スピーカー 2
いきますよ、今日のテーマ。
はい、いきましょう。
スピーカー 2
物事。
お?
スピーカー 2
物とは何なのか。
何?
スピーカー 2
怒られてる。
スピーカー 1
怒って、意味意味がわかんない。
スピーカー 2
ちょっと待ってくださいよ。
スピーカー 1
あ、でもおトイレ来てたよ。
スピーカー 2
おトイレ、じゃあお願いします。
スピーカー 1
酔っ払ってるのにさ、物事とか物質とかの話できないでしょ、ぶりさん。
スピーカー 2
いや、いけるよ。
スピーカー 1
トークテーマ緩くあったらやろ?
スピーカー 2
トークテーマしたら大丈夫ですよ。
スピーカー 1
えっとね、しゅねさんにの質問で、
しゅねさんの人格を作り上げるまでに影響を受けたベスト5が知りたいですっての。
めちゃくちゃ、え、しゅねさん、めちゃくちゃいい質問やね。
スピーカー 2
何、ファン?
スピーカー 1
いい人だな。
ファン?
ファン?
スピーカー 2
ペンネーム教えてくださいよ、その人のペンネーム。
スピーカー 1
ペンネームはね、け、けいたくんですね。
スピーカー 2
あ、けいたくんか。
スピーカー 1
けいたちゃんかな。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
しゅねさんの人格を形成するまでに影響を与えた5人の人物って話?
スピーカー 1
すごいすごい騒いでるね、今日。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
なるほど。
ひとまず一人目当てていいですか?
スピーカー 2
ちょっと純不動で申し訳ないです。
過去の配信も振り返られるかなと思ってましたって。
スピーカー 2
ちょっと純不動で申し訳ないんですけど。
今聞けた?
スピーカー 2
過去の配信もガンガン聞いてください。
すみません。
だいぶ長くなるとは思うんですけど。
ラジオトークの方からも全部引き詰めてもらって全部聞いてもらいたいんですけど。
そんな僕が。
膨大な量だな。
スピーカー 1
ぐりさんのね。
トップ5。
スピーカー 2
トップ5でしょ。
答えます。
まず、
やっぱ安藤くんは外せないですよね。
スピーカー 1
マジかよ。
安藤くんに出てきたら知らんのな。
スピーカー 2
これ。
どれだけの人が今。
ごめんなさい。
サクッと言った方がいいんかな。
スピーカー 1
とりあえず行こうか。
スピーカー 2
トップ5は知らんでおくから。
次が作家のね。
スピーカー 2
作家の方ですよ。
中谷晃さんね。
スピーカー 2
そうそう。中谷晃さん。
スピーカー 1
3人目は?
スピーカー 2
3人目は、
五郎心じゃないの?
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
そうだよね。
やっぱ五郎心はランクインしてくるよね。
スピーカー 1
しゅらんどんより上じゃないかな。間違いなく。
スピーカー 2
しゅらんどんくん出現率多すぎて。
そうかな。
スピーカー 1
あと2人。
スピーカー 2
あと2人?
あと2人か。
スピーカー 1
この配信の中でも含めてね。
スピーカー 2
あと2人か。
先生の話結構強いね。
あの先生が好きだったんだよなみたいな。
スピーカー 1
いいねいいね。
中久保先生のね。すずさんの。
スピーカー 2
そうそうそう。それよね。
スピーカー 1
はいはいはい。いたいたいた。
スピーカー 2
それが4人目じゃない?
スピーカー 1
ラストは?
スピーカー 2
ラストはやっぱぐりさんでしょ。
スピーカー 1
影響を受けた人?
スピーカー 2
影響とかじゃなくて、
影響じゃなくて、その、now。
スピーカー 1
人格を作り上げるまでに影響を受けた人?
スピーカー 2
今ぐりさんが人格を作り上げてるっていう、
タマゴッチみたいな存在でしょ?
スピーカー 1
俺が?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
こんな人生の貴重な時間使ってぐりさんを育成はしないよ私。
1回しかないのに人生。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
いろんな人にちゃんと育成されてもらってるでしょあなた。
スピーカー 2
すずさんのライフハックデザインのサンプルかな思ってますけど。
スピーカー 1
ご飯もらってうんちして片付けてもらってご飯もらってうんちして片付けてもらってるでしょあなた。
ひと妻に。
スピーカー 2
すずさん。
足りひん。
やだめっちゃうんちしてる。
スピーカー 2
足りひん足りひん足りひん。
スピーカー 1
足りひん。
よーそば1個足りないよーそば1個足りない。
スピーカー 1
なに?
スピーカー 2
なに?
まあまあまあまあ。
ちょっとね冗談させるって。
スピーカー 1
どこまでが冗談だったの。
時系列でいきますと。
一番最初は中学校1年生で成形外科の先生です。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
配信で言ったと思うよ。
へー。
ね、はるはるさん。
スピーカー 2
言った?
スピーカー 1
言った言った。
これですね、私は小学校までわりと球技が得意で、
ハンドボールとかはわりと記録出しちゃうくらい得意だったんですよ。
物を投げればいいっていうドッジボールとかね。
バスケとかも基本片手で投げてシュートするみたいなタイプだったんですよ。
なんでそのまま中学校入った時にソフトボール部に入ったんですよ。
スピーカー 1
私も一つ覚えで、ボール投げるって言ったら野球しかないなと思って。
そこで1年生ながらもショートとピッチャーを期待されて頑張ってたんですよ。
小野山川先生って男の先生もすごい張り切って個人練習とかもしてくれて。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
そう、私もソフトボールで食っていくんじゃないかと思ってたくらいソフトボールが好きだったんだけど、
足をくじくんですよ、私。
あー、ちょっと。
スピーカー 1
言ったよね?
スピーカー 2
股関、関節がちょっと柔らかい系ですよね。
股関じゃないよ。足首ね。足首がゆるいから左右の動きに弱いんだって。
スピーカー 2
そう、一緒です。
スピーカー 1
あなた首折ったでしょ、足じゃなくて。
スピーカー 2
僕も弱いんですよ。
スピーカー 1
そこで中学校の時に部活をね、足を3回目くじった時に、
整形外科の先生に部活やめなさいって言われたの。
で、あなたが今ここで歩けなくなって誰が責任を取ってくれるのって言われたの。
スピーカー 1
あなたがやりたいのはわかるけど、これからの長い人生で歩けないっていうのはすごくネガティブなことだよって。
でもその責任を取ってくれる人は誰もいないのに部活を続ける意味ないからやめなさいって言ってくれたのが、
結構私の人生のベースになってて。
私もね、子供ながらにそうだなと思ってやめたんですよ。
そこから美術部に入り直して、最終的に2年生から部長に入って部長をやって、
今メイクの仕事してるじゃないですか。
いろんなことがあれど、割と最初は中学1年生の時の整形外科の先生だなと思ってて。
スピーカー 1
2人目はね、やっぱ知恵子だね。
お母さんね。
それは高校受験の時に、県で一番偏差値が高いところに行くか、
この話もしたよね。
スピーカー 1
2番目で家の近くの高校にするかを悩んでたの。
その時に推薦で行けるってなったの最初ね。
高校にね、志望校。
スピーカー 1
でもそこで落ちた場合に私立に行かなきゃいけなくて、私立も微妙に遠くて。
だから安倍の家の近くの2番の高校にするか、
そこを頑張って推薦は行きたい高校に行くかって悩んだ時に、
3者面談で成田先生っていう担任の先生に、
推薦と推薦書を出すけど、学科だと難しいって言われたの。
っていうのを聞いて悩んだ時に、
知恵子が主念と会って、面接でね。
そこで話した時に、主念を落とす高校だったら行かなくていいって言ったの。
あなたと会って、あなたに来てほしいって言ってくれる学校に行けばいいって。
っていうのも、中学生の時にすごく自分の中で自分のことを作ってくれた一言で。
スピーカー 1
これ全部言うの?
スピーカー 2
言いましょう言いましょう。
スピーカー 1
高校に入って仲良い菅谷君と星名君と飛鳥君と出会ったわけですよ。
いい高校に行ったと思うの。
で、その中で梅田君忘れてるでしょ。
スピーカー 2
知恵さんの元カレでしょ。
スピーカー 1
元カレつく。
スピーカー 2
元カレの話出すんだから。
いやいや、修蘭堂じゃないだろって出すの。
スピーカー 2
いやいいよ。
スピーカー 1
修蘭堂は私に何も作ってくれてないから。
でも字が綺麗で歌がめちゃくちゃ上手くてかっこよかったってだけで。
梅田君の方が作ってくれてると思う。私はね。
スピーカー 2
じゃあ教えてほしいな。
何を梅田君が作ったの?しゅねさんの。
スピーカー 1
ご両親もすごい大事にしてくれたの。
スピーカー 2
しゅねさんを。
スピーカー 1
そうそうそう。
だから家族で仲良くなるものなんだなってことを最初だったから学んだし。
で、梅田君は絶対的に味方をしてくれるタイプだったの。
スピーカー 2
しゅねさんはね。
スピーカー 1
そうそうそう。
だから恋愛っていうのは相手のために何か尽くすっていうよりは
こうやって安心できる関係なんだなって
最初に学ばせてくれたのは梅田君だったの。
スピーカー 2
えー素敵すぎない?
スピーカー 1
素敵すぎるよ。話は長くなるけど付き合うまでも。
スピーカー 2
それはスキルでしょ。
スピーカー 1
なんで、そこでもしもっとつらい恋愛とかしてたら
それがベースになってたかもしれないじゃん。
でもそうじゃなくて
彼なりにすごく大事にしてくれてたなって今も思うから
それはすごくベースとしては良かったなって思ってます。
スピーカー 2
それで言うとたぶん彼は今でもしゅねさんのことを大事に思ってるだろうね。
スピーカー 1
それは聞いてみないと分かんないね。
スピーカー 2
普遍注意は違えど、たぶんそういう価値観の人なんだよ。
スピーカー 1
そうだね。
それからすごい別れた後とかも
ご両親が気にかけてくれたり店舗のね。
私今ももらったポーチまだ持ってる。
お母さんにもらったプレゼントしてもらったポーチは持ってるし
音声ラジオがんばってねって言ってくれたのも
最初に言ってくれたのは梅田君のママだから
スピーカー 2
そのエピソードは覚えてます。
スピーカー 1
そういう意味ではすごく良かったなって思ってます。
今3人言った?
スピーカー 2
梅田君とシュランド君と
スピーカー 1
シュランドは入ってないってば。
病院の先生と梅田君だ。
あとはね、人格を作り合い
これはね、やっぱ漫画だな。
漫画。
スピーカー 1
アサリちゃんとウルフ物語と
やったよマサル君。
スピーカー 2
その3つで出来上がってる。
この3つはね、すっごい影響を受けたと思う。
スピーカー 1
アサリちゃん見たことないでしょ。
仲良しかなかったもんね。
スピーカー 2
アサリちゃんってその
つまやだ。ごめん。教えてほしい。
スピーカー 1
でもとんでもなく昔の漫画なんだけど
リボンだったかな?
アサリちゃんって子が
お姉ちゃんしじみだったかな?
漫画アサリちゃん調べよう。
アサリちゃんは
wikipediaによると
アサリちゃんは小学校4年生。
で、お姉ちゃんがいてね
スピーカー 1
お姉ちゃんの名前
しじみじゃなかったっけな。
いわしじゃなくて
あれ、お姉ちゃんいない。
畳だ。
かわいそう。
しじみも考えたけど
畳にしたんだって。
でね、そのお姉ちゃんは
すごい優秀なの。
6年生で。
で、そのアサリちゃんは
スピーカー 1
4年生で
本当に勉強できないの。
で、憎めない性格っていうところで
いろんなエピソードを
スピーカー 1
ちーまる子ちゃんと同じ感じなんだと思うんだけど
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
で、それを見てて漫画をね
やっぱ勉強しないとやばいなって
アサリちゃん見て思った。
勉強できないと
本当にやばいんだなって
スピーカー 1
子供ながらに思って
そっからすごい勉強するようになった。
スピーカー 2
へー、そうなんや。
スピーカー 1
で、すごい勉強できるようになったのは
アサリちゃん読んだからだと思う。
で、ウルフ物語と
いま缶けったでしょ。
ウルフ物語と
マサルさん?
スピーカー 2
マサルさんね。
は
スピーカー 1
2人とも
肯定感が富士山じゃん。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
もう自分がこうでいいって。
そうやね。
スピーカー 1
周りがどう言おうといい。
あれはね、すごく
痺れましたね。子供ながらに。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんで私も
自分が良ければいいんだなって
迷惑かけていいって意味じゃなくて
周りからどう言われても
自分がこれでいいって思えたら
これでいいんだなって
勉強になった。
スピーカー 2
なるほど。
聞いてた?
スピーカー 2
聞いてるよ。ずっと聞いてるやん。
友達?