00:05
おはようございます。🍄言葉のファンタジスタまゆみです。おかえりなさい。
いつも聞いてくださりありがとうございます。
今度からね、おかえりなさいって言おうかなと思って、ほっとする場所になったらいいなと思っています。
今日は寄り道が近道になる理由っていう話をしたいと思います。
最後まで、まあ飽き性の人とかね、なんかちょっと自分にそういう飽き性なとこがあって、
ダメだって思っちゃってる人とかはぜひ最後まで聞いていただけたらいいんじゃないかなと思っています。
ちなみにね、数日前にもうマイクが調子が悪くなって、新しいマイクで今入れています。
これでストレスなく配信できるといいなというふうに思っています。
さあ、ちょっと本題に入る前にお知らせさせてください。
あなたに必要なメッセージとアートをね、書いていて、1000枚で書こうということで今416名まで書いて、
3年以上かかってますけれども、ひとつひとつね、自分に出会っているという気持ちで書いています。
他ね、海外に絵を展示したり、パフォーマンスしたり、まあいろいろその来た面白いことに乗っかって遊んでいるので、
一体あの人は何者なんだという、ファンタジスタ前身という名前にもね、すごい現れてるなって自分で思っていますけれども、
公式LINEの方、ぜひ登録しておいてください。
また自分の作品はインスタグラムにアップしていたりとかしてますので、よかったらインスタもフォローしていただけたらと思います。
さて、本題に入りたいと思います。
今日はね、寄り道が近道になるっていう話をしたいんですけれども、
皆さん、やっぱり自分の想像を超えた世界とか、自分が思っても見ない喜びとかに出会いたいって思いませんか?
で、私相当寄り道してるんじゃないかな?寄り道とは思ってないんですよ。
なぜならば、その瞬間、ある意味私は飽き性だと自分で思っているんだけど、
飽き性なわけじゃなくて、その時にこれだって思った瞬間は、それにのめり込んで、はまって、しっかりとやり切るんですよ。
やり切ったからこそ、なんか違うなとか、なんかもっとこうがいいなっていう望みが新たに出たりして、
そこをまたつかんで、そこに向かって進んでいくっていう感じだから、
私はね、編集ライターの仕事をする前はアーティスト活動をして、
バリ島に行ってね、日本人村っていうところで生活したりとか、相当ヤバいことをやってきてるんですよ。
若い頃ね。でもそれは、自分の、その時、20代の時からそう思ってたんですけど、
自分の想像なんてもう狭いから、自分の想像を超えたようなことをやってる人の中に入って、
やった方がきっと知らない世界を知ることができるに違いないって思ってたから、そういうのに従ってやってたんですね。
やっぱりそういう経験は今にも生きてるなと思うんですけど、そんなこんなをやって、その時は目が出なくてね。
で、今度は自分の世界、地域とかね、日本が素敵だ、素晴らしいと思うことを伝える役をやろうと思って。
03:07
で、もともと私は文章、エッセンスとかで文章を書きたい人だったので、文章を鍛えるっていう意味でも編集ライターの仕事をしてたんですね。
で、そこでその秋ショーがすごくあってて、興味のある企画を自分で立てたり、自分が面白いと思う行きたいお店を取材先にすればよかったので、
遊びが仕事みたいな感じだったんですよ。
自分が、そしてね、誰かの広告だったり役に立つ広告を作ったり、取材先ではね、そこの素敵なとこってどんなとこだろう。
いいなと思うとこってどこだろうっていうのを魅力をより引き立てるっていう仕事をしてたわけですね。
でもこの視点が今でも人の素敵なところを見つける力になってるわけですよ。
で、そこから編集ライターの仕事を10年くらいやってフリーランスになって、並行して編集ライターしながらスタイリングとかフードとか食事のこととかに興味があって料理の勉強をしたりとか、
フードコーディネーターの学校出たりとか、そんなこんなでレシピ提供したりとか、自分で撮影も含めてやったりとかね、いろんなことやってきたり。
で、あと味噌ボウルって味噌の発酵食も超が幸せを作ってるんだから、超健康にすれば日本中、世界中の人が幸せな幸福感が増えるんじゃないかと思って、
そんな思いでね、味噌ボウルっていうね、味噌玉を味噌ボウルっていう風に作って、そしてそれをね、講習やったり、あたまたね、体が整う料理教室やったりとか、いろんなことやってきたんですよね。
で、それら全てね、全部ね、これ伏線になっていくわけですよ、人生の中の。
で、その時はうまくいかなかったとか、なんかそこに対する情熱が終わってしまったりして、次に行くんですよ、どんどん。
だからあれ、なんか料理のことやってたと思ったら、なんか知らぬ間に絵を描き出して、今度はなんか去年とかはね、ドバイか、おととし、去年の2月までは3ヶ月間、サウジアラビアで日本人のパフォーマンスの中で初動パフォーマンスするとかね。
ちょっと動き、よくわかりませんよね。
なんか微生物がちょこちょこ動くみたいな、なんかいろんなところに行ってるじゃないですか。
でも、この寄り道があったからこそ、私は今話すことも、たとえ話としていろんな視点をお話しすることができるし、自分の人生の中で得たものっていうのをね、ネタにできちゃうわけですよね。
もうネタのためにやってきたんじゃないかとか、なんかそういうことってたくさんあるんですよ。
だから皆さんも、もし、目標とゴールの違いっていうのは、ゴールって大きいゴールを描けば描くほど、どうやってそこに行けばいいかわかんないじゃないですか。
06:03
でもそこが面白くって、私はこのゴールに行くんだって、私の場合だったら、一人一人の心の平安が世界の平和を作るっていうめちゃくちゃ大きなビジョンがあるわけですね。
でもこれって一筋縄には叶いにくいそうじゃないですか。
でもその思いがあって、声の配信もするし、絵も描くし、コンサルもするし、それぞれの花が咲くお手伝いをしているわけなんですけど。
それもさ、どうやっていったらわからないっていう大きなビジョンを持つからこそ、ひらめきが降りてきたり、なんか気になるとか、なんか興味があるとか、
あの人に連絡してみようとか、こういうアイデアが湧いてきたから振ってみようとか、というふうに湧いてくるわけですよ。
で、湧いてきたどうでもいいこと、なんか役に立たない効率性も全く無視したようなものがワクワク楽しくなってくると、すごい楽しくなるのよ。
だってさ、その結果どうなるかがわからないから。
で、結果がわかることはただのやることなんですよ。やることリストなの。やればそこに到達するならやればいいことであって、そこはもうやればいいことなんですよ。
だから、そうじゃない未来を生み出していきたいときは、その自分がプッと湧いてきた鯨がね、呼吸をするために水しぶきを上げに、20分に1回とかでしたっけ、何十分に1回か忘れちゃったけど、
海の海上に上がってきて、ブッシューってやって、そしてまた深く沈んでいくわけですよ。
このひらめきってこの瞬間に捉えてすぐ行動すればあっという間に行動できるんだけど、また沈んでいくんですね。
だから直感とかなんだかよくわかんないけど面白いとか気になるってことはどんどんやってみてください。
普段やらないちょっと違和感のあるようなこととかを面白いことやっていくと、その寄り道が最終的に近道になってきます。
はたまた気がついたらそれかなってたみたいになるわけですよ。
その書道パフォーマンスだって私そのアートを海外にねあちこち展示してそれを見るときにやっぱり書って強いなって思ったんですよ。
やっぱ日本といえば別に洋画ではないし、どっちかっていうと浮世絵とか書とかの方が日本、中国とかそういうのも含めてになっちゃうかもしれないですけど、
なんか東洋っぽさっていうのが伝わるわけですよ。
強いな書道みたいな。私も書道ねあるとしたら何がいいかなとかくだらないねあのことをね、
アートのねあの会社の担当者の人と話して、じゃあまゆみさんもし書道家だしたらどういう名前がいいですかねとか言って、
なんか冗談で話したりしてたんですよその前段階で。だから書ってすごく日本を伝えるのにいいなみたいな。
そのきっかけとかそういうなんか伏線があった上で、
あのなんか書を再び久しぶりにやってみたら、その絵を絵で筆に添えていくあのなんか喜びとか楽しさとその書を書くときっていうのがすごい似てるっていうことを感じたんですよ。
09:04
でそこからまあそのサウジアラビアに行くときに何か役に立つかもしれないと思って、
和紙と筆と墨を持っていったきっかけがまあそういう展開な。これも想像つかないわけ。そんなこと自分がやりたいと思ってたかどうかも定かじゃないことが、
なぜかパンと誰かが提案してくれるんですよって。人がくれるのそういう提案って。
でそれを私はパンと拾って、やらないって言われてやりますって言って、
まあその世界を生んだわけですけれども。だからね、どこが何があなたのふっとしたことっていうのをどんどん行動してってことです。
それが思っても見ない最終的に欲しかった感覚を得られるわけですよ。
私は書道パフォーマンスそのものというよりも、その場に人が集まって何をするんだろうってワクワクした期待の目で見てくれて、それをエネルギーで集めて文字に落としてまた愛を出すみたいな。
なんかそういう遊びをしてた感じがするんですね。だからパフォーマンスという形にはその時になったけど、
やることやってることって人とつながって人と気を集めて一つの喜びを感じるっていう意味ではなんか全部一緒なんですよね。
だから大きな大きなビジョンを持っていれば、その物事自体にこだわらずにいろんなことやっていいと思うんですよ。
それが必ずや絶対に役に立ちます。
なので、寄り道は近道になるので、自分の中で打ち消さず、自分が興味が湧いたことをやりたいなと思ったことはぜひアクションに起こしてみてください。
またね、4月28日に二塾三塾でね、私は個展を原宿でやるんですけれども、絵なんて興味なかったっていう人も、絵なんて私の生活に関係ないけどっていう人こそ来てほしいんですよ。
あ、こんな世界があったんだって気づいた時の面白さ、自分には関係ないと思ったものに足を踏み込んだ時こそ驚きや体験や発見や感動があるから。
なんかそういう意味で、絵に全く興味のない人も来てもらったら嬉しいなというふうに思っています。
ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。
皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしています。
いいねやコメントフォローお待ちしております。
それでは今日も行ってらっしゃい。
またね。