捨て活のきっかけと5月の目標
こんにちは、えびです。 汚部屋過ぎて夫に3人目を諦めてと言われたズボラ代表です。
その一言をきっかけに、片付けを始め、恋願の3人目を出産しました。
ズボラでも、整う暮らしを目指す中で、変わっていった暮らしや家族のこと、私の経験と3児ママの日常をお話ししています。
聞いた後に、ちょっと気持ちが楽になったり、前を向けるきっかけになれば嬉しいです。
今日は、5月に行った捨て活の物を売りに行ったんですけど、その話をしようかなと思っています。
今までは、捨てようと思った物とかも避けておいて、結局そのまま山積みにしているみたいなことが多くあって、結局片付いてないや、みたいなことが多かったので、
その月に手放すって決めた物は、その月の中に、その月の間に家から出すっていうのを決めて、捨て活を実施しています。
5月捨てる、手放すって決めた物は、1個前のラジオで話しているので、よかったら聞いてみてください。
セカンドストリートでの衣類・靴の売却
まずですね、一番手放す物で多かった物が、私の服とか子供服とか靴とかだったんですね。
なので、まずはセカンドストリートに持って行ってみようということで、かなり大量なもの、100着近くぐらいだったかなと思うんですけど、
袋に入れて一人で持って行ってきました。
今、もう夏前で、冬物とかさすがに買えされるかなと思ってて、でも持っていくだけ持っていこうと思って、もう冬物も全部詰めていきました。
服の中で持っていかなかった物が、ルームウェアと下着っていうんですか、ヒートデックとかは処分することにして、他の服は全部持っていきました。
セカンドストリートは、私の中では、今までも何度も言ってるんですけど、買えされる物が多いけど、名前が知れているブランドの物とかは、ある程度根が付くかなという印象が強かったです。
なんですけど、今回持って行ったら、まさかの1時間後、2時間後ぐらいに取りに行ったんですけど、まさかの全開取りで、かなり驚きました。
今までで、たぶん初めてかなと思います。
びっくりして、冬物もいいんですかって聞いたら、はい、大丈夫ですって言われて、え、そうな?みたいな。
思って、最近もしかしたらセカンドストリートはすごく頑張ってるのかなっていう風に感じました。
全部でですね、77点でした。
77点で8,567円でした。
なかなか、じゃないですか、私の中では、え、かなりいい値段で取ってくれたなっていう感じで、とっても嬉しかったです。
いつもは、年に2回ぐらいあるいは20%増額の時とかを待っちゃうんですけど、いやもう、そんな物を待ってられるかということで、売りに行きました。
その中で、高めに売れたなっていう物をいくつか紹介しようかなと思います。
結構全部数百円とかで、めちゃくちゃ良かったです。
一番良かったのが1000円で、キルティングの上着ですね。冬物のアウターで、たぶんローリーズファームの物だったかなと思います。
その次になると、もう400円と300円がたくさんあって、だいたいトップ数が多いです。
Tシャツとか、スウェットとか、長袖のカット装、ニットとかで、一応ブランドで言うと、公園、セレクトモカ、ローリーズファーム、フリークスストア、ビューティアンドユース、ジャーナルスタンダード、フリークスストアが多め。
ここら辺のブランドは、数百円で買い取ってもらいました。
これ店舗で違うとは思うんですけど、少し参考になれば嬉しいなと思います。
きっとほとんど買い取り対象じゃなかったんだろうなって思うものも、24.10円とかあるんですけど、それでも返されずに取ってくれたことが、本当に私の中ではありがたいです。
あとエコ買い取りもありますね。10.1円です。
返されるよりは嬉しいかなと思います。
オフハウスでの不用品売却
こんな感じで、一瞬にして、いつもだったら、これ行った後にもう一件持って行って終わりっていう形なんですけど、一件行くだけですっきりして、すごい気持ちよかったです。
その他なんですけど、トランポリンとか、ベビー用品と、あとキャンプのスキレットみたいなやつとか、キッチン用品を持って行きました。
それがオフハウスに持って行ったんですけど、うちの近くのセカンドストリートは衣類のみで、他のものが無理なんですよ。
なのでオフハウスに持って行ったんですけど、トランポリンも汚れてるし、ちょっと微妙やなと思ってたんですけど、400円でした。
その他のベビーのおもちゃとか、キャンプの用品とかは、もう一式まとめて買い取り100円ですって言われて、別に持って帰るのは嫌なんで、売ってきたんですけど、オフハウスの方はそういうものをまとめて500円でした。
なので全部で、5月は500円だったので、9067円になりました。
ちょっと嬉しいですよね。家はすっきりして、お金に変わる。最高ですね。
ゴミ処理場での大型ゴミ処分
で、あともう一個行ってきたのが、ゴミ処理場です。
うちの住んでるところが、本当にゴミがすごい捨てにくいところで、燃える大きなゴミとか、燃えない大きなゴミっていうのが、2ヶ月に1回しか捨てれないんですよ。
で、2ヶ月間とか家に置いておくのがすごい嫌で、もう捨てるって決めたら、早く捨てたくて。
で、もう処理場に持って行ったら取ってもらえるので、持って行ってきました。
で、10キロ。10キロ150円だったかな。だったと思うんですけど。
母が一緒に、捨てにくいんやったら、捨てたいものあるから一緒に持って行かせてって言われて、一緒に捨てたいものを持ってきました。
で、うちから持って行ったのはベビーベッドで、なんでなかなか捨てれないものなんですけど、
それと、母が、なんかあのハイツがあるんですけど、そこになんか昔からの畑でやってた、なんて言うんですかね、
ヒルオの残骸とか、段ボールの残骸とか、なんか昔のバーベキューコーンとか、どっさり持って行って、
全部で、えっと60キロでした。で、60キロでかかった金額は900円。
でも、車出してくれたし払っておくわーって言って払ってもらったんで、私は手出しなしで済みました。
ラッキーです。
捨て活の成果と今後の意欲
こんな感じで、5月の捨て活はこれで、5月最後の31日に持って行ったんですけど、
もうすごくスッキリしました。
6月はちょっとバタバタ忙しくって、なかなか捨て活が進んでないんですけど、やっぱり今日も家に帰ってきて、すっごいカオスな状況だったんですよ、家が。
で、それで、やっぱりつらいな、この死海と思って、やっぱりまずはもうちょっと物を減らして、
片付けたんですけど、リセットしたんですけど、そのリセットする時間っていうのがもっと短くなれば、もっと快適に過ごせるなーと感じてるので、
もう少し物を減らしていきたいなと思ってます。
多分まだまだあるんですよ、減らせる物。
なので、よかったら一緒に捨て活やっていきましょう。
それでは今日もここまで聞いていただきありがとうございました。
愛美でした。