105×68mのフィールドには、喜びと楽しさと悔しさが詰まっている。 サッカーを愛するクリエイターたちの雑談ポッドキャスト、fm105、今日も渋谷からお届けします。
パーソナリティは、湘南ベルマーレサポーターのデザイナー田穂井と、清水エスパルス渋谷CFCサポーターのコピーライター竹番です。
はい、3月3週目の収録でございます。 声が、なんか。そうですね、ガラガラなんですよね。なんか土曜から調子悪くて。
そんなに張り切って応援してきたの? いや全く、あんまり声を出さなかったんですけど。
なんか花粉なのか?病院一応行ったんですけど、別に熱もなく、検査しても何もなく。 体調は大丈夫なの?全然大丈夫なんですけど、喉だけ。
喉だけやられてね。 ちょっと土日花粉のダメージだいぶ受けてます。
はい、先週もいろいろJリーグの話してましたけど、まあなんか渋谷の話とかね。
勝ち進んでますみたいな話があって、それは今週後半の方でお話しするかなと思います。
喉の調子の問題で最初のオープニングトーク何も考えてなかったですね。 大したこともないです今週は。
風が強いぐらい。 風が強いです。はい、ということで炎上Jリーグのコーナーでございます。
Jリーグ第4節ですね。高井さん竹番それぞれの感染報告でございます。
湘南浦和からいきましょうか。 いやー
びっくりする試合展開になりましたね。これ結果から言うと。 まあ試合内容は4対4の引き分け。
どういう推移をしていったかというと、前半11分 コウロキ心臓に、浦和の。
やられますね。 グスタフソンのスルーパスと
前田尚樹。 もう前田尚樹ね、ほんと湘南に絶対の自信持ってるから。
そこの相性だったんだね。 先制されるも前半23分
ルキアに初ゴールが生まれます。 やっぱりルキアも初ゴール生まれてホッとしたんじゃないかと思ってます。
1-1で前半折り返せたらいいなと思ってたら 来ましたよ前半32分、鈴木亜紀と。
これね、ルキアの得点も鈴木亜紀との得点も触れてないんですけど、どっちも田中聡志、その前の。
彼が超スーパーな試合だったんですよ、この日は。 4点目もね、田中聡志から出ますからね。
4得点のうち3得点にね、田中聡志からもという流れでした。 前半2-1で折り返して、これはいけるんじゃないかってわっしょいわっしょいちょっとね
ほんのり思ってたら後半1分にまた鈴木亜紀と。 すぐですね。
これ裏場の佐藤選手、ディフェンダーのね、にプレスをかけて猛全と。 あのボールを奪うんですけど、
ペナルティエリア外からのシュートであの西川修作から得点を奪うという。 そんなスーパーグレートゴールキーかみたいになっちゃって、西川修作って。
ペナルティエリア外からは決められたことがないみたいな人でしたっけ。 まあでもなかなか難しいじゃない。
これね今裏側の佐藤選手の話出ましたけど、馴染みないですよね。 まあそうだよね。ショルツ選手が怪我をしちゃったから、出てる佐藤洋太選手です。
ガンバ、ガンバ・ベガルタ・ガンバっていうキャリアなんですけど、ほんと全然馴染みなくて。 なんかなかなかね難しいですね。スーパーすぎるからショルツがね。
その大役っていうのは。 去年ガンバでちょっと出てたんだね。確か。ただね今いきなり後半戦に入って、言い忘れてたんですけど、
後半ね裏側が岩尾と松尾を交代で入れてくるんです。 コオロキと小泉を交代で入れてくるんですけど、これがやっぱ仕込みを変えたなと思っていて。
まあその後半1分の鈴木亜紀とのシュートは裏側側からするとアクシデントだから、しょうがないとして、後半10分に松尾雄介にゴール前ごちゃごちゃしたやつを決められ。
その前に松尾を外しましたけどね。 そうそうそう。松尾はさっきの前田直樹と同じように、湘南と相性がいいという。
でその後前田直樹に似合うよぶち抜かれる。 え、この時間帯って松尾が一番前に入るんですか?
そう、前田にも入れられて3対3。いやーこれでさすがにちょっと厳しいかな。まあ3-3ぐらいで終わるかなちょっと俺は思ったんだけど。
そうすると後半29分、ルキアン2点目。いやーこれ盛り上がって裏は相手に4点取るなんてみたいな。
これも田中忠志選手のシュートの恒例ですよね。 そうそう。あれもスーパーだったね。
そしたらその7分後、36分、グスタフソンのシュートがリフレクトして入って。
まあこれで。 ちょっと悔しいシステムでしたね。 そう、まあ4-4でゲームセット。
軌道的にはキーパー正面ぐらいでしたからね。 そうだね。まああれはもうしょうがないね。
しょうがないですよね。出さざるを得ないですからね。
これ勝てたとも言えるけど、竹パンがちょっと言ってくれたけど、松尾雄介の惜しいシュートとか結構決定的なやつは裏側からするとあった。
裏は先制してるし、湘南は逆転してるし、どっちも勝てたなって言える試合だなと思って、まあまあ打とうかなと。
シュート数は湘南が20本、裏は16本。なかなか盛り上がる試合ですね。
もう疲れた。
湘南は湧く内シュート4ですよ。湧く内シュート4で4点取ってますよ。聞いたことないんですけど。仮に西川いてもいなくても変わらないっていう状況ですけど。
まあ確かにね。
まあ大変でした。あの1点目VR結構長かったんですけど。
オフサイド?
そうそうそう。鈴木優斗が抜け出したところオフサイドじゃないかっていうのがあったんですけど、VRの審判が山本雄大さんだったんです。
山本雄大さんというと、かつて裏はと湘南の裏はのホームゲームで、ゴール入ったやつをゴール判定せずにという。
ありましたね。
あまり使いたくない言葉ですけど、大誤審と言われるやつね。まあしょうがないけど、それもあり、雄大さんあまり湘南の視野に割り当てられてなかったんだけど、その後割り当てられるようになって。
実はね、山本雄大さん割り当てられると負け率低いんですよ。湘南。今回もVR最初オフサイド判定だったけど、VRによって特定になり、雄大さんありがとうってめっちゃ思った。
意外と相性がいい野望という話でした。
あともう一つだけ、これは現地でしかわからない情報があって、91分。湘南も裏はどっちも勝ちたいという思いで攻めてるシーン。
91分に鈴木潤之介という湘南の選手が相手ゴール前でボールを奪われて、カウンター受けそうになるんですよ。そこで田中聡氏が懸命に戻って体を揺れてタックルしてボールを奪還したところに相手選手がファールをするのね。
田中選手も相当きつかったみたいで、タックルを受けて半速でピーって鳴った時に、仰向けでハーハーって寝てるんだけど、通常そういう時ってさ、もうアディショナルタイムだし、田中聡氏もだいぶバテてるから、ちょっと時間かけてセットプレイして、ゴール前にボールを掘り込むかなと思ったら、
キム・ミンテがすぐに佐藤の横でボールをセットしてクイックスタートするんだ。 横倒れてるのに。
さらにミンテは佐藤に早く起きろって、ずっと撃墜を飛ばしてる。佐藤なかなか起き上がれなくて足がつってるんだけど、やっぱりミンテの鬼軍装ぶりっていうか、勝利に対する貪欲さ。
お前そんな若いのに倒れてる場合じゃねーよみたいな声掛けも含めて、そういう選手が久々に湘南にいてくれるのが、なんかちょっと熱いものを感じたなっていうのがありました。
今までどっちかというと、そういうのは張さんとか監督が多かったんだけど、ミンテはね、そもそも今までのインタビューでも、次の湘南を背負うのは佐藤だっていうことをたびたび言ってるから、相当気にかけてるっていうか、期待をかけてるので、あれぐらい厳しいミンテやっぱすごいなと思ったよね。
これ急に渋谷の話なんですけど、昨日それですごい思ったのが山田あさひ、センターバックの声掛けが厳しいんですよね。
はいはいはい。
シューズこざぼんなーみたいな感じで最後も。ここ行けよーみたいなすごい言うんですよね。
センターバックのそういうタイプはいいっすよね。
そう。さらに俺その時やっぱ田中聡氏が倒れてるから、言ったらカウンター受けてもおかしくない状況なの。
そうだね。ちょっとリスキーでしたね。
でもそういうのはやらせないっていうか、もう何が何でも点取って勝つんだみたいな。で、やっぱりダズオンに移ってないんだよね。それはね。
現地観戦はいいですよね。
そうそう。そういうところはね、なんか現地ならではだと思いました。
ちなみに湘南はこの試合はずっと3バックでした?
3バックです。なんか3と4使い分けてて、4試合のうち開幕から、4が2試合で、3が2試合。だから次どうなるのかな?ちょっと思ってんだけど。
個人的には最近3バック好きとしてはね、この形好きですけどね。
逆に湘南はずっと3バックだったから。
2トップと3バックの形って、意外と湘南ぐらいしかいない気がするんですけど。
あ、そうなんだ。
湘南のチームって、1トップとか前に1人みたいなところが多くないですか?
湘南もね、人によってちょっと違うというか、阿部ちゃんが入ると結構変則的な2トップになる感じ。
阿部ちゃんはね、なんかブラジル人みたいだなと思って。シーズン序盤全然仕上がってなくて。今回も仕上がってないな、阿部ちゃんと思って。
なるほど。
めちゃめちゃ尻上がりに調子上げてくるからね。ちょっと面白いなと思いました。
まあでもこのゲーム、ちょっと肌から見てると、田中聡氏とグースターソン。両アンカーのゲームだったような気がする。
まあそうだよね。
二人ともスーパーでしたね。
田中聡氏はやっぱり代表に選ばれたので、U-23の。相当気合い入ってるんじゃないかなと思って。
U-23、今一番ボランチでいいのは田中聡氏なんじゃないですか。
ただ本人も言ってたけど、タケバンも言ってたけど、タレント多いじゃないですか、U-23。
とはいえボランチで言うと、今そこまでスーパーで活躍してる選手いないんですよね。
それと言うと、田中聡氏はそもそも言うと下だと思うんですけど。
もともとこのチームの底奴さん、松岡が今、コンディション取れてなかったりとか。
ああそうだよね。
シント・トロイデン組の二人も、どっちかが出たりみたいな感じで、絶対敵ではないなという感じするので。
田中聡氏も代表呼ばれた時に、じゃあいい活躍してたかって言うと、それもちょっと微妙で。
クラブレベルで言うと今一番活躍してると思うんですけど、それが代表でどう評価されるか関係されるかが気になりますけど、僕は推しです。
ミンテ兄さんがでも結構だいぶ聡氏を鍛えてるんじゃないかって俺思ってんだけど本当に。すごいですよ、ミンテは。
冗談から代表へ。
U23で言うとね、鈴木唯人が先日、昨日かな、ハートトリックしまして。デンマークのブレイビーで。
今回代表はちょっと小集会なんですけど、その辺の選手みんな。渡さないよポジションはっていう感じがしますね、トップ下。
楽しみだね、U23もね。
新木良太郎復活によってね、ちょっと熾烈な争いになってきましたけど、そこでトップ下。
新木良太郎プレーも上手くて顔面もすごいし、なんかすごくない?と思って。
それで言うとね、J1の話続きで、福岡FC東京はね、この新木良太郎がスーパーでしたね。
この試合面白かったのが長友新木カシーフって3点が代表選ばれた、代表復帰組3人ですよ。
A代表とU23。それぞれ代表復帰を祝う得点をしました。
1点目が左サイドバックのカシーフからのクロスを長友が決める。3点目のところは右サイドバック長友のクロスをカシーフが決めるという。
サイドバックサイドバックでしたね。ちょっと面白いゴールでしたけど。
福岡と東京は、東京がだいぶ福岡に対して相性悪かったんだね、今まで。
そうそう、福岡で24年勝ってなかったらしいですね。
そう、トトを福岡に入れたのに、いきなり外れとるやないかいって思ったの。
そう。
でいうとね、後で報告しましょうか。
松岡選手が、さっき名前ちょっと挙げましたけど、途中出場でゴールを決めたんですけど。
実は松岡大輝、J初ゴールなんです、これ。
そう、意外。
トス時代、清水時代も含めて。実はこの男、ゴールしないマシン。
決めてると思ってた、全然。
そうなんです。惜しい緑とか結構あったんですけど、実はゴールしたことなかったんですよね。
意外。
ゴール、おめでとうございますでしたね。
なるほど。
で、他の試合は、なんか変な試合多かったですね、日曜特に。
日曜はね。
その4対4の湘南もあったりとか、2対3の京都マリドスも2人退場したりとかしてね。
で、誰かが日曜日の試合をまとめ上げてたんですけど、日曜日の試合のまとめの上げ方が、スコア表をサッカーと野球のオープン戦を混ぜてあげてる人がいて。
あったね。
これはね、面白かった。確かにね、どっちがサッカー、どっちが野球だかわかんないですよ。
ニチハム巨人1号、ヤクルトオリックス6-1、湘南浦和4-4、ロッテ楽天3号とかで、広島DNA2-3、京都横浜ヤクマレス2-3、ソフトバンク西部は9-3、これはどう見ても野球なんですけど、熊本いわき0-6。
それもすごいよね。
中日阪神0-4みたいな。面白い。点がいっぱい入った日でしたね。
で、みんな大好きマチダ・ゼルビアの話しときます?
はいはいその話ありました。
柏木洋介もやっぱ今のサッカーがどうしても。
原理のやつだからね。
そうそう。中田秀俊もトッティーとの対談で言ってたじゃん。
なんかその極みがある種、町田のサッカーなんだよね。
でも僕ね新潟もそうだと思うんですよ。
ああそう。
だから原理原則のあるサッカーっていうのが柏木とかが好きじゃないサッカーだと思うんですよね。
ポテトナルプレーって誰かがボール持ったら次の人はここに行くみたいなのがあるじゃないですか。
あれがショートパススタイルだと新潟になるっていうだけだと僕はなんとなく思ってるんですけどね。
なるほどね。
ちょっとこれフィジカルの話にされがちだけどどっちかと言うと原理原則の話な気がしてて。
なるほど。
サイドバッグが中に入るとかがルール化されすぎてねって柏木とかの方は思ってるのかなっていう。
どうなんでしょうね。
なんかそのもうちょっと自由な発想でサッカーをやるっていう部分がどんどんなくなってるよねっていう話だったと思うから。
ファイブレインみたいな話もね。
そういうことにも解釈もできるよね。
ただね僕やっぱり戦術わかんないんで人がボール蹴ってたら面白い。
いや俺も全然わかんない戦術。
思い入れがないとやっぱり退屈であるっていうことかもしれないですね。
これね地域リーグの話は後でちょっとしようかなと思ったんですよね。
分かりました。
というJ1でした。
J1もね今戦ですね。
広島、神戸はゼロゼロでしたけど割と神戸が押してました。
で言うと結構広島無敵だと思ってたんですけど内容で広島を押し込めるっていうのはやっぱり神戸今期も強そうだなと。
そうだね。
あと名古屋さん初勝利おめでとうございますというところはちょっと次に向けて気を使って言っておきます。
そうねその話も。
というところですね。川崎がちょっと大変そうな気もしますが。
でJ2でございます。
J2は今節はありました。
前節はコバさんがやはりJ2は開催されてなかったのかって言ってましたが。
そうなんです。
さっきタホイさんが作ってくれた構成も今期3節になってたんで。
多分なかったんですね、先週のJ2。
そうです。
清水は大分との試合で僕現地行きました。
快晴の中ね花粉がしんどかったですけど。
面白い試合でしたね。
試合の流れで言うと清水が宮本幸太選手のゴールで先制して後半山原玲音選手の雑魚神技でね。
2点目を取って勝つんですけど。
理想的な勝ち方だね。
去年もよく言ってたし今年も話してますけど将棋の騎士の話で言うと清水で言うと井上隆。
ボール持ってない時も手とかで得声とかでそっちに出せという指示を出してることが去年から多かったんですけど。
今年は宮本幸太のそれが増えたなと思っていて。
今年見てるといわゆる戦術射抜きではなくなってきてる感じがして。
いろいろな選手がそれぞれそれができるようになってきてる。
特に宮本がそれを感じています。
この試合内容めちゃくちゃ良かったんですよ。
シュート数で言うと清水17、大分8なんですけど実質2ぐらいだったんじゃないって感じもしますね。
大分は悪くない位置だし。
こぼれ玉遠めから何度か打たれたみたいなブロックに当たるみたいなシュートありましたけど。
ほぼ決定期作らせなかったです。
大分強いんじゃないかなと思ってました。
去年もプレイオフ争いしてたし片の坂さん戻ってきて。
それに対してここまで完勝しましたという。
素晴らしいですね。
僕的にこの試合一番は山原のゴールが皆さん見られているかもしれないですけど。
奪って一人で行って一人で決めちゃったっていう。
お前ミトマかよみたいなやつでしたけど。
僕は住吉・ジェラニレ・ショーン、通称ジェラ君なんですけど。
ジェラが結構圧巻でした。
1セツ2セツスタメンで3セツはスタメン落ちてたんですけど戻ってきて。
なんというか身体能力お化けですね。
エディングもちろん何もさせないし。
スピードもすごい。縦に抜け出されても体入れて。
体入れられたったらもう相手何もできないですからね。
そのままゴールライン割るみたいな。
広島からレンタルできてるんですけど。
ミトで秋葉さんと一緒だったのかな元々。
そうだなんか俺そんな印象あるわ確かに。
でめちゃくちゃいいんですけど。
これは来季はいないなと思ってます。
やっぱ広島の3バックってちょっと高齢化してるじゃないですか。
荒木と佐々木と塩谷だ。
で言うと広島さんがくれるわけがないなと。
野上も名古屋行っちゃったしね。
3バックの時にどうなのかわかんないですけど。
4バックのセンターとしては結構最強のコマかもしれないですね。
なるほど。
ジェラ君いくつ?
26歳。
でもいいよねちょうどね。
めちゃくちゃいいです。
あとねなんかかっこいいんだよねその守備の仕方が。
もう何もさせんぞみたいので。
やっぱね清水サポって結構守備で湧くんですよ。
体入れてゴールラインに逃れて
こっちのボールみたいになった時とかに
うわーみたいになって
サポーターの方を見てガッツポーズしたりとかして
もうね完全に心つかまれましたね。
ジェラね。
ジェラ。
おすすめでございます。
あと噂の千葉館が登場しましたね。
千葉館出ましたよついに。
千葉館はね後半32分から
2.3になったところから北側荒野に変わってたんですけど
惜しいシュートありました。
ただねやっぱ
ワントップで出た時に千葉館の役割
ちょっと難しいなと思いましたね。
裏抜けでチャンス作ったりとかありましたけど
やっぱ北側荒野、今の北側荒野のスタイルって
完全にポストプレーヤーなんですよね。
っていうと背丈的にもパワー的にも千葉館が
今それの代わりはできないかもなと思いましたね。
なるほどね。
まあいい活躍してくれたとは思うんですけど
この試合に関して言うと。
っていうところがありましたね。
そんな清水でした。
なんか小話あるかな清水。
タオルマフラー配ってたんですよ。
でもタオル系配ることってあるじゃないですか。
だいたいちょっとちっちゃめで
いわゆるプリントタオルじゃないですか。
刺繍タオルだったんですよ。
ヴィーナンファミリーってスローガンが刺繍でされてて
配っていいの?っていうレベルのタオルマフラーを配ってて
いいね。
もうタオルマフラー買わないよみんな。
すごいものを配っちゃってましたね。
よかったですね。
なるほど。
スズヨデイだったんですけど。
で実は
幸福が前節負けましたけど
今節上位山形と直接対決を制して
宇鷹のゴールでね。
勝ってその後
三浦がね
iPod
なんでしたっけ耳につけるやつ。
iPodか。
iPodを山形に忘れてくるという事件がありまして。
創作願いを出してました。
で上位陣で言うと
岡山が負けなし
後半ロスタイムにノート入れて
3勝1負けかな。
岡山は主位に立ちました。
で横浜FCがねまた栃木に負けたりとかで
出遅れてますね。
くつぶってるね。
割と横浜FCは
昇格候補
筆頭だったんですけどね。
むしろ逆になんか
降格するんじゃないかと思ってた
いわきFCが
いわき60とかって5位
メガルタ4位とかっていうので
ちょっとどうなるJ2っていうところでございます。
まあでもまだね
始まったばかりでね