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#53なければ、生み出せばい!ファンタジスタまゆみ自己紹介
2023-02-25 26:02

#53なければ、生み出せばい!ファンタジスタまゆみ自己紹介

初めましての方向けに、あらためてファンタジスタまゆみって何?誰?何してる人?がわかるように
最近行ってきたサウジアラビアへの神展開やら、
マインドをお話ししました‼️

インスピレーションアートは378名に描かせていただきました!1000名目指して描いています!
お名前と顔写真をいただいて、
インスピレーションでデジタルアートとメッセージをお届けしています。@fantasista_mayumiのインスタに過去のインスピレーションアートはのっています! #ファンタジスタまゆみ #自分らしく生きる #アート #
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00:07
みなさんこんにちは🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。まゆにゃんこチャンネルへようこそ。
日逆ったぶりに始めることを決めて、今日が3日目?
みなさんいかがお過ごしでしょうか?
今日はね、朝から天気が良くて、私もなんかこう気持ちがみなぎってましてね
フェイスブックでライブ配信をした後に、書道、書を書いて、大きな筆の試し書きを今毎日してるんですけど、それは水で文字が書けるっていうのを、紙を見つけてきたんですよ、世界道で新宿の。
それで大きな字を書いてからの普通の隅で、サウジアラビアで私、書道パフォーマンスをして帰ってきたんですけれども、
その時に使った筆を使ったら、私こんなちっちゃな筆でよく頑張ったのかって思いました。
なぜならば、小学校6年まで使っていた、その後、たまに自分で書いたりすることありましたけど、多分その時の筆なんですよ。間違いなく。
でもそれ私すごく書きやすくて好きなんですけど、それで私は今回書道パフォーマンスをしてきたんですよね。
とにかく私が何者かっていうのを初めて聞く方とかわからないと思うので、改めて自己紹介させていただきます。
言葉のファンタジスタ舞美と申します。
言葉がついているのは、もともと編集ライターの仕事をしていて、そこから喋りが楽しくなって、すごいライブ配信とかし始めたっていう経緯もあってなのか、
私の師匠である方が、「舞美さん、生き方自体がレッドカード、言葉のファンタジスタ舞美はどう?」って。
ブラジルかどっかに行っている時に私の師匠が電話がかかってきて提案されたんですよ。
それが多分4年くらい前だと思いますね。
でも私それを聞いた時にときめきました。
ファンタジスタってすごくいい響き。
ファンタジスタって何かっていうと、イタリア語でものすごいプロフェッショナルな人を魅了するようなハットトリックとかやっちゃうサッカー選手のことをまずファンタジスタって言うんですね。
もう一つが、基地に飛んだ人とか、多芸な人とか、大道芸人とか、そんなような意味があるんですよファンタジスタって。
私ファンタジスタって名乗ってたからそうなっちゃったのか、
去年ね、私実は、もう本当にドラマがあるんですけど、私骨折したんですよ。
骨折したのは確か9月の26日とかだったかな。
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骨折しちゃって、もう即ギブスだったんですよ。
でも私骨折とか足の怪我がある時って、すごく自分がすごい道が開けてきたタイミングだったことがよくあるんですね。
で、前回私あのグラウンドで踊りながら歩いている時に筋をおかしくして、ピキーってなって歩けなくなって、全治3週間の安静っていうのがなったことがあるんですよ。
でもその時に私何を思ったかっていうと、やったー休めるーって。
で、描きたかった、絵が描けるって思って、そこからインスピレーションアートっていうのを描くようになって、
今のべ、のべ378名まで描かせていただいたんですね。
その時にまず100名描きたいと思って、無料で100人描いて、
そこからAmazon欲しいものリストとかから私にプレゼントしてくれる人がいて、
すっごいお返しもらうと嬉しいんだなーって思って、100からはAmazon欲しいものリストで何かをいただいたりするっていう、
とかその人の才能で返してもらうとか、もしくは好きな金額を振り込んでもらうっていう3つの選択で100から200はやったのかな?
みたいな感じで、時たま無料でやったりとか、キャンペーン中みたいな感じで無料でやったりとか、
今はドネーション制でお好きな金額を振り込んでいただいて、そして描く。
知り合いとかだったら後からでも大丈夫っていう感じでやってたんですね。
そんな感じで私のアートに対するエネルギーが注がれるきっかけになったのは足のきっかけだったんですよ、実は。
足を怪我したっていう。だから去年の9月に足怪我した時に、もう骨折って想定外だったんです。
念座だけどすごい腫れてきたなーみたいな感じで病院に車で行ったら、骨折してますね、ホラーとか言うて、
えー!みたいな。私笑っちゃったんですよ、それ聞いた時に。えー!マジで?と思って。
で、まぁただ、ギブスじゃない、松葉杖の大きさは測るから、身長何センチですか?って聞かれた時に、
126センチって答えちゃったのが、あ、私動揺してるって、その時自分は思いましたけど、162って答えて、126センチって答えたっていう。
そのくらいで、それ以外は骨折した瞬間に、まず休めるって思ったし、休みなさい。
私のインスピレーションが来た言葉は、休みなさい。
休みなさい、描きなさい、拡大しなさいだったの。この3つが来たんですよ。骨折してすぐ、その病院内で。
あ、拡大するんだな、またって思った。なぜならば、そのインスピレーションアートを書き出した時も怪我のきっかけだったから。
じっと家にいることで、外に動き回る性格だったのにも関わらず、家にいるっていう、その制限されたことで、内側のものを外に生み出すっていう遊びを見つけたんですね。
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その1ヶ月後ぐらいに、コロナが来たんですよ。
ちょっと苦労図っていうか、動きが禁止になるみたいな。
だから私はみんなよりも1ヶ月前に先にコロナの状態になって、
で、これはこの不安とか、本当あの時ってすごく不安のエネルギーすごかったじゃないですか。
だから私は希望になるって決めて、絵を描き出したんですよ、もともと。
私が希望になる。
今必要なのは希望だ。
そう思って、インスピレーションアートで、そのみんなの内側を描くことで、そのエネルギーに触れることで人々が希望の方に行ってくれる。
なんかそんな願いを込めて、描き出したんですよ。
もともとは希望。
で、そんなこんなで骨折している間に、私は絵を描きました。
やっぱりね、ちょっと日常の日々の忙しさの中にいると、絵を描くそのスペース、ペースっていうのは、
もちろん描く時間はあったんですけど、そればっかり考えて、そればっかり描き続けるっていう時間はなかったわけですよ。
それが足を怪我したおかげで、同じ場所にずっといられる。
自分のペースで。
しかもいろんなことをやらなくていいわけ。
足怪我してるからできないわけよ。
絵を描くしかなかったの。
こんなありがたいシチュエーション、私にいただいたギフトだと思ったし、
そこから結構、1週間くらいはさすがに痛いし、
自分の体よりも足を上げとかないといけなかったから、
安静にした1週間は家の中で。
その後は太るの嫌だったから、
YouTubeのズボラストレッチをすぐにやって、
足とか腰とかそういう運動をできる日はちゃんと1時間くらいストレッチして、
それから絵を描くっていうね。
そういうリズムを1ヶ月、3週間くらいやったのかな。
1週間休んでからだから2週間とか3週間くらいですかね。
たくさん描いたんですよ。
4、5、6枚。結構描きました。
描いた絵1つ1つも雰囲気も印象も違う絵を結構描いたんですよね。
イタリア・フィレンツェに出す絵。
今年の11月3日からフィレンツェの国際コンペに私参加するんですけど、
その絵を描くのに、いっぱい描いた中で何が自分の中でピンとくるかなみたいな。
って描いてたんですけど、私の中で、私空海さんがすごく好きなんですけど、
空海さんの密教のマンダラをヒントにそこから、
それは神様をいっぱい描いたマンダラなんだけど、
09:02
私は一人一人が神様だと思ってるから、
その一人の中にある、それは場所?
自分の中心に戻るためのその神っていうか、
そういう風にポジションを考えて描いたんですよね。
そんな感じでね、絵を描いてほぼいろんな満足して描ききった時に、
私はそれらの今、部屋に今どんぐらいあるかな?
20作品は、所狭しと壁にも置ききれずにその辺にも置いたり、
隣の部屋にも増えたら30ぐらい、30以上作品あると思うんですけど、
ああ、もうなんか私の存在が絵から飛び出したがってるな。
そんな風にも感じたんですよ。
で、足が治ったらダンス習おうかなとか、
なんか絵もデッサンとか、
めいっこちゃん美大に最近合格したんですけど、
彼女が通ってる美術の教室に通おうかなとか、
なんかいろいろ考えてた。
夜先にちょっと嫌なことがあって、
ああ、本当に息苦しい日本と思って。
嫌だ、もうこの中がんじがらめの感じ。
もう私は世界の前読みとして君臨したいと、
こっちの世界に行きたいと、アートの世界に行きたい。
すっごい切に願ったんですよ。
で、嫌なことってみんな起きます。
でもその嫌なこととか、
自分のコントラストとしてそれが現れるものっていうのは、
本当の望みを目立たせるためなんだよ。
闇って光がわかるでしょ。
光と闇っていうのは一体だから、
嫌だっていうのがあったからこそ、
私はこっちに行くっていうのを腹の底からすっごい叫んだわけよ。
本当に。
もう本当に嫌だと思って。
で、でもそれってさ、
人から何か言われたとかそういうのがきっかけだったりするんだけど、
実は内側にある自分の制限だったりするんだと思うんだよね。
でも私はそこから抜け出したいと思って、
すっごい腹の底から願ったんですよ。
そしたら、
私ね、本当に心から願うとすぐに反応が来るの、外の世界から。
で、それが
サウジアラビアの話だったんですよね。
で、サウジアラビア、
まあ、師匠ですよ。ファンタジスタって名付けてくれた師匠が、
まゆみさーん、サウジアラビア行かない?みたいな。
今イタリアのサルディーニャ島にいるんだけどさー、みたいな。
で、
そこで竹馬をやらないかと。
日本の竹馬乗れたら結構あっちのやつも簡単らしいよ。
スティルスって言うんだけどさー、みたいな。
12:00
ちょっとよくわかんないけどワクワクしちゃったんだよね。
しかも私まだギブスしてました、その話を聞いた時に。
いや、もう、ちょっと考えさせてくれって言ったけど、
心はすごいもうウキウキしちゃって、
ウキウキっていうか、なんか、なんか楽しそうっていうこの、
なんかっていうのがポイントね。
理由なき楽しそうっていう感覚が来てしまったんだよね。
いや、でもちょっと先生ちょっと待ってください。
ちょっと考えさせてください。
さすがにそれ2ヶ月、2ヶ月間行くとかいう話だったわけですよ。
11月の後半から。
確かね、連絡くれたのいつだったかな。
10月末か11月頭か。
10月末だったかな。
1ヶ月ぐらいギブスして立ってたような気がするから。
で、いやちょっと待ってくださいって言った。
ただもうまゆみさんラストなんだと。
他のメンバーは17名とか決まっていて、
あと1人枠があって声かけたと。
もしダメだったら他の人に声かけないといけないから、
じゃあ明日の3時までに返事ちょうだい。
これ結構大事な話ですよ。
私、他で仕事、料理もすごく好きで、
フードコーディネーターの仕事もしたりしてたので、
料理に関係する仕事をやってたんですね。
で、休んでる状態ですよ。怪我で。
どうすると。
与えられた時間24時間なかった。
でも本当に眠れなかった。
この急な紙展開に。
で、もう半夜神経を書いてみたり、
お仏壇に手を合わせてみたり、
朝からお風呂にシャワー浴びてみたり、
とにかく心がすっきりする方法を模索した。
で、お仏壇に手を合わせた時に私はこう言っていました。
どうかスムーズにいけますようにみたいな。
その時に私は自分にハッとしたよね。
もう私の心は完全に新しい道に向いていると。
それがつつがなく素直にいくように。
結局それに進むってことは、
休んで迷惑かけているその仕事場の人たちに
辞めるってことを伝えなきゃいけないことだったり、
そこに私めちゃくちゃお世話によくしてもらっていたから、
なんかこのタイミングで怪我したまま辞めるなんてどうなのと思ったし、
そんな自分が嫌だったし、
もうすごい葛藤したわけですよ。
でもお仏壇に手を合わせている時に、
どうかスムーズにこのことが進みますようにって願っている自分の心の声を聞いた時に、
ああ、私はもう次の道を見てるって思った。
そしてもう時間がもう3時に迫る中、
電話しましたよ。まずは自分の直属の人に。
そしたら、話なくなっちゃってごめんね。
それで、
15:02
でも葛藤さんの、私葛藤って言うんだけど、
葛藤さんの人生だから、僕がいろいろ言うことはできないみたいな。
あれ?みたいな。
その決断に対して、やめてとも止めてるとかもなんかもなく、
葛藤さんの人生は葛藤さんの人生だからって言われた。
で、今度人事の人に言ったら、
その人からも、葛藤さんの人生は葛藤さんの人生だからって言われた。
人事じゃない人か。
で、人事の人からは、
葛藤さんはもともと一人で何か、一人っていうか、
ご自身で何かをやられるタイプだと思ってたから、
長くはいらっしゃらないだろうなと思ってました。
ご自身でやった方が向いてると思います。
私、もうなんかすごく非難されるんじゃないかとか、
すごく人に対して恐れを抱いていたんだけど、
そういう言葉をいただいた。
内心に何を思ってたかわからないですよ。
でも、いただいた言葉はそうだった。
私の人生は私が決める。そう。
で、その言った先に、
幸運が待ってるか、何が待ってるかもわからないわけですよ。
そうだよね。やったこともない。行ったこともない。
どういう状況なのかわからないところに飛び込もうとしてるんですもん。
だって、心の中で私が、
なんか楽しそうって思っちゃった自分がいたから。
ただそれだけだったわけよ。私が感じたものは。
で、そこで私は、
そういう風に言っていただいて、
10月末ぐらいで、
もうちょっと辞めたいです、みたいなことを言ったんだけど、
いや、コツボさん、実は足の毛が、有給が、
ちょうど今日で切れるんです。
今日退職日でいいですか?みたいな。
言った日に退職日になっちゃったっていう、
この不思議な流れだったんですね。
で、もちろんお世話になった人たちとかに、
ご挨拶とかしたかったんだけど、
そのままコツボさんの道を行ってくださいとも言われて、
本当に足をそちらに向けて寝れないぐらい、
お世話になったんですけれども、
自分の人生でそれを見せていくしかない。
自分の道を生きていくしかないんだって思って、
サウジアラビアに行くことになったんですね。
で、行くって決まってからは、
私の次の直感っていうか、来た感覚は、
かけがえのない仲間ができるっていう感じが来た。
その時点で。
それで、サウジアラビアやってますけど、
何かっていうと、
サウジアラビアでは石油脱却するために、
国家プロジェクトとして、
新しくエンターテイメントとか、
違うもので国を活性化していきたいということで、
ディズニーランドみたいな、
ディズニーランドのいろんなバージョンみたいな、
エンタメに力を入れてるんですね。
その中で、いろんな国が集まったアトラクションというか、
18:02
エリア、パビリオみたいな、
万博よりも面白いけど、万博みたいなもんですよね。
そのアニメタウンというところで、
日本の剣舞とか日舞とか、
そういう日本の文化を、
パフォーマンスするチームの中の一員として行ったんですね。
そもそもは、だって私足怪我してたし、
ギブス取れたて、取って歩き出してるから、
でも行けるやろっていう。
恐ろしいでしょ。
なぜならば、行くって決めた後に、
パリバルセロナの展覧会が一昨年あって、
それでその国内展がすぐあったんですよ。
もうブーツ、ギブスの後にサポーターとかつけてたから、
もう靴がパンパンの状態で、
なんとかギブス外して、
まだ1週間とかしか経ってない感じで展覧会に行ったんですよ。
それも奇跡的に本当に行けてよかったんですけど、
とにかくパリとバルセロナだって、
私望んだから来たんだよね。
そういう話が。
世界に行きたいとか、
もっと活躍する場所を世界に私は見てたから。
で、その展覧会に行って、
展覧会があった後の1週間後ぐらいから
サウジアラビアだったんですよね。
ちょっとこんぐらいにしておきましょうか。
とりあえず行ってきた話は。
そこからまた今度。
とにかくまあまあドラマティックに
私はサウジアラビアという場所に行くことになって、
そこで経験したその2ヶ月半、
本当にかけがえのない仲間ができたし、
そこで感じたものっていうのは、
もう本当に涙なくしては。
なんか私の周りには、
パリバルセロナの展覧会でも本当によくしてもらって、
本当にもう泣いてたんですけど、
今回サウジアラビアでも、
80日間ぐらいとか行ったのかな。
全体のサムライ達とかは、
220公演、結構な数公演してます。
私は途中からなぜか
初動アートパフォーマンスをさせてもらうことになって、
80回ぐらい公演して帰ってきたんですけど、
まさかね。
いや確かに骨折したとき、
休みなさい、描きなさい、拡大しなさいっていうメッセージが来てた。
来てたっていうか、それを選んだ私は。
何かが起きたときに、
その次の未来を決めるのは自分だから、
でも私の脳内は、
そういうのを決めるとかいうのの前にも、
その言葉が来てたのね。
拡大するんだな、この後っていうのをすぐに察知したの。
なんか物事が起きたときに、いい悪いはなくて、
その意味付けを作るのは自分なわけよ。
21:01
その意味付けを私は、
意味付けするっていう感覚もないぐらいのタイミングですぐに、
拡大が来るって思ってたけど、
こんな展開で拡大すると私も思ってもいなかったですね。
何の話からこの話になったか分かりませんけど、
私が何者かっていうのが分からない方のために、
ちょっと喋っとかなきゃいけないなということで、
もうすでに登録してくださっている方、
私はどんな人なのかっていうのを知ってるけど、
今新たに登録してくださった方、
ありがとうございます。ありがたいです。
そういう人にはちょっと私何者か多分分かんないと思うので、
そんな感じでそのアートを描いていたんだけど、
その去年、一昨年パリバルセロナに行ったときに、
やっぱり日本の、日本っていうものを伝えるには、
日本の独特の世界観っていうのをもっとなんか表現していきたいなと思ったときに、
しょっていいな、しょって分かりやすいなとか、
しょを絡めたいなってすごい思って、
サウジアラビアに行ってたので、
たまたまいろんな流れで初動アートパフォーマンスができる、
しょ、筆と墨、筆と墨だけ持ってってたのかな?
あ、版紙。この3つだけ持ってってたんですよ。
これも不思議ですよね。絵の具は持ってかなかった。
絵の具はまあ、地で調達できるだろうっていうのを、
もし描きたくなったらって思ってたから、
ただね、墨、筆、版紙は探してもちょっと時間かかったりするし、
それだけ持ってったんだよね。
そこからその話が来た後に、
もう廃材で文鎮作ったり、
ダンボールにもらった赤い布で色、下地を作ったり、
箱、ダンボールで形作った後に布で覆って赤い筆箱作ったり、
墨入れないから灰皿、ホテルにあった灰皿拝借して、
でもね、灰皿のあのコクってなってるとこにちょうど筆を置けるからすごい良かったんだけど、
灰皿拝借したりとかっていう、もうね、ないものを生み出したんです、私。
だからこれだけは言います。
あなたの望みさえあれば、
あと、望みとひらめきさえあれば、あなたを生み出すことができる。
これを言いたかった。
多分その、なきゃ生み出せばいいし、
なきゃ生み出せばいいんですよ。
私、それを今回サウジアラビアで体現できたことがすごく嬉しい。
それをみんなに見せれたこともすごく嬉しい。
ね?って。
ないものからでも、私たちは作り出せるし、
道を開いていくことができるし、
あなたが選んだ、歩いて立ってるだけだったらただの、
ただの大地。
歩き出したら道になるわけですよ。
だから、みんなもそれぞれの道を歩き出してほしい。
24:01
あなたが、あなたの道を作ればいいのよ。
これを言いたかった。
あなたがあなたの道を作る。
そのためには、
まあ、やっぱり内面の自分との向き合い方っていうのがすごく重要になるよなっていうことを、
すごいですね、ひろごろ思いますね。
ちょっと、いつもさ、10分ぐらいですぐサクッと終わるやつっていうのを心掛けてるんだけど、
ちょっと熱くなりすぎて、こんなにしゃべってしまいました。
とりあえず、私の自己紹介を改めてするために言いました。
えっと、ね。
世界でいろんな活躍をしたいと。
世界のまゆみって、
途中から言い出して、本当に世界のまゆみになってきたし、
ファンタジスタまゆみっていう、ファンタジスタって大道芸人、そう。
まさにストリートで、こう、太鼓チームってやってたんだけど、
そのアニメタウンの中でパフォーマンスをするっていうのが、ある意味大道芸人みたいな感じよね。
だから名前の通りになっちゃうもんね。
だから、あなたがなりたいものを名乗っていい、と断言しましょう。
ということで、一応こんなのが私です。
で、これからね、ここで配信では、
それぞれがそれぞれの個性を活かしながら、その道の中で楽しんでいくっていう、
私の通りにするとかじゃなくて、私はこういうやり方だったよ。
こういうことを大事にしてきたよってことを話していきたいと思うし、
今後ね、私もね、世界でますます活躍するアーティストとして君臨していきたいので、
皆さん応援よろしくお願いいたします。
概要欄とかにインスタとか、
あと販売してる絵とかも置いておきますので、見てもらったら嬉しいです。
ということで、今日も素敵な一日をお過ごしください。
またマイナコチャンネルでお会いしましょう。
またね。アディオス。
26:02

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