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はい、フォーニッツ 大山 レイディオ、大山です。
いつもですね、東方のレイディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人トファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭盛りのMTGスタジオ、
以上、各社の提供でお送りします。
はい、今回はですね、賃貸経営の肝ということで、
地震保険、こちらについてですね、お話ししたいと思います。
はい、今回の内容になりますけれども、
私のお付き合いのある管理会社さんから、オーナー通信とか来ますけど、
ちょっとそちらのね、記事を読んでまして、ちょっと気になった部分がありましたので、
今回ね、ちょっとご紹介の方をさせていただきたいと思います。
その内容の中ではね、地震保険についての説明ということでちょっとありまして、
ちょっとね、ご紹介の方をさせていただきますが、
地震の被害はですね、地震保険でしか保証されないということなんですね。
ただ、昨今のですね、地震の被害から2017年、2019年、2021年と、
3段階でね、値上がりとなってきているということなんですね。
地震保険はですね、居住のですね、居住の用に供する建物、または生活用動産に限られているため、
事業用の建物、こちらにはですね、付加できませんということですね。
また、損害保険料のですね、算出機構が算出している基準料率ですね、
が用いられているため、損害保険会社によって差はなくてですね、
地域とか建物の構造で保険料が決まっているということなんですね。
契約機関とかね、耐震特急とか、耐震診断ありなしなどによっては割引などがあるみたいですけども、
保険料の保険機関ですけども、1年から5年までとなって、
主な契約である火災保険に付帯する形での契約と地震保険はなるということですね。
保険金のですね、上限は建物は5000万、火災道具ですね、こちらが1000万ですね。
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火災保険料のですね、金額の約30%から50%で設定することになるということですよね。
現状はですね、全世帯の3分の1程度が加入しているということなんですけれども、
保険のですね、支払いの割合は4段階で判定されるということなんですね。
その4段階というとどういう区分けになっているかというと、
まず一つ目がですね、全村、これが契約金の100%ですね。
2番目が対半村って言うんですかね。契約金の60%ですね。
3番目が小半村。これがですね、契約金の30%。
4番目が一部村ということで、契約金の5%というふうに区画されている、判定されるということですね。
原則がですね、即請求で即支払いが原則となって、
損害の見積もりは不要ということになっています。
損害保険のですね、鑑定で決定するということになっていますね。
アパートとかマンションを経営する中では、火災保険と地震保険というのは、
やはりこちらは必ず入っておきたい保険だなということを、こういう記事を読みますと感じますよね。
保険金額から考えると全て対応できるわけではないですけれども、
一度、皆さんも私もそうなんですけれども、契約内容を確認する必要があるんじゃないかなと思って、
今回ご紹介させていただきます。
ただですね、冒頭でお話ししましたように、保険会社による差というのはないんですよね。
ですから保険料がね、しっかり保険が下りるかどうかという部分は、
代理店さんによってね、下りる下りないって結構大きいと思いますので、
ぜひね、皆さんお付き合いのある代理店さん、仲良くしている代理店さんとかありましたらね、
そちらの方にね、良く内容を確認されるとよろしいんじゃないかなというふうに思います。
今回はですね、事前OKの説明ということでね、紹介の方をさせていただきました。
それでは今回はこちらで失礼します。
いつも東方のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。
それでは失礼します。