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2025-07-14 17:17

ED025_学校の机は小さき歴戦の猛者

久しぶりにiPadのマイクで直接録ってみたけど/学校の机小さくない?/サンダルに靴下が苦手


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なんかさぁ 今更なんだけど
マイクとかいろいろ買ってさ収録してみたものの なんかいろいろ聞き直してみたらさ
なんか最初の頃に普通に ipad とか iphone を手に持って喋ってた時の方がその音の良し悪しは別として
聞き取りやすさあのちょっと トーンを下げて喋ってる時とか
なんかそういうところの聞き取りやすさは ipad iphone のマイクを使ってた時の方が
聞き取りやすいような気がしてきたんだけど これ気のせいかな
なんかもしそうだとしたらまあねその ipad とか iphone のマイクの性能が良いということなんでしょうけど
俺の編集の仕方が多分悪いのかもしれないね まあとはやっぱりマイクとの距離なのかもしれないけど
でわけでね今回はちょっと久しぶりにそのままね ipad mini を片手に持って 喋ってみてますんでどうなるのかなっていうのもお試しっていう感じで
とりあえず始めていこうと思います 川津屋銀次のエナジードレイン
はいそんなわけでエナジードレイン第25回目でございますね この番組は私川津屋銀次がまぁちょっとしたことだね
死にかけたのをきっかけに何か自分を自分が死んだ後に何か残さないかっていうところで とりあえず声だけでも残してみようそして声を残した声を使って何か作れるんじゃ
ねえかなって思って始めた番組でございます なんでまぁ適当にしゃべっているので内容的にはねそんなあの中身のあるものではなく雑談
多い感じでやらせていただいております まあそんな感じの番組です
でまぁね冒頭で言っていた通り今回は ipad を片手に喋っているんですけども 正味さあこっちの方が聞きやすいなってなったらちょっとさ
まあなんかミキサーだのマイクだのってそんなに高いも高いの買ったわけじゃないんだ けども
悲しいよねまぁ俺もそのね冒頭にも言ったけど編集の仕方が悪かったりとか収録の環境 が良くなかったりとかっていうこともあるのかもしれないけども
けどもよ まあとりあえず後で撮ってちょっと聞いてみようかなっていう
とこですねねまぁね何の話をしようって毎回別にあんまり考えてないんだけど あのちょっとね最近思い出したのがさ
あの学校の机ってあったじゃん特にあの小学校中学校とかの机 まあ最近のねあの小中学校とかまあ高校とかの
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教室の机ってどうなっているのかわからないけど まああの昭和上が例の音俺の時代はあの
だいたいの天板がね綺麗できている でまぁスチールみたいなので
天板の下に教科書とかしまえるスペースがある で足は鉄パイプでできていて左右のサイドになくフックみたいのがついてて
そこにあの巾着袋とかそのランドセルだったりとかランドセルはロッカーに入れたのかな ちょっと覚えてないけど
カバンとかをかけられるフックが両サイドについているっていうねでまぁ椅子ももちろん 背もたれとかあの座るところの部分っていうのは木でできていてまぁ
あの金属の足の部分とかは同じ鉄パイプでできているっていうものだったんだけど あの中さあ今考えるとさあれ小さくね
まあ小学校低学年とかだったらまああれぐらいの大きさでいいのかもしれないけど ながま高学年とかさ5年生とか6年生とかになってくると
まあ結構さ体もみんな大きくなってくる子たちも多いさ まあねあの個体差はあるから結構大人と変わらないような160センチとかさ
身長あったりする子供もいるじゃない で考えるとあの机の大きさってなんか合わねーよなって
思う なんか思い出したのよ
まあ何でかって言ったらあのちょっと安いさあチェーン店の居酒屋行った時にさ 狭いあの二人掛けのテーブルとかあるじゃん
あれさめちゃくちゃそのまあねあの まあ俺東京都内に住んでるんであの駅前とこの居酒屋に行くともちろんさ
やっぱりそのね箱台が高いわけじゃないそこにどれだけ人を詰め込めるかっていうところが あるから
まあそうなるとどうなるかって言ったらさあまあ席が狭くなるし今通路とか通り道も 狭くなるわけですよ
限られたスペースに席をねまあ 作らなきゃいけないわけじゃんカーズを
でさあまあそれまあこの前行った時に今ここ攻めなぁと思って まあ俺ばっちにそんなにたくさん料理とか頼む方ではないから
まあテーブルが小さくてもだいたいギリギリ乗るか乗らないかぐらいではあるんだけどさ そこでさあそういえば
学校の服ってこんぐらい大きさだったよなみたいな こういう窮屈な感じだったよなっていうのちょっと思い出して
でさあその思い出していろいろかさあ思い返してみたら そもそもあの学校の机ってねあの教室ごとじゃ別に人ごとじゃないからさ
それこそ今の会社のなんかさフリーアドレスじゃないけどフリーアドレスはないんだけど ねあの席は決まってるんだけどさその
なんだろうな教室ごとでさ 机が決まっているからあの学年変わったりとかして教室移動するとさ
机も自ずと変わるわけじゃないその持っていかないからさ自分の机みたいなもんではない から
でまぁそれはさ代々さやっぱりさ上級生たちが使ってきた先輩たちが使ってきた机をそのまま 受け継いで使うからさ
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でまぁ特にね小学生の時の机なんて まあ今先輩って言ったけど全員子供だからさ
まあ机が木だしまあ文房具とかいろいろ持ってるじゃんコンパスだったりとかシャーペン だったりとかいろいろあるからさ
どうなるかって言ったらまあねやっぱり今でもそうなのかもしれないけどいろいろ削ら れたりなんか落書きされたりとか
されてるんだよねねまぁ自分たちが入った時にはさもうすでに使われた机を使うわけ だから
まあもちろん学年変わってまた次の教室に行った時にも例えばじゃあ3年生から 4年生に上がる時っていうのは前の4年生が使ってた
教室の机を使うわけだから まあすでにね歴戦傷がたくさんついているわけですよねだいたい
運良くあのすごく綺麗な机っていうのも中にはあったりとかまああとは多分そのね 途中で買い替えとか入ったりもするから
一部の机は綺麗だったりとかはするんだけどまあ選べるわけではないからさ まあ今これもどうなっているのかわかんないけど俺の頃は基本的に50音順で並ばされるわけ
ですよあの一番最初にねそのクラスが変わった時って でまぁ途中なんその1学期終わりとかさ2学期になった時とかに席替えってあった記憶
はあるんだけどなんかあんまり席替えした記憶ないんだよなぁ 俺50音順でずっと並んでたような気もするんだけどまぁしてたのかな
別になんかどこの席にいてもあんまり俺が終わらなかったから覚えてないだけかもしれないけど まあそれでねその選べないわけじゃないですか
だからお前はここだよって言われたらそこに座って まあその1学期なり2学期なりも1年間なり過ごすっていうことになるから
まあそれが1ねその期間内は自分の机なわけだけども まあやっぱり運が悪いとその歴戦記図のあの程度っていうのがまあまあ
激しいものもあるわけですよねねまぁやっぱり授業中にさん子供だからね 授業聞きたくない子供たちもいっぱいいて退屈だって言って座ってさ
なんか文字掘ってみたりとか一番嫌いのがあれだよねなんかの文字とかでもなくて ただ穴開けられてるってですね
ノートとかプリントとか絶対ここに置くじゃんっていうような場所に謎のあの小指の 先ぐらいの穴開けられている机とかがあって
あれに当たると最悪だったなっていう 下敷きとかがあったから一応下敷きを敷いたりとかもしてたけど
まあそれを忘れてきちゃったりとか敷くのを忘れたりとかしてそのテストだったりとか その小手そのプリントとかに何か書き込もうとした時に鉛筆とかシャーペンでその穴にさ
ザコって入っちゃって穴開くみたいな なんか
たまに補修されてたりとか先生がね見兼ねて多分その学年が変わる時とかにきっと何か お学図みたいなとか進めてさ
直してくれてたりとかもするんだけどやっぱりその応急処置みたいなねあの完全に やっぱり平らになるわけでもないしそこの材質はね
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木ではなくてそのお学図とか詰めてちょっと固めてるだけだから どうしてもやっぱりねその上でその紙プリントとかさ紙をさ
置いてそこに鉛筆の先だったりシャーペンが通ると まあねそのお学図みたいなところに結局ズボって入っちゃうんだよね
ならなんかあれ俺1回ぐらいだったかな小学校の時その穴ぼこ空いてるやつは まあ最悪だなと思い扱ってたけど
まあそれでね1個思い出したのがさていろいろ傷がついてるんだけどその傷の中でさ もうちょっと何年生の時だったから忘れたけど
学年変わって自分の机これになりましたって座ってパってみたら あのやっぱりほらなんか削られててさでよく何かさうんこと書かれたりとかするんだけど
バカとかさ子供のやることだからねそんな感じなんだけど 俺はその当てがわれた机に掘られてた文字がカタカナで
ガリって書いてあったの 何これって端っこの方だったからあの別にそのなんだろうな使うのに何か影響が
あったわけではないんだけど逆に端っこだからそのノートを言ったり強化書を置いたり とかしても目に入る部分にあるわけ
でその1年間だか忘れたけどずっとさ なんか行くとした時にそのカタカナのガリっていうさ文字が目に入ってきて
まあ多分ねおそらくなんだけどそこに座ってたさあやつがまあ もしかしたらガリガリだったのかもしれないよね
まあね子供だからあんまり心もさなくそういうことしていじめたりはするじゃない かもしくは
めちゃくちゃあの寿司が好きででそのガリが好きな奴がガリが好きすぎてガリって 掘ったっていう可能性もなくはないんだけど
ただまぁ俺は別にガリガリでもなかったし別にガリ嫌いではないけど特別に好きな わけでもなかったから
なんだ俺の机にこれガリって書いてあるんだろうなって思いながら 過ごしてたっていうことをちょっと思い出したっていうねそのね居酒屋の席が狭かった
ところからねちょっと思い出したっていう話 なんだけどどうですか皆さんはそのね
小学校とか中学校の時とかのなんか机の思い出 なんかあります俺みたいになぞのガリって書かれているとか
なんかそういうのがあったら教えていただきたいなあっていうまあそんなお話でござい ました
はいそんなわけでエナジードレイン第25回目 今回はここまでっていう感じです
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でねもうさあめちゃくちゃ急に暑くなったじゃん もう梅雨なんかどこ行ったのっていうぐらいさ雨も降らずになんかずーっと高校とさ
晴れ続けてるじゃないでもさこんだけ暑くなるとやっぱりさ 服装ももう真夏仕様に変わるわけですよまぁ6月の後半ぐらいからもうちょっと俺は
半端にサンダルみたいな感じになりかけてはいたんだけどもう今完全に スニーカーなんて履けないよね
俺スニーカー好きだから本当は履きたいんだけどやっぱり一度もサンダルを履いて しまうともうもう無理だね足
暑いのやだなってなるから なんか街中でねちゃんとまだスニーカーとか履いてる人たちを見るとすげーなーっていう
尊敬というかすげーなーって思うね でまぁのやっぱりさ一度そうなっちゃうと戻れないじゃないもう涼しくなるまで戻れないから俺
たぶん9月か下手した10月の頭ぐらいまで俺サンダルで過ごすことになるわけですよ でその下のさパンツに関してもパンツ
パンツ ボトムスって言いますかあの今の言い方で言いますとね
いわゆるズボンなんですけどあの やっぱりさその短いのをさ半端とかを履き始めちゃうとまぁ戻れないよね
なんか1回ちょっと夜だしと思って飲み行くときにそんなに分厚いものではないけど スウェット生地の薄いさあの普通にロングパンツを履いていったことがあったのでも
1回やっぱねー 半端履いちゃうともう無理だねもう戻れない
でそれでねちょっと思い出したというか俺昔からさその半端半端てハーフパンツとかさ タンパンって呼ばれるさ
ものの中でちょっと俺苦手なのがあっていつ頃からアレハヤ人流行り始めたのかわから ないけど
さあ膝上ぐらいのさショートパンツをさあこうちょっとおじさんたちが履くみたいなさ 流行ったじゃん流行ったじゃんってか今も今はもう普通なんだろうけど
であれが流行り始めた時になんかまだ今ほどさあその 毛の処理とかも
するっていうのがあまり 浸透してないからみんななんかその野生のままさ
そういうパンツをその膝竹上みたいなさ膝上も10センチがもう金もももが3分の1ぐらい 出てるみたいなさ
状態のあれ金俺すごい苦手で俺自体は別にその毛が濃いわけではなくてむしろで薄いんだ けど
あのなんだろうが中途半端なあの竹のさ パンツにあのこれもまあその時の流行りもんだったんだとは思うんだけど
なんかさ中途半端な竹のあの靴下ソックスを履いてそれにあのいわゆるスポーツサンダル みたいなのを履くって言う今でも流行ってるのは俺
あのサンダルにまず靴下履くっていうのがすごい苦手なのねまあ人がやってる分には いいんだけど俺は絶対嫌だなって
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思ってるのねなんだけどちょっと今日 履いたねその短パンが俺が持ってる中では結構短い方のやつで
であのベルトの穴をさちょっと俺1個間違えてさ1個きつくしたらさすげー上に上がっ た
あのパンツがねでは裾が上に上がるじゃないだそうすると俺がそのちょっと嫌っている あの膝上10センチまでいかないんだけどいつもだいぶ膝上が出ている状態
だになってたの気がついたらだけどそれで外歩いてたら なんかいつもれば涼しいなっていうことに気づいて
これねやっぱり1回体験しちゃったら俺この丈から戻れなくなってしまうんじゃないかと思っ てあの気づいたときにすぐにベルトを緩めて下に下ろしたんだけど
まあ そういうね
何事もねなんか1回こう慣れてしまうとなかなか戻れないよねっていう話ではあったんだ けど
そうながらの丈の中途半端さとさあそのねあの 靴下もまだサンダルにその靴下を履くにしても何かくるぶし丈とかさ
短い靴下ならいいんだけどなんかそのふくらはぎの中途半端なところまで ハイソックスでもないわけまあハイソックスも嫌なんだけど
なんか中途半端な丈の靴下をああいうなんかさベルクロとかのサンダルに履くっていうのが非常に見ててモヤモヤってするっていう
まあどうでもいいかっていう感じでまぁちょっと今回はねあの ちょっとマイクをまた使わずに撮ったらどうなるかなと思ってっていうのでやってたのもあるんで
まあそんなに長くは撮ってないんですけども そんな感じでまた近々配信するとは思いますんで
またその時も聞いてくれたら嬉しいなっていう感じですか あと引き続きあのお便りとかあの募集はしておりますのであのよろしければ
よろしければっていうかはい気が向いたらもし送ってくれたら嬉しいなっていうところで そんな感じでね
あのまた次回も生きて配信したいと思いますので聞いていただけたら嬉しいですということで またお会いしましょうお耳にかかりましょう
河瀬やギンジでございました では
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