いちびるって全国で使う言葉なんですかね。
いや関東では使わないと思います。
関西ではよくちょけてって言うんですけども。
ふざけてみたいなことですか。
え?
ふざけてみたいな。
照れくさいからちょっと軽くね、しゃに構えてふざけると、
本名を名乗れないとかかっこいい名前つけるのもどうかなって思った結果、
行き着いたのが、しゃべってしゃべって60分。
ミスリル伊藤ですからね。
一回もミスリル伊藤ですって名乗ってないですか。
いや名乗ってないでしょ。
最近あれですもんね、前もしゃべりましたけど、どっかの機械でしゃべったけど、
AIに調べたらミスリル伊藤って、なんかどうやらあれでしょ、
何だっけな、フルメタルパニックにどうのこうのとか、
俺見たこともねえけどな、そのアニメとかも。
そう、なんか僕もこないだなんとなくミスリル伊藤のシャットJPTに打ってみたら、
聞いたんですか。
なんか芸人のミスリル伊藤がやってるポッドキャストでっていやいやいやと思って、
芸人ではないと思ったりして。
ミスリルっていう会社が存在する、しかもゲーム会社で。
なんかそれっぽく。でもありそうですよね、ミスリルっていうゲーム会社。
そうあるらしいそうで、なんか幻想スイコデンでしたっけ、あのコナミさんが出してる、
あれが今開発してるスマホのゲームがあるらしいですけど、
それをコナミさんから依頼受けて作ってる会社が、どうやらミスリル株式会社っていう。
そういうお話でした。
そこにいる伊藤さんじゃないかって、いや関係ねえけどな。
そうかそうか言って。
数字は通ってるけどみたいな。
でねえ、なんかどうやらねえ、これってチャットJPTなりAIってね、
ポッドキャストとかも勝手に分析とかしてるもんなんですかね。
あーやっぱそう、ネットにはそのAIが自由にアクセスできるから、
そういうとこからがまとめたものではあると思うんですけど、
ただそれにしては不正確なこともたまに思いっきり言ってきたりしますね。
結構だからいまだに僕たまにね、ネタ出しとか台本の、台本そのまま使えないんですよね。
まだこれで作ってみてって言ってて。
ですけど、やっぱね、こういうふうに喋ってみてはどうですかっていう中に、
最後の方に、で最後はあなたの、ゲームクリエイターとしてのあなたの観点で喋ってみる、
このこれこれを。だから俺クリエイターなんて一言も言ってないけどなと思ってね。
いまだにどうやらゲーム作ってる人みたいな感じで捉えられてて。
なんかそこで記録しちゃってるんですね内部的に。
いや俺ずっとコンビニの配送しか言ったことないけどなと思って。
トラックドライバーとか一言も出てこないんだと思ってね。
今現在は8万ぐらいするやつなんですけど、当時は5万9千8百円ぐらいで買ったのかな。
プレステ5とかと同等なんですけど、やっぱりね、結局PCで動かせるようになっちゃうと、
なんかPCでもういいかなって思っちゃうところが出ちゃうんですよね。もちろんね。
最近はゲーミングPCは結構動かしてますか?
いやもうおかげさまで全く動いてないです。ゲーミングPCは。
あ、そうなんですか。リエナイさんに買ってもらったという。
あれなんですよ、そろそろね、停止して、あいつが最後に起動して、そろそろ多分1年経つんじゃないですか。
二度と起動しなくなって。
あれ?Podcastの編集ってそれは使ってないんですか?
僕はね、自分のPCでね、だからゲーミングPCでこれ使ってるんですよ、僕はね。
だからゲーミングPCとしてというよりは、もう立ち上げたら常にオーダーシティを立ち上げてとか。
じゃあそれで作さんはSteamあんまりやってないんですか?
そうなんですよ、もうね、Steamね、やりたいんですけどね、なんかパソコン立ち上げるとね、
次Podcastの企画何にしようかなって考えたりとか。
なるほど、なんかそうか、ゲームモードに切り替わらない。
切り替わらなくなるんですよね。
そう、確かに邪念がこういろいろできること多いから、
なんか絞れないのがSteamとかゲーミングPCの欠点といえば欠点なんですよね。
できることが多すぎるっていうのは。
いやでもそれはね、僕みたいな不器用なおっさん特有だと思いますよ。
でもなんか僕、古い言葉ですけど、ネットサーフィンとかをついぼんやり巡回とかしちゃったりしてるので、
ちょっと分かりますけどね。
分かります?
そうそうそうそう。
僕もね、Podcastをやるようになってから特に辛いのが、PC立ち上げました。
本来は今日はSteamでモンハンでもやってもいいかなって思ってたけど、
帰ったらデスクトップの一番目の付くところにシャベロクの直近のファイルとか、
これから公開するために作ってるファイルとかのフォルダーがあるんですよ。
それ見た瞬間にテキストエディター立ち上げて、オーダーシティも立ち上げて、ブラウザ立ち上げてってやると、
この企画ちょっと情報収集するかとか思い始めてネットサーフィンするじゃないですか。
気がついたら、このゲームに携わったクリエイターさん、この人、転職組で元どこのゲームメーカーにいた人でこの作品作ってたって言って、
そしたら、あれ俺最初に調べたいのってモンハンだったはずなのに気がついたら全然関係ないゲームの関係ないクリエイターに行き着いてるぞとかね。
この方も、だからやっと最近呪縛から言われたのが。
呪縛、もう呪いじゃないですか。
呪いですよ、ほんとに。
いやちょっとなーって思って、もうやればいいじゃないですか他の、安くてもあるでしょとか言ったんですけどなんか、
むにゃむにゃー言った逆にやっとバイオハザードの最新作を買ったみたいで。
あーなるほど。
なんかそれはどうなのかちょっと聞いてないんですけどね、
いやでもなんかあれでしたよ、その人は何度かね、別に他の古いゲームとかでもあるじゃないですかって何度も僕も言うんですけどね、
過去の名作やればいいじゃないですかって。
いやそんな後ろ振り返ってばかりはいられないみたいなぐらいのね。
そういうタイプの方って3Dのフォトリアルな感じじゃないと好きじゃないですかね。
多分ね、なんかこうゲームってほら、やっぱりファミコンから始まって綺麗になってるというか未来を見せてるところがあるじゃないですか。
色数増えました、スプライトの数が増えました、3Dグラフィックになりましたとか、ポリゴン数増えましたとか、
進化のやつを自分も追っていってるっていう何かそれが楽しいのかなと思いながらね。
そうかー。
そうですね。
で、以外。
なんかユーザビリティっていうと何て言うんですか、3Dは本当にすごいビジュアル体験ができると思うんですけど、
2Dは2Dの良さってあるじゃないですか。
何て言うんですかね、3DゲームってなんかこうRPGを例えばやったとして、
なんか壁に突き当たってなんかうまく進めないみたいなことあると思うんですけど、
どこに突っかかってるのかよくわかんないことないですか。
で、ポケモンとかドラクエとかだと間違いようがないっていうか、
なんかその良さってあるなっていうのは僕はそっちがすごくあってですね、
まあ2Dのゲームが好きだよっていうことなんですけど。
僕もね、2Dのゲームってやっぱりあれはあれで、3Dになった時にはやっぱり僕もその年プレステが出た頃っていうのは、
もう2Dって古いみたいな感じの気持ちになった時期もあったんですよ、当時は。
ある程度年重ねた後に、2Dだと許せることが、3Dになった途端になぜか許せないところが出てくるんですよね。
例えばファイナルファンタジーとかドラクエってもともと2Dじゃないですか。
2Dのドラクエの街とか、人口比率おかしいじゃないですか。
2Dのゲームって当時こういうもんだって僕は思ってるんですけど、
3Dってフォトリアルになればなるほどリアルなはずなんですけど、
やっぱりマリオカートやろうが、マリオやろうが、ドンキーコングやろうが、何やろうがね。
あれ一通り俺、50のおっさんがやって楽しいと思ってる。このゲームとかもってね。
ドンキーコングもバナンズは遊んでましたよね。
いや僕ね、サブスクとか見ると、ポリティカルなドラマとか好きなんですよ。
要は秘密工作員が暗躍するけども、政治のおかげで困ったことになるとかね。
例えばミッションインポッシブルでもいいですし、ジェームズ・ボンベルも。
結構社会派がお好きなんですね。
そうですね。そういう人からすると、一見ドラえもんでもいいですし、アンパンマンでもいいですし、
彼らは政治に左右されないし、ヘリコプターで地上を攻撃することもないですし、人も殺さないじゃないですか。
やっぱり物足りないなって。テロとか戦わないじゃないですか。
そうすると見応えないんじゃないかって僕は距離を置いていくんですけども、
たぶん今、アンパンマン見ようがドラえもん見ようが、やっぱりたぶん、
あ、意外とちゃんとしてる、面白いと思ったりするんですよね。
ちなみにアンパンマンね、出勤前にたまにこっちでやってるんですよ。
見ると、深いなと思ってね、意外と見ちゃってて。
これが何度かあるんですけど、週に1回か2回ぐらい再放送で10時台でやってるときがあるんでね。
意外といろんなものを楽しめるかもしれないですね。
そうそう。だからね、変に自分の中でね、なんか変なね、線作っちゃったためにね、結構棒に振ってますよ。
ポケモン叱りね。
あーなるほどね。
ありますあります。そんなのいっぱいありますよ。
だから、話戻ると、タクティクスオーガなんかは、もともとがファミコンってその幼稚なものだったときに、
あれはでも大人の階段の一歩を踏み出して、あのままこれからはこの時代だと思っちゃったからマリオを卒業する羽目になったのかなともね、思いますけどね。
あーなるほど。そこにも繋がってくるんですね。
やっぱね。
タクティクスオーガが出たのってあれは94年?5年ぐらいですかね。
タクティクスオーガは95年だったかな。もうプレステが出てね。
はいはいはい。
1年後とかだったんですよね確か。
なんか確かそのユーゴスラビア紛争を、
そうですそうです。
そうですよね。モデルというかにちょっと着想を得て作ってたっていうことで、
しかし民族同士が争い合うっていう世界観、そういうところからイメージを吸収してるから、
現実とリンクした、そういう突きつけてくるような凄みが生まれたのかなとか、
10年くらい前にめちゃくちゃ本気で怒られて、
いや、コンパイルですよ、でもって言って。
そう、倒産しましたよね。
そうですよ。
僕その後だから、コンパイルと比べ物にもならないぐらい小さな会社でしたけど、出版社もね。
ですけどその会社は今も現存してますから。
ですし、コンパイル行ってたらぷよぷよマンの販売とかやらされてたかもしれないですし、倒産してるし。
いろんな会社さんに面接させてもらいましたよ。
なんかユークスっていうね、プロレスゲームの会社。
あー、なんかあれ?
知ってます?これね、川崎さんとか長谷川さんだったらご存知なんじゃないかなっていう会社なんですけど。
あれ?そっか、あの、えっと何でしたっけ、ウェビブロスでこの間お話してた。
あ、そうだそうだ、ランボルローズも作ってましたよね。
それユークス。
あれね。
ですよね。
僕当時ね、ユークスさんあまり詳しくなかったんですよ、実は。
あ、なるほど。
何でかというと当時プレステ1の時代なんで、ユークスさん下請けなんですよね。
ユークスっていうブランドを出してないんですよ、言うほど。
あー、なるほどなるほど。
ソフト買ったらタイトル画面に出てくるかもしれないんですけど、
だからプロレスのゲーム作ってるっていうのもあまり詳しく知らなくて、で僕プロレスあんまり強くないから、
そしたら面接行ったら、やっぱりマックも持ってるしこれぐらいのモデリングだったらできるんだったらなんですけれども、
タキさん、うちの会社は週に1回から2回はプロレスの試合見に行ってもらったりするんですって言われて、
これね、たぶんねプロレス好きからしたらよだれ出るぐらい嬉しい話だと思うんですよ。
あー、そうですよね。
たぶん長谷川さんだったら即オッケーしてるんじゃないかっていう。
会社の経費でプロレス見に行かせてくれるんですかっていう話なんですよ。
僕はねそこで、僕ね格ゲーは好きなんですけど格闘技はあんまり見に行かないんですよねみたいな感じの気持ちだったんで、
いやでもそれは仕事であれば見に行きますみたいな感じで言っちゃったのと、
あと同じ時にねその面接受けてた人が、SNKを辞められた方が僕の横にいたんで、
その辺って見にかけられて俺落ちたなみたいな感じだったんですけどね。
あー、なるほど。
いっぱいありましたよね、そんな面接はね。
あー、結構、そうか。
ゲームメーカー、でもなんで辞められたんですか、あんまり聞いたらダメなのかな。
はい、ということでいかがだったでしょうか。
まあね、AIの話から転じてちょっとね、僕がかつて在籍していたね、職場で聞いた事故の話とかをね、
うわ、すごいですね、と。うちの旦那も実はね、〇〇っていう専門学校に行ってたんですよっていう話を振り上がったんですよ。
その学校の息子が見学に行ってる学校にね。
で、うちの僕が行ってた学校っていうのは、10年前でもまだそういう学科があるんで、
息子と僕と神さんが見学に行った専門学校の人たちからすると、
なんていうんですかね、自分たちよりもさらに前からゲームクリエイターを養成する学校としてはもう有名な学校になってたみたいで、
ああ、あそこに行かれてたんですか、お父さんは、みたいな話になってたんですよ。
ただ、うちの神さんがですね、いやでもね、うちの旦那はそれで言ったんですけど、
結局こいつゲームメーカーに就職できなかったんですよ、みたいなことをね、嫌味のようにね、僕に言ったんですよ。
僕にっていうか、その先生の前でね、こう。
そしたらですね、僕もね、ちょっとね、カチンと来たというかね。
いや俺はあれだよって、全く就職できないというか、内定一個ももらえてなかったわけじゃないんですよ、みたいな感じで。
僕もね、そこでね、イラッとしてね、言ったんですよ。
その時に、いや俺だって実はちゃんと内定はもらえてたんだよと。
もらってたんだけど、ただ単に俺がその会社に行かなかっただけだっていう話で、
その時は、うちの神さんからすると、当時はこう、前落ちしたとははっきりとは言ってないんですけれども、
まあ僕は行く、応募したところがことごとく落ちたりしてるっていうことは言ってたんですけども、
応募した先、面接に行った先が全部ダメだったなんてことは一言も言ってないんですけども、
多分彼女はそう思い込んでたと思うんですよ。
だから違う編集の仕事に行ったんだっていうふうに思い込まれてたんですよ。
そこでですね、息子の専門学校の説明会っていうか個人面談みたいな感じで行ったんですよ、体験。
体験というか見学かな。
それなのに先生が前に座ってて、僕、神さん、子供ぐらいで座ってたと思うんですよ。
それか子供を挟んで僕がね、僕と神さんで座ってたのかな、分かんないです、覚えてないですけど、
何お前、みたいな感じで。
そうですね、その時もなんかね、ママママお母さんみたいな感じでね、止められたような気がするんですけど、
その後学校出てからもう、いや本気で蹴りを入れられたのを覚えてますね。
その学校がですね、僕が行ってたところと、もともと行ってた学校に近いんですよ。
ナンバーの近くにあるんですよね、その学校もね。
車で行ってたんで、駐車場か何かに、コインパーキングか何かに停めてたんですけど、車はね。
そのコインパーキングまでの間にね、本気でキックと本気でグーパンされたのを覚えてます。思い出しました。
それまでうちの上さんは本当に僕がね、専門学校出ても結局ゲームメーカーには入れなかったっていうふうにずっと思ってたんで、
まさかね、20年近く経って実はこいつ受かってたんだみたいな話で。
だから余計に僕もその時も説明したんですけどね、受かったって言ったってコンパイルですよみたいな話で、
うちの上さんからするとね、コンパイルが倒産したっていうのは知ってるんですよ、その情報はね。
ただ、あのぷよぷよの会社じゃねえかデモっていうイメージもあるわけですよ、それは知ってるわけですよね。
なんでお前行かなかったんだっていう話をされて、僕それはねちゃんと言ったんですけどね、
いや俺がやりたいのは別にぷよぷよっていうブランドじゃないんだと、
あれで売れてるのはわかるんだけど、あれゼンブリだったでしょみたいな話をしてたんですよね。
だから、今ここで話すのもちょっとどうなのかなと思うんですけど、
後にね、コンパイルっていう会社が倒産した後に、
SNKっていうね、これは当時大阪にあった会社なんですけれども、
格闘技ゲームとかを作ってた、ネオジオの会社ですよね。
なんですけども、あそこも結局倒産しちゃうんですけども、
本質的には全く違うんですよ。
何が違うかっていうと、
SNKも倒産したいくつかの理由の中に、
例えばそれがネオジオだったりとか、格闘技ゲームに重きを置いてたりとか、
でも、倒産する前には、例えばハイパーネオジオ64とか、新しいチャレンジをやってるんですよ。
だいぶ前に川崎さんと話してたときにも、僕言ってましたけど、ネオジオCDとかね、
新しいチャレンジをやってるんですよ。
ただそれがうまくいかなくて、チャレンジが失敗して負債が膨らんだとか、いろいろあるんですけども、
ワンブランドとかに頼り切ってなかったっていうところが、やっぱりSNKっていうのは僕は、
倒産しちゃったのが残念ですけど、
ただこれに比べてもコンパイルっていうのは、僕が面接で受かったときにも、
パズルゲームっていう、一つのパズルゲームでしかなかったんで、
これだけでゼンブリするのが怖かったっていうところもあって、
選ばなかったんだみたいな話をね、当時もしたんですけどね。
それがね、なんで僕、神さんにバレたんだっけっていうのをずっとちょっと忘れてて、
ふとね、この千三山さんと話してたときに、
あ、そうだそうだと思ってね、後々ね、それを聞いて、今回のこの収録を聞いてて、
そうだ、俺、息子の専門学校のときに神さんにひけらかされて、
なんか小バカにされたから、もっときて、ついつい言わなきゃよかったんですけど、
喋っちゃったんだなーみたいな感じでね。
それをね、ふと後から思い出したっていう話なんですけどね。
これを本編で千三山さんに喋れればよかったんですけどね。
そんな感じですかね。
あとはまあ、今回はそうですね、もうちょっとね、タクティクス王家の話とか、
そうですね、この辺ももっと前々から知ってたのにね、
深掘りしてこれだけで一本喋っててもよかったかなーとか思ったりとかね。
そんな感じですかね。
まあね、これはまたね、今度、改めて千三山さんをお迎えしたときに喋れればなーと思っております。
僕もね、タクティクス王家とかそうですね、タクティクス王家の回は撮っちゃってるんですけども、
まあまだ喋り足りないところとか、本当には説明しないといけないなっていうところもだいぶ抜け落ちてたと思うんで、あの回も。
それも補足っていうところでもまた喋りたいなーとか思ってたりするんですよね。
まあそんな感じでね、ぼちぼちこの回もね、終わろうと思います。
次回がね、さらに、さらにって、まあハードル上げちゃうとあれなんですけどもね、
結構ね、次回は次回で、僕とね、千三山さんの中で懐かしい話とかね、いろいろしてるんで、
まあその辺は、僕結構ね、この3回目も面白かったんですけど、僕自身がね、繰り返し聞いてて。
で、4回目も結構好きなんですよ。特に後半がね、一番最後の方が僕好きなんで、本編のね。
その辺がこう、結構二人してね、盛り上がってたところがあるんで、
まあそのね、ある一定の時代の話なんですけども、2000年代初頭ぐらいの話なんですけども、
まあその頃の話をしてるんで、次回はね。
まあその辺でちょっと盛り上がってよかったかなーと思っておりますので、また次回もね、聞いていただければと思います。
まあ長々とね、喋りましたけども、今回はここらでお別れしたいと思います。
それでは、さよなら。おやすみなさい。