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2025-07-07 31:08

ED024_7月5日に生まれてない

ハッシュタグ考え直します/大災害/いろいろな顔/モンハンnowおすすめ


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00:03
どうも、かはづやギンジでございます。
昨日、7月4日に収録したばっかりなんですけど、
今日、7月5日で連日収録をしております。
なんでかっていうと、そもそも前回最後に、お便りとかそういうのを募集してますね、みたいなのを最後に言っていたんだけど、
そこでね、Twitter限Xのハッシュタグはエナドレで、みたいなことを言ってさ、
しかもその概要欄のところにそれを書いてみたんだけど、ちょっと不安になって、なんか他と被ってるんじゃないかなと思って、
念のためもう一度調べてみようと思ったら、やっぱり被ってたね。
なんか俺、前に検索したときには、なんかあんま出てこなかったから、
時間的、時系列的に言えば、そんな直近でたくさん出てくるわけではないんだけど、
なんかね、そのハッシュタグってね、出てきた画像がいくつかあって、
それを見たら、アニメの絵でさ、女の子の絵で、
女の子のちぶさのね、乳頭の部分になんかね、錯乳器みたいなのをつけられてて、
そっから何かを吸い取ってるっていうやつで、そのタグの中にエナドレっていうのがあって、きっとエナジードレインなんだと思うんだけど、
吸い取ってるのはエナジではなくて母乳ではと思ったんだけど、それはいいんだけどさ、
なんかそういう風に被ってたから、しかもなんかよくわかんないように被っちゃったから、
ちょっと考え直そうと思って、それだけでもちょっと調べようかなと思って、
もう連日修復してるっていう感じなんで、とりあえずそんな感じで、
ハッシュタグはね、ちょっとまた新たに考えようかなと思ってますんで、
ちょっと前回そう言ったんですけど、なしっていうことでお願いします。
ということで、とりあえず始めます。川沢銀次のエナジードレイン。
はい、というわけで、エナジードレイン第24回目になりますね。
連日やってるんですけど、さっきのハッシュタグの件もあるんだけど、
もう一個ね、今日7月5日でさ、なんか結構世間を騒がせてきた、
大災害が起こるみたいな予言を、前に震災か何かを予言したっていうか、
っていうので話題になって、それが結構波及しまくって、
噂では台湾とかそっちの人たちが日本に旅行に来るのにも、
その辺はちょっと避けてるみたいなので、結構話題になっていたんですけども、
現在ね、7月5日の夜、もうそろそろ日付も変わろうとしているとこなんですけど、
03:03
特にね、確かに最近地震はたくさん起きてるのはあるみたいですが、
そもそも地震はね、よくいろんなとこで起きてはいるからさ、
そんな感じで特に大災害と呼べるようなものは起きてはいないですね。
これ信じてる人ってどんだけいるんだろうね。
正直言って知らない人がさ、前回言い当てたっていうのも、
ちゃんとこれ調べてないから、どれぐらいの精度で当たったって言っているのかわからないけれども、
世の中って偶然ってあるじゃない。
これだけの人間が世の中にいるじゃない。
この数の中で予言めいたことみたいなこととか、
なんとなく言ったことが後々になってみたら現実になってたみたいな、
もしかすると近しいことが起きたことか。
そもそもそんな大災害が起こるってむちゃくちゃ広いよね。
むちゃくちゃ広いのは言ってることが、地震なのか、
雷なのか、火事親父なのかって話になるわけじゃない。
めちゃくちゃ広く言ってて、
俺別にそういうの全然信じるタイプじゃないわけよ。
ましてや占い師とか先生術とか、
統計に基づいた占いとかでもないわけじゃない。
知らない人が一個当てたっていう事実をもとに、
また次はこの日に起こるかもしれないみたいな。
これも日付は限定してないよみたいな話もあるみたいなんだけど。
ただ本人の著書の中で、
次に起こるなったら7月5日かもしれないみたいな。
日付も指定してるっていうそういうのも出てたけど、
どっちでもいいんだけどさ。
そんな何の根拠かっていう話で。
ただやっぱりそういう風に言われてしまうと、
人間の真理として、想像するわけだよね。
きっとそういう大災害、例えば大地震が起こるんじゃないかとか、
どっかの山が噴火するんじゃないかとか、
そういうことを想像すると、
それが頭の片隅にどっかに残っていて、
例えば日付を指定されちゃってるから、
そういう風に言われているのであれば、
そこはちょっと気をつけておこうとか、
そこで旅行するのやめておこうとか、
そういう風な考えに至ってしまうっていうのは、
人間の真理とか脳の構造的に、
ある程度は仕方がないのかもしれないねっていう、
そういう人たちがいるのはっていう、
なんとなくわかんなくもないんだけどね。
そもそも根拠がないものっていう、
未来予知とか例とかもそうだけど、
自分が見たものじゃないと、
自分が体験したものじゃないと、
06:01
やっぱり信用できないというか、
全然引っかからないんだよね。
もちろん占いとかもそうだけどさ、
どっかの有名な占い師のところに行ったら、
こういう占いをされてその後当たったとか、
あれもさ、さっき言った大災害っていうような、
感じのものと一緒で、
いろいろ言われた中で、
しかもめちゃくちゃ限定されてるわけじゃない。
例えば、来年はいい出会いが訪れるでしょうとか、
このいい出会いが訪れるでしょう、
何の出会いかっていうのは限定されてないわけじゃない。
普通に想像すると、恋愛的な出会いみたいなさ、
恋人ができるとか結婚するとか、
そういうイメージを持つ確率が高い気もするけど、
例えばね、野良猫を拾うっていうのも
いい出会いかもしれないじゃん。
野良猫を拾って解放して、
結局自分のところでペットになりましたって言って、
今幸せですっていう風に将来になるかもしれないわけだから、
これがいろんなものが当てはまるよね。
下手したら生き物じゃなくてさ、
例えばパソコンとかかもしれないし、
もちろん会社とかかもしれないし、
なんだかわからないわけじゃない。
車とかかもしれないし。
そのどれかが当たったら、
当たったすげえっていう心理になるからさ。
一回信用してしまうとさ、
どんどんそっちの方に傾倒していってしまうっていう、
これも人間の心理なんだとは思うけども、
ただ俺はそういう経験をしたことがないんですよ。
俺もしたらもしかしたら今頃何かすごい信用してたかもしれないけども、
特に特殊な体験をしたことも何もないので、
特に本当に自分が見たもの、聞いたもの、
そして感じたものしか信用できないよねっていう。
残りまだ1時間くらいは今日あるんで、
何かもしかしたら起こる可能性も別に、
これは予言があるからないからとかではなくて、
それはゼロじゃないよねっていう。
大災害っていうものが起こる可能性ってのは常にあるわけだから、
あるかもしれないよねって思いながら今喋っているっていうね。
どうなんですかね、そういうのをみなさん信じる人たちも、
もちろんいるし、それが別に悪いことだとは思わないけども、
俺は全くなんてわかんないんで、
霊を見たことがあるとか、そういう人もいるじゃない?霊が見えるとか。
見てみたいよなって思うたちなんで、
そういうふうに言うと、そういう人のところには出ないんだよとか、
見えないんだよって言うけど、そんなことあんの?霊が。
こいつは見たいって思ってるから、こいつの前に現れるのはやめようとか、
09:02
そういうのもあんのかな?
これに関しては、霊がいる、いないっていう証明が何もできないから、
いるかもしれないと思った方がロマンチックではあるかなとは思うけども、
ただ実際に見たことがないので、
さっきの話に戻っちゃうけど、出てくれたらいいのになっていうふうに思うけども、
出たとこで霊がめちゃくちゃリアルな感じで、
もしかしたらすでに俺の目の前を通ってる可能性もあるからね。
実は見ていて。
街中ですれ違った人が人だと思っていたら霊だったっていう可能性ももちろんあるからさ。
ただ結局それを認識できないと、
俺がそれが霊だってわからないと、
俺はその霊を信じることができないので、
やっぱり歩いてる人の、「あれ?あの人足が透けてるな。」とか、
なんか顔を見たら、「あれ?ガイコツじゃん。」みたいな、
そういうことが起きない限りは、
ちょっとね、信用することはできない。
まあどうでもいい話ではあるんですけども、
でもね、何事もなく今日が終わればいいんじゃないかなとはもちろんそれは、
毎日思ってはいるので、
そう祈りながら残りの時間を過ごそうかなと思っております。
何々弁慶、内弁慶とかさ、言う言葉あるけど、
最近だとネット弁慶とかさ、
最近そういう言葉は使われてないのかな、
イメージとしてね、
ネットではすごい生きてるって言い方はあれだけど元気だけど、
リアルではそんなに騒がしいタイプではないみたいな人っているとは思うんだけど、
昔のFF11のオフ会に行ったことがあって、
その当時はボイスチャットっていうものもなかったから、
全部テキストでチャットしてたわけですよ、キーボードで。
ただね、俺その辺のやってたおかげで、
すごいブラインドタッチっていうのと、
タイピングの速度っていうのはめちゃくちゃ上がったのよ。
ゲームをやりながらさ、
今一緒に戦っているパーティーの人たち以外とさ、
普通にチャットしながらやってるっていうのが結構当たり前だったから、
同時に2人3人とかとテキストのキーボードでチャットをしながら、
さらに戦闘もするみたいな、レベル上げもするみたいなことをやっていたから、
自然とタイピングの速度は上がったよね。
おかげで今全然何の苦労もすることなく仕事をするときに、
キーボードをパチパチパチパチ打てるようになったんで、
すごいありがたかったなって。
何事もやっぱり強制されてとか、勉強しなきゃとか、
上手くならなきゃと思ってやるとちょっと奥だったりはするけど、
12:02
遊びの副産物として自動的にやっていると勝手にできるようになるっていうのは、
とてもいいことだなっていう。
主題はそこではないんだけど、
オフ会に初めてファイナルファンタジー11の一緒に遊んでる人たちで、
俺東京に住んでたから東京に来れる、
リンクシェルっていうグループみたいなところのリーダーが東京に来るからっていうので、
来れる人いたら飲もうよみたいな話になって初めて行ったわけですよ。
だからそこに来れる距離の人たちだけではあったんだけど、
もちろん声も聞いたことないけど、もちろん顔だって見たことないし、声も聞いたことがないから、
正味来る人たちが男なのか女なのか、何歳ぐらいの人なのか、何をしてるのかっていうのもあんまり、
今の時代と違って個人情報ってあまり晒さないっていうのが普通だったから、
何もわかんない状態で結構集まってて。
その後何回かいろんなオフ会とか行ったので、いろんな人たちに言って面白かったなって思ったんだけど、
その時はゲームのオフ会っていうのは初めて行ったので、
どんな人たちが来るのかなって思ってたわけ。
もちろんゲーム内ではチャットしてるから、
ゲーム内でのキャラクターを知ってるわけよ。
ゲーム内でのキャラクターっていうか、人格はわかってるわけよ、どういう話し方をするとか、
もちろん文字面ではあるんだけど、どういう話し方をするとか、
どれぐらいの頻度で喋るのかとか、
やっぱりキーボードで打って喋っているので、
打つのが苦手な人は喋るのが遅いことになるわけよね。
やっぱり得意な人っていうのはパチパチ打つし、
あと発言の頻度とかも人によって全然違うから、
1対1で喋ってる時もあれば複数人でもちろん同時に喋ってたりする時に、
すごい強く発言してくる、たくさん発言してくるような、
いわゆるお喋りみたいなさ、
その中でペースをちょっと持っていくようなムードメーカーと言えばいいんですか?
まあそういうさ、いるじゃない?
それは別にゲームのチャットじゃなくたって、
どのコミュニティでもそういう人っているからさ。
そういう感じで、
あいつすげえ喋るから酒なんか飲んだらもっとめちゃくちゃ喋るんだろうなとか、
それぐらいを想像していくじゃない。
言ったらそもそもなんかね、
結構いたんですよ、十何人はいたんだけど、
その中で、やっぱり見たことがないから誰が誰かも分からないで、
声を、挨拶はするんだけど、
もう声を聞いたって分からない。
だからもうそのキャラクターの名前を聞かないと分からないから、
キャラクターの名前で自己紹介をしていくんだけどさ。
その中で、名前なんだったっけな、忘れちゃったんだけど、
仮名としてジャック君としようか。
ジャック君がよく喋る、一応男とは聞いてたんだよね。
15:04
年齢とかもちゃんと聞いてなかったから若いっていうのを聞いてたんだけど、
会ってみたら未成年だったんだよね。
だからお酒は飲めなかったんだけど、
すごい喋るやつだったから、
すごい喋るのかなと思ったら全然喋んなくてさ、
どうも、ジャックですみたいな感じで、
全然喋んないし、めちゃめちゃどう思ったりとか緊張してたんだとは思うんだけど、
割かしその頃ゲームのオフ会なんてそんなに主流ではなかったから、
結構初めての人だし、俺もゲームでのオフ会は初めてだったから、
若干それは緊張してたところはあったんだけど、
にしても全然喋んなくて、
やっぱりキャラクターは分かんないもんだねって思って。
やっぱりゲームってすごく分かりやすいじゃない?
自分のキャラクターがいて、それを操るからさ、
それがやっぱりそのペルソナ的なものになるわけじゃない?
見た目もそのキャラクターの見た目としてその世界で動かすし、
そうなるとやっぱりそういうキャラクターがちょっと、
現実の自分とは違う一面っていうのが出せるようになったり、
出てきてしまったりっていうのはあるんだろうなって思って、
改めてその時面白いなって思って、
その後いろんな別のオンラインゲームとかもやってみたりはしたんだけどさ、
今はね、こうやって喋るのも普通じゃん?
ゲームやるんですって、ボイスチャットで普通に喋りながらやるって、
結構当たり前になってきてるからさ、
これも前ちょっと話したかもしれないけど、
モンスターハンターワールドか、
モンスターハンターワールドの時にプレステ4のボイスチャットの機能って普通に使えたから、
やっぱりその辺からボイスチャットで喋りながらゲームするっていうのが、
俺の中では一般化してきたなってその時に思ったんだけど、
その時ですらね、やっぱりちょっとボイスチャットはみたいなテキストで行かせていただきますみたいな、
結構人たち多かったし、
やっぱり喋るの苦手なんでみたいな人たちもいたから、
結構その集会場みたいなところにたくさん集まってさ、
一緒に、同時に狩りに行けるのは4人だったけど、
その集会場で喋りながらとか、別に狩りながらでも同時に喋ったりとか、
他のチームの人たちと喋ったりとかできてたから、
でも多分少なかったよね。半分以下だったもんね、多分ボイスチャットを使ってた人たち。
それ以外の人たちはほとんどテキストで発言するか、そもそもテキストですら発言もしないみたいな。
他のことをやりながらゲームをやったりとかする場合もあるから、
それは今でもちょっと今は別のことをやってるから、
VCは不参加ですとかそういう人もいるし、
いるんだけど、やっぱり全然参加率が違ったよなっていう。
今は多少そこで情報いろいろ出てくるし、
やっぱり直接喋るってなると、
18:00
いろいろ個人情報というか、時代も時代っていうのもあると思うんだけど、
喋りやすくもなるじゃん。どういう人なのかっていうのが、
声だけでもある程度、文字面だけとキャラクターの姿だけよりは、
全然やっぱり身近に感じるから話しやすくなるし、
今オフ会するって言ったって、あんまりそんな見た目ぐらいだよね、きっとね。
こんな感じの見た目の人なんだっていうのが、
オフ会で会って初めて分かるぐらいで、
もう大概結構喋って仲良くなっちゃってたりとかするから、
昔ほどの衝撃はなかったんだろうなっていう。
それこそFFのオフ会の時には、本当に男だと思ってた人が女だったり、
女だと思ってたやつが男だったりとか、結構普通にあったし、
さっき言ったように、もうちょっと大人なのかなって思ってたら子供だったりとか、
年齢的にね。その逆も叱りだし。
年齢に関しては今でもあるのかもしれないけど、公表してなければさ。
意外とそんなイチさんだとか、すごい若いんだね実はっていうのはあるのかもしれないけど、
昔の方がそういうところはすごい衝撃的だったなっていうね。
ネット連携っていう話を最初にしていたけど、
それ考えてみたらリアルでも普通にあるよなって思って、
なんでこの話をしようかと思ったっていうと、
小学生の時に同じクラスのやつでさ、
仮名で佐藤君としておくけど、やっぱりすげえ無口な男の子がいたの。
全然喋らないし、表情も変えないのよ。ずっと無表情なの。
だからすごく大人しくて、言い方は悪いけど暗いタイプの子なんだろうなって、
話しかけてもやっぱりリアクションめちゃくちゃ薄いし、下手したら無視されるし。
そうなるとあまり話しかけなくなるじゃん。子供だしね。
一番楽しいと思うやつと一緒にいるからさ。
わざわざリアクション薄いなとか、向こうから話しかけてくるわけでもないから、歩み寄るあれがないからさ。
別に一クラスメイトとして見ていたんですけど、
それがある日、公園で佐藤君を見かけたのよ。
そしたらさ、4,5人男の子同士でね。
他のクラスのやつも混ざってたんだけど、一緒にいて、
めちゃくちゃでかい声で笑いながら喋ってるし、めちゃくちゃ走り回ってるし、
最初佐藤君の兄弟か何かかなって思ったの。
お兄ちゃんとか、もしくは双子の。
でも双子なんて言ったら学年ですぐ噂になるから、そんな言いないのはわかってるから。
学年違う兄弟とかなのかなと思ったんだけど、
どう見ても見たことある、クラスで見たことある服着てるし、
21:00
どう見ても佐藤君なわけよ。
これどういうことなんだろうと思って。
気になって俺は。
他の周りの佐藤君と一緒にいた奴らも、別に俺仲いい奴ではなかったから、
ちょっと迷ったんだけど、何人か俺らも遊んでたからさ。
あれ佐藤だよねみたいなこと言って。
あんな感じだったっけってちょっと気になるから話しかけに行こうぜって言って。
話しかけに行ったらめちゃくちゃ陽気に対応してくれて。
なあとか言って。
え?って思って。
その時点でまだ信用できなかったの。
そこでああみたいな感じで応対されたら、
あ、やっぱり佐藤じゃんみたいな感じになったと思うんだけど。
学校でのリアクションと全く違って、
その時友達と一緒に遊んでたから、
仲いい友達の時ならばそういう感じなんでしょうきっと。
その時に関係ないというか、
外から俺が入ってきて話しかけてるけど、
そっちのノリになってるからきっとそのままそのテンションで応対してくれたんだとは思うけども。
聞けなかったよさすがに。
なんでその学校で無口なのって。
一言までは別に仲良くないからさ。
聞けなかったんだけど。
この辺で遊んでるなーなんつって。
もちろんこの辺つったってさ、
みんな近所だから、
だいたい遊ぶところなんて決まってるからさ。
たまたまその時に見かけたっていうだけなんだけど。
いやね、なんかあるんだねって思ってそういうのね。
やっぱり自分の居心地のいいところと悪いところみたいな。
わかんないよ佐藤くん自身、
学校がめちゃくちゃ嫌いとかそういうのがあったのかもしれないけど。
でやっぱさ、
翌日とか翌々日とかもお話ししちゃったけど、
学校行った時に見かける佐藤くんはやっぱり無表情だし、
誰とも喋らないし。
あれはね、何だったんだろうなっていうのをちょっと思い出したんだよね。
だからまあ、
俺はわりかしあんまりどこ行っても変わらないタイプなんですよ。
別に家にいようが、
子供の時だったら学校に行ってようが、
外で友達と遊んでいようが、
あまりノリが変わるタイプではなかったし、
多分変えられるタイプでもなかったから、
普通にいつも同じ感じ。
それは今でもそうなんだよね。
別に会社、職場に行ってもこんな感じだし、
別に友達と飲みに行ったりとかしてもそうだし、
あまり変わらないから、
何だろうね、
意図的に佐藤くんは使い分けていたわけではないのかもしれないけど、
なんかやっぱりそういうあるんだろうね。
自分のそのペルソナ的なものを使い分けなきゃいけないっていうか、
使い分けてしまうような何かっていうのは、
俺も別にゼロじゃないとは思うんだけどもちろん。
ある程度その場所とか状況によって、
ある程度はもちろんやってるとは思うんだけど、
そこまで急に無表情で口を聞かなくなる。
24:01
だけど自分の居心地がいいところではすごい元気になるみたいな。
でも考えてみたらあれか。
高校生の時そんなに学校で喋んなかったの?
でも友達いたし、友達と昼飯食ったりしたし、
その時は普通に喋ったしな。
だから学校って外っていうところでそこまで変わるっていう。
さっきのオフ会でもさ、
ゲームの中ではすげえ元気だけど、
現実ではあまり喋らないみたいな。
それももしかしたら体調が悪かっただけだったのかもしれない。
でも聞いたよ、それはね。
さすがにオフ会の時には。
なんか具合悪いの?っていうのは誰か聞いたし、
俺も聞いたし。
別にそういうわけじゃないけどみたいな。
だからまあまあ緊張してんのかなって。
全然気にせず気楽に行こうぜって言ってたのが最後まで
その彼は、ジャック君はあんまり喋らなかったんで。
なんかあるんだなっていうのをちょっと思い出したっていう。
なんかちょっといろんなものが絡まりあって、
またまとまりがない話になっておりますが、
皆さんもそういうのってやっぱり多少はあったりするだろうし、
周りにそういう人っていうのもまたいたりするのかなっていう。
そんなお話でございました。
はい、というわけでエナジードレイン24回目ですね。
これにて終わりの方向でございます。
久しぶりにゲームの話をちょっとしようかなと思うんですけど、
モンハンの話なんですけど、
ワイルドではなくてスマートフォンのアプリの
モンスターハンターナウっていうね。
いわゆるその位置情報ゲーにカテゴライズされるゲームではあるんだけども、
現実の世界の地図上に存在するモンスターと戦って倒すっていうようなゲームなんだけどさ。
これ最初リリースされたのはいつだっけ?
去年?おととし?おととしの11月とかなのかな?
にリリースされたんだと思うんだけど、
それからも結構時間が経ってさ、
運営も変わったりとか最近してるんだけど、
最初の頃は全然モンスターと戦えなくて、
最初は物珍しさで課金したりもして遊んでたし、
ゲームとしては指一つでできるにしてはちゃんとモンスターハンターになってるなっていう。
普通のモンスターハンターは戦うのに結構時間、
今のワイルドだと早いと5分かかんないくらいだけど、
モンスターハンターナグはさ、戦える時間が75秒って決まってるんだよ。
古竜だけ75秒が2回あるんだけど、前半戦後半戦ってあるんだけど、
27:01
非常にコンパクトに収まっている。
割にはちゃんとモンスターハンターっぽさを味わえる、
面白いゲームだなと思ってやってたんだけど、
さすがにね、いろいろ遊べる要素的には、
いつ頃かな?去年の夏ぐらいとかかな。
だんだんできることが少なくなってきて、
もうこれ以上、いわゆるやり込み要素、配信要素的なものしか残ってなかったから、
あんまりやんなくなっちゃってたんだけど、
今はね、いろいろ戦えるところが増えて、モンスターと。
モンスター、前までは自分の画面上に映ってる、地図上に映ってる自分の位置があって、
その周りに丸いサークルがあるんだけど、
その中に入ったモンスターだったりアイテムだったりとかしか触れないっていうやつだったのね。
今もそれも変わらないんだけど、
ただ、今は移動しながらサークルがどんどん動いていくわけじゃん。
その中に入ってきたモンスターっていうのを、その場で戦わなくてもよくて、
通ったところのやつキープできる。
時間帯が生じ、要は例えばお昼の12時から1時、1時から2時っていうので、
そもそも出現するモンスターが更新されるんだけど、
その時間、1時間の間であれば、
1回くれたモンスターってのがいつでもその時間帯であれば戦えるっていう仕様に変わったので、
なんか変な話、ちょっと自転車で外出かけるとか歩いて出かけるとか駅まで行くとか、
そういう時にちょっと開いたままにして歩いて移動しておくと、
その着いた時にさ、例えば電車の中で今通ってきたところで触って、
キープされているモンスターと戦えるっていう、
なんか出かけて帰ってくる時にも駅とかから開いて家帰ってくると、
通ってきたところにいるモンスターと戦えたりするので、
非常に遊びやすくなったもんね。
しかも腕試しチャレンジ、クエストだったっけなとかっていうので、
そもそもモンスターハンターナウって普通のモンハンと違って、
やっぱり75秒の間に敵を倒すっていう特殊な状況になっているので、
どこでゲームをするための制限をかけるかっていうと、
それが体力なわけですよ、ハンターの。
その体力を回復するには回復薬っていうのが必要なんだけど、
その応急薬っていうのを毎日5個とかもらえるのね。
その5個使い切っちゃうと有料の回復薬を使うしかないっていう。
なるべくダメージを受けないように戦わなければいけないんだけども、
その腕試しクエストってやつはそれとは無関係なところで、
素材とかももらえないんだけど、
出てくるモンスターをどんどん倒していくと特殊なポイントみたいなのがもらえて、
それはそれで素材だったらアイテムと交換できるっていうさ。
それも10分に1個ハートが回復してマックスで5個なのかな。
合間にちょっとやってみるみたいので、
周りにモンスターがいなかったりとか、
30:00
自分の体力が回復するまで時間、暇だなっていう時に、
腕試しチャレンジみたいなのも遊べるようになったから、
すごい開く頻度が増えて結構面白いなと思って今やってるわけですよ。
最初の頃はあんまりお勧めできなかったんだけど、
今は結構このモンスターハンターDAWはやっても全然いいんじゃないかなっていう、
別のモンハンもお勧めですよっていうお話でございました。
ということで、結局7月5日、特にやっぱり何もないまま終わりそうで、
よかったなっていうところで、
また次回も生きて配信をしようと思っておりますので、
またぜひ聞いていただければと思います。
それではまた次回ということで、川瀬彥二でございました。
それでは。
31:08

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