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ちょっとだけライブ。プラハの市立図書館で絵の展示
2026-06-01 26:18

ちょっとだけライブ。プラハの市立図書館で絵の展示


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00:13
みなさん、こんばんはですね。日本は🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日はですね、プラハの市立図書館、
世界一美しい図書館と言われているらしいんですけれども、
そこにブックタワーっていうね、すごい有名な本のタワーがある図書館で、
みんな並んでそれを見に来る、そこの半分、地下と半分?ホールがあるんですね。
そこで日本文化の日っていうのがあって、おこととかいろんなものの演奏とかがあって、
そこのロビーに絵を展示させていただくってことで、展示させてもらって、
ちょっと少しね、それを見てくれている人とか、何人かと少し会話したりしたけど、
結構みんな、きのこが飛んでるっていうシチュエーションが不思議みたいで、
パーってそこを見に来てくれて、話をするとすごい面白いって言ったり、クールって言ってくれたり、
女の子とかもすごい私これが好きとか言ってくれたりとか、
なんか反応がとても良い気がする。
なんかきのこが飛ぶというシチュエーションがやっぱり不思議だし、みたいなことだと思うんだけど、
なかなか面白いですね。
コーバーさん、こんばんは。
ブックタワー見たいですよね。
エリシェン、こんばんは。
今ね、ちょっとね、暇っていうか、なんかそのコンサートが結構メインで、
絵の展示っていうのはね、ついでと言ったら変ですけれども、
すごい貴重で、なかなかそんなところで絵を展示する機会なんてないから、
ある意味、自分の経歴にその一行が入るっていうために来てるようなところは、
そういうことなんだって思ったんだけど、
そんな感じですね。
あのサイリーもこんばんは。
そうっていうちょっと、結構なんていうのかな、
もうトルコ明日からなんだけど、
プラフは割とゆっくりというか、
尾野真由美先生っていう素晴らしい先生の、
いろんなこの日本の文化のいろんなワークショップとかコンサートとか、
いろんなの中にご縁があって組み込ませてもらっていてっていう感じなんですけど、
この写真、この目の前に写ってるこの写真が、
プラハの私立図書館なんですよ。
めっちゃでかい。
そのブックタワーめちゃくちゃ有名。
後でね、みんなその来場者がいなくなったら、
夜になったら貸切状態で見れるっていう話なので、
それを楽しみにしてるんですけど、
今はちょっと外に出て、
この喧騒とか雰囲気とかも込みで、
みんなに伝わったら楽しいのかなと思って、
街の広場の椅子に座って、
03:01
一人喋ってますけれど、
チェコの人ってめちゃくちゃ恥ずかしがり屋さん?
なんか話しかけたりすると、
絵のことで何か質問があったら何でも言ってくださいって言うと、
ないですみたいな。
結構恥ずかしがり屋さんみたいな感じ。
文字が…チェコは…
トルコは…
空港…文字がめっちゃ読みづらいのは何でなのかな?
私のライトのせいだな。
これどうしたら言えるかな?
これ大丈夫かな?
トルコは空港周辺だけに行ったことあるな。
トルコはイスタンブールではなくて、
アンカラ市っていう方に行くので、
イスタンブールから乗り換えるんだけど、
明日からイスタンブールから移動して、
アンカラっていうところに行くんだけど、
そこからが基本、めっちゃハードなんですよ。
いろいろやることがあって。
プラ波はほぼ何も情報ない状態で来たけど、
まあ美しい。
少なくともいろんな…
ヨーロッパはそこまででもないと言っても、
行ったことあるところは多いんだけど、
その中でも綺麗。
ゴミもあんまりないし、
綺麗な街の場所がすごく多くて、
常に美しいって言葉がつい漏れてしまうシチュエーションが
すごい多かったですね。
だからね、やっぱりそんなに大きな国ではないし、
そしてすごい主張するっていう国でもないのよ、
一人一人が。
なんかちょっぴり恥ずかしがり屋みたいな。
しかもいろいろホテルとかも含めて、
感じがとても感じのいい人が多いっていうイメージですね。
渋谷区はイスタンブールのどっかの区と有効としそうなんだ。
マイミンの絵、図書館で展示すごい。
これは結構、なかなかプラハのブックタワーっていう
日本一、世界一美しい図書館とか言われている図書館の中で
展示するっていう機会を得た人はそんなにいないと思うので、
実績にはなるかなという感じなんですけど。
今回何が一番私にとってご褒美になったかっていうと、
チェコの日本大使館にもレセプションパーティーみたいなのにも参加させてもらって、
そこで本当に大使ともたくさんお話しさせてもらったんですよ。
自分が思っていることとか、今後の日本についてとか、
結構そういうダイナミックな話をしたけど、
すごい穏やかに、すごく的確なアドバイスとしてくださって、
それで日本女性芸術家協会っていう協会の理事と
ご一緒させて動いているので、理事がすぐそこでも、
次の日に情報、チェコでもやりたいみたいな話もあったりするから、
メッセージ、メール送ったらすぐ次の日に大使編集くださって、
今度はトルコのアンカラシでイベントをするっていう話をしたら、
06:02
なんと長岡大使がアンカラシのトルコの日本大使と同期なんですって。
チェコは初めて来たけど、私結構好きだなっていうのが印象かな。
あんまりゴテゴテしすぎてないし、
人が気さくで、主張しすぎない感じとか、
なんか日本人合うんじゃないかなって結構思った。
外交官は頭の回転早い。
いやマジで早い。
早いとか言うことを、
穏やかさとすごく物腰が柔らかい方で、
喋り方もとても素敵で、
本当にその印象だけでもめちゃくちゃ素敵だなって思う感じで、
私が姫帯っていうトムリンの衣装を着てたんだけど、
私から話しかける前に、
これどうなって、すごくいいですか、いいねって。
外国の方もすごい着やすいし、着物ハードル高いけど、
これだったら外国の人もすぐ見つけられそうでいいですねとか、
結構言ってない。
あと水引きのイヤリングとかしてたんだけど、和のね。
これもすごくいいねとか、
なんか日本、女の人の購買力はなどれないし、
確かに日本の経済っていうのは下がっているけれども、
文化的な興味っていうのはむしろ深まっているし、
潜在的に興味のある人たちもすごく多いから、
そこのどこに引っかかるかっていうのは、
いくつかトライアンドエラーはしないといけないかもしれないけど、
必ず突破口があると思うので、
本当応援してますみたいなことを言っていただいて、
アートのことって、アートの話もしたけど、
どっちかっていうとファッションのことを褒められるみたいな。
でも私もやっぱりその場所とか空間によって、
どんな服が似合うのかなとか、
この街にどんなのがいいかなとか考えるのすごい好きだから、
そういうことも考えてるから、ついつい荷物が多くなるんだけど、
でも自分がそういう存在で、
ちゃんとどこにいても代表のつもりでいるっていうのは、
すごい大事なことだし、
なんかすごくいい感じよ。
それは代行官というだけじゃなくて、
手育ちの皆さん間違いない。
めちゃくちゃお品が良かったよ。
とても物腰が本当に柔らかい。
また今回の尾野真由美先生っていうおこととかの先生、
すごく素敵な方なんだけど、
70歳なんだけど、本当に毎日いろんな活動されていて、
トルコはご一緒するのね。
移動してトルコで演奏されるんだけど、
またすごい素敵な方なんですよ。
今回すごく私にとっての、
いい意味でご褒美になったのは、
やっぱり爪爪の、
同行しなくちゃいけないっていう意味では、
自分の都合では動いてない部分もあるんだけど、
09:04
日本女性芸術家協会の理事と一緒に過ごしてる時間が多いから、
やっぱりアートについてとか、
すごい朝食の時間とか、
真由美さんの例えば、
こういう風な方向で行ったらどうだろうかとか、
じゃあここでやってみるとか、
四ツ谷のギャラリーが、
古典じゃない、ギャラリーがあって、
真由美さんそこでやる?とか言って、
だけどもしそこでやるんだとしたら、
本気で気がくるぐらいじゃないけど、
真由美さん人のために8割とかエネルギー使ってるから、
そのエネルギーをもっと自分に向けて、
周りにどうということではなく、
描き込んでやってみてほしいみたいなこと。
その上でそのギャラリーに出すなら、
出してほしいみたいな。
結構すごくいいお客さんがいるところらしくて、
本当に気に入ってくれたら買ってくれるみたいな、
そういう場所らしいのね。
そういう話もあって、
ってなると、本当に私も垢抜けないといけないし、
遠慮のない作品みたいなものを、
描いていかなきゃいけないなっていうふうに、
思ってるんだけど、
今ワンコがいて、めちゃくちゃかわいいプードルが歩いておりますよ。
来ないかな?
どこのワンコもめっちゃかわいいんだよね。
それは常にテンションが上がりますね。
ワンコたちはかわいい、常に。
どこの国にいてもワンコたちはかわいいみたいな。
っていう話もあったりとか、そんな感じ、今。
トムリンの姫帯明示しただけで、日本の素敵さが伝わりますね。
そう、アントネつけてるだけで、
日本人の人にもこれ素敵ねって言われたし、
私は結局着物は着れない、浴衣ぐらいしか着れないから、
おこととかすごい人たち、着物も綺麗に着る方ばっかりじゃん。
ここに着物着てもしょうがないなと思って、
着物の生地を使ってアレンジしたヨとワが、
ワヨセっちゅうの服。
あ!
理事が来た。理事ない。大使が来た。
大使が来てくれてる。
今ちょうどこの私立図書館に、
大使館の人がずっと外で待ってるなと思ったら、
大使来た。
すごい素敵な方なんだよね。
左に曲がるかな?
ちょっと後で会話できるかな?
とにかく、
そんな感じでですね。
今日ちょっとワではない。
ワでもトムリンが作った服を着てるけど、今日は。
そんな感じで、
今日がもうラストで、
今日のこのイベントが終わったら、
明日超朝早くまた移動って感じになるんですが、
トルコは結構乾燥もしてるし、
体調だけね。
喉の疲れとか、
12:01
疲れはたまらないようにしないといけない。
大使は閣下だからな。
全県大使って偉すぎる。
本当お品が良い大使ですよ。
しかも今回トルコでやるっていうところで、
トルコの大使と同期っていうことでも、
そこでも繋がってるから、
今回トルコで成功すれば、
世界であちこちでこれを一つのパッケージ化してやりたいっていう風に考えているので、
理事も。
次にチェコでもやりたいねみたいな話もちょっとありつつの。
でもそこに行くためには、
私自身も作品が、
私自身も磨かないといけないし、
チャンスは本当にいっぱいありそうで、
でもそのチャンスをつかむためには、
私自身もすごく学びと、
いろんなものをしていかなきゃいけないっていうのをすごく感じてる。
来る未来に乗れるだけのやっぱり努力と、
本当に絵も気がくるぐらい描いてほしいとか言われてるし、
そこまで私が今できてないから、
早く絵も描きたいって気持ちにもなるし、
いろんな学びと、
いろんな話をしてくれることで、
自分自身を、それこそアカデミック、
大学とかも入れ直せるなら、
本当に勉強できるならした方がいいみたいなこと。
目指すものが高ければ高いほど、
学ばないといけないこともたくさんあるから、
どこまで自分がそれができるのかなとは思いつつも、
そんなことを思ってますけれども、
というね、
そんな感じですね。
あ、そっか。総理大臣の代わりにそこにいるんだ。
そうなんだ。
そっか。
じゃあ私、総理大臣と話したようなもんなんだね。
本当に奇策に話しかけられるきっかけがあって、
本当にね、割と長く立ち話したんですよ。
本当にそれを耳を傾けてくれたし、
そういう機会なかなかアーティストさんでいないんじゃないかな
っていう感じですけどね。
ただね、チェコに住んでる、
そこのとこに集まった人たちと日本人の方もちょっといて、
ちょっと話したら、
え、チェコ在住の方ですよね?とか言われて、
え、違います?みたいな。
じゃあまたチェコ来てくださいとか言われて、
え、来ないですか?とか言われて。
そんな面白い会話をしつつも、みたいな感じでしたけれども。
そんな感じでね、無事ね、チェコも。
でもね、本当ね、美しい街並みでしたよ、本当に。
本当にね、プロ波状の周りとか旧市街地とか美しかったし、
15:05
朝も散歩してみたし、夕暮れ時も昨日散歩したけど、
なんかね、もうね、見る向こうの先の先まで美しいから、
なんか目がもう本当に気持ちがいいんですよ。
で、なんか思考の邪魔するものがないのよ、そのビジュアル的に。
だから、なんかそれと同時に私の視界もクリアになるような感じとか、
なんか、あの、どこ見ても気持ちいいの。
そう、っていうのがなんか、うん、すごくね、私はそれだけで、
あとストレスに感じてんのかもしんないね。
街の中でなんかこう、美しくないものを実は普段見てる時に。
それがこっちだと、どこ見てもその向こうの先の自然とか建物、
向こうの先に見える何かまで全部可愛いから、可愛いし綺麗だし、
あの、なんかそういう効果もあって、
なんか本当ね、ちょっとね、あの彫刻とか立体もやりたいなとか、
なんかいろいろそのなんかやりたいことも湧いてきてる感じ。
総理大臣もそんな感じは、安倍さんとかもちゃんとご近所だったけど、
めっちゃ気さくだった。
そうなんだ、そうかもしれないね。
うーん、なんか、あの、ね、あの、でも本当ね、いろんなヒントをもらいましたよ。
皆さんもね、なんか、あの、日本の素晴らしいものをね、
外にどんどんね、伝えていきましょうね。
私もそれを伝えていくだけの実力と、まあ、技術力とかもそうだし、
自分がもっと、あの、なんていうのかな、
もう本当に、まあ、なんていうのかな、
うーん、なんだろうな、あの、
まあ本当にね、まだ見ぬ自分を見に行くことだから、
あるんだろうけど、それがこれだって思うものに出会うまでは、
あの、まあ模索する時間があるんだろうなと思いながらいるけど、
まあでもチャンスはすごくたくさんありそうっていう感じですよ。
楽しそうでよかったね。うん、そうだね。楽しいね。
そうだね、なんかやっぱりさ、自分が行ったことがない、
どういう感覚なのか知らない場所に行くって面白いよね。
だって、自分の知らない、自分が期待もしてない、思っても見ないものをやるってさ、
自分の知らないものを、自分の知らない自分を知ることになるじゃない。
だからなんか自分が望む、プラハは特にその、
たまたまのご縁で行くことになったとこだから、
あの、なんか発見があるし、
ここってどういう国、どういう感覚なんだろうっていうのをさ、
たくさんヒアリングしたり、あのコミュニケーション取ったりしながら、
あ、こんな感じのとこなのかなとかいうのを、こうなんかこう、
うーん、なんかこう、なんていうの、掴みに行く。
で、自分なりに理解してくるのはなかなか面白いなと思ってますね。
トルコもちなみに私初めてなんで、
あの、どうな感じかなと思ってますね。
18:02
ほんとほんと、周りの人がね、ほんとにいっぱい素敵な方が、
ちなみにその、おこととかのグループの中に、
たまたまこの、昨日食事したときに、
すごい大使館関係のこと詳しい人がいるなと思ったら、
つい去年まで、10月まで、チリの大使をやってた人がいて、
チリとどっかって言ってた女性なんだけど、
元大使がいるしみたいな、
どういう関係みたいな、
だいぶすごい人いるんですけどっていう周りにそんな感じですね、今ね。
でもなんかさ、私大使館の前で撮った写真アップしたんだけど、
インスタに、これ好きかもと思って、
とってもいい感じなのよ。
私やっぱそういうのが合うのかもしれないわ。
とかね。
あとは、2つあると、
国際ギャラリストの人には、
すごいキノコのモチーフをうまくキャラクター化してったりとか、
こういう方向性がいいんじゃないかみたいなの言われてるのは、
なんとなくイメージつくし、
なんかイケる気がするって感覚もあるんだけど、
はたまた日本女性芸術家協会の瀬戸さんは、
いやなんかキノコはポップ、
その四ツ谷のところとかだとポップすぎるから、
もっとちょっと違う感じ、
もっと暗い感じとか、
モリフェスの頃に描いてた、
ちょっとダークな感じの、
あの方向性もちょっとやってみたら?みたいなアドバイスも。
でも全部やってみようと思う。
やってみて、
自分の中でもハマりつつ、
ウケるって言うのは変だけど、
ハマる作品の風画みたいのが掴めたらいいなとか、
思ってる。
治安が悪いのは、
イスタンブールね、
アンカラはね、
アンカラのベイバーザルってとこに行くとこはね、
かなり田舎なので、
その辺はね、大丈夫ですね。
ありがとうございます。
治安の悪い、
パリとかさ、
そういうとこに、
パリとかイタリアとかさ、
マジでこう、
私カバン守ってますから、
みたいな気合が必要だから、
結構疲れるのよ、パリとかだと。
それに比べて、
チェコとかは全然そういう、
一応スリーとかも気をつけてみたいのはあるけど、
あんまそういうなんか、
雰囲気ない。
トルコはあるかもしれないからね、
気をつけますね。
パリはね、本当にね、
あのね、
パリのが、
パリをよく行ってたから、
それベースで考えると、
他はだいぶ楽な気がしますね。
そんな感じで、
元に、
そんな感じでね、状況を話しました。
あ、プラハ!
そうそうそうそう、リブラさん、
なんか息子さんプラハに行くんだって。
でも私はちょうど、
その息子さんが来る頃には、
私はトルコに明日から移動なので、
会えないけど、
いや、プラハめっちゃいいよ。
すごい綺麗だし、
21:01
本当に街が綺麗。
綺麗な範囲が広く、
とても美しく、
あの、
形としては川沿いにあるから、
ちょっとフィレンツェに構造が似てるけど、
なんか美しい街並みのエリアが広いから、
なんか散歩しててもすごい楽しいし、
あの、
まあとにかく、
一人で歩いてても、
まあ誰かと歩いてても、
つい口から、
美しいって言っちゃう感じ。
フィレンツェ好き。
僕も来てきて、
フィレンツェ私もすごい好きだけど、
大好きやっぱり。
フィレンツェはまた何度でも行きたいと思う街だけど、
あの、
なんかね、プラハね、
とても良いです。
はい、あの、
来てみてほしい。
なんか人も、
なんか穏やかっていうか、
観光客も結構多いんだけど、
まあ要はドイツとかと実質好きだから、
結構車で2時間とかみんな来れるから、
気軽にでも来る街でもあり、
美しいみたいな感じかな。
そう、モルダワ。
モルダワ、そうそうそうそう。
うん、なんか、
そんな感じでね、
あの、プラハおすすめしたいですね。
いやー、
今日ね、すごいライブがあったのよ、さっき。
今晴れてるから良かったけど、
さっきすごい雨降って、
でもね、それ以外はずーっと天気が良かったので、
本当に良かったなと。
いや、マジでね、
プラハ城のすぐ近くに、
世界一美しいスタバがあるというのを知って、
あの、行ったのよ。
あの、最初。
そしたら、なんか、
私の時間勘違いしてて、
クローズしてて、
朝サンポカテラにお茶しようと思ったら。
で、昨日、
なんかレストランでご飯食べた後に、
歩いてホテルまで帰ろうと思ったら、
あれ?ここちょっとプラハ城の近くじゃね?
みたいな。
えっ?って言って、スタバが出てきて、
あの、本当にちょっとの時間だったんだけど、
絶景のスタバでね、お茶しましたけどね。
最高。
サイアンドゴーでしたね。
景色の良いところで、
あの、ちょっと物思いに吹けながら、
お茶する時間って、
未来のこと感じるし、
景色が遠くまで見えるってさ、
なんかやっぱ自分の未来とか、
どうしていきたいかとか、
すごく思ったりできるじゃん。
で、最後にさ、もう一個だけね、
終わりね。
もう一個ね、話すとね、
今日展示してるのよ。
あの、プラハの、
きっとブックタワー行くでしょ?
あの息子さん、
リブラさんの息子さん。
ブックタワーっていうさ、
世界一美しい図書館って言われてる中に、
本のタワーがあるんだよね。
アーティストがやったらめちゃくちゃ有名な。
で、そこの、
そこで、
日本文化の日っていうコンサートとか、
いろんなのがあって、
そこに絵を展示させてもらってるんだけど、
あの、そこにね、
女の人が絵を見に来てくれて、
なんか、話しかけたのよ。
そしたら、
その人に、
あの、
All good for…
違うな、
なんて言ったんだっけな。
All good for…
24:00
All good for your futureって言われたの。
急にだよ、おばあちゃんに。
All good for your futureって言われて、
急に。
えっ、でもそれなんかいいこと言ってくれてる。
つまりこういうことかなと思って、
ちゃんと訳してみた。
すべてうまくいっているっていう言葉を、
急に言われたの、そのおばあちゃんに。
ちょっと魔法使いみたい。
急によ。
なんか会話の流れなしに、
急にそのおばあちゃんにニコニコ言われて、
えっ、みたいな。
なんかこういうさ、人生の中で、
たぶん一生会わないだろう、
見ず知らずのおばあちゃんに、
急にそんな風に言われたわけ。
ちょっと素敵くない?
素敵でしょ?
そう。
それをこの市民図書館、
こんな有名な市民図書館の、
そこで急に言われて、
えっ、ほ?ってなっちゃった。
なんかこういう旅先の魔法みたいに、
人生を変える時って、
ものすごい有名な、
すごく自分の尊敬してる人からの、
言葉とかじゃなくて、
思わずたまたますれ違ったような、
誰かのふとした言葉が、
人生を変えることってあるじゃない?
そんなシーンをね、
感じさせるようなね、
出来事が決まりましたね。
そう、素敵でしょ?
ということでですね、
じゃあそろそろね、
戻ろうかなと思います。
コンサートが6時半から始まるのかな。
ブックタワーもね、
インスタとかにアップしようと思うので、
リブラさんの息子さんは、
多分ブックタワーを見に来るかもしれないですね。
ぜひ見に来ていただけたらと思います。
ということで、
皆さんありがとうございました。
バイバイ。
はい、ありがとね。
ということで、
少し空気とかさ、
街の空気とか感じれるかなと思って。
特に今サマータイムだから、
夜全然暮れなくて、
最高にいいし、
めちゃくちゃ爽やかで、
本当に光が美しいんだよね。
私ヨーロッパの何が好きって、
このなんか本当にね、
光が美しいんですよ。
それにすごくときめくの。
それだけで幸せな気持ちになりますね。
それではね、
あ、なのなのだ。
じゃあね、またね。
ちょっと喧騒とか音とか、
なんか感じれたらいいかなと思って、
ちょっとあのライブ配信、
隙間でやりました。
ではね、バイバイ。
26:18

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