今回は、手帳会議2027、そして『刑事コロンボ』についてお話ししています。
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・Lindsey さんの YouTube チャンネル
https://www.youtube.com/@lindseyscribbles
・『趣味の文具箱 VOL.78 2026年7月号』
https://heritage-onlineshop.com/products/shumibun_202607_vol78
・『ふりさけ見れば 上 (角川文庫)』 安部龍太郎 (著)
https://www.kadokawa.co.jp/product/322407000022/
・『ウォーリー(WALL-E)』
(最後に私が思い出せなかったディズニー映画)
https://www.disney.co.jp/fc/pixar/wall-e
*エピソード・アートのマイクロ5は、Nolty Bindex マイクロゴールドバインダーです。
くたびれつつ擦り切れつつ、『刑事コロンボ』っぽいな、と。
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サマリー
今回のエピソードでは、2027年の手帳会議について、そして『刑事コロンボ』に登場する手帳について語られます。様々な手帳を試してきた話から、入手しやすい手帳の重要性、そして来年の手帳選びの基準が語られます。また、子供の頃に見ていた海外ドラマ『刑事コロンボ』に触発され、作中でコロンボが使用している手帳のモデルや、日本の刑事ドラマにおける手帳の使い方について考察します。さらに、AI時代における人間の思考や記録の意味についても深く掘り下げています。
23:50
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