告知とクソザコパージ配信について
ノーストレングスのライフ、ストレングスファインダーマニアの原ゆかりです。 このチャンネルでは、ストレングスファインダーの知識や日々の気づきなどについて、配信していきます。
いいねやコメント、フォローなどをいただけるととっても喜びます。 ということなんですが、最近はちょっと
クソ雑魚パージー配信と題しまして、KP配信をしております。 でもですね、明日はちょっとストレングスの話題がありますよということで告知させてください。
明日、5月26日火曜日のお昼ですね。 こちらのチャンネルで6月20日にですね、東京でリアルのストレングス動物園体験型、
あ、違う、才能体験型ワークショップというものを副業、企業ブレインパートナーの吉子ちゃんという方と一緒に開催していきます。
そちらのですね、告知も兼ねまして、募集がね、今月末までとなっているんですよね。 で、ストレングスファインダーをどんな風に活用してきたのかっていうのはね、なんか話がしたいねーとなりまして、
明日はですね、私はうつからストレングスファインダーに出会い、行動にすごくね、移せるようになったんですよね。
あと要所要所でも、どんな風にストレングスを活用して今まで来たのかというところ、 吉子ちゃんもストレングスファインダーの才能の最上志向とかね、責任感とか上位にある方で、結構そこにね苦しんでおられたんですよね。
でもそこから今は、吉子ちゃんはその自己理解から、そのツールとしてね、あのストレングスをしっかり使いこなしていらっしゃる方だと思うので、そんな話なんかもですね、ちょっとこう雑談チックに楽しくお話できたら嬉しいなぁと思っておりますので、ぜひ最近ね、ストレングス出されたよーという方も、出したけどね、なんかそのまま放置してるなっていう方もですね、
リアルタイムで聞きに来ていただけたら嬉しいです。 ということで本題なんですけれども
だぁ! えーとですね、だぁじゃない。ちょっと今ね疲れちゃって、ちょっとね今ね、だぁーっとね走ってきたんですよね。
いやーそのね、クソ雑魚パージー配信に戻るんですけど、これ何かと言いますと、自分の中のクソ雑魚の部分ですね、前回の配信でお伝えしたんですけれども、私は多色人間ですね。
すぐジェラシーを感じたりとか、人に依存しちゃったりとか、コントロール、あとにジャッジ人間、これ入れたかな?
今日はね、このジャッジ人間がもうすごかったんですっていう話をですね、今日はしていこうかなと思います。
これをね、話すことによって自分でそれを認めると、需要するというために、ちょっとねこの配信を最近させてもらっています。
朝走ってきたのがですね、そうやって自分の、なんだろうな、クソ雑魚部分を全部こう自分で見に行くようにしているんですよね。
ジャッジ人間としての苦悩と気づき
最近は。なんでこの反応が出たのか、感情が出たのか、全部見に行って、その奥に全部クソ雑魚な部分がね隠れてるんですよね。
そんなことを毎日やってるとですね、しんどくて最近。もうね、朝起きた瞬間から動揺りなんですよね。
朝散歩してたんですけど、最近なんかね、朝走らないとちょっとね、なんだろう、血流を無理矢理良くして、行かないと、だから気合を入れないと、なんかね、ダメなんですよ。
ずどーんとなっていて、今日もね朝、もう行こうと。昨日ちょっと息子とお出かけしすぎて、なんか疲れちゃってですね、今日はいいかななんて思ったんですけど、
ダメだ、走ろうと思って、で行ってきて外に出まして、でね、ちょっとこう走り出したぐらいで、なんかね、涙が止まんなくなっちゃって、もう。
あー、メンヘラかよって感じなんですけども、でもそうではなくてですね、えっと、なんかね、こう発信したいタイトルがね、降りてきたんですよね。
結構これあるんですよ。朝散歩とかしていると、あーこれについて話したいな、これ言いたいな、みたいなことがね、やっぱりこうね、脳内がなんか血流が回って、思考がなんかうまくね、回り出すんでしょうね。
降りてきて、それがジャッジについて今日話そう。で、なんだろ、タイトルがジャッジだらけの人生だった。
そりゃしんどいわけだ、みたいな、あの、タイトルがいいなーってふと思った瞬間にね、なんか涙が止まんなかったんですよ。
そりゃしんどいわけだに多分反応しちゃったんですよね。これをね、多分私はこれが私の本音で、でもね、認めたくなかったんですよね。
私は人生うまくいっている、頑張ってきた、結婚もして子供もできて、そして、まあ一時うつにはなったけれども、そこからストレングスファインダーに出会い、行動ができるようになって、自分の好きなことを講座にして、マネタイズもできて、
あの、何かな、月賞100万円もね、行くことができて、私はなんか人生幸せだ、うまくいっているっていうふうに思いたかったんです。思い込んでたんですよね。
でも、「そりゃしんどいわけだ」の言葉が出てきた時に、私はしんどかったんだなに、気づいてもうなんか、えーって、もうね、外を歩いて泣いてる人みたいな、田舎なのですれ違う人はそんなにいないんですけどもね、もうさらに帽子を深くかぶりながら、また恥ずかしみたいなね、あの、そんなことをやっているんですけれども、
もうね、気づいちゃったんですよね。ほんとね、ジャッジだらけの人生だったんですよ。しんどかったんですよ。しんどいのに、結局、うん、そう私はポジティブという資質だったりですね、ストレングスファインダーの、あとね、自我、自我ちゃんですね、という資質、才能だったりが、そういうね、自分のネガティブな部分を見たくないんですよね。
以前ね、あの、いがらしみちこさんとも、エセポジティブについてね、話をしてね、エセポジだよね、なんて話をしていたんですけれども、その頃はね、なんか口先だけで喋ってたなぁと思うんですよ。
自分が今ね、あの、誰でもない自分がエセポジティブでしたと、体感して認めて、ほんとね、情けないやらっていう話なんですけど、結局、そういうクソ雑魚な自分の嫌な部分に全部蓋をして、私は行動できている、発信もしている、講座もやって、受けてくれる人もいる。
うまくいっているとね、ポジティブで蓋をしてきたんですよね。
ジャッジがもたらす生きづらさ
でも、あのね、なんかいつか、そうそう、もうでも、沈みかけた船だったんですよね、最近は。
なんかそういう自分のクソ雑魚な部分、こういうふうにジャッジしてしまう部分だと、なんでもね、○×つけたがるんですよ。正解ばっかり探しちゃう。正解不正解。
あれはいい、これはダメ。そんなことばっかりしながら続けていても、そこに蓋をし続けてきても、いつか、あの、やっぱりね、潰れるんですよ。
なんかこう、自分の好きなこととか自分業とか、やっても続かない人って、ああ、きっとこういうパターンなのかもしれないと思ってですね。
なんかこう、行動すればするほど、その蓋をしていた者たちがなんか暴れ出すというか、しんどくなるんですよね。
本当になんかもう、ちょうど今ね、自己理解チャンネルの冬子さんという方からコーチングしてもらってるんですけども、
冬子さんなんかでもバレてて、いやしんどそうだったよねーみたいな。
もうほんとね、3月とかなんかは、もう沈みかけた船でした。まさに。
でも、そんなことはない。私は頑張れるみたいなね。
でも、たぶんね、人生ずっとそんな感じだったんですよ。自分に鞭を打って進み続けるみたいなね。ずーっとジャッジできたので。
そしてね、数字イコール価値みたいなね。
あの、月賞100万円を達成できれば、なんかそういうね、講座とかやっている自分業で成功している人たちのなんか仲間に私もなれるみたいなね。
その当時は、自分もコンサルをしてもらってたり、そういう講座をしている人の講座を受けたりして、
私も月賞100万達成できれば、何だろうな、認めてもらえるみたいなね。
結局そこでね、それをモチベーションにして、ただたまたまできただけなんですよね。
だからそこに自分がないんですよね。
それを達成すれば認めてもらえる、数字を出せばなんか価値のある人間になれるんだみたいなね。
それも全部ね、ジャッジなんですよね。
そんなもので続くわけがなくって。
だから結局その時は、そのね、コンサルしてもらっている人だったりに褒めてもらいたいから頑張れるんですけどもね。
それがなくなったらもう、本当に辛いだけしか残らないっていうか。
だからね、なんか講座生さんももちろんすごく喜んでくれて、
それも自分の中のすっごく宝物になったものは確かなんですけど、
でもね、中にはやっぱり私は価値を感じられませんって言ってね、一人。
途中で辞められた方もいらっしゃったり、
あの順風満帆では全然なかったんですよね。
ただそういうところを自分で見ずに蓋をしてきただけ。
具体的なジャッジの場面
昨日もですね、もうすごいジャッジだらけの1日で、おえーって感じだったんですけども。
息子がね、水族館が好きで、水族館主催の磯遊びをしてね、海でいろんな生き物を見つけたりして、
教えてもらったりできるというイベントがあったのでね、結構前から予約して行ってきたんですけれども、
10組ぐらいの家族が参加していて、1組遅れてきたんですよね。
で、その家族に対して私はすごくね、もやってる自分に気がついたんですよ。
自分もね、結構ギリギリというか、
やばい、遅れるって言ってめちゃめちゃ車ぶっ飛ばして、
ね、あのセーフだったみたいな感じだったくせに、
誰かが遅れてくると、なんかもやってる。
しかも、その遅れてきた子供たちが、めちゃめちゃハイテンションな子たちで、
この係の人がね、説明していても、ずーっとこうね、なんか騒いでいるんですよね。
で、それに対してすごくね、いつもの自分だったらそういう感情にも気づいてないかな。
寛大な大人のフリをしてね、そういう人もいるよね、みたいな流して終わってたんですけど、
今は絶賛自分のクソ雑魚と向き合い中なので、
そういう子供に対してもすごくね、なんかもやってる自分がいたんですよね。
なんなんだろうな、これと思ってて。
で、その後ね、移動して海の方に行って遊ぶんですけども、
息子はまだね、5月なんですけど、気づいたらね、頭まで使っちゃってるんですよ。
多いと思いながら、そこには対して別にね、怒ったりとかないんですけども、
係の人がもう終わりですよ、集まってくださいって言った時に、
息子がもう目の前の生き物に夢中なので、なかなか来なかったんですね。
その時に、すっごいイラってなった自分がいたんですよ。
もう呼んで、呼ばれてるんだから早く来なさいみたいな。
で、なんか後々気がついて、私は自分の中でルールとか基準とかに、なんだろうな、
触れた時にというか、このもやりが出るんだなっていう、
例えば遅れてはいけない。
人が説明してる時に騒いだりして迷惑をかけてはいけない。
集まるって言ってるのに、いつまでもそこに来ないとか、
そういったルール基準、自分の中で勝手に作ったですよね。
ルール基準に反していることに対して、すっごい罰をつけてるんですよね。
それはダメだ、いけないことだっていう、なんかそんなジャッジばっかりが見えて落ちていたところに、
また午後のね、午前中に終わって、午後からは水族館の方にすぐ近くにあるので、
せっかくここまで来たから寄って帰ろうかって思って行った時に、
さっきもね、椅子遊びのところでも同級生の子が一人来たんですよね、お母さんと。
で、まだ水族館でもあった時に、息子は喜んでね、一緒に見て回ろうって丸々君とですね、なるわけなんですけど、
私は内心、そこでゲッて思ってる自分に気がついたんですよ。
息子と二人で回った方が気が楽だなって思ってるんですよね。
誰かと一緒に回るっていうことに対して、なんかね、こう、好かれるなっていう自分がいて、
それも結局ね、こう、ジャッジだらけで常にどう思われてるかなとか、
あ、なんか変なこと言ってないかなとか、
あと沈黙がね、私耐えられないんですよね。
うん、なんかコーチングのね、あの講座を過去に受けた時に、
沈黙も大事ですって言われた時に、相手がね、こう考えている時間を待つっていう、
私沈黙無理ですって思ってすっごいね、苦手意識があって、
なんかその場を繋げようとか話さなきゃとかね、そんな風に思っちゃうんですよね。
それも結局ジャッジなんです。どう見られているか、
あ、こんなことしたらダメなんじゃないか、そんなことばっかり考えているから、
うーん、なんか、そう、一人が楽だってずっと思っていて、
それもね、ストレングスファインダーの内製という才能が、私はもともと高いので、
一人でね、じっくりノートと向き合ったり、カフェで一人時間を過ごしたりする、
その、自分と向き合う一人時間がね、とっても大切な才能なんて言ったりしてて、
だから私は一人時間が好きなんだ、一人が好きなんだ、なんて思ってたんですけど、
それもなんかストレングスファインダーの浅い理解で、そう、じゃなくって、
その限りは、ジャッジがね、あって、それが、それで人と一緒にいるのがしんどいから、
ただただ、一人でいるのが楽っていう、うん、それもきっと隠れてたんだなっていうのに気づきました。
だから本当は、誰かとワイワイしたいとかっていうのがあっても、
結局そういう、ジャッジがもう疲れるから、めんどくさいから、
うん、なんかこう、入っていかないとかっていうのも、なんかいろいろこう、見えてきて、
いかにこのジャッジが生きづらく、自分の行動も狭めできたのかなぁ、なんていうこともね、思っていました。
家族会議とジャッジの排除
そしてまだね、あるんですよ。すいませんね、じゃなくてもう、あの、もうこれ自分のための配信なので、はい、喋らせてくださいね。
えー、帰ってきてから、昨日は家族会議というものがあったんですよね。
これは私は小3になった息子と夫と3人家族なんですけど、小学校に上がる前からですね、毎月家族会議というものをやっていて、
先月のありがとうっていう相手の感謝と、あとは今月やりたいことをみんなで応援し合う。
あと最後にちょっとこう、相談したいことがあればね、上下関係なく子どもも大人も対等な関係で家族会議の時は話し合うみたいなことをね、続けているんですけども、
まあ今回でちょうど29回目か、だったんですが、今までで最低回だったかもしれないと思ってですね。
過去ね、米田コーヒーで家族会議をして、私と息子が号泣して、最悪の家族会議だったみたいなね、家族会議会だったみたいなのがあったね。
それより最悪かもしれないと思ってですね。
まだこう、自分の感情を出してたっていう面では、その家族会議もね、良かったんじゃないかなって思ったんですけど、
完璧に私が落ちてたので、この落ちるっていうのも、ただただ自分の事実を見に行ってるだけなんですよね。
こういう事実があった。自分はこういう反応をした。こんな風に思った。
そこで終われば別に、あの、心得もなんともないんですけど、全部私はそこにジャッジが入るんですよ。
ああ、ダメだった。こんな事をしている。こんな反応をしている。なので、もうますます落ちるんですよね。
で、その状態で家族会議に挑んでしまったものだから、なんかね、その落ちてるのを、なんだろうな、家族に埋めてもらおうとしているのかな。
もうなんか雰囲気がね、最悪。私の雰囲気がもう最悪だったんですよ。
夫も息子もなんか困惑みたいなね。どうすればいいの?俺たちは?僕たちは?みたいなね、あの感じになって。
ほんとごめんなさいという感じなんですけれども、いやーそんな感じでしたね。
なのでね、もうね、今所属しているママスターコミュニティでね、ぜひ家族会議をやってみたいからお話しかけてほしいなんていう声もね、もらっているんですけども、
うん、ね、こんな状態でやるのかみたいな。
まあでもね、やりますよ。30回近く続けててもこんなもんですと。本音をね、全部お伝えしようかなって思うんですけれども。
ね、もうジャッジだらけでしんどいですね。今まで大丈夫と思っていたのは、ただそこを見に行っていなかったからだったんですね。エセポジティブなだけ。
でも私は6月20日のね、このワークショップまでに、このクソ雑魚なジャッジする自分もパージする、排除すると決めたので、それまでにはね、こう無くしていきたいと思います。
無くすためには1個1個全部見ていって、もう恒例が私と需要するしかないので、それを日続きやって発信に残すということをやっていきたいと思います。
きゃー長いな。でももうちょっとクソ雑魚配信させてください。ということで、明日もね、ぜひライブ参加してもらえたら嬉しいです。
前のはね、上手いこと話そうみたいな感じだったんですけども、多分、多分じゃないな。音でしか話しませんので、ストレングスファインダーのデメリットとかね、そんな話にもなると思いますが、ぜひお時間のある方は遊びに来てください。ということでまたねー。