AI使ってもうまくいかない?お金を稼ぐことと使うこと、法人経営と家計管理
2026-10-16 05:50

AI使ってもうまくいかない?お金を稼ぐことと使うこと、法人経営と家計管理

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しょーたのエリサーレイディオッ!というわけで、今日も始めていきたいと思います。おはようございます皆様。本日は、2026年10月16日朝7時の放送です。いかがお過ごしでしょうか。
さて、私は、今日は、地元というか自分の住んでいるところで、在宅ワーク、およびこの辺の周りの仕事をしていきたいなということを思っています。
そんな感じでやっていこうと思っているのですが、最近ですね、やっていてなかなかAIでも難しいなと思うことがあります。
というのはですね、自分の家計と自分の事業、この二つをそれぞれで把握するということは可能なんですが、この二つをまたがってやり取りさせるということが結構、いろいろと難儀になっているといったような話です。
すごくマニアックな話なんですけどね。
家計は、今私サラリーマンをやっているので、個人の収入というものがそこで発生をしていて、その中でどういうふうに家計をやりくりできていますかといったものをですね、
クレジットカードの明細とか銀行の通帳とかですね、その辺を読み込ませると、こういうふうにお金が動いていっているんですね、というのが分かるんですよね。
一方で、もちろん私自分でやっている法人は決算もやっているので、そっちの決算書とか、そっちの法人の方のお金の動きというのもそれぞれ分かっていると。
ただこれがですね、将来私がサラリーマンを辞めて、もし辞めて、事業からお金を取ろうといったようなマネープランを考えたときに、非常にぐちゃぐちゃになるんですよね。
あと、私自身が決めないとAIが全くトンチンカンなことを言うといったようなことが起きています。
これってやっぱり家計管理には一つの正解があって、事業計画にも一つの正解とか評価軸というのがあるんですが、この二つをもし混ぜこぜにしようとすると、やっぱり経営者であり家計の責任者である私がもっと決めてですね、動かさないといけないということになるんですよね。
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家計でもですね、もっと使う家計にしていくのか、使わないということを決めるのか、この辺まで含めて経営者である私が決めなきゃいけないんだなということを改めて感じているという話でございました。
どれくらいお金を、旅費規定とか、それこそ、あとは役員報酬ですね、取るのか、そして、となってくると、そういうふうなところで取ると税金を納めるようになるわけですね、個人として。
一方で、そこで役員報酬とかを取ると、法人の方では当然、所得税の圧縮になる。でも、所得税を圧縮して納税を減らしてしまうと、単純に純資産の増加が減ってしまうので、会社としての規模が伸びにくくなるといったようなところ。
本当に、法人の事業と自分の会社の決算書、この2つを考えるというのは難しいなということを思いましたし、あと、法人で残したお金を個人で使う、この辺も簡単じゃないんだなといったところをひしひしと感じているという話ですね。
今回、あえて自分が最近頑張って使っているAIにおいて、この辺のやり取りがうまくいかなかったというふうに感じた課題感というのを自分の中で整理してみました。
まだ全然この辺の話がうまくまとまっていないので、今後も考えていきたいなと思っています。
今日はそんなところですかね。朝から難しい話をしてしまいましたが、今日はそんな頭の整理といったところで、今日の話はおしまいにしたいと思います。
それでは皆さん、今日も元気にいってらっしゃい。
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