スタイフ配信開始の経緯と現状
おはようございます、Emmyです。このチャンネルは、子供が育った後のぼっかり感を抜けて、第二の人生を面白がりながら、日々の気づきや心の動きを言葉にしていく声の記録です。
改めまして、おはようございます。 私がスタイフを始めて、この回が18回目になります。
まさか自分がスタイフで、お話を配信するなんていうことを、全く夢にも思ってなかったんですけど、
去年の年末くらいから、私が参加しているとあるチームの皆さんに背中を押される形で始めた、このスタイフのチャンネルです。
そうですね、せっかく始めるなら、ちょっとしっかり腰を据えてやってみようということで、自分の中で毎日配信というのを課してみて、何とかここまでたどり着いたわけなんですけど、
試行錯誤でやってます。全然お話とか発声とか滑舌とか、全然良くないんですが、
自分のこのエピソードは必ず1回は聞こうというふうに思っていて、その中で気づいたことを、一応は気づきとして頭に入れ込むんですけども、
なかなか改善しないですね。例えば、私本当に口癖があのっていうのがめちゃくちゃ多くて、
一つの中でも、それが気になりすぎて、むしろ日常会話でも、あ、しまった、今言いそうになってるみたいな感じで、しどろもどろになることが多いにあって、
そのしどろもどろになっている自分がおかしくて、夫にもその話をして、すごい笑われたんですけど、そんな感じで、
今までには開いていなかった扉が開かれているっていう感じがあります。
声を出すことと喉のトレーニング
でもこう話していくと、瞬間的な話すトレーニングにももちろんなっているっていうことは思うんですけども、
喉のトレーニングにもなるのかなっていうのをちょっと感じてます。変な話、私たちの歳になってくると、
むせるっていう機会がちょっと出てくるんですよ。他の皆さんどうかわかりませんけど、私とか夫とか見ていると、
格段に若い頃にはなかった現象が最近あるなっていうのを感じていて、それがむせるってことなんですけど、特に夫は私の2個上なんで、
2年分老化が進んでいるわけじゃないですか。でも確実に私よりむせる頻度が高いなっていう思うんですよね。
それもやっぱり日常から声を出すっていうことが、多分圧倒的に私より少ないからじゃないかなっていうのを感じるんです。
私はこうやってスタイフを配信して、このように喋ってますけどと言っていいのか、喋ってますしと言っていいのかちょっと微妙ですが、
普段からもおしゃべりはおしゃべりなんですよね。特に夫と比べたら圧倒的に私の方がよく喋りますから。
って言うとやっぱり喉も使うじゃないですか。ということで、声を出すっていうことが喉の訓練になっているっていう気がすごいします。
むせる対策をする、ベロの体操とかね。夫は毎朝やってるんですけど、それでもやっぱりむせるからベロ体操もいいけど声出した方がいいんじゃない?って
そんな風にアドバイスするけど、なかなか難しいですよね。
声を使うことの重要性と感謝
元々そんなにおしゃべりじゃない人にそうやって喋った方がいいよって言っても、ストレスになるだけなので、例えば音読するとかカラオケ行くとか、そういうのをちょっと働きかけていったらいいのかなってちょっと思ってます。
で、友達、ママ友とかと久々に会ったりして、1日喋ってくるともうその次の日声がカスカスになっちゃって、なんならそこから炎症が起きたりもすることもあるくらいなので、やっぱり普段から喉を使っておしゃべりするっていうのは本当にいろんな意味で大事なんだなっていうのを思っています。
そんな感じで、喉のトレーニングにもなっているスタイフっていうことに、18回目の今日、ちょっとした感謝が生まれている話をしてみました。
よろしかったら皆さんの喉とかお話とか声に出すことについてのコメントですとか、いいねフォローお待ちしております。
ここまでお聞きくださってありがとうございました。
また次回お耳にかかりましょう。
素敵な1日をお過ごしください。
意味でした。