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エキゾチックプランチセンターのVOLWOです。 今週もですね、VOLWOのキク肥料を始めてまいりますというところなんですけども
あれですね、まさに三冠四温という形で気温もあったかかったり、急にちょっと寒かったりということを繰り返している感じではあるんですけども
僕の家の室内というところでは、基本的には15度下回ることはなくなってきたかなという感じで、家の寒用植物たちもだいぶ動き始めてきたなぁというところですね
そんな感じなんで、そろそろというところで植え替え自体は順次始めていっているという形だったりしています
今シーズンもですね、なかなか調子のいい植物であるとか植木鉢っていうところの準備はできていて、こんなことやっていきたいなぁみたいなのもまとまってきているので
土日の時間ですかね、お休みの時間帯っていうのを使って結構ザクザクとタスクをこなしていってますっていう状況です
以前のエピソードとかでも常々話しているところではあるんですけど、植え替えっていうこの作業に関してはかなりのこだわりと言いますか
なんかある種本当に強迫観念的なレベルでいい感じに仕上げなきゃぐらいなつもりでやっているところではあるんですけども
本当にそれこそ植物、選ぶ植物と本当同等かそれ以上っていうところで植木鉢自体にもこだわりを持って選ぶようにはしてはいるんですというところなんですよね
今回のお話の中ではそういう植木鉢みたいなところですね
たまにですね人からそういうのどっから探してるのとかいいねとか言ってもらえたりするってところもあったので
そういった植木鉢をどういうふうに探しててどんなところで買っているのかみたいなことを少しお話しできればいいかなと思ったりしております
基本的にはですね探し方って言っても非常にシンプルで情報源をほとんどインスタグラムから得ているかなっていうのが実情なんですね
インスタでやることもみんなと変わらないと言いますかもう至ってシンプルで気になるショップっていうのが何個かあるので
その辺の最新の投稿情報っていうのを常にチェックするようにはしていて
そういうことをずっとやってるとですねおすすめとかにも知らないショップの情報が出るようになるんですよね
僕の場合ストーリーってあると思うんですけど
これを自分がフォローしている人のストーリーが何個か出て広告みたいになるんですけど
その広告はもうほとんど植木鉢であるとかなんか食器メーカーとかそういったもののもやつばっかり出てますよっていうのがこの時期のあるあるだったりしてますと
03:00
そういう自分が知らないところの情報とかを見ていくと
やっぱり今って他肉開墾向けの鉢を販売するお店屋さんであるとか
まあイベント販売イベントみたいなのも結構あるんですよね
でそういうところって僕の本筋の趣味とはちょっとまた違うものがほとんどというか
まあそういうところなんですけどもそういった中にもこう全部見ていくと一つくらいこれはみたいなものもあったりするので
そういったところだとECサイトなんか販売ページとかっていうのはもうしらみつぶしに見てますっていうところなんですよね
だいたい肌感としては何か数十個ぐらい商品を見て一個くらいはちょっとこれはいいかもって気に入ったものがあるかないかっていう感じだったりします
そのこだわるポイントっていうのもなかなか自分では言語化しきれてないところはあるんですけど
本当になんか似たようなものでもこのリムの形であるとかあとは使っている釉薬であるとか
そういったところ本当に絶妙なシルエットの違いでこれは全然ありってなったりとか
全くダメとかの線引きがあったりして本当まあ自分的にはなんかなかなか本当
だったらもう自分で作ったらいいやんっていうところに本当にそろそろ行ってしまいそうな感じではあるかなと思っております
本当に知らない情報っていうのはインスタとかを使えばどんどん出てきたりするので
そういった中でも新しく知って気に入った鉢の作家の方の名前とかがわかったらそこをさらにインターネットで調べて
その人がアカウントとか持ってたりしたら一番いいんですけど
その人の作品をなんか出品されている他の店であったりとかイベント情報とかを調べたりすると
でそのお店とかに実際に行ってみて
大概ですねもうその商品はなかったりであるとか古い情報だったりもするんですけど
そこの店員さんとかに話聞いて今後はその販売する予定があるんですかとか聞いてみると
意外にですねまだこうネットに上がっていないような情報とかっていうのも教えてもらえたりするので
そういったものを絵次第またそこに行ってみるとかそんなことの繰り返しが多かったりするかなと思っております
でまぁそういうお店とかもとてもいいんですけども
昨年でこう良かったなっていう経験を振り返ると
マシコトキイチとかですねあれはすごく豊作だったなぁとは思っています
マシコっていうのはご存知の方もいらっしゃるかと思うんですけども
あの峠がまあ盛んな街で
毎年年2回とかだったのかちょっとあれなんですけども
トキイチっていうところを街を挙げてやってるんですよね
本当にあのものすごい出店量で
06:01
多分1日で完全に回ることは不可能
最低でもやっぱ2日とか3日とかはないと全部を網羅することは難しいのかなっていうぐらいの出店量と商品数だったりするので
その辺もし興味がある方がいらっしゃったら今年もやると思うので
ぜひちょっと調べてみてくださいなというところなんですけども
そういったところにあるのって当然ながら全国販売しているものもあったりもしますけども
それ以外でも一般流通に乗らないような作品であったりとか
試作品みたいな形のものであるとか
あと結構ポイントなのが
もともとそこに穴を開けずに食器として作ったものだったんだけども
美品みたいな感じでちょっと欠けちゃったりとか形が歪んじゃったりしたので
そこの穴を開けて鉢にしたんだっていうものなんかも
たまに置いてあったりしますと
結局そういったものっていうのがすごく本来の植木鉢としてのフォルムじゃないけども
植木鉢として使えるみたいなものだったりして
それは逆に面白いみたいになることも多かったりします
本当にそういったところもあるので
すいません
なんか思ってもない
なんて言うんですかね
想定外の出会いがあるみたいな意味で言うと
そういった植木鉢っていうのはなかなかお勧めですよっていうところなんですよね
あと本当に何だったかな
ちょっと名前とかまではちょっと今パッと出てこなくなっちゃったんですけど
確かのアメリカからいらっしゃって
峠作陶の修行に来ていた人の作品なんかもあったりして
これもですねなかなかミックスカルチャーじゃないですけども
日本のトマシコの陶芸の文化っていうところと
アメリカ人の感性と言いますか
向こうの感覚みたいなものが合わさった面白いものも結構あったりして
あれはすごく今もですね
ちょっと今年また別のものに植えようと思って
大切に保管してるんですけど
どうしたらいいかなみたいなものもあったりしますというところです
値段もそこまで高くなくて
1万切ってくるものも多かったりするんで
結構お勧めかなとは思っております
そんな感じでさっきもちょっと触れたんですが
本当自分の中でも言語ができないぐらい微妙な
OKのラインみたいなのがあったりして
ストライクゾーン的なところがすごく狭いのかなというのがあるので
もうこればっかりはですね
目と足でも探しまくるしかない
それが半分本当に趣味みたいなもんなんで
なんとかなり立っているのかなというところだったりしてます
というところです
ただですね
僕はこういったところに変に時間を使えてしまう感じだったので
09:01
なんとかなり立っているんですけども
そういうわけにはいかない人多かったりすると思うんで
もうちょっととっつきやすいところで言うとですね
実際に僕は東京在住なので
東京で実際にお店としてオープンしていたりして
行くことができる店
そういった中でもよくインスタとかをチェックしてるようなお店っていうのを
ちょっと何個か紹介しようかなと思っております
というところですね
何個ぐらい話そうかなと思いつつ
3、4個ぐらいお話できればなとは思っているんですけども
すいません
ただそうは言っても
そこまで誰も知らない
知る人をどうぞ知る名店とかそういうのではなくて
割と普通のお店しか紹介できないのが
ちょっと恐縮ではあるんですけども
まず1個目はですね
アラヘアミーというお店になります
これはですね
原宿と遊戯の間くらいに
ある小さな植物屋さんではあるんですけども
ここ結構僕は好きなんですよね
このお店の母体としては
鹿児島にあるアラヘアムという店がありまして
ここの2号店っていう形なんですよね
このアラヘアミー自体は
原宿と遊戯にあるぐらいなんで
周囲もこじられた店が多い中で
そういった中でもプレイマウンテンっていう
インテリアショップが近くにあるんですけど
そことの関わりっていうのが深いお店内容です
プレイマウンテンに置いてある鉢と
このアラヘアミーに置いてある鉢が同じだったりする
っていうところがあったりするので
勝手に関わりがあるんだろうな
と思ってるだけだったりしてます
このプレイマウンテンっていうところなんですけど
これはランドスケーブプロダクツっていう
店舗設計住宿舎設計とかもやってる事務所が
これまた母体になってるところだったりするので
そういったところとの関わりとかも踏まえて
部屋のアクセントにいい感じになってくれるような
植物の見せ方が上手いんですよね
いろんな鉢を仕入れてきてるみたいで
それも全部結構珍しいものが多かったりするんですけど
特にアメリカとかメキシコから買い付けたような
鉢っていうところが多くて
それにさらに自社農園で作られた植物っていうのを
セットで販売してるようなところだったりしてます
このセレクトされた鉢が独特なデザインというか
見たこともないようなものが多かったりして
結構日本の中ではなかなかないセンスがあるのかなと
感じているところだったりしてますというところです
ちなみにですねこのアラヘアミーという名前ですね
このアラヘアミーの創業者の方が
前原さんという方なんですけども
12:01
この前原っていう名前をローマ字で逆から読んで
アラヘアムっていう感じになるみたいです
でこれってね面白いのがヌジャベスとかも
同じような名前の付け方だったりするんで
こういったところも全然話しかけないんですけども
面白いなと思っているところだったりしてますと
僕もなんかこんなしてみたいなと思います
でアラヘアミーで出会ってきた鉢っていう中で
何個かあの紹介していきたいなと思うんですけども
一つ目がミロというブランドですね
これアメリカの陶器ブランドです
で作家さんはですね
アメリカ系韓国人の作家さんみたいですね
で結構ここの特徴としてはですね
あの植木鉢だけじゃなくて
あの食器等も全然取り扱ってるというか
作ってらっしゃるんですけども
すごく質感っていうところをですね
こう変にこう上品すぎない
ざっくりした質感っていうところと
あとはアジア特に韓国らしい繊細で
ミニマルなデザインっていうところが
一体化しているところであって
この全然植物とですね
無理な喧嘩をせず一体感を生み出してくれるような
鉢作品が多いところだったりしてますと
色とかもですね
艶き鉢っぽい色とか
まあナチュラル系の色が多かったりして
すごく取り入れやすいかなっていうものだったりしてます
でアラヘアミーってさっきもちょっと触れたんですけど
最初から植物がそういうおしゃれな鉢と
もうすでに植わってある状態での販売っていうのが
ほとんどなんで
結構それがネックになりがちなんですよね
なんていうか鉢はいいんだけども
この植物は別に今はちょっと必要なものではないな
みたいになっちゃっていたりとか
でまあその分まあ値段も高かったりとかですよね
極論ねそれ買ってしまって
中の植物はどうのこうのっていうことも
考えられるんですけども
まだなんかちょっとやっぱそういうことっていうのは
ちょっと抵抗があったりして
まああの二の足を踏んでるところも
あったりしてたんですけども
このミロの鉢に関してはですね
鉢だけの販売っていうのもあったんですよね
まあそういったご要望が多いので
みたいなこと書いてあったような気がしましたけども
まあいいですよね
そういう消費者からの意見みたいなところを
取り入れてくれるっていうのは
大変ありがたい話ではあるんですけども
まあそういったところで
この販売イベントがあったっていうので
まあそれも当然こうインスタで事前に情報を得て
もうこれはいかなきゃいかんと
値段書いてなくて怖いけど
初にあのもう行かなきゃいけんってことで
結構初日のもうオープンすぐみたいなところで
遊びに行きまして
まあ見させてもらったところ
まあもう想像以上の
まあ想定以上のですね
アメリカの風邪を感じてしまっておりました
というところなんですよね
ただまあ結構値段がですね
まあ高かったので
まあ1個だけ購入させてもらったんですけども
15:00
ちょっとまあ後悔してますね
もう1個ぐらいちょっと買ってもよかったなぁ
と思っていて
あのこれもまあちょっと脱線するわけじゃないんですけども
まああの何て言うんでしょう
置き型の8って言うんですかね
まあハンギングの8と置き型の8っていう
2分をするとすれば
置き型の8っていうのは
まああの結構良いものは
あの簡単に見つかると思ってるんですけど
それこそハンギング用の8っていうのは
本当に良いものが
あの良いものというのは
僕のあの好きなものっていうのがなかなかなくて
めちゃくちゃ苦労してるんですね
でまあ唯一あのこれならばと思えた
まあこれも素焼き鉢の中の
えっとものを使った
まあハンギング鉢だったんですけど
まあそれもあらへやみで買ったりしたんですけども
本当に人生単位でそれ以外だと
ほんとあと何個かぐらいしか
これはいいって思えるような
ハンギング鉢にはまだ出会ったことがありません
っていうところなんです
でその一つ何個かある中の一つが
このミロの素焼き鉢のハンギングだったんですけども
ちょっとそれはですね
こう要は予算オーバーっていうところで
ちょっとその時は買えなくて
今売ってるってことはないと思うんですけど
ちょっと未だに後悔は結構強めにしているところだったりしております
ちょっともしかしたら今後買う
もし残ってたら買うかもしれないですね
やっぱりのって一期一会だったりするので
あの本当にですね
逆に言うとこういうのいいよっていうものを
ご存知の方がいたら
ちょっとぜひ本当に教えて欲しいと思っているところではございます
というところですね
であとはですね
あのさっきもちょっと触れてはいたんですけども
メキシコから輸入されている素焼き鉢
これがやっぱこうアラヘアミーきっかけで知るっていうことになって
すごく僕は好きなものなんですけども
結構アラヘアミーさんはこのメキシコの鉢って
よく使っている印象なんですけど
なんて言うんでしょうね
日本の既成の素焼き鉢にはない
なんていうか少し歪んだフォルム
みたいなところ
ちょっと癖がある感じなんですけども
でもそれもあのまあ普通な感じではあるんですけども
そういった少し歪んだ形が
ちょっと手仕事感みたいのもあったりして
とってもナイスな雰囲気なんですよね
でこれもですね
あのちょっと前に
アザブダイヒルズがこうできたばっかりの頃
みたいな時のなんか野外イベントみたいなので
アラヘアミーさんが出展されていて
それもあってちょっと覗きに行った機会があったんですけども
その時も鉢だけでそれがちょっと売られていて
しかも結構安い感じの値段で
だったんで即購入って感じでしたね
特性なのかどうかわかんないんですけど
鉢底の穴って
底の真ん中とかに
18:00
開いたりすることが多いと思うんですけど
なんかすげー変なとこに穴が開いていたりして
これも即購入に至った理由だったりしてます
というところですね
なんていうか部位の名前がうまく表現できないんですけど
その鉢は円錐型って言うんですかね
なんかこうよくある感じの
ちょっと短めに切ったキンパみたいな形をしてるんですけども
それの底の円の側面って言うんですかね
ちょっとよくわかんないんですけど
ほんとちょっと変なとこに穴が開いていたりするので
これもすごく面白いものだったりしてます
というところです
なんかタイとかの
なんかよくある園芸の一風景みたいな中で
なんかスヤキバチの側面に穴が何個か開いてたりするものがあったりするんですけど
それとちょっと似たような感じ
テンションなんですかね
なんかあれもこう無理矢理開けたような穴だったりするので
なんかすごい可愛いから好きなんですけど
なんかあれかもしんないですね
変なとこに穴が開いてるって結構自分の中では
刺さりポイントというか
なんかあれなのかもしれないなと思ったところだったりしてます
こんな感じで
ちょうど都合よくですね
鉢だけ売ってるタイミングみたいなものがあったりしたらば
結構ほんと絶対に逃しちゃいけないボーナスチャンスだと思うんで
皆さんもですね
もしご興味があったらば
フォローしてみたらいかがですかって話だったりします
はい次のお店はですね
プロトというお店ですね
これはですね
蔵前の雑居ビルの中に入っている
雰囲気がすっごいかっこいい
まあいい感じのお店なんですけども
ここ自体はですね
食器とかの取扱いがメインなんで
植木鉢はほとんどないんですけど
たまにですね
まあそれに特化したイベントとかあったりするので
まあそういう時がチャンスなのかなっていう感じです
プロトにおいてある食器
全体的に言うと
飾らない素朴な風合いっていうのは
結構印象深い作品が多くて
当然ながらインテリアにも馴染みやすかったりします
けどまあちょっと品質の良さみたいなところは
すごい感じるところで
主役になり得るような存在感を持っているものが
多いのかなというイメージです
結構手びねりっていうところが多かったりして
デザインも唯一無二ですし
まああの一つ手に取って欲しいなっていうもの
あのコップとかもなんですけど
すごく好きなものが多かったりしています
何て言うんでしょうね
こう本当にほとんど食器がメインなんで
植木鉢なんかほとんど売ってないんですよね
ただまあそういった意味で言うと
打率は悪いんですけど
もう一発が強力というか
あのそういうイベントがあった時は
絶対に行った方がいいかなと思うお店だったりしてます
ちなみにあの僕がですね
植物により一つハマっていった
きっかけの一つである
レファランスであるベンジさんも
このお店に行っていたりして
21:00
店員さんと話した時ですね
ああそんな人来てましたね
みたいな感じで行っていたのも
結構ワクワクした思い出だったりしてます
あの個展自体はですね
あのインスタの方で
なんか通年というか
今年の1年の予定はみたいな感じで
なんか結構たくさん出しているので
一個ずつチェックしてみてもいいのかな
と思えているお店だったりしてます
ちょっとどんどん行きますね
次羊とヤギというお店です
でこれはですね
東東京市の方やの方にあるんですけど
あの僕自身がですね
東京の割と神奈川寄りのところに
住んでるっていうところもあって
まあべらぼうにちょっと遠い
ちょっと行きづらいところではあるんですけども
実は本当にどうでもいいんですけど
この方やっていうところがですね
実は僕の出身地で
幼稚園に上がるくらいまで
住んでいた町だったりするので
個人的にはですね
結構縁があるというか
ルーツとなっている場所だったりするので
ここに行くこと自体はすごい
なんて言うんでしょう
いいアクションかなと思って
行ったりはしてるんですけど
ここもですね
蜂がメインというよりは
食器と蜂が半々ぐらいかな
っていうところではあるんですが
そもそもの物量が多かったりするので
結構な量の蜂を一度に見ることが
できるお店だったりしてます
なんか店主さんがですね
なんかおべさが好きだったのか
なんか関わってる人におべさ好きがいるなのか
とかで結構おべさがすごい
店頭に飾ってあったりするんですけども
なんか結果的に
なんかおべさと植木鉢に特化した
なんかすごいニッチなイベントとかも
やってたりするので
好きなんだろうなっていう感じだったりしてますと
おべさ一択っていうところが
なんか渋さがありますよね
でそのせいかどうかとかは
全然関係ないと思うんですけど
結構大盛りのサッカバチとかもあったりして
なんか僕がこう部屋の中で
メインで育てているいわゆるアロイドとか
なんかそういったものにも
合わせやすいような作品ですね
そういったものもちょいちょい
出てきたりするものだったりします
でこうやって行ったことある方は
そこまでいないのかもしれないんですけども
すごく静かな住宅街で
落ち着いた街なんですよね
そういったまあ歓声な
いわゆる住宅街の中にあって
すごい静かなお店なんですけども
店主さんはお一人でられてるのか
一人でられることが多いみたいなんですけど
全然圧が強くないし
冬に行ったんですけど
こう電気ストーブとか
ゆったり座れるソファーとかもあったりして
なんかめちゃくちゃ居心地よく
一つ一つ作品の紹介とかをしてもらえた
というところだったりします
都心からはですね
結構離れていたりするので
この羊とヤギのためだけに
24:00
遊びに行ってもいいんじゃないかな
と思える価値があるお店です
その店に行くまでも
住宅街を練り歩いていくんですけど
そこから見える景色とかも
すごく落ち着いて
気持ちがいいところだと思ってます
そういったところで言うと
次紹介しようと思ってるんですけど
トーキーですね
ちょっとトーキーのラインナップというか
なんかテンションに似たものは
感じなくもないなというところだと思っていて
ただとはいえ似て非なるものだったりするので
トッキーのラインナップとかに
少し飽きてきたら
そこを補う存在になり得るような
お店なんじゃないかと
個人的には思っているところです
トーキーですね
ここはもう語る必要もないとは思うんですけども
日本橋にある
他にか開墾が強いような
トーキーバチメインのお店だったりしますね
食器とかも全然置いてあります
というところではあります
何しろやっぱ在庫ですよね
たくさんありますし
新作もよく入るので
開店も早い
なので1ヶ月に一度は
とりあえずは覗きに行っておきたいな
と思っているお店だと思っております
トーキーさんとですね
作家さんのコラボバチっていうのが
結構強いかなと思ってるんですけど
比較的小ぶりなものが多いかなというところなので
ちょっとした窓辺とかに飾りたいものとかだったら
もうここで探せば
まず間違いないんじゃないのかな
とは思っております
打率で言っちゃうと
4割ぐらいは行ってるかなぐらいで
やっぱりいいものがありそうな感覚ですね
それ以外だとですね
そういうコラボバチみたいなものは
底穴がTの文字
トーキーのTの文字になっていて
すぐ判別できるようになってるんですけど
それ以外だとですね
意外に普通に楽天とかで探せばあるような
割とこう普通に小売りされているような
何でもない鉢っていうものの中でも
特にトーキーさんの目線でセレクトして
置いてあるものがあったりするんですけど
それが意外と良くてですね
サイズの割に安かったりして
ちょっと狙い目かなと思ったりしております
特にこの8号9号10号とかの大型の鉢
家でも大きめの植物を入れるような鉢っていうもの
っていうのもなかなか良いものを探すのが
難しいかなとは思ってるんですけど
トーキーさんとかに行くと
そういったもので比較的に安い
本当に1万円とかスコイラーで割と大きめ
8号以上のものっていうのも
置いてあったりするんで
なんか比較的そういったところの目線
っていうのもありかなとは思っております
トーキーさんはですね
かけちゃったりしてる
27:01
B品とかも安く買えるブースがあったりするので
そこは受け皿だけとかもあったりするんですけど
結構そこも目立たく見といた方が
いいんじゃないんですか
というとこだったりします
あとハサミポーセリンですよね
これかなり今扱っているところも
何個かありますし
少しずつメジャーになってきてるなという
感覚がすごくあるんですけども
このハサミポーセリンの在庫っていうところも
かなり多い
これは結構トーキーさんの特徴かなとは思っております
蜂っていうのはもちろんそうですけども
コップであるとかですね
受け皿として使えるような平皿みたいなのも
たくさんあったりするんで
結構そこもついでに見てみてみたら
よろしいのではなかろうかと
思うところではございますというところです
あとはですね
園芸用品ですね
化粧砂とかなんですけど
結構ちょうどいいものがたくさんあって
僕自身はほとんどここで化粧砂は
トーキーさんのを買わさせてもらっている
っていうところです
本当なので蜂だけじゃなくて
そういったちょっとしたものを買うのにもいいですし
なんか気の利いたものが多い店なので
やっぱこれは1ヶ月に一度はマストで行きましょう
というところですね
僕の場合はですね
このトーキーさんの近くに
ヒストっていうですね
お店というか
毎週土曜日だけに開く
中古家具って言うんですかね
そういったものを取り扱っているお店がありまして
結構そこも好きだったりするんで
まずヒストさんで
ちょっとそこを週一のチェックをしたりして
その後に歩いて
トーキーの方に行くっていうのが
お気に入りのコースだったりします
で結構このトーキーさんで
思い出というほどではないんですが
いろいろあって
なんか以前平日ですね
仕事ちょっと早めに上がって
夕方ぐらいに行ったタイミングってのがあったんですけど
ちょうどその時にですね
なんかテレビ番組の撮影をしていて
なんか某有吉さんの番組だったんですけども
なんか本当に有吉さんがいたわけでもないし
芸能人は誰もいなかったんですけども
なんか普通に天使さんのコメントみたいなの
撮ってるタイミングに出壊した時があったんですよね
それでやべと思って店出ようと思ったんですけども
入った瞬間に全然いいですよとか言われちゃって
まあいいのであればっていう感じで
普通にその後30分とか
それ以上は普通に店長いしだと思うんですけども
その模様がですね普通にあのカメラに写っていて
僕の民放初デビューが
あのトーキーさんの店内だったというところがあったりしますと
これは同時に話なんですけどもね
あとは昨年ですね
あのこれもたまに話に出したことがあったような気がしたんですけども
僕があの集めている植物
30:00
特にアロイドみたいなものの中で
結構絶対的な信頼を知っている生産者さんである
和志原旅人さんのイベントっていうのも
昨年トーキーさんでやってたんですよね
あれはもう本当に最高で
今そこで買わさせてもらった
ヒロデンドロンカローサムであるとか
モンステラデリオソサコンパクターとかも
まあ今シーズンちょっとついに植え替えをしたりとかもしたんですけども
めちゃくちゃかっこいいですね
もうあの初めてその時に買ってから
鉢からプラバチから抜いたんですけども
粘りももうバッチンバッチンで
もうやっぱいい植物だなっていうところ
もうこれはもう絶対的な信頼をしてます
っていう感じだったりします
なんかこうタニック開墾向けっていうのが
やっぱりイメージとして強かったんですけど
その旅人さんのイベントとかもあったりして
タニック以外のことっていうのも
結構やり始めてるなーっていうところなので
今後もあのついてきます
っていう感じのお店だとは思っております
はいあとちょっとこう
番外編とまでは言わないんですけど
こういったところもありますよっていうところで言うと
ジェネラルファニ…すいません
ちょっとうまく言えないんですけど
ジェネラルファニシングス&コ
という千駄ヶ谷の雑貨屋さんっていうところも
結構おすすめなお店だったりしてます
でちょっと前まで
なんか本当食器の店っていう印象が
すごい強かったんですけども
最近は雑貨みたいなもの
いろいろ置いてあるのかなっていう印象になってきました
でここがですね
本当にたまに年1とか2とかぐらいのレベルかもしれないんですけど
強力なサッカーバチをですね
ボムしてくるんですよね
もう全く想定してないタイミングで
いきなり始まるって感じだったんですけども
今までで言うと
韓国であったり台湾であったり
アメリカロサンゼルスとかであったり
そういった海外の陶芸家とかの
サッカーバチを販売されていてですね
これもこのお店との独自のこういう関係なのか
まあ仕入れの関係なのか
全然あの見たことも聞いたこともないところからの
鉢みたいなのが急にこう
販売イベントとして始まる
みたいなものが何件かあったんですよね
でもこれもですね
あのやっぱこう見たこともなかったりであるとか
そういったところもあったりして
あのめちゃくちゃどれも面白くて
日本にもないようなデザインが
すごく面白かったんですけども
これもですね
ちょっとインスタを細かくチェックしていかないと
ちょっと見逃しがちなところだったりするので
皆さんもですね
その辺よろしくお願いします
っていうところになっております
だいたいお店は他にも細かくいろいろあるんですけども
33:01
どこで常に買ってるかって言われちゃうと
本当に答えづらいところだったりして
多分個数で言ったら
トーキーが圧倒的に多いと思うんですけども
なんというか
じゃあトーキーさんにいつも行ってるのか
言ってると思うんですけど
なんかそこも答えづらいというか
そこが全てじゃなかったりしますし
さっき言った通り
一つ一つの店で
たまにこう当たることがあるみたいな感覚っていうんですかね
本当にいろんなところから探し回って探し回って
たまたま見つけた鉢をこう買ってるみたいな感じなんで
特定の店がある認識ではないんですよね
本当になので
あのとにかく探し回るっていうところが
ポイントかなとは思っております
インテナリットでね
で今回紹介したお店とかで買える鉢って
やっぱぶっちゃけ結構高いんですよね
特に458、558ちょっと大きめになってくると
1万円やら2万円やらっていうのは
それなりに超えてくるような価格だったりしますと
で聞いてくださってる皆さんもですね
そこまでこうインスタに貼り付いてる時間なんかないよとか
そんなにお金かけらんないよっていう人も多いと思うんですけど
そういった人のためにですね
ちょっと一つ良い情報というか
おすすめの提案なんですけども
まあいわゆるですね受け皿だけ
受け皿だけを少しだけ良いやつにする
という提案をさせていただきたいと思います
何かというとですね
醤油とか入れるような平たい小皿ってあると思うんですけど
ああいうのだったらですね
作家モノでもせいぜい数千円ぐらいで買えるんですよ
結構いいやつだとしても
でこれを受け皿にするっていうことですね
このライフハックに気づいてからですね
一時期すべての食器屋が自分にとって
めちゃくちゃ面白いものに変わったというタイミングがあって
もう食器屋さんがあればもう中に入って
いい受け皿ねえかなーって
探してるような時期もあったりした
っていう話なんですよね
受け皿自体は平たい方がそりゃいいとは思うんですよね
安定感の話で
だけど植木鉢自体が倒れにくくて
安定感があるどっしりとしたものの鉢ということであれば
少しぐらい歪んだ形の平皿
受け皿でも十分受け皿として機能するので
それこそプラ鉢とかね
割とどっしりしたものが多かったりするので
これ合わせるとですね
結構あら不思議って感じでいい感じになるんですよね
僕は買ったばっかりの植物っていうのは
すぐ植え替えるというよりは
ちょっとある程度環境に慣らしてから
みたいなのもあったりしますし
36:00
それこそ秋以降に買ったものとかだと
次の春まで植え替えなかったりするので
プラ鉢のままっていうのもままあるんですけども
そういった時はですね
受け皿だけちょっとかわいいものにしてみたり
っていうのをちょっと工夫したりしてることもあります
これはですね
結構面白いので
ちょっともし気になる方がいたら
いきなりですね
竹鉢買うっていうのも話としては重いと思うので
まずは受け皿だけ
かわいいのを買ってみるっていうのは
いかがでしょうかっていう話ですね
はいまた何かこう特にためにもならないような話を
ダラダラとしてしまったんですけども
改めてですね
結構あったかくなってきたっていうのもあるので
皆さんも植え替えはめちゃくちゃやってる時期なのかな
とは思っておりますし
いかがでしょうかっていうところなんですけど
それこそ毎週のようにですね
今月4月ですけど
植物イベントも予定してますし
ほんと最高だなっていう季節ですよね
僕たちにとっては
今月で言うとランテンとか
あとは花ともフェスタですかね
なんかそういったイベントは行こうと思っているので
なんかお財布の準備も必要なんですけど
あと個人的に言うと
ちょっとまだあんまり詳細っていうのは
出せてないんですけど
今月末ぐらいになんか友達とやろうかな
と思ったりしているので
それはそれで話がこう
公にできそうになってきたら
各種SNS等で話が出てくるかなと思うので
もし良ければなんか気にしてやってくださいな
という話だったりしております
はいそんなところかなと思います
今週は以上にしようかなと思うんですけど
改めてですね
今回が11話目ということで
なんとかかんとか楽しく続けられていて
特に辞めるつもりはないというか
普通に続けてますっていう話なんですけど
あれなんですよね
ちょっともし可能であれば
スポティファイとか何かしら聞かれてる方ですね
なんか評価ボタンみたいなのがあるっぽくて
星5個まで選べるみたいなところ
別にこれを5にしてくれっていうわけでも
なんでもないんですけども
なんかこう思ったところの
星をつけてもらいたいと思っていて
なんかつけてもらうとですね
何がいいかって僕が嬉しいってだけなんですけども
なんかこうそういうのをやることによって
やはりこうアルゴリズム的なところで
もう少しこうですね
お届けしやすい形になるというか
拍がつくじゃないですけどもっていうのがありまして
あの1だと思ったら1でも全然構わないんですけども
ちょっともし良ければその辺のレスポンスを
39:00
欲しくなってきてしまった時期になってまいりました
すいませんちょっと調子乗ったかもしれないので
ちょっと適当でお願いしたいんですけど
はいじゃあ本当に今週はこんな感じで
以上となります
この番組ではですね
まあ僕自身が園芸をしていて
気づいた情報でありますとか
まあこういうお店の情報であるとか
まあそういったことを
ダラダラと話す番組になっております
でまあ皆さんのですね
水やりの時であるとか
植え替えの時ちょっと耳寂しい時とかに
こういうのを聞いていただいて
タイパーを意識しながら園芸をしてください
というのがこの番組の狙いとなっておりますので
もし良ければですね番組フォローしていただいて
過去のエピソードであるとか
なんかそういったものも
ついでに聞いてもらえるといいのかな
と思っている次第でございます
はいでは今週は以上となります
またですね話したいことが出てきましたら
適当に録音して
適当に上げていきたいと思っておりますので
どうぞよろしくお願いします
ではバイバイ