00:00
はい、こんにちは。みなさん、お元気ですか?土曜の昼下がり、どんな感じですかね?
さあさあ、今日はポンツさんとコラボライブをしていきたいと思います。
急に決まったんでね、急に告知して。
あ、ポンツさん来た。こんにちは。
こんにちは。
あ、こんにちは。
あ、どうも。
はじめまして。
あ、はじめまして。
よろしくお願いします。
あ、こちらこそよろしくお願いします。
ポンツさん、今日は何かお仕事なんですか?何か出先でなんて。
あ、今ジムに行ってまして。
ジム?
はい、トレーニングジムで。
今までジムをやっていて、今外の歩きに切り替えたので。
あ、ウォーキングしてる道ながらってことですか?
そうですそうです。ライブ中にちょっとウォーキングして、またジムに戻ってマシンをやろうかなと。
めっちゃアクティブじゃないですか。
いやいやいや、ポジティブだけですね。
あ、ポジティブ。なるほど。
60代でもポジティブですからね。
素晴らしい。
いや、そんなことないですけど。
元気、元気。
すいません、なかなか家で落ち着いてできないので。
うんうん。全然いいですよ。私もあんま聞かないですけど、散歩しながらライブやってる方とかいますよね。
あ、いますよね。
スタイフのオープンチャットで朝散歩部とかあるんですよね。
あ、そうなんですか。
みなさん散歩をしながらなんかやるんですね。
そうなんですよ。だからポンさんもよかった。いろんなオープンチャットを部屋に入ってもらって。
スタイフは入ったばっかなんですよね。
スタイフは6月ですね。
私より先輩じゃないですか。
あ、そうなんですか。
私スタイフを始めたのは8月。
あ、そうなんですか。
Sラボに入ったのも同じ、8月。スタイフを始めてSラボに2日後ぐらいに入ってるんですよ。
あ、そうなんですか。
03:00
そうなんですよ。
早いですね。よく入られましたね。
川口社長のとこですよね。
いきなり。
私がスタイフを始めたときに、スタイフを教えてくれた先輩がいるんですけど、
その方が、川口社長っていう面白い人がいるから、絶対この人と絡んどいたほうがいいわよって教えてくれて。
そうなんですが、私のところにコメントのところにコラボしましょうっていきなりメッセージが入ってきたんで、
あ、はいはい。
川口社長さんから来たんで、コラボをしてみようと思ってしてみて、
ご要望いただいて満足に対応できたかなと思ったんで、
メッセージを送ったら、このSラボに入ったらもっといいかもねっていうふうにまたメッセージが返ってきたので。
あ、それで。
高博さん、お邪魔しますってことで。こんにちは。
こんにちは。
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
なかなか楽しいですよね、Sラボ。
Sラボ楽しいんですか。
全く私は存じ上げないというか。
そうなんですね。
言われたからやったっていう感じに近いですね。
そうなんですね。
どんどんどんどん発信していったらいいじゃないですか。
ポンチさん、人気者になりたいとか言って。
そうなんですよ。
聞きたいのは、なんで急に人気者になりたいと思ったんですか。理由があるんですよね。
もちろんあるんですけど、最初はノートでいろいろ書いてたんですけど、
ノートで書いていて、ノートとAIを使って自分詞を作ると結構自分が見えてるからいいなと思って、
自分詞をアップしていて、これはいいからもっと人に勧めようかなと思ってたんですけど、
なかなかノートで広がらないんで、
ノートの広告にスタンドFMの広告みたいなのがあって、
これかと。スタンドFMで宣伝すれば、これは知名度が上がっていけるんじゃないの?と思ってスタンドFMをやり始めたんですね。
06:00
ところが、要はそもそもノートでも知名度ないし、スタイフでも知名度がないから、スタイフやっても広がらないっていうことがわかったんです。
なるほど。
僕が伝えたいことが、じゃあどうやったら伝わるのかっていうと、
まずは人気者になると。人気者になったらみんな話を聞いてくれるじゃないですか。
確かにそうですよね。
だからまずは人気者になって、僕が伝えたいのは、60代でもできるし、いつからでもできるよっていうことをみんなに伝えたいと思ってるんですね。
なので、僕が人気者になったら、ほらこういうふうにできたじゃんっていうことも伝わるし、一挙両得だなと。
なるほど。すごい志を持ってますね。
志というか、前に進んだら前に進めなくなったから右曲がりましたと。
おもしろい表現が。
いえいえ。それだけなんですけど。
だから人気者になりたいんだけど、今まだ全然フォロワーさんとか少ないんですか?
フォロワーさん、多い少ないわかんない。125人とかぐらいですかね。
私とそんな変わんないですよ。
それはとりあえず地道にというか。
そうしたら、せっかくエスラブに入ったので、エスラブの人を片っ端からフォローする。
エスラブの人をフォローすると。
そうしたらフォローされたら、フォローされた人って、この人どんな人だろうって見に来るじゃないですか。
なるほど。素晴らしい。
どんな人だろうって見に来たら、ちょっとおもしろそうだなって言ったら絶対フォローされるので。
なるほど。そうか。
どうぞ増やしてみたらどうですか。
いいですね。
まずはフォロワーさんの数が増えれば、絶対ポンツさんの顔とかアイコンとか見る人増えると思うので。
いいアイディアですね。素晴らしい。
素晴らしい。
天才ですね。
嬉しい。そんなこと言ってもらえて嬉しいですよ。
そうですか。
ところでどうやってフォローすればいいんですか。
そうですよね。そこがわからないですよね。
はい。
簡単な方法は、Sラボのメインのオプチャあるじゃないですか。メイン部屋っていうんですかね。
はい。
あそこに多分いろんな人が自分のチャンネルをURLリンク貼ってきてるので、
09:00
はい。
さかのぼってどんどん。
あー過去から。
そうそうそう。もしくは、スプレッドシートとか知ってます?あるの。
ちょっと存じ上げないんですけど。
スプレッドシートっていうのがあって、要はExcelみたいな表なんですかね。
それに載ってます。その方の一覧表みたいなの。
たぶん昨日かな、川口社長が新しい人入りましたんで、何番だれだれさん、何番だれだれさん。
僕もなんか出てました、そういえば。
そうそうそう。年中に出てました。
それがスプレッドシートに新しく入った人っていう意味で、
そのスプレッドシートを見に行けば、
なるほど。
そこにその人のチャンネルのリンクがたぶん貼ってあるので、
たぶん私もわかってないっていうね。すいません。
リンクが貼ってあればいいですね。
そうそう、リンクが貼ってくれてあるので、たぶん。
今見ようか。
大丈夫ですよ。
とりあえず最初の作戦で行くことにしました。
そうですね、その方が簡単でいいと思います。
簡単な方でなるべく。
あとはいろんな部屋あるじゃないですか。
いろんな部屋に勝手にどんどん入ってって。
そういう部屋でも。
勝手に入ってたときに、
LINEのほうに自分のほうにもいっぱいできるじゃないですか、たぶん。
あれが結構収集つかないんじゃないかなと思っていて。
あーそうそうそうそう、収集つかない、全然つかない。
だから私は、記録にだけしておいてほぼ読んでないっす。
この間カルビさんとお話をされてたときに、そんなことをおっしゃっていたので。
そうそうそうそう。
だとすると、迂闊にやるよりは、
ちょっとここっていうところを考えてやったらいいかもしれないなーなんて思ってて。
確かにそうですよね。
メイン部屋だけにいていれば、そのメインの中にリンクは載ってくるので。
そうですね。メインの一番最初の部屋をとにかく出てくる人をフォローしてメッセージを送れば。
そうですそうです、本当に。
全然メッセージとかも送らなくても、フォローするだけで全然いいです。
なるほど。
それでいきますか、まずやってみてじゃあ。
とりあえずフォローだけしてみて。
12:00
フォローすると、メッセージをくれる方とかいらっしゃるじゃないですか。
その方にはメッセージを返すとか。
なるほど。そんな感じでいいんですね。
私がそんな感じでやってるんです。
あーわかりました。ちょっとやってみます。
今度フォローすると、フォローしたときにリストがいっぱい出てきて。
あ、そうそうスタイフのほうに何か来ますよね。
あそこに来ると、あの話を聞くのがまた大変ですよね、たぶんね。
聞かなくていいんですよ。
あーなるほど。
あー通知きてんなーって思って。
なるほど。そんな感じでいい。
フォークさんめっちゃいい人ですね。
申し訳ないけどどんどんどんどん流してる。こんなこと言っちゃっていいのかわかんないけど。
いやいやそんなことないですよ。
なるべく聞けたら聞くし、ちょっとぐらい聞いてもとか。
あまり趣味・趣向が違うと聞きに行かないんですけどね。
それだったらあれでしょうね、
自分の自己紹介ってだいたいみなさんピン止めしてやるじゃないですか、一番上に。
それだけ聞くとかね。
あーそれがいいですね。
それ聞けば、この人こんな声してるんだ、こんなことやってんだみたいな。
なるほど。
それにしよう。
なるほど。わかりました。そうします。
ぜひ活用してください。
ありがとうございます。
後輩の私が言うのもなんなんですが。
いえいえ。
でもとりあえず人気者になるためにやらないと。
そうですね。いいね回りをしておきましょう。
わかりました。フォロー回りですね。
なるほど。
フォロー回り。
これからお葬式に行かれるんですか?
うん。違います。
実はちょっと大きな声じゃ言えないんですけど、
私月曜日からハワイに行くんです。
いいですね。アロハですね。
一週間もお休みして。
ハワイで何をするんですか?
実は初めてのハワイなんですよ。
そうなんですか。それは楽しみですね。
一緒に行くお友達がいろいろプランを作ってくれて、
これぞハワイみたいな報道をいろいろ見せてくれるらしいです。
すごいですね。いいお友達ですね。
今パッキング作業をやってるんですよ。
15:03
荷物をまとめるっていうんですか。
そのスーツケースの中に。
そうなんですか。いいですね。いい話ですね。
そうなんですよ。
一緒に行かれる方は男性ですか女性ですか?
女性です。
それがまた最高ですね。
最高です。
気楽ですもんね。
旦那さんも子供もおいて。
最高の。
最高、いいですね。豊かな生活ですよね。
いいな。
たまにはそういう生き抜きがないとね。
そうですよね。そういうのができるといいですね。
そうか、ハワイか。
ハワイ行っちゃいます。
僕も行きたいな、ハワイ。
ぜひ。わからないけど私行ったことないから。
画面上でしか見たことない。
僕は昔仕事で行ったことがあるんですけど。
すごい、仕事でハワイとか普通に行けないっすよ。
いや、たまたま行ったんですけど、
そのときにはまだ若かったので、
ちょっとハワイのビーチで寝転びながら、
本を読む。
サングラスをかけてビーチマットの上で本を読む。
この外人がよくやってるやつ、これやらないと、とか思って。
本とか持ってたんですけど、
浜辺で寝てたらめっちゃ暑くて、
10分も持たなかったですよね。
おもしろい。
違うわと。
ちょっと違ったってなったんですね。
理想と現実は違うわと。
あれ、なんかそういう写真見たことありますよね。
ああ、そうですか。
それってあれなんですかね、写真用に。
よく見かける映像、僕の中であったんで、
ハワイの海外のビーチに。
ビキニのお姉さんがパラソルの下で本を読むみたいな。
そうそうそうそう。
あるある。私も見たことありますよ。
あれだなと思って、これだけはやって帰らないとと思ったんですけどね。
仕事だけどね。
やっぱり暑いわって。
やっぱハワイは暑いか。
そうですね。
楽しみなんですよ。
その暑さがやっぱり楽しみですからね。
いいですね。
最高ですね。
最高です。最高です。
毎年行けるといいですよね。
行きたい。毎年行きたい。
18:02
毎年行けるような人になりたいな。
そうですよね。
僕もなりたいですね。
今からなりましょう。
そうですね。人気者になってね。
そうそう、人気者になったらね。
全然、俺がハワイ行くからお前らついてこいみたいな。
そうですね。
きっとそんな感じになりましょう、来年は。
そうですね。
そういえば僕、愛されシニア同盟っていうのを作ってるんですよ。
何シニア同盟ですか?
愛されシニア同盟。
あ、すごい。
まだ会員は2人なんですけどね。
少ない。
知財コンサルタントの元味の素の部長さんで、勝沼さんっていう方がいらっしゃって、
僕と2人だけなんですね、今ね。
少ないな。私入ろうか?
いいですか。一応年齢制限があって、50歳以上にしようかなって。
素晴らしい、私51歳。
やった。
やった、入れる。
51歳で、50歳以上で、
ネーミングを、自分の特徴的なネーミングをつけてもらって、
得意分野とかそういうの。スタイフのチャンネルネームなのかな。
じゃあ私ソクレさんですかね。
はい。とか、オンライン秘書でもいいですし。
あー、そっちでもいいんですね。
全然何でもよくて、人に役立ちそうとか良さそうな特徴的なメッセージをつけてもらって、
あと一応そのグループの中では、相互援助をしようという目的でですね。
今度勝沼さんっていう人が、知財の本を出版しようとしているんですね。
素晴らしい。
素晴らしいですよね。
今やってるんで、その本が見事出版になったら、売ることを手伝ってあげようと思ってて。
いいですね。じゃあ私オンライン秘書なんで、きっとお手伝いできることを。
はい。そういうのを売ってあげたら勝沼さんも嬉しいしとか、
そんなような、中にいる人たちと助け合いの相互援助ができるようなグループがいいなと思っていて。
うんうんうん。すごい。
素晴らしい。会議とかいるんですか?
いやいや、特にはないです。
よかった。入会金10万とか言われたら今どうしようかなと思って。
21:04
入会金じゃなくて、大事なのはお互い助け合いの精神とか、
年齢に関係なくできることを見せることが大事。
私も年齢に関係なくできるって言ったら、
今現状をフルタイム正社員やってるんですけど、
そこから独立したいなと思ってて。
おーいいですね。素晴らしいですね。
50歳からでも独立できるように。
いいですね。
そしたら、他に独立したい人の助けになるじゃないですか。
そうですよね。私がどのように独立してきたのか。
まだ家庭なんで何とも言えないんですけど、独立したいんですけどね。
僕の人気者の定義は人に役立つことなので。
あ、すごい。
結局人気者って絶対人に役立ってるから人気者なんで。
そうですよね。そうですよ。
というのと、一応基本は家族に愛され社会に愛されるような人になりましょうという話ですね。
僕は今年の12月ぐらいに病気して、給食して、仕事を退職に追い込まれたんですけど。
あ、それはこの1年ぐらいの話なんですか?
はい。去年の12月から入院をして。
それから給食の期間も過ぎてしまって、
じゃあありがとうございましたって仕事がなくなっちゃったんですね。
じゃあもう会社から、病気使えないからもうやめてくださいみたいな感じだったんですか。
そんなストレートには言わないですけどね。変化球で。
変化球で来るんだ。そうなんだ。
という感じでやっていて、やっぱり今度は家にいるじゃないですか。
もう引退したような感じ。
病院のベッドで、やっぱり食を探さないとなって思ったときに、
6週過ぎると介護の仕事とか警備の仕事とか、
どう見てもこれ肉体労働でつまんないし、これ体悪いのにできないなと思って。
で、なんかないかなと思って、ノートとAIを始めたんですね。
24:07
ノート記事を作っていくと、ノート記事は売れたと。
あ、これお金にできるなってことがしつつわかりましたと。
で、今度はライティングのところからやってクラウドワークスをちょっとやってみたら、
クラウドワークスもこれできたと。
これもうお金稼げるなってのがわかったと。
だからうまくAIを活用しながらやってったら、60代でもうまくできんじゃねえのと。
すごい。
それをどうやってやるかっていうのをみんなに広めといたほうがいいなと思って。
それを教えてあげたいってことですね。
そうですそうです。
やっぱり先生ポジションに立たないといけないので。
あ、先生ポジションに。
私も実はちっちゃいコミュニティの中で、AIを教えたりしてるんですよ。
なるほど。素晴らしいですね。
おまえ衣装やってるぐらいなんで、普通の女性に比べたら若干デジタルが強いので、それを生かして。
素晴らしいですね。
才能ありますね。
そうなんですよ。
なのでそれで、それを広めていくためにスタイフを始めたってことになるんですよ。
ここから広めてこう。
ということですね。
スタイフをやってたら、コミュニティとか作ったほうがいいんじゃないっていう人がいるから、
じゃあそうかと思って、愛されシニア同盟を作ったりもしたんですけど。
そのときに会社を退職して、今度は家にいるんですね。
家に行ったときに、神さんとのやりとりが怒られてばっかりで、
会社には就業規則があるように、やっぱり家庭には神さん規則っていうのががっちりあるんですよね。
洗い物をひとつするにしても、例えばどのスポンジを使うかとか、
順番とか置き方とか。
27:02
置く場所とかね。
置く場所とかね。いろいろあるわけじゃないですか。
で、働いてるときって、もう手伝ってやるっていう感覚ぐらいでやっていて、
たまに神さんも文句を言わないんですけど、
それが毎日家にいて、何かをやり始めると、
フライパンを使ってもフライパンの使い方がダメだとか、いろいろ指導を受けるんですよ。
そうなんですよ。
いろんな、そうかそうかっていろいろ言われて、
例えば洗濯物の干し方ひとつにしても、いろいろあるわけじゃないですか。
風向きを見て方向を変えたりとかですね。
細かい技が……
え、そんなことやってるんですか。すごいですよそれは。
うちの神さんはそんな感じの人なので、
結局乾いたと思っても、このゴムの部分が乾いてないとか、
またぐらのあたりはこの辺も乾いてないとか、
この厚手の生地は……。
そうするとどんどんギクシャクしていっちゃうんですね。
はいはい。
これって、やっぱり根本的にまずいなと。
家庭のコミュニケーションっていうのがやっぱり基本で、
これ大事なことってやっぱり家族に愛されることだよなと。
今までってどっちかっていうと、
もう会社に愛されることって一辺倒でやってきてるところがあるじゃないですか。
まあそうですよね、サラリーマンはね。
そうですよね。
だから会社に愛されるんじゃなくて、家族に愛されて、
会社じゃなくて社会に愛される。
そういう人にならないとダメだよね。
っていうので、愛され深夜同盟みたいな話になってるんですけどね。
なるほどー。
いい話ですよね。
いい話、ほんといい話。
だからみんなに、家族に愛されて、社会にも愛されるようになりましょうよっていう話で。
で、今大事なことっていうのは、
例えば自分史を作って自分のことを理解するっていうことと、
それからもう一つはコミュニケーションですよね。
あーはい、そうですよね。
すごい大事。
ここが、結局、めっちゃまたいい話しちゃうんですけど。
聞く聞く。
あれなんですけど、人間関係は言った言葉で作られるっていう。
選んだ言葉で作られるというか。
30:01
たしかに。
だから自分がそんなつもりで言ったんじゃないのに、
そういうつもりじゃないんだけど言葉として相手のその言葉に対して受け取ってくるので、
その言葉が悪いと、もう関係が崩れちゃうんですよね。
そう、一瞬で崩れるんですよね。
崩れますよね。
私もそれを何回か経験してる。
だからそこって、ちゃんと理解してやったほうがいいよねって。
そんな感情を頭の中で言葉にしてそのまま発するともうアウトですよね。
アウト?
アウトアウトアウト。
感情を言葉にして、この言葉を今度は相手のわかる言葉とか、
相手の理解しやすい言葉に変換して伝えるっていうことをしっかりするとか。
そうだね、たしかに。
言葉って大事ですよね。
めちゃめちゃ大事ですね。
結局言葉でしか分かり合えないので。
うんうん、まあそうですよね。心の中って見えないですもんね。
見えないんで。
そうなんですよ。もちろん言葉以外も当然あるんですけど、
大きく言葉で影響を受けるので。
そういうのも、家族とかだと最初に感情がボンと出てきたりするでしょね。
出ちゃう。
だからそういうときは例えば、
まずは相手の観察をしてから話さないとダメだねとか。
どういう感情にあるかで見極めてアプローチしようよとかね。
そういうのがめちゃめちゃ大事なんですよね。
だから向こうの感情といった言葉っていうのは違うので。
あ、そうなんですよね。
特に怒っているとき、イラッとしているときって、
思ってもないことを言っちゃったりするからね。
そうなんですよ。
だからそこの後ろの感情があって、
その感情がどうして怒ってるのか。
あ、疲れてるんじゃないの?とか、体調悪いんじゃないの?とか。
これを想像していくことで、やっぱり違ってきたりすると思うんですよね。
うん。すごいですね。
そうなんですね。
そういうのでコミュニケーションはやっぱり大事だから、
しっかり家族に愛されて社会に愛されるのはコミュニケーションの能力だと。
特にAIの時代って、文章とか画像とかってAIが作ってくれるんで、
33:05
ここって、実際に話してみると、
そこの生のコミュニケーションがめちゃめちゃだから大事ってことですよね。
文章上はなんでもかっこよく作れるんですけど、
実際こうやって話したときにね、たぶんその人なりが見えてくるので。
うんうん、見えますよね。
間の取り方とか。
そうです。
そうなんですよ。
だから、これからもっともっとコミュニケーションも大事だなと。
年を取れば取るほど、パソコンの能力とか、
ものを書いたり表現したりすると弱ってくるんだけど、
そこってAIが補ってくれるから、
それよりはコミュニケーション能力を鍛えたほうがいいねという感じですね。
なるほどね。
だからそんな修行をしてるんですけどね。
修行なんですか、これ。
修行ですね。
修行そうですね、じゃあ。
修行。
そうですそうです。
一番はね、自分に問いかけていくっていうのが一番基本ですよね。
あー自分にね、じゃあそれって、今なぜその言葉を発したのかとか、
今なんでそういうふうに思ったのかっていうことを自分に問いかけていくってことですね。
そうですそうです。
はい。問いを増やすと、問いが出てくるというか。
どういうことかっていうと、自分にたとえば、
あれ、あの人こんなこと言ったけどどうなんだろうとか、
テレビのニュースで、石破さんどうしてるんだろうかとか。
わからないですけど、いろいろ疑問に思ったことを、
疑問として浮かばせると脳が働くので、
今度会話をしたときに質問ができるんですね。
なるほど。
しゃべりってなかなかうまくならないというか、
膨大な地域を持ってやらないとうまくしゃべるなんてできないんですけど、
コミュニケーションは関係性づくりなので、
聞くっていうことが大事ですからね。
聞くことが大事なんですね。
聞くためには質問をしないとダメなんですよ。
そうですよね。聞かないと何かどう思ってるのかとか、
36:01
こっちから質問しないと答えて返ってこないですもんね。
そうなんですよ。
だから質問が大事ですと。
なるほどー。
質問を思い浮かばせるには、自分に質問を投げかけていくっていうことで、
質問の訓練をしておくと、何かあったときに質問が出やすいと。
それは、常に心の中、頭の中で自分に自問自答しているだけでいいんですか。
ノートとか紙とかに書いたほうがいいんですか。
いらないです。
自分の頭の中で考えてるだけでいいんですか。
自分の中で考えてるだけで、
あれ、あの人なんでこんなこと言ったんだろうとか、
木はどうして立ってるんだろうとか、わかんない。
思って、木でもパッと見ると真っ直ぐに立ってる人と斜めに立ってる人があるけど、
どうしてこんなことが起こってるんだろうかーとかって、残しとくと、どっかでまた出ますから。
一つ一つ丁寧に拾っていくっていうことがあってるかな。
そうですね。そんなに難しく考えずに、
単純に疑問を探すっていう感じですよね。
漢字で言うと、違和感を見つけるっていう感じですかね。
はー!はいはいはいはい。
この間、友達の居酒屋に行ったときも、
黄色いサングラスを履けてたおじさんが隣にいたんですけど、
こういうのって違和感だったんですよ。
違和感ですよね。
っていうことは逆に言うと、その人が語りたいポイントなんですよ。
なるほどねー。
その人に、メガネかっこいいですよねって言ったら、
それでもう1時間喋ってましたからね。
その方が?
やっぱりそこを触れてほしかったんですね、その方はね。
なるほど。
女の人も髪型を変えたら触れてほしいじゃないですか。
あ、わかるー!すごいわかるー!
そういう変化のあるところを見ていったり、特徴的なところを聞いていくと良かったりとか。
なんかわかってきた。
39:00
わかってきました。
あとは、うまく取り繕えないとかわからないときは、
なんか話してる中で、料理の話をしたらおすすめを聞くっていうのがいい。
あー、この方のおすすめを。
おすすめの料理は何ですかとか、おすすめのことをどんどん聞いていくと、
要は親近感がわくって共通点なんで、共通点を見出していけばそれでうまくつながっていけるんで。
なるほどねー。
メモろうと思ったのにペンがないやん。
すごい今いいことポントさん言ってたから。
あ、そうですか。
いいんだよ、アーカイブ残すから。アーカイブ聞けばいいんだ。
そうですね。そういうことなんですね。
そうすると仲良くなれるんで、そろそろ楽になる。
そういうので、家庭がトレーニングが一番いいんですけどね。
そうなんだ。
結構実弾を積んでるじゃないですか。撃たれ方が尋常じゃない。
もうバッサリやられますんでね。
あ、めぐみさんこんにちは。
めぐみさんこんにちは。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ぐさっとやられますからね、家族はね。
ぐさっとやられますよね。
だとすると、なんでぐさっとやられたのかっていうことを考えていくと、
結構いい訓練になって、どういう状態だったのかなとか、嫌なことあったのかなとか。
これは自分の間違ったアプローチをストレートで指摘してくれるので、
確かにね。
よその人は言わないじゃないですか。
言わない言わない。
言わないということは、失敗してもそのままなんですよね。
リカバーのチャンスがないんですよ。
あ、この人こういう人だわ。
って終わって関係性が切れちゃうんですよね。
うんうん。
そうすると次会うこともなくなってしまうし、
それが仕事だったら失敗にもなりますよね。
みんな失敗したくないと思ってますからね。
だからそのもとに戻るんだけど、
42:00
人間関係をつくるのは言葉選びにあるっていうことになってますよね。
うーん。深いね、すごい。
大西さんすごいっす。
いやいやいや。
本当にすごいなと思って。
ありがとうございます。
本当ですよ。
別に誰かに教わってそれを気づいたんじゃなくて、
自分が生きてきた中で、あ、こうなんだって気がついたんですよね。
そうですね。つい最近気がついたんですよ。
会社辞めて、家にいて、だから前に進もうと思ったら進めなくなったから、
右に曲がって左に曲がってっていうのを繰り返してて、
あ、こういうことだなと。
結局、最終的にやっぱり家族に愛されないと寂しいし、
社会の他の人たちにも役に立ちたいじゃないですか。
役に立つ人が存在意義なので、
社会でも活躍できるように、会社の枠を超えてね。
社会でも活躍できるようにやろうよって。
そうなんです。
会社の枠を超えて社会で役立ちたいってすごいわかる。
そうですよね。
愛されたいシニア同盟が50代以上というのは、
ちょうどね、僕は50歳からこれを今考えていれば、
もっとよかったなっていうのがあるんで。
そういうことなんですね。
50歳以上っていうのは、大人の経験上を50歳でそれを考えていればよかったなって。
そうなんですよ。
もっと10年得したぐらいの感じはあるので、
これってでかいじゃないですか。
うん、でかいですよね。
だから定年でどうしようとか考えるより、
今のうちからいろいろやったほうがいいんじゃないのって思ってて。
うんうん、なるほど。
だから強みを出すとか、何ができるとかは置いておいて、
どっちかっていうと、自分の個性を押し出すことが大事だと思うんですね。
だから商売して売ってこうって強みを出すというよりは、
自分の個性として自然と出てくるものをどんどんやっていけばいいんじゃないのと。
うんうん。
45:03
個性だと無理はないんですよね。
そうですよね。自分が持ってる本来のものですね。
本来のものなんで、無理はないんで。
これスキルっていう話になっちゃうと、そのスキルがもともと合ってるかどうかもわからないし。
そうですよね。
だからそこにこだわることなく、個性を出していきましょうと。
個性を出して人気者になりましょうと。
それがシミア人気者化計画という話なんですけど。
そこにつながるんですね。
だからシミアになって人気者を目指そうよっていう。
はい。そんな話。
それはスキルとかじゃなくて、自分の個性を押し出して人気者になればいいじゃんと。
50代ってまだ会社で稼げるし、それはそれでお金はあるんだから、
余裕を持って自分の好きな個性を広げていけばいいよねと。
いう感じなんですね。
でもさ、会社で個性って出せないんですよね。
会社以外で出すってことですね。
会社だと出せないじゃないですか。
全然出せない。
就業規則の中でどうしてもあるので、それはそれでしょうがない。
ただその規則の中で生きていると、その規則が外れちゃった時点で
どうしていいかわからない人がたくさんいるんですよね。
そうですよね。
結局その規則が外れた中でもその規則の中で生きちゃうんですよね。
そうですそうです。そうなんですよ。
だから引退しても何かすることがなくなっちゃうというか。
だから早く独立したいと思ってる私。
素晴らしい。
もうね、本当に会社も、私これは自分のチャンネルなのに会社の悪口とか言っちゃって
誰も聞かないでほしいんですけど、会社の人。
私ね、会社、今日話してて気づいてると思うんですけど、私まあまあ喋るんですよ。
独白んですよ、会社の中で。
エリさんこんにちは。
こんにちは。
独白なので、まあ衝突するんですよ。
ああ、なるほど。
毎回毎回、あなたは一言が多いと言われて、いろんな部署に飛ばされてる。
この間、僕ポンツのうっかり言ったうっていう次の話で言ったんですけど、
人の話を聞くときに、舌を前歯の上に置いて、クラウチングスピーキングみたいな。
48:13
とにかく前歯の上に舌を置いておくと、
ワンクッションあるじゃないですか、喋る前に。
あーそうですね、なんか外さないと喋れない。
だから考える隙があるんですよ。
なるほど。
余計なこと言うっていうのは、考えずに喋ってるからなんですよ。
だからそこで考える、間を取るために、
その舌を歯の上に置いて、人の話を聞く。
なるほど。
あ、めぐみさんが毒吐きできる人は本当は大事なんだけどねって言ってくれて、
ありがとうございます。
いや、全然大事じゃないと僕は思っていて。
これは組織の話ですけどね。
単純に組織って、やっぱり効率を求めるんですよね。
そうです。
だから、効率がどうなのかっていう話なので、
それの軸でどうだかっていうことだけだと思うんですけどね。
会社に利益があるっていうことについては、すべてが正しいので、
それ以外のことはなかなか反論の余地がないというか。
なので、変な話を言っても変わらないんですよね。
うーん、そういうことか。
構造上もそうなんで、
上の人は吐き残しのことを考えてるし、
下の人はオペレーションの効率を考えているので、
それ以外のことって扱いが悪いなんだかんだと言ったって、
なかなか会社の考え方があって通らないですね。
なるほどね。
それを言うよりは、
なんで自分はそう思うのかっていうのを考えてもらって、
どこに問題があるんだろうっていうのを、
見たほうがいいかもしれないですね。
飛ばされても痛いっていう気持ちがあればそれでいいんですけど。
もうちょっとこれ以上は飛びたくないです。
もったいないので。
めぐみさんが無意識にやってるかも。
下を前に。
51:03
めぐみさんは下を歯に無意識にやってるってことは、
あ、ぽんちさん。
ぽんちさんが……。
あ、ぽんちさん来た。
あ、大丈夫ですか。
ちょっと聞こえなかった、ぽんちさんの声。
あ、ごめんなさい。
ぽんちも昔はずっとそんなようなことをやってたんで。
あ、そうなんですね。
うっかり余計なことを言ったりして、人を傷つけたりしてたんで、
余計そう思うんですね。
相手は自分の問題にしか興味がないんで。
なるほどね。そういうことか。
だからいくら言っても、言うならば相手の問題として言わない限りはダメですよ。
うんうんうん。そういうことですね。
そうなんですよ。
上司がやりたくてやってるかどうかもわからない。
その上の上司が言ってるかもしれないですよね。
あー、確かにそうですね。
だから、だとするとどうなのかっていうのを考えてると思うんだ。
そうなんですよ。
いろいろそれで、特に転職なんかするとそうなんですけど、
前にいた会社の文化を背負って入社するんですよね。
だから、今いる転職した会社と自分が背負ってきた価値観がそもそも違うんで、
トラブルが起こりやすいんですね。
そうですよね。
だから部署も移動しても同じようなこともあり得る。
そういうことですね。
だから今まではこうだったのにどうしてダメなのとかって、
過去の文化を背負ってきてるんで、
そこを、受け入れてくれる側の文化を理解するっていうのをしないと、
トラブルが起こりやすいですよね。
やっぱりそうなんですね。
だから僕は、人と会ったときに一緒に何かするときに、
前職の仕事が何だったかよく聞きますね。
新しく入ってきた方がいらっしゃったりすると。
そうすると、例えば検査の仕事をしてましたって言うと、
例えば寸法にやったらうるさかったりとか、
細かいわけじゃないですか。
きっちりしてないとダメとかね。
54:01
だからそれを理解しておかないと、
ポンツはすぐにそう言う。
でもさ、こっちの方をやればいっぺんで済むからこれでいけるじゃんっていうふうに、
ポンと言ったりするんですけど、
でもその人からすると、測量することがめちゃめちゃ大事だから、
怒るんですよ。
だからその人が、やっぱり検査で測量することが大事ってことを理解した上で、
お話をしとかんと、関係性が悪くなるので。
あーなるほどね、はいはい。
すごいなー。
ポンさんすごいなー。
いいえ、無職ですからね。
無職で、女子が妻で、同僚が犬ですから。
そんな感じですからね。
なので、今はなかなか厳しい。
厳しい、確かに厳しい。
修行中ですね。
修行中ですよ。
なるほど。
この修行がまた役に立ってね、生きてくるので。
そういうのがあって、スタイフも迂闊に、
神さんとかに言うと大変なことになるので言えないんですよね。
それで家族に内緒で始めたスタイフなんですね。
そうなんですよ。
余計なことを喋るんじゃないかとか、
何あんたわけのわからないことを始めて。
60代で人気者なのにバカじゃないの?とかって。
絶対言いますよね。
言われそうです。
言われそうですよね。
なんとなく言われそうだなって思っちゃった。
それよりも洗濯物をたたんでよ。
確かに。
神さん素晴らしいんですけどね。
あ、そういえばね、この間言ったんですけど、ポポネポ法っていうのがあるんですけど。
ポポネポ法。
ポポネポのポってわかりますか?
ポンツさんのポ。
違う、ポジティブのポ。
ポジティブのポですね。
あ、ポジティブのポ。
ポジティブ、ポジティブ、ネガティブ、ポジティブで本音を言うんですね。
ポポネポだから、ポジティブ、ポジティブ、ネガティブ、ポジティブか。
57:00
例えば、神さん、今日の服装どう?って聞かれたときに、
いやー、そのブラウスセンスいいよね。
あ、またその留めた髪と合ってんじゃん。最高だね。
でも、ちょっとスカートのバランスが悪いかな。
でも、やっぱり俺カメラマンだったら写真撮りたくなるよねって。
素晴らしい!
あ、かんばりさんこんにちは。
スタイル。
今日もありがとうございます。
どうも。初めまして。
ぜひポンツを応援していただいてですね、フォローいただけるとありがたいと思います。
60代で人気者になりたいと思ってます。
よろしくお願いします。
はい、みなさんね、ポンツさん60代で人気者になりたいので、
これからみなさんのとこ、フォロー回りしていくんでよろしくお願いします。
そういうポポネポ法とかってすごいいいなと思っていて、
もし会社の人に言うときも、ポポネポ法を使って有料人にすると、
仕事でもそれは使えるってことですよね。
こんなことですよね。
なんとかさん、すごい効率がいい仕事をされていて、人の面倒見もいいですよねと。
だけどここのとこだけ気になります。
でもなんとかさんの舌だったら最高ですよね。
言っとけば、なんとかさんはここ直せば完璧じゃんって思うよ。
あ、かんばりさんがポンツさんをフォローしてきた。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
天使ですね。
天使。かんばりさん天使。
めぐみさんがちゃんとメモメモポポネポ法をメモしてくれた。
ポンツの最新の回にそれが放送されてますので。
はい。
みなさんぜひね、ポポネポ法をポンツさんの最新に見てみてください。
ぜひよろしくお願いいたします。
そうなんですよ。
こんな感じで、ポンツさん、だいたいもう1時間ぐらいなんですけど。
あ、そうですか。ありがとうございます。
まあいい感じでしゃべりましたね。
気持ちよくしゃべらせていただいて。
いえいえ、全然大丈夫ですよ。
1時間歩いてる感じはしなかったですもんね。
そうそう。でもポンツさんが歩いてる感じは伝わってきました。
外の喧騒というか音とかが、
あ、なんか歩いてるなーって。
もう行き来で。
なんとなく私も歩いてるような気持ちになった。
ぜひハワイに行かれて楽しんでくださいね。
1:00:03
ありがとうございます。
絶対パンケーキとか食べたいですよね。
パンケーキも食べるし、お肉もいっぱい食べるし、
コーヒーも飲むし。
あー、粉コーヒーですよね。
粉コーヒー、そう。
今ここに来てくださってる皆さんもしかしたら知らないかもしれないけど、
私は月曜日から1週間ハワイ行ってきます。
うわーすごいなー、おめでとうございます。
Have a good flight かな。
Thank you.
いやー、ハワイって日本語も通じるしね、いいですよね。
そう、あんまり怖くないですよね。
いいと思いますね。
わーわー、行ってきます。
もう気持ちは今行ってる。
行ったほうがいいですよね。
楽しいだろうな。最高だね。
青い空、青い海。
何だっけ、ぽんくんさん。愛されシニア同盟。
あ、そうだ、シニア入れるの忘れた。
愛されシニア同盟。
家族に愛され、社会に愛されるシニア同盟。
愛されシニア同盟の、何年後かのオフ会はハワイで。
いいですね。そうしましょうか。最高だね。
わかりました。
じゃあだいたいいい感じですね。
そうですね、いい感じですね。
だいたいぽんくんさんが人気者になる道筋は作れたかなと。
ありがとうございます。
これポポポって押してフォローさせていただいて、頑張ります。
はい、頑張りましょう。一緒に。
わかりました。じゃあ今日はこの辺で。
また僕もジムでトレーニングやってきますね。
がんばってください。
ありがとうございます。
今ここに来てるみなさん、本当に今日はありがとうございました。
お忙しくながらありがとうございました。
またどっかで。
フォローもありがとうございました。助かりました。
はい、失礼いたします。
はい、失礼します。さよなら。
バイバイ。