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🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏
おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。
この番組では、アートと言葉で人を希望と自由に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏が大切にしているインスピレーションアート…
じゃない、インスピレーションマインドをお届けしております。 ということでね、今日はね、何を話そうかなっていうところで、よくある話を延々と私はしているとは言えますけれども、
いる環境があなたを創るっていう話をしたいと思います。 今ちょっとね、なんかメルマガみたいのを書いていて、ちょっと推考している時に、やっぱこれ本当に大事だなと思った話をしたいと思います。
改めてね、私はね、おかげさまで、なんかこんな感じの人なんだなぁと分かってくださっている方もだいぶ増えてきたかなという感じがするんですけど、
あの本当に全方位、仕事も恋愛も健康も、なんか全部うまくいかなかった時があるんですね。
その時っていうのは、本当に目覚めても不安がよぎってたし、なんかこういつもカラカラとね、あのネズミが車輪を走っているみたいな、終わりのないラッドレースみたいのをかけているような、
仕事ももやもやすることも多ければ、恋愛だったら連絡がつかなければ不安に襲われてもやもやが止まらなくなったりとか、
はたまた会社員の時はね、朝の通勤時に耳がね、地下鉄に入った途端、なんかこう音が聞こえづらくなるみたいなことがあって、
あ、また耳鳴りしてるぐらいで全然自分の健康に気をかけてない状態になっちゃった時があったし、
はたまたね、あのまあその雑誌系とかだから、あのもう締め切りとかすごい大変なわけよ、デザイナーさんとのやり取りとか、
帰宅してから深夜2時3時とかでもやり取りしたりとかね、
もうそんな感じの時、もうだいたいまあ11時過ぎるわけですよね、もう12時前だったりする時もあったけど、まあとにかく
帰る時にあれ、深呼吸ってどうやって深呼吸、なんか、深呼吸はできないわけよ、みたいな、深呼吸ってどうやってやるんだっけ、みたいな時もありました。
で、だけどまあ私が自分会社を辞めてね、そのフリーランスで編集のライター、ディレクターの仕事そのまま私外注としてやってた時があったんだけど、
まあその時はプラスアルファフードコーディネーターの仕事とかもしていてね、だんだんね、こう自分らしさを戻していったわけですよ。
で、まあ外部のデザイナーさんとそのまま続いてたから、やり取りとかもしたり、なんかお家で食事会とかした時に、いや、
ね、いつも本当にまゆみさん良かったですね、会社辞めてみたいな、なんかいつも会社のミーティングでお会いする時とか、いつもショール巻いてて、
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なんか寒そうにしてたみたいな、そんな印象だったけど、本当に元気になって本当に良かったですとか言われたのよ。
あ、そんなに私不機嫌っていうか、そんな、あのね、ショール巻いてみたいな、まあ疲れてたんだなって思ったわけですよ。
で、もともとはね、その環境もめちゃくちゃ楽しかったのよ、会社はね。
で、あの、それこそそういうこう、もうフリーランスの、フリーランスみたいな人たちが集まる部署にいたから、
あの、すごい楽しかったし、企画をいっぱい考える人たちがいたし、まあ雑誌関連の人たちだったからね。
でもそういう人たちっていうのがね、中の人たちがどんどんこういろんな関係で同僚が辞めていったりして、
で、部署移動してね、なんか部署移動したら営業とかさ、なんか全然関係ない畑に移動させられて、
で、あの、なんか、どんどんこう、部署内でも私浮く存在になっちゃって、
さらにはね、なんか、周りとは違う仕事を進行しながら他のこともやってたりしてたのよ。
だから私の仕事に共感してくれる人がいない状態で、別の仕事もするみたいな感じで、
本当にその時の課長とかと全然折りが合わなくて、会話が成り立たなかったのよ。
しんどかったねー。そう。で、ある時に、なんか、その別のね、あのちょっとこう信頼してた課長さんに、
あの、あのね、あの、コツボさん大丈夫?って言われた瞬間に、涙がわーって出てきちゃって、
で、ずっと貼り付け…貼り付いて…貼り…貼ってたね、その最後の糸が切れてしまったような感じになったのよ。
で、その時に、あ、私もうとうにしんどくして無理してるんだなーってことにも気づいたし、
上司からは、まあ、あの、私は大丈夫そうに見えたって言われたわけよ。
だからフォローしてくれなかったの。ひどくない?まあでも大丈夫そうに見えたらしいわけよ。
で、その時に、やっぱ弱音を吐けない私だったし、まあ私はしっかりしてるから大丈夫。
どこでもやっていけるっていう強靭な魂でも持ってるかと思われたみたいなんだよね。
で、なんか、あの、友人からその半年くらい前から、もう会社環境あってないから辞めた方がいいみたいなアドバイスをされてたんだけど、
いやもうちょっとみたいな、あ、もう少しみたいな、いやもうちょっとみたいな感じで、
なんかもうその時、私その裏で料理教室のフードを憧れてる先生のアシスタントとか土日やってたりしたから、
結構もうなんかこう、別の世界がありながら、全然違う世界にも足を突っ込んでるっていう状態でもあったわけよ。
だから全然自分のコミュニケーションの環境としては、全然違う2つを行き来してるっていう感じにはなってたんだよね。
で、もう本当に後半友人からもうやめてみたいな、逆に友人に泣きながら心配されるみたいな感じになってて、
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あ、もうね、とにかく全部もう恋愛もその頃うまくいかなくなってたし、会社でもそんな感じだし、健康ももうなんか認定とかしてもらって、
なんかちょっと何ヶ月か休みたいな、なんかなんか病院とかでそういう、なんか診断してもらおうかなとか考えたりとかしてた時だったから、
あ、なんかもうね、この全方位うまくいかない環境、これはもうね外側に原因があるんじゃないなって思ったわけよ。
で、ただね、私会社に入る前とかは、アーティスト活動とかもしてて、しかも東京に転勤が決まる前の山梨での仕事の時とかは、
本当に何の服着ても自由だったし、赤パンとか履いてたし、何ならそこをフレックスっていうか好きな時間に行っていい会社だったから、
そんな感じの中で自分でスケジューリングして取材してとかいう、まあそれでも私はね朝から行くタイプだったけど、
編集長とか参徹するみたいなね、もうだいぶハードロックな感じの人たちとかと仕事してたから、その頃は良かったのよね。
でもやっぱこう、東京に出た時にそれなりに会社っぽくなっているところに入ったから、うわーなんか私OLみたいなことやってる面白いぐらいのテンションだったわけよ。
それが本当に知らぬ間に、皆さん自分のクローゼット見てみて。私知らぬ間にカラフルだった私のクローゼットがね、気がつけばグレーとか白とか焦げ茶とか、
まあそういう色になっていったわけよ。別にオシャレな色よ。まあ都内、東京だと逆にそういう色の方がこうナチュラルっていうパターンもあるよね。
でも地味な色になっている時にやばいなと思ったわけよ。クローゼットを見た時に。
自分が環境に侵食されて、自分が自分じゃなくなってるなって思ったね。
で、さらにはこれ悪いのは私じゃない。周りじゃないと。その自分にすでに合ってないなと思っている環境に位置づけた自分が原因にあるなって思ったわけよ。
で、もう本当にまあそんな感じでね、ゆじゃ早く辞めて独立した方がいいって言われたりも知ってたのもあったりして、もう独立しようっていう風に言って、その場から離れたわけですね。
これで何を言いたいかっていうと、いる環境があなたを作るよってことなのよ。
あなたがありたい自分の人たちがいる場所に移動した方がいい。
で、それこそ独立してフリーランスになってからも、自分が支持を仰いでいた方とはずっとつながってその環境でやってた。
それはもちろん会社員の時とかよりもずっと自分らしくは動けるとこだったんだけど、やっぱりそこもだんだんまた他の出会いとかがあって、こっちのがすごく生き生きして楽しいなってことに気づき始めてたわけよね。
そんな中でやっぱりまた環境を移動するってことが今年あったんだよね。
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あ、こうやってやっぱりその一個一個シフトアップしていくものなんだなとも思った。
だから常に自分がどんな環境の場の中にいたいのかっていうのは考えた方が良くて、この話のまとめは何かって言ったら、やっぱりいる環境があなたを作るんですよ。
と思った時に今の環境はあなたにとって最高の場なのかっていうこと。
もしそうじゃないんだとしたら、一歩でもそういう人に触れる、そういう環境に触れるっていうことをするといいんじゃないかなって私は思うのね。
で、私はそのアーティスト関連のことっていう関係で全然違うところにも場にも足を突っ込んでたりもするわけだけれども、
スタンドFMで言えばSラボというコミュニティは本当に自分の新しい環境を生み出すっていう意味では実験的な場、やっぱりラボってラボラトリー、研究所だから研究する場所なんだよね。
私自身も自分らしさっていうのをより明確にしていくっていう意味でどういうオリジナリティが出せるのかなとか、どういう役立ちができるのかなって試行錯誤するのもすごく楽しいわけですよ。
なので、もし興味があれば、レターいただければ、そのSラボに入りたい、興味があるという方は入会金1500円だけで今なら入れるし、
多分来年とかになったら多分1500円って運営としては全然だと思うから、なんかそれも上がっていったりするかもしれないし、
自分の環境を見直したいという方はお試しに入る分には全然楽ちんな感じかなと思うので、興味のある方はレーターしてください。
またね、年末年始に向けてね、自分自身をどんな未来に連れていきたいかっていう時に、私はセッションとインスピレーションアートっていうセットもやってたりしますので、気になる方は来年に向けて整えていきたいという方はね、公式LINEの方からメッセージいただければと思います。
あなたのいる環境があなたを作る。あなたはどんな環境に移動したいですか。
はたまた自分がいいなと思う人たちの近くにいましょう。
あなたが望む感覚や考え方、自分の持っていない考え方がある人の近くにいることで勝手に影響されます。逆を言うと本当は嫌なんだなっていう環境にいたら、申し訳ないけど長い時間そこにいればいるほど自然その思考になっていきます。
あなたが必要な情報というのは、あなたが前向きな情報に向かっていれば、どの場にいても前向きな情報が入ってきます。
でも後ろ向きで停滞していたり動きたくないと思っていると、うまくいかない情報が入ってきます。
それだけの話なんだよね。
だからあなたがどこに行きたいのか、何を目指しているのか、どうありたいのかっていうのをぜひね、この年末年始を考えるタイミングとしていいんじゃないかなと思います。
またそのSラボのコミュニティの中で、私は妖怪魅力掘りっていう、妖怪魅力掘られたいっていうオープンチャットがあるんだけど、
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そこでね、妖怪魅力掘りされたい、魅力を知りたい、自分のことをもうちょっと向き合いたいという方はね、
またね、今ちょっと新たに5名無料で募集してますので興味のある方は奥地ですけれども、そちらまでいらしていただければと思います。
ということで、皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
いつもいいねやコメントありがとうございます。
今日の内容、いる環境があなたを作るでした。
それでは素敵な1日をお過ごしください。
アディオス。またねー。
いってらっしゃい。