00:02
こんばんは、みなさんお元気ですか?
今日はですね、なっちゃんママに
えーっと、なっちゃんママがね、Kindle版を出版するということで
えーっと、あ、こんばんは、なっちゃんママ来てくれた。
ちょっと待ってくださいね、これどうすんだっけか。
久しぶりになんかこれやると忘れちゃうやり方。やば。
えーっと、これだ。
おっけい。
こんばんは。
おっけいおっけい、なっちゃんママ。
こんばんは。
こんばんは。
こんばんは。
聞こえた。よかったよかった。
なっちゃんママ、これさ、私さ、
今日は、なっちゃんママの収録ですって入れたいんだけどさ、
はいはい。
確定したいんだけど、これどこに入れればいい?
あ、じゃあ、私が、えーっと、Kindle出版の、え、なんて送ろう。
えっと、私がコメントするので、それをコメント固定ってしてもらったら大丈夫です。
あ、おっけいおっけい。
なんで、どうしようかしょうがない。
Kindle出版。
Kindle出版。
えー、記念。
記念。
インタビュー。
インタビュー。
うん。
あ、本丸ラジオって入れた方がいいか。
そうですよね。
インタビュー本丸ラジオ収録文。
あごんさんこんばんは。
こんばんは、あごんさん。
シングルタスクなんで、ずっと言いながらやってたら。
えーと、収録配信、配信コラボですね。
はい。
あ、そうそう。えっと、だから、コメント読めないかも。
あ、そうですね。
ごめんね。
あ、ちょっと待って。
あ、ちょっと待って。
ちょっと待って。
もう一回打ち直します。
ありがとうございます。
そうなりそう。
あの、コメント読めないね。
あの、コラボライブも結構あるので。
記念。
インタビュー。
私ね、そう、あの、あんまり長くないんですよ。
スターFの、スターF歴が。
あー。
いや、私もあの、去年からぐらいし始め、4年前からやってるんですけど。
すごい長い。
いや、長いんですけど、ライブし始めたのが去年からなんで、全然、あの、あれですよ。
あの、ミュートして忘れて出かけたり、出かけたり、席外して。
ミュート忘れてる!って帰ってきて、リスナーさんにめちゃめちゃ言われる。
えっと、コメントを拾えませんにしようか。
コメントを。
えっと、ホーマルラジオの収録配信、ホーマルラジオの収録配信、コラボライブ、コメントは、後で拾いましょうか。
それか、コメントは後で。
そうですね。後で拾うにしましょう。
収録の分は、まあ、適当に10分ぐらいで。
03:02
そうですね、10分ぐらいですね。
とって、それ以外は雑談をするつもりなので。
そうですよね。
そうそう。で、一応、まあ、こっからね、こっから収録しますよっていうのを言ってからやらないとね。
ちょっとね、あの、温めとかないといけない。
そうそう。
これを、私の今書いてるのを長押ししてもらったら、コメント固定と。
OK、できました。
OK。OKです。
あ、でもこれ、コメントが見えないですね。コメントで。
見えない。鈴木を読むんな、ちゃん。
ちょっと待って。ちょっとじゃあ、えっと、コメントは後で拾いますわ。固定じゃなくて、コメントは後で拾いますを。これは固定じゃなくて。
うん。
私が入れればいいのか、これ。
いや、大丈夫です。
大丈夫。
はい。これをしながら、今から。だって、すごい緊張するから大丈夫かな。
え、何?緊張してるの?え、なんちゃんママ、緊張してるの?大丈夫だよ。
そんな、いつも通りの普通のコラボライブ。
いや、もうコラボライブっていうか、コラボライブめっちゃ緊張する人なんで。
えーーー。そうなの?なんか全然、そんな風に見えないけど。
そう、みんなにね、言われてる。
うん。なんか喋り慣れてるから。
いやー、めっちゃ緊張しますよ。
そうか。
まず、あの、そう、そうなんです。ちょっとね、あの、だから喋ってないとね。
うん。
ちょっとだけまあね、ゴンさんも気性格来てくださったのでね。
うん。そうね、まあちょっと最初はね。
はい。
ならし運転というか、ちょっとこう。
ならし運転。まあでも、切り回りどころからね、よーいどんで撮っていった方がね、10分間なんで。
そうね。まあまあでも、きっちり10分じゃなくても全然。
全然いいというか、最初にジングルが流れて、
はいはいはい。
オープニングですよ。
で、その後、なっちゃんママの、私とのインタビュー配信になるので、
20秒、30秒くらいは。
出ても大丈夫ですか?
30秒くらいは、削んないといけないので。
まあ、後で大丈夫です。
ちょっとここ消しとくかっていうのは、私がちょきちょき編集するんで。
あ、なるべくでもね、お手数かけるので、編集なしでいきたいなと思って一生懸命ね、ギリギリまで原稿考えたんだけど。
え、そうなの?一発撮りはもしかして。
そう、一発撮りね、もうあの、編集なるべくしないでいいようにめっちゃ考えて。
あのりょうまるさん、後ろメンターのりょうまるさんがね、いろいろこのコラボライブに対して、
今裏でやってるんですけどって言いながら裏でやってるんですけど。
そう、裏でやってるんだ。
え、よかった、今日。
なんでこの時間がね、忘れてました、すいません。
メンターなのに行かないっていうね、コラボライブ。
メンターだからね。
そう、で、いろいろ少しどおりね、ちゃんとなっちゃうまま原稿作った方がいいよって、
こういうことを言った方がいいよっていうのも全部一緒に考えてくださったので。
06:01
あ、すごーい。
一瞬なしで、あの、いきたいんですよ。
なるほどね。
ゆきかぜさんにちょっとでも負担がないようにね、はい。
いやいや、全然大丈夫よ、私は。
はい。
え、じゃあ、えっと、一応私がほら、こんな感じで質問したいよみたいなこと送っといたんだけど、
はいはいはい。
それを質問していく感じでいいのかな?
それともなんか、なっちゃうままがガンガン喋っちゃう感じ?
いや、あの対談みたいな感じの方が、
うんうん。
みなさん、みなさんというか、私はそういうのが向いてるというか、
一人で喋らせたら止まらなくなっちゃう。
誰か止める人をね、やっぱりいるっていう。
わかりました。
了解でございます。
ではではね、ちょっとそんな感じで進めていこうかなって思ってます。
はい。
はい。え、そろそろ始めても大丈夫?
そうなんですよ、そろそろいきましょうか。7分からいきましょう。
7分からだと、17分まで。
あ、7分から。はい、いきましょう。
ではね、こっからちょっとなっちゃうままにね、インタビューを始めていきたいと思いますので、
ここ後、この後からね、ちょっと収録になっていきます。
よろしいでしょうか。
よろしくお願いします。
ではね、今日はですね、なっちゃうままがですね、
Kindle本を出版ということで、
それについてちょっと私からね、なっちゃうままにインタビューをしたいと思いまして、
今日はなっちゃうままに来ていただきました。
今日はありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。ではですね、まずね、なっちゃうままの紹介というかね、
現在の活動というか、その辺をまず教えてもらっていいですか?
はい。えっと今は、カードリーディング占い師をやっていて、
これはカードにちょっとこだわっていて、
はいはい。
私結構カードに気持ちが宿るというか、
結構なんていうのかな、このカードリーディングっていうのにこだわってるんですよ。
カードを切るっていう人の占い師に。
公式LINE、ゆきさんも登録してくれた、公式LINEの特典は、
ヌメロスターカードって言って、
青年月日だけで見る数秘術と、
タロットカードの大アルカナを使う組み合わせでする占いをやってるんですけど、
基本はほんともうカードですね。
カードを切って、その時にその人の運勢を見るみたいな感じで。
なるほど、今日私もなっちゃんママに私の診断結果を見せてもらったんですけど、
すごいびっくりした、もうそのまま。
結構ヌメロスターカードは皆さん当たってるって言ってくださるので、
これはカードリーディングではないんですけど、続けていきたいなと思っていて。
なんかそう、これから生きるヒントをもらえたような感じがして。
そうなんですよ、性格とか人生をざっくり占う占いなので。
それってこれまでの人生もそうだし、これからの人生もって感じなのかな?
09:03
もちろんです、もちろんです。
背中を押すって、私なんか最後に決めるのはあなただよみたいな感じで、
いつも占いという姫ゼリフで言うんですけど、
背中を押せたらいいなと思ってる占い師なので、
自分でこうしてくださいみたいな断言するよりも、
一応はこういうのが出ましたって言って、
決めるのはあなたですよみたいな感じなので、
そこを背中が押せたらいいなと思ってるので。
なるほどね、すごい。
じゃあ、続いてまた別の質問をしたいと思うんですけど、
占いを始めたきっかけ、
いつからやってるのかっていうのをその辺も含めて教えてもらいたいなと思うんですけど、
いつから始めてるかというのは、
2025年5月12日からで、
すごい、詳細に覚えてるんですね、その日。
これは師匠から今日LINEで送ってもらいました。
あ、そうなんだ。
いや、たぶんこの辺ら辺なんだけど、始めた日を緑で送ってほしいって言いました。
素直に言います、私そういうの覚えてないっていうのをスタッフのみんな知ってる人なんです。
始めた日すらちゃんと手帳に書いてない人なので、
ここはもう正直に言います。
私もそうである。
せっかく日付までしっかり言ってもらったのに、実は師匠がっていうね。
そう、実は昨日が夏野空さん。
そうなんだ、夏野空さんが。
私の占いの師匠なんで。
そうなんだ。
その、ぬめのさカードというのは、カノンさんという方のセッションを受けたんですけど、
夜中とかによく配信、ライブしてるのかな。
夏野空さんは早朝とかにライブで、結構ラッキーカラーとかを言われているので、
皆さんも聞きに行ってくださったら、
今日は何の色がいいんだろうとか思ったら、
私は夏野空さんのアーカイブを聞いて、その色の洋服を着たりとか、
アクセサリーをつけたりとかしているので、
私は絶大なる信頼をしている。
すごい信頼、すごい指定関係というか。
それ、始めたきっかけっていうのは?
始めたきっかけは、私結構スタイルでも星読みのセッションを受けている側で、
結構受けてたんですけど、
自分自身が占う方に回りたいなっていう気持ちが出てきて、
っていうのも、私占いが自分自身もすごい好きで、
占いによく行くんですけど、
占いに行くと、
あなたが占い師になってくださいって、
昔からすごい言われてたんですよ。
そうなんだ。
行くと、あなたが占いの学校を紹介しますよとか言われて、
私の家がすごい厳しいというか、
12:04
雇われじゃないとダメみたいな家で、
自分が起業して、
起業するっていうことに、
世の中そんな甘くないみたいな感じで、
すごいネガティブな両親だったので、
そうなんだ。
ずっと小さい頃から、
出身期くらいから占い行きたいなっていうくらいから言われてたことを封印してたんですよ。
そうなんだ。
封印してたんですけど、
やっぱり補助読み見てもらったら、
え、なーちゃんママやったら?みたいな。
でもさ、やっぱり封印してると、
なんていうの、その思いって強くなるよね。
そうなんですよね。
封印してるからこそ、
もう自分の中に閉じ込めてるから、
もう何も出せないみたいなのが、
すごいあるんだけど、
私親に反抗したことがなくて、
5、10年間今まで。
偉すぎる。
で、ちょっと5、10年して初めて反抗したら、
すごい母が目が点になっちゃって、
なんかもうどうしたらいいか分かんなくなっちゃって、
母が5、10年ぶりに反抗したので。
で、そこででも反抗したことによって、
母はもう私がいろいろしたかったということを、
自分が抑圧してたんだなっていうのに気づいてくれて、
今回の横浜の一人暮らしとかもすんなり行ったんですけど、
あ、そうなんだ。
でもそれは、
親にとっても、
なっちゃんママにとってもすごく良かったね。
母がすごい強依存っていうか、
これ本にも書いてあるんですけど、
親離れ子離れで、
母が完全に子離れが全然できてない状態だったんですよ。
私はもう親離れしてるんだけど、
母がもうこの子は縛り付けとかないと、
みたいな勢いで、
もう元気絡めにしてた母だったので、
そこからやっぱり私が反抗することで、
あの、その、なんかこうね、
さーっと解けた感じで。
何かがこう、
お母さんもなんか解けたんだね、きっとね。
あ、そうですね。
それも本に書いてあるので、
親離れ子離れということで、
あ、そうなんだ。それも書いてある。
詳しく書いて、
私がね、母との確実があって、
どういうふうに親離れ子離れをしていったかとか、
自分、私19歳の子供がいるので、
その子ともどうやって親、
子離れしていたかっていうのとかも書いているので。
あ、なるほどね。
じゃあちょっと今ここで、
そうそう、なっちゃんママが本のこといろいろ言ってくれたんで、
本ね、どんなこと、
どんな内容のことについて書かれてる本なのかな、
っていうのをちょっと教えてもらいたいなと思って。
あ、えっとね、
50年生きてきた証みたいな感じで、
子育てであったり、
パートナーシップであったり、
ちょっと世界平和とかね、
すごい大きな夢を、
なんか唯一のひばっこから世界平和とかね、
ちょっと大きなことを書いてしまいました。
15:02
いいのいいの書いて。
じゃあ、なっちゃんママの生きてきた証を本にしたみたいな。
あ、そうですそうです。
50年の痕跡みたいな感じ。
奇跡をね、全部ね。
あ、奇跡ですね。
へー、すごい。
じゃあ、それを読めば、
なっちゃんママこういう人生歩んできたなっていうのが分かって、
さらにはそのなっちゃんママに共感してくれる人がきっといっぱいいるってことだよね。
あのね、私子育てがね、
すっごいもうめちゃめちゃ悩んで子育てした人なんですよ。
そうなんだ。
もうね、よくね、保健師さんとかに、
保健所とか行くと、
悩んでるってことは真剣に子育てしてる証拠ですよって言われてたんですけど、
なんか今の私からしたらみんな多分想像できないと思うんですけど、
娘のことでいじめで悩んで3日間寝れなくて、
家族で病院連れて行ってたんですよ。
なっちゃんママが病院に行って。
3日間寝れなくて、娘のことで悩んで、
どうしたらいいか分からなくて、
なんかもう自分のことだったらどうにもなるのに、
娘のことになるとね、どうにもできないし、
いじめだから学校に連絡しても余計ひどくなるしと思って、
悩んで悩んだ。
逆に3日寝れなくて、家族で病院連れて行って。
すごい。
それくらい悩んだので、
それくらい悩んだ私が書いた本なので、
まあまあ重いというかね、
子育てで悩んでる人がいたら、
ぜひぜひ呼んでほしいなと。
あ、そういうことね。
はいはい。ってことはやっぱこの本は、
なっちゃんママからしたら、
子育てに悩んでるっていう方に、
読んでもらいたいなっていう思いは、
強くあるってことだよね。
そうですね。はい。
そっか。
それ以外にもなんか、
この本を今はちょっと子育てに悩んでる方に、
読んでもらいたいなっていうのはちょっと言ったんだけど、
それ以外になんか、
読んでもらいたい方っています?
これはね、妻へのプレゼントで、
夫でね、男の人で、
うまく口で言えない人とかいるじゃないですか。
いつも頑張ってるの知ってるよっていう代なので、
いつも頑張ってるの知ってるよっていうのは、
やっぱり照れくさくて男の人って、
奥さんに言えなかったりするじゃないですか。
だから本でパッて渡すのに、
プレゼント用でもいいかなっていう感じで書いてます。
あ、なるほどね。
ママが、なんかその、
お母さんは何々してほしいんだって、
最初にお母さんはって付けると、
命令口調にならないよとか、
言いたいんだけど言えないこととかあるじゃないですか、
夫婦間で子育てのことで悩んでることとかを、
なんか噛み砕いて、
こういう夫婦間で会った時に、
こういうふうになることをしたっていう、
なんかちょっと、
ハウトゥーボーみたいな感じにもなっているので、
ああ、なるほど。
こういうのでもいいかなとか思って。
18:00
だから男性でも、男性でも、
男性でも。
なるほどね。
子育てしてる人全般ですかね、
男女問わず。
うん。
そっか。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ということでね、
なっちゃんママですね、
Kindle本を出版ということで、
これもう出版された?
それとも、
いや、今審査中ですね。
あ、まだ審査中。
はい。
ということで、
少々安心しすぎる。
近日出版されるということですので、
はい。
はい、なんか皆さんね、
ぜひぜひちょっとKindle本ね、
なっちゃんママのやつ出たら、
見に行っていただきたいなって思います。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
失礼します。
はーい。
はーい。
お疲れ様でした。
ちょっとあれですね、
ちょっと。
超えましたね。
超えたね。
あ、でも大丈夫。
どっかで。
編集職から。
そうですね。
適当なとこ。
そうですね。
はい。
いや本当にもうね、
3日寝なかったんですよ。
3日寝なかったんですよ。
2日目の夜に、
寝れなかった2日目の夜に、
ベランダで、
私ふけてたんですよ、
一人で。
ふけてた。
ベランダで一人で。
一人で。
3階に住んでたんですけど、
うん。
ベランダで、
あの、
なんかどうしたらいいかな、
娘いじめない。
いつも泣いて帰ってきてたんでね。
うん。
で、痩せていくし、
で、どうしたらいいかなと思ってたら、
前にね、
同居生の家族が住んでたんですけど、
私が1時間ぐらいベランダでずっといるから、
なんか変な騒動になっちゃって。
うん。
なんか変なこと起こるんじゃないかみたいな。
すごい壮絶ないじめに遭ってたから、
それを知ってるからね、
その前に住んでるマンションの子がね。
はいはい。
でもほら、
子供でもどうにもできないことってあるじゃないですか、
そういうのね、
助けてあげて。
で、なんか、
じゃあ、
なっちゃんママがベランダで1時間ぐらいいるみたいな感じで、
子供がたまたま、
なんか、
窓から見て多分わかったんでしょうね。
ちょっと見えるので、
対面になっているのでね、
なんか、
ちょっと騒ぎになって、
なんか違うこと起こすんじゃないかっていうふうに思われて、
全然そんなことはなかった。
ただし、
ただしはちょっとどうしようと思って空を見上げて、
どうしたら、
どうしたら、
どうしたもんだと思ってしてたら、
もうちょっと、
ちょっとしたお騒ぎになっちゃって、
やばっと思って。
面白い。
そんな、
そんなことあんだ。
それだけさ、
なっちゃんママが悩んでたってことよね。
そうそう、
それぐらい悩んでたんで。
そう、
なんかね、
今の私からしたら、
多分想像つかない方いっぱいいると思います。
全然、
なんか、
そんなふうに思いながら。
小学校1年生の時にね、
小一の、
なんていうんだろう、
壁っていうのがあって、
やっぱり、
小学校1年生って幼稚園から上がってくる子や、
保育園から上がってくる子とか、
いろいろな環境でね、
今、
幼稚園も保育園も行ってない子とかもいたりしたので、
なんか、
幼稚園も私立の幼稚園だったり、
公立の幼稚園だったり、
21:01
保育園だったり、
私立の保育園だったりとか、
みんな、
教育方針が多種多様なので、
やっぱりそういう子たちが一緒になって、
小学校1年生で、
しかもね、
新人の先生だったんですよ。
なんで小学校1年生で、
そう、
1年生なら新人の先生で、
え?
って思って、
いや、
問題ないんでって言われたんですよ。
問題ない子たちばっかり集めてるんでって言われて、
クラスに。
問題ありありだろって思って。
そういう問題じゃねえだろって。
そういう問題じゃないだろって思って。
なんか、
あの、
え?
先生大丈夫ですかって。
いや、
なんか問題ないって聞いてるので、
幼稚園側からって言われて。
怖い怖いって思って。
怖いなあ。
でもね、
新人の先生だったから、
いじめにあった時も、
どこまで相談しても、
わからないじゃないですか、
対応の仕方が。
うんうんうん。
先生も。
そう、
先生もわからないしと思って、
で、
結局転校したんですよ。
もう逃げるしかないと思って。
そうなんだ、
転校させてもらったんだ。
転校したら、
もう超平和になりました。
そしたら、
次なんか超年配の、
次の変わった先の転校先の先生が、
超おばあちゃん先生で、
定年間際の先生で、
めっちゃ優しい先生で。
何その極端な違いって。
新人の先生から定年間際の。
おばあちゃんというか、
定年間際の先生で、
今でも歯がきがきて元気ですか、
とかしてくれる先生で。
あ、ほんと。
そうそうそうそう。
なんかやっぱり、
すごいいじめに会ってきたっていうのも、
知ってね、
受け入れたというか、
知ってて、
転校してるので、
前の学校でね、
いろいろ大変だったんです、
っていうので転校してるので。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
へー。
いやーいいねそれね、
でもね、
いいねっていうか、
転校してほんと良かったねっていう。
そう。
だからもう、
不登校とかで、
もし学校悩んでて、
この学校やだと思ったら、
でも家とか買ってる人いるからね、
なんとも言えないけど、
あのー、
環境をね、
あの私あの、
松さんって、
エスラバの松さんも本出されたと思うんですけど、
一回言ってたのが、
環境ってね、
ものすごく大事なんですよ。
なんか私の元主人は、
どんな環境かでも、
雑草のように育てみたいな感じで、
私女の子なのにそういう教育だったんですよ。
結構手厳しくてね。
で、
なんかそうかなって思ったけど、
やっぱり子育てしてて、
私一番思うことは、
いや環境ってめっちゃ大事です。
子供が育つのに。
大事だよねー。
ほんと大事だと思う。
環境はほんとに大事。
うん。
やっぱり周りの環境とか、
やっぱり染まらない、
自分はそんな環境でも染まらないって思ってても、
やっぱり、
なんだろう、
なんか、
うーん、
環境の、
やっぱりね、
いいところにいた、
環境のいいところというか、
なんていうんだろう、
なんか、
あの、
やっぱりね、
あのー、
なんていうか、
うーん、
環境に左右される部分があるのでね、
24:00
やっぱりね。
うん。
だから環境、
大事よ。
すごい大事。
よかったと思う。
でもうちもさ、
あれなのよ、
あのー、
二十歳の息子がいるんだけど、
はいはい。
うちね、
自由に育てすぎちゃって。
うちもうちも。
自由人なの?
いや、
うち、
私はちっちゃい時に、
なんか娘と、
あのー、
某、
スーパー、
スーパーマーケットじゃない、
スーパー、
あのー、
ショッピングモールで、
あのー、
占いしてもらったら、
この子は自由に育ててくださいって言われて、
あ。
で、
多分でもそうだろうなって、
なんか生まれた時から結構思ってて。
あ、
そうなの?
すごいな、
ちょっと。
そう、
なんか、
なんかもうね、
服とかも全部自分で、
二歳、
もうね、
あのー、
しゃべれない時から、
どっちがいいってやって、
選ばしてたんで、
それぐらい、
なんかもう、
自由っていうか、
もう子供の意見を尊重してたので、
もう、
なんか。
だから、
なっちゃんママ、
もうさ、
やっぱそういうなんか直感っていうか、
うん。
なんかそういうのあるよね、
働いてるよね、
なんかそう今、
聞いてて思ったんだけど、
だから、
すごいなんかもう、
超自由に育てたし、
子供のことは、
ものすごく、
意見を聞いて、
あのー、
娘が、
なんかこう、
悩みとかあったら、
もう慶長で、
もう100ゼロなんですよ、
一切、
もう言い返さずに、
ふんふんふんって言って、
30分ぐらいしたら、
あ、
スッキリしたって言って、
上に行くパターン。
すごい。
今、
ラインとか、
緑でね、
繋がってるから、
なんかあったらって言ってて、
今もうね、
19だから、
もうだいぶ精神的に落ち着いてるから、
よっぽどのことがない限りは、
あれなんだけど、
うん。
あのー、
学生の時は、
ばーって喋って、
あ、
スッキリした。
すごい。
なんかだから、
娘さんもだから、
素直に育ってるんだね、
きっとね。
めっちゃ、
もう単純明快というか、
なんていうんだろう、
すぐ顔見てるし、
人もそれで、
私と、
なんかすっごく、
天真爛漫だし、
笑いじわが、
私と同じところにできるんですよ。
うん、
笑いじわ。
うん。
そう、
なんか19とかだと、
笑いじわとか言ったら、
すごい嫌がるじゃないですか。
うんうん。
なんか、
お母さんと同じところに、
笑いじわがあって嬉しいって、
普通に言ってくれる子なんで、
すごい良い子。
すごい嬉しいと思って、
え、
しわとか19で嫌じゃないの?
って言ったら、
いや、
お母さんと一緒のとこにあるし、
みたいな。
そうそうそうそう。
いや、
笑う子とか大好きなんだね、
きっと。
めっちゃ、
私もそうですけども、
あの関西でいう、
ゲラって言うんですか、
もう本当に、
よく泣き、
よく笑い、
うん。
あの、
すごい2人とも感動屋さんなんで、
ドラマとか、
なんかその、
感受性がめちゃめちゃ強いので、
うんうん。
すぐ、
涙もろいんですよ、
ママ言うとね。
で娘が、
類活っていうのがお母さんあって、
涙の活動で、
たまに泣くとすっきりするから、
デトックスになるよ、
とか言って。
笑
2人でなんか、
ドラマ見ながら、
ボロボロ泣きながら、
笑
その横で、
母がなんか、
すごい冷たい目で見てる、
この、
この親子おかしいみたいな、
この親子、
なんでこんな感受性強いね、
27:01
みたいな。
笑
いやいやいや、
それぐらいの方がいいのよ。
うん。
ほんとに。
なんかいろいろ、
いろんなことがあったのでね、
で引っ越しも、
娘も幼稚園3つ行ってるので、
元主人の転勤で、
あ、
そうなんだ。
3ヶ所の幼稚園に行ってるので、
うん。
札幌、
名古屋、
奈良で、
奈良も2階だから行って、
住んでたりとかして、
うんうん。
だいぶ波乱万丈な人生なのにも関わらず、
とっても素直な子に。
そう、
あの、
反抗してたら、
じわらかになって、
一回反抗期があって、
笑ってたら、
なんでお母さん笑ってるの?
って言うから、
いや、
反抗期があるってことはさ、
正常に育ってるってことだからって言って、
笑ったら、
もうそっからなんか、
反抗しなくなって、
この人に反抗しても、
この人に反抗しても、
なんか意味ないと思って、
無駄だなって思って、
なんか、
娘が反抗してたら、
ケタケタ笑ってたら、
なんで笑ってんの?
って言われるから、
いや、
正常に育ってんなと思ってて。
え、
その辺のことも書いてる?
もしかして、
本人。
一応、
娘にも影響力が出ちゃうので、
あんまりね、
そういう、
エピソードトークはね、
分からないように、
っていうか、
あんまり書いてないですね。
あ、
なんかさ、
ポエムを交えながらなって。
あ、
そうです。
ポエムはね、
最後にポエムを書いて、
えっとね、
最後にまとめて書いてるので、
あんまり本読むのしんどいっていう人は、
ポエムだけ読んでもらってもいい。
笑
ポエムにだいぶ集約してあるので。
あ、
そのポエムさえ読めば、
そうそうそうそう。
母ちゃん、
ポエムだけ読んでくれ。
ひらがなだし。
面白い、
それは。
え、
そんな面白い、
あ、
なんかそんな面白いエピソードを
伝えたかったな、
さっきのインタビューで。
いや、
でもね、
あのね、
一応ね、
そのね、
あんまり、
あれなんですよね、
なんか、
あのー、
んー、
あのー、
どこで娘が聞くかわからないので、
あんまりエピソードトークはね、
公にはね、
マイスタイムとかやってないから、
大丈夫なんですけど。
あ、
なるほどね。
ちょっとその辺はじゃあ、
オブラートに包みたいからね。
そうそうそうそう。
なんかね、
エピソードはね、
ちょっとなんか、
ちょっと控えさせてもらってて、
本にはね。
うん。
なんかこういう風なことをしたらいいですよ、
みたいな感じで、
ハウトゥーボーみたいな感じで、
は書いてるんですけど。
へー。
面白い。
いいね、
なんかね。
そう、
なんか娘さんと仲が良くて、
いいなーと思って。
いや、
めっちゃ仲いいですし、
娘の方がね、
お母さん、
スタイルでこれ有名な話ですけど、
なっちゃんママのとこは、
娘さんの方がしっかりしてるっていう。
娘から多いとか、
LINE来るので、
普通に。
すごい。
娘さんがじゃあ、
生存確認をするみたいな。
そうそう、
娘の方が生存確認で、
多いってLINEが来てて、
スタイルやってる最中に、
あ、ちょっとごめんって言って、
で、どうしたらさ、
娘から多いってLINE来たから、
返事するから、
ちょっと抜けるねとか。
娘さんから多いなので、
普通母親からじゃないって言ったら、
今日は元気で、
元気で、
私から送りましたけど、
生存確認は娘から多いなんで、
いつも。
面白い。
30:00
面白い親子です、だから。
そう。
だから、離れて暮らしてますけど、
なんか全然安心、
なんか、
安心というか、
なんか、
信用、
信頼。
そうだね。
だし、
なんか離れて暮らす時に、
どんなことがあっても、
味方だからって言って、
娘に伝えたから、
そこは娘はすごく、
うん、
ありがたいし、
この間もなんか、
あの、
おみくじが中吉2回出たって言うから、
大吉が良かったって言うから、
あなたが産まれてきたことが、
大吉だよって送ってたら、
すぐ貴族になってた。
だいぶ嬉しかったんだな。
嬉しかったね。
そうね。
嬉しかったのね。
うん、だいぶね。
ごめん、全然話変わるんだけど、
この間さ、
あの、
たなし神社行ったでしょ?
はいはいはい。
あれどうだった?
楽しかった?
めっちゃ楽しかったですよ。
なんかね、
竜がね、
家に帰ってきたんじゃないかっていうぐらい、
なんかね、
竜、
なんかちょっと、
竜が取り憑かれてる感じが。
あ、ほんと?
あの後から?
あの後から。
すごーい。
なんかあの、
えっと、
北の魔女よきさんっていう、
キャンドル、
キャンドルの方ね。
あの、
白ヘビのキャンドルを作ってもらって、
その感想配信をするのに、
頭の中では白ヘビなんですよ。
白ヘビ、
白ヘビのキャンドルきた、
ありがとうございますって言ってんのに、
口で言ってんのは竜だったんですよ。
それぐらいちょっとやばい、
取り憑かれてる。
やばい、
取り憑かれてる、
ほんとに。
頭ではこうやって、
こうやって言うって書いてるのに、
よく言って、
口から出てくる言葉は竜で、
うわ、
たなし神社だいぶ引きずってるなと思って。
引きずってるね。
なんか竜連れて帰ってきたね。
いやー、
なんかその可能性高いなと思って。
しかもなんか、
なっちゃんちっていう喫茶店で、
お昼を食べたんですよ。
あ、そうそうそう。
そうそうそう。
で、
オーナーさんとも名前も一緒で、
めっちゃ盛り上がって、
私将来そういうのを作りたくて、
子供、
親子が遊べる、
居場所を作る喫茶店みたいなのを作るのが好きで、
で、今ショコランさんもそういう、
なんかそういうのに賛同してくれる人たちが結構いるから、
だからなんか夢が叶いそうな感じ。
いいね、いいね、
すごいいいね、それ。
ちょっと、
お手伝いしたいわ、私もなんか。
もうね、女性、
もうね、なんか、
女性が輝く時代ですよ、これから。
いやー、ほんとそう思う、でも。
もう高谷さんはね、
73%の支持率ってすごいなと思って。
そう。
これからも女性ですよ、皆さん。
女性を大切にしないと、
成り立たないっていうか、
私ね、ほんと。
あ、私のチャンネルか。
私のチャンネルかって。
今、
ちょっと会社の文句を言おうと思ったけど、
私のチャンネルだと聞いてる人がいるかもしれないと思って。
なんかね、女性を大切にしない会社は、
あの、
廃れるなってなんとなく思ってて、私。
いや、なんかあの、
33:00
某化粧品メーカーが、
なんかあの、
離婚をすると出世できないっていうのがあるらしくて、
まあ離婚が、
私も離婚してるから全然人のこと言えないんですけど、
それぐらい、
まあ別に、
あの、
離婚はまあ新しい門出なんですけど、
それぐらい、
なんかこう、
まあ妻を大事にしろっていうことらしいんですけどね、
ざっくりその、
化粧品メーカーの人に聞いたら。
ああ、そういう感じ。
だから、
そうそうそう。
だからなんか、
それぐらい、
なんかこう、
女性を、
女性をっていうか妻を、
大事にしましょうみたいな企業も増えてきてるらしくて。
いやー、
ほんとだよね。
ほんとに、
女性もね、
大切にしてもらいたいわ、
もうほんとに。
私のチャンネルだから言っちゃうけど、
だけど言っちゃうけどみたいな。
もう、
うちの会社みたいに、
女性を大切にしない会社は、
多分、
廃れると思います。
いやー、
なんていうかね、
やっぱり女性、
何だろう、
女性が子育てとかして、
私なんかね、
子育てする前とした後で、
働く、
29年間雇われで働いてたんですけど、
全然違いますね。
独身の時と働いてた、
ずっと、
あの、
医療従事者だったんですけど、
なんかこう、
やっぱり、
独身の時って、
なんか頭固いっていうか、
なんかこう、
完璧主義だったし、
なんか、
すごいこう、
ちょっと尖ってたんだけど、
やっぱり子供で、
だいぶ丸くなったら、
だいぶ丸くなったら、
確かにね、
確かに。
なんか、
子育てをして、
やっぱり、
産休とかだから、
復帰する人とかって、
やっぱり、
すごい人肌向けて、
ね、
復帰するんじゃないかな、
って思うぐらい、
なんか、
あの、
何かがね、
やっぱり、
子供で、
あれなんですかね、
出産で、
なんか悪いもん出るんですかね。
多分ね、
なんか出る。
なんかさ、
そう、
わかんないけど、
私、
自分の役年に、
息子を産んでんのよ。
はいはいはいはい。
そしたら、
なんか、
誰かに言われたのは、
産み落としたから、
役が落ちたって、
言われたの。
あー、
私もでもね、
あの、
子宮に、
なんだっけな、
腫瘍ができてて、
で、
あの、
つわりで、
私入院してるんですよ。
で、
あのー、
まあ、
便秘でなんですけどね、
っていう。
出なくて、
入院なんですけど、
それで、
あのー、
卵巣にも腫瘍があって、
で、
あのー、
どうしようって言われてて、
で、
私、
心雑音もあって、
あのー、
自分の心雑音が、
子供の心雑音かわからないから、
子供がその、
産まれてくるまで、
心雑音が遺伝するかどうか、
わからない状態での、
出産だったんですよ。
うん、
めちゃめちゃ壮絶じゃん。
めっちゃ壮絶だったんですよ。
それで、
産まれたら、
卵巣の腫瘍は、
なんかなくなってて、
なんか、
出産で、
なんか、
なんか、
なくなる、
一緒に剥がれ落ちたんですよ。
一緒に剥がれ落ちちゃったんですよ。
うん。
で、
なんか、
先生もびっくりしてて、
で、
なんか、
悪いもん出ちゃったのかなと思って、
で、
そこから、
便秘もすごい、
なんか、
すごい、
あのー、
なんだろう、
あのー、
36:00
慢性だったのが、
すごい、
なんか、
体質が変わった感じ?
子供を産んでから。
へー、
そうなんだ。
バラッとなんか、
なんか、
別人になったっていうか、
そうそうそうそう、
なんか、
うん、
なんかこう、
とんがってるところが丸くなった。
え、いいね。
いい感じじゃん、それって。
そうそうそうそう。
で、
自分のこと大嫌いだったのが、
大好きになった、
子供を産んで。
すごいいいじゃん、それ。
なんか、
一番最初の、
出そう、
辞書典的の本を出した時に、
うん。
あの、
書いてるんだけど、
まあ、
それはもう、
出版にはならないんだけど、
もう、
自己肯定感がもう、
もう、
本当にもう、
すっごい低かったんだけど、
独身時代。
うん。
妊娠した瞬間に、
うん。
なんか、
あ、
めっちゃ好きとか、
あははは。
めっちゃ好き、
自分のことと。
すごい、
何その急激な、
急展開。
いや、
なんかもう、
だって自分のさ、
分身、
分身って言ったら、
語弊があるね。
なんかさ、
もう自分のさ、
遺伝子を分けた子がさ、
お腹お腹にいるわけじゃない。
そんなの自分のことさ、
だって自分のこと嫌い、
自分のこと大事にしなくてさ、
そんな、
あの、
なんていうの、
自分のこと大、
だから大切っていうかさ、
自分好きじゃなきゃさ、
もうそんなの子育てできないと思って、
自分のこと大好きと思って。
すごい。
もう、
急激に変わりました。
急に変わったんだ。
本当に妊娠って変わるの、
女の人の体と思って。
いや、
いや、
め、
珍しい、
そこまで変わんないと思う。
で、
お酒も、
めちゃめちゃ飲んだのに、
ピタッて合いました、
もう、
妊娠した瞬間に。
もう、めっちゃ飲んでました。
もう、
酒合っていうぐらい、
めっちゃ飲んでましたけど、
まじで?
妊娠して分かった瞬間に、
ピタッて合いました、
もう、
一滴も飲んでないです。
で、
もう、
子育てしながらも、
一滴も飲んでなくて、
娘に、
なんか、
お母さんが、
家で飲まないの?
って話を学校でして、
うち飲んだの見たことないって言ったら、
びっくりされて、
お母さんびっくりされたんだけど、
お母さんってお酒飲まないの?
って言われて、
うん、
で、
飲むよ。
そうそう、
子供と、
うちの両親も知らないですね、
私がめっちゃお酒を飲む、
私、
外でしか飲まなかった人だったんで、
家では、
なんかね、
酔っ払ってくれることとか、
なかった?
なんかね、
一回、
父の国旗旅行で、
あの、
あわもりを飲んで、
天井をくるくる回って、
娘が、
すごい、
お母さん大丈夫?
お母さん大丈夫?
って言って、
あの、
お母さんはすごい、
お酒弱い人だと、
娘は思い込んでるから、
そっか、
そっか。
そうそう、
私の本当の姿を、
知らないから、
家族は、
家族っていうか、
おやとかに。
今も飲んでないの?
今はね、
黒岐島の、
ソーダ割りとか、
お湯割りを、
たまに飲むぐらいかな、
たしなみ程度ぐらいかな。
あ、
そうなんだ。
そうそうそう。
そっか。
こんなに妊娠で、
女性って変わる、
まあ、
変わ、
まあ、変わ、
私は、
私は変わったって感じ。
そういうことだよね、
なっちゃんママは変わったってことだよね。
39:01
めっちゃ変わった。
でも、
しかも、
いい方に変わったからよ。
ね、
いいよね。
そうそうそうそう。
ね、
なんか、
自己肯定感が低かったのが、
急に、
高くなっちゃったりとかさ。
で、
なんかね、
娘に自慢できるママに
なりたいと思って、
〇〇ちゃんのお母さんって、
綺麗だよねって、
言われたいしね、
女の子だったからね。
ああ、
そうなんだ。
一生メイクの勉強、
だからもう本当に、
子供んだから、
メイクの勉強もしたし、
それまでもほとんど、
すっぴんみたいに、
医療人生だから、
濃いメイクしちゃダメだからさ、
ほとんど、
もう本当、
ナチュラルメイクだったの。
メイクの勉強もしたし、
それこそ、
ウォーキングとか、
歩き方とかの勉強、
これはスタイフでね、
そういう、
ウォーキング講師の人がいるから、
勉強したいとか、
なんかもう、
自慢、
娘が、
なんかもう、
自慢できるママに
なりたいと思って、
必死でした。
すごい。
自分磨きに、
命かけてた。
偉い。
偉すぎる。
うん。
そうそう。
なんかね、
女の子だからね。
ナチュラルママは、
それが楽しかったんだよね。
そう、
なんか張り合ってんのが楽しかった。
娘がすごい美意識高いから、
すごい、
なんかもう、
ちっちゃい頃から、
女の子だからだけど、
私の口紅つけて遊んだりだとか、
あと、
毎日ね、
手紙送れてたんだよ、
娘が。
ちっちゃい頃から、
お母さん。
それをね、
全部取ってて、
一枚も捨てずに、
全部、
もらった手紙は全部取ってて、
なんか、
それもすごい嬉しかったみたいな、
娘からした。
なるほど、
すごい。
すごい、
なんか、
めっちゃ仲良しです。
育ててね。
友達親子っていうか、
もうなんか、
そうそうそう、
だからなんか、
そう、
そんな、
ナチュラルママも、
壮絶な娘のいじめで、
3日寝れなかったっていう。
寝れなかった。
寝れなかった。
3日、
みたいな。
3日って結構しんどいですよ。
しんどいよね。
途中からもう、
はいはいっていうか、
もうなんか、
もう寝れないと思って。
寝れないっていう感覚が、
私にはないから、
分かんない。
いや、
なんかね、
いや、
なんか、
考えても、
どうにもならないから、
もう今なんか、
考えてもどうにもならないから、
悩むことすらしなくなって、
もう50に戻ると、
悩んでても、
あの3日間、
なんかもう、
あの3日間、
経験したんでしょうね、
なんかね、
悩んでても、
だって、
相手あることなんて悩んでてもね、
なんかだいたいが、
虜しくろうだし。
まあ、そうね。
そうそうそう。
基本そうなのよ。
虜しくろうなのよ。
そうそうそう。
悩んでる時間がもったいない。
それ3日間、
悩んでた私が言うのもなんだけど、
悩んでる時間がもったいない。
今だから、
悩みもしない。
うん。
それがいいね。
だからね。
悩みもしない。
今もう本当に。
なんとかなる主義だからね、
私もうすごく。
素晴らしい。
そう。
まあそれになるまでにね、
そういう過程があったから、
まあそういうね、
なんか、
ちょっとしたね、
ハウトゥボーみたいな風な感じで、
書かせてもらったのが、
42:00
今回の本ですね。
そうね。
だから、
この本がね、
早く出版されてほしいよね。
そうですね。
うん。
なんかもう、
4年越しなんでね。
4年越しってのがすごいよ。
4年越しなんですよ、
本書き本を。
なんかみんなにこう、
みんなにっていうか、
私の思いを、
この3年間いじめ、
3年間じゃない、
3日寝れなかった、
この私の苦しみを。
苦しみをね。
どこかに吐き出したいと思って。
3日寝れないって結構ですよ、
でも本当にこれ。
今だから笑っていますけど。
いや多分その時は、
本当に悩んでたってこと?
いやだって本当に1時間も寝てない。
もう本当に昼寝とかも、
もうなんか目が冴えちゃって。
もうなんか、
もうなんか寝れないみたいな。
なかなかね、
自分のことだったらどうにかできるけど、
やっぱり子供とか、
なんていうの、
それこそね、
夫のこととかなってくると、
どうしようもできないじゃないですか。
自分は変われても、
相手はね、
変えれないので。
うんうん、
まあそうね、
そうなのよね。
そこでもう子育てで、
ほんと学びますよね。
自分は変えれるけど、
相手は変えれないっていうね。
確かに。
ほんとそう。
だから本当にもう、
学びの本です。
でなっちゃんママも、
いろいろ聞きたいことがあって、
なっちゃんママは今、
占いで成績を立ててるってこと?
今ね、
占いとね、
私セラピストの資格も持ってるんですよ。
それはね、
娘がこれ取ったのが、
2021年12月8日に、
トップセラピストカレッジっていうところで、
セラピストの資格を取ってて、
あとね、
同じく2021年にね、
ダイエット検定を2級を取って、
生活アドバイザーって言って、
ダイエットの指導とかもできる認定証をもらってるので、
すごいね、なっちゃんママは。
勉強ね、し。
勉強大好きなんですよ。
学ぶことが大好きで。
すごい。
だから娘に勉強しなさいって言ったことがなくて、
なんで勉強してるのって聞いたら、
私がセラピストの勉強とか、
座学とかで一生懸命勉強してるじゃないですか。
隣にちょこんって来て勉強するんですよ、娘が。
私がいっぱいここで勉強してるから。
だから勉強するっていう概念がなくて、
一回娘に聞いたんですよ。
なんで自習自分からするのって言ったら、
新しいことを学べるのが楽しいんです。
すごい。
この子すごいなって。
遺伝してるなっちゃんママのが。
だから勉強してる意識が全然なかったみたいで。
新しいことを学べるのが楽しい。
自分の分からないことが分かるようになるのが楽しいって言われて、
すごいと思って。
すごい。
親って口よりも姿形で見せる、
行動で見せるのが一番分かりやすいと思ってて。
45:01
ほんとね。
生き様を見せたって感じ。
素晴らしい。
だから本当にこの頃、自習自分からしますね。
何でも。
お願いしたことはほぼほぼない感じ。
自分で勝手にやってくれるから何でも。
自立がすごい。
幼稚園の頃から全然私のところに帰ってこないで、
ずっと遊んでた子だから。
たまになんか、なっちゃんママの子供帰ってこないよね。
ずっと抱っこしてたから安心してるみたいだけど。
自立が異常に早い子だったので。
すごいね。それはすごい。
親でもびっくりしてますけどね。
なっちゃんママは今後も本丸ラジオは続けていく感じ?
そうなんですよ。本丸ラジオはどういう風に続けていきたいんですけど、
視聴回数とか、
母さんこんばんは、全然見えないじゃないですか。
再生回数って見えないよね。
発表するって言ってましたよ。いつかな。
月で何月何日から何月何日までの再生回数は何回みたいなのを発表する?
そうです。
それを聞いてからでも続けるのはいいかなとか思いながら。
なるほどね。
なっちゃんママの占い、すげえ当たってるから。
なんかそういうイスラボライで、なっちゃんママの占いも当たるっていう噂が流れてるらしいんだけど、
当たるらしいんですよ。
当たってるもんだって。びっくりした。私そのものじゃんって思って。
なんかね、言われてみてあ、そうだなみたいなのが占いかなと思ってるので、
信じる信じないは本当にね、その人次第だし、私はもういいことだけを信じてもらったらいいと思ってる。
私は結構そういうタイプなので。
だって数日は青年月日だっけか。
それを見るから、まあまあほら、まあまあな感じなんだけど、
それ以外のカードを引いてやるやつ?
カードはね、引かないんですよ。
誰あるかなっていうカードにそのカードの特性みたいなのに当てはめてるので、
カードは引かない。
カードはそれは引かない占いなんですけど、
だから私はカードリーディング占い師なんだけど、それだけはカードを引かないっていう、
カードをくらないっていう占いなんですけど。
そうなんだ。それでなんでこんなにすごいなんかもうバシッと私のことを言い当ててるんだろうって思って。
だからやっぱりね、生まれてくるのってやっぱりなんかあれなんですよ、宇宙から。
48:02
すごいだからその日に生まれたのとかって、その西暦でね、
その西暦でその日に生まれてきたのってすごい意味があるっていうか、
もう生まれた時からある程度は。
そうか、生まれた時から持ってたってことよね、これをね、私がこういう性質をね。
そうですそうです。私は4月8日なんですよ、生まれが。
お釈迦様の誕生日と一緒なので、最近なんかほぼほぼ悟りの境地に入ってます。
すごい。今度から釈迦って呼ぼうか。
もうさすがお釈迦さんと誕生日なだけあって、50年生きたらなんかもう悟りの境地に入ってきて、
何言われてもあんまり何とも思わないし。
悟れるようになった。
悟りだとか言われて、巫女とはちょっと違うけどなと思ったけど。
誕生日ってやっぱりすごいね、それこそ天皇誕生日であったり、いろいろあるじゃないですか、誕生日もね。
何だろう、あと何がある?
お釈迦さんの誕生日はでも休日じゃないからね。
そうなの?
そう。
なんか私声がハウリングしてる。
ハウリングしてます。
だからなんかあと何だろう。
でもお正月もあれか、祝日じゃないのか。
あと何だろう、なんかね、やっぱり生まれてきた日とかね、意味があるような気がした。
あと私夕方に生まれてるので、6時に生まれてるので、やっぱりかなり闇も抱えて生まれてきてる。
そうなの?
え、私もうあれだよ、夜ね、7時か8時かそれぐらい生まれてるの。
これはエレメントにもよるのであれなんだけど、私はかなりの闇をね、持って生まれてきてるって。
エレメントが傷だらけって言われて。
え、なっちゃんママ?
傷だらけなんだよ、もうなんかこれ鑑定しながらなんかもう傷だらけなんだよって言われて。
生まれた日と書いて星だから、その星のもと生まれたって感じがして、誕生日ってよくできてますよね。
あ、そうそうそう、ほんとそうそうそう、そうなんですよ。なんかね、あの星の天体が、私もなんかあんまり、別に詳しくないからあんまり大きなことは言えないんですけど、
その星が、そのいろんな天体がぶつかった時じゃないや、なんかその星の動きの時にこう、宿うんと生まれるわけじゃないですか。
だからその、やっぱり、なんかね、すごい星読みってこう、奥が深いっていうか、なんかやっぱり私は新月と満月めっちゃ眠たいんですよ。
あ、そうなんだ。
満月と新月めちゃめちゃ眠たい。あ、アスペクトって言うんだ。
51:02
アスペクト、へー。
アスペクトですね、そうそうそうそう、なんかね、あの、やっぱりなんていうんだろう、なんか、それこそ生まれた地域とかも聞かれたりとかしてね、なんか、あの、私は結構だからお釈迦さんの日で夕方に生まれてて、
急院分泌でめちゃめちゃ難産で、あの、2週間出てこなかったんですよ。もう病院側が2週間も出てこないから、もう無理やり出したみたいな感じで急に引っ張ってね、無理やり出した感じなので、なんか、あの、まあもうその日がね、日が良かったからそうしたのかよく分からないですけど、
なんか結構な、あの難産であの、今でもあの、へそのを持ってますけど真っ白なんでね、真っ白でもカラッカラのへそのなんで大丈夫かみたいな感じで。
なんか、あ、そうそう、お腹の居心地が良かったのもね、あると思うんですよ、多分ね。だから出てきたくないっていうか、兄がすごいやんちゃで悪かったので、もうちょっとお母さんお腹お腹にいるねみたいな感じ。もうね、生まれてすぐおぶられてた感じなんで、はいはいとか、あの、一切してないので捕まえ出しとかもずっとおぶられて育っているので。
お母さんも捨てちゃう、真っ白なんだけどって言ったら、そんなの献身なんか行ったって意味ないわよ、そんなの献身なんかみんな育て育ち方バラバラなんだからって言って、いやお母さん献身は行こうよみたいな。
本当だね。
成長過程分からんやんの、しかもお母さんはいはいと捕まえ出ししないって腹筋めっちゃ私弱いの、それじゃん原因みたいな。お母さん、お母さんしっかりしてーと思って。
お母さんって感じで。
お母さん、でも自分が子育てしてさ、捕まえ出しとはいはいに全くしないでオンブオロンリーって結構なさ、結構なリスクだなと思ってさ。腹筋だからめっちゃ今鍛えてますよ、本当に。
素晴らしい、それは素晴らしい。腹筋はね、鍛えればね、ちゃんとつくからね。
確かにお腹のそうだね、居心地よかったっていうか。
なっちゃんママもしかしたらさ、2週間早く生まれてたら早生まれだったってこと?
そうなんですよ。
そこは同級生だったってことよね。
だから早生まれも嫌だったのかなとか思ったりして、4月に生まれたかったのかなとか思いながら。
きっとそうよ。
娘もクリスマスイブが出産日だったのに、多分クリスマスと一緒だったらお誕生日一緒にされるじゃないですか。
それがすごい嫌だったのか。2週間早く生まれてきたのに、娘は2週間早く生まれてきたのに。
すごい。
よっぽどクリスマス嫌だった。
嫌だったんだよ、絶対そうだよ。
ここ生まれたら絶対クリスマスとプレゼント一緒にされるだろうなと思ったのか。
え、なになに?7月に生まれた方が自己肯定が高い。
54:02
あ、そうなんだ。
知らなかった。
ほぼほぼ1年違うから、親も焦るっていうかあれですもんね。
うち息子は4月生まれだから、めっちゃ余裕だよ。
何でも早くできるからね、確かにね。
そうだね。
3月に生まれたら自己肯定感は低くなりやすいですよね。
あ、そうかそうか、そういうことよね。
でも友達と仲良くなったら誕生日終わってたんで、誕生日プレゼントほぼほぼ学生の時もらってないですけどね。
あげる方ばっかりで。
みんなクラス帰ったら忘れてさ、返してくれないしと思って、あげる方ばっかりなんだもんね。
4月生まれそんやわって思いながら。
そんなことないよ。
今は何でも思ってないですけどね。
高校の時、クラスが3年間一緒の時に、高2の時に女の子が女子校だったんですけど、傘をくれて。
その子のことはもう一生忘れないと思って。
そうね。
一生忘れないと思って。
確かに。
あ、そうなんですね。うち兄が3月ですね。
確かに。
なんかベビーカム乗らなかったし、すごい大変だったって言った母が、
道路に寝転んで、おもちゃ買ってくれないんだったら、
道路じゃない、デパートに寝転んで、おもちゃ買ってくれないんだったら帰らないって言って、
あのデパートの廊下に大のちになって寝てた。
すごい。
あとなんかもう母が知らないって言って、置いていったら一人で2歳時かな、
なんかデパートから帰ってきたとか言って家に。
もう母ちょっとね、破天荒すぎて、うちの母。
あ、ゆきみさんこんばんは。
こんばんは、ゆきみさん。
私が娘のいじめで3日間寝れなかったっていう話からね、もうなんか。
そうそう、なっちゃんママの話をね、いろいろ聞いてて。
そう、アフタートークです。
そう。
そう、つわもの。
つわもの。
いや、ほんとにつわものだね。
もうね、あの兄弟喧嘩しても病で外に放い出されてて、
あの、喧嘩の理由も聞かないんですよ。
もう兄弟が喧嘩し始めたらもう外に放い出されるんですよ。
で、兄はなんで放い出されてるかわからないじゃないですか、病で放い出されるから。
で、自転車で遊んでるんですよ。
私はなんで怒られてるんだろうって、
アリさんとなんで怒られてるんだろうって、
喋らないアリとすねてるっていう。
なんかもうね、すっごいめちゃくちゃな母親でした。
今だったらもうほんとに絶対、外も放い出すし多分、
あれですよ、通報ですよ。
あの近所の人がね、あそこ放い出されてるみたいな。
あそこお母さんやばいみたいな。
時代が時代なだけに。
57:00
そう、時代が時代でね。
あの時代、昭和だったからよくあったんですよ、ほんとに。
昭和はね、よく家から放い出されたよ、私もよく。
私もしょっちゅうでしたよ。
もうほんとに。
シアノも習ってて、楽譜を床にバサーっとかね、投げられたりとか。
母さんがそれくらい発展高な方がジョブだと思います。
それが今の私です、はい。
あ、平成だけで追い出されてたんだ。
え、そうなの?
あ、でも平成の期に結構厳しい親だったら追い出すかな。
そっか。
今結構ね、いろいろ言われてきだしたから出してたら通報されちゃうから。
そう、ね。
妹は…
あ、うちの兄もあったんだね。
妹は隣のアパートの部屋に遊びに行ってた。
そう、反省しない側はね、ほんとにね。
そう、怒られてるのにね、うちの兄も自転車で全然反省しなくて。
で、母が、お兄ちゃんどこ行ったの?
自転車で遊びに行ったらしょうがないわね、とか言って母一人でぷんぷん怒ってて。
全然ね、怒って、なんていうんだろう。
なんかね、あ、ゆきみさんが入ってたんだ。
私ね、ありと喋ってる。
ありとね、なんで放り出されたの?
なんか分かんないわね。
放り出された理由が分からないんですよ。
喧嘩しそうになった時に病で放り出されるので。
そう、もうだから。
めちゃくちゃですよね。
それでも、まあ、あゆいちゃんこんばんは。
あゆいちゃんこんばんは。
今、私の破天荒すぎる母の話。
破天荒なお母様の話。
人気も大変だな、バイバイ。
そう、なんかね、この子いつも外放り出されるなと思ってね。
しかもなんか、そう、ありが友達でした、だからずっと小学校の時。
もうほんとにね、父はすごい厳しくて座禅とかもさせられたし、
兄がすごい悪かったので、座禅をされていってたんだけど、
全然落ち着きがなかったんですよ、要はうちと兄で、ものすごく。
落ち着きがなかったから座禅をしてて、私も巻き込まれて座禅をしてたんだけど。
なんせ厳しい家だったんだけど、厳しくすればするほど兄は反発し、
父は兄とね、ゴミ箱はボコボコだし、蛍光灯はもう残骸ないし。
もうどんな天候な家で育ってて。
すごい。
なに、巻き込まれて座禅するってあたりがポイントだった。
そう、巻き込まれてね、私全然落ち着きあったんだけど、
私もまあよく動くっていうか、ちょっと若干たどるとかあるけど、
巻き込まれて座禅させられてたんですよ。
なんかしないみたいなの持ってパチンって動いたら叩かれてましたけどね。
1:00:00
そうそう、そういう時代ですよ、本当に。
時代なの。
時代、もうね、雷、親父、本当怖かったね。
本当怖かったんでね、本当にもうチャブ台というか机とか叩くのは当たり前だし、
机ひっくり返すチャブ台ではなかったですけども、
いつも机叩いたりとかして怒ってたし、
もう夫婦喧嘩も壮絶だったんで、髪の毛、うちの母の髪の毛引っ張って、
家もなんかすごかった家庭に育ったんで、
すごいね。
凄まじい中に育って、これ、このは収まりですみたいな。
そんなに凄まじくても、今日も賑やかな人間は。
そうそう、本当そう、壮絶な家で育ったんですけど、
仕上がりがこんな感じです。
ずっと笑ってるもん、人と。
辛いことがありすぎて、辛すぎると笑っちゃうんですよね、逆に。
分かる気がする。
笑ってばっかりだから何の苦労もないですねって一回言われた時は、
え?みたいな。
違うんだけどな、みたいな。
今審査中です、もう出ると思う。
そう、もうちょっとなんで。
もうちょっと、72時間だからね、もうちょっとだと思うんだけどね。
リミッターを超えた状態で、そうそうそうそう。
もうね、私リミッターを超えちゃってるので、
もうね、一歩一歩というか人の上を行ってます。
怒りのね、怒りのスイッチとかもおかしいんですよ。
なんかね、全然怒れないんですよ。
なんか、なっちゃんはそこで怒らないの?っていう怒りのスイッチがおかしくて、
なんかね、怒るっていう感情を、なんかどっかに置き忘れた感じ。
なんか怒りの感情がね、なんかないんですよね、あんまり。
おかしいね。
うん、そんだけ壮絶の中で、そろそろね。
おかしい。
まあまあでもね、いいと思う。
そろそろ怒ってもいいね、バレて。
そうそうそう。
笑いの感情でめっちゃうさいのよ、私だから。
簡単に笑っちゃうってこと?
それはすっごいささいなことでおかしくて、苦労っていうかもう腹の板上すぎて、
もうなんか、そこ笑うとこじゃないってよくスタッフで怒られて、
なんかDVの話とかしてたら、そこ笑って喋るとこじゃない、そこはダメダメってよく怒られちゃうんだけど。
もうなんかね、辛いこととか、悲しいこととか、なんかもう壮絶な人生すぎて、
なんかもう、息止めて笑う。
そうそうそうそう。息、本当になっちゃうぐらい。
もうね、なんか辛いことがありすぎてね、なんか全然なんか、
だからすごい、たまにスタッフとかで怒ってる人見たら、
あ、こんなことで怒れるのって幸せだな、この人って思ったらすごい悟りの境地で。
本当悟ってるよ、それ。
こんなことで怒るんだ、羨ましいって思って。
1:03:04
そうそうそう。
なのでね、私いつもケダケダコラボライブでもしてるからさ、
笑って元気もらえますとか言うんだけど、それには壮絶な過去があるという感じで。
本当にもうね、あれですよ、昭和めちゃくちゃですよ、もうほんと。
もうほんと、ほんとね、あの。
過去持ち。
過去持ち。
みなさんブラックな時代はありますから。
いますよ、そんなのね、ブラックはありますよ。
墓場まで持って行っていいですか?
はい、もうそんな感じで、あの。
もうそろそろ1時間ぐらい経ったんで。
1時間ぐらいね。
ブラックしかない。
いいんですよ、黒歴史がある方が人間深みが出てくる。
ほんとそうよ。
墓場まで喋りませんけどね。
そういう歴史もありますから。
そうそうそう、それがあるから今があるみたいな。
そう、本当にそう。
そう、ブラックあっていいんですよ、別にね。
私は有川友達なんで。
あ、そうね、そうそう有川友達ですから。
有川だけにブラックということでね。
ありがとうございます。
編集は適当にしてもらって大丈夫なんで、
涙出てきたらおかしくて。
オッケーオッケー、適当にちょうど収まるようにやらせてもらいますんで。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
なっちゃんママと今日喋れてよかった。
またなんかさ、どっかリアルイベント一緒に参加したいね。
そうですね、またもしよかったら私のチャンネルにも遊びに来てくれて全然大丈夫なコラボ。
あ、行きます行きます。
コラボ大好きななっちゃんママなんで。
なっちゃんママが喋ってたら勝手に上がってるかもしれないけど。
私すぐ上げるんでね、ライブで。
上がりますか?とかね。
すごい自由なライブなんで、私のライブ。
もういい感じ。
なのに私、えりちゃん誕生日の時手伝おうかって言ったけど、
えりちゃんともコラボ。
えりちゃんリアルで会うからまたその時でもね。
じゃあその時に。
その時に二人一緒に喋ってくれれば楽しい。
リアルライブもまた楽しいですよね。
距離感というかね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました今日は本当に。
来てくれた人紹介しましょうか。
はい。
一番最初は、
一番最初は、
ぼんさん。
ぼんさん来てくれて、かあさん来てくれて、
ゆきみさん来てくれて、
えりちゃん来てくれて、
えりさんね。
スタッフで唯一私のことを呼び捨てて呼ぶえりちゃんでございます。
スタッフがくれてるみたいだ。
かあさんスタッフありがとうございます。
ありがとうございます。
本当にみなさん来ていただいてありがとうございました。
アーカイブ聞いてもらったら、
1:06:01
壮絶ななっちゃんママの人生を語ってる。
そうそう語ってると思いますね。
言い方がなかった。
今の私からしたら、
みなさん考えられないような壮絶な過去があります。
そんな感じで終わっていきましょう。
ありがとうございます。
ではではみなさままた。