00:00
みなさん、こんにちは。いかがお過ごしでしょうか?昼下がりね。
今日はね、先日私の公式LINEから、棚卸しおしゃべりの時間に応募してくださった、エリさんという方がいて、
エリさんは、艶モテプロジェクトの菅野エリさんということで、大人な恋愛とかね、そういうのを得意分野として発信されている方なんですけれども、
普段私、アートのこととか言葉のこととかでしか、コラボで、アート関係の人か、言葉に関することの方しか配信したことないんですけれども、
今回はね、せっかくのご縁なので、コラボ配信してみようかなということで、することにしました。
そのうちね、こちらの中に入ってきてくれると思うので、それまでちょっと一人でしゃべりたいと思うんですけど、
まあまあ、大人な感じの配信なので、私的にはここでどんな紹介ができるかなと思うんですけれども、
ちょっとしゃべりながらね、お話できたらなというふうに思っています。
これで、これでいいかな?これでいけば、声が聞こえるかな?
エリさん、こんにちは。
こんにちは、まゆみさん。
よろしくお願いします。
聞こえますか?お願いします。
聞こえます、聞こえます。今ね、簡単にエリさんの紹介をさせていただいたんですけど、
嬉しいです。
エリさん自身からも、自分こんな人間ですってちょっと紹介してもらえたらと思うんですけど、どうぞ。
わかりました。ありがとうございます。恋愛コンサルのお仕事をしておりますね。
恋愛って言っても、恋愛ってすごい幅広いと思うんですけど、
去年とかは結構婚活系ですね、恋愛の中でも婚活系のご相談が多かったんですけど、
今年はですね、さらに幅広くて、本当に大人恋愛で成熟されたアラフォー以上の女性たちが、
最後の最後に愛される人生を送るわ、みたいな感じで、
本当になんて言うんですかね、いろんな複雑な役割を持った女性たちが、
より恋愛において人生を輝いていきたいってなった時のサポートになりますね。
恋愛の講座があったりとか、あとは潜在意識とかスピリチュアル系のサポートさせていただいて、
継続的にレッスンさせていただいたりみたいな。
スピ×恋愛っていう感じですかね。
そうですね。
逆に今まで私と、さっきも話してたんですけど、
このコラボでお話ししたりするのって、アート関係の人とか、言葉について詳しい方とか、
03:06
そのぐらいとはコラボしたことあるんですけど、ちょっと異ジャンルと言えば異ジャンルなんですよ。
だから逆にそれが私はすごい楽しい意味だなと思ってるんですけど、
逆にでもね、ある意味、今回イタリアとかドバイとかでワーってやりたいことワーってやって帰ってきた時に、
もうやりたいこと全部なくなったっていうか、一旦物気の殻みたいになって、
でもあとはいつもね、願い事に行く神社があるんですよ。
お礼参りをしつつ次の願いをいつもしに行くんだけど、
今回お礼参りした後に、いつも2番手でお願いしていた、
もう本当に素敵なパートナーと出会いたいっていうのを、
一番に初めて今回願ったんですよ。
あーすごい。
その辺に来たかったです、まゆみさん。
逆に私はえりぃさんから教わりたい。
えー。
だって婚活とかっていうのも、私も数年前に、いわゆるアプリとかに参加したことあるんですよ。
混同しないのは良くないなと思って、
まゆみさんが?
そう、やっぱりやれることやってみようと思って、
やったんだけど、結果的に本当どうでもいい人と繋がるか、
か、なんかちょっと怪しいサビっぽいやつみたいな。
もうこの2つでほとほと疲れたと思って、
で、私はもう次に望むのは、
本当に自分の世界とか自分がやってることに対して、
あ、ピンポン大丈夫ですか?
言ってきてください。
言ってきてください。いいですよ、いいですよ。
私喋ってるから。
あ、はーい。
すいません。
あ、喋ってても大丈夫?聞こえる?
はい、あ、大丈夫です。
あ、はーい。
ね、大事です。浄化創症。
浄化創症。
このね、リアルさが感じていいですね。
全然大丈夫です。
失礼します。今日その予定ないと思ってたんですけど。
あー、でもね。
はーい、突然。
すいません。
全然大丈夫。
生活感が。
そうそう、大事なことです。
そう、それで。
うん。
あのー、なんだっけ?
なんだっけ?
浄化創っていう言葉がなかなかインパクトがあって、
すべて飛んだんです。
そうそう、思い出した。
そう、だからそこで、
今度はやっぱ自分の世界、
なんかね、その相手の世界によるみたいな、
なんかさ、その、
ああいうところってやっぱり制限とか、
なんかその、若い子がいいとか、
こういう人が愛されるみたいな、
なんかそこにさ、寄せてく自分がいたりしたわけですよ。
はいはい、そうですよね。
そう、で、その、
そうでもない自分をそれに寄せてくことにも疲れたし、
なんか、そうなんでじゃなくて、
私の世界、私がやってることとか、
06:00
私のことを応援してくれる、
自分の世界の中で出会う人と、
私は今度はパートナーシップで出会いたいって、
一応願ったんですけどね、
それをやめた時に。
あ、はい、もうほんとそういう感じだと思います、萌実さん。
ほんと?
うんうん。
いやもう、だってそれでしかないと思いますけどね。
そうですよね。
そう、だってほら、
萌実さんとね、一回あの、
Zoomでお話させていただいて、
そのなんかこう、
壁打ちというか、
相手していただいたじゃないですか。
ほんとありがとうございます。
いえいえ、こちらこそ。
うん、ほんとよかったね。
よかった?あ、嬉しい。
めっちゃよかったです、なんか。
嬉しい。
うんうんうんうん。
今も、なんかあれですよね、
LINEでなんか募集されてるのかなって、
なんかさっき配信聞いてたんですけど、萌実さん。
うん、絶対皆さんね、聞いたほうがいい。
あ、嬉しい。
喋ったほうがいい。
花卸に使ってほしいんですよね。
うんうんうん。
なんかどんなね、あの、
花卸、はいはいはい。
ね、そう、あの、どんな相手と壁打ちするかじゃないですか。
うん。
ね、なんかいいエコーが、
はい。
いいエコーが返ってくる人とするなら私がオススメですよね。
うん。
あ、ほんといいです。
うん。
あ、よかった嬉しい。
でもすごい楽になったし、
うんうん。
なんか、なんていうんですかね、
あの、自分の中でのその願望実現のやり方みたいなのはなんとなくこうあったんですけど、
うんうんうん。
なんかそれをこう超える、
はいはい。
うん、ことですね。
ほんとにこう、予期しない、
驚くようなことって、
うんうんうん。
あ、起こるんだなっていう、
こう感覚的に、
それがこう、分かってきたというか、
はいはいはい。
うんうん、そんな感じなので、
なんか、
うん。
想定外を、
そうそう。
想像できるみたいな、なんていうんですかね。
そうそう、いい、わくわくするよね。
なんか、想定内でできることは自分の行動力とかで叶えられることじゃないですか。
あ、そうなの、そうなんですよ。
そうそう。
そう。
だからでも行動、大事ですけど、
そう。
そこまで行動しなくてもいいんじゃないかなって思うんですよね。
そうなのよ。
なんかね、
うんうんうん。
結局ね、なんか例えばさ、
その収入とかにやってもね、
うんうん。
なんか分かりやすくなんだ、7桁がどうとかね、
あるじゃないですか。
はいはい。
で、なんか、私もすごいこう、わーって稼いだ時とかがあったんだけど、
でも結構支出もすごく多かったりして、
あー、はい。
うん、でなんか、え、なんかその、回ってたとしてもしんどいなと思ったんですよ、私はね。
はいはいはい、あ、うんうん。
で、だから人によってもその、お金の価値観とか豊かさの感覚とかって違うから、
ガムシャラに行動してやればいいかっていうとそうでもなくて、
自分にとってのやっぱ幸せとか、自分の豊かさを感じれる感覚っていうのが大事だから、
まあそれに合わせたその、ライフプランなりビジネスプランって持つ必要があるんじゃないかなと思うから、
ほんとね、行動すればいいってもんじゃないっていう、
あ、はいはいはい。
部分ありますよね。
本当だと思います。
だから、なんかその成功と幸せって違うなっていうところとか、
09:04
そうなんだよね。
いやー、ほんとなんかビジネスやってると成功成功っていう風にすごいこう追いかけがちにね、
なると思うんですけど、いや幸せと成功って違うなーみたいな。
そうそうそう。
なんか成功とはっていうのもやっぱ人によって違うしね、
でも女性ってそもそも受容する力があるじゃないですか。
はいはいはい。
で、受け取る力だよね、受容の。
なんかやっぱそれをしっかり味わえてるさ、その時のオーラとか。
あー、いいですねー。
ねー、なんかやっぱそういうの見たらこっちも癒されるじゃない。
で、そういう存在でいたいよね。
どっちのポジションですか?
どっち?もちろん女子の方なんだけど、
もちろん男性的なね、物事をこうやっていくっていうその自分の脳内彼氏はもちろんいるんだけど、
でもそれと同時にやっぱ味わう喜びとか、
なんか慈しむ喜びとか、
自分をめでる幸せ感とか、
めっちゃいいですよね。
大切にしていきたいですよね。
きっとそれをね、それをなんかこうしながらね、
そうやって講座とかをされてると思うからえりさんのね、
なんかピンときた方は後で多分あのね、あの聞いてくれる方もいると思うので、
いや嬉しいね。
ぜひね、えりさんの方に登録していただけたらと思うんですけど。
うーん。
でもそう、想定外のね、未来を楽しみたいよね。
そうですね、そうですね。もう恋愛においてもほんとそうだと思います。
なんかまゆみさんおっしゃってたみたいに、
なんかそのアプリを始めるとかっていうと、
ほんとなんかね、その寄せちゃうんですよね気づいたら。
そう、そうなのよ。
そう。
もともと会わないと思ってたんだけど、
その行動しない自分ってやっぱダメかなと思って。
あー。
なんか結構前で3年?コロナ中だったかな。
でもなんかもう、あのなんていうのかな、
ほんとに寄せちゃう自分がいて。
いやもう意外すぎる。その話すら意外すぎる。
なんかね、あの、そうそうそう。
なんか行動しない自分じゃダメかなと思って、
やっぱやってみたらやってみたんですよ。
はい、はい。
あ、ななさんだ。
あ、移動中なのに耳だけ。ありがとうございます。
あ、こんにちは。
こんにちは。そうそうそうそう。
やってみたことはよかった。だけどほとほと疲れた。ほんとに。
うん、うん、うん。
で、
そうですよね。
そう、ほんと寄せちゃうのよねあれ気がつくと。
そうなんです。不思議ですよね。
不思議よね。なんかもう、
そうねんみたいのがもうそのアプリにあるじゃん。
あ、そうなの。ほんとそうなんですよ。
エネルギーもそうだし、結局制限が何かしらあるんですよね。
あるよね。
ありますあります。
もうその中で勝手に、もう無意識に、
なんかそのやり方になっちゃうんですよね。
なっちゃうよね。だってなんかさ、ジャンル選べとかさ、
なんかもうそれが、それそのものが型じゃん。
12:00
そうそうそうそうそうなんです。
型にはまるしかなくなっちゃってるんです。気づいた。
ですよね。あ、よかった。
この数年かけて、この答え合わせ。
いや、でもそうです。だから、
たぶんまゆみさん近くにもういらっしゃると思いますけどね。
男性。
どこにいるの?
あの、あの男性の仕事仲間とか、お友達はいるんですよ。
うん、いっぱいいると思う。
そう、いるし、みんなすごい親切にしてくれるし、
あの、ほんと優しい方しかいらっしゃらないけど、
なかなかその、一対一のパートナーって、
私ね、ほんとに鈍感らしいんですよ。
で、なんかすごい手相とかを、なんか友人に見てもらった時に、
最近とかも、絶対なんか今まで、なんか2回か3回チャンスがあったって言われるんだけど、
絶対にあっちが好意を持ってくれてる時があったみたいなんだけど、
私ほんとに気づかないの。
で、え、いやない、絶対ないって思って。
だから、あの、ほんとにはっきりわかりやすく言ってくれないと、
なんか雰囲気とかニュアンスじゃ、私伝わらないんですよ。
なるほど。
そう、だからなんか、どうも気づいてないみたい。
でもそれ逆にね、なんか最近、最近でもないかな、
ちょっとある時にね、なんかある方にね、
数年ぶりというかにやり取りしてたら、
まゆみさんになんか謝らなくちゃいけないことがあるんですと、
あの時すごくひどいことをあの、あの、伝え、言ってしまって、
ほんとにすいませんでしたって謝られたのね。
何年か越しに。だけど、
ちょっとごめんなさい、いつのことで、
どう対応でそれ言われたかわかんないんですけど、みたいな。
だから、もしそれでね、何年もね、気を止んでたんだったら、
もう洗い、もう流してくださいと。
そもそも私、どこでどう言われたか気づいてませんって言ったの。
なるほど。
そう、だから、そういう、あのね、
もしかしたら相手がわざと私を傷つけようとしたかもしれない、
言葉も気づけないけど、なんか行為も気づけないと。
なるほど。
そう、結構自重症かもしれない。
なんかそれだけでも、すごいご自身に集中してるっていうことなんだと思うんですけど。
優しい。
優しい。
優しい。
でも、まゆみさん、どんな男性が好きなんですか?
でもね、結果的に私は、いてほっとする人がいいですね。
安心する人がいい。
はい。
なんかこう、イメージ的には、割とその、なんだろう、
男性性がめちゃくちゃあるっていうよりは、男性性もあるけど、
結構女性性も、なんかバランスよくあるような感じの方が、
合いそうな感じがあります。
同じ業界の方とかで、気づいたら、あ、隣にいたみたいな、
そういう感じなんじゃないですか?
そうです。
妄想だけでテンション上がってきた。
めっちゃいいですよね。
いい。
どうなったの?みたいな。
15:03
いい。
それいい、それいい。
なんかそのアイデアいただく。
いやもう、私めっちゃ想像できますけどね。
想像ちょっと教えてくれない?
ちょっとダウンロードしたい。
これは、あれですね。
年下の男性で、割とやっぱり女性性も高くて、
すごい同じようなアートの世界というかで、
共有できるような感じの方で、
多分言葉とかも似てるんじゃないかなと思うんですよね。
なるほど。
大切にしてることとかも、
あ、そうそう。
でも多分言わなくても、言葉の橋橋で、
あ、そうだなそうだなとお互い多分ピンとくるっていうのは、
早いと思うんですよね。
だけど多分真由美さんが、
すごいご自身に集中されてるからこそ、
そのお相手の男性が、
あれ、なんか結構アピールしてるのに、
気づいてもらえないかな?みたいな。
いきなり本当に誘いに出てくるというか、
クリスマス何やってるんですか?とか、
わかんないけど、
だからわかりやすく本当に言ってくれて、
それで、
あれ、そういえばなんか、
明日何やにくんに誘われたけど、
あれって何なの?みたいな。
直前で真由美さんに思いそう。
確かに。
なんか本当ね、そこはね、
苦きたいんだけど全然受け取れないから。
多分華麗にスルーしてるんだと思うので、
そこ上手にね、
受け取れるように。
それ望もう。
受け取れるように望もう。
受け取れるように。
本当好きです、
私真由美さんみたいな人。
嬉しい。
いやでも本当になんか、
いや、
好意、
好意じゃない、
敵意を受け取れないのはいいんだけど、
好意を受け取れないのはちょっと致命的じゃない?
致命的というか、
気づけないみたいな感じ。
気づけない、そうそうそう。
ですかね、
あとタイミングとかでもありますよね。
確かに。
でも今やっとね、
なんか本当に、
今までどんなにあれでも、
やっぱり自分の望みの方が先に来てて、
はいはいはい。
必ず、
あとついでにみたいな、
願いが出てたんですよね。
でもそれ今回一番目に来たから、
なんか変化が起きるかもしれないなって。
いや起きそう。
うんうん。
なんか本当に、
なんかやりきっちゃったから、
なんかもう、
どうなってもいいなみたいな。
えーすごい。
って思ったから、
なんかちょっとね、
受信ができそうな気がします。
いやもう、
そうですよ。
そうかね、
いや嬉しいちょっと、
もう恋愛のスペシャリストにそう言っていただけると、
自信になりますね。
いやもうだってもう、
あれじゃないですか、
ほんとまゆみさんがいつもおっしゃってるような、
もうなんだろうな、
無意識にアンテナ張ってるから、
こそ多分今のタイミングで、
私もまゆみさんとお話しできるようになったなと思って。
確かに。
そうですよね。
はーい。
そこのとこにね、
アートじゃない方とコラボとか、
18:00
ほんと珍しいから。
いや私もそうですよ。
逆に言うと、
アートの方ってほんと初めてだし、
うんうんうん。
そうで、
なんかアートいいなーって、
ほんと最近思ったのが、
なんかあのー、
私がたまたま、
なんか友人に誘われて行ったお店があって、
でそのお店の、
なんて言うんですか、
おかみさん?
ご夫婦で、
あの飲食店をされていて、
その奥さんの方が、
なんか絵を描く方だったんですよね。
で、
あーこういうことってあるんだみたいな。
なんて言うんですかね、
うん。
やっぱスピーケーの、
すごいこう、
なんて言うんですか、
能力が長けてるというか、
でその絵を見て、
あー素敵だなーって思って、
で、
その私がいつも行ってる美容室があるんですけど、
その美容室にも、
そのー、
おかみさんが、
まあ奥さんですね、
その、
が、
描いた絵が飾られていて、
あ、部屋にアートがあるって、
こういうことなんだ、
なんかいいなーとか。
あーいい、
嬉しい。
そこが、
そこからのまゆみさんだったんで、
あーそうなんだ、
嬉しいなー。
そうそうそう。
だから私も多分そっちの方に、
なんかこう本当に、
引き寄せられていってるんだと思うんですよね。
そうなんですよ。
なんか、
すごい、
なかなか日本って、
アート業界自体がすごく狭いから、
なんか別のものっていう、
そう、
なんか意識が多分高いと思うんだけど、
私自分で思うのが、
私自分の作品をすごい部屋の中に、
あの飾ってるのね。
で、
そうすると、
見てる、
その時に描いた集中とか、
その世界とかがあるから、
見ると、
その絵ごとに、
違う世界に連れてってくれるんですよ。
あー、
うんうんうん。
さっきの配信でもおっしゃってましたね。
そうそうそうそう。
なんか本当に、
4次元の窓みたいな感じで、
あの、
もし、
例えば現実的なことのわさわさしたとこに、
思考がいたとしても、
やっぱ視覚ってやっぱ大きくって、
見てる、
見てるところから、
ファーって違う想像とか、
ファーって緩んだりとか、
なんかそういうのを、
絵って作ってくれるんじゃないかなって、
思うから、
やっぱり、
絵には、
絵のなんか良さがあるなぁ、
みたいな。
はい。
なんか日常の中にたくさんこう、
飾って楽しむっていう、
なんか心のゆとりというか、
なんかそういうのは、
もっと短いになればいいのになと思うんですよね。
ほんと海外行くと、
やっぱほんと好きな絵とか、
たくさん皆さん飾られてるんですよ。
どんな家に行っても、
基本的に。
だから、
そのぐらい身近になってくれたらいいなって。
あとなんか、
あの人がいいって言ってるから、
いいとかじゃなくて、
もっとすごく自分の感性を、
海外の人って大事にしてるんですよね。
なんかそのやっぱり、
自分が好きっていうこと、
感覚を大切にしてるから、
やっぱりその選んだ絵とかによって、
その人が何が好きなのかとか、
いうのが伝わってくるんですよね。
なんかやっぱその、
自分のそのオリジナリティを表現するっていう意味でも、
21:01
なんか自分こんな絵が好きだなとか、
なんか感じる時間があっても、
いいんじゃないかなって。
めっちゃいいです。
なんかほんとに、
私もね、
そんなにたくさん美術展とか、
行ってるわけじゃないけど、
でもほんと、
絵を気軽にいろんな、
ほんとにいい作品とかね、
ほんと好みがいろいろあるから、
なんか興味、
好きな人だったら、
何よりなんだけど、
リアルに見ることで、
気づけることとかあるから、
ぜひね、
アートを身近なものにしてもらいたいなって、
めちゃくちゃ思う。
でも私、
まゆみさんと知り合って、
知り合ってて会ってないですけど、
でも会った気になってるから、
なってるなってる。
なってるなってる。
そうそうそう。
やばい、
来年ほんと会いに行くんじゃないかな、
って思ってる。
会いましょう。
来年だったらね、
ランチ会とかをしようかな、
とか思って。
いいですね。
そうそうそう。
東京で?
東京で、東京で。
いいですね。
楽しそう。
やっぱりリアルで会う楽しさって、
いいじゃないですかね。
こういうふうに、
SNSとかね、
声配信とか、
私、
SNSのすごいとこって、
そこでコミュニケーションしたり、
そこでなんか振動が合ってるから、
出会ってるじゃないですか。
そうそう。
はいはい。
だからもう共通の、
共感の世界がもう既にあるから、
会った瞬間って、
味わうとか楽しむとか、
なんかその瞬間をこう、
なんかほんと、
味わうことに集中できる世界が生まれるところが、
素敵だなと思うんだよね。
あーもうそうだと思います。
すごい言語化がすごいですね。
もうほんとオシャレ通りだと思う。
そうそう、
ほんとになんかそういうのすごい、
コロナ期にやっぱり感じて、
へー。
なんかコロナで2年とかずっと、
私のライブ配信とかずっと聞いてて、
私も会ってないけど、
なんか初めて会った時には、
もうすごい長らくの親友みたいな気持ちで会えたんですよね。
あー。
はいはいはいはい。
そこがこのやっぱSNSの素晴らしさだし、
へー。
なんか、
あと、
あとはなんかやっぱり自分がその声、
声とかさ、
なんかその配信の仕方いろいろあるけど、
どう、
その、
それを通して、
やっぱ何を味わいたいかとか、
何が欲しいのかっていうのを明確に一言って大事だなって。
そうですね。
そうですね、はいはい。
なんかチヤホヤされたいのか、
いや、こういう人いるじゃん。
なんかとにかくチヤホヤされたいっていうので、
あげる人もいれば、
自分の伝えたいことを聞いてもらう人に出会いたいという人もいれば、
いろいろだと思うんですけど、
え、えりさんどうですか?
ちなみに?
うん。
ちなみに私は、
なんか最近それを自分に問うた時に、
SNSを通してさっき話したみたいに、
共感し合える仲間を作りたいっていうのと、
もう一つは自分のアートで、
まあ喜びとか、
なんかその幸せとかを感じてもらえる人を増やしたいっていうのは、
多分この二本柱なんですよね。
へー。
うん。
えりさんどうですか?
なるほどね。
うん、なんかやっぱ意図するってすごい大事で。
24:02
あーそうですね。
本当にそうだと思います。
ですよね。
だからなんか、
えりさんにとってはどんなSNS?
私単純にあれだと思う。
やっぱりコミュニティとか仲間とか、
同じ考えを持っている人たちが、
共鳴して出会っていくので、
そこで成長し合っていけたらいいなっていうのが多分、
SNSの中でも私は割とインスタを元々使っていて、
それで自分の恋愛コンサルの方での情報提供の部分でも、
インスタは割と使っているんですけど、
そこのゴールもでもそうだと思います。
当然なんか表面的には認知を増やすだとか、
いろいろありますけど、
でもやっぱり、
みんなで今日もおはようって言い合ってるみたいな感じとか、
その仲間意識ですね。
それでみんな何かお互いに築き合って、
それでみんな頑張ってるから頑張ろうみたいな。
今日彼に話しかけてみようかみたいな。
そういうノリで、
今日こんな1日だったよ、
今日こういうこと頑張ったよっていうのを共有し合って、
また明日も一緒に頑張っていこうねっていう、
そういう仲間意識みたいなのが多分あるんだと思います。
素敵。
やっぱり人って1人では生きていけないから、
本当にコミュニケーション取ったりする時に、
お互いで喋ってる中でヒントとか、
アイディアとかが湧いてくることもありますしね。
誰かがそれこそ、
彼にこういうふうにして連絡したらいい感じ。
その手使ってみようとかわかんないけど。
本当そうですよね。
たくさん、やっぱり1人の手よりも10人手があったら、
20も手があるってことだからね。
本当そう。
満パワーですよね。
そうなんですよね。
素敵。
自分が頑張ることで、
頑張るというか自分が勇気出して彼に声かけるとか、
ってことで応援者も幕房にいてくれたりとかしたらめっちゃ嬉しい。
それだけで心強いですよね。
応援者がいると思いながらね。
ちなみにちょっと話ずるかもしれないけど、
そうやって頑張ってて、
ダメになっちゃう人とかもいるじゃないですか。
うまくいかなかったとか。
そういう時ってどういう声かけするんですか?
まずはだってやったことをあれですよ。
やっぱり褒めるってことですよね。
言い合おうみたいな感じですよね。
よく行動したよねっていう。
なるほど、なるほど。
その後にその措置っていうのは、
じゃあまた新しく一歩行こうっていう気持ちにそのうちになってくって感じ?
そうですね。
結局行動したことで気づきますよね。
それこそさっきのまゆみさんのお話もそうだと思いますけど、
行動してみたことで、なんかダメだったけど、
でもこういう気づきがありましたっていう風に結局なるじゃないですか。
確かに。
だから相手のために行動するっていうよりは、
自分の自己信頼のために、
自分の気持ちに嘘つかないために行動するっていうことなので、
27:01
そしたらより一層、
結果的に相手とはダメだったかもしれないけど、
自己信頼は増えますよね。
確かに確かに。
そこを見ていきたいと思いますね。
これは本当自己信頼って本当恋愛に限らず全てにおいて、
本当そうですよね。
だからやっぱり特に自己信頼を高めるのって、
結局自分がやりたいと思うことをやるってことですよね。
周りがどうだからとかなんとかじゃなくて、
自分がこれは本当やりたいと思ったことをやってみるっていうこと、
そしてやってみたことに対して、
よくやったねって自分でねぎらってあげて、
自分の好きなことに対して行動できるのは自分自身しかいないからね。
そうなんですよね。
もうなんか尊いですね。
尊いよね。
この会話が尊すぎる。
本当でもそれの積み重ねじゃないですか。
でも本当そうだと思います。
でも自分のやりたいことを行動できない人っていうのは逆に言うと、
こう思われないようにとかわかんない。
他者の優先順位が高いってことなのかな。
そうですね。それはありますよね。
やっぱり見られ方が気になるとか。
確かに。
だからね、本当自分のために恋愛に限らず、
表現でもなんでも。
そうですね。
やってみたらわかることってありますよね。
ありますあります。
素敵だわ。
多岐にわたってる感じですね。
なのでちょっと恋愛のこととか、
特に恋愛のこととかで本当に相談したいなっていう方は、
えりさんのところをぜひ登録して聞いてね。
いただいて。
ぜひぜひ。
来月、告知みたいになってますけど。
どうぞ告知してください。
来月1月の20日の土曜なんですけど、
夜の愛し合い方座談会っていう、
めちゃくちゃディープな夜の話を、
私ともう一人の男性2人で司会をして、
あとはそれぞれ恋愛のプロとか、
モテ男女を6人集めて、
合計8人、7人か8人ぐらいで、
事前に夜のコミュニケーションに関して、
いただいた質問に対して答えていくっていうのを、
Zoomで座談会形式で、
無料でやっていくって。
今回2回目なんですけど、
これが1回目9月にやってめちゃくちゃ大好評で、
なかなかそういう話って聞けないし、
何か問題としても課題としても、
なかなか挙げられない内容ってすごいあって、
それをですね、また今回もう切り込んで、
その夜の世界に切り込んで、ちょっとやっていこうって。
でもこれはパートナーシップができてる、
いる人ってことですよね、基本的には。
全然全然全然。
そんなことないんですか。
30:01
全然そんなことないです。
パートナーシップ、
彼がいてもいなくても全然OKで、
そうですね、
例えばなんか本当最近改めて、
その9月の、
9月に1回その座談会やった時にいただいた質問とかをね、
見てたんですけど、
いろいろですよ、なんかその、
ちょっと待ってください。
むちゃくちゃいろんな相談あるんですけど、
例えば、
夜の営みとかだと、
生理との関係でできない時、
どのタイミングで、
どういうふうに彼に伝えればいいですかとか、
あとは、
私ばかりが性欲が強くしたいし、
赤ちゃんも欲しいので、
妊活も考えてますけど、
自分ばっかりなんじゃないかって思うと恥ずかしいし、
まあ夫は仕事が忙しくて、
なかなか言うことができないけど、
どうやったら夫に分かってもらえますかみたいな。
その答えはどんな答えだったんですか。
いやもう忘れました。
忘れたというか、
8人の人たちがいて、
それぞれの考え方を共有するみたいな感じなので、
なんか正解がこれっていうよりは、
私はこう思うよみたいな。
なるほどね。
あと、なんか面白いの。
率直にセックスの最中、
男性はどんなことを考えているのでしょうか、
とかっていう質問もあります。
思いません?何考えてるの?みたいな。
なるほど。
でも、そっか、なるほど。
なかなかディープな感じの会話ができるってことですね。
かなりちょっと切り込みますね。
なるほど。
ちょっと興味のある方は是非ね、
今日のライブ配信の私の概要欄に、
えりさんのサイトリンクしておくようにするので、
ちょっと興味のある方はそれを聞いていただいて、
なんか新しい、新鮮なあれがあるかもしれないので。
でもなんか全然関係ないけど、
なんか海外の人とかだと、
なんか相性が良くなくても、
その人に反省会があるとき、
どうしたらいい?
だから要はその終わった後に、
やっぱり反省会があるんだって言う人がいましたよ。
だからどうしたらお互いがやっぱり気持ちよくなれるかってことを話していくうちに、
相性が良くなっていくっていうこともあるって言ってました。
すごくいいですね。
なんか結構わかりやすいなとか思いましたけどね。
でも良くないですか?
分かりやすくていいよね。
そっか、やっぱり本当にお国柄、ちょっと私も他は分かんないけど、
そういう話したことないから。
でもなんかそういうのを聞くことで、
自分の思い込みとかが外れたりするかもしれないですよね。
だといいなと思います。
やっぱり夜の営みに関するエネルギーを見たら、
めっちゃやっぱり重かったですね。全体に。
重いよね。
重いと思います。
難しい。なんか分かんない。
例えばね、その時の思い込みっていうのがあるじゃないですか。
33:02
日本って昔は性に対してすごいオープンだったわけじゃない?
平安時代とかなんて言ったらさ、弱いだよ。
スタンダードが弱いってどういうこと?みたいな。
すごいですよね。
すごくない?とか考えたりする。
江戸時代とかだってね、旬画とかがすごく流行ったりとか、
今の少年みたいなのって、どの時代に生まれてきたかっていうと、
意外と日本ってもっと昔はオープンだったんではないかなっていう気がするんだよ。
本当に何が正しくて何がいいかっていうのはちょっと分からないけど、
なんか湧いたかな?
あっついた。
ナナンさんがアーカイブできた。
ありがとうございます。
もうそろそろ、今35分経ったから終わろうかなっていう感じなんですけど。
何が焼けたのかな?
今ね、スイートポテト焼いてた。
あらー、泳がれしたいわ。
真由美さんのほんとおかげです。
ちょうど真由美さんとお話しさせていただいた直後ぐらいからですよ。
本当に仕事時間よりも、もっと仕事の内容とか人とのアポとかをさらに精査していって、
もっと自分がやりたいことをやろうみたいなふうに思えて、
わー嬉しい。
そうそう、それで何か分かんないけど、私さつまいもすごい好きで、
そこからちょっとスイートポテト作ろうとかって言って、今回2回目ですけど。
わーすごい嬉しい。そういうの聞くと嬉しい。
時間が増えたというか、そういうふうに結局意識がそうなったから、
そうそう現実行動もそう変わったって感じです。
わー嬉しい。ちょっと鳥肌立った。
なんかそういう話聞くと、なんかほんと私の栄養になる。ありがとうございます。
とんでもないです。本当にマミさんのおかげです。
嬉しい。なんか寒くて鳥肌なのか、嬉しくて鳥肌なのか。
でもね、エリさんはすごいなと思ったのは、やっぱり質問が明確だったんですよ。
なんかふわーっと、もちろんただ話したくてっていう方でも全然元気にさせることできるんだけど、
エリさんのすごいところは、ちゃんとこういう時どうしてますかとかっていう、
自分の中の問題に対しての質問を持ってたから、もうその時点で、
私が思う答えでしかないけれど、一つのこういうアイデアがあるよっていうのを見せつつ、
あ、これ採用しようってできる状態じゃないか。
だからやっぱり私の何かに惹かれてくれて質問、質問を持ってる人って本当に早い。
って思います。だからそもそもエリさん、
あ、この人できる層ってねえんだけど、質問を持ってる時点ですごいなってふうに思ってました。
いやもう、私はもうまゆみさんに惹かれました。
嬉しい、嬉しい。
これで終わろうか。掃除が終わったのかもしれない。
終わったのか聞きたい。電話。
わかりました。ちょっと待ってくださいね。
はい、ありがとうございます。
36:05
素晴らしいね。なんかこの排水溝っていうね、見えないところの浄化の流れが、
ノア中にこのおしゃべりをして、すごくない?
やばい、まゆみさんめっちゃやばいこれ。
やばいよね。なんかすごいこの裏側きれいにしましたっていうお知らせが神様から来るみたいな。
本当ですよね。
いや素晴らしいね。
心の浄化今させてもらって。
浄化されたんだと思うわ。
浄化さんもやってくれてるみたい。
すごくない?現実となんか全てがちゃんと連絡が来る。
それでちょうどスイートポテトもできて、これが終わった後に美味しく食べれるというこのきれいな終わりがよろしいようで。
終わりがよろしいですね。
いや今日は本当に楽しい時間ありがとうございました。
いやこそ、もう本当楽しかったです。
次回はちょっとえりさんのとこでね、22時にまた1時半からさせていただきたいと思います。
ぜひまた朝日ですね。
楽しみにしてます。
こちらこそありがとうございます。
失礼します。