2021-09-01 1:10:06

053 - a farce

F1日本GP中止、ベルギーGP赤旗中断、予選のフェッテルとラッセル、暗号通貨スポンサーの増加について語りました。


Formula 1 confirms 2021 Japanese Grand Prix has been cancelled | Formula 1®

https://www.formula1.com/en/latest/article.formula-1-confirms-2021-japanese-grand-prix-has-been-cancelled.2Cn8r5e6lIm00IW984WnfW.html


Japanese F1 GP cancelled due to rising COVID cases

https://www.autosport.com/f1/news/japanese-f1-grand-prix-cancelled/6649772/


中止が決まった2021年F1日本GP……実は開催実現まであと少しのところまで迫っていた?

https://jp.motorsport.com/f1/news/f1-2021-japanese-gp-suzuka-uwasa-banashi/6650798/


入国ビザと1500人の防疫体制の課題……F1日本GP中止決断の背景【モビリティランド田中薫社長会見】

https://www.as-web.jp/f1/730569


外務省 ビザ免除国・地域(短期滞在)

https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/tanki/novisa.html


出入国在留管理庁 興行ビザ VISA for Entertainer 

https://www.moj.go.jp/isa/applications/procedures/zairyu_nintei10_14.html


グラスルーツ行政書士事務所 スポーツ選手のビザ

http://grassroots-gyoseishoshi.com/スポーツ選手のビザ/


F1 breaks 30-year-old record for shortest-ever race

https://www.racefans.net/2021/08/30/f1-breaks-30-year-old-record-for-shortest-ever-race/


F1レース成立とポイント付与の要件は別? ベルギーGP、正式結果は”1周”なのに”2周以上走破”と認定の「怪」

https://jp.motorsport.com/f1/news/why-one-lap-belgian-grand-prix-counted-for-f1-points/6657069/


“たった2周”のレースで料金を取るなんて……ハミルトン「金がものを言う。間違った選択だ」

https://jp.motorsport.com/f1/news/hamilton-f1-made-a-bad-choice-running-two-laps-but-money-talks/6657063/


Alonso slates “shocking” decision to give points for “non-race” at Spa

https://www.racefans.net/2021/08/29/alonso-slates-shocking-decision-to-give-points-for-non-race-at-spa/


Rate the race: 2021 Belgian Grand Prix

https://www.racefans.net/2021/08/29/rate-the-race-2021-belgian-grand-prix/


F1 to discuss rules changes in response to Belgian GP controversy

https://www.racefans.net/2021/08/30/f1-to-discuss-rules-changes-in-response-to-belgian-gp-controversy/


My personal view is that FIA needs to learn from Spa & change the rules on what constitutes “a race”. I would say it needs at least 25% of laps run without the safety car to classify it as a race & award half points. 

https://twitter.com/karunchandhok/status/1432237605106733056?s=20


これもし鈴鹿のV1とかV2席7万円とかで買ってて、この状況だったら怒りをどこにぶつけていいかわからなくて泣いてるだろうなあ僕w

https://twitter.com/sascha348/status/1431995895789211655?s=20


understandably not happy that points were awarded yesterday. Before the 'race' in the battle for 8th it was Williams 10, Alfa 3. Now it's Williams 20, Alfa 3. That's a huge change...

https://twitter.com/adamcooperf1/status/1432289778746236928?s=21


Vettel: What the F*** did I say?!” What did I say?

https://www.f1fanatic.net/2021/08/28/vettel-what-the-f-did-i-say-what-did-i-say/?amp=1&__twitter_impression=true


「失うモノは何もない」一か八かの作戦で予選2番手を獲得したラッセルとウイリアムズ

https://www.as-web.jp/f1/733566


Is cryptocurrency sponsorship too dirty for the greener image F1 wants to cultivate?

https://www.racefans.net/2021/08/24/is-cryptocurrency-sponsorship-too-dirty-for-the-greener-image-f1-wants-to-cultivate/


オマケコーナー

『Qさんとみやちゃんの《F1から墓場まで(仮)》』Season 1 Episode 8 「赤旗」



00:01
はい、みなさんこんにちは、桐野美也子です。 桐野美也子のF1Log、F1ファンになる方法第53回をお送りします。
今日は2021年9月1日。 今もう夕方になろうとしている時間です。
いやー、なんかちょっといろんなことがありましたね、これ。 前回、8月の半ばぐらいに52回目をお送りしましたけれども、
夏休みだー、みたいな感じだったわけですけど、夏休みが明けてみたら、いろいろありましたね。 今日のネタとしては、
大きく分ければ、まず日本グランプリですね。 日本グランプリがキャンセルされたっていうこと。こっちの方が先ですよね、ニュース的にはね。
日本グランプリがキャンセルされましたっていう件と、 あとはつい先日行われたんですけど、ベルギーグランプリですね。
ベルギーグランプリ、夏休み明けのベルギーグランプリで一体何があったのかという。 大きく分ければこの2つ。
もう1個ですね、ちょっと面白いなと思ったのが、 やたら最近F1のサーキットでですね、目につくクリプトカレンシーっていうですね、
広告ですか。 暗号通貨の広告なんですけど、最近この暗号通貨が今、
スポンサーとしてF1にガンガン入り込んできてるらしくて、 それについてちょっと問題提起する記事があって、面白いなと思ったのがありましたので、
この3つ今日はお話できたらいいかなと。そんな夏休み明けのゆるゆるとした、 いつも以上にゆるゆるしたF1ファンになる方法になりそうです。
それじゃあまあ早速、 ちょっと休憩を挟んで、日本グランプリのキャンセルの件をお話ししてみたいと思います。
はい、日本グランプリがキャンセルになりましたというね、お知らせ。 もうお知らせというか、発表があったのが8月の18日ですね。
8月の18日にそういう発表がありまして、 まあどうだったんでしょうね。
まあそうだよねって正直なところ思いましたけど、 こんだけチケットの販売とかが伸び伸びになってて、
まさかこれから仮に開催されるとしても無観客なのかなーとかね、 まあいろいろ考えてはいたんですけど、
まあまあこっちは待つしかありませんからね。ちょっと待ってたんですけど、 中止ということで、
どうなんでしょうね。もう皆さんそんなにショックを受けたというような人も、まあツイッター等では目立ったような気はしますが、
03:06
まあそういう人が目につくというだけで、多分なんですけどほとんどの人は、 あ、まあそっかみたいな、
まあなんかそんな受け取り方だったのかなーっていうね、 ちょっと想像はしてるんですけど。
まあでもこの件に関して、なんかこう声を荒げて、 ふざけんなみたいな、
こういうのはね、言っていいと思いますね。
こうなんかそういうのを控えようみたいな、なんかそういう風潮も最近ありますけど、 まあ言っていいんじゃないですかね。
ピー、ピー、ポーっていうあの音が入るやつですよね。 まあ言っていいんじゃないかなと思いますけどね。
こうやっぱファンはね、そういうこと言う自由があると思うんですよ。 例えばこれが関係者のね、ジャーナリストとかね、
サーキットの人とかね、こうF1の関係者がね、そういうことを言うのはどうかという話なんですけど、 まあファンはいいんじゃないですか、言ってね。
こう、そう思いますけどね。まあだからまあ皆さんあの、 ピーっていうね、いろいろ言ったらいいと思います。
でまあそういうのを言った上でなんですけど、ちょっと揉めてたというか、 まあ最初気になったのが、
F1の公式のフォーミュラワンドットコムの、 フォーミュラワンコンファームス2021ジャパニーズグランプリ
ハズビーンキャンセルドっていうですね、まあそういうニュースが出た時に、 日本政府のみたいなね、こうジャパニーズガバメントの要請でみたいな、
要求でみたいな、それでキャンセルしましたみたいな文言があって、今はないんですけど、 なんで日本政府が命令したのかみたいな。
オリンピックは日本政府がやらせたのに、 日本グランプリは政府がやらせないのかみたいな、
なんかそんなようなところもあってですね、より揉めてたのかなと。 実際のところはですね、まあその後の報道を追っていきますと、
話はそんな簡単なことではなかったということで、いろいろまあ見えてきたところもありまして、 これはもう皆さんご存じのことだと思いますけど、
一応ですね、振り返りということで記録に残しておこうかなと思います。 で、8月18日にそういう発表がありまして、数日後、こちらモータースポーツ.comの田中圭一さんの記事ですね。
田中さん、DAZNの実況解説でおなじみの田中さんが、まあ追跡の取材をしてくれたということで、
実はこの中止が決まった日本グランプリは開催実現まであと少しのところまで迫っていたのでは? というですね、そんな記事が数日後、8月21日ですね、出ています。
これはモータースポーツ.comの独自取材だということなんですけれども、 こちらによりますと、
ずっと準備はしていたとね。もうやるつもりでやってて、準備もしてて、
06:03
その作業も実のところかなり進んでいたんだとね。 だけれども、
ビザが下りなかったっていうね。ここだというね。ここが最後のネックになってしまったと。
なので、もちろん難しい課題はたくさんありますよと。 例えば、空港からどうやってサーキットまでバブルと言われますけど、
関係者を隔離したような状態で、空港からサーキットまで連れて行って、 そこからさらにホテルもですよね。ホテル、サーキット、空港みたいな。
この間でどうやってこのバブルを保つか、隔離状態を保つかとか、 そういう技術的というか、手続き的に難しいところがたくさんあるんだけど、
そういうのは頑張ってやってたと。対策を考えてたと。 そんな中で、最後にF1関係者、僕、びっくりしたんですけど、
こんなにたくさんいるんだと思って、1000人以上とこの記事には書いてあります。 あとの記事ではですね、1500人というのが出てくるんですけど、
だいたい1000人から1500人ぐらいの、それぐらいのF1関係者がこの日本グランプリのために入ってくると。
この人たちのためにビザを、査証ですね、ビザを取らなきゃいけないと。 そのビザの許可が、
申請はしてたんだけど、この日までにそのビザが出ますよという連絡がないともう間に合わないんだっていう、 そのギリギリのラインのところまでこのOKが出なかったと。
で、もうこれは諦めるしかないということになったそうです。 ですので、
どこで時間がかかって、どこでこんなに発表が遅れたんだっていう時に、いろいろな憶測があると思うんですけども、
サーキット側、F1側としては最大限準備はした上で、最後この手続きですね、 日本でビザを発給してもらうと、ここが
最後、どうしても出なかったと。 まあいうことなんですね。
このビザっていうところでも、ちょっとこう、 ひっかかった人が何人かいるみたいなんですけどね、こうひっかかったっていうのはこう、
心に引っかかるというところでね、引っかかった人がいたみたいなんですけど、 ビザいらない、いらなくないっていう。
ビザいらんくない?ビザなんで取らなあかんの?みたいなですね。 確かにですね、そういうふうにはね、僕も最初思いました。
というのもですね、 ビザの免除国っていうんですか、免除地域、短期滞在に関して、
日本はですね、かなりの国とビザの免除を約束をしてまして、 こちら外務省のページによると68の国と地域に関して、
09:02
ビザの免除をしていると。 その中にはですね、もちろんイギリスも入っているし、
オランダとかですね、それこそこのF1をやっているような国とかね、 関係者がここから来るだろうなみたいなところを取ることも含めてですね、
全部ビザ免除に入ってるんで、ビザいらなくない?と。 確かに僕もヨーロッパ、アメリカ行くときにビザを、
アメリカは取るな、アメリカは何か言い出すだっけ、なんか電子ビザ取りますけど、 ヨーロッパ行くときにビザ取ったことないですね、ビザ取らないです。
しかもヨーロッパの中に入っちゃうと、あれは宣言協定、宣言エリアって言いますけど、 その中入っちゃうと、もうパスポートのチェックすらないというね。
一回入っちゃえばね、イギリスを除くなんですけど、 イギリスとアイルランドを除いて、他のヨーロッパの国では基本的にはパスポートのチェックがない。
もうビザとか関係ないっていうね、そういう宣言協定ってのがありますので、 よりビザいらんくない?みたいな感じがするんだけど、
いろいろこれには誤解が2つありまして、まず1つは、 今、日本政府は新型コロナウイルスの流行の拡大を防ぐために、
この68の国と地域に対するビザ免除措置っていうのを今止めてるんですね。 基本的には停止していると。
なので、普段はビザいらないんだけど、 観光客であってもね、短期ビジネスであっても、 今はビザを取らなきゃいけないという、そういう状態にあると。
それはそれなんですけど、それ以上にですね、 F1で入国するスポーツ選手とかね、そういう人たちはビザがいるんだそうですね、もともとね。
こういう短期滞在者に対するビザ免除措置っていうのとは別で、エンターテイナービザっていうね、 僕、これ初めて知りましたけど、
工業ビザですね。工業を行う、つまり商売を行う人っていうのかな、 そういう人たちという扱いで、エンターテイナーのビザというのがいると。
これ出入国在留管理庁っていうところのですね、 ページに書かれています。在留資格、工業、俳優とか歌手とかダンサーとかプロスポーツ選手の場合は、
この工業ビザを取らなければいけないというですね、 多分これを取らないといけないんじゃない?ちょっとわかんないけどね。
僕も詳しくは全然わからないんですけど。
で、こちらグラスルーツ行政書士事務所のですね、 ページが検索して出てきたんですけど、
プロスポーツ選手の場合は、外国人スポーツ選手、 工業ビザを取りなさいと。
アマチュアスポーツ選手の場合は特定活動ビザを取りなさいと。
賞金や報酬がない大会に出場する場合は短期滞在ビザと。 これは要するに普通のビザですね。僕たちのビザと一緒。
12:04
だからこれが、さっき言ったシェンゲンだとかドータとかですね、 ビザ免除だとか、これに当てはまるやつですね。
賞金や報酬がない大会に出る場合はこれでいいと。
ただ、アマチュアでさえ特定活動ビザ。 プロスポーツであれば工業ビザというものが必要ですよと。
最近だと、eスポーツでプレーするプロゲーマーも 工業ビザに該当する場合があるので注意してくださいねってですね。
まあそんなようなことが書いてあったりします。
他に指導者は技能ビザとかですね、いろいろなビザがあるそうです。
というわけで、ビザいらないんじゃないかというのは誤解であって、
今は仮に短期滞在で普段だったらビザなしで済むような関係者も、 今はビザを取らなければいけないと。
これは非常に時間がかかっているというのは僕も周りで聞いています。
かつですね、スポーツ選手、この人たちはそもそもこの工業のビザ、 工業ビザというのをどうも取らなければいけないらしいというですね。
その辺でどちらかのビザは少なくとも必要だろうということで、 何にせよ現在はビザがいると。
それだけの話です。
ですのでビザいらないんじゃないのか、嘘をついているんじゃっていうですね、 そういうのは誤解です。
今はビザがどうもいるらしいと。
そのビザの手続きが下りなかったという。
これは田中さんグッジョブなですね、後追い所在でした。
その後こちらオートスポーツで8月の22日の記事ですね。
先ほどのモータースポーツ.com田中さんの記事から次の日です。
モビリティランドの田中社長が会見したということで、 入国ビザと1500人の貿易体制の課題、
F1日本グランプリ中止決断の背景という、 これがダーンとですね最後に出てきた記事になります。
こちらも基本的には先ほどのモータースポーツ.comの 記事を後追いしている内容ではあるんですけど、
人数が1500人っていうですね、 しっかり明記されているっていうところ。
どこと相談して決めたかっていうと、
競技団体って言ってますから、F1側ですかね。 F1側と相談して決めましたと。
これに関してはF1側は非常に待ってくれていましたよと。
ただこの多分ですね日本政府が云々というのが 公式に出たのを踏まえてだと思うんですけど、
これ実際には非常に多くの部署と、 日本のガバメントといってもですね、
非常に多くの省庁が絡んでて、
例えば、開催の必要書類の初活はスポーツ庁であると。
ビザを発給するのは外務省であると。
貿易対策ですね、このバブルについて判断するのは 厚生労働省である。
15:00
入国審査をするのは法務省であるっていう。
シン・ゴジラかって思いますけど、いろいろな 官庁にまたがってですね、いろいろな手続きがあって。
それもですね、頑張っていろんな申請書類をですね、
フォーミュラー1ワールドチャンピオンシップリミテッドというね、
F1のこのコマーシャルな面を統括している団体と 協力して出したんだと。
なんだけど、結局のところこのビザの、 だからこれはどこになるんですか?
外務省になるんですかね。
ビザの確約が取れなかったということで、 中止になりましたということです。
このようなね、記事。
これもまた、ショーノートに貼っておきますので、 もし興味があったら読んでみてください。
ここにも書いてありますけど、僕は改めてね、
この1500人が来日するっていうところに まずびっくりしましたね。
そんなに来てんの?っていう。
そんなに来るの?っていうのが、
でもそんなに来るのかな?
来るんだろうね、でも書いてあるから。
っていうね、1500人が来るっていうのは、
オリンピックを除けば最大の行事であるということが この記事にも書いてあるんですけど、
そういう意味では、
やっぱ難しかったのかなという、 そんな感じもしますけどね。
ただまあ、いろいろこの2つの記事と、 あとちょっとビザについて調べ物をしてみて、
なんかいろいろとスッキリした面はありましたので、
もしかしたら皆さんもね、 ちょっとモヤモヤしてた人も、
この番組聞いてね、ちょっとスッキリした ということがあれば嬉しいなと思います。
ただまあ、スッキリしたにせよですね、
ふざけんなみたいなことは言っていいんじゃないですかね。
これはね、それはそれとして言っていいと思いますけどね。
なので、ピーって言うね、ブーって言うね、
それは皆さんの心の中で放送禁止をマスクをかけながらですね、
叫んでおくといいんじゃないかなと思います。
というわけで、日本グランプリが2022年もですね、
2022年はまだこれからだよ!
先を行ったなぁ今、ちょっと予言入ったなぁ、 今来年の予言しちゃったけどなぁ、これ。
違うんだよ、僕は去年のことが言いたかったんだよ。
だから2020年って言いたかったんだよね。
一個巻き戻すつもりながら一個先に進んでしまって、失礼しました。
変な予言ではありません。
2020年と2021年とね、これでまあ2年連続で、
F1日本グランプリはキャンセルされてしまったと。
ただ残念なことに、残念なことにではない、
ね、22年は多分あるんだが、この鈴鹿の開催契約っていうのは続いてますので、
見れる。来年は見れるんじゃないかと。
まあそんな感じですか。
というわけで、F1日本グランプリが2年連続でキャンセルされたという話題でした。
18:04
はい、ベルギーグランプリですね。
つい先日行われました。
まあ先日行われましたっていうのは、
まあ今日が9月1日だから先日って言ってるんですけど、
まあ8月の30日ですかね。
違いますね、29ですね。
8月の29日、日曜日に決勝が行われました。
F1ベルギーグランプリ。
まあ夏休み明けだったんですけど、
これがですね、なんとびっくり。
30年ぶりのね、記録を乗り換えたそうですね。
こちらの記事。
racefans.netなんですけど、
F1ブレイクス、30 years old record for shortest ever raceと。
最短レースの記録を30年ぶりに更新っていうですね、
ベルギーグランプリに関してのニュースが出ています。
これはどういうことかと言いますと、
このスパで行われたレースは大雨でですね、
決勝が、そもそも最初スタートできず、
スタートがディレイになってね、
まあ嫌な予感がムンムンしてたんですけど、
その後、僕実はね、起きてたんですよ。
この、そのね、普段だったらもう9時に寝てるんですけど、
この日は、確かね、8時から、
あのダゾーンで、スコティッシュプレミアムのですね、
スコットランドのサッカーを、珍しい、多分初めてだと思うんですけど、
レンジャーズとセルティックの試合を中継やってて、
それ見てたんですよ、8時からね、生。生だと思うんですけど、
あれだよね、あのヒョウゴウ、ヒョウゴウ、ヒョウゴウ、
ヒョウゴウ、誰だあれ、フルハシか、フルハシがセルティックにいるので、
まあその絡みで、スコットランドなんていうね、
地方のトップリーグをね、わざわざ中継してもらえて、
こんな珍しい貴重な機会だと思って、
それを8時から見てたんですよ。
で、見てて、まあ、セルティック負けたんですけどね、
レンジャーズが勝ったんですけど、
で、ここまで起きてたしと思ってね、
あの、ここまで起きてたし、
あと、もうなんか15分ぐらいしたらベルギーの決勝始まるから、
ちょっと決勝、最初の2,3勝だけ見ようと思って、
そこぐらいは見てから寝ようと思ってね、
せっかくだから、と思って起きてて、
つけたら、スタートディレイって出てて、
これダメだと、これは、これもう寝るしかないと思って、
あの、もう2,3週見るのも諦めて、寝たんですけど、
もしその後僕が2,3週は見ようと思って起きてたら、
大変なことになってましたね。
多分朝までかかったと思います。
で、何があったかと言いますと、
まあ結局決勝が大雨でスタートできず、ディレイになったんですけど、
まあその後も結局、セーフティーカーの後について、
まあとりあえずスタートだっつってやってみたんだけど、
2回やりましたよね。
1回やってまずダメで、
で、もう1回やって、で、2週して終わりみたいな。
で、もうダメ。赤旗って出て、
で、そのまま再開なしで、レースは終わったっていうね。
21:05
今僕が言ったことが全てです。
このベルギーに関しては。
そうですよね。
最初1回じゃあセーフティーカーでスタートだっつってやってみたんだけど、
スタートのプロシージャーはストップだと。
これはスタート処理しません。
やめますって言って。
だからフォーメーションラップをやったんだ。
フォーメーションラップをやってそれでやめて、
もう1回キャンセルキャンセルなしなしって言って、
もう1回戻ってって言って。
で、もう1回やってみようって。
今度はセーフティーカーの後についてスタートさせよう。
ローリングスタートさせよう。
で、1週回ってきて。
で、そのままもう1週回って。
で、そこで赤旗が出たんだ。
で、キャンセル。
で、で、で、またそれで多分生で見てた人は15分だか30分だか待たされて、
で、はい、やっぱり赤旗でそのまま再開はしませんっていうことで、
レースが終わったということですね。
で、これが決勝のすべてでして、
レースしてないんですよね。
つまりF1のマシンは確かにレーストラックを走ったんですけど、
すべてフォーメーションラップやら、ローリングスタートやらですね、
まあその後のギリギリ1週になるかなぐらいの、
とにかく全部セーフティーカーの後ろについて対列を組んで走っただけだと。
それだけで一応決勝レースが成立したということになって、
レースは終わったんだというね。
まあこれがベルギーグランプリです。
で、この先ほどのracefans.netの8月30日の記事。
30年ぶりに最短レースの記録を更新というのは、
30年前、オーストラリアですね。
91年のオーストラリアアデレードで行われたレースって、
これ僕が最初に見たレースじゃない?これ。
えー、記憶にない。
僕がこれ初めてテレビで見たレースじゃないですか。
91年オーストラリアアデレードって。
まあでもその時レースのレの字も知らんというか、
ルールも知らないわ、チームも知らんわ、
ドライバーも知らんわで何も知らんわで見てたんで、
そんな大事件が起きてたなんて何にも僕記憶してないですけど。
まあ、91年のオーストラリアグランプリが14週で終わったという。
で、これが今までの最短記録だったんだと。
で、これを30年ぶりに塗り替えたと。
このスパがね。
で、1週になってるんですよ記録がね。
1週、1週、1週。
これもう最短記録今後更新できないんじゃないかと思いますけど。
1週、公式記録は1週です。
今回のベルギーグランプリ1週。
91年のオーストラリアが14週だったのが、
ベルギーが1週ということになりました。
で、お、ちょっと待てよって言うんですね。
この辺で僕とDNFさんと三宅さんがやってるレギュレーションですね。
F1の競技規則を読むというですね、ポッドキャストの方で、
24:02
このレースの成立要件ということについて多分話したと思うんですよね。
スポーティングレギュレーションの6の5かな、その辺りで。
先頭車両が2周回しないとダメだってことですよね。
2周回以上走るとレースが成立するっていうですね。
まあそういうレギュレーションがあるんですよ。
役に立つなあのポッドキャスト。
役に立つな。
で、75%、全レース距離の75%を走っていない場合はハーフポイントだっていうね。
だから2周走ればレースは成立するからポイントは出るんです。
で、でも全距離の75%を走らないとポイントは半分。
逆に75%以上走ればフルでポイントが出ると。
まあそういうことになってるんですよね。
でも公式記録は1周っていう。
2周しなきゃダメじゃないかっていう。
これについてこのレギュレーション上の謎をですね。
解いてくれているのがモータースポーツ.コムの8月30日。
ジョナサンノーブル・アダム・クーパーの記事です。
F1レース成立とポイント付与の要件は別。
ベルギーグランプリ、正式結果は1周なのに2周以上走破と認定の解っていうですね。
この記事があります。
これはもうおそらく次回の三宅さんのポッドキャストでね。
あの僕とDNFさんとで盛り上がるところなと思うんですけど。
別なんですって。
この2周以上でこのレースが成立してポイントを与えますよっていうこの6の5ですね。
レギュレーションのここと、もう一個どこの時点の結果を採用するかっていうのは、
これ別の情報なんですよ。
でそっちはね51-14。
これまだ読んでないんじゃない?
これ読んでないんじゃないかなと思うんだけどな。
またいずれ出てくるんだと思うんですけど。
そっちで決まってるのはレース中断の合図が出された周回の2つ前の周回が終了した時点の結果が、
途中でレースが中断された場合の最後の結果であるという。
これなんか前のアゼルバイザーの時にも何か問題になってた気がしますけど。
ということで3周目走行中に赤旗が中断になったので、そっから2周遡って1周目の時点がその時の順位が最終結果になる。
でこれが公式リザルト1周ということになるんだそうです。
ややこしいですけど。
なので僕らは3周見たんですね。
3回F1カーがスパを周回するのを見たんですけど、記録として残るところは1周までっていうね。
で2周以上走ってればレースは成立するという。
27:02
まあこれがそれぞれ別々の僕たちが見たもの、記録として残るもの、判定に利用されるもの、これが全て別だっていう。
これがちょっとややこしいところかなと思います。
でまあこの記事にもマイケル・マッシーがですね3周完了してるんだぞと。
でレースが完了したかどうかを判断するところと、またその別の基準があるんだっていうことを説明していますので興味がある人は読んでみてください。
何にせよですね30年ぶりに最短レース距離が更新されたというのが今回のベルギーグランプリの要点でした。
でまあその記録更新はともかくですね、ひどいと、これはひどいっていうですね、まあそういう声がいろいろなところから上がってきてますよね。
でじゃあちょっと休憩を挟みましてこれはひどい特集をしてみたいと思います。
これはね、まあこれはひどいっていうのもね、いろんな報道が出てるんですけど大きく分ければいくつかな、2つかな、3つに分けれると思うんですよね。
このこれはひどいっていうのにも3つあって1つはレースしてないんだからポイントを出すなという。
まずこれが1つですね、これはひどいなぜならっていうね、レースが成立したことになってるけどあのポイントは出すなよと競争してないんだからっていう、ひどくないかっていうのがまあ1つ目の立場です。
で2つ目の立場はポイントに関しては何も言わない、これは基本的にポイントをもらった人ですね、ポイントをもらった人たち、もらったチームはポイントについては何も言わない。
何を言うかというと、金を返してやれと言うんですね、ファンに金を返してあげてくれと、ポイントに関してはノーコメント、それに対しては触れないんですけど、こんなひどいね、これはお客さんにお金を返してあげるべきだっていうですね、これが2つ目の立場です。
で3番目の立場なんですけれども、まあないかな、この2つでいいかな、この2つでいいかな、3番目はまああれですね、ルールを変えるべきだっていう、まあそういう声ですかね、これは前者2つとも関係してますけど、ルール変えたらどうですかというね、レギュレーション変えたらどうですかというね、こういう感じです。
まあこの3つのこれはひどいがあるかなという感じですよね、でまあこの3つの立場どこにも共通しているのは赤旗で中断したことは正解だったと、これはあの共通した見解ですね、あの赤旗で中止すべきではなかったという人は今のところ見てないです、はい、なので非常に危険な状態だったから赤旗で中止したということ自体は良かったんじゃないかと、
30:22
ただしね、まあ1つ目ポイントを与えるのはおかしいんじゃないか、2つ目お金は返してあげなさい、3つ目レギュレーションを変えたらどうだと、まあだいたいこの3つの分類を頭に入れてですね、いろんな記事を読めばまあそこそこ皆さん頭に入ってくるんじゃないかなと、でまあこのまずどれからいきますか、まあじゃあまあポイントをもらった人よりも先にあれか、まあ分類的にはポイントをもらうのはおかしいんじゃないかと、
例えばこのアロンソなんかが言ってますよね、これレースファン、これレースファンズ.ネットなんですけど、8月29日アロンソ、ストレーツ、ショッキングディシジョントゥギブポインツフォーノンレースアトスパと、ストレーツっていうのはですね、あの叱りつけるというかね、怒るみたいなそういう意味で使います。
この衝撃的な決定にレースをしてないスパでポイントを与えるっていうこと、これおかしいんじゃないかっていうふうにアロンソが怒ったというものですね、まあそれ以上の中身はないので、ただまあアロンソが11位だったんですね、惜しかったですねっていう話じゃなくて、えー自分はP11だったと、11位だったと、で競うチャンスがあればね、まあ自分はポイントが取れたかもしれない、まあ多分取れたんでしょうね、なんですけど、
まあそのチャンスさえ与えられずに11位のままノーポイントというのはこれは納得がいかないというのは全くその通りですね、あのアロンソの言う通りだと思います。
ということを特にこの11位のアロンソなんかは非常に強く感じていたっていうことがニュースでも報じられています。
まあこれ一つ目の基本的な立場ですね、競うチャンスも与えられずにポイントが与えられるってこれはどういうことなんだということです。
2つ目、まあポイントを取ったハミルトンなんかはですね、ポイントを与えるだとか与えないだとかですね、そういうことは言わないんですね、こちらモータースポーツ.コムでルーク・スミスの記事です。
たった2週のレースで料金を取るなんてハミルトン、金が物を言う間違った選択だっていうですね、こんな記事があります。
でこちらでは、まあ金のね、全ては金だと、レースをとにかく成立させなきゃいけないからもうそのためにとりあえずぐるぐる回っただけだと、
でこれの最大の被害者はお客さんだと、現地で3時間だか4時間だかですね、待ってたお客さん、この人たちどうするんだと、
レースを成立させるのはいいとして、お客さんは何も見ることができてないんだからお金を返してあげなさいと、
お金を返すことも検討するべきであると、そんなような感じですね。
33:05
これをハミルトンも言ってますし、確か任意になったジョージ・ラッセルも言ってたと思います。
で3つ目のですね、ルールを変えたらどうかということに関しては、これはもう検討するそうですね。
これはどこだっけ、まあこれもレースファンズ.ネットですね、これも8月30日、F1 to discuss rules changes in response to Belgian GP controversyと、
ベルギーグランプリをめぐるこのゴタゴタを受けて、F1はルールの変更を協議する予定であるという、リーダー連携とキース・クランティンの記事ですね。
なので今度ですね、何か会議があるそうですね、ちょっと忘れちゃいましたけど、すぐあったと思います。
記事に書いてあったと思うんだけど、ちょっと今パッと見当たらないのでわからないですけれども、
もうすぐですね、このF1の上の方の会議があるそうで、そこで話し合うつもりだと。
マイケル・マッシーが言うところでは、全チームの同意が得られれば、
レギュレーションというのは変更できるので、その変更を検討していきたいというですね。
まあということで、どう変更するのかというところがね、どう変えるんだろうみたいな、ちょっと正直思いますけど、
レースの成立要件を変えるのか、このポイントが与えられるというこの全走行距離のパーセンテージを変えるのかね、
どこをどう変えるのか、F1はショービジネスでもあるので、どこどう変えるのかなというのはちょっと興味があるところですけど、
とにかく変更は検討してみたいということを言ってるみたいです。
これに関してですね、いろいろ民の声というか、ツイッターでもですね、いろいろ流れてました。
まずこれはダゾーンで実況をやっているサッシャですね。サッシャがこんなことを言っています。
これもし鈴鹿のV1とかV2席7万円とかで買ってて、この状況だったら怒りをどこにぶつけていいかわからなくて泣いてるだろうな、僕。
っていうですね。確かにみたいな。
でもまあV1とかV2なら屋根ついてるから耐えられるんじゃないみたいなね、まあそんなような声もありましたけども。
これまあV1V2も7万円だけど、別にD5とかCとかでも3万円とか4万円とかするわけだからね、まあそういうところで屋根もなく待ってたら、
36:03
いやぁ
一人ならいいけど、例えば家族連れで4枚とか5枚とか買ってたらね、これ大変なことになるなぁというね。
まあこれはサッシャの言う通りだと思います。
で、こちらはですね、誰のツイートかな?
誰だっけ、アダム・クーパーだっけ。
そうですね、アダム・クーパーがですね、つぶやいてるのは、アルファ・ロメオがですね、このポイントが与えられるのはおかしいんじゃないかっていうね、あの抗議の声明を出したんですよね。
で、これを受けて説明してくれてるんですけど、今回ですね、ウィリアムズが、まあ一人、ジョージ・ラッセルが予選2位だった。
これはすごいことなんですけど、予選2位だったのと、あとラティフィもポイントを取ったんですね。
取ったんで、で、アルファ・ロメオとウィリアムズというのは、中堅チームというかね、ランキングの下の方ではポイント争いをしている中だったわけで。
なんですけど、ここのとこで、ぐっとですね、ウィリアムズとアルファ・ロメオの差がついてしまったと。
で、今はウィリアムズが20ポイント、でアルファ・ロメオが3ポイントなんであると。
ということですね。これは、それまでは10対3だったと。ウィリアムズ10、アルファ・ロメオ3だったのが、今では20と3になってしまって、
これはアルファ・ロメオにとってはものすごく大きいぞっていうことを、アダム・クーパーが言ってくれてまして。
そうかと、視点を変えてね、アルファ・ロメオ側に立ってみたら、もう取り返しのつかないことになってしまったと。
そういうことなんですよね。 こちらは元F1ドライバーのカルーン・チャンドックですね。
チャンドックが言っているのは、僕の個人的な見解としては、FIAはこのレースっていうものの定義を変えるべきであると。
例えばチャンドックが言うには、全周回数の25%を最低は回らないと、かつ、セーフティーカーなしで全ラップ数の25%を回らないと、
レースとしては認められず、ポイントも半分のポイントすら認められないと。 例えばこんなのはどうですかと。
ドライバーにオーバーテイクっていうものが認められないとすれば、それはレースとは呼べませんよね。
ということをカルーン・チャンドックがコメントしてて、すごい1万2千いいねがついてます。
例えばこういう具体的な提案が今後もし話し合われるのであれば、また新たなスポーティングレギュレーションが競技規則が生まれるということになります。
何にせよひどいレースというか、レースですらなかったんですけど、僕たちはもしかしたら未来の新しい競技規則が生まれる瞬間に立ち会ったのかもしれません。
39:08
というベルギーグランプリのお話でした。 まあでもなんかこうひどかったひどかったっていうなんか今日はひどいひどいっていうですねそんな話ばっかりしてなくてなんかちょっと気がめいってきましたので
やっぱりこう良かったっていうねこうベルギーグランプリここが良かったっていう 褒めて
やっぱ終わりたいってね褒めときたい褒めて褒め倒しても褒めたいと思うんですけど どうしても褒めるって言って予選しか褒めるところがないので
予選の状況下でこの人を褒めたいって言うんですね 一応二人いまして一つがまあまずセバスチャンフェッテルですね
フェッテルは良かったいやフェッテルはねかっこよかった いやー良かったなーっていうねフェッテルとまああとはやっぱジョージラッセルですよね
ウィリアムズのラッセル ラッセルに何があったのかっていうことですよ
僕はちょっと中継を見てただけではさっぱりわからなかったんですけど この解説の記事を読んだら
ラッセルはそういうことをやったのかーっていうことがわかってなんとなくちょっと すっきりしたんですよね
なのでフェッテルとラッセルってまあこの二人をちょっと取り上げて褒めて褒めて褒め倒そうかなというふうに思っています
まずセバスチャンフェッテルなんですけれどもまあ彼もベテランの域に入ってきまして
なんていうんですかね いい感じですよね昔はほんと嫌なやつ
だよねいやハミルトンとかもすごい嫌な奴だったよね ハミルトンを今巻き込みましたけど
F1ドライバーってみんな嫌な奴じゃん若い時それに比べると最近の若いやつみんな爽やかで こいつら大丈夫かなってちょっと思ったりしますけど
まあみんななんかちょっと若い時ってなんかなんかいいねー よく揉めてたしさなんか嫌な奴だったよねでもなんか年を取るとみんなすごいいい奴っていうか
人間も悪くなるやっぱ成功すると変わるのかなーっていうね感じもしますけどまあ ハミルトンも最近すごいしフェッテルもすごいいいですよね
でこのフェッテルが何をやってたかというとまあ予選でとにかく赤旗を出せということを 訴えてたんですね無線でね
赤旗だ赤旗だとでそんなことを言ってた時に マクラーレンのノリスがあれはすごい危ない場所ですよね
オールジュの登った頂上ぐらいのところでしょ だからあの死亡事故になってもおかしくないような場所だと思うんだけどそこで
クラッシュ大クラッシュですよねあの ノリスがノリスがクラッシュしてしまったとで
まあフェッテルのこれ ファナティックの記事ですねF1ファナティック
F1ファナティックってまだあるんだ F1ファナティックロットネットの記事ですがフェッテル
What did I say? What did I say? っていう記事です8月28日
42:01
F1ファナティックってこれファンベースのサイトなんでこれ多分ファンが書いたのかな っていう感じがしますけど
フェッテルがですね 赤旗を訴えている中でノリスのクラッシュが起きてしまって
ねあの ほら見ろ言っただろうって僕は何て言ったか覚えてるかって赤旗だろうって言って
そういう一連の無線ですね で
彼は ok なのかとノリスは大丈夫なのかって聞いた後に彼はちょうどオールジョ通過していく時にノリスのマシーンの横に車を止めて
でこう大丈夫かって聞いてるんですよねノリスに対してね まあジェスチャーでですけど大丈夫か大丈夫かって聞いてて
多分ノリス反応したんですよね大丈夫だってサムアップでね で
で彼はどうも ok だったっていう話で まあフェッテルはそうやって確認をしていくっていうところを見て
すごいじゃんフェッテルみたいな いやなんか
よかったですよね そういうのすごいいいシーンだと思いましたけどね
まあ全然それはクラッシュしない方はノリスの暮らしはない方がいいにせよね そうやってこう
クラッシュしたドライバーに対してこう寄ってって安否確認をして去っていくっていうのはなかなか すごいなちょっと思いましたけどね
でこの後あの アルピーヌのオコンもね無線であの彼は大丈夫なのかとノリスは大丈夫なのって聞いた時に
アルピーヌ側がさっきセバスチャンがセブがあの寄ってって確認しててそのまま去ってったから大丈夫っぽいよみたいなこの
フェッテルが安否確認をしたことが彼の安否のね 証拠として他のチームにまで語られていくっていうね
これやった意味があったよねっていう感じがしてねすごく良かったなぁと こういうねフェッテルのねこの親分的な振る舞いっていうか
こうなんて言うんですかこうドライバーの中の 兄貴分兄貴分ということは僕すごい嫌いなんですけど
なんていうのかなまあ それをリーダーっていうのかなまぁ
リーダーとしてのこう振る舞いっていうのは なんかすごいいいなと思いましたねでなんでこう
いいなーって思ったかというとちょうどこの数日前に spotify で f 1の公式のポッドキャストがあるんですよ
spotify でしか多分流れてないんですけど f 1音字エッジだったかな
なんかこうキロに差し掛かった時の f 1みたいな なんかこういうそういう子なんか f 1が大きな事件があってそれをどういうふうに
乗り越えたかみたいななんかそういうのをこう ドキュメンタリーでこう
やっているポッドキャストがあって あのこれねテキスト2スピーチなんですよ
あの女の人が あのナレーションというかキャスターなんですけどこれがなんとテキスト2スピーチっていう
45:07
猫 機械音声でその間に挟まるドキュメンタリーなんでその間に関係者の証言が挟まるんです
けどそれはの当時録音した生の声が出てくるんですけど それをつないでいるナレーターは全部機械音声なんですよ
そういう意味では英語のリスニングにはすごくいいと思いますよ こうなんていう鉛のないこう機械的な音声でやってくれるんで
意外と聞きやすいって感じる人もいるんじゃないかなっていうところでまぁそういう f 1 on the edge っていうちょっと変わった
公式のポッドキャストが spotify にあるんですけどまぁそれを聞いてたら 1982年の第一戦が南アフリカグランプリでキャラみですよね
でそこでドライバーがストライキをしたっていう話をやってて そのスーパーライセンスの更新の時にちょっとドライバーに不利な情報が盛り込まれてしまって
いるってことに気づいたドライバーが 契約しないぞって言ってですねレースをしないって言ってストライキをしたっていうのが
1982年の南アフリカですねであった という話をやっててその時にそのストライキを取りまとめたのがニキラウダだったらしい
んですよね ニキラウダがサーキットで入り口にね
車を横付けしてはい次々こうサーキット入りしてくるドライバーに対して説明するんです ってこれがこういうことでこういう問題があるんだって
だからストライキをやろうみたいな話で多分 いろんなドライバーを巻き込んでね31人ストライキしたって言うんですよ
すごいなってでもなんかそういうリーダーっていうかね当時の80人のニキラウダって あの1回引退した後復帰してからのニキラウダだと思いますのでまぁだいぶ
ベテランですけど そういう中で若手のドライバーもねこうなんていうか
巻き込まれていくっていうねそういうリーダーっていうの話を聞いた時にすごい僕感動 してなんかいい話だと思って
でこのベルギーのフェテルを見てなんかこういうのがもしかしたら当時のニキラウダみたいな 感じなのかなぁみたいな風にねなんかちょっと思っちゃったりしましたけどね
僕82年はレース見てないというか日本でF1の中継始まったの87年ですから あの82年のレースを見ている人って基本的にはあんまりいないと思うんですけど
歴史の中の話ではありますけどちょっとね面白いなと でそれとフェテルがね何か重なったっていうところでいいなぁ
素晴らしいフェテル頑張ってほしい で
でもう一人がラッセルですねウィリアムズのラッセルが予選2番手を取ったというまぁこれ なんだろうっていうのでこれオートスポーツで解説がありました
失うものは何もない1かバチかの作戦で予選2番手を獲得したラッセルとウィリアムズ という
終わりまさひろさんの記事ですね8月29日でこれによりますと 先ほどのあのフェテルが安否確認をしてくれたノリスのクラッシュの後赤旗
48:06
再開されたのが残り時間9分だったと いうことですね
残り9分でしかもウェットコンディションのスパっていうのはただでさえ長いのに 雨だとラップタイムが2分かかるとまあそうでしたよね
だから残り9分だとまあ出てアウトラップはできないからまぁ出てったラップは除いたと してもまあ3週
が頑張ってねアタックできるチャンスというのは3回しかないんだと で基本的にこういう場合多くのドライバーはまず1回
とにかくタイムを出してみてで1回 充電ですよねクールクールなラップを挟んでで最後にプッシュをするとプッシュクール
プッシュっていう戦略を取るとね なんだけど
これが一番安全で 多くのドライバーねフェルスタペンもリカールドも
フェテルもガスリーもボータスもみんながこの成功法ですねプッシュクールプッシュ っていうこの残り9分っていうところでそういうアタックを選択したと
ところがラッセルは クールクールプッシュって言うですね2週のウォームアップをして3週目にだけアタックをする
っていう子1かバチカの作戦を取ったって言うんですよね これのメリットとしては
1周のアタックを最初にしないのでタイヤが温存できるとでタイヤを2周かけてじっくり 温めて最後の週にアタックができる
でまぁ路面のコンディションも良くなっている に違いないただしデメリットとしては路面のコンディションが良くなっているとは限ら
ないとね雨がひどくなるかもしれないね また赤旗が出るかもしれないねそういう意味では最初にアタックをしないということは
ものすごく不利な状況にもなると だから
これは 上位のドライバー上位を争っているドライバーにはできない作戦でやっぱり最初にタイムを
出しとく必要があるとただまあ何も失うものはないんだという まあこのラッセルはこの作戦を取ることができたと
なので他のドライバーと違ってじっくりタイヤを2周かけて温存して温めた上で最後に プッシュしたと
でこれがどうも良かった これが成功したと
いうことらしいです なるほどっていうねまあ確かに今ラッセル早いドライバーだと思いますし雨で色々な
条件がシャッフルされるということもあったと思うんですけど なんでこの時に限ってに取れるんだろうっていうのはちょっと僕も不思議ではあったんです
けどこういう作戦面でも 賭けに出ててこれが当たったっていうねまあそういうことがあったそうです
素晴らしい ラッセルも素晴らしいね
51:02
なあだからといってレースなしで2位を取るのはどうかと思うぞ ねこれはどうかと思うどうかと思うそれおかしいと思うでも記録として
残ったからまあこれはまあそういうことに歴史的になっちゃったわけだけどそれは おかしいと思うけれども予選の2位は本物だからこれはすごく良かったと思います
というわけでまあ酷い酷いと今日は言い続けてきましたけど a
フェテルとラッセルを褒めておいたというお話でした ちょっと予告したからさ暗号通貨の話をせざるを得ないんだけど
こんだけ今日も日本と ベルギーの話したからもういいじゃないかという気もするけど
暗号通貨の話はちょっと面白かったんで最後に簡単にお話しさせてください こちらの記事ですねまたレースファンズネットですけれどもこれ今まで見たことない人
ですねヘイゼルサウスベルさんの記事です エースクリプトカレンシースポンサーシップ2
ダーティフォーデグリーナーイメージ f 1ウォンス2カルチペイントというですね
クリプトカレンシーのスポンサーは 緑のイメージを目指す
f 1にとって汚すぎるのではないかってまぁそんなような感じから直訳すると f 1ウォンス2カルチベイトなんでまぁ f 1がたがやしたい開拓したいと思っている
より緑のよりグリーンなイメージっていうものにとって クリプトカレンシーのスポンサーシップというのは不適切ではないかと
そういう記事ですねこれは8月24日の記事です であの皆さんもですねちょっと気になっているんじゃないかと思うんですけど僕は
たかなり気になっているんですけど画面にクリプトドットコムというですねクリプト カレンシーという
要するに暗号通貨の一つですね のまあスポンサーがついててどうも最近の f 1はですねいろいろなチームのパートナー
シップとかこういうスポンサーシップとかサーキットの広告とかで暗号通貨がすごく スポンサーになっているんだそうです
今までちょっと知らなかったんですけど だからある意味ブームというか
ねまあいろんな f 1のスポンサーにブームありますけどタバコから始まってですね
エナジードリンクとかねあの it とかねまあいろんなのがありましたけど 暗号通貨が今来てるんだそうです
でこれが何が不適切かっていうと結構面白いなってこれびっくりしたんですよ僕最初 この記事見た時に暗号通貨がうさんくさいからやめとけって言わ
なしからと思ったんですよ 暗号通貨がうさんくさいからやめとけよみたいなこれはダーティーだろスポンサーのイメージ
としてっていうことじゃないんですねそうじゃないんですよそういうことかなと思ったんです けどそうじゃないんですよ
じゃあなんでダメかっていうとこのグリーンっていうところがポイントで暗号通貨 っていうのは世界中の電力をものすごい使ってるんだっていう
54:10
ここなんですよね これ面白いなぁと思って
で暗号通貨ってえっと今ね6000以上この世界にあるんだそうですね でまぁ一番有名なビットコインですよねビットコインっていうのはあの一番有名な暗号通貨
ですけどこのビットコインだけでだいたいですね1年間 オランダとかアルゼンチンとか
uae とかねそういう中規模の先進国と同じだけのエネルギーを電力を使っているんだ そうです
このビットコインだけですよビットコインだけでオランダと同じぐらいの年間電力を使っ ているんだって言うんですよ
オランダとかすごくないですかビットコイン なのでまぁビットコイン以外にも全部で6000ぐらい6000以上あるんだっていう暗号通貨のその中の
一つがこのクリプトカレンシーなんですか なんですけど
なのでビットコインだけじゃなくて6000以上あるわけだからこのビッ 暗号通貨全体が使っている電力量エネルギー量っていうのはとてつもないという
ことですよね
で でそれって f 1が今グリーンになるねグリーンなイメージっていうのをまあ打ち出そうとして
いる中で 暗号通貨っていうのがまあスポンサーとしてどんどんどんどん入ってくるというのは
まあ確かに今流行りの産業ではあるけれども 果たして
どうなんだと まあいうことですね
なるほどと で思ってて見てたらこの記事大変面白くてですね僕も今まで全然知らなかったんですけど
あの 例えばレッドブルなんかはもうクリプトドットコムが f 1とね
5年で1億ドルの契約だっていうクリプトカレンシーがそういうことらしいんです けど
もうちょ別の普通のコインっていうところとレッドブルは 2020年にもパートナーシップを結んでいると
で他にも
これ僕も調べてみて初めて知ったんですけどなんかこの暗号通貨のシステムを使った ゲームが f 1の公式のゲームがですね
あるんですよ
なんだっけなデルタタイム っていうまあ f 1デルタタイムで調べるとサイトが出てくるんですけども説明読んでもさっぱり
わかんないんですけど何を競うのかなっていうのが全然わかんないんですけど なんかそういう f 1の公式のこの
57:00
要するに暗号通貨のマイニングってあるじゃないですか採掘するっていう これもなんか採掘って言うとなんか土掘るのかなみたいな
なんかさっぱりわかんない翻訳ですけど マイニングっていうのは基本的に僕の浅い知識ですけど
暗号通貨っていうのは 世界中で取引が何か行われた時にそれをいちいちいち他の人が承認していくんですよね
その取引は正しかったですその取引が認められますっていうのをみんなでこう 助け合ってるっていうんですかネットワークで取引が行われるとそれをすべて
承認承認承認っていう風にやっていくっていう そういうプロセスをユーザー間でみんなでやってるんですよ
でその承認する他の人は要するに他の人の取引の計算をしてそれが正しかったですよ っていうふうに承認してあげるっていうのはそれはその暗号通貨全体を助けている
サポートしていることになるのでその助けてあげたことに対して報酬が出るんですね それがマイニングなんですよ
で助けてあげることをどんどんどんどん助けているとそれが自分のところに要するに暗号通貨の お金として
報酬としてもらえるわけですよね だからあの我先にと人を助けようとする行為っていうのがマイニングでこれがものすごい
pc のパワーを使うので今グラフィックボードですよねブラックラフィックボードを 買い占めたり
密輸したりなんかいろんな手段でそのマイニング用のハードウェアを買い占めてそこに膨大な電力を 投じて
マイニングをしているっていうことが問題になっているわけですけどこのマイニングの システムを使った
どうも f 1デルタタイムというゲームが確かに存在しています 僕はちょっとわかんないです何をしたいのが一体
でまぁこんなのがあったりとかどうも f 1の中にだいぶこの暗号通貨の 資金が入ってきているみたいなんですよね
で確かに f 1チームっていうのはもうそもそも膨大なコンピューティングパワーを使っ ているわけで
まあレースのシミュレーションからそれこそ エンジンの作成だってそれはシミュレーションも使うしマシンダでも使うし
とにかくコンピューターと切っても切り離せないのでこの暗号通貨っていうのはね 相性はいいと
ただしただし石油会社と組むのがいかがなものかっていうのと同じぐらい この環境の観点からは暗号通貨と膨大なで世界的な電力を浪費して
いる この暗号通貨と組むのはいかがなものかというそういう問題提起の記事でした
これ英語ですけれどもとっても面白かったのでもしよかったら読んでみてください という f 1と暗号通貨のお話でした
はいお便りえっとちょっと今日はたくさんお話ししてしまったのでいくつかいただいて いる中から一つだけ
今日は紹介したいと思いますまあ一番古い 以前にいただいたものですねこれを紹介して残りはまた順次ご紹介できたらなぁと思いますので
1:00:08
また皆さんお便りお寄せくださいお便りは 番組の専用フォームから
お送りくださいよろしくお願いします 一度お便りいただいた方は返事という形でメールでいただいても大丈夫です
でこちらですね8月16日にいただいたものです たくさん普通のお便りありがとうございます
桐野先生こんにちはこんにちは いつもお世話になります仕事かいつもお世話になりますお世話になっています
今年の4月にネットフリックスのドキュメンタリー ドライブ2サバイブですねこれを機に f 1ファンになりました
すごいネットフリックス効果がこんなところにも 今年の4月にネットフリックスのドキュメンタリーを機に f 1ファンになりましたと
おめでとうございますその時ポッドキャストで f 1をキーワードで検索したら 桐野先生の番組が見つかりまして今まで毎回聞いております
ありがとうございます いつも f 1に関するニュースなど様々な情報をシェアしていただきありがとうございます
毎回楽しく聞いていました 今年の日本鈴鹿グランプリがキャンセルされないように毎日祈っております
これからもよろしくお願い致しますっていうたくさんからのお便りでしたどうもありがとうございました キャンセルされましたよ今日ね今日でその話をしましたけど
キャンセルされたのはこのお便りから 2日後ですかねたくさんが祈り始めた祈り始めた2日後にコキャンセルが発表されて
今日この9月1日のポッドキャストでそれに関しての まあ情報をお話ししたというまあそんな流れでやっぱりこのお便りは今日読んどかなきゃな
という感じで たくさんのお手紙ありがとうございました
それにしてもこのネットフリックスパワーはすごいですね 僕もなんかもったいなくて見てませんとか言ってたこのネットフリックスのドキュメンタリーなん
ですけどもだいぶ前に全部も見終わりましたね で今シーズン3ですか2021年版を作成中なのかななんかそんなようなニュースが出て
ましたのでまた出てくるんじゃないかなと思いますけど やっぱネットフリックス経由で入ってくる人が
ますます増えていくんじゃないですかこれから ねぇ
だからもしたくさん以外にも実はネットフリックス経由でっていう人がいたら これ教えてほしいですね
どれぐらいいるのかなっていうちょっと興味ありますね で言ったら僕がこのネットフリックスすごいと思うのが昔は日本で例えば f 1
ファンになるっていう時に僕がそうでしたけど 富士テレビが編集した総集編を見て
あ f 1てこういうドラマなんだとかねこういう物語なんだみたいな感じで 上ファンにはまっていくっていうこういうなんか
1:03:02
富士テレビ総集編経由だった人って結構いると思うんですよ 僕がその一人だって言うだけなんですけどそういう意味ではこれって日本でしか通じ
ないじゃないですかイギリスの人は富士テレビの総集編見ないし アメリカの人を見ないしねドイツの人もフランスの人も
まあアゼルバイジャーの人も富士テレビの総集編は見ないじゃないですか ね日本オリジナルというか日本だけの話日本だけの
このストーリー物語を見てみんなファンになってたのが今はネットフリックスっていう 世界中の人がこれを見て同じものを見てファンになるようになっているっていうのは
これ実はものすごい時代の変化なんじゃないかっていうことをねなんか最近 必死必死と感じてるんですけどね
だから世界の人と同じ話ができるっていうかいや本当にあの シーズン1のグロージャーはかわいそうだよねみたいな話で世界中が盛り上がるっていう
なんかそれってすごいすごいなって思うんですけどね まあというわけでネットフリックス系の人増えてたら嬉しいなーっていうことで
まあたくさんもねどうもありがとうございました まあ引き続きぜひよろしくお願い致します
あそうそうあのたくさんにアジアパドッククラブパスをねお送りしますので気長にお 待ちくださいメールでお届けします
はいというわけでちょっとお便りは今日はこの一つだけということでありがとうございました また引き続きあの皆さんお便りお待ちしておりますので細々とですねお便り
いただいてますけど皆さん細々とくるのでもすべて紹介してますので採用率100% ですからもしよかったらよろしくお願いします
番組のホームページから専用フォームでお送りくださいというわけでお便りのコーナーでした はいというわけで今回も何一つ盛り上がることなくチェッカーを迎えました
キリの都の f 1ログ f 1ファンになる方法第53回でした さてじゃあ恒例の f 1のスケジュール確認ということで2021年フォーミュラー1.コムを見てみ
ますと 29日のベルギーまで終わりました次はもう早速今週末オランダ
すごい初開催 9月5日ですかね決勝がネザーランスってですね
ところでオランダでグランプリがありますとでさらにその次の週 たたみかけるようにイタリアであるとこれは
どこであんの イモラ
じゃないイモラじゃないイモラもやイモラじゃないあの
あっちあっち あっちってどっちだよっていう
モンザモンザでやりますはい モンザである本物イタリアグランプリですねこれがあるとなのでベルギー
1:06:03
オランダイタリアが3連戦なんですね 3週連続 f 1ウィークスということで今度はちゃんと決勝レースがあるといいなーっていう感じ
でオランダ そしてモンザですね楽しみにしたいと思います
モンザはあれですねあのスプリント予選がまた行われる予定だということなのであの イギリスで行った
ちょっと僕らがどうしていいかよくわからないあのスプリント予選これがまた見られる ということでどうでしょうか
うまくいくんでしょうかイタリアも楽しみにしたいと思います その後ジャパンがですねキャンセルされましたので
トルコグランプリが一周ずれるということで本来は日本グランプリのところを トルコグランプリがやるそうです
僕たちはトルコグランプリをエア鈴鹿タグをつけて楽しめばいいということですかね そんな感じで終盤戦進んでいくようです
はい さてえっとですね
まあそんな感じでまあ今日は終わりなんですけど あのねー
スポティファイが じゃないやアンカードット fm っていうサービスを使ってこのポッドキャストは配信してて
まあ itunes とかスポティファイとかグーグルポッドキャストとかまあすごいいろんな ところにアンカードット fm が全部配信してくれているんですけど
アンカードット fm っていうのはスポティファイの 参加に入ってるんですねスポティファイに買収されてってスポティファイグループなんですよ
スポティファイっていうのは音楽共有サービスですね 月額いくらで音楽聞け放題っていうサブスクのサービスなんですけどこの度このアンカードット
fm がスポティファイの音楽をあなたのポッドキャストでかけていいですよサービス っていうのを始めまして
これはねー 激アツ
ポッドキャスターとしては激アツ あの
要するにスポティファイに入っている何千万曲っていう このプロのミュージシャンの曲を僕のポッドキャストの中でかけれるってことなんですよ
すごいですよね皆さんが聞きたいと思うかどうかまた別の話なんですけど スポティファイの音楽を選んで流せるっていうそういうミュージックプラストークっていうねそう
いうサービスを始めたんです でこれをね
試してみたいんですけど問題点がありまして この機能を使うとスポティファイでしかそのポッドキャストを配信できなくなっちゃうんですよ
なのでアップルの itunes には流せなくなっちゃうっていうねそういう問題がありますので もちろんこの f 1ファンになる方法ではそんなことやらないんですけど
なんかちょっとサブチャンネルというか なんか音楽をね f 1に関連した音楽ってたくさんあるじゃないですか
やっぱトゥルースから流すのかなみたいななんかねそういうトゥルース流すみたいな なんかそういうポッドキャストも1個やりたいなーっていう
ただタイトルがね f 1ファンと音楽じゃちょっとそのままだし ゴロが悪いしなんかちょっとやりたいなーっていうふうに思ってますんでもし気が向いたら
1:09:08
やるかもしれません ただしその際は spotify 限定の配信になります
f 1ファンのなんか音楽絡みのやつもしかしたらポートキャストやるかもしれませんね
やらないかもしれませんという話でした まあこちらのポッドキャスター今まで通りいろんなポイントプラットフォームに配信していきますのでこのまま
お楽しみください というわけで今回も霧の都がお送りしました
また次回お会いしましょう
q さーん はい赤旗です
それじゃえっ 終わりを起きたばっかなんだけどえっ
01:10:06

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