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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日も来てくださりありがとうございます。
今日のテーマは、【ほめるって、実はカンタン】という話をしたいと思います。
最後まで聞いていただけると、ほめ上手になること間違いなしだと思います。
さあ、えっとね、あの、あ、それでね、私ね、あのいっぱいこう今こう、
個展にね、来てもらいたいなーと思い、思いで、こういろいろ準備してるんだけど、
あの、こうたくさん来てもらって、なんかもうね、すでにそこが笑顔で溢れて、
ニコニコしながら、わーっていうなんか楽しいエネルギーが湧くっていうのは、
もうリアリティを感じて、ここ数日味わいまくったから、もうすでにその場がもうできたっていう感じがするのね。
で、次は何だろうと思った時に、こうそこのコミュニケーション、そこで人がね、
こうたくさんこう話して楽しそうにしてるっていうシーンとともにね、
作品一つ一つとこう味わってみて、自分の心と対話するっていう静かな時間も、
持ってもらえるような空間も欲しいなって思ったんですよ。
わきあいあいきゃーっとその交流をする時間と、一個一個と丁寧に感じる時間、
次はここも欲しいなって思っちゃったんだよね。
で、それを考えると、今私イースト201って部屋、えっと、
30平米くらいあるのかな?の部屋を借りてるんだけど、
本当の本当の本当は一番初め、201と202両方つながった空間を見て、
ここいいなと思ったんですよ。
でも予算の関係でさ、いやーちょっと今しんどいからとりあえず、
とりあえず一部屋だけ借りようって言って始めたんですよ。
でもその、みんなが一人一人その対話する静かに感じる時間っていうのを持ってもらうっていう時には、
空間と間合いってすごくなんか大事になったりするんですよね。
で、それを考えると、あーやっぱりもう一部屋借りたいなーみたいな、
でも結構かかるんですよ。
なんかね、一応あの概要欄にスポンサー枠があるのでね、
もうあーそういう空間にしたいの?しょうがない、もう。
もうしょうがない。
応援しちゃるわ!っていう人はね、ぜひね、公式LINEの、
公式LINEじゃなくて概要欄の方にね、
あのファンタジスタ真由美のスポンサー、
個展スポンサー募集っていうところをね、急遽作ってあるので、
ぜひそこからね、
あの、あの、サポートしちゃるわ!っていう人はぜひよろしくお願いします。
ということで話を戻していきますね。
さ、えっと褒めるって実は簡単。
あの、これね言葉を、最近言葉作るシリーズやってるんですけど、
これ皆さんあの聞いてくださってもいるけど、配信してる人がほとんどだと思うんですよ。
で、その中でネタに困ったりとか、何話したらいいんだろうかとか、
なんかそういうことを考えたりすることって多いと思うんですけど、
あの、私ね、言葉のファンタジスタって名乗って、
もうまあ、はや何年なんでしょうか。
まあ、5年、6年ぐらいでしょうかね。
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なんかまあ、言葉のファンタジスタって言ってるわけですね。
で、そんなに語彙力はあるわけじゃないんだって。
ないけども、でもなんか言葉のファンタジスタっていう感じじゃないですか。
で、どんなことしてきたかっていうことを話していくと、
まずもともと私、編集とかライターの仕事してたんですね。
いろんなとこに取材に行って、で、そこの何が特徴で、何が素敵で、
何があの、なんかここの魅力なのかっていうのを、
常にさ、情報として、その空気、現場、そこのコミュニケーション、
あの置いてあるインテリア、食材とかね、レストランだとしたら、
そこのなんか入口からのエントランスの雰囲気とか、
なんかいいところってどこなんだろうってことをものすごいさ、
その例えば飲食業なんて特にお忙しかったりするから、
まあ場所によるけれども、時間がない時とかもあるわけですよ。
その瞬間にどれだけそこから情報を得るかってことで、
めちゃくちゃアンテナをバーって広げるわけですね。
そういう癖づけがあるから、人もそうだけれど、
インタビューとかもたくさん今まで有名どころの人とかもしてきたりしてきてるんですけど、
なんかそういうふうにして、その人のどこが魅力なのかっていうことを引き出すっていうことを、
まあ今までやってきたっていうベースはあるんですけど、
でもすごい簡単で、まず普段からね、
最初はね、直接目の前の人を褒められなかったとしても、
楽しいコミュニケーションしたいじゃないですか、基本的には。
素敵だなと思ったらだし、すぐに褒めます。
例えば、普通にレストランとかで食べてて、声がいい声だなと思ったら、
すごいいい声ですね、とか言って、
僕初めてそのことやりました、とか言うとこからの会話もするし、
自分がその瞬間いいなと思ったらすぐ口に出すんですよ。
素敵だと思ったら。
で、これ最初は恥ずかしいかもしれないんだけど、
素敵だなって思った心があるってことはさ、
それそのままただ伝えて、相手が受け取るか受け取らないかわからないけど、
声に出してみるってこともまず大切なのね。
伝えたい思いは、
なんか、会った人を何か喜ばせれないかなって思いで普段いてほしいっていうこと。
それとね、ノーっていうのは、
一人称、二人称、三人称っていうのを理解できないんですよ。
だから、とにかく目一個とかね、子供とかね、ワンちゃんとかでも褒めまくってるときって、
対象者がいるとしても、ノーは自分のこと褒められてると思うわけですよ。
だから、他者を褒めることは自分を褒めることにつながるんですよね。
自分を褒めてあげれる人は褒めてあげてほしいんだけど。
で、いろんな方法があるんだけど、
まずね、私がよく自分自身の魅力を見つける方法として、
コンサル中にやったりすることの一つとしてね、
自分が魅力的だが素敵だなって思う人の、
どこが素敵なのかっていうのを細分化して書いていくんですよ。
こんな人のこんなところが好きとか、
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なんか穏やかであったかい雰囲気があるところが素敵とか、
いつも目を見て話してくれるところが好きとか、
話をしっかりと聞いてくれようとしてるところが好きとか、
なんか素敵っていうことを、普段この人の魅力ってなんだろうとか、
自分がね、じゃあお店に行ったとしても、
お店のここの素敵って感じるところってどこなんだろうっていう視点を持つんですよ。
こうやって普段脳内でも、ここの何に自分は惹かれたんだろうかっていうふうに、
お話しするのね、自分と。
そうすると、その素敵っていう、素敵に関連する用語が増えていくんですよ。
こういうのを普段からやっていくってこと。
もしね、いやそんなのすぐにはできませんっていう方は、
すごい簡単な方法を教えると、作業で褒めるっていうやつですね。
さすがとか、素敵とか、すごいとか、
さしすせ、え、なんだろ、せはなんだろうか。
尊敬するとか、なんか世界一とか。
作業で褒めるってやると、結構いいと思います。
作業で褒めてみてください。
で、最初は素敵とか、素敵ですねだけでもいいんですよ。
だって素敵って思った思いがあるから。
でもそれをまた、細かくこんなところが素敵ですねって。
例えばそのお洋服のこのなんか洗練した感じがすごく素敵ですねとか。
その色がとてもお似合いですねっていうふうに、
細かく褒めてあげたほうが、より観察、観察するって愛だから。
まずは日々の中で、この人の素敵なとこってどこかなっていう観察力っていうのを磨くこと。
そして自分が心がいいなと思った人のどんなとこが素敵だったんだろうと思って書き出してみること。
この書き出してみると、いろんな角度から書き出してみるんですよ。
そうすると、それってね、自分の中になければその素敵って見つけれないから
自分の中にもある素質だったり魅力だったりするっていう発見もできるんだけど、そうやって見ること。
で、あとはとにかくもう最初は一言でいいから褒めるっていうことをやるっていうのもいいと思います。
私ね、最近ちょっと失敗した、失敗しちゃった、失敗なんだけど
夕方ちょうど家に帰ってきた時にお隣さんが帰ってきたんですよね。
で、私はなんとなくそのねぎらう言葉をかけたかったの。
いつもこんにちはしか挨拶しないけど、ちょうど仕事から帰られてきたところだったから
ねぎらいの言葉をかけたいって思った瞬間に、お疲れ様ですって言っちゃったの。
でもお隣さんに言うのにはお疲れ様ってあれなんか違ったと思ったの。
あ、言いたかったのはお帰りなさいだったと思ったの。
せっかく帰ってきてお帰りなさいって言われたらちょっとほっとするし嬉しい気持ちになるじゃない。
お疲れ様じゃなかったって反省点ありましたけど、
でもその時になんか一言声かけてあげたいっていうこの咄嗟の出てきた言葉をお疲れ様だったわけですよ。
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だからお疲れ様ですというよりは、咄嗟にその人をねぎらいたいって思いを伝えるってことが大事だったから、
それはそれで良かったと思うんですね。
そんな風にして瞬発力っていうか恥ずかしいって思うかもしれないんですけど、
あのすぐにいつもこの人の素敵なとこってどこなんだろうって。
もし自分がインタビュアーだったり、雑誌の取材者だと思ってみてくださいよ。
そうするとここの何が素敵って抽出しなきゃいけないからね。
私は職業柄そういうことをやってきたからそれが得意っていうのもあるんだけど、
褒めるのっていうのは実は簡単なんですね。
とりあえず作業で人を褒めるっていうのもいいし、
伝えた後に何でそこが素敵なのかって細かく褒めてあげるっていうこと。
こういうことをやっていくと言葉ってポンポン出てくるようになりますので、
でもポンポン出てくるためにはやっぱり出さないといけないんですよ。
失敗してもいいんで、言葉がちょっとうまく伝わらなかったとしても、
言葉の向こうの思いもちゃんと伝わるので、
そこを安心して言葉に出していくっていうアウトプットしていっていきましょう。
ということで褒めるって実は簡単ということでね、
言葉を一緒に育てていきましょう。
聖書でも最初に神は言葉を作ったわけじゃないですか。
言葉っていう定義によって私たちっていうのは見えないものを捉えてるわけだよね。
物質的に見えてるものではなくて、言葉の定義の中で私たちは生きてるから、
その言葉の定義や思い方が変われば物質の世界も変わっていくんですよ確実に。
なので、ご自身が放っている言葉がどんな言葉なのかとか、
そういうこともぜひ見ててもらえたら嬉しいなっていうふうに思って発信していました。
何かヒントややってみますとか、ちょっとでもできたら、
いろいろ今今日話しましたよね。
まず観察すること。
日々この素敵なとこって何かなっていうことを見てみる。
目の前の人すぐに褒めてみる。
何か喜ばせること、言葉をあげられることないかなっていう感覚で見てみるっていうのもいいし、
とにかくそういうアンテナを張ってみるということをぜひやってみてくださいというお話でした。
ということでね、もうなんか個展までだんだん日がなくなってきてソワソワしてますけれども、
会場でお会いできる方楽しみにしております。
それでは皆さん素敵な1日をお過ごしください。
アディオス。またね。