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2025-11-30 24:39

文学フリマ東京41 出店レポ③ゲストが去ってもしゃべり続ける農家

文学フリマ東京41に参加した農家の話
①②ではゲストが登場
お時間の都合でゲスト退席後もしゃべり続ける農家二人。
あとコナブースに立ち寄ってくださった方々
文フリ後の中華屋での異文化交流
今後の展望

食と農を語るZINE
「安全な食という、青い鳥」


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サマリー

文学フリマ東京41の出店レポでは、農家としての体験や訪れた方々との交流について語られています。また、国際展示場周辺での食事の際に外国人コーチとの出会いや、手話を交えたコミュニケーションの面白さにも言及されています。イベントでの農家との交流により、参加者の感情や思いが共有されています。さらに、オンラインでのコミュニケーションやイベントの計画についても触れられています。

出店体験の交流
スピーカー 2
前回からの続き。
そして、いろいろ来ていただいた方もね、通りすがりで。
大変でしたね、頑張ってくださいとか。
スピーカー 1
優しい人に出会えたなぁ、っていうのと、やっぱりある程度、もうすでに信じちゃってる人にも会いましたもんね。
スピーカー 2
奥さんがハマっちゃっててとか。
とか、もう無農薬の方が安全なんでしょ?みたいなおじいちゃんとかね。
なんか、切り口は話聞いてくれた感じだけど、まあ有底農薬は体に蓄積するでしょう、みたいな感じだったり。
塩と言っても天然塩なら安全でしょう、みたいな感じでおっしゃってて。
逆にこっちが実在するんだって思って。
スピーカー 1
そう、だから粉木がほら、自分のとこの野菜とかを売る場面で来た人たちも、そんな感じでスーッと寄ってきて、スーッと離れていくみたいな、こんな感じにすることにより。
それはですね。
でもその、今回接客した方はそれで本買ってくださったじゃないですか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
もう成功体験ってことでいいですよね。
スピーカー 2
ねー、ほんとすごい。
スピーカー 1
そうなの?詳しく書いてるの?じゃあ買ってみるよって言ってね。
スピーカー 2
これどっかから、最後に感想フォームもつけてもいいですね。
スピーカー 1
あー、ですね。リンクでね。
スピーカー 2
一応、こなさんのノートと私たちの、というかベースサイドファンポッドキャストへのリンク、QRコードはつけていただいてて、あとインスタの名前とかも出して、アカウント名も出してくれてるから。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あとこれを検索するかどうかってとこですよね。
スピーカー 1
そうですね。
まあでも、ね、その締めの内容とかももうちょっとこうアップデートしたいですね。
スピーカー 2
ねー。
うん。
コンサル入れちゃいます?
え、うそー。
スピーカー 1
で、プロに。
スピーカー 2
プロに。
スピーカー 1
なんか。
スピーカー 2
まず字を大きくして。
スピーカー 1
あの、読者の方から直接そういう反応があった場合って、大体なんぼじゃないですか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
僕は答えますよ。優しい握手ができるこのジラミですからね。
スピーカー 2
あとは逆に、フォントに合わせたサイズの本にするっていうね。
スピーカー 1
あー、それも、うんうんうん。
スピーカー 2
牛乳瓶。
きた。
スピーカー 1
ね、いいと思った。
あの、それぐらいのサイズ感。豆ボン的なね。
スピーカー 2
かわいい。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
こんなんも自力でギリモテるぐらい。うそをすっかり見る。
びっしりくっついてる系。
スピーカー 1
やだー。
スピーカー 2
ふふ。
スピーカー 1
ねー、ちょっとこんな最近増えてきたから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あの、実際の法上にね。
スピーカー 2
うんうん。
国際展示場での出会い
スピーカー 1
ちょっと今警戒アラート。気をつけて。みんな気をつけてねって思って。
スピーカー 2
おすすめの薬剤は?
スピーカー 1
兄貴ですねー。
でもちょっとお高いんですよ、兄貴。
スピーカー 2
おー。
ねー、おすすめあったら教えてください。あんま聞きたくないけど。
土にミネラルを入れたらいいんじゃないですか?
スピーカー 1
ミネラルか弱い。
スピーカー 2
とか、窒素分が多いからそういうことになるんですよって。
あ、窒素型。
動物生態秘を入れるから虫が出るんですよっていう型とか。
スピーカー 1
ね。
いるいる。いるいるのいる。
スピーカー 2
ねー。もうでも、なんか最近ちょっと疲れたからもうコピペでいいのかなとか。
あー。
スピーカー 1
なんかパターン一緒じゃないですか、だいたい。
スピーカー 2
そうそうそうそうそう。
スピーカー 1
で、こっちがいくら丁寧に時間かけて言葉選んで文字打ったところで、
あの人たちブロックが傷かなんですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
大概。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
腹立つじゃないですか。
スピーカー 2
この労力を返せって感じですよね。
スピーカー 1
そう、ほんとに。いや時間ねえと思って。
スピーカー 2
うんうん。
ただでやってんだよこっちはと思って。
ねー。
スピーカー 1
ねー。正確な情報をね、なるべくこう正しく正確にっていうことを心がけてるから。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
それに加えて丁寧にでしょ。
なんかもうやってらんねーよってなるときあるじゃないですか。
やばい怒りのボルテージが上がってきた。
スピーカー 2
さっきは泣きそうになったり、笑ったり、ボルテージ上げたり。
忙しいですね感情が。
スピーカー 1
ほんと多忙なの。多忙ですよね。
スピーカー 2
多忙ですねー。
そのジェットコースター館はブンフリ終わった後ですよ。
そうそうそう。あれね、中華屋さん。
一応会計とご飯食べようってことで、国際展示場駅周辺をさまよってたどり着いた中華屋さんでですよ。
結構すんなり入れて。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
せっかく席のそばにナイスミドルなお兄様が座っていらして、一人で消耗酒を飲みながら。
常連さんのような雰囲気を醸し出されていて。
そこへ現れた、乗っけからウィスキーダブルって言いながら入ってくる外国人のお客様で。
聞いたことがないというか、私的に馴染みのない名前というか、言語な感じがして。
そしたら隣に座られて、一つのテーブルをパーテーションで区切ってるっていう。
スピーカー 1
そうそう、シェアしてね。
スピーカー 2
まずウィスキーをダブルっていう注文にシクハックしてて、ナイスミドルなお兄様が助け舟を出してて。
スピーカー 1
そもそも店員さんも中国人だから、そこで若干情報が錯綜してて。
スピーカー 2
でもなんとかお飲み物にたどり着いて、その兄さんは外国人。
よくよく話を聞いてるとカザフスタンからいらしてて。
スピーカー 1
さらにテーブルテニスプレーヤーで。
スピーカー 2
今デフリンピックが東京でされてて、そのコーチ、卓球のコーチをされてる。
ここには喋れて、たぶん手話も使えてっていう。
なんですが、おもむろにビール、何飲んでたんだろう。
あれは結局ウィスキーのダブルが手に入ったんだっけ。
スピーカー 1
いや、ビールとかだけど。
で、おもむろにパッケージに入った硬いプレッツェルみたいなのを出して、
スピーカー 2
消耗酒を飲んでるお兄様にどうぞどうぞみたいにして。
ちょっと思ったらこっちにめちゃくちゃ見てきて、私たちは餃子を食べていて、
ちょっと欲しいっていうオーラが出てましたよね。
スピーカー 1
欲しいってオーラっていうか、もうだって交換しようみたいな感じだった。
だからね。だからもう交換しようだなって思って。
スピーカー 2
私はちょっと断ったんですよ。さすがにいやいやいやって言って。
で、カザフスさんのお兄さんの奥さんなのかパートナーなのかわからないけど、
奥様っぽい方が小田さんの隣に座ってて、奥さんと小田さんは交換したっていうね。
小田さん交換するんだって。優しいな。
スピーカー 1
うん、わりかえっこ。いやー、なかなかない経験でしょ、だって。
スピーカー 2
しかもカザフスさんの方は英語もわからん、日本語もわからんみたいな。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
ギリギリ英語がちょっと出てくるかなぐらいだけど、文章じゃない単語しか出てこなくて、
全員単語で喋ってる。
スピーカー 1
あとジェスチャーね。
スピーカー 2
あれってすごい面白いなって思ったんですけど、手話って慣れれば普通の語学を習得するよりも、
次回の計画
スピーカー 2
外国語の手話、手話話者同士は結構外国語の手話を習得するのが早いっていう。
スピーカー 1
ニュアンスが似てるから?
スピーカー 2
うん、らしいんですよ。でも全くわかんなかったですね。
あのお兄さんの手の意味するところが。
わかんなかった。全然わかんなかった。
結婚指輪をしてるかっていう問いかけはめちゃくちゃわかった。
スピーカー 1
で、それをナイスミドルな日本の方は、その結婚指輪の確認があることによって、
同伴してきた奥さんかパートナーの方が嫉妬してたよねみたいなことを言ってきて、
いや、知らんがなっていう。
あれ面白かったな。
スピーカー 2
面白かった。
スピーカー 1
え、てかもうそう、なんか勝手に、ほら、ココさん残ってくれてたから、
ご飯いける、イエーイって思ってたんだけど、
そう、ココさん、さーって、
あーもう大丈夫そうですね、お疲れ様でしたーって言って帰っちゃったから、
え、ご飯?って思って、忙しいんだなーって思ってたんだけど、
スピーカー 2
よくよく聞いたら、粘っとけばよかったって、
スピーカー 1
ね、後からコメントでやりきりしたから、え、じゃあ次ご飯ってなってます。
スピーカー 2
帰りの運振りのお片付けが結構、出すのも大変だったけど片付けるのもまあまあ時間かかってしまって、
最後、テーブルと椅子を参加者が、出店した人が片付けるっていうオペレーションで、
それもまたバタバタする原因の一つ、というか早く片付けなきゃみたいなもん。
スピーカー 1
うん、すっごい長蛇の列で並んでね、椅子とか持って。
スピーカー 2
そう、一つのテーブルをお隣さんと共有してるから、お待たせしてはいけないなって思って、
ほんと早めに早めにって片付けようとしてしまって、
保護者さんをほっといてしまって、申し訳なかった。
スピーカー 1
次はご飯で。
スピーカー 2
次はご飯で、どっかで待っててくださいみたいな。
スピーカー 1
お付き合いしましょう。
スピーカー 2
コナさん、コナさんの実態が。
スピーカー 1
え、そりゃもうお面つけるしかないでしょう。
スピーカー 2
うん、あれお面持って帰ったんでしたっけ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
じゃあ、どっかでまた使ってください。
はい、コナってあちこちに。
スピーカー 1
ねえ、なんかもう過ぎちゃったのかと思って、文化祭の後みたいな感じ。
スピーカー 2
わかります。
農家との交流
スピーカー 1
めっちゃ頑張った、燃え尽きたみたいな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
お付き合いしましょうね。もう一回言うとく、お付き合いしましょうね。
スピーカー 2
イン東京?
スピーカー 1
イン東京。
スピーカー 2
え、来る?うち来る?
ちょっと、あの、ツアー組んでもろて。
ここが隣人で、あとここがダウジングをする人の家で。
あ、一緒に行く?
あとなんだっけ。
スピーカー 1
いっぱいあるよ。
スピーカー 2
あの、農薬危険ってわかって使ってんの?の人の家とか。
家だけ見てね、こう、帰るっていうわけわからんツアー。
スピーカー 1
ねえ、だってそこが現場だから。
現場検証行きましょうよ、じゃあ。
スピーカー 2
じゃあとか、え、来るんですよ、来たい人いるでしょ。
でもやっぱりあれですよ、文革不利はみたいに、来たくても来れない方々が多いから、
オンラインという場で。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
まずは、進行を深めてですね。
でも、この、こま犬さんの声を聞いたことがないっていうのも、
あの驚きの要因だったと思うんですよ。
スピーカー 1
どうだった?
もし声を聞いてたら、あのサプライズ度具合にはならなかった気がする。
スピーカー 2
この会った時の衝撃の面白さを覚えてしまった。
スピーカー 1
ねえ、このも。
あれもう一回味わいたい、始めました。
なんか大村さんも、白菜って思ってたから、全然白菜じゃないお兄ちゃんが来たじゃないですか。
スピーカー 2
そりゃそうですね。
スピーカー 1
ねえ、あらまあって思って。
なんかすごい緊張させてしまってたみたいで、ごめんなさいって思って。
スピーカー 2
なんだろう、圧出てたのかな、圧。
どうなんでしょうね。
でも、アイコンに騙されてるって、
よくあるAIの中卒で農家になりましたみたいなのに、
騙されてるおじさんたちと同じなんじゃないかってふと思ったりね。
あ、騙されてますね。
だってあれだもんね、粉も粉じゃないしね。
ん?
名札にはちゃんと粉ジェラミって書いて。
スピーカー 1
いや、あれ覚悟決まりましたもん。
そう、文振りのアフターノートを今編集してて、
だから、ちょっと後ほどあげます。
スピーカー 2
いえいえい。
ぜひXにハッシュタグつけて、文学振り東京みたいにつけて、
Xにどんどん進出して。
スピーカー 1
そう、それについても書いたノート。
時間配分難しいなと思ってSNSに使う。
スピーカー 2
それ、何ですかもう、本業のインスタがあって、
ジェラミアカウントのスレッツがあって、
スレッツのコミュニケーションが今はですね、
沼さんしっかりやってるから。
スピーカー 1
ね、でもお返事120%返しますとか言ってたのに、
ちょっとお返事散らかしてる。
逃げ散らかしてる。
良くない、誠実じゃなくなってきてるぞ、このジラミ。
でも、ね、みんなのことが好きなんだっていうのは分かるでしょ?
スピーカー 2
伝わります、伝わります。
文振り前日に泣くほど、いっぱいいっぱいになっちゃってて、
スレッツ書きながら泣いてた、なんか。
スピーカー 1
あれはなんか、ここに感情を置いてきていいんだみたいな、
安心感だったんだよな。
ここでこういう極まった感情を出しても、
多分これ読んだ人、大丈夫だ、受け取ってくれるわって思ったから書けた。
スピーカー 2
スレッツをってこと?
スピーカー 1
そうそうそう。
なんかこんな、大丈夫、OK、いけるって思って、
なんか今までその構築してきた関係性に、
すごいズシッて体重かけちゃうみたいなことが許されるんだっていう、
安心感のもと、大変甘えさせていただき、
スピーカー 2
で、今その投稿を見たらこんな返事してねーかと思って。
いやでも、日曜日から今日までほんと忙しかったっていうのはありますよ。
こなさんの移動日があって、
で、昨日はやっと復帰1日後?1日目?
それはたまった仕事もあったり、家事もあったりで、
いやいいんですよ、今週かけてじっくりすれば。
でもまた今週末にも、結構イベントづくし、
私も横崎市ファーマーズマーケットがあったりするし、
この11月末、12月の忙しさがね。
スピーカー 1
ねー、がんばりましょう。
スピーカー 2
がんばりましょう。
スピーカー 1
とけそう。
スピーカー 2
ほんととけそう。
まあこんな感じで1時間半ほどおしゃべりをしているので、
また編集をして皆様にお届けしたいと思っております。
オンラインイベントの計画
スピーカー 2
編集楽しいです。
ちまちま作っている感じで。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
なるべく文脈を変えない程度に。
でも全然途中で切っちゃってもいいぐらい、こんなのだまなしでかっこいいなって。
スピーカー 1
で、カッコを入れて。
全然いいです。
それもあとやさんの愛だから。
スピーカー 2
番組への愛だから。
ほんとお付き合いいただいてありがとうございます。
スピーカー 1
こちらがですよ。
スピーカー 2
もうポッドキャストから陣ができたってなかなか嬉しいですね。
じわじわきますね。
じわじわ違う。しみじみ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
語彙力ないな。
スピーカー 1
いや、一番たぶんしっくりくる。
スピーカー 2
じわじわ。
スピーカー 1
うん、じわじわしみしみ。
スピーカー 2
それすぎるもん、なんか。
まあまあ、今回は報告会ということで参加していただいて、すいませんちょっと不慣れなオペレーション。
ファシリテイトで皆さんお話うまく回せたか。
コナさんと喋るのに慣れすぎちゃって。
複数人で喋るとき、お話の割合を考えるのがちょっとまだまだ修行中ということで、
喋り足りなかったらすいませんでした。
ということで、今度は収録するかどうかは別として、
報告会で考えているので、
お興味ある人はぜひ、興味あるよーとか、
どういう形がいいよーっていうのを、
Googleフォームで。
スピーカー 1
放年会。
スピーカー 2
やっちゃいます?ちょっとみなさん、
懐かしのオンライン飲み会みたいな。
ねえ。
今どきする人いないんじゃないですか。
スピーカー 1
いないんじゃないかな。
いるかな。
スピーカー 2
まあ、なかなかいないですよね。
スピーカー 1
オンライン飲み会。
スピーカー 2
ちょっとまあ、形を考えつつやってみたいと思うので、
その時はお知らせします。
ではでは、そんなところで収録を終了したいと思います。
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。バイバイ。
24:39

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