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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
おはようの時間じゃないけど、もうなんかそれが流れ的に気分がいいので、おはようございますから始めたいと思います。
今3時くらいですかね。
さあ、私は今絶賛時差ボケ中ですけれども、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
今日ね、あのなんかいっぱいレシートとかカードとか、あのなんか立て替えてる分とか、なんかちょっと計算とかしてたら、
まあこのぐらいに収まったらいいなと思ってたよりも、まあだいぶオーバーした金額を使っていたんですけれども、
でもね、なんか今私は栗を食べながら思いました。
今日のテーマは、経験という価値に変えるっていう話をしたいんですけれども、
私たちって有限なのって時間ですよね。
で、自分たちの人生の中でやってみたいこと、経験してみたいこと、体験してみたいこと、
いろいろあると思うんですけれども、それらって本当にその経験するためにはね、
まあ普通に航空代とかチケット代とか飛行機のチケット代とか宿泊代とか、あのかかるわけじゃないですか。
で、それってある意味では痛みが伴いますよね。
減ってしまうという感覚だったりとか、なくなってしまうっていう痛みみたいなものを感じるパターンがある。
でも今私計算しながら、あ、でもそれが支払えるお金があるっていうことがあるじゃないですか。
あるという感覚。
そして経験という価値にこのね、あのお金さんをね、自分の経験という価値に変えたっていうのは、
とてもプレシャスな経験だよなって思ったんですよ。
自分の体験というその体の中に染み渡らせた経験っていうのは、たぶん一生ものだと思うんですね。
で、その場で経験したことっていうことを、まあこれから私は皆さんにこうシェアしていったりしたいと思うんですけれども、
経験において体でね、肉体的に感じれたっていう価値は決して消えないんですよね。
知識もそうですけれども、そういうスキルとか経験値っていうのは変えがたいんですよ。
なので私は、あ、お金を自分の経験という価値に変えたのだなというふうに、今栗を食べながらしみじみ思いました。
なので皆さんも何かやりたいこととか、やってみたいことにお金がかかるかもしれない。
だけども、そのお金が減るような幻想、お金っていうのは一つの流れだから、
あの空気を刺す、もちろんね、無駄なお金を使う人は絶対ないですよ。
なんか自分が使いたくもないお金とか、食べたくもないものを食べるとか、付き合いで使うとかいうお金っていうのは、
なんかとってもなんかもったいないなと思うけれども、
自分が大切にしたい思いとか、自分がやってみたいということに対して、
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ぜひね、お金を使うっていうことは豊かさ、払えるっていうことはあるっていうことだし、
その痛みに、痛み?痛みではない。でも痛みみたいな感覚ってあるじゃないですか、どうしても人間だから。
私もありますよ。うわ、すごい使っちゃったみたいな。
だけど、それに変えがたい経験をできたっていうことは、絶対にこれからの未来に有意義に使えることだと思うので、
これで良かったんだなというふうにも思っています。
これがね、また次の未来のパワーにもなっていくし。
なので、経験という価値にお金を変えていくっていうことをしてみたら、本当にいいんじゃないかなっていうおすすめですね。
で、やるとまた次にさ、なんかチャレンジするものが見えてきたりもするし、
で、あとはね、本当にね、体力、旅行って体力なんですよね。
体力ないと旅行できない。
無理、多少ちょっと無理、負荷がかかることもあるし、
自分の普段の疲れ以上のことをね、体でパフォーマンスでやらなくてはいけないっていうことも起きるけれども、
でもそれも含めて、本当に今が皆さんにとって一番若い時だから、
チャンスがあればたくさんね、世界を見てみたらいいんじゃないかなというふうに思いました。
で、私がね、体感でね、思った話を、
まず一つはね、今日の話の一つのテーマとしては、
経験という価値に変える。
お金をね、経験という価値に変えるっていうおすすめの、
自分がやってみたいってことに対する経験という価値に変えるっていうおすすめと、
もう一つは、意外だったのが、
旅行で絶対に、
もう本当にね、旅行しやすくなったなと思ったんですよ、昔に比べて。
なぜならば、めちゃくちゃスマホ決済とか、QRとか、
帰りなんてドバイから日本に戻るとき、
全部、ダウンロードしたアプリとバーコードで、
無人のところで、自分で荷物を測って、付けて、チェックインなんですよ。
すごくないですか?
なんかもう本当にその辺がスムーズになっているっていうこと。
昔に比べて。
ハンコとかもちろん押さないし、
それはもう結構前からですけど、
すごいスムーズになった。
昔よりもなんか手間がかからなくなったっていうこと。
だから、例えばイタリアの中でも、
もちろんね、ちょっと手数料かかるんですけど、
オミオっていうね、私はチケットのやつを使ってたんですけど、
旅行のどこに行くとかも調べて、
それで先にチケット決済できるから、
あとはもうスマホのQRを見せれば、
席に座っていればチェックしてくれるわけ。
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だから細かいさ、どこまで行きたいですとか、
なんか別に口頭で言う必要もなければ、
あと翻訳機もあるし、
例えばさ、美術家の中でも写真の英語で社名を取って、
翻訳機とかで見れば、
日本語の説明が聞けるわけよ、見れるわけよ。
そういう意味でもすごく近くなってるんだよね。
で、絶対的にもう支手しなきゃいけないのは、
まずカードでしょ。
カードがあれば、私今回、
友達がいてくれてフォローしてくれたっていうのもあるけれども、
前旅行してきたユーロと、
フェスティバルデルオリエンテでちょっと売れたユーロ、
しかあれしなくて、
お金、両替とかしなかったんですよ。
ほとんど全部カード。
アメックスってイタリアって結構弱いんですけど、ヨーロッパって。
でも半分以上アメックス使えたんですよ。
それ以外でしたね。
だからもうビザになっちゃうかな。
だからカードは、もしそれが効かないっていう可能性を考えて、
カード会社はカードを2つか3つ持っておけば間違いないっていう話。
で、もう一個はスマホのSNS、
SNSっていうか、
SIMカードとか、電波の問題ね。
電波のものもしっかりそれを、
そのeSIMとかも使ってみたんですけど、
やっぱ電波弱かったりしたんですよ。
だから、ツーナントカフライっていうSIMカードがすごい電波良かった。
それおすすめですね。みたいな感じで、
もうまずSIMカードとカードとスマホがあれば結構スムーズ。
そしてイタリアって時間が遅れる。
なんか時間通りに来ないとか、時間通りに約束にならないっていうイメージが
私はすごいあったんですね。
だから全てにおいて1時間前に着くとか、
駅ももう1時間くらい前には着くようなイメージとか、
タクシーも多分遅れてくるだろうということを想定してお願いするとか、
全部やってたんだけど、
全部時間通り過ぎてちょっとビビりました。
イタリア時間通り過ぎて、ちょっとたまたまなのかなんだかわからないんですけど、
もうなんかその辺がイタリアも変わったのかなっていう、
なんか驚きもありました。
みたいな感じですごいスムーズだったんですけど、
とにかくカードとネット環境を万全にしておくっていうこと。
これ命綱だね。
ネット環境とあとカード、スマホ持ってれば、
もちろんパスポートもそうですけど、
この辺がやっぱねすごい大事だなと思いましたね。
っていうのが、もうそれがあればね、
かなりスムーズに物事が動くので、
おすすめです。
あとは海外に行くとね、
すごい面白かったのが、
ナポリからさらに1時間ぐらい離れたところに、
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ちょっと南の方は滞在したんですね。
で、いつも出かける前にちょっとお茶するっていうか、
コーヒー飲むみたいな文化があるから、
ほんとキオスクみたいな、
キオスクって言ったらそんなおしゃれでもない、
地元のおじちゃんとかがカードとかやってるような雰囲気のところで、
ジャポネーゼっていうカレンダーがあったんですよ。
こんな田舎の街に、
日本のイメージをしたカレンダーが売ってて、
なんか日本って愛されてるのねって思えたりとか、
日本人好きが多いっていうのはある。
でもちょっとイタリアはね、
少しこうアジア人に対して差別みたいのがあるけれど、
でも、なんかそういうね、
日本をね、いろんなところで感じれたりとか、
フィレンツェに関しては、
日本人好きの料理の先生のとこに行ったとか、
日本の人を受け入れたりしてる農家さんとかだったっていうのもあるけど、
すごくあったかくて、
なんか本当にね、
フィレンツェに関してはあったかいっていう感じがものすごいしました。
で、ドバイに関しても、
ドバイモールっていう大きなモールの中心の中心に、
キノクニア書店があったりとか、
ソニーとか、
あと車の会社もあったと思うんだけど、
あとダイソーとかね、
結構日本のメーカーがすごい中心のめっちゃいいところに牛耳ってたんですね。
で、もう日本はどんどん弱くなってるって聞いてたけど、
結構日本頑張ってるなと思ったんですよ。
で、ちょっとトヨタビルだったか何ビルか忘れちゃったんだけど、
すごい高層ビルみたいなかっこいいビルの中に1個だけちょっと錆びれたビルがあったんですよ。
で、今は労働者の人とかが住んでる感じなのかなっていう雰囲気なんだけど、
でもそれがドバイで一番初めにできた日本が建設したビルだったのね。
トヨタビルだったと思うんだけど。
で、それが今はもうちょっとこうもう朽ちた状態になってきてましたけど、
でも日本が初めてドバイで最初にビルを建てたんですって。
なんか、あーなんか、ふしぶしに日本がやってきたことみたいのが伝わってくる部分があって、
もちろんね、他の海外のところにこう特に電化製品とかも負けてきちゃってるし、
変わってきてるんだけど、それでも日本に対するリスペクトみたいなものもやっぱり感じれたんですね。
なので海外に行って日本ってどういう立ち位置なのかっていうのを見てみるっていうのも、
すごくね時代の流れとかを感じることができて、
大きな視野を持つことができるんじゃないかなと思いました。
ということでちょっと長くなっちゃいましたけど話をまとめると、
経験という価値に変えるっていうおすすめと、
今本当にあのもうSIMカードさえあればって言ったら変だけど、
スマホによってめちゃくちゃいろんなことが便利になっているので、
あの相当楽に旅行ができると思いました。
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なんか、あと今回私はあの初めてかな、
いやあの移動だけ一人とかいうのは今までも結構あったんだけど、
本当に全部移動一人だったんですよ。
羽田から、羽田からイタリア、
イタリアでカラーラという町に行って翌日まで誰とも私ずっと一人みたいな。
それでカラーラでイベントとかで日本人の人とかに会ったけど、
またそこからフィレンツェに行くとき一人。
でフィレンツェで友人と会って、今度はナポリに行くときも一人。
でナポリでまた友人に会って、またナポリからミラノに行って、
ミラノからドバイも一人。
でドバイでまた友人たちとイベントっていうかその舞台に立って、
それでまた一人で先に帰るみたいな感じで移動全部一人だったんですけど、
結構そのなんていうのかな、わーってエネルギーというかコミュニケーションとかなんかしてる後に、
一人の時に自分の文章を書いたりとか、
自分の心の在り方とかを整理できたりするから、
案外これすごく良かったなっていうふうに思いましたね。
なのでねえっと本当にねフィレンツェはやっぱりね私やっぱ好きだと思いました。
歴史が好き、歴史と美しさ芸術とか、
なんかあと農作物ができる国、
たくさんのそこのそこで生まれた食材を食べるとか、
そこでしかなかったものをいただくっていうことがなんていうのかな、
やっぱり私にとっての豊かさってそういうところだなっていうふうに思ったんですね。
ドバイはドバイのねすごい発展したパワーとか不可能を可能にするとか、
すごいエネルギー中東はやっぱり経済がすごく潤っていて、
エネルギッシュで元気な街だったんだけど、
個人的に私が好きな街ってやっぱり長い歴史があったり、
美しさを追求していたりとか、
そういうところにもうししみじみ惚れ惚れ好きだなって、
インテリアとかねなんかそういうのもすごく私の好きなものっていうのをたくさん出会うことができたので、
なんかあのインテリアちょっと調整したいなっていう気持ちにすごくなりましたね。
みたいな感じでちょっとあの長くなってしまいましたけれども、
経験値を経験に価値価値を経験、
お金をね経験という価値に変えるっていうおすすめと、
あとちょっと初感でした。
またちょっと長くなっちゃいましたけれども、また明日お会いいたしましょう。
そろそろね明日からね、眠かろうが何かろうとね、
ストレッチと瞑想もまた再開したいと思います。
それでは皆さんにとって素敵な一日になることを祈りしております。
アディオースまたね。