00:34
レモンさん、こんばんは。
これ、声聞こえてますでしょうか?
失敗です。
あ、きゃっとさんも入ったかな?
こんばんは。
私、聞こえてます。
きゃっとさんです。
よろしくお願いします。
レモンさんも来てくださってありがとうございます。
聞こえてますよ、ということで。
レターもちゃんと表示されましたから。
ちはるさんもありがとうございます。
こんばんは。めちゃくちゃ嬉しい。
今日は30分のコラボライブになりますが、
きゃっとさん、よろしくお願いします。
あきさんもよろしくお願いします。
聞こえた、聞こえた。
今、聞こえますか?
今、聞こえるよ。
よかったよかった。
ちはるさん、あきさん、こんばんは。
よろしくお願いします。
ちょっと2分ぐらい早いので、
最初に私の冒頭の挨拶をしてしまおうと思います。
こんばんは、えみです。
このチャンネルは子供が育った後のぼっかり感を抜けて、
自分を育て直しながら、
第二の人生を味わい尽くしていく声の企画です。
今日は、4月から私、
ウスタイフでも大人気の配信者さんである
いがらしかりんさん主催の
音声発信力プラスという講座で、
音声配信についてを学んでいます。
今日は、同じゼロ規制として設立がたくましていて、
絵本作家でもあるキャットエイブルさんをお招きしまして、
コラボライブを進めていきます。
だいたい30分の配信となりますので、
どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今回のテーマは、
アート周り全般ということで
お話を進めていくんですが、
まずその前に大事なことなので、
冒頭と最後にご案内をしたいと思います。
7月17日金曜日に、
いがらしかりんさん主催で
夢綱フェスがあります。
夢綱フェスというのは、
夢とつながりが未来をつくるという、
年に一度のウスタイフとリスナーさんへの感謝を込めて開催する
3時間連続ライブとなっています。
今回そのゲストとして
7名が登壇する中の
講座席から4名が登壇します。
キャットエイブルさんはそのお一人として登壇されます。
おめでとうございます。
03:00
ありがとうございます。
頑張ってください。
ちょっと緊張しますよね。
緊張しますね。
でももう腹くくっていくしかないよね。
そうですね。
応援してます。
ありがとうございます。
アリンコさんもこんばんは。
こんばんは。
来てくださってありがとうございます。
ありがとうございます。
登壇される順番としては、
5番目ということでね。
10時から開催のこのフェスですけど、
キャットさんは11時50分に登壇しています。
ありがとうございます。
今日はアート周り全般ということで
お話を進めていくつもりなんですけども、
ごめんなさい、その前にちょっとキャットさんに聞いていいですか?
このレターの表示ってこれで間違ってないですけど、
これでいいの?
これで大丈夫です。ありがとうございます。
初めてやったからこれでいいのかなと思って。
これで大丈夫です。
それでは本題に戻ります。
今回アート周りでトークしたいなって思ったのが、
まず私講座の中でもよく在庫系人材って言っていただくことが多くて、
それを受け入れたとすると、
私クリエイティブなこととかアート周りすごい大好きなんですよ。
だけど絵を描くことは苦手なんですね。
そうなんですね。
そうですそうです。
カリンさんこんばんは。ありがとうございます。
緊張が加速しますけどカリンさんが聞いてくださるっていうのは頑張ります。
アート周りのお話を今しようとしていて、
私、絵が描くのが苦手っていう話もしてましたね。
だけど、その辺をちょっと聞きたいなっていうのも、
最近なんですよ、私キャットさんのインスタをフォローさせていただいて、
何コマ漫画っていうかスライドしてって読むタイプがあって、
配信はよく聞いていたので、
ストーリーを知っているのを漫画で見るみたいな、
2度目ましてみたいな内容をお伝えする感じですごく楽しかったんですよ。
あれをどんな風に描いていらっしゃるのかなとか、
その辺ちょっとまず聞いてみたくて。
最近ちょっと描き方をちょっとずつ色々変えてみたりとかしてるんですけど、
元々結構一枚の絵で描いてたことが多かったんですけど、
それでこそカリンさんのおすすめで、
06:03
何枚か描いて漫画風にするっていうことをご提案いただいて、
それで描いてたんだけど、
最近構造が今まで胸から上ぐらいのところばっかり描いてるっていうかな、
あんまり全身を描いてなかったりドワップがなかったりとかってしてたんですけど、
最近そういうのを意識して、
ちょっとバリエーションを増やそうと試みている最中みたいな感じですかね。
描くときっていうのは先に音声が出るんですか?
それとも絵とか漫画スタイルを描いてから音声をとってるんですか?
最近は先に下を描いていて、そこの後で音声をとることの方が多いかなと思いますね。
これもカリンさんに言われたことなんだけど、
私の音声とかも結局私は絵本作家としてやっていきたいっていうのがあるので、
音声を聞いた人も絵の方に持っていけたらいいんじゃないかっていう話があって、
スタイフで配信したときにインスタがこちらみたいな感じで、
インスタに誘導したらどうですかみたいな話があって、
それもあって、最近は先にインスタを描いてから音声をとるように意識してる感じですかね。
レイナさんこんばんは、ありがとうございます。
同じ現象を違う表現方法で2回発信するじゃないですか。
結構時間もとりますよね、当然。
そうですね。結構次の日になっちゃったりすることもあるかな、音声をとるのが。
そうか、先出ししておいて、インスタの方で先出ししておいてから翌日オンピーみたいなことはある。
そうですね、そうするとその1日で考えてることが変わったりとかして、
昨日こう描いてたんだけどこうですみたいな感じのことになったりすることもあるんですけど。
なるほど、でもいいですよね、つながっていて。
そうおっしゃっていただけたらとても嬉しいです。
私はむしろインスタ先で音声を聞いた後、インスタを見たっていうスタイルだったから、
なんとなくもう一度音が頭の中に蘇るみたいな感じがありました。
09:04
そしたら次にぶつ切りになっちゃった。
聞こえますか?
聞こえてますよ、聞こえます?
ごめんなさい、ところどころ時々音が途切れちゃって。
なんでだろう?
なんでだろう?
私かな?電波かな?
分からない、どうなんだろう?
どうでしょう?
めっちゃいいですよね、多分これインスタの話のことですよね。
あと葛藤はイラストで表現すると味になる気がします、本当。
なるほど、本当にこれは申し訳ない案件なんですけど。
表現者の人はすべて小やしにした方がいいと思うので、
例えばこっちの卵黄毛があっても高いところも下のところも全部小やしにして、
表現を溜めていくといいんじゃないかと私も思います。
だからこれまさに葛藤がイラストで表現するって本当にそれだなって。
名言、本当にありがとうございます。
本当に卵黄毛ばっかりっていう感じなんですけど。
いいんじゃないですか?
もうちょっと安定したいなって思うんですけどね。
安定したい?
でも安定しちゃったら今度またネタに困りますよ。
平々凡々で、わざわざ絵にしようみたいなことが起きなくなっちゃうんじゃないですか。
だから私はこういう感情のグラデーションあった方がクリエイティブには生きると思います。
どんどん活かしてください。
あきさんも?
あきさんも卵黄毛してるんだ。
なんか卵黄毛してるように全然見えないけどなあきさん。
安定してる?
安定してるイメージありますよね。
そんな感じですね。
あと私もっと聞きたいこと結構いっぱいあるんですけど、怒涛のように聞いたら申し訳ないけど、
キャットさんにとって一般的な絵本っていうのはどんな存在ですかっていうのをまず聞きたいんですよ。
ごめんなさいまた音が途切れちゃってちょっともう一回聞いていいですか。
キャットさんにとって一般的な絵本がどんな存在かっていうのをまず聞きたいですね。
絵本がどういう存在かか。
私紙が好きなんですよね。
紙の手触りがすごい好きで、安心できるものみたいなものだったりするかなと思っていて。
特に絵本とかで使われる紙って割としっかりとした紙だったりするじゃないですか。
12:06
だからそれがめくっている時とかも心が落ち着くっていうか、安定するみたいな。
本当に私にとって癒やしいみたいなところがあるかなって思いますね。
レモンさんからは先日のインスタの自分を抱きしめているやつ、手のひらのキラキラをね。
胸キュンしましたって。
ありがとうございます。
あれはすごくあの絵が描きたい、ハグしているところがすごい頭に浮かんできて、あの絵を描きたくて描いたみたいなところがありますね。
じゃああのストーリー全体を描こうとした時って、シーンがパッと浮かぶんですか?
あのシーンに向かって1枚目、2枚目、3枚目とかっていっぱいあるのかな?
それはね、その時によっても違うんですけど、
あの時はこういうことを描こうっていうのはある程度はあったんだけど、
紙にバーって描き出してた時に、あの絵が頭にすごく浮かんできたんですよね。
あの絵を描きたいっていう思いがすごく強くあって、
それで最初そこに言葉をつけようかなって思ったんだけど、
これは言葉じゃなくてもう絵だけにしたいなって思って、それで絵だけにした感じですかね。
まあそうですよね、ストーリーは毎回違うから、狙いも結局意図もそれぞれ違いますもんね。
そうですね。あきさんがそうでもないですっておっしゃってる。
りんこさんが紙好きなのわかります。私も本大好き…え、本も大好きか。
本も大好きって書いてある。りんこさんは本もすごく好きなんですね。
絵本ってやっぱり他の本と違って、紙が頑丈じゃないですか。
子供が結構何回めくっても耐えるようになるのかな、しっかりしてくるっていうイメージもありますよね。
そうですよね、なんか安定感がすごいありますよね、なんか包容力というか。
それが一般的な絵本に対してのキャットさんにとっての存在で、
キャットさんが作り出したご自身の絵本っていうのはどんな存在ですか。
私、子供がいないので正しい理由かどうかわかんないんですけど、
なんか結構子供みたいな存在だったりはするかなっていうのはすごい…
15:01
生み出してるもんね。
結構自分が考えていったことを汲み取ってもらうのもすごく嬉しいんだけど、
他の人が見出してくださる側面みたいなのもあって、
自分では気づいてなかったけど、確かにそういう読み方もできるなみたいなところとかがあったりするんですよね。
そういうのも自分の作品だけど自分だけじゃない、自分だけのものじゃないみたいなところも
なんかすごい面白いなって思ったりしますね。
絵本は特に全部が語られてないからこそ、いろんな読み方ができるって言っていいですよね。
そうですよね。
でもやっぱり、なんだろうな、なんかこう…私小さい時から本がすごい好きで、
なんか、なんだろう、一生作り続けていきたいなって思っている感じかな。
いいですね。
でも絵本作るのって結構お金かかったりするんですよね。
そうなんだ。
製本とかちゃんとするとするとっていう。
定年退職した後も絵本を書き続けられるにはどうしたらいいんだろうみたいなことは、
すごい最近だんだん定年が近づいてくると、どうしたらいいのかなとかちょっと思ったりはするんですけど。
そうか、じゃあ絵本作る用のたくあいみたいなのもちょっと意識したりするんですかね。
そうですね、なんかこう、そういうこともやっていかなきゃいけないんじゃないかなって思っているというか。
戦略をね、持っていくわけだ。
一生書いていきたい。
普段はどんな風に書いているんですか、絵本って。
どんな風にいうのは、画材ですか。
画材は、私もともとは紙にスイサイトパステルで書いてたんですけど、
でも私どうしてもスキャナーをかけるのが苦手だったんですよ。
それで2020年くらいにiPadを導入して、
それで今はiPadでProcreateっていうアプリがあって、
それで書いて、
入稿とかするときはAdobeのソフトを使って入稿するみたいな感じなんですけど。
18:06
素敵です。
私、インストで見つけたのかな。
プリンセスな感じのイラストのシール。
シールなのかな。
白っぽい猫と、あとはプリパガミみたいなのとか。
あれすごい可愛くて好きでした。
ありがとうございます。
あれはプリパですね。
かりんさんの別の講座でプリンセスコミュニケーションっていう講座があって、
そこで6月21日にプリンセスティーパーティーっていうプリパって呼んでるイベントがあって、
そこでプリンセスなシールを作りたいっていうことがあって、
それで半分くらいのイラストはゆうりさんという別の方が作られたんですけど、
半分くらい私が書いていて、
それで、私が書いたイラストがインスタで載せたやつなんですけど、
あれもiPadで?
あれもiPadで書いてますね。
でもあの後、入稿するためにキラキラのシールなんですよ。
キラキラにしたんですね。ホログラムにしてて。
難しそう。
それでキラキラにするとそのままインクを載せちゃうと絵が見えなくなっちゃうので、
下に同じサイズのホワイト版っていうのを載せなきゃいけないんですよ。
それでそれがもともと一枚の画像で作っちゃってるから、
それをイラストレーターでイラストの形を切り抜くみたいな操作が必要になって、
それを私やったことがなかったから、
なんかチャットTPTに聞きながら半ペサ書きながらやってたみたいな感じがあって、
でもすごい楽しかったです。本当に楽しかった。
そうなんだ。りんこさんが作品になるまでが気になってたから聞けて嬉しいっておっしゃってよかった。
ありがとうございます。
りんこさんがシール素敵って言って。
ありがとうございます。
イラストって本当にいいですね。
嬉しいですね。
出来上がるとわーって一瞬浮き立つじゃないですか。できたみたいな感じで。
だけどそこからじーっと見ると反省会が始まるんですよね。
ここがこうなっちゃってたとか、ここをもっとこうしてこうしたらよかったのにみたいな反省会が始まるみたいな感じで。
これはいわゆる対情思考の弱み遣いってやつなんですね。
21:04
そうなんですかね。
一旦できたんだからよしみたいなね。
でも作り方がわかったっていうことがすごい大きな収穫でもあって。
自分のこっちとかでもシール作りたいとか思ってた。
だいたい新しいことを始めると最初すごい負荷が強くて、今私のこのインスタライブもそうですけど、すごいテンパってたりとかするじゃないですか。
そうなんですかね。
そうです。私今めっちゃテンパってますよ。
本当ですか。
すごい落ち着いてる。
アドビを使い始めた時とか、アプリイラストレーターを使い始めた時とか、仕組みがわかんないから、本当にてんやわんやじゃないですか。
でもだんだんわかってきて、だからこそどんどんいいものができるかなって思うので、これからも作ってみるとすごい楽しみ。
シールだけかけらず、いろんなことが楽しめる。
できあがったのはよく見てみるとよく見えない。
よく見てみるとよく見えないってあるある。
昇竜の作品でいっぱい通る。
みんなだいたい自分のことにダメ出しするんですよね。
そうですね。
人の作品で同じものが上がったら、ちゃんといいとこ見ようとするじゃないですか。
まずいいとこ見ようとするじゃないですか。
なんで自分にされていきたいんだろうねって。
自分でも思うけど。
絶対しても、まずいいとこ見ていいじゃんっていう。
確かに。
言ってるけど、私ができてないから、自分でも言ってあげたい。
自分にも言ってあげたいですよね。
そんな感じがしまして。
私ばっかり話してるけど。
そんなこと全然ないです。
まつげの長い猫の誕生秘話について、詳しくお話聞けるっていうことを、
私ちょっと事前に言っていたので、そんな話もね。
まつげの長い猫って、去年の9月にリリースしたんですけど、
実は結構昔から構想はあって、
それこそ2020年とか2021年とかに、
突然頭の中に猫の絵が浮かんできて、
すごく高貴っていうのか、高びしゃっていうのか、
そういう猫が、私にはまつげがあるのよって言ってる猫が浮かんできて、
あれはインスタだったかな?インスタじゃないか。
どっかに最初何枚かイラストを描いてたんですよね。
24:07
だけど、それはそのまま一回終わっていて、
別の絵本とかを作ってたりしてたんだけど、
再びすごい描きたくなって、
もともと10年、20年くらい前に、
友達と猫にはまつげがあるかないかみたいな話をしたことがあって、
うちの猫にはまつげがあるんだって、その友達がすごい言ってたんですよ。
それがずっと頭の中に残っていて、
検索して猫にはまつげがあるかって検索したりすると、
猫にはまつげがないって書いてあることの方が多くて、
自分にはまつげがあるって思っている猫の絵本を描きたいなって思ったんですよ。
それが誕生日なんだか?
私、めいっこがいるんだけど、
めいっこがまだ3歳か5歳かそのくらいの時に、
私とめいっこはよく一緒にお絵かきをして遊ぶことが多かったんですよね。
私の猫って、いわゆるその辺にいる猫とはちょっと違うじゃないですか。
猫っていう生物の形をちゃんとしてないじゃないですか。
3歳か5歳のめいっこに、
キャットちゃん猫はこうじゃないんだよって言われたことがあって、
キャットちゃんの描く猫は猫じゃないとかって言われて、
それがなんかすごい、
最初はこの子賢いと思って、
よくわかってて賢いって最初思ってたんだけど、
それがじわじわと自分の中に浸透していって、
そっか私の描く絵は猫じゃないのかみたいな感じで、
小さい子の素朴な発言の威力みたいなものをすごい感じたんですよね。
なんか、
私自分が絵が上手いとは思ってないけど、
ずっと絵を描くのが好きっていうので、
絵をずっと描いてて、
私は絵を描くのが好き、猫の絵を描くのが好きって思ってたんだけど、
小さい子の何気ないこれは猫じゃないっていう言葉の威力より、
27:00
すごいなんか、
そうそうそう。
だからなんか、
絵本の中でも、
小さい子に、
小さい子ってか目一個に、
猫にはまつげがないよって言われたことによって、
主人公の猫が自分には長い目とかがあるって自慢だったんだけど、
あれ?まつげないかもしれないみたいな感じで、
落ち込んでいくっていう話なんですけど、
なんか、
でもそこで結構、
なんていうのかな、
まつげがあってもなくても、
自分はすごい、
自分は自分ですごい魅力的なんだっていうふうに、
思うっていう、
そういうお話を作ってみたっていう感じなんですけど。
なるほど、なるほど、そういうテーマがあったんですね。
私この、
音声でも確か、
122番だったかなと思うんですけど、
まつげの長い猫の誕生秘話が多分この回に少しあったと思うので、
皆さんよかったらこの回を聞いてください。
なんとなく、
ディズニーのオシャレキャットっていう作品が、
あれをちょっと彷彿としたなっていう、そんな感じがあります。
なんかちょっとツンとした感じの猫?
なんかそういう感じなのかなって、
すごいよかったです。
で、さっきね、キャットさん、ごめんなさい、アイさんこんばんは。
ありがとうございます、おいでくださって。
バレイさんもたくさん。
シーナさんもこんばんは。
ありがとうございます。
しかもレイナさんが、人間は自分には厳しいっていう話。
だからこの言葉を親友に言うかなっていう視点で、
自分に本当にそれを言うかっていうことを言うと、優しくなれる。
どうだ。
さすがレイナさんって感じですね。
え、アキさん、今モネガティブライブに入ってる。マジで。
え、本当ですか。
嬉しい。
この時間、会ってる人がいないんですかね。
皆さんのおかげです。ありがとうございます。
皆さんのおかげです。ありがとうございます。
何話したっけ、まつげの長い猫のツンとしたオシャレキャットをちょっと思い出した話で、
たぶんその絵本の中のワンシーンかなんかにマットな紙っぽい感じ?背景のモス?
モーブみたいな色にクレオンかガナッシュっぽい白い猫がいたんですよね。
そういう絵ありますよね。
カードに載ってたやつ?
割と最後のほうのページのやつかな。
あ、そうそうそう。
モーブって赤っぽいやつ?
赤っぽいやつ、はいはい。
あれ普通に猫じゃないですか?
あ、そうそうそう。
あれもメイキさん的には猫じゃない?
あれは猫かもしれないですね。
あれは猫ですよね。
あれは猫ですね。
普段インスタとかで描いてたりとか、その作品によって描き方を変えてたりとかしてて、
30:12
確かにまつげと長い猫は比較的猫っぽい猫を描いてますね。
だから全然猫を描いてると思った。
だからこれはキャラクタライズされてるっていうか、
インスタでやってる猫は猫に見えないかもしれないけど、これはこれ。
でも猫は描けるよって言ってあげるといいかなって思いました。
なんかすごいまとまった。
もっともっと本当はアート周りのことを聞きたかったんですけど、
美術館の話とかもできたらよかったななんて思った。
あっという間に30分は経過してしまいまして。
そうですね。また機会があったら機会を作ってまたぜひ。
キャットさんから一言。
私そういえば今日キャットさんの自己紹介を冒頭で言ってもらうのを。
そうだ忘れてた。
ごめんなさい。
今更ですがキャットです。
今更ですがキャットですって。
申し訳ない。
私も気づいてなかった。
すいません。ごめんなさい。
何者だこいつって感じですよね。
ぐだぐだすぎて。
今更ですけど。
ぜひここから自己紹介をお願いします。
自己紹介。
キャットエーベルと申します。
本作です。
普段はアニメを制作しつつ発信できないダメダメキャットなので
いろんなことをステーカーして
最近もいろいろなことをしてしまったばかりで
そういうところも含めて
今生きてるから大丈夫
伝える方法といいます。
時々私の方も音声が切れちゃってたけど
こんな風に聞こえちゃったのかな。
すいません。聞き苦しかったらもし
聞いてる人は大丈夫なのかな。
大丈夫なのかな。
だからきっとキャットさんも私の声をキャッチアップするのが大変だったんじゃないですか。
すいません。
大丈夫です。
途中で聞き返した時は切れてたりもしたんですけど
全体的には大丈夫だったんですけど
ぶつぶつしてたんだ。
そっかそっかそっか。
なんでだろう。私イヤフォンつけてるからなのかな。
イヤフォンじゃないや。
有線イヤフォンにしてみたけどそれがよくなかったのかな。
33:01
でももしこれカリンさんの時に起こったらちょっとね。
起こりますね。
ただこれ有線じゃないと
普通に音を出しながらやってると
なんかハウリングみたいになっちゃうじゃないですか。
あーそっか。
だからできたらやっぱり有線の方がいいですよね。
そうですよね。
いやーなんかちょっと心配だな。どうしよう。
私の声は今ぶつぶつしてましたって言った以外は聞こえてました?
聞こえてます。
じゃあレイナさん次も20時のやつが始まるね。
あーそっかそっか。
もし他の方で聞いてらっしゃる方で
キャットさんのぶつぶつしてたかどうか教えていただけたら。
いいですかね。
ちゃんと聞こえてたんだ。
聞こえてた。
そうなんだ。人によって違うのかな。
じゃあ大丈夫かな。
そしたらどうしようかな。イヤホンをすべきかしないべきかっていう問題が。
迷いが出てきちゃいますね。
どうしようかなっていう感じですよ。
入ってからは。
あっキャットさん私の声聞こえてたんだ。
じゃあ大丈夫だ。私がなんかまずいのかもしれない。
じゃあ安心してそのまま。
安心して。
おままにしてください。
ありがとうございます。
すいません最後なんかちょっと取り乱してしまいましたが。
いいいい。
今日はこの辺でアウトマーリンのことを若干掘り出せたかなと思います。
ありがとうございます。すごい楽しかったです。
最後にもう一度告知させてください。
7月17日金曜日10時から13時開催の江原志佳林さん主催夢綱フェスに登壇されるキャットエイブルさん。
キャットさんのお時間は11時50分から12時10分まで。
頑張るほど夢から遠ざかる不器用人材の引き算志向ということで登壇されます。
もしお時間会う方は是非リアルタイムで参加して聞いていただいたりコメント欄で盛り上がっていただけたら私も嬉しいです。
20時に始まっているかもしれません。
愛され女の作り方の恋愛コーチレイナさんのチャンネルで
母の心が軽くなるラジオの井上玲音さんとコラボライブがありますので
よかったら皆さんそちらに行って盛り上がっていただけたら嬉しいと思います。
ということで今日はここまでにしたいと思います。
ありがとうございました。
アーカイブの皆さんもありがとうございました。
ありがとうございます。
キャットさん最後にお一言どうぞ。
明日どれほどちゃんと話せるかっていうところはちょっと密室でドキドキしてるんですけど
36:05
明日もぜひ聞いてくださると嬉しいです。
よろしくお願いします。
ということでありがとうございました。
どうもありがとうございました。
愛さんも頑張って応援してください。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
終了します。
春さんもありがとうございます。
ありがとうございます。