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第百七十三回【『パトレイバー EZY』初日感想と、じわじわ来るその魅力】
2026-05-18 1:13:48

第百七十三回【『パトレイバー EZY』初日感想と、じわじわ来るその魅力】

今回は、公開初日に家族で鑑賞してきた『機動警察パトレイバー EZY』の最速感想をお届けします。35年の時を経て始動した新シリーズ。「いつものパトレイバー」らしさが詰まった本作を観て、僕が感じた正直な戸惑いや、鑑賞後にじわじわと込み上げてきた不思議な魅力について語りました。新キャストの印象や、2033年という設定の妙についても触れています。番組後半は、声優・山崎和佳奈さんや俳優・大葉健二さんの訃報に寄せて、また最近プレイ中のゲーム『エルミナージュ』の不親切さが生む面白さや、今週末に開催される「BitSummit」への参加告知など、盛りだくさんの内容です。ぜひ最後までお楽しみください!


喋った内容

オープニング:雑談のつもりがパトレイバーで50分越え

**『機動警察パトレイバー EZY』**鑑賞報告と劇場の客層

本作の立ち位置:劇場版1・2とは異なる「いつものパトレイバー」感

設定の妙:2033年の東京と、イングラムが変わらない理由

キャスト感想:林原めぐみさんが演じる「新たな隊長像」

ネタバレ含む総評:エピソードごとの構成と家族の反応

じわじわ来る魅力:鑑賞後に変化していった心境

エンディング:山崎和佳奈さん、大葉健二さんの訃報に寄せて

ガンダム40周年とユニコーンガンダム解体への想い

最近のゲーム事情:『エルミナージュ』の手探り感

告知:5月23・24日、京都BitSummitに遊びに行きます!


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感想

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00:15
お疲れ様です、たくです。今回はですね、どちらかというと、最初はね、雑談するつもりだったんですけども、
その中でね、あのパトレイバー見たよっつー話をしようかなーと思ってたんですけど、結構ね、なんかダラダラとパトレイバーの感想とかを喋っちゃってね、一応気は使ったつもりで、あの
ここからはちょっとネタバレになるかもしれませんっていう注意喚起はしてるんですけども、そもそもね、あんまり情報知りたくないっていう人はね、まあそれも聞かない方がいいのかもしれませんけど、一応ね、あの
全体通したところで物語の確信みたいなことは僕は言ってないんですよね。 犯人はあいつだとかそういうことは言ってないですから大丈夫ですけども
犯人?まあいいか。ちょっと今一瞬、犯人っていたっけとか思ったんですけど、それはね、いいとして、あのそういう感じでね、パトレイバーのことを結構話してたら50分になっちゃってで、ちょっと
他に喋ろうと思ってたネタをですね、エンディングで喋ってるという感じでね、で、今一本丸々作っちゃったんで、そうですね、慌ててオープニング作っていますという感じなんですけどね、まあちょっとね、ゲスト会あったりとか、お便り会がね、ここ最近長かったですもんね、その辺でお便り会がね、すいませんでした、本当にあの
めちゃくちゃ長かったんでね、聞きづらかったでしょうけどもね、まあその辺でね、ちょっとあのお便り会、公開する前にちょっと頂いてた分で漏れてる部分もちょっとあったりするんですけれども、もうちょっと収録した後に頂いてたんでね、それもおいおいまたあの公開、公開時からの、またね、ちょっと近々撮れればなぁと思ってるんでね、まあその辺はね
それ冒頭でオープニングで喋ることでもなかったですね、今ね、ちょっとそんなこともあるんでということでね、ちょっと本編はね、この後あのパトレイバーのね、劇場版パトレイバー、イージーだっけな、初日見てきましたっていう感想を喋っておりますので、よかったら聞いてください。よろしくお願いします。
03:11
はい、というわけでですね、まあこれ今多分本編なんですけど、多分というか本編なんですけども、多分ね、ここの部分って、実はね、あの既に昨日かな、一回撮ってるんですよ、でそのまま出そうかなとも思ってたんですけども、ちょっとまあまあ、尺的に足りないこととか、あとは、昨日喋ったところからちょっと自分の中で気持ちが変わったっていうところも、
多少あるんで、まあその辺も込みで喋ろうかなと思うことがあって、まあ何の話かっていうと、えーとね、あれだ、えーとね、5月15日から公開がスタートした、えーと、機動警察パトレイバーなのかな、正式名称何なんだろうな、パトレイバーイージーっていうのかな、あのこれですね、見てきました僕初日、初日の2回目ですね。
あのー、初日の2回目の、なんかめんどくさいな、ややこしい言い方ですけども、この初日のね、第1回目ちょっと行けなかったんですけど、まあ第2回目を行きました。で、まあ、ね、どうですかね、ネタバレを極力避けて喋りたいかなと思います。
あのね、ネタバレ的なところを話すときに、ちょっと合図を送らせていただきます。冒頭はね、ここまではちょっとこう、まだ大丈夫ですよっていう話を、こう、最初にしていこうかなと思うんですけれども、まずはね、えーとそうですね、まず当たり障りないところから行きましょうか。
えーと僕はですね、この5月15日、そのね、初日の2回目っていうのが、まあ、私の住んでるところの近くにあるシネコンがあるんですよね。郊外型のね。まあそこでですね、えーと確か上映開始時間が1時45分とかの回だったと思うんですよね。で、そこで僕と妻と息子が行きました。
で、僕はね、たぶん見るまで、前からある程度情報収集してたというか、情報収集というか、どんな感じかっていうのは、まあ例えばトレーラーだったりとかを見たりした程度なんですよ。神さんもトレーラーは見てるとは思うんですけども、えーとね、まあ簡単に言うと、あのーそうですね、で、うちの息子に至ってはですね、まあ29歳なんですけど彼ったらね。
彼は29歳なんですけども、彼が知ってるパトレイバーはなんぞやって聞いて、実はね、僕と神さんだけで行く予定だったんですよ。それが息子がね、急に俺も行くみたいな感じで、お前パトレイバー知ってんの?っていう話をしたらですね、なんと知ってると。で、ほんまに見たことあんの?っていう話をしたらですね、あのー、押井守さんが作られたですね、実写版の方のパトレイバーを、なんか、ちょこっと見たみたいな話をしてるんですよね。
06:15
どの程度見たのかは僕にもわかんないんですけども、まあその程度なんですよ。で、うちの妻はですね、僕と一緒にトレーラーを見て、一応ね、僕の中ではアナウンスはしてるんですけども、3回にわたって公開されると。つまり3部作的なね、感じにはなるよと。
で、その1回目、2回目、3回目、それぞれにおそらく3話ずつやるよと。1回目はもう3話やるっていうこともわかってるというアナウンスはかつてしたんですけど、たぶんね、当日の彼女の感想なんかを見ると、もう忘れてるっぽいところはあるかなと思うので、この辺はね、後でお話ししたいと思います。
そんな感じで僕ら行ったんですよ。で、まあ劇場に着いたらですね、もう現在ね、土曜日過ぎて日付は日曜日になってるんですけども、どうやら一部の劇場ではパンフレットが品切れになってるみたいで、よかった、そこはよかった、僕はパンフレット買いました。
で、僕が行った時にですね、いろいろと悩んだんですけれども、まあ結局ね、他のグッズは結局買わなかったんですよ。あとね、たぶんなんですけど、あの劇場でね、ブルーレイ売ってます。8000円ぐらいでね。これある条件、うちの近所だと判刑見せろとか、なんかそんなこと言われるんじゃないかなと思ってるんですけども、わかんないですけどね、実はこれね、既にもう販売されてるんですよね。
というのも劇場作品でありながら、例えばヤマトとか、古くはユニコーンかな、とかみたいに、たぶんそういう感じの同時リリースとか、同時展開するみたいな感じのね、劇場から数ヶ月後にリリースするとかいう売り方ではなくて、ね、まあもしかしたら劇場公開から数ヶ月後にはちょっと安くなるのかもしれないんですけど、現時点では3話入って8000円という価格で。
昔ね、パトレイバーのOVA版、いわゆる今で言うとアーリーデイズっていうのが、あれがね、30分1話で3980円でVHSのビデオとして、セルスルーのビデオとして売られてたんですよね。これ今からもう、え?88年だから今から38年ぐらい前の話ですよ。
あのバンダイがね、セルスルービデオでね、売り始めた時期の、たしか第1弾がパトレイバーだったんじゃないのかなと思うんですけどね。で、まあそんなこともあって、まあそれが3980円で1話って考えると、今回ね、3話入って8000円っていうのは考え方によってはお得という考え方もあるんですけれども、ちょっとね、心揺らいであるんですけれどもね、僕はね。
結局買わなかったんですよね。
09:00
で、まあそういうことで、本作始まる前にね、劇場に入りまして、様子はどんな感じだったかっていうとですね、えーとね、まあ僕を含めてですね、平日ですよ。平日金曜日にもかかわらず、まあまあ人入ってました。
9割は言い過ぎですけど、7割8割は入ってたんじゃないのかなと思います。
でですね、そのお客さんのね、客層どんな感じかっていうと、ぶっちゃけ正直なところ言いますと、僕が52歳なんですけれども、おそらく僕の前後10歳ぐらい。
もしかしたら前後5歳ぐらいかもしれないんですけども、まあね、僕の前40歳の人いるんかな。
まあでもね、幅広く見積もったら、前後10歳ぐらい、40から60ぐらいのこのね、このゾーンのおっさんが、9割、9割9分というか、97%ぐらいだと思います。100人いたらね。
97%だったら、じゃあ残りの2%は何かというと、うちの神さんともう一人ね、うちの神さんと似たような女性、年齢層の神さんの話ではですよ、女性がいたらしいです。
僕はね、神さん以外認識できなかったんで、これおめえ以外全員おっさんじゃねっていう話をしたんですよね。っていうぐらいのね、まあ基本全員おっさんでした。
で、うちの息子29歳が、どう見たって劇場の中で、パトレオの劇場の中で最年少でしたけどね。
まあ、やっぱりこの作品って、こういう層、あの頃見た層に支えられてるんだなっていうことが一点と、そして若い子に目もくれてもらえないんだなっていうのも一つあって、それはそれでいいんですけど、僕は、まあまあ、パトレイバーっていう作品の立ち位置を象徴してるなと思ってね、この客層がね。
もしかしたら土曜日とか、日曜日とかで変わってるかもしれませんけども、僕が行ったところはどうなのかなぁ。まあでも、まかり間違ってもね、小学生のね、キッズが見に来るかって言われるとちょっとね、どうなんだろうって思います。
まあ、ね、やっぱりパトレイバーに触れる機会が今のキッズにはないですから、まあそんな感じなんですよね。で、そうですね、でも、こう、全体的にね、これまだネタバレとかね、僕、批評する前なんで、まだこの辺はね、みなさんこれから見ようって言う方もまだ大丈夫なように煽っておきますから、ここはね、煽るのかよって話なんですけど、あの、
まずはね、先にネタバレも何もなしで話すと、いつものパトレイバーだと思って大丈夫かと思います。良くも悪くもね、いつものパトレイバー、OVA版なのかテレビ版なのかは知らないですけども、どっちでもいいんですけども、なんかこのパトレイバーだなっていう感じの話だとは思います。
12:16
つまり何が言いたいかっていうと、んー、例えばね、国家の一大事とか、世界の一大事とかを、そういうのを救うためのパトレイバーじゃなかったでしょ。あの、劇場版の1とか2とかっていう、あれはちょっと今回置いておいてください。あれは劇場版っていうのは元々OVAだったりテレビ版っていうのが基礎にあってできたっていう感じなんで、まあ簡単に言うと、
まあ、ね、踊る大宗さんのテレビバージョンがあって劇場版があるみたいな感じと一緒じゃないですか。まあ、踊る大宗さんが、まあパトレイバーをだいぶ意識しているような気はね、今でも僕は思うんですけども、あのー、なんて言うんですかね、まあ、まあ宮塚井の悲哀も込みで、んー、まあ描かれた、そういう作品っていうところ、そのOVAシリーズ、テレビシリーズのね、
そういうところはあります。で、まあその、つまりはですね、大きな敵とか大きなテーマをこの、まあ今回70分少々あるんですけども、そこには持たせてないです。なので、あのー、劇場版1とか2とかね、あのー、そういうかつてのパトレイバーの劇場版1、2を、あのー、みたいな規模感、スケール感、ね。
あの、シリアスさで行くと、ちょっと違うんで、その辺はね、ちょっと注意してもらえたらいいかなと思います。だから結構ね、気軽に見に行ってもらった方がいいかなとは思います。どちらかというとですね、だからこれは、あのー、後々話すんですけども、テレビシリーズを見に行くぐらいの感じで思っといてください。
で、そうですね。テレビシリーズとかテレビサイズに落とされるとかっていう意味合いで言うと、例えばガンダムのユニコーンでもヤマトでもあるとは思うんですけど、あれとやっぱり大きな違いっていうのは、やっぱりどうしてもユニコーンだったりヤマトっていうのは大きなテーマがやっぱりあるじゃないですか。それを細切れにテレビサイズに編集してるか、劇場でね、一気にドンとやるかとかの違いであるんで、
ただパトレイバーってその辺がやっぱりくっきりと分かれてるんですよね。ということを肝に銘じておいていくと、僕はいろいろとね、パトレイバーもそうなんですけども、最後に劇場作品として映像が作られて20数年経つんで、
15:07
期待値が高くてね、特に劇場作品とかのあのノリでいくと、やっぱりちょっと拍子抜けするかと思うんですよね。
ということで、あんまりシリアスな展開とかは、あんまり期待しないでいった方が僕はいいかなというところが一つと、だからそういう意味でいつものパトレイバーという感じです。
ただ、出てくる面々っていうのは基本的には刷新されてます。
トレーラーなんかでもご覧になられた方だったりすると、柴重雄、しげさんっていうね、旧作からの、旧作のね、あの人いますけども、
まあこの人も、ちょっとここでネタバレになっちゃいますけど、現役ではないんですよね。
というのも、かつてのパトレイバーっていうのは時間軸としては88年にね、僕らの世界では88年にOVAがスタートして、結城正美先生の連載もスタートしてるんですけれども、舞台としてたのは10年後の1998年なんですよね。
で、今回はですね、時代がですね、ちょっと進んでおりまして、パトレイバーのね、OVAとか旧パトレイバーと今回は言いますけど、あれが98年からを舞台にしてたんですけれども、今回は2033年です。
つまりは旧作のスタートしたあの年から35年の月日が経ってるんですね。
で、パンフレットなんかでも、今回監督の泉渕豊さんがおっしゃってるんですけども、当時の設定で言うと、年齢的に言うとね、旧シリーズの初代ね、パトレイバーのイングラムね、1号機のパイロット、ドライバーっていうのかな、
今回ドライバーっていうふうに言ってるんですけどもね、の泉渕っていうね、富永みいなさんが講演してた、あのキャラクターは55歳になってるんですよ。
っていうことは、泉渕が一番年下っていうことなので、それより他の団員たちはすでにもうね、まあ定年というか60歳を過ぎてると思ってもらったほうがいいかなと思うんですよね。
篠原アスマは、かろうじて60前かもしれないですけど、ちょっと年齢の差がどれくらいなのかわかんないですけども、ということで、まあね、それだけ月日が経った2033年の東京だったり、そのね、特殊社2課のお話を描いてます。
18:05
ということでですね、まあもちろんね、あのバトルレイバー、初代のバトルレイバーは88年にやられて、まあ98年になってもレイバーっていうのは結局出てこなかったんですけども、まあそういう中でね、ずっとあの時代がこう続いてるっていう設定のもとで、こう今回新しく描かれてるんですけれども、まあそういうことでね、特殊社2課の人はすべからく全員殺身されてるっていう、
中では、まあ僕が見た感じは、いい意味で、これはね、お世辞抜きで、いい意味ですごい裏切られたかなというぐらい、配置としては、キャラの設定としては、
あの、良かったかとは思います。
例えば植坂すみれさんのね、主人公、クガトアっていうキャラクターをやるんですけども、この女の子にしてもそうですし、じゃあそのバックアップの青年ですけれども、すいません、僕もね、あの、ちょっと名前をね、覚えてないので、このクガトアしか覚えてないので、
あんまりちょっとなんとも言えないんですけども、えーとね、あ、アトリキッペーっていうのが、この、なんていうんですかね、このクガトアさんのバックアップとしてね、1歳年上なんですかね、あとね、もう一人が、あの、ハザマアキヒコっていう、これがあの2号機のドライバーになるんですけれども、
あの、そういう、なんていうんですかね、この、まあ今ちょっと3人しか紹介してないんですけれども、例えばクガトアっていうのは、あの、かつての泉のあのキャラの生き写しでもなければコピーでもないんですよね。
うーん、なんか多分、トレーラーとか見たらわかると思うんですけども、見られた方だったらね、かつてのね、あの、銃をすぐぶっぱなしたがるあの太田さんにすごい、
ちょっと通じるものがあるところはあるんですよね。あの、しかも、まあ旧作だと太田には太田の、泉ノアには泉ノアの正義感ってあったんですけども、どっちかっていうとこう、その両方ハイブリッドしてるけども、混ぜてるけども、ちょっと太田寄りかなと、そして行動も太田寄りかなみたいなところはちょっと感じました。
で、むしろ冷静沈着なね、じゃあドライバーはいないのかっていうと、これが2号機のドライバーになるんですけれども、まあ、隊の中では2番目に偉いっていうことで、あの第二小隊の隊長が不在のときは逆にあの、指揮を取るっていう風にもなる方だったりするんですよね。
21:05
この辺の配置がちょっと面白いなとは僕も思いました。で、えーとね、まあね、この辺でちょっと、あとそうだな、僕としてはこう、キャラクターの中で、あの、第二小隊の隊長、そして第一小隊の隊長だけ言いましょうかね。第二小隊のね、今度主人公の隊の隊長さんがですね、えーとね、女性なんですよ。
佐伯美香さんっていう名前で、34歳、妻子持ちなんですよね。妻子持ちじゃないよ、あの、あれですね、寄婚者なんですよね。妻子持ちって、あの、女性なんですよね。だから旦那さんがいるっていうことで、まあこの方ですね、実は声優がですね、あの、あの人ですね、今ちょっと、あ、林原めぐみさんですね。
僕ね、実はこの、今回見てて一番の収穫というか、すごい良かったかなと思うのは、あの、林原めぐみさんって、どうしても、あの、綾波玲だったり、あの、コナンくんに出てくるね、あの、灰原の声だったり、こう、ちょっと謎とか影のある、まあ女性っていうのをイメージがすごいあるんですよね。
最近というか、ここ20年ぐらいはね、なんかそっちの方が強いかなとは思ってたんですけれども、まあなんていうのかな、なんか年を重ねられたからなのかはわかんないんですけれども、今回ね、この第二招待の隊長っていうのがですね、あの、皆さんおそらくあの、旧作の後藤隊長っていうのがすごい印象あったと思うんですけども、
ああいう切れ物のキャラでもなんでもないっていうところで、どちらかというとね、ちょっとね、タイのおっかさんみたいなところを描いてて、こう、包容力というか母性すら感じる、ね、お母さん的な雰囲気ちょっと出してるんですよね。
あのセリフとかではないんですけれどもね、まあその辺で、そういう役の声を林原恵さんがやってるっていうことが僕の中ではすごい新鮮で、なんか、そうですね、どれぐらい新鮮かっていうと、スレイヤーズみたいなある元気な声をしてた林原恵さんが、綾波レイやったときにすごい新鮮に感じたぐらいの僕結構衝撃だったんですよ。
ちなみにここまで僕言ってますけど、特段すごい熱烈な林原恵さんファンとかではないんですよ。スレイヤーズもそんなに見てないんですけどね。なんかそういう感じなんですけども、今回ね、結構すごい好印象だったんですよ。
もちろん他の声優さんが力不足とかそんなことは一切ないんですけれども、非常にただ講演してたなと思いました。そこは良かったかなと思います。
24:11
ここまででね、ちょっと話どうでしょう。ここからはちょっとネタバレを含むんで、もしかしてこれから見るんだっていうのでね、マイナスポイントも含んでいくんで、すごいね、詳細なネタバレとかは一切致しませんので、それは大丈夫なんですけども。
ただね、これぐらいが見る前にちょっと知っておいた方がいいのかなみたいな話です。ここからはね、見た後とかでもう別に構わないよっていう人だけここから聞いていただければいいんですけどもね。ここから喋っていきますね。
まずね、総評としては僕はですね、先に述べたように、いつものパトレイバーっていう話をしましたよね。いつものパトレイバーではあるんですよ。良くも悪くもね、それはあるんです。
特に1話っていうのは、そういう感じをすごい出してくれてるんですよね。ただし、劇場版じゃない、コミック版だと1話というより一巻ですね。であったりとか、あれ一巻、一冊丸々使ってるからっていうので、いわゆるね、こう、主人公の泉ノアとか、他の面々のね、性格だったり特性というか、
どういう感じのキャラクターなのかっていうのも把握して、その後の間につなげることができたんですよ。この辺が見てると、登場人物がね、当時よりも多いんですよ。
その、いわゆる旧作の時よりもちょっと。で、それを考えた時に、特徴があるようで、もう少し見せてくれないとわからないなっていうところで、1話は終わってるんですけれども、ここが、まあね、それで2話につなげればいいんですけど、2話がね、パトレイバーのね、どうですかね。
OVA版とかでいくと、オカルティックな話みたいなのを描いてる回があったと思うんですよね。確かね、劇場、OVA版、いわゆるアーリーデイズで言うと、例えば、研修にね、行った時に幽霊騒ぎみたいなのがあった回っていうのが確かあったと思うんですよ。
あれに近いようなノリですね。あれ確か4話目ぐらいだったと思うんですよね。こういう感じのね、緩和というか、そういうのをね、2話目に持ち込んできてるっていうところで、ちょっとね、キャラの良し悪しがわかる前に、こういう、ちょっとこう、緩和的なね、それでいて。
27:09
で、確かにキャラごとに、この人だからこうしたんだ、あの人だからああしたんだっていうことを表現したかったと思うんですよね。ちょっとね、説明が曖昧なので、もう少しだけ具体的に言うと、簡単に言ったら、一つのフィクションをある、あの、クガトアが描こうとするんですよね。
で、そこで途中で筆が止まると。で、それをふざけたことを描いてるなーって言って、別の人が描き続けていくんですよね。
うーん、なんかね、簡単に言うと、ナロー小説をみんなでバトンタッチして変わる変わる描いていくっていうね、遊びに近いようなことをやっちゃうんですよね。
で、そこで、この人だからこういう描き方になる、あの人だから熱血的な話になるとかね。うーん、まあ、そういうのを描くんですけれども、これがね、極めて、うーん、まあ、おふざけ回じゃないんですけれども、その、うーん、ちょっとね、2話目に持ってくるのはどうかなっていう気はしたんですよね、僕はね。
あのー、まあ、その辺で、ちょっとまあ、2話目、3話目で、まあ、ぶっちゃけて言うと、キャラの登場人物たちの特性とか描き込みが見てる僕らにまだ伝わりにくい部分が結構あるんですよ。
その中で話が進行していくんで、今回ね、全部でおそらく9話あるんですよね。OVA版が6話だったので、簡単に言うとこれ、OVA版よりも3話長いわけじゃないですか。
だったらなおさらね、もうちょっと後にしてもよかったんじゃないのかなーと思うんですけれども、この辺がね、パトレイバーのOVA版もそうですし、テレビシリーズもそうだったと思うんですけど、少しずつね、順を追って、大きな事件に持っていくから、例えばなんですけれども、
今日は出発、出動することもなかったから草むしりしてましたとか。でも草むしりしてても、実はそれぞれに性格が出るなとかっていう回があってもいいと思うんですけども、それにしてはこの描き方はなーっていうところがあるんですよね。
ちょっとね、その辺がもったいない使い方してるかな、2話目はっていうのがすごいありました。で、3話目に至っても、他のゲストだったりとか、3話目のエピソードのゲストっていうキャラが出てくるわけですよね。
30:02
で、その辺にも話振っちゃってるから、このタイの人たちの特性が未だに不透明なところが出てるんですよね。これが非常にもったいないと。これで3話全部使っちゃったんで、残り6話しかないんですよね。勝手な僕の想像ですけど、最後の8話9話、下手すると7、8、9くらいはぶっ通しの話をするのかもしれないんですよね。
これってそのいわゆるOVA版で言うと2課の一番長い全編後編みたいなね、ちょっとクーデターだったりとかでもなかなかな大事件をやっぱりクライマックスっていうことで持ってくるって思うと、まあ言ったらね、次の3話か最後の公開の1話を含めても、4話しかもう残ってないんですよね。
ここでどう描いていくんだろうなーっていう。ただ今回ね、初回にしてこれだけちょっとキャラクターがまだくっきり見えにくいとか、主人公がこのままだとちょっとバカかなっていう。失礼ですけどね。
もうちょっとなんかいいとこないですか?熱血感とか正義感の強い女の子とか。でもここはしっかりするんだみたいなところをね。現状だとちょっとね、初号機太田とするとちょっとだけバージョンアップした女版太田みたいなところになりかねないみたいな感じのところだったりもするんで。
ちょっともったいない描き方もしてるかなーとか思ったんですよね。この辺がね、賛否両論とまでは言わないものの、なんか僕もXかなで見たんですけども、やっぱり概ね作品見られた方は評価は悪くはないと思うんですよ。
ただここが残念だったなっていうところに、僕と似たようなところをおっしゃってる人もいたりとかするんですね。もう少し手堅くやっていってもよかったんじゃないかなみたいなことだと思うんですよね。その辺がちょっともったいなかったかなと思って。
だから僕は劇場に入ってね、見る前にブルーレイを見つけて、これ見終わったら買うぞって思ってたんですけど、どっちかというと見終わった直後、ちょっと意気消沈しておりましたかね。っていうところが一点ありましたね。
で、これに関してうちの妻とか息子からすると、どっちかっていうとね、いわゆるおふざけ会っていうふうに、第2話目はっていうのはあるとはいえ、やっぱり僕なんかよりもそういうおふざけ的なね、おちゃらけというかね、そういう描き方をしてるエピソードを僕なんかよりはまだ好意的に受け取りやすい妻だったりとか息子からも、
33:02
ちょっとやっぱり2話目でやるっていうのが早すぎたのか、ちょっとどちらかというと、彼女たちからはちょっと国評気味なんですよね。
それはやっぱりね、いくつか理由があって、まず映画館まで金出して、映画館まで来て金出して見てテレビアニメ見せられてるみたいな印象になったらしいんですよ、神さんの話によると。
これはね、たぶん劇場まで足を運んだから最初からすごい話を見せてくれるとか思い込んでたんですけど、パトレイバーですからね。それは僕ももう一度説明しとけばよかったのかなということが一つと、
あとやっぱり第1話があって、第2話でいきなりおふざけみたいなのがあっても、キャラクターの立ち位置とか、言ったら登場人物のそこそこいる中で、自分はこのキャラクターが好きだ、こっちはそうでもないみたいなのが見つかる前にこういうおふざけ回をされても、
親近感が持ってなかったのか、第2話目にしてこれをやられるということでは、やっぱりうちの神さんとか息子も似たような感想を言ってましたね。
ということで、結構ね、僕は全体的にはすごい良かったとは思うんですよ。
あとあとパンフレットを見たりすると、皆さんも多分思ってると思うんですけども、パトレイバーの時間軸の中で35年の月日が経ってるのに主役期が全く変わってないっていうのはなんでって思うじゃないですか。
僕もね、このままでいいのかなとかちょっと思ったりもしたんですけれども、なかなか面白い話をパンフレットでね、伊豆渕監督が言ってるんですけれども、警察とか消防とかって車あるじゃないですか、消防車だったりパトカーだったり救急車だったりっていうのは、ある一定の年数が過ぎると新しく変わるんですよね。
で、あのレイバーに関しては35年使い続けられてるっていうことになってるんですよ。ただそのまま使い続けられてるっていうわけじゃなくて、その都度その都度ね、簡単に言うと回収されていってるんですよね。
バージョンアップされていってるんですよね。で、ずっと使い続けられてるっていうことで、これはなぜかっていうと、消防とか警察とかの車両と違って数十億、一台50億クラスのお金が発生してるもんだから、そんなに時期が数年で買い交代っていうわけにもいかないんだと。
36:10
オリジナルのね、簡単に言ったらオートクチュールに近いんですよね。一定もののレイバーなんで、その開発にはすごいお金がかかってるっていうことで、これを35年かけてその都度事件の性質でやったりとか、技術の進歩に合わせてバージョンアップして使い続けてるっていう。
これはね、日本の自衛隊のF-15がすでに40年現役なんですよね。航空自衛隊が乗ってる戦闘機がね、主力戦闘機になるんですけども、これがもうね、40年現役なんですよ。それと同じ発想だから今回も使い続けてるんですっていうことで、確かにそうだよなと思うんですよね。
50億かかってるのと、やっぱり普通のハイエースを改造した、例えば救急車、1000万とかで、1000万なのかな救急車って、1000万ぐらいで買えるのかわかんないですけども、値段のかかり方が違うんで、それは大事に使うよなみたいな。
僕はそこは納得できたんで、面白い設定だなぁと思ってたんですよね。
でまたね、意外とこれはパトレイバーって、原作が88年ですから、34年経っても意外とね、今回出てきましたけど、
それはもちろんフォルムとかはある程度、もしかしたらブラッシュアップされてはいるものの、大まかなデザインは変わってないっていうところで考えたときに、そんなに古ぼけて見えないんですよね、僕今回見てて。
それは88年当時にあれを見たときから、今に至っても意外とね、その当時デザインがちゃんとしてたっていう証拠だと思うんですよね。
だからほとんどね、フォルムもそうだし、例えばガンダムとかだと、あの当時の姫だと寸胴に見えてる腰がですね、なんか後々凹凸あったっけこんなのっていう風に描かれたりすることってあるじゃないですか、プラモデルのパッケージアートとかでね。
そういうちょっとした抵抗入れみたいなことされてるんですけど、今回のバトルエイバー1号機2号機で、2号機の顔が当時太田がぶっ壊してた頃のデザインとまたちょっと変わってたりとか、新たな装備はつけてるものの基本はね、ジムみたいな感じのまんまですし、警察の車両のペインティングと同じような白と黒でやられてたりとか。
39:05
そのままなんですけど、これが今も通用してるっていうところは、ただただすごいなって思わせてもらったんで、これを今回見るにあたっても特に違和感を感じませんでした。
もちろんね、レイバーに関しても、かつて聞いたぞ、見たぞ、この機体っていうのが、その後数十年の時を経て、カローラの2000年度版と80年度版、90年度版みたいなののデザインが違うみたいなね、性能が違うみたいなのと同じですよね。
他の民間用のレイバーもそれなりに時の経過とともにアップグレードされてたりするところも、ファンとしては見どころの一つだったりすると思うんですよね。
まあ、ムービーで、ムービーっていうかトレーラーで出てきた例のね、劇場版で出てきたあの機体も出てきてますし、その辺の書材もどういう感じで描かれてるのかっていうのもね、見ていただければとは思うんです。
僕はね、これもネタバレになるけど、ちょっと不満はあります。その描き方に関してもね。もったいないことしたなーっていうところはちょっとあります。
ただね、今後もったいないことしたなと思いつつも、とはいえ他にもね、当時の旧オリジナル初代のシリーズでずっと謎ってことはないけど、気の毒だった第一小隊ね。
坂木原よしこさん、僕の大好きな声優、坂木原よしこさんが声優を務める、なぐもしのぶさんっていうね、この方の体は第二小隊に比べると古い形式のレイバーを扱ってたんですけど、ここがね、すでにデザインとかは発表されてるんで、調べたら見ていただければいいと思うんですけども、第二小隊よりかっこいいやつになってるんですよね。
これがどう動くのかとかも見物だし、この辺はね、今後も見たいなーとかね、ものによってはプラモデル欲しいなーとか思うぐらいの感じでは描かれてました。
全体的にはですね、僕の印象としては結構悪かったんですよ、実は。見た直後っていうのは。ただね、パトレイバーってね、僕の中でそうなんですけども、印象の悪いやつは悪いやつで、時間が少しずつ経つとじわじわ効いてくるっていうのがあって、簡単に言うと、僕、劇場版2作目って映画館に行って見に行ったんですよね。
42:05
で、当時プンス化しながら僕出てきたんですよ。あの、泉の泡も出てこない。イングラムとかのレイバーも最後の方にしか出てこない。なんだこりゃって言ってたんですよ。
で、僕は、やっぱりその劇場版1作目が好きだったから、別におちゃらけたところはいらなかったのは良かったんですけども、それにしたって、後藤隊長と永野忍ばっかりじゃないか。あと竹中尚人のね、声優演じるね、荒川っていうね、劇場作品オリジナルのキャラクターが出てきてて、
いわゆる空出たもののポリティカルなサスペンスというか、シリアスなドラマになってて、パトレイバーっていうにはどうなんだろうっていうところは当時思ってたし、で、パトレイバー自体がテレビアニメの影響もあって、
僕が映画を観に行った時に、やっぱりテレビアニメのパトレイバーを観たから来たっていうキッズたちがですね、もう耐えられないんですよ。僕がイラっとしてるってことは、子供たちには耐えられないんですよ。
アンパンマン観に来たってのに、ジャムおじさんの日頃の生活ばかりを描かれたら、それは耐えられないじゃないですか。アンパンチがいつまで経っても出てこないと。もう劇場版終わる5分前にやっとアンパンマンが出てきて、アンパンチで全部終わらせたみたいなぐらいだと。
それまでの間に、ジャムおじさんの日常とかずっとダラダラ見せられてたら、それは子供も座席から立って走り回りますよね。そういう状態だったんですね。僕自身も、思ってたパトレイバーとは違うとシリアスだ。
だからちょっとプンス化してたんですけど、当時あれからかな、やっぱりじわじわ来てですね。僕ね、結構劇場版の1作目も2作目もパトレイバー今すごい好きなんですよ。やっぱり2作目は2作目で、泉、ノアも篠原、アスマもね、第2小隊にすでにもういないっていう不在の状態で、新しい第2小隊がいるわけですよね。
そういうところで、物語はどちらかというと、後藤隊長となぐも忍ぶっていうところを軸に、クーデターの話を描くわけですから、これはこれでやっぱりすごい面白いなと思って。
僕はだからね、そういうこともあって結構今では大好きなんです。これじわじわ時間経ってから来るんですよね。今作もじわじわ来てて、昨日ね、劇場で昨日も日付変わってるんで一昨日かな、金曜日だから見て、なんだかなってここね、さっきほどみたいな評価をしてるんですよ。
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ただ、今ね、どういう気持ちかっていうと、とはいえもう一回見たいなっていう気持ちはあるんですよ。
やっぱりテレビアニメとか、テレビアニメサイズではないし、やっぱり劇場でやるだけのグラフィックのクオリティも良かったし、もう一回絵を見てみたいなっていうぐらい、全体的に良かったかなっていうところがあって。
だからちょっとね、実は今ね、ブルーレイ買わなかったことをだいぶ後悔し始めてるんですよね。僕ね、このまま行くと来週というか、今度の休みにもう一回見に行っちゃうんじゃないかなって思ったぐらいにね。
っていうところで、その辺、僕の評価が定まってないっていうところもあるんですけれども、でもね、じわじわ後から来たかなと、その面白さというか。
それでもまだちょっとね、第2話とかはやっぱりちょっと気にはなるというか、まだちょっとそれでもあのタイミングで投入する話ではないんじゃないのかなっていう、おちゃらけというかそういう感じがあったんで。
レイバーが動いたり戦ったりすりゃ、それは妄想でもなんでもいいだろうっていうわけにもいかないじゃないですか。おちゃらけてもいいだろうみたいな。それって同人誌でやってくれねえかなって僕は思うんで。
そういう類の話をちょっとね、2話目にぶち込まれるとちょっとね、イラッとはするんですけど、ただね、だからといってね、ダサくとまではね、いやぶっちゃけね、劇場出たときちょっとこれやばいかもなって思って。僕はパトレイバーっていう作品がそもそも大好きだったりするんで、旧シリーズはね。
だからダサくと言いたくなかったんですけど、言いかけましたからね。うちの神様もこれはダサくだって、次回からお前一人で行けって言われましたけど。でもね、今じわじわ僕は来てるんですよね、そういう意味でね。僕の中で内部評価はちょっとずつ上がってるっていう感じなんですよね。
まあそんな感じですね。たぶんね、だからあと1週間2週間するとこれは名作だって言わねえな、そこは言わないと思いますけどね。やっぱり欠点がなかったわけではないんで、ちょっとなって思うところはあったんで、まあその辺はね、やっぱり拭いようがないところもあるんで。かといってダサくかって言われるとそうでもないんでね。
シリーズもの、続きものっていうこともあるんでね。ただ、どうしてもそうですね、パトレイバーの良いところっていうのは、僕はね、これ暴論になるのかもしれないんですけども、今年ね、踊る大捜査船がまた復活するっていうことなんですけども、あの踊る大捜査船って脚本の方ね、ちょっと今名前をど忘れしましたけど、
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元博さんだったっけな、あの間違いなくパトレイバーをね、見てますよねって僕は言いたいんですよね。それまで公務員の飛合を描いた作品ってね、刑事とか警察でね、僕はね、ゴールデンとかあの時間帯でやってるドラマで一本も見た記憶がないんですよ。
で、もちろんね、もっと言うと刑事ものっていうのが下火になってる時に、新たなね、アクション強めの刑事ものではなくて、あえてああいうね、警察、本来の警察のね、業務であったり、そんなドラマみたいなことはしてないんですよっていう描き方をしてるじゃないですか。
あれってね、やっぱりどう見たって、下地にパトレイバーがないと描けないよなっていうぐらいのところが結構あるんですよね。もちろんキャラはね、かぶらないようなキャラばかりを作ってるっていうのは、それは脚本家さんの腕の見せ所ではあるんですけども。
踊る大捜査船よりもね、10年以上前にね、やってたわけじゃないですか、パトレイバーっていうのがね。あっちはやっぱり先駆者だとは思うんですよね、そういう表現の仕方としては。そういう意味で僕はパトレイバーをすごいリスペクトしてるんですよ。
踊る大捜査船もリスペクトはしてますけど、やっぱりパトレイバーはリスペクトしてる作品なんですね、旧作は旧作で。だから僕ね、実のところ言うとテレビシリーズ言うほど好きじゃないんですよ。
これね、なんでかっていうと、テレビでやるっていうことはテレビサイズにね、視聴者ね、キッズも含めて見やすい、面白いっていうところで、原作だったりOVAとか劇場版のワンシーンとかにあるおちゃらけとは違うおちゃらけを持ってきてるよなとかね、いろいろなことがあって。
ちょっとね、僕何度か挑んだりとか途中まで見てたりはしてたんですけど、どうしても見れなくて、全部はね。そこもあってね。
まあヘルダイバーっていうね、陸上自衛隊のレイバーの色がおかしいだろうとかね、いろいろあるんですけどね。だからそれは僕あんまり言うほど見れてないんですけど、それでもね、やっぱりパトレイバーっていう、特に原作というか、アーリーデイズだったりとか、あと結城先生の原作というかこのコミックに関しては、もういまだに僕は手元にコミックを持ってますし。
で、最近買った劇場版1と2のブルーレイがちょっとリマスターされて、音声までリマスターしやがって、前のバーバージョンで良かったんだけどなーっていうところで、ちょっとイラっとしたりとか。
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たしかチャンネルで元のやつに戻せんのかな。あと配信ね、配信系ね、サブスクでも見れるんですよね。
アマプラだったりすると、僕はDアニメストアに入ってるんですけど、こっちで見るとリマスタリングされてる方しか出てこないんですよね。
だからその辺はちょっと、リマスターっていうのがね、音を良くしてるんじゃなくて声優変えてるんですよ、もう完全に。
主要なキャラの声は変えてないんですけれども、例えば完成感とかその他、役名すらないような人たちの声が今、今回のリマスターに際して取り直されてるんですよね。
で、僕はそれがちょっとね、分かんないんですけど、それをやってた人が声優さんだったのかどうかっていうのはちょっと知らないですけど、
微妙に素人感があるのが、妙にすごいリアルなドラマに見えたんですよね。
どうしても声優さんの声って際立つときは際立っちゃうんですけれども、逆に普通にね、僕がね、その他大勢の係員の一人の声を僕がやった方が、
僕の声なんて素人感満載だったりするからそっちの方が生々しく聞こえるみたいなのに通ずるものがあったんですよ。
旧劇場版というかリマスターされる前のやつっていうのは、僕そこも好きだったんですけど、これがね、リマスターされることによってね、ちょっとなーっていうのと、
音楽もね、だいぶアレンジされててちょっとなーって思ったりするんですけどもね、それは置いといてもですね、
僕は未だにこの作品は多大なリスペクトをしてるんで、今後のシリーズ、ちょっとしばらくは追いかけていきたいかな、なんだかんだ言いましたけどね、
そんなところでしょうかね。
これ一本で俺もう結構喋ってんな。
なんかうだうだと喋ってたらですね、昨日撮った回よりもですね、だいぶ喋ってるんですよね。
昨日撮った時は時間足りねーなーとか思ってたんですけどね。
別の話題も喋ろうかなーとか思ってたんですけれども、とりあえずここらでね、本編は一回終わりたいと思います。
ちょっとエンディングでね、別件のこと喋りたいと思いますんで、もうしばらくお付き合いください。ありがとうございます。
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はい、ということでね、エンディングなんですけども、まさかね、僕雑談会として撮ろうと思ってたんですよ。
で、そこで軽くね、パトレイバーイージー見ましたっていうところで、ちょっとね、喋ろうかなと思ってたらね、
まさかね、50分越えで喋ってるとは思わなかったんでびっくりしましたけども、
あとね、エンディングの部分なんですけども、もう少し喋るとですね、パトレイバー以外でですよ。
ちょっとね、ここ最近、なんかいろいろとね、つらいなーって思うことが事件としてかな、多かったんですよ、事件とかね、いろいろな話で。
例えばね、本当に一昨日なんですけれども、
コナンのね、ラン姉ちゃん、森ランの声でおなじみの山崎若奈さんが亡くなられたっていうニュース聞いて、ちょっと僕はびっくりしちゃって。
僕もね、実はそんなにね、以前も喋ってますけども、コナンってここ最近は見てないんですよ。
ただ、あの声が当たり前すぎてたっていうところもあって、体調を崩されて、ちょっともう大学の方と変わられてたっていう事実も知らなかったもんで、
だから不法を聞いたときにまずびっくりして、僕神さんに、ちょうどね、そのニュースが出たとき神さん寝てたんですけども、神さん叩き起こして言いましたからね。
それぐらいやっぱり、うちの息子とかにも言ったぐらい、やっぱりすごい衝撃的なニュースだったんですよね。
やっぱり30年以上かな、もうやってらっしゃったと思うので、このコナンのね、森ランの声をね。
やっぱりちょっと、とはいえね、まだまだお若かったんで、ちょっとびっくりしてね。
これが結構ね、本当にショックだったかなと思うんですよね。
で、あとはですね、ちょっと以前になるんですけれども、大葉賢治さんね。
こちらは特撮のね、おなじみのギャバンをね、やられた方でもおなじみの俳優さんなんですけれども、
僕もね、やっぱり大葉賢治さんがね、すごいファンとかではないんですけども、
当時、こども心にバトルフィーバーに出た後、その次の年にあるデンジマンでも出てるんですよ。
まったく別人のキャラとしてね。
だからね、戦隊モノ2年連続でずっとやってるっていうね。
しかも何の関連性もないんですよ。俳優さんが一緒って言うだけで。
こんなことなかなかないんじゃないですかね。
57:01
僕とその後ね、戦隊モノずっと見続けてるわけでもないって言ってるんですけども、
同じ俳優が続投するっていうことがすごい不思議だったけども、
だからそれぐらいなじみのあった人で、後々ね、宇宙刑事ギャバンをやられてて、
やっぱり僕も未だに自分の記憶の中で戦列に残ってる特撮ヒーローものなんですよね。
で、僕はね、やっぱり当時驚いたし、
僕当時オカンと見てて、オカンが僕以上に驚いたのかな。
宇宙刑事ギャバンってやっぱり当時ね、子供向けの特撮番組なんですよね。
そこにですね、ギャバンのお父さんが千葉新一さんがやってたんですよ。
ギャバンのお母さんは野木和洋子さんがやられてたんですね。
で、どちらもね、当時から大御所俳優さんなんですよ、女優さんなんですよね。
なんで出てたかって言うと、たぶんもうね、ご存知だと思うんですけども、
ジャックっていうね、ジャパンアクションクラブの創設者が千葉新一さんだったら、
大羽賢治さんっていうのもそこの団員っていうのかな、でもあるし、
この千葉新一さんと確か血縁なんですよね、親戚だったと思うんですよね。
っていうこともあって、まあ身内なんですよ、簡単に言ったら千葉新一さんからしたらね。
だから後々キルビルとかにも出てるし、お二人でね。
あと影の軍団っていう千葉新一さんがやられてた忍者ものの時代劇でもね、
大羽賢治さん出てますけども。
っていうところで、ジャックの俳優が何かに出るからって言って、
この千葉新一さんと乃木屋陽子さんがね、毎回出てるわけではなくて、
やっぱ大羽賢治さんが主演をね、ピンで主演をされてる特撮ものだったから、
お父さんの役、お母さんの役でこの二人が出たっていうことの凄さだったと思うんですよね。
僕当時子供なんでそれはあんまりわかってなかったんですけど、
やっぱうちのお母んからそれ聞かされてね、ちょっとそういうことなんだと。
やっぱ千葉新一さんとか乃木屋陽子さんっていうのは、
そういう子供心にね、特撮ものとかに出るような俳優さんじゃなかったんですよ、当時としてもね。
なのにギャバンには出てたっていうのでね。
まあそれぐらいの人だったんですけれども、
まあね、この程ちょっとお亡くなりになられてて、
僕がやっぱりギャバンというか、
大童賢治さん最後に見たのっていうのが、
残念ながら僕が最後に見たのはリブートされた宇宙刑事ギャバンですかね。
あれですね、新しいギャバンの人ね。
1:00:01
まあいろいろあったあの俳優さんなんですけど、
今も特撮とかアクションの方でご活躍されてるんですよね。
アクション指導とかなんかされてるのか、あんまり僕下手なこと言わない方がいいんですけど、
とりあえずあっちの方で頑張られてるということでね。
もともとはね、浜ちゃんと一緒にジャンクスポーツとか一緒にやってたんですけどね。
ちょっと問題起こしてね、干されてね、みたいな感じで、
第二の活躍の場を特撮披露物っていうところで、
その彼の復帰作と言ってもいいのかな、芸能界への。
ギャバンやられてたんですけども、
よくね、彼の着れが悪いからっていうことをおっしゃるかもしれないんですけども、
僕は彼は彼で、僕もリブート見たときに決して悪いとは思わないんですよ。
ただそれ以上に、20代、30代じゃない大場賢治さんが、
あのギャバンの当時に着てた服ね、ジャケット着て、
若いね、彼と一緒にアクションやったときに、
大場賢治さんのアクションがキレッキレすぎるから見劣りしたっていうとこだったと思うんですよ。
僕はそういう印象があるんですよね、ギャバンのリブートのやつ見たときに。
それぐらいやっぱりこの人すごいなーって思ってね。
でもそれが僕最後じゃないかな、多分キルビルよりあれ後だったんでね。
そういうところでね、ちょっと今どうなん、何されてるかとか、
僕はちょっと詳しくは覚えてなかったんですけど、
亡くなったっていう話を聞いたときにちょっとね、
何かに例えるとちょっとしんどいんですけども、
例えば昔見た子供番組の主演の誰かが亡くなったっていうことってこれからもね、
これまでもそうなんですけども、先ほどの声優さんとはまた違うかな、
声優さんはいろんなところで活躍されてるから耳に残るんですけども、
特撮者とかって意外とその作品一作しか出てないことがあって、
その後俳優さんとしてやられてる方の方が大多数だとは思うんですよね。
それかまあ現役引退されるとかね。
なんですけども、僕は大章二さんっていうのは特撮ヒーローものだけでも3作見てたっていうところで、
やっぱりその他の特撮ヒーローものに出てた俳優さんよりはすごいなじみがある俳優さんだったんですよね。
で、ギャバンが終わった後にもシャリバンとかね、シャイダーとかでもちょいちょい出てきてた覚えがあるんで、
だからそれもあって大章二さんっていうのがすごいなじみがある特撮番組の俳優さんっていうイメージがあったんで、
その方が亡くなられたっていうのはやっぱり、
1:03:02
時代が終わったっていうのはふさわしくないのかな、言い方としてはどうなのかわからないですけど、
ちょっとすごい寂しいなーと思いましたね。
僕の子供の頃とかに見た俳優さんがまた一人亡くなったなーっていうね。
全然僕も信仰ないんですけどもね。
それもちょっと衝撃的だったかなーっていう話ですよね。
でですね、他方でですね、
15日かな、だから15日はアニメ関係のニュースも結構多くて、
ガンダムもね、ガンダムカンファレンスか何かあって、
僕は本編を見てなかったんですけど、
プロモは切り分けられたらプロモはちょいちょい見たんですけど、
ガンダム40周年の映像を見て、
わかるわーって思いながら、僕もちょっとうるっとしたりとかですね。
まだ孫はね、僕はいないんですけども、
自分が好きだったものを息子が好きだっていうところを、
なんかこう、うちは親子二代なんですけども、
うちの息子が29なんですけども、
彼がもし結婚してたら孫の一人もいるわけで、
映像に出てきてたお父さんと同じようになるんだよなーとか思いながらね。
やっぱわかるなーと思って、えもいなー、感動するなーって思いながらね。
むしろね、最初に見たときちょっと泣いてましたからね、僕ね。
それぐらいのやつと、あとはシードの映画が出るみたいなね。
シードフリーダムゼロでしたっけ?
まあまあそれが出るとか。
なんかね、ちょこちょこと発表されてたりとかして、
まあでもガンダムも40周年か、そして、
お台場のユニコーンがついに今年の夏で解体されるということで、
もう一回ぐらいね、ご存願を拝見させていただきたいなーとはちょっと思ってるんですよね。
僕はね、神さんがどういうかわかんないですけど、
ちょっとね、気持ちちょっとね、まあ見たいなーと思って。
で、僕以前行ったときユニコーンは見れたんですけども、
あそこにあるガンダムベースにちょっと行けてなかったんで、
それも込みでやっぱりちょっと行きたいなーと思ってるんですよね。
まあそんな感じですかね。
あとね、すっごいね、とうとうと喋ってますけどね、エンディングでね。
最近ね、ドラゴンクエスト7をクリアして何やってんだっていうと、
1:06:00
二つほどゲームをやってるんですよね。
一つはね、もうじき発売されるフォーメーションZのね、
続編がなんか出るみたいですけども、
その前にね、ファイナルフォーメーションっていうドット絵で作られてるやつがあるんですよね。
これがね、意外とちょっとクセになるというか、
それをちょこちょこやりつつ、何やってんだっけな。
もう一つはね、あのパッケージで買ってたエルミナージオで手出ししてるんですよ。
あのね、めちゃくちゃ不親切なんですよ。
不親切なんですけども、
ね、さっきのパトレイバーじゃないですか、じわじわくるんですよ。
あのね、なんかね、不親切だからこそ、
これどうやったらいいんだ、みたいなのを自分が手探りなんですよ。
でもこの手探り感って多分ね、
多分ウィザードリーもそうだと思うんですけども、
どっかで味わったなぁと思った時に、
僕思い出したのが、全然ジャンルは違うんですけども、
エルデンリングをやった時にちょっと近い感じなんですよね。
要は大して情報がないんですよ。
情報がないっていうのが、エルデンリングに関してはあの世界観でとかが、
大した情報がないっていうところでね。
操作に関しては情報があるんですよ。
で、今回のエルミナージュっていうのは、
まあ世界に関してはちょこっと情報あるんですけど、
操作に関してのね、どこで何をやるのかとかね、
それもね、大した説明ないんですよ。
だからそれを手探りでやってる感じが、
本当にこの、見知らぬ土地で一人で来たらこんな感じなんだろうなっていう、
前、エルデンリングの話した時にそんなこと言ってたんですけどね。
それに近いなんかね、
一つずつこう自分でステップアップして覚えていってる感が、
すごいちょっとね、やみつきになってね。
ちょっと触ったらやめる、やめてね、
やめるんだろうなと思ってたんですよ。
で、ゲームも控えてますしね。
デモンキルデモンが本命なんで、
たぶん今回もね、
エルミナージュはすごいできはしないだろうなと思ってるんですけど、
それでもね、じわじわやっちゃってるんですよね。
で、戦闘自体はね、そんなに、
その、なんていうのかな、
やっぱりコマンドでやるタイプなんですけれども、
ただね、その戦闘を一回一回クリアしていって、
経験値が稼げて、あんまりこれはやりすぎるとダメだなって、
帰るとかね、泉で体力回復するとかね、
これを交互にやってはまたダンジョンに潜るっていうのを繰り返しなんですけど、
これこそがダンジョンクロールなんですけども、
まあこのね、これぞダンジョンクロールなところと
この不親切感が相まって、僕ちょっとね、ちょこちょここっちやってますね。
結構ね、最初ね、もう20分くらいやったら、
おいおいって思って、ちょっと切りかけたことがあるんですけどね。
で、一回切ったんですよ、たぶん。
1:09:01
でも、あの、数分ね、したらね、
いやちょっと待てよって言ってもう一回ね、
起動してたっていうところでね。
まあそんな感じなんですよね。
まあね、ちょっと今後ね、どうするかはちょっとわかんないですけど、
たぶん本当に先ほど言ったように、
たぶんデモンキルでも始まったら止めちゃうんだろうかなーって思いながらな、
なんか思ってるんですけどね。
ただ、エルミナージオちょっとでもプレイしてて、
あの、エルミナージオっていう作品がすごいウィザードリーみがある、
ウィザードリーっぽいってよく言われるんですよね。
で、それってたぶんこういうことなんだろうなーっていうのは、
ウィザードリーまだやってないんで、僕はなんとも言えないんですけど、
たぶんこういうことなんだろうなっていうのは、
勝手にわかった気持ちではいるんで、
あの、ウィザードリーやるにあたって、
ちょっと不安なところは、
ちょっとだけ払拭できたかなっていうところもありますね。
ウィザードリーも今年度中にはやりたいなーとか思ってるんですけどね。
まあ、ただね、結構この後もね、カルドセプトも出るし、
で、ちょっとね、新しいゲームっていうのかな、
クラシカルな作品とか、それから過去作リメイクとか、
異色とかばかりじゃなくて、
なんか新しいゲームにも手を出さんとなーと思ってるんで、
そうですね、まあその辺もあって、
そうだ、スターフォックスもあるなー。
スターフォックスは1ヶ月後なんですよね。
約1ヶ月後なんですよ。デモンキルデモンが5,2,8だから、
ちょっと厳しいなーと思いながらね、
そもそもね、厳しいけどやりたいなーと思ってるんでね。
そんなところでまたね、いろいろ悩んでるってところですかね。
あとですね、最後にですね、
これね、いつ公開するのかわかんないですけど、
たぶんね、早ければ、これ5月16日ぐらいには公開していたいかなー。
16日か18日か。
18日か遅くても19日には公開したいと思ってるんですよ。
16日にね、お便り会を出したばっかりなんですけれども、
というのもですね、23日土曜日ですね、
ビットサミットが京都でね、あるんですけども、
僕は23日と24日は、実は休み取っておりまして、
あ、違うな、22日から休み取ってるな。
うわ、救急車取ってんな。入ってますかね、すいません。
そういうことでね、どういうことだ。
まあとりあえずね、22日から休みに入るんですよ、僕3連休で。
そのうち23日はですね、うわ近くまで来たな。
1:12:02
すいません、ちょっとね、今止めて。
ちょっとだけ遠くに行ったのでまた再開しましたけど、
たぶん入ってると思うんですよね、この前のプマ。
どこまで喋ったっけな。まあ何しかね、23日はビットサミットに行かせていただきます。
ということでちょっとね、朝一から行くかどうかがちょっと今まだね、
上さんとかとまだ話し合いしなくちゃいけないんですけれども、
そういうことでですね、もしお越しになられる方がいらっしゃったらまた
お声掛けいただければと思います。
ってところですかね、僕ね、お声掛けいただいても実のところ言うとですね、
うちの番組ですね、特になんかステッカーがあるとかそれも何にもないので、
僕がね、ご挨拶させてもらうだけのね、ただのデブがね、
厚苦しいデブが挨拶させてもらうだけで終わっちゃうんですけども、
まあよかったらお声掛けいただきたいなと思います。
ちょっとね、リスナーさんとかと会う機会ってそうそうないので、
僕としてもそんなところですかね。
ということでね、いろいろと長々と喋っておりますけれども、
本当にここらで終わりたいと思います。長々と聞いていただいてありがとうございます。
ご意見とかね、いろいろあったら、ハッシュタグしゃべろくだったりとか、
お便りフォームだったりとか、あのメールアドの方もね、
概要欄に貼ってるんでそっちから送っていただければと思います。
これ最近言えてなかったんですよね。
ということでね、長々と聞いていただいてありがとうございます。
それでは、さよなら。おやすみなさい。
01:13:48

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