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DJ しょーたのエリサーレイディオッ!
皆さんおはようございます。 しょーたのエリサーレイディオッ!
今日も始めていきたいと思います。よろしくお願いします。
今回はですね、これは収録の、収録というか、予約放送みたいな形になります。
今自分の中では、いわゆる緊急でこの収録してます、みたいなやつなんですけど。
今私、カンブリア宮殿のローソンのお話を見ていたんですけども、
これ今、この放送をすぐ聞いてくれている人だったら、TVerで多分見ることができます。
なので見てください。
こちらで見ていて、急遽自営業でやっている法人の弱さとサラリーマンの強さについて感じるエピソードがあったので、
ぜひこちらで共有させていただきたいと思って話をしています。
この話はローソンが新たにやっている挑戦というところを放送に出しているんですけども、
その中で一つ、輪っか内に出しているコンビニチェーン、
セブンイレブンとかローソンとかミニストップ、あとは何がありますかね、ミニストップ、デイリー山崎、ファミリーマートとかいろいろあると思うんですけど、
この中で輪っか内に店舗を出している店舗ってローソンしかないんですって。
かつローソンは輪っか内に去年7店舗続けざまにオープンしているということです。
その中でやっているローソンの工夫として、店舗に緊急防風施設用の在庫を長く持てるような冷凍の貯蔵施設みたいなのを持ってるんですって。
こういうのって全国チェーンの会社の従業員にしかできないよなって正直思ったんですよね。
こういう設備投資っていうのは。
やっぱりなんだかんだ自営業者であり一人親方である私の法人の中で、次の設備投資、次の設備投資っていうことを考えていくときにあたっては、
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ものすごくある意味じゃあ決定権は自分にしかないんですけど、大きな設備を入れる。
しかもそれが売上に直結するかどうかはようわからんっていうものに対して投資判断をするっていうことがものすごく難しいんですよね。
でもこの部分までしっかり外注、外注という言い方はあれですけど、しっかり人を雇って経営者ではない人が意思判断して、
そういったものを設備投資で中に入れるっていう強さはあるのかなっていうことを今放送を見ていて思ったんですよね。
先日の放送でもありましたけども、これがやはり雇われの面白さ、サラリーマンの面白さなのかなということを思いました。
やはり大企業というところに勤めて、自分の資本、自己資本とか、自分の一人法人では成し得ないようなお金の規模感の仕事を動かすことができるということは、
やはり人生の醍醐味であり、ある意味じゃあたらき方のレバレッジという言い方もあるかもしれませんね。
お金を稼ぐとか、費税を稼ぐとか、資金調達っていう意味ではどうしてもサラリーマンの見え方は殺伐としてしまうのかもしれないですけれども、
仕事の規模とか、自分が残せる大きさ、影響力といった意味ではサラリーマンも一つの選択肢なのではないかなということを思った、
今日の放送だったのでシェアさせていただきました。
はい、このチャンネルでは不動産投資活動や民泊、運営、サラリーマン活動などを後押しする放送を続けてまいります。
よかったらチャンネル登録、高評価、そしてそしてコメント、どうにかコメントよろしくお願いします。
それではまた今日もご安全に、いってらっしゃい。