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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。 いつもですね、東雲のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。 それとですね、将来事業承継を行う予定の、息子に残す音声の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回のね、内容ですけど、
税務調査もね、AIが導入されて、 これ全部丸裸になっちゃう?みたいな、そういうお話をね、したいと思いますね。
はい。 あの、ある YouTube ちょっと見てましてね、
あの、税務調査のことについてね、
話されてて、AIがね、今年から導入されてということで、 例えばその、
法人税とか、まあ、相続税とかね、まあ、部署によって、 税務署の部署によって、もともとはね、書面とかで
管理されてたものが、今、AIでね、 まあ、部署間の、何て言うんでしょう、情報の共有ができるようになってきてとか、
まあ、なんかそういう、なんか共通のね、あの、データベースを使って、 まあ、一元化してということで、今、やられているようですね。
で、瞬時に、あの、 税務調査官も、受けるところの、
調査官に来てね、 まあ、パソコン一つあれば、なんかそういうデータベースで全てこう、
閲覧できるとか、銀行口座とかね、 まあ、そういうものもなんか、
データベース化されているということですよね。 まあ、ですから、あのままでね、俗人的なところがあった、
わけですよね。調査官によって、人によってね、ばらつきというか、 まあ、そういうものもあったものを、そういうデータベースをもとに、
まあ、一元化していくと、そういう流れになっているということですね。 まあ、ある意味、まあ、調査受ける側のね、会社、法人さん、
まあ、これが全てこう、丸裸にね、されているような、まあ、そんな感じになりますよね。 まあ、これ聞いてどう思われますかね?
まあ、当然ね、まっ当に、まあ、やるということに、 まあ、尽きるとは思いますけど、
まあ、あの全て紐付けされて、 見られてしまうということですね。
で、よく税務調査に入られる会社って、どういう会社かって、 まあ、よくね、まあ、私の担当税理士さんなんかと話していると、
やっぱりその現金決済の多い、 まあ、そういう業種とかね、そういう職種については、
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やっぱり入られる可能性がね、高いとか、 まあ、言われたりなんかしてましたけどね。
不動産の賃貸業なんかで考えると、 まあ、要はあの、
自主管理をされる場合にはね、 まあ、本当にその自分の口座の中にお金が入ったけど、
まあ、その分をね、仮想申告してたりとか、 まあ、自主管理をしているとね、そういう可能性って、
まあ、なくはないですよね。 まあ、リフォーム費用とかね。
まあ、ところが、あの、まあ、私なんかはね、 基本、あの、遠方に物件すべて持ってますんで、
まあ、すべて管理会社さんに入っていただいてるんですね。 まあ、管理会社さん通しているということは基本的にはですね、
まあ、家賃を受け取って、そこからかかる経費をね、 管理会社さんが控除して、まあ、送金されるという形で、
まあ、ある意味、まあ、不正が起こりづらい、 まあ、そういう部分もあるのかなと思いますよね。
まあ、なるほどと、税理士さんとね、前を話してて、 まあ、そういうことをちょっと思いましたけどね。
まあ、ですから、まあ、あの、管理会社さんをね、一つね、 あの、入れて、まあ、賃貸刑やるというのも、
まあ、考え方の一つかなとは思ったりしますね。 まあ、意図してやってるか、まあ、あの、
故意にやってるかというところは、まあ、ありますけども、 まあ、そういったね、
税務調査において指摘をね、受けたりとか、 まあ、そういうことにならないように、
そういうところは意識していった方が、 まあ、いいのかなと思ったりしますね。
まあ、あの、今回のお話というのはね、 あの、必ずしも、まあ、国税とか税務省に限ったお話ではなくてね、
まあ、昨今の、まあ、AIがこう、非常に進化してきて、 まあ、世の中がだいぶね、変わってきてるというところでもあり、
まあ、やっぱり、そういうふうにね、 まあ、お役所とか、まあ、そういうところも変わってきてるので、
というのはありますよね。 まあ、真っ当にやれば、まあ、いいわけですけど、
まあ、そういうことも理解しながらね、 今後はね、
まあ、賃貸経営を進めていった方がいいと思いますし、 まあ、あの、財務についてもね、
まあ、税理士さん任せというのではなくてね、 やっぱり経営者自身が、あの、いろいろこういう知識を身につけて、
あの、経営に当たっていくということも一つ、 まあ、大事なのかなと思ったりしましたね。
ということで、今回はですね、 あの、税務調査にもAIが導入されて、
丸裸にされますよ、というお話をさせていただきました。
いつもですね、東のレディを聞いただきまして、 ありがとうございます。
またですね、コメント、いいねもですね、 頂戴しまして、ありがとうございます。
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また、今回の内容がですね、いいなと思われましたら、 ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。
またね、励みともなります。 それではね、今回はこちらので失礼いたします。
ありがとうございました。