1. 遠くで鳴る雷とえりあし
  2. 朝食はカヤトースト
朝食はカヤトースト
2025-09-17 28:02

朝食はカヤトースト

spotify apple_podcasts

遠くで鳴る雷とえりあし.2nd season スタートしました🎙️
 

さて、今回はとある場所へやってきました。
何処でしょうか🫢
ぜひ、最後まで聴いてくださいね👀👂

--

Reviews

No reviews yet. Be the first to write a review!

Summary

このエピソードでは、シンガポールの観光やハジレーンでの体験が語られます。特にカヤトーストやシンガポール特有の食文化についての話題が盛り上がります。友達との楽しい会話や現地での気づきも紹介されます。朝食として人気のカヤトーストについて語り、シンガポールのリトルインディアやその周辺の観光地を訪れた経験を共有します。旅行中の現地の雰囲気やお土産の購入計画、収録の進め方についても触れます。また、朝食の定番としてシンガポールのカヤトーストが取り上げられ、旅行中の様々なお土産についての会話が展開されます。加えて、リトルインディアの独特な雰囲気や観光スポットについても言及されています。

ハジレーンでの体験
Speaker 2
もしもーし。 あ、聞こえた。お待たせ。お疲れさまです。
はーい。 今日どこ行ったの?今日はねえっと、なんて言ってたっけ?ハジレーン。
Speaker 3
ハジレーンね! ハジレーンと…
Speaker 2
もうほんと歩け、えっとあとインディアン。はいはいはい。 インディアンと
Speaker 1
マーライオンのとこまで行こうと思ったんやけど、雨が怖くて。 雨ね、降ってたね。
Speaker 2
そうそう、行かなかったよ。あとはとにかく、なんか思いつく、思い、特に当ても決めずにめっちゃ歩いた。
で、八宝菜食べてビール飲んで帰ってきたの?そうそうそうそうそう。
んー?八宝菜食べたいなと思ったの?違う、あの、ビール飲みたいなーと思って。
Speaker 3
で、そしたらおじさんが呼び込んでくれて。 えー。
Speaker 2
で、あのビールOnlyオッケー?みたいな感じで言ったら、 あーオッケーオッケーオッケーみたいな感じで言ってくれて。
Speaker 3
いいじゃん。 そうそうそう。で、
Speaker 1
なんかタイガーのビッグサイズのやつ、瓶で出してくれて。 あーはいはいはいはい。
で、それ飲みながらおっちゃんと喋ってたら、お腹空いてきたから。 うん。
ヘルシーフードプリーズって言ったら、八宝菜が出てきた。 優しいじゃん!
Speaker 3
ノーミートって言ってた。
優しい。 そう。
Speaker 2
えー、もう英語バッチリじゃん。 全然ダメです。
嘘?ダメだった?一応ね、ラジオトークも配信しながら、
Speaker 1
あ、そうだよね。やってたねー!食べてみましたよ。 えー、ご飯あれ食べながら配信してたの?
食べながらしました。 えー、いいねー。全然聞けなかった。ごめんごめん。
いやいや、いいのか。 そのおじさんとのトークを配信してたの?
そうそう、おじさんと喋ってるやつをいけたらいいなと思って。 めっちゃリアルだったじゃん。
うん、まあね。 延長すればよかったのにー30分で終わってたでしょ?
あ、そうそう、その通り。 もったいない。
ね。 あ、そうだね、シンガポールの英語はね、シングリッシュだって。
あ、シングリッシュって言うんだ。 そうそう、ちょっとシンガポールなまりの英語って言ってた。
Speaker 3
あ、そうなんや。 うん。
Speaker 2
今日、しゅねさんの方は現地の方と喋られました?
Speaker 1
今日はね、あんまり喋んなかったの。あったといえば、ホテルの鍵がエレベーター反応しなくて。
Speaker 2
あ、そうなんだ。 そう、だからもう一回エレベーター下りてさ、動かないエレベーターから降りて、
フロントで、このカードもう1回リニューアルしてほしいって言って、
Speaker 1
タッチキーを新しくしてもらったのと、タクシーの運転手さんと喋ったかなぐらいかな。
あ、そうなんだ。 今日は日本のお友達と遊んでたから、ずっと日本語だったな。
おぉー。 あ、でも違う、さっきぐりさんが言ってた、おしゃれストリートなんだっけ?
ハジレン。 あ、そうそうそう、ハジレーンどこですかって聞かれたよ、そういえば。
Speaker 2
シンガポール初めてなんですけど、ハジレンどこですかって言われて、
シンガポール住んでる人に聞きまして、友達はでもハジレンって知ってて、
そうそうそう、でも結構大雨だったじゃん、今日。 そうね。
Speaker 3
そう、でその人たちが結構ね、インド系っていうのかな、
Speaker 1
で、ベビーカーだったの。 だからやっぱ雨の中大変だろうなぁと思って。
はいはいはい。 そう、だから地下鉄の方から行くといいですよみたいな話をしたら、
うんうんうん。 あ、まあいいや、それはいいや、そうそうそう、そういうちょっとしたお話をするぐらい雨降ってたねっていう。
シンガポールのお菓子と飲み物
Speaker 2
うんうん、そう。 そうそうそうそう、でそっから観光を連れてってくれて、
でも私は全然、そんなに興味がないからお茶して、
Speaker 1
で、あ、そう、シンガポールのお菓子とかをいっぱいね、おうち遊びたんだけど、
Speaker 2
はいはいはい。 シンガポールのお菓子とか、
Speaker 1
あとお茶か、あとコーヒー、甘めの甘めのコーヒーとかね、
出してくれて、で最後にね、日本茶出してくれた。 へえ、いいなぁ。
Speaker 1
めちゃめちゃ飲んだ、たくさん色んなもの飲んだな今日。 へえ、いいなやっぱり。
Speaker 2
なんかその、うん何? どうぞどうぞ。
え、お茶でいいよ、お茶でいいよ。 いやいや現地に住んでる人がね、出してくれるその現地のものはやっぱり美味しいね、あるなぁと思って。
Speaker 3
なぁ、そうだね。 うん。
Speaker 1
でもやっぱり日本の普通の味っていうのとさ、 その国の普通の味っていうのが違うのは本当当たり前なんだけどさ、
そういうのがいいなぁと思って。
Speaker 2
しっかり違うのがいいってことね。
そうそう、やっぱ違うのがいい。
Speaker 1
一緒でも出ていいんだけど、やっぱ違うのがいいなっていうふうにはね、思いましたね。
Speaker 2
確かにね。
現地の文化と風景
Speaker 1
でもどうですか、9年ぶりの海外は?
Speaker 2
いや、面白いよ。
結構疲れるのも、やっぱり一日中街歩いてたら早いねんけど、
なんというか、日本人とほぼ会わないねんな。
だよね。
Speaker 1
今日のお友達は、もう日本人が住んでる街なんだって。
ジャパンタウンというか、ジャパニーズタウンというかさ。
Speaker 2
そういうのがあるんだー。
そう、だから今日タウンマンで40回で当たったんだけど、
Speaker 1
ほとんど日本の人が住んでるって言ってた。
Speaker 3
あ、そうなんだ。
Speaker 1
そう、で、学校も日本人の学校だから、ほとんど英語話さないって言ってたよ。
Speaker 2
あ、そうなんや。
Speaker 1
でもさ、私が泊まってるホテルとか周りもさ、全然日本の人いなかったから、
やっぱ地域によって違うんだなって思った。
Speaker 2
ね、全然いないよね。
え、いないと思ったー!
Speaker 3
でさ、明日どうする?
Speaker 2
明日は…
Speaker 1
なんだっけ?
Speaker 2
そう、明日朝ごはん、私はホテルの朝ごはんじゃなくて、
Speaker 1
あの、シンガポールのカヤトーストを食べたいなと思ってんだけど、
でもコーヒー屋さんもあって、結構やっぱさ、なんかおしゃれだよね。
Speaker 2
分かる。
Speaker 1
うん、意外となんかおしゃれ。
Speaker 2
トーストとカフェが一緒のところ、コーヒーが一緒のところはないの?また別なん??
Speaker 1
ないんちゃーう?
Speaker 2
そう笑
Speaker 1
あの、知らんけど。
あ、でもコーヒーついてくるって書いてあったか。
Speaker 2
ほうほう、だからかやトーストを食べた後にコーヒーを飲みに行く感じになるんか。
だからセットではないんか。
あ、(zoom接続が)切れた。いけたー、復活。
大丈夫?
うん、大丈夫。
Speaker 1
大丈夫?
Speaker 2
俺のほうかな。
Speaker 1
楽天の…楽天モバイルだか知んない。
Speaker 2
今はね、ちゃんとホテルのWi-Fiにつながってるよ。
Speaker 1
そう、だからかもね。
Speaker 3
あ、そっちか。
Speaker 1
かな?今の録れてたのかな?止まっちゃった?
Speaker 2
うん、レコーディングしていますになってるよ。
Speaker 1
あ、なってる?
よかった。せっかくだからもう録らないともったいないよね。
Speaker 3
そりゃそうよ。
Speaker 1
え、でも明日、そうな。
でも家族で来るのもいいなと思ったでしょ?
Speaker 2
うん、めっちゃいいと思った。
Speaker 1
うん、すごくいいと思う。
なんか、すごいお子さんに優しいって言ってた。今日の友達、家族も。
Speaker 3
あ、そうなんだ。
Speaker 1
うん、なんかね、電車とかもみんなお子さんに譲ってくれるっていうのと、
あとはね、若い男の子とかが電車で座ってる時に、全然知らないおじいさんが、
ちっちゃい子がいるんだから譲んなさいって教えて、
男の子が気づかなくてごめんなさいみたいな感じで譲ってくれたのを見た。
あ、譲ってもらったって言ってて。
Speaker 2
あー、そうなんや。
Speaker 1
そう、だからそういう、なんていうのかな。
Speaker 2
なんていうの?全然知らない人が注意できる雰囲気の平和感?
Speaker 1
で、注意された方も気づかなかったって。
Speaker 3
友達は英語がそんなにすごい得意なわけではなくて、
Speaker 2
最初は繰り広げられてるおじいちゃんと若者の小競り合いみたいなのはなんだろうなって、怖がったんだって。
Speaker 1
でも途中で男の子が気づいて席譲ってくれた時に、
あ、この男の人、おじいちゃんが男の子に席譲るんだよって注意してくれたんだって気づいて、
申し訳ないっていう気持ちと同時に、なんかそれが当たり前の国なんだなって思ったって言ってた。
Speaker 2
あー、なるほどね。
Speaker 1
うん、すごくいいなと思って。
Speaker 3
うんうんうん。
確かになんかあれやな、
Speaker 2
日本人やなってなんか珍しくジロジロ見られてるような感覚はあんまないよな。
そうだね、確かに。
Speaker 3
なんかすごい変に声もかけてこないし。
Speaker 1
あ、ほんと。でもね、なんかね、日本の人って結構ちゃんとした服着てるんだと思う。
Speaker 2
あー、はいはいはい。
Speaker 1
わかんない、ぐりさんがちゃんと服着てたら申し訳ないんだけど。
Speaker 2
うん。
なんか私はもう暑いのが嫌だから、
Speaker 1
タンクトップに、あの、なんていうの、このタイパンツみたいなさ、
Speaker 2
はいはいはい。
薄いヒラヒラの、あの、ラピュタのシータがおばあちゃんからもらってたオレンジのズボンみたいな、
Speaker 1
飛行船乗った時にもらうやつみたいな、こうダボダボのパンツで歩いてるから、
やっぱね、日本人はそういう服着ないって言ってた。
Speaker 2
あー、なるほどね。
Speaker 1
やっぱちゃんとユニクロとかの、結構きちっとしたTシャツ。
Speaker 3
はいはいはいはい。
Speaker 1
メンのTシャツにチノパンとかタンパン。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
で、女の子はワンピースとか、可愛い服着てるって言ってた。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
うん、私は基本もう現地の人みたいな服なんだなって思って。
Speaker 3
あー。
Speaker 2
でもしゅねさんの場合は肌の色が全然現地の人じゃないからね。
Speaker 3
あー。
Speaker 1
確かにね。
Speaker 3
でもさ、空港からさ、電車乗った?タクシーで来た?
Speaker 2
電車乗った。
Speaker 1
電車?
Speaker 2
電車、電車。
Speaker 3
あれ、どこ行った?
Speaker 1
もしもーし。
Speaker 2
もしもーし、聞こえてますよ。
電車でーす。
シンガポールの雰囲気
Speaker 2
電車でーす。
Speaker 1
あ、帰ってきた、お帰り。
Speaker 3
ただいまー。
Speaker 2
電車乗ってる時ってさ、
Speaker 1
そんなにみんな、朝露というかさ、日焼けした感じだった?
Speaker 2
いや、あれは旅行者じゃないの?
Speaker 1
あー、そういうこと。
え、でもみんなお化粧しなかったよ、私のバスの人。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
お化粧しないなーって思って、まあ暑いもんねーって思って。
Speaker 2
あー、まあ確かに。
でもやっぱこう、町に行くごとに現地の人がいっぱい現れ出したかなー。
Speaker 1
あ、どうやって現地の人って分かったの?
Speaker 2
え、え?
Speaker 3
え?
Speaker 2
いや、分かんないけど、なんかあの、えっ??
現地の人でしょ、絶対。
Speaker 1
知らんがな、知らんがな。
Speaker 2
どうやって分かったの?って言われたらさ、確かにどうやったら分かったやろな。
Speaker 3
もう絶対日常的に電車に乗ってる人たちなんだろうなっていうのが見えた時かな。
Speaker 1
あの、荷物が軽装な人ね。
Speaker 2
あ、そうそうそうそうそうそう。
Speaker 1
やっぱりキャリーバッグ持ってるとね、もう旅行の人だなって分かるけどね。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
あ、そうなんだ。私なんかね、あ、みんなお化粧しないんだなーっていうのと、
Speaker 1
なんだろう、なんだろうなー、はっきりした服の色の人がいなかったかな。
Speaker 2
えー。
Speaker 3
そういうことじゃないか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
分かんない、今日1日ずっと日本漬けだったからな。
Speaker 3
うんうん。
Speaker 2
でもリトルインディアはね、本当に現地の人ばっかりいてんなーって感じだったかな。
Speaker 3
あ、インディア系だった。
インディア系だった。
カヤトーストの計画
Speaker 1
あ、ほんとに。
Speaker 3
うん。
Speaker 1
でもね、タイもね、そういうところがあって。
Speaker 3
うんうん。
Speaker 1
なんかそのリトルインディアとか、そのチャイナタウンとか、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そうそう、その国の人たちが集まる場所。
Speaker 3
うんうん。
Speaker 1
そう、でもね、現地の人しかいないところを歩くのは楽しかったな。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 3
楽しくなかった?
Speaker 2
いや、楽しかったけど、ちょっとなんかこう危うさみたいなのを感じたね。
あ、これ夜一人で歩いてたら危ないねやろうなーみたいな。
Speaker 1
うそ、やられるな…って思った!?
Speaker 3
ああ、もう絶対襲われんなー、っていう。
Speaker 1
ほんとに今からでライブ配信しながら一人で歩いてきてるリトルインディア。
Speaker 2
いや、ダメだって、絶対ヤバいって。
Speaker 1
嘘、そんな感じなんだ。
Speaker 3
ヤバいヤバい。
Speaker 2
まあ40歳だからな。
Speaker 1
ヤバい人がやっぱいるのかな?
Speaker 2
ヤバい人だらけだよ。
Speaker 3
なに、40歳だからなに?
Speaker 2
だから、まあね、そんなそこまで動じないと思うけど。。。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
うん、でも、でも普通に、やっぱ裏路地とかはちょっとなんか、お、、、っていう感じだったね。
Speaker 1
ああ、でもぐりさん写真録るのに裏路地の写真録ったらなんか絡まれそうだね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
でも結構あのパトカーとかいっぱい止まってたよ。
Speaker 1
あ、じゃあいいじゃん。
Speaker 2
まあまあまあ、警察がそんだけいるっていうこともあれなんやけど、
Speaker 3
まあそんだけ警察がいるのに統制を取れない街なんやろうなっていう。
Speaker 1
うそー、シンガポール?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あ、池袋的なことか。
Speaker 3
そうそうそうそう。
Speaker 1
あー、なるほど、そうなのかな。
えー、あ、そっか、私は今日全然、あれだったな、外出なかったからな。
Speaker 3
ああ。
Speaker 1
雨だったしねぇー
Speaker 2
うん。
Speaker 3
なんか、YouTuberとかでなんか危ない街に行って配信してる人とか結構最近見んねんけど。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
なんか、そういうところのちょっとそのなんか、隙間をほ見てきたわ、今日は。
Speaker 1
あー、ちょっとしたYouTuber気分で。
Speaker 3
そうそうそうそう。
やっぱり、もう、ちょっと眠いわ。。。
そうだよね。で、明日どうする?
Speaker 1
私は明日かやトースト食べに行きたいから、それ終わってから合流しようよ。
Speaker 2
オーケー。
Speaker 1
そうで、リトルインディアの近くにお土産屋さんがあるって今日言ってたから、
そこでお土産を買いつつ、あと一回収録できたらいいね。
Speaker 2
あ、そうね。直接ね。
静かな。
Speaker 1
静かな場所。
Speaker 2
ね。
確かに。
ちょっとこう、自然ぽい。
確かに。
Speaker 1
自然?
Speaker 2
いやいや、いい景色の中でね。
あー、やっぱりリトルインディアかどっちかがいいんじゃない笑?
それ面白いな。
Speaker 1
あ、でもいいんじゃない?お土産屋さん近くリトルインディアって言ってたよ。
Speaker 3
はいはいはいはいはい。
Speaker 1
あ、いいんじゃない?でもサクッと録るか、10分くらい。
Speaker 2
うん、行けたらいいね。
えー。
Speaker 3
これ、あれは空港、まあ空港で録ってもいいけどね。
Speaker 2
確かに。
あ、そうだ、じゃあ聞いてくださってる方に、セカンドシーズン、第一回目海外がいいっていう。
そうなんすよ。
はい、ぐりさんの、はい。
Speaker 1
これがやりたかったんですね。
Speaker 3
やっぱあっと驚くシチュエーションから始まったほうがいいかなと思いまして。
Speaker 1
いいと思います。何がいいって、一発目をリアルじゃなくてこうやって電話で録るっていうのがいいと思います。
Speaker 2
あ、なるほどね。
そうそうそうそう。やっぱ電話テーマ、あの、そう。
引き続きね。
Speaker 1
引き続きね。
Speaker 3
なるほど。
Speaker 1
いいんじゃない?いいんじゃない?
Speaker 2
だからこの次録る、あのリアルで録るやつをどういうふうに配置するかはもうぐりさんにお任せして。
あーなるほどなるほど。
Speaker 1
でも本当にね、あのシンガポールは東京から8時間かな?飛行機8時間で、ぐりさんのとこもっと近いでしょ?
Speaker 2
その直通だったら多分ね、近いよね。
直通。
Speaker 1
あーね、ちょっと近いよね。
Speaker 2
ぐりさんトランジットしてますからね。
Speaker 1
あ、帰りもトランジットするの?
Speaker 2
帰りもトランジットします。
Speaker 1
そう、だから、空港でバイバイするまでに2回ぐらい録れたらいいね、じゃあ。
Speaker 2
リトルインディアと空港と。
収録の準備
Speaker 2
すごいね、それ。
展開次第だな。
Speaker 1
え、ほんまやな。
静かな、ある程度静か。
あ、でも別にマイク。
Speaker 2
あ、マイクね、いいの持ってきてるよ。
Speaker 1
持ってきたの?
Speaker 2
いいの持ってきてるよ。
Speaker 3
すっごい。
Speaker 1
じゃあ録ろうよ、言ってよ。
Speaker 2
言ってよ。
いやいや、そんな。
Speaker 1
今日も、今日も頑張ったら収録できたかもしれなかったじゃん。
Speaker 2
そんな。
Speaker 3
手荷物出てなかった?
Speaker 1
預けてないんでしょ?
預けないで持ってきてるんでしょ?
そうそうそう。
Speaker 2
飛行機でしょ?
荷物めっちゃ重かったね。
まあまあまあ、機材関係はね。
Speaker 3
しゃあないよね。
Speaker 1
YouTuberじゃん、もう海外。
いや、持ってきたのは使おうよ。
言ってよ。
Speaker 2
まあまあまあ。
Speaker 1
ちっちゃいやつ。
ピンマイク。
あー2個みたいなやつ?
そうそうそうそう。
じゃあちゃんと2個でやろうよ。
Speaker 2
うん。
なんだよ、そんな。
うん。
内部収録できるんだよ。
ライブ?
Speaker 1
内部内部。
Speaker 2
ピンマイク自身に収録できるんだよ。
あー!そういうことね。
そうそう、自分でつけて、
ずっと喋ってるのを録画できるから。
あ、
Speaker 1
単音で録って、後で合わせるってこと?
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
おーすごいね、それ。
編集しやすいのか。
すごいんだよ。
腕が鳴るじゃん。
そうなんだよ。
Speaker 3
言ってよ。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
そっかそっか、でもよかったね。
今日一日、ぐいさんといろんなとこバーっと歩いて下見して、
うん。
シンガポール旅行はもうこれでバッチリだと。
うん。
で、ついでに収録して帰れるっていう。
そうそうそうそう。
密だなぁ、密!
Speaker 2
密の二日間やで。
Speaker 1
そうできたらいいよね。
Speaker 2
まあでも頑張ろう、明日そしたら。
Speaker 1
うん。
そうかそうか。
うん。
どうするー?友達の車乗ってみんなで行く??
Speaker 2
いやいやいや、いいよいいよ。
Speaker 1
怪しいか笑
Speaker 2
怪しいか?
怪しいです。
説明がまた、なんていうか。
Speaker 1
そうなんだよ。
Speaker 2
え?
YouTuberでたまたまちょっと、
はい、来てましてみたいな。
Speaker 1
そう、登録者何人だっけ?
Speaker 2
ゆみちゃんのユビログ。
ユビログはね、212人ぐらいいてるんだけどね。
Speaker 1
え、そんないるの!?
Speaker 2
あ、結構人気者でございます、最近。
Speaker 3
本当にいいね、
Speaker 1
200ぐらい付くの!?
Speaker 2
付かないよ。
Speaker 1
あ、でもね、
Speaker 2
なんか、YouTubeのおすすめに載ったやつがあって、
うん。
それなんか、
三日間で400回ぐらい回ったなぁ。
Speaker 1
あら、何してたやつで?
Speaker 2
え、写真撮ってるとこう、
一人称してるんで流してるだけだよ。
Speaker 1
へえ、すごいね。
うん。
じゃあ、YouTuberって言おうか。
Speaker 2
いや、ややこしい笑
チャンネル登録してもらっても。
だから、なんとなく。
なんとなく気まずいから大丈夫。
Speaker 1
だから、なんとなくって。
Speaker 2
そうそうそう。
なんとなく。
Speaker 1
うん。
そうか。
うん。
Speaker 2
まあまあまあ。
そうそう、まあまあ、焦らず、展開次第で大丈夫でございますよ。
Speaker 1
本当?じゃあまた明日連絡するよ。
シンガポールのカヤトースト
Speaker 1
朝ごはん食べて、
リトルインディアから空港行くぐらいの時に
ちょっとまた友達と合流して、
あれかもしれないからまた連絡するわ。
Speaker 3
わかった。
Speaker 1
お土産。
Speaker 2
でもお土産書買わなきゃいけないから。
Speaker 1
そうね、会社の人に。
Speaker 2
シンガポールのお土産調べた?
Speaker 1
うん、調べてない。
Speaker 3
シンガポールはマーライオンのチョコだって。
Speaker 2
マーライオンのクッキー。
Speaker 3
マーライオンなんだな、やっぱり。
Speaker 1
マーライオンだろー!
Speaker 2
おっちゃんにマーライオンのとこ行きたいんだけど
どっちに行ったらいいのって言ったら、
マーライオンってなんや?って言ってたで。
Speaker 1
嘘でしょ。
Speaker 2
ほんとほんと、残ってるこれ。
これはマジで残ってる。
Speaker 1
あ、あの橋に?
そうそうそうそう。
Speaker 2
なんて発音したの?
I want to go to マーライオン。
Speaker 1
ああ、マーライオンパークじゃなくてマーライオンって言ったんだ。
そうそうそうそう。
Speaker 2
でもマーライオンで伝わりそうだね。
そう、おっちゃんも70近くやったけど伝わらんかったな。
Speaker 1
そう行ったことないのかな。
Speaker 2
まさか。
あんなに観光地で仕事してんのに、はい。
Speaker 1
こんな近所で、こんな近所で、まさか。
あとはね、TWGっていう紅茶。
Speaker 2
あ、なんか聞いたことあるそれ。
Speaker 1
そうそうそうそう。
あれはイギリスの紅茶だったかな。
で、シンガポールで売ってる紅茶。
高級紅茶。
へー、そうなんだ。
今日もらっちゃったー!お友達からお土産に。
Speaker 2
へー、いいな。
Speaker 1
でもさ、そんなにさ、
お紅茶の味わかるかなって、
自分で不安になっちゃって。
Speaker 2
これちゃんと味わえるかなって。
Speaker 1
え、でも大丈夫じゃない?
明日分けるよ。
Speaker 2
ほんと明日分けるよ。飲んでみてよ。
え、ほんとありがとう。
Speaker 1
やったね。
お紅茶か、お紅茶かな。
お紅茶とマーライオンと、
Speaker 2
私あれ欲しいんだよね、マグネット。
Speaker 1
冷蔵庫につけて?
Speaker 2
あ、そうそうそうそう。
Speaker 1
私ね、最近ね、
行った国のマグネット集めることに
Speaker 2
最近ハマり始めて。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
もっと前から買えばよかったー
Speaker 1
へー、そうだよ。
Speaker 2
ぜひハマって。
Speaker 1
見るわ。
でもね、高いらしい、最近。
Speaker 2
日本はね、550円なの、マグネット。
Speaker 1
はいはいはい。
でもオーストラリアはね、1000円以上するらしいよ。
そうなんや。
うん、だから今回マーライオンいくらかなと思って。
Speaker 2
おー。
Speaker 1
でもシンガポール高いんだよ、物価が。
Speaker 2
うん、確かにね。
Speaker 1
え、八宝菜いくらだった?
やばい、こんな話する場合かな、大丈夫?
寝るよね。
八宝菜いくらか、明日でもいいか。
Speaker 2
多分ね、ざっくり言うと
一人で八宝菜とビール飲んで
Speaker 1
うん、ビールで。
Speaker 2
3,000円払って帰ってきたよ。
Speaker 1
え、高いよね!?
Speaker 2
取ったくらえたのか、どっちか。
いや、あれで取ったくらえたらちょっと悲しいから、
Speaker 1
多分単純に高いんやと思う。
Speaker 2
八宝菜って2,000円もすんの!?
うん、ビールはね、
1,300円か400円ぐらいだったのよ。
Speaker 1
じゃあ八宝菜、やっぱ1,800円ぐらいにするってこと?
発泡…
Speaker 2
うん?
Speaker 1
そうそうそうそう。
リトルインディアの探訪
Speaker 1
高級食材じゃん、八宝菜!!!
Speaker 2
うん、その通り。
Speaker 1
高級すぎない?それ。
Speaker 2
高級だね。
Speaker 1
高級だよね。
だって日本だとさ、ビール
390円でさ、
八宝菜680円ぐらいじゃない?
Speaker 2
うん、確かに。
Speaker 1
さっと炒めた八宝菜ね。
高級中華でもやっぱ
1,000円ちょっとイメージあるよね。
そうね。
高級!
Speaker 3
寝ますか。
Speaker 1
とりあえず明日の
朝ごはんを
食べ終わって
ホテルで食べるでしょ?
うん。
あ、そしたらじゃあお土産にこれ、カヤトースト一個買ってくよ。
Speaker 2
ありがとう。
Speaker 1
で、リトルインディア
集合にしようか。
Speaker 2
はいはいはいはい。
いいんじゃないかな。
Speaker 1
あ、モスクがあるんだ。
Speaker 2
へー。
結構独特な雰囲気だからね。
気合い入れてきてね。
おでこに赤い点描いていったほうがいいかな。
いやもう描いていくぐらいで全然いいと思う。
Speaker 1
逆に絡まれそうだよな。
Speaker 3
大丈夫かな。
Speaker 1
ニキビですって言わなきゃいけない。
Speaker 2
こう絡まれたら。
なんか知らんけどめっちゃお花売ってるからね。
Speaker 1
あ、買ってって?
Speaker 2
買ってって言われた?
Speaker 1
いやーそれは言われなかったけど。
Speaker 2
あーよかったよかった。
こんなお花誰がいつどこで使うみたいなやつが
Speaker 1
めっちゃ売られてんねん。
でもそういう国他にもあったなー。
あるある。
やっぱり寺院がいっぱいあるところはね。
Speaker 2
あーそういうことか。
Speaker 1
あるイメージある。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
じゃあ明日楽しみましょう。
写真撮った?お花の。
Speaker 2
写真撮ったー
Speaker 1
写真撮ったんだけど、
Speaker 2
あのー、トイカメラみたいなやつでしか録ってなくて。
Speaker 1
いやトイでも十分
iPhoneより撮れたでしょ?
Speaker 2
雨降ってたからね。
Speaker 1
そのお花をこれ
トップ画にしよう。
えーそれにするの?
Speaker 2
違うか、シンガポールの話か。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
もっとあるか?
どこだったっけ?なんちゃかストリート。
えー
Speaker 1
あーえーっと
Speaker 2
リバウォークみたいなとこでしょ?
Speaker 1
ハジレーンね。
ハジレーンで行きましょう。
Speaker 2
よかったんだ端レーン。
Speaker 1
楽しみ。いい写真撮れたんだね。
うん。
ハジレーンか、明日行けたら行きたいけど
そんな時間ないか。
Speaker 2
まあ展開次第で行きましょうよ。
Speaker 1
ほんとやな。
明日起きれるかな。
朝ごはんの時間に起きるんですよ。
Speaker 2
そうだ時間だけ。
Speaker 1
化粧もしなきゃいけないし。
そうだよね。
Speaker 2
頑張ります。
Speaker 1
頑張りましょう。
Speaker 2
寝よう。
Speaker 1
はいお疲れさんでした。
また明日ね。おやすみ。
Speaker 2
はーい。
28:02

Comments

Scroll