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はい、フォーニッツ お山 レイディオ、お山です。
いつもですね、東方のレイディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンチ、
子育てお父さんを応援するNPO保険、オットファーザー、カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回はですね、賃貸経営の肝ということで、
税金ですね、こちらのことについてですね、お話ししたいと思います。
はい、今回の内容ですけども、ずばりですね、
賃貸経営をするとね、必ず絡みがね、大きいのが税金だと思います。
で、そちらについてですね、今回はね、お話しすることにしたいと思います。
はい、税金ということでね、お話ししますけれども、
不動産、賃貸業をね、やられている皆様ですと、
まずはですね、購入する際にかかる、税金というのがありますよね。
具体的に言いますと、不動産取得税ですね、あと消費税ですね、
それと登録免許税、飲酒税とか、こういったものがね、かかってくるということになってますよね。
その内容につきましてはですね、まずは不動産取得税は購入後ですね、半年ぐらいできますかね、
そこでかかるのがですね、不動産取得税というふうになりますよね。
あと、建物や設備にかかってくる消費税ですよね。
あと、登記の際に支払う登録免許税とありますよね。
さらに、不動産の契約書に貼る認識税、こちらがね、購入の際にかかる税金ということになるかと思います。
またですね、購入後に毎年払わなければいけない税金ですね。
こちらがですね、固定出産税ですね、まずね、都市計画税、所得税、住民税ということになりますね。
固定出産税は不動産を所有している限りね、毎年かかってくるものですよね。
都市計画税はですね、住みよい街づくりをするための目的のですね、税金になります。
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あと、所得税に関しては、サラリーマンの場合にはですね、総合化税になります。
そのためにね、高額な給与所得者はですね、不動産で得た所得に最初から高額の税率がかかるということになりますよね。
あと住民税はですね、1年遅れになりますけれども、こちらも同様ということですね。
最後にですね、不動産を譲る際にね、かかる税金というのがあって、
それがですね、贈与税であったり、相続税というふうになりますよね。
こうしてね、見ていくと、日本の国内で不動産は買ってもですね、売っても、所有しても、譲ってもですね、
税金が常についてもあるということになってますよね。
ですから、税務を理解した上、賃貸経営をやる必要があるかと私は思います。
これはね、国民の義務が納税の義務ということで、当然納税するというのはね、もちろんの義務ではあるんですけど、
やはりね、いろいろ考えないと、本当に何のためにやっているのかという部分がね、関わってくるかと思いますよね。
そういうことで、不動産のね、ひとくじ、こういう期間ですね、それと売却とか譲った場合、
そういう間においても常にね、税金の方はついてもありますよということをね、今回はお話しさせていただきました。
いつもですね、東方のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。