自己紹介とポッドキャストの趣旨
ストレングスのライフ、ストレングスファインダーマニアの原ゆかりです。 このチャンネルでは大好きなストレングスファインダーのこと、日々の気づきなどについて発信していきます。
ぜひ、いいねやコメントなどいただけるととっても喜びます。 ということで、今日は息子の運動会だったんですよね。
昨日からね、そうなんで外の両親が2泊ほどでね、こっちに来てまして、なかなか時間が取れないと思いながら、
今日はね、5月31日に今ね、企業フギオブレインパートナーの吉子ちゃんと企画しています、
ストレングス動物園才能体験ワークショップっていうものがね、明日で締め切りになるので、
なんかね、あのー、喋りたいなぁと思いました。 はい。
何喋ろうなんですけども、
うーん、そうだなぁ、そうそう、
企業研修でのストレングスファインダー活用と気づき
昨日?一昨日か、一昨日、えっと、企業さんでのね、ストレングス研修が夕方にあったんですよね。
単発でさせていただいたことはあったんですけども、継続でね、させてもらうのは初めてで、何ヶ月間かね、
チームの伴奏させてもらう感じなんですよね。
なんだろうな、やった感想としては、依頼いただいた方からは想像以上にめちゃめちゃ良かったですって言ってもらえて、
嬉しいなーってまたね、承認欲求ちゃんがですね、満たされちゃうんですけども、
いろんな思いがありました。
あー、喜んでくれて嬉しい、うまくいったっていうところと、
やっぱりストレングスって神一重なんだよな、本当に伝え方気をつけていかないとなっていう、いろんな気づきがありました。
でも、やっぱりストレングスファインダーって、
あー、いいなーって思ったのが、一人じゃなくてね、このちょうどですね、何人かな、5人か。
5人のチームの方でね、それぞれに資質のまず基礎的な解説みたいのをね、させてもらったんですけどもね、
うーん、なんかわかるわーみたいな感じが、私がこの意味を、資質の意味をお伝えした時にですよね、
自分の中の言語化できなかった部分がこう見えてくる。
で、周りからもフィードバックしてもらうんですよね、その才能について。
で、周りからもやっぱり見えてるよ、その才能あるある、こんな時に使ってるよ、みたいに言われると、
やっぱり人って、なんか嬉しくなるんだなーって、自分が最初にストレングスに出会って、解説してもらった時のことを思い出したんですよね。
なんか私、自分には何もないと思ってて、で、ストレングスに出会えた時に、私にもなんかあったね気づけて嬉しかったみたいなことを言ってたんですけど、
いや違うなと思って、多分私は昔からなんかね、自信満々の節があったんですよ。
多分中二病っぽいところがあったんですよね。
なんか私は、いつかなんかできる、成功するはずだ、みたいな根拠のないね、ちょっと痛い自信みたいのがあったんですよね。
でもそれがもう、ぽっきり折れてしまって、私はダメだ、みたいなね。
で、なった時に、ストレングスファインダーに出会って、いやいやこんな才能まだあるじゃないって教えてもらった時に、すごく希望になったんですよね。
やっぱりストレングスファインダーって、自分一人で深めるものじゃなくて、こうやってチームだったり、自分を見てもらって、自分の行動を見てもらって、そこからもらう言葉によって一番、なんか自分の見えなかった部分が見えてきて、なんかパワーをもらえるのかなーっていう感じがしたんですよね。
ストレングス動物園ワークショップへの思い
でね、このワークショップに関しても、なんか自分の中に大義名分みたいなものを持ちたかったのかな。このワークショップは素晴らしいワークショップです、みたいな風にね。
なんかそう言いたかったですけども、でも振り返ったら動機はもっと軽くて、よしこちゃんとね、なんか面白そう!ストレングスで来てくれたみんなとワイワイ楽しく話し合ったら、そんななんか楽しいことやりたい!みたいな。そんなね、ほんとね軽い感じだったんですよね。
そう、だから、すごく気軽に来てもらえたら嬉しいなって思いました。私も、皆さんの役に立とうとか、これ来たら素晴らしいですって、なんかそうそう言いたくなる自分もいるんですけども。
でも、ただただストレングスファインダーを買いして、そこに来てくれたみんなと同じ空間、時間を共有して過ごすだけで、絶対楽しいよなーって思うので、なんかそうですね気軽に、なんか楽しそうだな、ちょっとストレングスファインダー、自分のこともちょっと深めてみたいなとか、
そういう感じで、もし来てもらえたら嬉しいなーって思いました。
ということでね、ぜひ何人だ?今あれか、12名がご参加が決まっているのか。
皆さんもうね素敵な方しかいないので、初めての方も是非、何だろうな、ストレングスがお互いに分かっている。
もうちょっとその人の、何だろうな、内面がちょっと見えるみたいなね、そのヒントのある状態で、安心して関われる。
自分も見てもらえる、相手も見える。そんな中で一緒に考えたりするワークを通して、気づかなかった素晴らしい持っている才能で気づいてもらったり、それをどんな風に使っていこうか、みたいなところまでね。
よしこちゃんが本当にね、いろいろ考えてくれて、素敵なグッズも作ってくれて、チェキのね、あのカメラも高いのに買って、
一人一人ね、こんな風に写真に残してあげたら、なんか素敵なワークショップになるんじゃないかって、いろいろ考えてくれてね、素敵な会場も探してくれてありがとうございます。
本当ね、おんぶに抱っこで申し訳ないような感じですが、うん、でもそうなんです。私はそんなに深い人間ではないので、ただただワークショップ当日皆さんと楽しみたいという気持ちできますので、
ぜひですね、同じように、なんか楽しんでみたいなっていう方がいらっしゃったらですね、気軽に遊びに来てください。
ということで、はい、またまたです。