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無事終わったぜベイベー🇹🇷
2026-06-10 13:53

無事終わったぜベイベー🇹🇷


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サマリー

トルコでのアートイベント「ジャパンクリエイティブウーマンズ」が無事に終了したことを報告する配信。筆者は9年ぶりに再会した友人と共にライブペインティングや展示、ワークショップなど多忙なスケジュールをこなした。現地の人々の温かい歓迎と親切に感動し、多くの愛を受け取った。イベントは町を広める効果もあり、筆者自身もアーティストとして新たな望みや次へのステップを得る貴重な経験となった。今後はカッパドキアへ移動し、帰国する予定。

トルコでの怒涛のイベント開催
まず、日本の皆様🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
現在、トルコは夜の6月9日の夜の22時46分です。
23時半からですね、深夜移動でアンカラまで戻ってから
カッパドキアに行くっていう強行突破のスケジュールが待っております。
なかなか気を引き締め続けなくてはいけないという感じなんですが
6月1日に入ったトルコ入り、移動日1日、2日から打ち合わせやら、場所の確認やら、大学訪問やら、
文化センターでアートワークショップの打ち合わせやら、 シンポジウムやら、ライブペインティングやら、
販売やら、絵の展示の全体の設置やら、
本当にいろいろありまして、最後にですね、今日もライブペインティングをさせていただいて歓喜の歌やっちゃいましたよ。
どうせならやっちゃえって感じでね。
9年前に出会ったヘミさんっていうね、韓国も入っている日本人のヘミさんと交流してこれがまた9年前に会ったんだけど
気が合う気が合うで、それで最後のライブペインティングはね、クリスタルの3人で
ライブペインティングしたりとか、バタバタでね、段取りが悪さによるね、いろんなことありましたけど、伸びしろはね、
山ほどあったけど、やったってことがやっぱりすごくて、なんとかまとめ上げていこうっていうね、
その世界選も、まあ本当にもうドタバタでしたけれども、おかげさま、みなさんのおかげさまで終了することができましたし、
プラハのね、私立図書館での展示っていうこともできましたし、
トルコでのさまざまなね、活動もすることができたのも、これもひとえに日本のみんなが応援してくれてたおかげで本当にこれがすることができました。
でね、もう本当にね、もう涙ちょちょ切れてしまう、常にっていう感じだったんですけれども、
本当にトルコの人はあったかくて、本当ハグなのよ、みんな。で、本当に常に笑顔で、なんか嫌な気分にさせられることもなく、
ただ靴屋がね、最後にオーダーした靴がさ、雑でさ、オーダーでまあまあ高かったんだけど、なんかだいぶちょっと雑で、
なんかこんな感じみたいになって、なんかあの試着した時の履き心地とかとはちょっと別物になっているのがすごく残念だったけど、
もういいや、みたいな感じですけれどもね。でもとにかくね、あの歓喜の歌をまさか、
いや音楽いっちゃおうかな、みたいな感じで、あの歓喜の歌やっちゃいましたね。
とにかくトルコの皆さんがあったかくて、もうちょっとサウジアラビアの時思い出すくらい、もう本当写真撮りまくりました。
撮ってくださいって、日本人がこんなにベイバザルっていうね、町に来ることも初めてだし、
視聴も何度も来てくれたりして、秋お疲れベイベー、そう本当にね、
トルコ来てみて、本当にね、人があったかくて、子どもたちがもう最初からオープンマインドで急にハグしてきたりとか、
もうなんかね、ささやかだからプレゼントですとか言って子どもたちがプレゼントくれたりとか、
あの年齢関係なく、もう昨日なんてさ、あの最後の夜というかでさ、お茶に入ったんだよね。
お茶飲んでてもカフェが終わりそうだったから、いくらですかって聞いたら、おごりとか言って、もう一杯飲むとか言って、
なんかポップコーマン出てきて、あのカフェに入ったのにごちそうしてくれたりとか、
もうね、とにかくとにかくあったかい。なんか本当に心があったかくなる。
すごいね、もういい体験をさせてもらうことができました。
本当にね、もうなんか感動よ。
それでもうこの場所でできたことも、なんかもういつでもね、君たちがやりたいようにやっていいんだよって言ってくれたり、
市長、今日はね市長のとこに全員で訪問したんだよね。
そうするともうみんなが本当にその、なんだろう、至らないことはなかったことか不満なことがあったら改善するこちらにはね用意があるとか、
もうね、もうプレゼントの嵐だよね。
なんか銀細工のトルコのペンダントをみんなにくれたり、
もうずっと食事は、もうずっとごちそうしてくださったり、
なんかね、でもね、その日本人がこんなね、スタッフも含めて38名もこの町に来ることなんてなくて、
イベントとしてはすごくそのベイパザルっていう町をね、広げるためにもすごくいい効果があったみたいなのね。
だからなんかもう来てくれた人たちの思いがすごく、
行っただけでもこうやって歓迎してくれる場所があるって素晴らしいし、
それに恥じないように、なんかできたらいいなっていう思いもすごくありましたね。
現地の人々の温かさと感動
なんか一応ね、無事終わりましたっていうことをね、
お伝えしつつ、やっとですね、もう毎日ね、なんかイベントとか企画とか、
何かしらもうなんか打ち合わせとか、なんかまあまあまあ結構大変だったんで、
もう本当に行けてよかったし、この私が受け取った愛をまたアートとして作品としてやりたいと思ったし、
あとは私自身のなんか、もっとこうしていきたいっていう望みもすごく出てきたし、
いろんな人がいる中で自分の大切ななんか、
なんかものを得ることができたし、次に行くためのなんかステップみたいな感じれた。
もう本当にね、やり切ったって感じ。
ほんで、さらには、
今日ね、深夜からね、ついにカッパドキアに行ってきます。
ほんと人と生きるともに生きるだったよ、あっきぃ。
なんかね、やっぱりなんかその場で集まったみんなが、
ものすごくなんか、あのなんていうのかな、協力してくれて、
もうなんか本当に、なんか愛の交流で、なんか共に本当に作ったって感じ。
毎日変更とか調整とか急遽とかがすごくあるから、
それに対応するのは本当に大変だったけど、
でもなんかこう、生きてるって感じしましたよ。
なんか現場で、現場の状況でいろんなことが生まれていくのもすごく面白かったかな。
そう、ほんとそうそう。本来は人はすべてそうだと思う。
だから、なんか、あとね、もうね、
えっと、えっと、なんかね、トルコって関税が40%かかるんだって輸入品って。
だから国内でさ、その農業とかはすごいもう完成してるから、
野菜が、要はその添加物とかほとんどないわけよ、調味料とかに。
だから胃がもたれるとか、胃の調子が悪いとか一切なかったの。
結構っていうかめちゃくちゃ新道で、
まあイスタンブルーではそうはいかないと思うよって言ってたけど、
本当にベイバザルって、まあ少し内陸っていうかだから、
あの本当にね、なんかもうマジでね、いい人。
もうなんかすぐお茶飲んでいくかとか言ってくれるし、
あの、もうどこでも親切で、
靴屋がね、靴屋がオーダーした靴がちょっとこれ、
急いで作りすぎじゃね?みたいな、
本当に大切に作ってくれた感がちょっと薄くて、
足型取ったのに足のサイズと微妙に合ってないんだけど、
てんてんてんみたいな、伸びるから大丈夫だみたいな感じだったけど、
それだけ、それだけちょっとなんか、
履いた時の感動はなく、
試着のやつは良かったんだけど、
作ってもらったのに、急いで本当は3日かかるっていうのをさ、
次の日の夕方までやってくれたからか、
可愛いんだけど、ちょっと若干雑感感じましたね。
でもね、まあまあ良かった。
それ以外は良かった。
イベント終了と今後の展望
もう本当に、もう本当に良かったって感じでしたよ。
はい、ということでね、無事ね、終わったっていう、
毎日怒涛のね、スケジュールで、
毎日、本当、ただね、毎日元気にね、過ごせたのも、
本当に皆さんのおかげですし、
本当に愛をね、たくさん表現することをできたし、
これからの100年をね、結んでいける、
そんなことができたら嬉しいなと思っています。
はい、ということでね、
お土産は愛とパワーをみんなに、
本当そうだね。
作品もね、なんかもっと自分の中で、
望み、欲望がすごく出たかなって感じでした。
ということで、一応ね、告白だけしたいなと思って配信しました。
本当に皆さんありがとうございます。
12日にね、帰国しますけれども、
もうなんかね、
でも本当食事がね、美味しかったのよ、ずっと。
なんかヘルシーで元気になって、
なんか野菜も生き生きしてるし、
本当ずっと食が元気な、食が良いのがすごく良かったね。
はい、ということで、
トルコはそう、世界三大料理らしい。
そうなんだよね。
もうなんかね、私はすごい好きでしたね、どれも。
ずっと美味しかった。
トルコってさ、本当ヨーロッパとアフリカとアジアのさ、
交差点だから、
本当誰が決めたか知らないけど、
あの本当普通に美味しかった。
全然これ苦手とか、
あの何もなかったね。
チーズも美味しいし、
今日バター食べたんだけどさ、
めっちゃ美味しかった。
これ手作りかなって感じのバターだったね。
みたいな感じで、ただもう荷物が超重いんですよ、もう。
えーもあるし、衣装をやっぱり、
いろんな衣装を着るためにさ、
衣装をいっぱい持ってきてたから、
もうマジで、絵の具は使ったから捨ててきたけど、
なんか重さが怖い。
なんかお土産もほぼ変えてないって状態ですけど、
もうとりあえず私がお土産ってことでね、
いきたいなと思っております。
カッパドキアへの移動とイベントの振り返り
ということでね、
体の重さ、ちょっと太ったままで痩せておりませんけれども、
でも私さ、日本人の人とさ、行きでね、
飛行機一緒だったんだけど、
隣になったマダムがさ、
え、学生さんですよねって言われちゃった。
それをね、胸に頑張って、
はーじゃないのよ、
学生さんですかって言われました私。
そんな感じでね、
元気にやらせていただいておりますけれども、
でもね、ビューティフォーって伝えてくれるんだよ、みんな。
眼科をね、お勧めするのは
アッキーにお勧めしたいなと思っています。
はい、ということでね、
今そっちは何時だ?
6時間経つから、
5時とかかな?
早起きだね、アッキー。
今日はね、深夜バスで、
移動して朝、カッパドキアに着きますよ。
インスタライブとかできそうだったらするけど、
電波がどうかわからない。
ついにね、全部体から出し切った後の
カッパドキアは私の中にどんな…
あ、仕事終わりなんだ。
アッキーお疲れ様です。
はい、ということでね、
これを後で聞いてくださった方もおかげさまでね、
一応この
ジャパンクリ…
クリ…
ジャパンクリ…
ウーマンズ…
ウーマンズクリエイティブジャパンかな?
2026 第1回
無事終わりました。
もうね、アーティストとしての活動以外にも
展示とかいろんな
いろんな役割もあったので
とっても
最初とも疲れましたね。
疲れました。
はい。
でも充実感だね。
やっぱ何かを
やっぱしたっていう事実がすごく重要で
トライ
とにかくしたってことだよね。
ありがとうございました。
ということでね、
すごくね、アーティストとしても
協力たくさんしてくれてさ、
2メートル2メートルの下地を塗ったりとかさ、
いっぱい頑張ったよ。
私も何かいろいろ思うことあったけど、
でも仲間になったみんながさ、
私はみんなまゆみさんのこと
めっちゃ大事にしてるよとか
伝えてくれたりしてさ、
何か幸せになりましたよ。
ありがとう。
ということでね、
一応ご報告の配信をしておきたくてね、
メッセージしました。
それでは、
アッキーありがとね。
皆さんも後で聞いてくださった方
ありがとうございます。
じゃあね。
アッキーもお疲れ様でした。
バイバイ。
13:53

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