お疲れ様です、たくです。今回はですね、ちょっと久々で、あのー、まぁ何なんですけどね、ちょっと結構あの書き込み、コメントXとかですね、
いただいてたんで、そちらの方をですね、まとめてご紹介したいなぁと思う、まぁいわゆるお便り回っていうやつもね、やっていきたいと思います。
ではですね、そうです、結構ねー、あのー、
まぁ、最後にお便り回やってからですね、あのー、読まさせていただいたやつがまだ4月の下旬だったんで、
まぁ、引き続きその後からいただいたコメントから読んでいければなぁと思うんですけれども、
それではね、早速ね、やっていこうと思うんですけれども、
これ4月29日にいただいた、ポンサイ忍者さんからいただいた、ハッシュタグシャベロクの書き込みですね。
カースオブザームーン1周目クリアと。シャベロクで言ってた2周目やりたくなるって意味がわかったと。
もうガッツリ気になる終わり方するのね。ルートもいろいろありそうだし、かなり遊べそう。
それにしてもドット絵が美しいなって書いてますからね。
そうでしょう、どうですかね、これ4月29日ぐらいの、4月29日に書き込んでいただいた文だったんで、
その後ね、2周目クリアされたんですかね。
2周目、3周目っていくとだんだんと、ちょっとまぁ気持ち難しくなってくる感じになるんですよね。
あと制限も受けなくちゃいけないみたいなところもね、攻略のために出てくるんでね、どうでしょう。
確か全部のエンディング見たくなると、ちょっと6周ぐらいしなくちゃいけないんですけどね。
まぁなかなか結構やりごたえのある作品ですよね。
そうなんですよ、あとね、ドット絵がね、やっぱりすごい綺麗なんですよね。
綺麗なんですけれども、なんかいわゆるファミコンのね、レギュレーションみたいなのはね、超えてないなっていうのでね。
実際ファミコンで動くのかどうかはちょっとわかんないですけどね、これね。
まぁでもだいぶ、あの、あれですね、あのー、綺麗でやりごたえがあって楽しいなっていう感じでね。
僕もね、またね、ちょっとやりたいなぁとは思ってるんですけどね、次はね、2やりたいなぁと思ってたりもするんですね。
そうこうしてるとね、何年ぶりかで本編のね、あのー、ブラッドステインドのね、なんかダウンロードコンテンツが発表、発表とかもうダウンロードできるようになってるのかな?
出ちゃいましたよね。僕本編の方は一切まだやってないんでね。
なんかちょっとそれも気になるところではあるんですけどね。
どうでしょうかね。
盆栽忍者さんこれやられてたらまたね、教えてくださいと。
ありがとうございます。
で、次がですね、その翌日になるんですね。
ね、あのー、4月30日も盆栽忍者さんね、頂いておりますね。
どんだけ貯めてたんですかと。
しかも1回1回の時間が結構ありますねと。
しばらく楽しめそうです。
てか、ラルクどころじゃなかったということでね。
ちなみにラルクは昔シングル3枚同時発売とか、アルバム2枚同時発売とかやってましたということでね。
これあれですよね。ラルクがなんか2枚出してたっていうことでね。
あのー、なんかそういう感じの話をしてたんですよね確かね。
まああのあれなんですよね。結局あのー、ラルク・ワンシェルトのそのシングルでしたっけね。
バババンと出てるのと同じような感じで、あのー、僕がね、あのー、溜め込んでからガッと開放するっていうね。
週に、毎週定期的に更新するっていうタイプじゃないんで、そうなんです。
出来たら出来たでね、あのー、一気に更新するタイプなんですよね。
まあそういうこともあってね。
結局、あのー、出来ちゃった時にその一気に更新するっていうことはですね、まあ取りためてはいるんですけどもね。
まあ皆さんもね、「あっ!」って更新されたっていうのを見るとね、
あのー、「あれ?」って、あのー、まあまあどれぐらいいらっしゃるのかわかんないですけどね。
あのー、普通はあのー、ポッドキャストね、僕もそうなんですけど、
あっ、新しいのが入ったなって、普通一つぐらいなんですけどね。
あのー、ちょっと目離してると、更新しばらくされてないと思ってほったらかしてたらね、
あっ、更新されたなー、みたいな感じで見たらね、気が付いたらね、あのー、二つ三つ上がってるっていうね。
そんなに放置してたっけ?みたいな感じになる時があるんですけど、
これはね、あのーね、うちみたいな番組をね、あのー、聞いていただいてるリスナーさんは決して悪くなくてですね。
うん、計画的に上げろやっていうね、僕がね、そうなんですよ。悪いんですよ。
全ては僕が悪いっていうね。そういう感じですかね。
ね、まあまあ、あのー、今後もね、あのー、なんなんでしょう。
ドコゾーのアーティストみたいにね、あのー、シングル、一挙、5枚リリースみたいなね。
10枚リリース、いやー、そこまでいかないな、10回分とか一気に放置しないな。
まあ、2,3回分とかですかね、頑張ってもね、溜め込んでてもね。
まあ、そんな感じになると思うので、すいません、あのー、またよかったらね、あのー、聞いていただければと思いますんで。
まあ、あのー、この後もね、盆栽忍者さん結構続くんですけどもね、ありがとうございます。
で、ね、その、この後も続くっていうね、感じで、同じ4月30日にね、まあ、あのー、盆栽忍者さんね、またね、
しゃべ録、39、40を飛ばして、先に41回を配置ようと。
なぜならお便り会だから、僕のも読まれるんじゃないかと思って。
そしたら僕のも読まれるとかってレベルじゃなくて、僕と小松菜さんだけの会だった。
でも小松菜さんと並べられると、僕のアホがバレてしまうような、隠せてないと。
あのね、大丈夫ですよ。
あのー、別にあのー、盆栽忍者さんもね、小松菜さんもね、あのー、いただいた僕はね、本当に感謝しております。
あのね、別にね、そんなにね、どっちがどっちとかって、僕はね、あのー、考えてはないんで、僕はね、
あのー、そんな気にしなくても、どんどんどんどんやってくれてるんですよ。
前も何かで言ったと思うんですけどね、
まああのー、ハッシュタグしゃべろくで、なんかあのー、やってくれたら僕たぶんしばらくは拾いに行きますよ。
たぶんそんなにね、お便り少ないと思うんで、あのー、結構ね、
まああのー、僕もね、頭悪いですからね、僕なんかだいぶ頭悪いですからね。
あのー、それでいじるっていうのも一つ作戦かもしれませんけどね、
あのー、タクさんどうですか?
縁安について、とか一言言われるとね、だいぶ頭かかりながらしゃべってると思うんですけどね、まあね。
まあそんな感じでね、だからもう、あのー、盆栽忍者さん、あと小松菜さんとね、
あのー、前回も結構あのー、お便りいただいてたおかげで、だいぶね、あのー、助かりました。
これで一回分ね、あのー、まあ取れたっていうところでね、すごいあのー、感謝しております、本当に。
まあね、今後もね、またちょくちょくつぶやいていただければあのーね、まああのー、こちらもね、拾っていきますんでね。
だからね、たぶんね、些細なことでつぶやかれて、まああのー、量が増えたらね、
回数分けるみたいなね、感じになるかもしれないですけどね、まあそれはだいぶ遠い未来の話だな。
いや本当に、あのー、別にもうあの盆栽忍者さんと小松菜さんをリスペクトする回になってもいいですしね、
まああの、書いていただいてる、今回はね、あのー、小松菜さんと、あのー、盆栽忍者さん以外にもね、
あのー、三節コンさんもね、前回も三節コンさん一通いただいてたんですけど、今回も三節コンさんもね、いただいてですね、
またさらに他にもね、あのー、数人、あのー、ご親戚さんというかね、新たにちょっといただいてる方がいらっしゃるんで、
またそちらもね、聞いていただければとね、聞いていただければというか、これからやな、僕拾っていくんで、まあやっていただければと、聞いていただければと思います。
盆栽忍者さん、ありがとうございます。
あのー、全然いいですよ、あのー、3940ってあれですよね、あのー、僕が苦労して、苦労?うん、苦労したな、ちょっと収録にね、
僕の収録技術の低さのゆえに苦労して、あのー、あと資料を作ったけどまとまりがなさすぎて苦労したでおなじみなの、
セガのね、SG1000とね、マーク3を語ってる回でね、
うーん、僕は結構頑張って作ったらマイナーすぎたのか、再生数が本当に伸び悩むっていうね、回でね、
いやー、もうちょっと、もうちょっとね、マニアックにした、マニアックっていうか、ソフトのこととかね、
語る、語っとけばよかったのかなーとか、いろいろ反省はしてるんですけどもね、まあまあしょうがないっていうことでね、
この、もう39、40飛ばしていただいても大丈夫ですよ、まあ、あのー、まあよかったら、あの、聞いてください、39と40もね、ということで、ありがとうございます。
で、次がですね、5月8日ですね、あの、さんせつこんさんね、ありがとうございます。
拝聴しました。作品を見返したり、新てに考察して、物の見方が変わる。
ガンダムとはそれほどまでに深く、多種多様な考え方があるエンタメですね。
面白かったです。ということで、ありがとうございます。
ガンダムね、ガンダム界ね、ありがとうございます。
これね、いろいろ、あのー、まあそうですね、
考え深くなりますよね。深くなるっていうか、自分、ご自分がね、多分僕だけじゃなくてね、
さんせつこんさんもそうだと思うんですよね。あのー、見てる人がね、
成長度合いによって受ける感じが変わってきちゃいますよね、どうしてもね。
これ他のアニメとか、まあまあアニメとかそうですね、特撮モノとかね、ああいうのもまた変わってくるんでしょうけど、
ねえ、まあなかなか、でもやっぱりガンダムほどどうなんでしょう。
受け方が変わるっていうような感じになるのかなっていうのは、今もちょっと僕ね、
わかんないんですけどね。
まあそうなんでしょうね。考察したりとかね、ガンダムって結構そういう意味ではね、懐の深い作品なんですよね。
まあそれで、富野さんのね、他の作品とかもね、やっぱり深掘りされる方って結構いらっしゃいますよね。
まあ僕もそうしたいところは山々なんですけどね、なかなか見れる環境があるようでないような状態なんですよね、意外とね。
あのー、アマプラだったり、ネットフリックスだったり、えーと、ディズニーチャンネルとか、なんかいろいろあるんですよね。
まあそういうところで、まあ頑張れれば、頑張って見れればいいんですけどね、意外とね、見れないんですよね、なかなかね。
門戸を開いているというね、懐の広い作品だとは思うんですよ。 今ね、ガンダムとかね、今、今度ユニコーンってまた新しいのが出るんですけどね。
あれ、今度出たらまたね、絶対ユニコーンの有能人も知らないようなオッサンがね、オッサンオバサンがね、売ってるはずなんですよ。
まあ多分ね、そういう人たちもね、でもそれが元でね、 まああの
興味持っていただけるといいですね。持たなかったら持たなかったらね、買ったお金でね、 子供さんにでもね、ガンプラの一つも買ってあげて、子供にね、
ガンダム英才教育のね、入り口を作ってあげてほしいな、みたいなね。 何の話だよという感じですからね。
そんな感じですかね。 でもガンダムはね、まあまあまあ最近ね、ゲームとかでもね、できてないんで、本当に映像を見るだけだったりはするんでね。
あの、こう、能動的じゃないですか。 能動的は受動的じゃないですか。映像を見るだけっていう。
能動的にガンダムに関わりたいという。 まあいわゆる
プラモを作るかゲームをするかぐらいなんですけどね。 そのうちのゲームをするっていうところがね、ちょっと
なんか良いものがあればいいんですけどね。なかなか見当たらないっていうね。 本当に3節コンサートありがとうございます。
ということでですね、今度は5月9日。 こちらもあの
あれですね、あの盆栽忍者さんから同じくらいガンダム回についてですね。
ポストいただいています。 ハッシュタグしゃべろくでね。で、あの盆栽忍者さんね、いただいています。ありがとうございます。
拝聴しました。こういう話が聞きたかった。 ガンダムについて語るのって結構めんどくさいこだわりがある人が多い気がするので、今回みたいにただ好きって話してる方が安心して聞ける。
僕も時間の止まれが一番好きな話で、今まで共感できる人がいなかったから嬉しい。 ありがとうございます。
盆栽忍者さんありがとうございます。 そうですよね。本当にこういう話で良かったですか?ああいう話で。
本当にね、あれ居酒屋でおっさんがね、ガンダム好きのめんどくさいおっさんが喋ってる感じのレベルですよね。
盆栽忍者さんどれぐらい、いくつぐらいなんでしょうね。 あの僕ね、もう50代ですけど、僕が20代、20代から30代ぐらいにかけての頃はね、
あの1個上の上司とかね、1個でまあまあ言ってしまえばいい。 直属の上司とか先輩社員とかがね、だいたい数人いるんですよ。
例え話が全部ガンダムみたいな人ね。 お前そんなこと言うなよみたいな。そんな無茶言うなよみたいな。それってお前、
パーフェクトジオング、シャアが乗ってるパーフェクトジオングに、アモロがボールで挑むぐらいの無茶だぜって言ってね。
周りの女の子ポカーンってしてるやつですよね。 またまたお前それやってんのあれだぞお前。宇宙ですごく動かすようなぐらいの無茶だぜみたいな。
また周りのね、ちょっと年配の上司とかね、女の子ポカーンってなるやつね。 こういう例え話を言うね、好きな人いるんですよ。
いるっていうか当時いたんですよね。確かね、だからその当時ね、本屋でね、僕が当時、
僕より若い世代の人とかになると、やっぱりついていけない人はついていけないじゃないですか。ガンダムのこと知らない人っていうのもいたんで、
僕が30中盤ぐらいになった頃かな、だから今からそれでも15年以上前だと思うんですけど、
ガンダム話をする上司の話についていくための本みたいなね、
本屋で見た時に、ちょっとガンダム文化ここまで来るんだと思ってね。 大変だなぁ若い人はと思ってね。めんどくさい上司のね、
ガンダムの例え話がね、意味わからんからってこんな本まで買って読まなくちゃいけないみたいな、
読まなくちゃいけないってことなんですけどね。 こんなマーケットがあるんだなぁと思ってね。
どうなんでしょうね、こういうのは。でもまあもうこれもね、年替えもなくも、だんだんともうそれも通用する世代もだんだん限られてきてますけどね。
まあでも僕ね、本当にあの、 めんどくさいこだわりどうなんでしょう。
僕も僕で、あると思うんですよね。 多分ボンサーニンジャさんもあるとは思うんですけどね、まあそれを表に出すか出さないかっていうのはね、あるんですけどね。
まあ、僕の場合はどうでしょう。
こだわりなぁ、なんかあったかなぁ。でもなんか、やっぱりね、
あの時も話しちゃったと思うんですけど、やっぱりだんだん大人になるにつれて、アムロの周りの人のことが気になり始めたりとか、
量産期に目が行くようになりますよね。
まあアムロがね、決して大人に担がれているとまでは言わないですけどもね、
まあまあまあ、なんかヒロイックに見える裏で、彼がヒロイックに戦っている周辺、彼自身もやっぱりそこに悩み持ってるんだよなぁ、みたいな感じをね、
後になるとね、わかってきますもんね。 まあそれをね、でも、
今の若い人に言ったってわかんないしなぁ、みたいなね。
まあでも、こんな感じで僕の話なんでね。 結局あの昔撮った、撮ってないな、昔見たから見てるおっちゃんのね、
ただこういうのが好きなんです、みたいな話ですよ。 最近ね、本当に最近なんですけど、2,3日前なんですけど、
あの、ふとね、あのガンダムのモビルスーツに思い、モビルアーマーか、モビルアーマーに思いを馳せてね、
一人でね、配送中ですよ、配送中、辛くなった話が、話というか、あのことがあって、これ今もね、思い出すとちょっと切ないなぁと思う話なんです。
これあくまで僕の妄想ですよ。 ザクレロってあるじゃないですか。
顔がハエみたいなね、ちょっと変わったモビルアーマーのね。 両手に刃物ついてますよね。
たぶん刃物のついてるモビルスーツとかモビルアーマーって、あのね、鉄を刃物のようにしたやつって、あれぐらいじゃないのかなぁ。
確かに、で、
あれ、あれでモビルスーツとかモビルアーマー切れるんだろうかとかね、
あれでモビルスーツとか、敵を投げ倒す、切り倒すために、あのザクレロの刃物を研いだ人がいるんだよなぁってね、
仕事中に考えたんですよ。 ふとね、妄想したんですよ。
そしたら途端になんかね、切なーくなってね、 あんな大きい刃物を研いで一生懸命研いだのに、
やられたなぁ、アムロに、みたいな感じでね。 なんか急にね、あのMSイーグルの開発者ぐらいのね、切なさをね、ザクレロにね、急に抱いてしまってね。
どういう人が研いだんだろうなぁ、あれなぁ、とか思いながらね、ずーっとね、その仕事中に考えてたっていうね。
頭悪いでしょ、まぁこれはね、ちょっと行き過ぎなんですけどね。 たまにでもそういうことはありますね、もう。
ね、これね、ほんとめんどくさいでしょ。 僕も意外とめんどくさい方なんですよ。
時間の止まりはでもね、いいですよね。 僕もね、あの回喋ってた時もそうなんですけど、
あの後、もう何回か見てるんですけども、 あの子供の頃はあんまりね、感じなかったんです。 あんまり意識しなかったんですけども、
レクリエーション部隊がね、ジオンのね、少年兵とか若い兵士たちをね、
楽しませるためにレクリエーション兵が来てるっていうシチュエーションがあるんですよね。 それってなかなか、
あの当時のアニメでそういうことを描かれてたんだってね。 僕もあの、
ちょっと知ってですね、やっぱちょっとびっくりしましたね。 そういうのって意外と近年の戦争映画では
とかね、で見るのかなぁとか思ってたりとかしてたんで、 あの、こんなガンダムの時にも描かれてたんだと思ってね。
まあまああの、 あのなんていうんですかね、決して大きく選挙区には作用されないんですけども、
そこに行ったんですよ。売ってねえから、さっきテレビで見たやつだろ。
売ってたら買ってやるからって言ったんですよ、子供と一緒にね。
売ってたんですよ、発売日初日に。第1話が放送されたその日にね、
僕もびっくりしたのを覚えますね。
僕らの世代の時ってね、大体ね、本放送が始まって第1話とか第2話ぐらいで
まだおもちゃなんか出回ってないんですよ。
まさかね、さすがにもうね、テレビ放送第1話からもう今は売ってるんですね、おもちゃがね。
見事ね、何か僕覚えてます。朝のね、まだ12時前なのに何か、
すっごいまたいい値段するんですよね。合体するやつがね。
何か1万円近い金額をね、朝から子供に誕生日でも何でもないのに買わされるっていうね。
何かそのマジレンジャーロボみたいなのをね。
何かそれをね、その時にもう下手なことはね、
あの、うかつに言わないでおこうっていうね、子供のそのおもちゃとかもね。
今でも発売日とか下手に書いてないからね、まだまだ先の話だろうと思ってたらね。
ああ、横浜向けのやつは発売日当日から売るんだなっていうことをね、学習しましたけどね。
まあそんなこともめちゃくちゃ話揺れましたけど。
あのね、MCスイスイさんありがとうございます。
まあそんなね、MCスイスイさん、MCスイスイさんを呼んだ割には最終的にあれでしたね。
あの仮面ライダー響きから気がついたらあのマジレンジャーの話に行っちゃってましたね。
すいません。
それでですね、BBブロスさん経由で見ていただいたということで、ありがとうございます。
あの、あれなんですよね、BBブロスさん、なかなか僕ね、よく呼ばれるんですけどね、
なぜかそういえば、あそこで僕のお便りをね、紹介してもらったときに、
なぜか僕の番組だけはね、やっぱね、読みにくいのかね、タイトル言ってくれないですね。
そんな中でよく来ていただけたなとか思いながらね、感謝しております。
そうですか。
あの、シュアちゃんの件はね、まあまあもう、もう昔とっては気にづかですよ、本当に。
まあまあ、まあもう、ハリウッドじゃなくて議員になる直前とかだったのかな、議員活動を始める前だったんで、
まあちょっと限りがあった時期、限りがあった時期って言ったら失礼ですけどね。
っていうのもあってね、まあそういうのもあって、
まああの、たまたま運良くみたいな感じですかね。
まあハリウッド、ハリウッドスターというかそのトップのハリウッドスターの方なんかとはね、
会える機会ってなかなか少なくてですね、当時のね仕事の関係でも。
そうですね、今思い出したら誰だろう、この前ジェームズ・コバーンさんの話をしましたもんね、あと誰だ、
あ、スティーブン・セガールさんも僕昔ね、一回だけインタビューさせてもらったことがありますよ。
あれ誰だったっけな、通訳の人、戸田夏子さんでしたっけ。
の方も、あのいいおばさん、おばちゃんていうもんね、あの通訳のね有名な人。
あの方も横についてるんですけどね、すっごいインタビューが楽だったの覚えてます?
通訳いらないんですよ、そもそも。
あのスティーブン・セガールさんてね、何年くらいか、何年だったかな、なんかもう僕もちょっと詳しくは覚えてないんですけど、
大阪に、合気道だったと思うんですけど、合気道か柔術かを習いに、習いにって言うんですかね、
ご自分の趣味というか習いにで、何年か大阪の方で暮らされてたんですよね。
その時に日本語も覚えられて、覚えたのがね、大阪で言うとね、結構上の方ですね。
千里っていうね、当時たぶん住まわれてた頃って、たぶんまだ千里が本当にニュータウンと呼ばれてた時代だったと思うんですけども、
だからね千里に住まれてる割には、コテコテのね、コテコテのなんかどっちかって言ったら、
こういう言い方がどうなんかわからないですけど、ちょっと柄の悪そうな喋り方するんです。
柄の悪そうな喋り方っていうかね。
大体ね、僕と喋る時にね、まず僕に対してはね、あなたねとかじゃないんですよ。
あんたねって言って喋ってましたね。
あの、なんか、はじめましてよろしくお願いします。あんた年いくつなのさ、みたいなね。
なのさ、みたいな感じで言ってましたね。
27歳です。本当に?ほんまに?みたいな感じで言われますね。
若いなあんた、みたいな感じでね。
どこの土研屋のおっさんなんだよ、みたいな感じの喋り方をね、されるんですよね。
確かそれで、もうなんか僕半笑いっていうかね、そんな感じでなんか喋った。
あんまり、だから何を喋ったかとかね、ほとんど覚えてなくて、
ただすごい流暢に関西弁を喋られてたなっていうのをね、覚えてますね。
本当にあの、何でしょう、普通にそこら辺で肉体労働してるおじさんと喋ってるみたいな感じのね、
あのぐらいすっごい日本語上手かった、日本語というか大阪弁が上手かったっていう感じのね、
水分性があったんですよね。
あれ何の作品で来たんだったっけな、あんまりそんなにメジャータイトルじゃなかったんですよ、映画もね。
何だったかな、電撃っていうやつだったかな。
なんかで来たんですよね、たまたまというか大阪の方にね。
またその頃ね、娘さんもちょっと有名人だったと思うんですよね。
こちらで一回結婚されてて娘さんいたんですよね。
確か息子さんもいらっしゃったと思うんですけど、まだ娘さんとかがCMとかに出られてたんじゃないかな、