更新遅れました。来週からまた月曜更新を続けられるようにしたい。(願望)今日はツイッターで見かけたとあるツイートについて、色々と思うところがあったので喋ってみました。
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【お知らせ】
Podcast weekendに出展します!
5/9-10 HOME/WORK VILLAGE
※私は10日のみ出展予定です。
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Podcast weekend / Podcast EXPO / 三軒茶屋と池尻大橋の間 / Home/Work Village / ZINE / 英語の悪口の集大成 / キラキラステッカー / ゲイ / LGBT / 性的マイノリティ / 寛容とは / 差別 / カミングアウト / ドラァグクイーン / プライド月間 / 東京プライド / 同性婚 / セクシャリティはプライバシー / ぼくがかんがえた理想の社会
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感想
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00:13
はい、どうもこんにちは。呟ききれない話のお時間です。 今週もどうぞよろしくお願いします。
先週はちょっと配信ができなくて、大変失礼致しました。 あの別に、まぁちょっとね、ダウンタイム気味ではあるんですけれども、そういうことではなくて、あの話さなきゃいけないこと、話したいことはいろいろあるんですけど、
あれ話すならこっち先に話したいなとか、このことやるんだったらあっちのこと先にやらなきゃいけないよなとか、物事による順序というものがありまして、
あと、ネタとして鮮度が落ちてくると、もうちょっと違うかなみたいになっちゃったりとかして、
実はね、先週も、先々週も、まぁいくつかね、録音はしたんですよ。録音したんだけど、なんか編集してる間にちょっと、あ、これ違うなって思って、
今これ出すの違うなみたいな、面白くないなみたいになっちゃって、まぁそれでなくなく遅らいにしたエピソードがいくつかありまして、
まぁそういったことで配信ができなかったんですね。で、今週も遅れていると。まぁちょっと来週からは、ちょっとちゃんとやっていこうかなと思いますけれども、
で、今日は京都で鼻がすごい詰まってるんで、ちょっとお聞き苦しいかと思いますが、どうぞよろしくお願いします。
アレルギーの薬を2日ばかり飲み忘れちゃって、まぁそれでこの結果ですよ。
ちょっと先にポッドキャストウィークへの話をしておこうかなと思います。もうね、2週間に迫ってきていて、まだ準備が全然終わらないっていうね、
ちょっと大変若干焦ってるんですけれども、本当にどうしましょうね。ということで、ちょっとその話をしようと思うんですが、
ポッドキャストウィークエンド、今年はポッドキャストエキスポというイベントと並行して行うことになっています。
ポッドキャストウィークエンドというのは、一昨年か、一昨年までやっていたポッドキャスターが集まるマーケットイベントですね。
なんかこうポッドキャスター、ポッドキャストを配信している人たちがいろいろ集まって、自分の番組のグッズを販売したりだとか、
あとはなんか、結構ね農作業、農作業っていうか農家、農家がやってるポッドキャストって多いんですよ。
なので、そういったところで農作物を販売したりとかっていうこともあったりします。
そういったマーケットイベントを開催するんですね。
今年はそれに加えて、ポッドキャストエキスポと題してトークセッションがいくつか組まれているということで、
P7っていうんですけど、そちらのトークイベントの方は有料なんですけど、ウィークエンド、このマーケットイベントの方は無料で誰でも入ることができます。
そこにね、僕も参加することにしたわけですよ。っていうのはね、前も話したかと思います。
今回、マーケットイベントなので何か売らなきゃいけないっていうことでね、ちょっとどうしようかなっていろいろ考えたんですけど、結局ね、こういうことになりました。
03:09
まず一つは、私、今の番組、つぶやききれない話を始める前に、英語サーチっていう英語の悪口を言う番組をやってたんですね。
その集大成というか、英語の悪口の思いの丈を綴ったジン、飲み物のジンではなくて、マガジンのジンですね、同人誌的なものを販売します。
今それをね、鋭意執筆中でして、今月末までには入稿しないと多分間に合わないっていう危うい状態なんですけど、それを販売しようと思っています。
それと、つぶやききれない話としては、来場の皆様からつぶやききれない話を募集しようかと思っています。
まあね、ちょっとその、こちらでお話のテンプレートを考えておくので、こういうことがありましたとか、私こういうこと思ってるんですけど、みたいなのをね、ちょっといくつか収集できたらいいなと思っています。
で、答えてくださった方には番組のステッカーを差し上げるんですけど、ポッドキャストウィークのように、ちょっとそのキラキラのステッカーをね、ちょっとキラキラステッカー作るのちょっと憧れだったんですよ。
この際なのでキラキラステッカーをちょっとだけ作って、それをお渡ししようと思っています。
という感じでやってるんですけども、日時が5月の9日、10日の2日間。
僕は10日の方に出展するんですけども、9日はスタッフとしてお手伝いをしようと思っています。
なので、9日も10日も両方、僕は現場にはいる予定ではあります。
で、場所が池尻大橋と三原ジャーニャーの間にあるホームワークビレッジという場所です。
こちらは昔の旧池尻中学校かな、小学校か。
学校をとにかく改装してリノベーションした複合施設になっていて、
普通に行くだけでも、この前僕もちょっと行ってきたんですけど、普通に行くだけでも結構楽しくて、
中に飲食店があったり、ビール屋さんがあったりとか、結構楽しく過ごせる場所です。
なので、お暇でしたらぜひお誘い合わせの上に来ていただけたらとても嬉しいなと思っています。
5月10日は池尻大橋で僕と握手ということで、どうぞよろしくお願いします。
今日は何の話をしようかなって色々悩んだんですけど、ちょっとだけいつもと経路の違う話をしようかなと思います。
今、大体毎日ツイッターを巡回して色々いろんな人のツイートを眺めたりしてるんですけど、
多分このツイート見た方いらっしゃるんじゃないでしょうか。
多分世界一ゲイに寛容な国やぞっていうことで、日本がいかにゲイに寛容かっていうことをお示しいただくために、
06:01
写真付きで投稿されているツイートがありまして、
その写真に写っているのがドラッグクイーンのなじゃグランディーバさんとダイアナエクストラバガンザさんとマツコデラックスさんの3人ということで、
すごい絵面のね、多分これ5時に夢中かな。
5時に夢中のスクリーンショットを添えて、日本はゲイに寛容な国だというふうに言っているツイートが結構バズっております。
まあなんかね、この3人を通してゲイに寛容は違うだろうって普通に思うんですけど、
一般の皆さんというかストレートの人たちの印象ってこういう感じなのかなーって思って、
ちょっと感心するというか、ちょっとだけがっかりするというか、みたいな気持ちがありました。
そんなお気持ち表明のエピソードを今日は撮っていこうと思うんですけれども、
このツイートのそもそもの経緯をちょっと先に説明しておこうかなと思います。
一番最初はね、実はこれJKローリングの、ハリポッターで有名なJKローリングのツイートが一番最初の発端になっています。
彼女は元々は英語なんですけど、こんなツイートをしていました。
トランスジェンダーは存在しています。
私は彼らが存在しないと主張するつもりはないし、彼らには安全で幸せで健康であってほしいと思っています。
しかし存在するということは、それすなわちプライバシー権、尊厳、言論の自由など他者の権利を侵害するということを意味しないし、
そういった間違えた考え、間違った考えというのはその他者の権利を侵害することですね。
そうした間違えた考えを許容するために社会を再構成することでもないっていうふうに言ってるんですね。
トランスジェンダーの話は本題からはずれてくるので、あまり深くは掘り下げないんですけど、
JKローリンが普段から結構トランスジェンダーの人たちに対する意見をめぐって、
結構そのトランスジェンダーの当事者の方からトランスフォビア、トランスジェンダーの人たちへの差別であるっていうふうに言われて、結構批判されている人なんですよ実は。
彼女の主張の一つとしては、生物学的な性は人は変えることはできないんだと。
例えば元々男性として生まれてきたけど、心が女性であるっていう人は、彼女の意見によれば、
性転換手術を受けようが受けるまいが、もう遺伝的に、もう染色体が男性なんだから、男性だろうという話らしいんですよね。
そういう人は、例えば性転換手術を果たして、もう見た目も完全に女性になっているのだとしても、
女性トイレに入るべきじゃない。なぜなら遺伝的に男なんだからっていうことらしいんですよね。
まあこれは、この意見には決して賛成はできないんですけれども、
僕はあくまでもそのトイレとかそういうのは体の性に合わせるべきだと思っているので、
性転換手術を受けた人だったら、見た目女性になっているんだったら別に女性トイレに入っていいんじゃないのって思いますけど。
09:01
さっきのツイートの話に戻りますけど、JKローリングの普段の意見とかをまったく切り離して、
このツイートだけ見たら、まあそりゃそうなんじゃないのって私もちょっと思ったんですよ。
つまり、トランスジェンダーの人たちの人権を重んじるあまりに、
そうじゃない、シスジェンダーの人たちの権利とかを侵害するようなことがあってはいけないっていうのは、
それは本当にその通りだと思うんですよね。
例えばトイレの話に関して言うならば、心の性が女性だからという理由だけで、
その女子トイレに入るっていうことはできないと僕も思うんですよ。
だから体の性に合わせれば別にみんなそれなりにハッピーなんじゃないのって思うんですけど、
まあ多分JKローリングはそれが女性用トイレを利用している女性たちの権利を侵害してるっていうふうに考えてるんだと思います。
これはこれとしてこういうことを言ってましたっていう話で別になんか論争しようっていう気は全然ないんですけど、
こういうことを書いてたんですよ。
これに対して、これもまた後人なので名前出しちゃいますが、
富田イタルさんという日本保守党の方が引用リツイートする形で英語で、
I am gay. I completely agree and feel the sameway.
私はゲイです。完全に賛成ですし、私は全く同じように感じていますっていうことをツイートしまして、
それに対して海外のまた全然関係ないアカウントが、
日本ではゲイの人たちには人権ないもんねっていうツイートをしたんですよ。
その発言に対して、さらにまた全然関係ない日本のアカウントが、
多分世界一ゲイに関与な国やぞって言って、日本のテレビ番組の場面をスクショして投稿したんですよ。
言わんとしていることはわからんでもないし、
特にここ最近はね結構だいぶゲイっていうことのホモセクシャリティっていうのが結構その認知されてきた。
そういう人がいるっていうことがわかってきて、
ゲイの人を主人公にしたドラマであったりとかっていうのも結構出てきてるし、
確かにここ数年のゲイの人たちに対する世間の見方っていうのは、
全然昔よりは全然柔らかくなってるんだろうなっていう気はするんですけど、
この3人がテレビに出ていることを理由に、
ゲイに関与な国っていうのはやっぱちょっと違うんじゃないのって思っちゃいますよね。
そのテレビの世界って結構複雑で、
昔からねゲイの人たちをちょっと笑い物にするようなコンテンツって作られ続けてきたじゃないですか。
数年前に大昔のネタが話題になりましたけど、
トンネルズの番組のホモーダホモーだっけ?
ゲイ男性を模したキャラクターを登場させたのって、
あれって今考えればやばかったよねみたいな話がちょっと前に話題になりましたけど、
そんな感じで昔、特にね、今から何だろう30年40年前とかは、
12:02
だいぶ違ってたと思うんですよ。
だし、今でもその、
例えばテレビに登場するゲイって言って、
多分みんなが想像するのって、
例えばマツコデラックスみたいな女装のゲイとか、
あるいは歯に生き抜きせぬ物言いで、
なんかいろいろ言う人とかさ、
10年くらい前だっけ?オネーマンズって言って、
いろんな一般人のお悩みにオネーが答えるみたいな番組もありましたけど、
ああいうこう、ファッションとかメイクとかに詳しいオネーとかがテレビには出やすいじゃないですか。
だけど一般の、
芸能で活躍してない一般のゲイって本当に普通のおじさんだったりするんですよ。
それこそオネー言葉も喋らなければ女装もしないようなゲイが、
まあ世の中大半を占めてるんですよね。
でもそこまで意識してる人って多分あんまりいないと思うんですよ。
あのよくね、ゲイバーってどんなところなの?ってストレートの友達に言われて、
いろいろ説明するんですけど、結局そのゲイバーなんて、
そのゲイの中年男性がただ並んで酒飲んでるだけの場所なんですよ。
なんかその見た目は全然あの、
そのいわゆるそのみんなが想像するようなゲイバー、
なんか女装の人がいて、オネーがいて、みたいなのとは全然違くて、
もっとなんか地味だし、
あの普通の、まあ見た目普通の飲食店、
だけど客が全員ゲイみたいなそういう感じなんですよね。
私としてはもっとそういうこう、
いかにも女装のゲイとか、いかにもオネーなゲイばっかりが、
テレビの世界でクローズアップされがちですけど、
そうじゃないゲイもたくさんいるんだよっていうことだけはね、
ちょっと世の皆さんには知っておいてほしいなって思うし、
こういう目立つゲイがテレビにたくさん出ているからといって、
その日本はやっぱりゲイに対して寛容なんだよね、
なんて言ってほしくないなっていう気持ちはありますよね。
それこそ芸能界で言ったら、
多分公表していない同性愛の方ってたくさんいると思うし、
それはなんで公表しない、カミングアウトしないかって言ったら、
カミングアウトしたら自分のキャリアとしてマイナスになるって思ってるからでしょ。
で、確かに一方でさ、
YouTubeとか見たら、
ゲイ疑惑のある芸能人5000とかって書かれたりするわけじゃないですか。
疑惑って何よってまず思うしさ、
で、ネットの海を彷徨えば、
大昔のゲーム系のアダルトビデオのネタがいまだに擦られ続けてたりとかもするわけじゃないですか。
それをネタにして面白がってる人たちがたくさんいるって思ったら、
やっぱりそういう世界でカミングアウトするのは厳しいかもっていうのも、
まあ全然わかりますよね。
なんでそういう国が、
ゲイに寛容とは、
やっぱちょっと言ってほしくないなーって思います。
なんか僕が考える、
ゲイに寛容な社会って何かなっていうのを色々思ったんですけど、
ゲイだから同行っていうことがもはや言われない世界しかないんですよね。
15:05
例えば、6月にプライド月間っていって東京プライド行われますけども、
そういうのさえいらない世界、
ゲイなんです、レズビアンなんです、トランスジェンダーなんです、
だから差別しないでくださいとか、
同性婚させてくださいみたいなことを言わなくてもいい世界しか、
ゲイに寛容な国とは、社会とは言えないんですよね。
東京プライドって、要はそういうことを社会にアピールしていく日じゃないですか。
そういうことをアピールしなきゃいけない時点で、
もう相当ゲイに寛容じゃないんじゃないかなって思いますよね。
だから、テレビに出てくるゲイとかも、
例えばマツコ・デラックスさんとか、
いわゆるお姉タレントと言われる人たちみたいに、
わかりやすくゲイの特徴を持っている人が、
テレビに出てきてゲイっぽいことを言うのではなくて、
なんかもう女装もしないし、お姉言葉も使わない、
ただのコメンテーターが、
よくよく聞けばゲイだったみたいな世界の方が、
ゲイに対して寛容な世界って言えると思うんですよね。
ていうかもうそもそも、
その人のセクシャリティを問題にするっていうことが、
もうそもそも違うじゃないですか。
だってセクシャリティなんて、
人のプライバシーの最たるものですよね。
さっきカミングアウトの話なんかもちょっとしましたけど、
カミングアウトが必要なこと自体がもうさ、
すでに違うと思うんですよ。
だってストレートの人はさ、
私ストレートなんですって、
カミングアウトすることないわけじゃないですか。
日常生活のほとんどは別に、
誰にどういう性別に恋をするか、
なんてことは関係なく生きてるわけですよね。
だからそもそもカミングアウトって、
何のためにするんですか、
みたいなところになってくるとね、
全然寛容な社会とは言えないと思うんですよ。
これは単なる理想論みたいな感じになっちゃうんですけど、
結局僕が求めている、
ゲイに寛容な社会っていうのは、
もう本当に唯一、
ゲイであるとかレズビアンであるとか、
セクシャリティだとか、
性的指向とか性自認とか、
そういうことが一切問題にならない世界だけが、
僕が唯一求めている、
ゲイに寛容な社会なんですよね。
それ以外は極論認められないので、
そういうような世界になれたらいいな、
なんて思っております。
で、僕の個人的な話をしますと、
僕は結構個人的にはもうそれが、
ほぼ自分の周りでは達成されてるので、
別に自分がゲイだって言おうが言うまいが、
周りの対応ってほぼ変わらないんですよね。
なんかこう、なんでしょう、
カミングアウトしたとて誰からも驚かれず、
なんかカミングアウトしなかったって、
別に何も言われないし。
で、別にカミングアウトしてる友達もいますけど、
18:03
その人たちから冷たい言葉を浴びせられるなんてことも、
もちろんないですし、
だからすごく皆様よく知ってくださるし、
すごく理解もあるというか、
別にそのことで特別扱いもされたこともないですし、
されたいとも思わないですしね。
で、結婚願望とかもないんで、
同性婚とかもそんな関係ないですし、
そうなってくると自分の周りに関して言えば、
かなり自分の理想的なゲイに関与な社会っていうのが、
自分の周りではね、
自分に関して言えば実現できてるんですよ。
だからもうそれ以上のことは何も求めることはないし、
別に社会に対して何か訴えかけていきたいみたいなのもないんですけど、
ただ、本当にゲイに関与な社会を目指すんだったら、
全てのゲイがそういうような感じになった方が、
健康的なんじゃないの?とは思っています。
なんで、まだまだ関与な国とは言えないぞ。
こんなんで満足されては困るっていうね、
ことをちょっと言いたかったので、
今日この回を撮りました。
だいたいさ、関与ってこともちょっと違うじゃん。
関与ってどういう意味よ、関与って。
ちょっと調べてみよう、関与。
関与。心が広くて、よく人の言動を受け入れること。
他の罪や欠点などを厳しく責めないこと。またそのさま。
ほら、ゲイに関与な社会っていうのはさ、
ゲイを受け入れることでしょ?
受け入れるって何?
ゲイの人はさ、ストレートの皆様に受け入れてもらわないと存在できないってことですか?
みたいなさ、なんかね、ちょっと卑屈な気持ちになりません?
関与っていう言葉を使われちゃうと。
別にその受け入れてもらうとか、受け入れられるとか、
そういう次元で私たち、私喋ってないし、
なんかましてやさ、他人の罪や欠点などを厳しく責めないこと。
なんかね、許すことなんですけど、許されるべき存在とかでもないし、
そういうのでもさ、ゲイに関与な国っていう、
その表現自体にちょっとね、やっぱり引っかかりが一つありますよね。
どうなのよ。
昼間からね、他人のツイートを眺めて、そんなことを考えておりました。
というわけで今日は、ポッドキャストウィークエンドの宣伝と、
それから他人のツイートを見た私の感想など喋ってみました。
今回のエピソードについて皆様はどのように感じたでしょうか。
ご意見ご感想などありましたら、ぜひぜひぜひ色々とお話を聞きたいなと思いますので、
何かありましたら送っていただけるととても嬉しいです。
21:03
それからポッドキャストウィークエンドもね、
ぜひお暇がありましたら足を運んでいただけたらと思います。
5月10日、ホームワークビレッジにてお待ちしております。
はい、というわけで今日はこの辺で。
じゃあね、また。
ご視聴ありがとうございました。
21:56
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