Speaker 2
もしもーし。 あ、聞こえた。お待たせ。お疲れさまです。
はーい。 今日どこ行ったの?今日はねえっと、なんて言ってたっけ?ハジレーン。
Speaker 3
ハジレーンね! ハジレーンと…
Speaker 2
もうほんと歩け、えっとあとインディアン。はいはいはい。 インディアンと
Speaker 1
マーライオンのとこまで行こうと思ったんやけど、雨が怖くて。 雨ね、降ってたね。
Speaker 2
そうそう、行かなかったよ。あとはとにかく、なんか思いつく、思い、特に当ても決めずにめっちゃ歩いた。
で、八宝菜食べてビール飲んで帰ってきたの?そうそうそうそうそう。
んー?八宝菜食べたいなと思ったの?違う、あの、ビール飲みたいなーと思って。
Speaker 3
で、そしたらおじさんが呼び込んでくれて。 えー。
Speaker 2
で、あのビールOnlyオッケー?みたいな感じで言ったら、 あーオッケーオッケーオッケーみたいな感じで言ってくれて。
Speaker 3
いいじゃん。 そうそうそう。で、
Speaker 1
なんかタイガーのビッグサイズのやつ、瓶で出してくれて。 あーはいはいはいはい。
で、それ飲みながらおっちゃんと喋ってたら、お腹空いてきたから。 うん。
ヘルシーフードプリーズって言ったら、八宝菜が出てきた。 優しいじゃん!
Speaker 3
ノーミートって言ってた。
優しい。 そう。
Speaker 2
えー、もう英語バッチリじゃん。 全然ダメです。
嘘?ダメだった?一応ね、ラジオトークも配信しながら、
Speaker 1
あ、そうだよね。やってたねー!食べてみましたよ。 えー、ご飯あれ食べながら配信してたの?
食べながらしました。 えー、いいねー。全然聞けなかった。ごめんごめん。
いやいや、いいのか。 そのおじさんとのトークを配信してたの?
そうそう、おじさんと喋ってるやつをいけたらいいなと思って。 めっちゃリアルだったじゃん。
うん、まあね。 延長すればよかったのにー30分で終わってたでしょ?
あ、そうそう、その通り。 もったいない。
ね。 あ、そうだね、シンガポールの英語はね、シングリッシュだって。
あ、シングリッシュって言うんだ。 そうそう、ちょっとシンガポールなまりの英語って言ってた。
Speaker 3
あ、そうなんや。 うん。
Speaker 2
今日、しゅねさんの方は現地の方と喋られました?
Speaker 1
今日はね、あんまり喋んなかったの。あったといえば、ホテルの鍵がエレベーター反応しなくて。
Speaker 2
あ、そうなんだ。 そう、だからもう一回エレベーター下りてさ、動かないエレベーターから降りて、
フロントで、このカードもう1回リニューアルしてほしいって言って、
Speaker 1
タッチキーを新しくしてもらったのと、タクシーの運転手さんと喋ったかなぐらいかな。
あ、そうなんだ。 今日は日本のお友達と遊んでたから、ずっと日本語だったな。
おぉー。 あ、でも違う、さっきぐりさんが言ってた、おしゃれストリートなんだっけ?
ハジレン。 あ、そうそうそう、ハジレーンどこですかって聞かれたよ、そういえば。
Speaker 2
シンガポール初めてなんですけど、ハジレンどこですかって言われて、
シンガポール住んでる人に聞きまして、友達はでもハジレンって知ってて、
そうそうそう、でも結構大雨だったじゃん、今日。 そうね。
Speaker 3
そう、でその人たちが結構ね、インド系っていうのかな、
Speaker 1
で、ベビーカーだったの。 だからやっぱ雨の中大変だろうなぁと思って。
はいはいはい。 そう、だから地下鉄の方から行くといいですよみたいな話をしたら、
うんうんうん。 あ、まあいいや、それはいいや、そうそうそう、そういうちょっとしたお話をするぐらい雨降ってたねっていう。
Speaker 1
でもどうですか、9年ぶりの海外は?
Speaker 2
いや、面白いよ。
結構疲れるのも、やっぱり一日中街歩いてたら早いねんけど、
なんというか、日本人とほぼ会わないねんな。
だよね。
Speaker 1
今日のお友達は、もう日本人が住んでる街なんだって。
ジャパンタウンというか、ジャパニーズタウンというかさ。
Speaker 2
そういうのがあるんだー。
そう、だから今日タウンマンで40回で当たったんだけど、
Speaker 1
ほとんど日本の人が住んでるって言ってた。
Speaker 3
あ、そうなんだ。
Speaker 1
そう、で、学校も日本人の学校だから、ほとんど英語話さないって言ってたよ。
Speaker 2
あ、そうなんや。
Speaker 1
でもさ、私が泊まってるホテルとか周りもさ、全然日本の人いなかったから、
やっぱ地域によって違うんだなって思った。
Speaker 2
ね、全然いないよね。
え、いないと思ったー!
Speaker 3
でさ、明日どうする?
Speaker 2
明日は…
Speaker 1
なんだっけ?
Speaker 2
そう、明日朝ごはん、私はホテルの朝ごはんじゃなくて、
Speaker 1
あの、シンガポールのカヤトーストを食べたいなと思ってんだけど、
でもコーヒー屋さんもあって、結構やっぱさ、なんかおしゃれだよね。
Speaker 2
分かる。
Speaker 1
うん、意外となんかおしゃれ。
Speaker 2
トーストとカフェが一緒のところ、コーヒーが一緒のところはないの?また別なん??
Speaker 1
ないんちゃーう?
Speaker 2
そう笑
Speaker 1
あの、知らんけど。
あ、でもコーヒーついてくるって書いてあったか。
Speaker 2
ほうほう、だからかやトーストを食べた後にコーヒーを飲みに行く感じになるんか。
だからセットではないんか。
あ、(zoom接続が)切れた。いけたー、復活。
大丈夫?
うん、大丈夫。
Speaker 1
大丈夫?
Speaker 2
俺のほうかな。
Speaker 1
楽天の…楽天モバイルだか知んない。
Speaker 2
今はね、ちゃんとホテルのWi-Fiにつながってるよ。
Speaker 1
そう、だからかもね。
Speaker 3
あ、そっちか。
Speaker 1
かな?今の録れてたのかな?止まっちゃった?
Speaker 2
うん、レコーディングしていますになってるよ。
Speaker 1
あ、なってる?
よかった。せっかくだからもう録らないともったいないよね。
Speaker 3
そりゃそうよ。
Speaker 1
え、でも明日、そうな。
でも家族で来るのもいいなと思ったでしょ?
Speaker 2
うん、めっちゃいいと思った。
Speaker 1
うん、すごくいいと思う。
なんか、すごいお子さんに優しいって言ってた。今日の友達、家族も。
Speaker 3
あ、そうなんだ。
Speaker 1
うん、なんかね、電車とかもみんなお子さんに譲ってくれるっていうのと、
あとはね、若い男の子とかが電車で座ってる時に、全然知らないおじいさんが、
ちっちゃい子がいるんだから譲んなさいって教えて、
男の子が気づかなくてごめんなさいみたいな感じで譲ってくれたのを見た。
あ、譲ってもらったって言ってて。
Speaker 2
あー、そうなんや。
Speaker 1
そう、だからそういう、なんていうのかな。
Speaker 2
なんていうの?全然知らない人が注意できる雰囲気の平和感?
Speaker 1
で、注意された方も気づかなかったって。
Speaker 3
友達は英語がそんなにすごい得意なわけではなくて、
Speaker 2
最初は繰り広げられてるおじいちゃんと若者の小競り合いみたいなのはなんだろうなって、怖がったんだって。
Speaker 1
でも途中で男の子が気づいて席譲ってくれた時に、
あ、この男の人、おじいちゃんが男の子に席譲るんだよって注意してくれたんだって気づいて、
申し訳ないっていう気持ちと同時に、なんかそれが当たり前の国なんだなって思ったって言ってた。
Speaker 2
あー、なるほどね。
Speaker 1
うん、すごくいいなと思って。
Speaker 3
うんうんうん。
確かになんかあれやな、
Speaker 2
日本人やなってなんか珍しくジロジロ見られてるような感覚はあんまないよな。
そうだね、確かに。
Speaker 3
なんかすごい変に声もかけてこないし。
Speaker 1
あ、ほんと。でもね、なんかね、日本の人って結構ちゃんとした服着てるんだと思う。
Speaker 2
あー、はいはいはい。
Speaker 1
わかんない、ぐりさんがちゃんと服着てたら申し訳ないんだけど。
Speaker 2
うん。
なんか私はもう暑いのが嫌だから、
Speaker 1
タンクトップに、あの、なんていうの、このタイパンツみたいなさ、
Speaker 2
はいはいはい。
薄いヒラヒラの、あの、ラピュタのシータがおばあちゃんからもらってたオレンジのズボンみたいな、
Speaker 1
飛行船乗った時にもらうやつみたいな、こうダボダボのパンツで歩いてるから、
やっぱね、日本人はそういう服着ないって言ってた。
Speaker 2
あー、なるほどね。
Speaker 1
やっぱちゃんとユニクロとかの、結構きちっとしたTシャツ。
Speaker 3
はいはいはいはい。
Speaker 1
メンのTシャツにチノパンとかタンパン。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
で、女の子はワンピースとか、可愛い服着てるって言ってた。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
うん、私は基本もう現地の人みたいな服なんだなって思って。
Speaker 3
あー。
Speaker 2
でもしゅねさんの場合は肌の色が全然現地の人じゃないからね。
Speaker 3
あー。
Speaker 1
確かにね。
Speaker 3
でもさ、空港からさ、電車乗った?タクシーで来た?
Speaker 2
電車乗った。
Speaker 1
電車?
Speaker 2
電車、電車。
Speaker 3
あれ、どこ行った?
Speaker 1
もしもーし。
Speaker 2
もしもーし、聞こえてますよ。
電車でーす。
Speaker 1
あ、ほんとに。
Speaker 3
うん。
Speaker 1
でもね、タイもね、そういうところがあって。
Speaker 3
うんうん。
Speaker 1
なんかそのリトルインディアとか、そのチャイナタウンとか、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そうそう、その国の人たちが集まる場所。
Speaker 3
うんうん。
Speaker 1
そう、でもね、現地の人しかいないところを歩くのは楽しかったな。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 3
楽しくなかった?
Speaker 2
いや、楽しかったけど、ちょっとなんかこう危うさみたいなのを感じたね。
あ、これ夜一人で歩いてたら危ないねやろうなーみたいな。
Speaker 1
うそ、やられるな…って思った!?
Speaker 3
ああ、もう絶対襲われんなー、っていう。
Speaker 1
ほんとに今からでライブ配信しながら一人で歩いてきてるリトルインディア。
Speaker 2
いや、ダメだって、絶対ヤバいって。
Speaker 1
嘘、そんな感じなんだ。
Speaker 3
ヤバいヤバい。
Speaker 2
まあ40歳だからな。
Speaker 1
ヤバい人がやっぱいるのかな?
Speaker 2
ヤバい人だらけだよ。
Speaker 3
なに、40歳だからなに?
Speaker 2
だから、まあね、そんなそこまで動じないと思うけど。。。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
うん、でも、でも普通に、やっぱ裏路地とかはちょっとなんか、お、、、っていう感じだったね。
Speaker 1
ああ、でもぐりさん写真録るのに裏路地の写真録ったらなんか絡まれそうだね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
でも結構あのパトカーとかいっぱい止まってたよ。
Speaker 1
あ、じゃあいいじゃん。
Speaker 2
まあまあまあ、警察がそんだけいるっていうこともあれなんやけど、
Speaker 3
まあそんだけ警察がいるのに統制を取れない街なんやろうなっていう。
Speaker 1
うそー、シンガポール?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あ、池袋的なことか。
Speaker 3
そうそうそうそう。
Speaker 1
あー、なるほど、そうなのかな。
えー、あ、そっか、私は今日全然、あれだったな、外出なかったからな。
Speaker 3
ああ。
Speaker 1
雨だったしねぇー
Speaker 2
うん。
Speaker 3
なんか、YouTuberとかでなんか危ない街に行って配信してる人とか結構最近見んねんけど。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
なんか、そういうところのちょっとそのなんか、隙間をほ見てきたわ、今日は。
Speaker 1
あー、ちょっとしたYouTuber気分で。
Speaker 3
そうそうそうそう。
やっぱり、もう、ちょっと眠いわ。。。
そうだよね。で、明日どうする?
Speaker 1
私は明日かやトースト食べに行きたいから、それ終わってから合流しようよ。
Speaker 2
オーケー。
Speaker 1
そうで、リトルインディアの近くにお土産屋さんがあるって今日言ってたから、
そこでお土産を買いつつ、あと一回収録できたらいいね。
Speaker 2
あ、そうね。直接ね。
静かな。
Speaker 1
静かな場所。
Speaker 2
ね。
確かに。
ちょっとこう、自然ぽい。
確かに。
Speaker 1
自然?
Speaker 2
いやいや、いい景色の中でね。
あー、やっぱりリトルインディアかどっちかがいいんじゃない笑?
それ面白いな。
Speaker 1
あ、でもいいんじゃない?お土産屋さん近くリトルインディアって言ってたよ。
Speaker 3
はいはいはいはいはい。
Speaker 1
あ、いいんじゃない?でもサクッと録るか、10分くらい。
Speaker 2
うん、行けたらいいね。
えー。
Speaker 3
これ、あれは空港、まあ空港で録ってもいいけどね。
Speaker 2
確かに。
あ、そうだ、じゃあ聞いてくださってる方に、セカンドシーズン、第一回目海外がいいっていう。
そうなんすよ。
はい、ぐりさんの、はい。
Speaker 1
これがやりたかったんですね。
Speaker 3
やっぱあっと驚くシチュエーションから始まったほうがいいかなと思いまして。
Speaker 1
いいと思います。何がいいって、一発目をリアルじゃなくてこうやって電話で録るっていうのがいいと思います。
Speaker 2
あ、なるほどね。
そうそうそうそう。やっぱ電話テーマ、あの、そう。
引き続きね。
Speaker 1
引き続きね。
Speaker 3
なるほど。
Speaker 1
いいんじゃない?いいんじゃない?
Speaker 2
だからこの次録る、あのリアルで録るやつをどういうふうに配置するかはもうぐりさんにお任せして。
あーなるほどなるほど。
Speaker 1
でも本当にね、あのシンガポールは東京から8時間かな?飛行機8時間で、ぐりさんのとこもっと近いでしょ?
Speaker 2
その直通だったら多分ね、近いよね。
直通。
Speaker 1
あーね、ちょっと近いよね。
Speaker 2
ぐりさんトランジットしてますからね。
Speaker 1
あ、帰りもトランジットするの?
Speaker 2
帰りもトランジットします。
Speaker 1
そう、だから、空港でバイバイするまでに2回ぐらい録れたらいいね、じゃあ。
Speaker 2
リトルインディアと空港と。