高校生の万引きニュース
はい、どうも。かはづやギンジです。
あのさ、なんかちょっとネットでニュースを見せたらさ、気になってたのがあったのよ。気になったのがあったのよ。
あの、今日とかなんかで、あの、高校生が、あの、コンドームをね、満壁したっていうので、あの、逮捕されたっていうニュースだったんだけど、
まあ、あのね、盗みは良くないんだよ。良くないんだけど、まあね、コンドームだけ、コンドーム1箱だけを盗んで、
で、まあ、あの、満壁地面にね、あの、見つかって逮捕されたらしいんですよ。で、なんかその、ニュースの最後のさ、締めくくりがの、
そのね、あの、犯人の高校生には詳しい動機を、あの、聞いている最中ですみたいな感じで終わっていて、
まあ、詳しい動機も何もだよね。そんなに多分、あの、動機の種類は多分ないと思うんだけど、
まあ単純にね、あの、使いたかったから、じゃない、まず、うん、欲しかったからだよね。欲しかったからなんだけど、まあ、それをどう使いたかったかっていうのはまあ確かにそのね、
あの、高校生のあれによるんだけど、まあ、ね、でも、なんだろうね、もしね、彼女とかがいて、あの、まあそういうことをいたしたいんだけどお小遣いもない、
でも、彼女もね、コンドームをしないんだったら私はしないっていうことで、もう追い詰められてもしかしたら万引きしたのかもしれないよね。
うん、まあ、あの、なんだろうね、そこの、ま、某、あの、AV男優の方も言ってましたが、あの、ね、善意と、あの、コンドームをしない男は、あの、ダメだと。
真摯じゃないと、まあ、そんなようなことを言っていたこともあるのでね、まあ、あの、大事なことなんですけど、でも、まあ、もっと大事だよね、あの、人の物を盗んではいけないっていう方が、まあ、もっと大事なんで、まあ、それはね、今回のことで、あの、反省してもらって、次はちゃんと、あの、ね、自分のお金で、まあ、別に親からもらった小遣いでもいいし、あの、ちゃんと購入してほしいなとは思うんですけど、
うーん、ね、まあ、なんか、若気の至りっていうことなんですかね、わかんないけど、うーん、まあ、そんな感じで、とりあえず始めようかなと思います。河澤源氏のエナジードレイン。
ループの普及と安全性の課題
はい、ということで、エナジードレイン31回目でございます。
いやね、あの、最近さ、この前も飲み会の帰りにさ、道端で見かけたんだけど、ループね、ループ、まあ、もう最近さ、ほんと都内だと乗ってる人めちゃくちゃ見かけるようになって、
なんだったら、たぶん友達同士とかで3台連続で連なって走ってたりとかさ、そういうのも見かけるようになって、なんか結構日常の風景にはなってるんだけど、
まあ、そのね、ちょっと俺が飲んだ帰りに見た人は、明らかに酒飲んでるよね、この人っていう感じの動きをしていて、まあ、ふらふらしてたわけですよ。
で、信号待ちで一応泊まってはいるんだけど、降りた時にもなんかヨロヨロしてたりとかして、まあ、これたぶん警察官に見つかったら、うん、たぶん捕まるんだろうなっていう感じではあったんだけどさ、
まあね、なんかそういうさ、やっぱりそのループというか電動キックボード、まあループが代表、代表だよね、もう完全にね、代名詞なんだけどさ、まあ、やっぱりそういう悪いイメージが強すぎるよね。
まあ、うん、なんかものとしても、あの、安全性っていうところでは、やっぱり、うん、あまり信用はできるものではないなっていう、
まあ、最高時速がね、20キロとはいえ、20キロって結構なスピードだから、あの、人間の足で走ろうとしたら20キロって結構大変じゃん。
そう、って考えると、うん、それであの小さいタイヤと、なんだろうね、あの、安定性に欠ける構造っていうのは、うん、まあそれは叩かれてもしょうがないよなとは思う。
けども、まあ思うんだけど、ただその、なんだろうね、そのループ自体の、なんかその、なんだろうな、理念というかさ、その交通手段として今までなかった隙間を埋めようみたいな、まあそういうところはすごくいいものだよなとは思うので、まあどうにかね、あのまあレンタルのそのキックボードじゃなくて普通のね、電動アシストの自転車とかも同じループであるっちゃあるけどさ、でもやっぱりほとんどあれだもんね、
自転車よりもやっぱり電動キックボードのほうがよく見かけるから、たぶんまあその普及してる台数っていうのもキックボードのほうが多いんだろうなーとは思ってたんだけど、なんか8月、今月の頭ぐらいさ、そのループが、なんか新しいね、車両を発表してたんだよね。
で、それが3輪のね、前が1輪で、後ろが2輪の3輪の、もう完全に電動バイクだよ、あれはね。そう、電動バイクを今後普及させていきますみたいな、普及させていきますというか、まあ今後出していきますみたいなので、実際その実車で走っている動画とか、まあプロモーションの映像なんだろうけど、まあそういうのも出てて、ちょっと見てみたんだけどさ、
あれはなんか、結構良さそうじゃないっていうか、まあその電動キックボードに比べたらだいぶいいよねって思うわけよ。
まあそれは何でかと言ったら、やっぱりそのね、電動キックボード自体の安定性のなさっていうところを、まあその3輪の電動スクーターっていう形に変えたことによってだいぶ変わるよねっていう。
まあまずシートがあるっていうね、なんかちょっと前に、ちょっと前なのかな、去年だったっけな、今年の頭とか忘れたけど、その電動キックボードのループにシートを付けて座れるようにしますみたいなのも出てたんだけど、まあでもあれでもだいぶマシだとは思うのよ。
やっぱりその、なんだろうな、自転車乗ってる人ってさ、普通にこう走っててさ、転ぶことってそんなないじゃん。
まあ転ぶこともあるかもしれないけど、そんな頻繁にさ、その、なんだろうな、電動キックボードみたいに、なんか走行中にちょっと足ついちゃったらそのままもう連れて倒れちゃうとか、そういうのはやっぱりないじゃない、そのシート、椅子がついてるから、そこにまたがっていて、まあそれ20キロで走っていたとしても、じゃあバランス崩しました、片足をちょっとパッてつきます、でバランス戻してそのまま走行できるから、
まあそういう点ではさ、もう三輪ってなるとさ、なんかそのバランス制御の機構みたいのついてるらしくて、そのカーブとかでもある程度安定して走れますみたいな、そういう車両っぽいのね。
まあだからその分コストはね、だいぶかかるだろうし、その今の電動キックボードに比べたらだいぶスペースを取るようになるので、まあなかなか今のそのね、電動キックボードのものと同じぐらい普及させるっていうのはまだまだ時間がかかるんだろうなとは思うんだけど、まあまあまあでも俺としてはなんか、うん、なんだったら全部それもう最終的には置き換えた方がいいんじゃないっていう、電動キックボードはもうやめて、その三輪の電動スクーターに変えちゃえばいいじゃんって、
思うわけですよ。まあ言うのは簡単なんでしょうけど、まあそれができるんだったら最初からしてたのかもしれないしね。まあそもそもその、ね、なんつーのかな、定着させるというか、そういうものをまず使ってもらうっていうところの導入口で、まあコストもそこまでね、その電動バイクとかに比べたらかからないっていうところで、きっとその電動キックボードっていうものが選ばれたっていうところもあるんだろうけどね、あるんだろうけど、
うん、まあ何せよなんかそれに置き、もしくは置き換わっていくんであればだいぶ良くなるんじゃないとは思いはするけど、なんかそのね、そのループ的にはその高齢者というか、まあそういう人たちにも使ってほしいっていうので、その三輪を作りましたみたいな感じのことも書いてあったわけ。
まあだからなんかそれはね、ちょっとまだ怖いかなっていう気はするよね。結局、なんだろうな、免許もなしでっていうところは変わらないわけだし、まあそのね、特定小型原付っていう種類になるから、そこのルールが変わらない限りは電動キックボードであれ、電動バイクであれ、まあそのね、速度とかその中に収まるものであれば特定小型原付になるわけだから、
まあこれをね、例えばじゃあ80歳のおばあちゃんとかおじいちゃんが乗るかっていうと、まあ乗らないし、乗ったところでちょっとやっぱり怖いなっていうね、その世の中のプリウスとか、まあ別にプリウスが悪いわけじゃないんだけどさ、プリウスがめちゃくちゃ普及しているからプリウスが目立っているだけっていうのはもちろんあるんだけど、
3輪電動バイクの利便性
まあそういうことをね、ちょっと考えみるとちょっと怖いよなっていうところはあるよ。で、あとはさ、その、なんだろうな、結局あのループとか、まあそのレンタルのね、電動アシスト自転車とかでもそうなんだけど、その借りて返すっていうのがちょっとやっぱり不便だよね。
そのね、あのレンタルできるポートまで行って、まあもちろんそのスマホのアプリとかでぺぺってすぐできるっちゃできるんだけど、そこまでまず行かなきゃいけない。で、さらに返すポートの場所を予約して、そこが空いていれば予約借りれるみたいな。
だからまあ自分の目的地がさ、その周りにポートが近くにないとさ、結局そこから歩くことになったりとかするわけじゃん。だからその辺が不便だなって思うわけですよ。で、この三輪になったことによって、これは何かいずれそうなるっていうか、そうなってほしいなって思ってるのが、
あの、要は自動運転まで行かなくてもいいんだけどさ、自動運転まで行かなくてもいいけど、その乗り捨てた後に自動で近くのポートに帰ってくれるっていう風になったらめちゃくちゃ便利じゃない?って。まあもちろん全部自動でやってくれるのが一番いいんだけどさ。
アプリでね、タクシーみたいにもう呼んで乗って、目的地まで着いたら降りて、勝手にポートに帰ってくれるっていうのが一番いいし、ポートに帰らなくても別に次のレンタルの人のところにまた行くでも別にいいんだけどさ、それは。勝手に動いて循環してくれるっていうのが一番いいんだとは思うんだけど、まあそのね、人が乗ってる状態で自動運転ってなるとやっぱり車とかだって、まあ今いろいろ技術も進んできてね、あれだけども、
まあやっぱりその法律だったりとか安全面だったりとかっていうところでいろいろめんどくさいんだろうけども、その自動でさ、あの人が乗ってない状態でポートに帰っていくぐらいはなんか別に、それこそまあなんか20キロ出さなくても良いんじゃない?別に5キロとか10キロとかその低速で道の端を走っていって近くのポートに帰るみたいなのはなんかできそうな気がするよね。
だって後ろサンリーナが自立するわけだし、まあそもそも乗ってる時にそのねバランス制御とかもしてくれるっていうものなわけだから、それこそなんだっけあのファミレスとかにいろいろ猫型、猫型っていうか猫の頭がついた配膳ロボットみたいな感じで、まあ低速でウィーンって別に帰っていく分にはなんかできそうな気がするけど、まあそれもそれでまたその自動で勝手にそういうものをね、行動だったり歩道だったりとかそういうところを動かすっていう、
のは法律的になかなか難しいのかなっていう気はするけど、でもまあ今のさあなんかそのね、お酒に酔った状態の人が電動キックボードを乗って、なんか誰かにぶつかったりとか車にぶつかったりとか、なんかそういうことするよりは、なんかそっちの方が全然まだ安全性的にはなんか良さそうな気はするけど、どうなんだろうねこれね、こんだけなんかAIが普及して、
進化して、まあ普及もしてるわなっていう状態なのであれば、その車のね自動運転もだいぶなんだっけ、テスラかなんかが今度やるみたいななんかね、言ってたのどっかで聞いたけど、全然詳しく調べてないからわかんないけどさ、だいぶなんか進んでるらしいじゃないですか、でやっぱりそのね人が乗る乗用車の大きさってなるとなかなか大変だなと思うけど、
あんなちっちゃいなんか電動スクーターを低速で自動で動かすぐらいだったら、なんかできそうな気もするけど、どうなんすかね、まあそれはそれでまたコストがめちゃくちゃ上がるんだろうし、最初のうちはまあもしそういうものが実装されたとしてもすごい高くなっちゃったりとかはしそうな気はするけど、なんかそれができるようになったら、なんか俺ももしかしたら使うかもしれないってなるし、
なんか自転車、自分の自転車とかさ、そういうものをなんか買う必要性もなくなってきて、なんかまた世の中変わってくるんじゃないかなっていう気はするんですけどもね、まあちょっと日本だとまだまだ先で、ね、それこそ中国とか別の国が先にそういうことをやり始めるのかもしれないけど、まあなんかでもね、その三輪になったっていうことで、なんかそういうことも見えてくるよなっていうか、まあもしかしたらそういうことも視野に入れてるのかもしれないけど、俺は全然知らないけどさ、
なんでまあより良くね、安全に便利になっていくのであればいいんじゃないかなっていう、まあ今後に行きたいっていうことでね、とりあえずあの電動キックボードの方のループはまあちょっとどうにかしてほしいなとは思うね、そのね法整備というか法整備もそうだし取り締まりももうちょっと強化した方がいいんじゃないとは思うので、まあその辺もやっぱりなんかさ、せっかくそういうちょっと良さげな車両をさ作ったとしても、そのループっていうね、
もの自体のなんかイメージがあまり良くないせいで、新しく出てきても使われなかったりとかするっていう可能性もあるから、まあその辺なんかねもう少し、まあ使う側の意識ってのももちろんありますよ、それはね、だってさ、今車とかバイクとかさ、まあもちろん自転車もそうなんだけど、飲酒運転ってさ、もうする人ほとんど周りで俺見かけないわけよ、
でそれこそ20年前とかだと、結構周りで平気でやってるっていうような状態だったわけだけど、そこはやっぱりですね、その効率でね、締め付けが強くなってしてはいけませんよっていうことをさ、ちゃんとこう啓蒙してきたおかげで今そうなっているわけじゃない、それこそタバコのね、路上の歩きタバコとかもさ、まあ今もいるよ、いるけど昔に比べたら全然いないからね、
もちろんタバコ吸う人が減ったってのももちろんあると思うんだけど、やっぱりなんか時間はかかるんだろうなっていうね、そういう風になっていくっていうのは、だからやっぱりループっていうか、まあ電動キックボードっていうのが、まあね、歩道にそのまま20キロ突っ込んではいけませんよっていうのが当たり前になって、いやそんなのやっちゃダメでしょってみんなが普通に認識してそれをしないっていう風になっていかないと、まあそっち側のね、あの意識の変え、うん、なんだろうね、
意識を変えるっていうのももちろん必要になってくるんだろうし、わかんないけど、あんまり詳しくわかんないけど、まあ両方からそういうことをやっていって、うん、まあ便利になるといいよなっていう、なんかすごい真面目な話をしちゃった気もするな、まあなんかそんなのね、あの山林のループを見て思ったっていう次第でございます。
配信と意識改革
はい、そんなわけで、エナジードレイン31回目ですね。これにて終了でございます。
まあ今回はね、まだ週明けてないので、月曜日にはあの多分配信されているだろうということで、まあなんか別に決めているわけではないんだけど、月曜日に定期配信みたいな感じにできたらいいなーっていうね、感じで最近やってて、まあ前回は火曜日になっちゃったんだけど、今回はねちょっと間に合いそうなんで、また月曜日にこれが配信されているはずです。
はい、とはいえ、まあちょっと前回からね、そのちょっと1エピソードにつき、まあその話題的にはメインのやつは1個ポンと話して終わりにしようって短めにしようっていう風にちょっと変えたんで、まあ俺のそのやる気とか、その話したいことがあるかどうかっていうことにもよってくるんだけど、まあ別に週1じゃなくてもいいかなって話したいときに話せるときがあれば、あの別に週2回配信したっていいじゃんっていうか、まあ元々別に、あの何曜日更新ですみたいなことは別に言ってはいないなと。
まあ今月曜日にしようかなって思ってたっていうのは言ったけど、そうなんで、まあこんな感じでちょっと軽い感じでサクサクとやっていこうかなと思っておりますので、まあまたよろしかったら聞いていただけたら嬉しいなっていう感じです。
で、あのまあ変わらずこの番組ではね、一応お便りっていうのも募集しておりますので、概要欄にあるGoogleフォームからお気軽にですね送っていただけますと、俺が喜びますっていうことで、はい。
そんな感じで、あの次はもう1週間以内にまた配信はしようと、うん。固く、固く?うん。固く、いや誓わないけど、うん。一応ね、俺の中では決意しているので、また1週間以内に配信しますんで、また聞いていただけたらということで、はい。そんな感じで終わりにしようかなと思います。
そんなわけで、川瀬屋弁次でございました。また。