はい、ということでですね。今回お便り回3回目になるのかな。今回はですね、えーと、お便りフォームであったりとか、あと、Xの方でポストいただいたコメントなんかをね、ご紹介させていただこうかなと思っております。
それではですね、早速、あの、結構いただいてるんで、ちょっとポンポンポンといこうかなと思うんですけども、えーとね、これ5月12日、5月12日ですね、えーと、盆栽忍者さんね、
僕にとって代替ゲームといえば、ストリートファイターリアルバトルオンフィルム、スパ2Xが3DOにしか移植されていなかった当時、スーパーコンボが実装され、号機も使える、これをPSでできるジェネリックスパ2として遊んでました。
まあやっぱり、沢田が使いたくなるんですけどね、ということで、あと、多分この代替ゲームってね、僕が喋ってたやつのもう一つ、このコメントなんですけど、もう一つがですね、カンフー映画を見た後はシフをやりますって書いてますね。ありがとうございます。
これね、まあまあ今だとシフなんでしょうね。で、僕はもうカンフー映画見ないな、昔はERカンフーとかやってたかな、僕の時はね、僕小学生くらいの時は。
あとね、このストリートファイターリアルバトルオンフィルムっていうね、今年ね、そういえば映画、結構まともそうなストリートファイターの実写映画が出ますけどもね、ちょっと僕もまともそうだなと思ってね、ちょっと期待してるんですけどもね。
で、もう一つ、まあ初代、最初の一つ、実写映画ですよね。ちょっとカッコ笑いぐらいのところがあるんですけども、あのストリートファイターっていうね、これただね、結構映画ファンというか、映画ファンの間でもネタだけど、映画自体はね。
ですけど出てるね、共演者はね、結構すげー人が出てたんですよね。
ベガ、海外ではベガのことをバイソンって言うんですけどもね、これ未だに慣れないんですけどね、ここでは話しやすくベガとしときましょう。
これが確かラウルジュリアさんがね、やってるんですよね。しかもラウルジュリアさん、これが異作なんですよね。
ラウルジュリアって言うと、やっぱり当時90年代のアダムスファミリーのお父さんの役なんかで有名だった人なんですよね。
あとね、チュンリーの役をね、ミンナウェンっていう女優さんがやってるんですよね。
あのなんだろうな、前回ね、そういえば前回喋ってたERにも出てきてますよ、この人。ミンナウェンっていう中国系の方なんでしょうね。
あとやっぱりね、ゲームっていうことだと、やっぱりミンナウェンさん、これが一番有名なんじゃないかなと思うんですけども、
有名っていうか、ミンナウェンさんね、最も有名と言ったら、スクエアっていう会社を45度近く傾かせたんじゃないかって言われてる、映画ファイナルファンタジーね。
あれの主人公の女の人の声を当てられてて、ミンナウェンさんに罪は全然ないでしょ。全然ないでしょ。
あれの吹き替えをやられてた、吹き替えというかね、声優されてたんですよね。
そうですね、ミンナウェンさんって言うとそうですよね。
まあそういうアジア系女優としては90年代結構いろんなところでお見かけした方で、この人がチュンリーやってて、
あれですね、最近だとスターウォーズのボバフェットに出てたなとか思いながらね。
まあそれはどうでもいいですけど。
あと、ついでに言うとあれですね。
何だったっけな。
サガットね。
サガットをやってる俳優さんがウェス・ステュディっていうね。
なんて言えばいいかな。結構インディアン系のね。
インディアン系って言ったらダメだね。すいません。
ネイティブアメリカンね。インディアンって今俺言ったな。
結構ね、いわゆるインディアン映画って言ってもいいのかな。ネイティブアメリカンの映画って言った方がいいかな。
ダンス・ウィズ・ウルブスね。ラスト・オブ・モヒカンとかね。
この辺で出てこられる方なんですよね。
あと僕やっぱり、思い入れ深いのを言うとヒートかな。
ヒートとかにも出てた人なんですけどね。
結構その、いわゆるね、インディアン。
チェロ貴族出身なんですけどね。本当にネイティブアメリカンの人なんですよ、この人だから。
をサガットさせるっていうので。
僕ちょっとね、サガットこの人がやってた時ちょっとびっくりしましたけどね。
いわゆるインディアン役っていうので、一目置かれてる方ではあったんですけども、当時。
この人使うんだと思ってね。すごい敗役だなと思いながらね。
見た覚えがありますけどね。
そんな映画の話題はそっちのけでね。
盆栽忍者さんはこの、いわゆる、このゲームにね、落とされたストリートファイターリアルバトルオンフィルムね。
まあまあ僕もなんか似たようなスパコンが実装されてたなぁとかね。
合気使えたんだっけな、もうあんま覚えてないんですけどね。
僕もこれ持ってましたね。
プレステ版だったかサタン版だったかが、びっくりするぐらいね、当時。
ワゴン品で並んでたのだけは覚えてますよ。
それでなんかもうしゃーねーから買っとくかぐらいの感じでソフマップかなんかで買ったっけな。
で、なんか友達が、僕当時妻と同棲し始めた頃で、
あのうちに遊びに来るつって、あの泊りがけでね土曜日とか泊りに遊びに来るわって言うと、
手土産のようにねストリートファイターリアルバトルオンフィルムを持ってくる友人たちが何人かいたんで、
一時ね、7,8枚ぐらい持ってましたよこれ。
開けてるのは1個しかないんですけどね。
今あれどこやったんだろうね。
1個ぐらいはまだ残ってるような気がするけど、
サタン版とかプレステ版もあったような気がするけど、
なんか僕もキャプテン沢田しか結局使ってなかったような覚えがあるなぁと思って。
なんかね当時、これ別に代替ゲームってほどでもなかったですけどね。
僕は確か、まぁでもそうか。
ジェネリックスパ2Xとしてね。
まぁ、そうですな。
3DOにしかスパ2Xは行ってなかったですもんね。
俺もスパ2Xやりたかったもんなぁ。
これのために、スパ2Xのために何度となく神さんに相談したもんなぁ。
3DO。
それ以外どうするのって言われて、
うーん、ですよね、みたいな感じで。
結局買わなかったんですけどね、3DOもね。
そうかぁ、スパ2Xね。
なるほど、懐かしいなぁこれ。
ありがとうございます。
5月16日に、
いただきました。
あの、
ひゃっほーい、
いっぱいお話してもらえた、
ありがとうございます。
自分とこのポッドキャストも、
褒めていただき恐縮です。
しゃべろくさんに、
お邪魔したいけど、
おっしゃるように、
調整に難ありです。
でも、
23日に、
お会いできそうなので、
その時に、
ぜひ、
お話ししてください。
おなしあす、
てか、
あ、そうか、
これ、
すいません、
自分で読んでて、
自分で納得してるのは、
あの、
これ5月16日ね、
いただいてたんですけども、
あの、
ヨシハルさんはですね、
あれですね、
ポッドキャストで、
あの、
すいません、
俺、
タイトル、
フルネームでね、
覚えれてなくて、
あ、
そう、
ポッドキャスト、
こんじゃくつれずればなし、
ゲームとマンガと時々おかん、
すいません、
こんじゃくつれずればなし、
ポッドキャスト、
こんじゃくつれずればなし、
ゲームとマンガと時々おかん、
って言うね、
この、
SEO対策も万全な、
このポッドキャストをやられてる、
ヨシハルさんですよ、
青いウェイパーの女、
ヨシハルさんね、
この頃、
あの、
まだお会いする前だったんですけど、
この後ね、
ビットサミットでお会いして、
その時もね、
お話しさせていただいてたんですけどね、
いやー、
いっぱい、
あの、
いっぱいお話ししていただいてたんですけど、
聞かせてもらえたっていう、
あれですね、
うちの、
その、
あれですね、
お便り会でね、
ちょっと、
こう、
ヨシハルさんからいただいた、
コメントを、
ネタに、
こう、
しゃべらせてもらってた、
っていうことで、
いやもう、
喜んでいただいて、
ありがとうございます。
あのー、
自分とこのポッドキャストも褒めていただき、
恐縮です、
って感じだった。
いやいや、
全然、
僕もね、
あのー、
聞かさせてもらってますよ、
ヨシハルさんとこのポッドキャスト。
で、
あれですね、
あのー、
まあ、
僕がね、
あんまり、
あのー、
詳しくない漫画の話とかも、
してくれてたりもするし、
ちょっとヨシハルさんの話を聞いて、
漫画、
知ったかぶって、
神さんに、
しゃべると、
お前今頃そんなこと言ってんの?
みたいなことで、
この前小バカにされたんですけどね。
まあ、
それはいいとして、
まあ、
だから、
結構僕、
聞かさせてもらってますね。
で、
あとね、
あのー、
なんていうんすかね、
なかなか、
あのー、
家事に、
育児に、
お仕事に、
って、
お忙しい中でも、
結構定期的に、
あのー、
更新されてるんですけれども、
あのー、
やっぱりね、
そのー、
どうにもならない時が、
あるみたいで、
更新をね、
あのー、
今回はお休みします、
っていうのも、
あのー、
Xでね、
告知されてたりとか、
すごい前向きでいいなー、
と思ってね。
で、
あんまり無理もされてない、
っていうところもね、
あのー、
僕も見て取れてて、
まあ、
それでいいと思うんすよ。
それでいいと思います。
いやー、
大事なのは、
多分、
長く続けることなのかな、
まあ、
僕みたいなね、
7月、
まるっぽ更新してねーじゃねーかよ、
みたいな、
僕が言うのも、
なんなんですけども、
あれですよ、
僕なんか、
あのー、
吉原さんに比べたら、
全然、
あのー、
大したことない理由で、
更新ストップしてましたから、
まずは、
そんなことはね、
まあまあ、
比較しても、
あれなんですけども、
まあでも、
聞かさせていただいてて、
まあなんか、
聞きやすいなー、
って思いました。
何が聞きやすいってね、
うちの番組みたいに、
バカみたいに長くない、
っていうところは、
ある意味聞きやすいなー、
って思いました。
あとねー、
そうだなー、
まあでも、
この前、
あのー、
ビットサミット、
この前じゃないのか、
結構前ですけど、
あのー、
すごい、
僕もね、
お声掛けいただいて、
いろいろとなんか、
話させていただいて、
ねー、
あの話も聞かさせていただいて、
そうだ、
あのね、
なんかね、
そうだ、
吉原さん、
もうずいぶん、
すいませんね、
吉原さんね、
あのー、
ずいぶん、
あのー、
もう5月なんでね、
そう、
ビットサミットの、
なんかの、
会っていうのが、
確か、
あったと思うんですよ。
いやー、
僕もなんか、
すんげー褒めていただいてたんで、
当時、
思い出した。
いやいやいや、
とか思いながらね、
なんかね、
すごい、
あのー、
飲み会でね、
ビットサミットの後に、
ゲームスキャネンさん主催の、
ちょっと飲み会、
っていうのかな、
あれで、
こう、
お会いさせてもらって、
こう、
話、
伺わさせてもらって、
喋らせてもらったんですけども、
いやー、
なんか、
ね、
その時の様子を、
なんか、
ご自身のポッドキャストで、
喋っていただいた中に、
ずいぶん、
僕のことをね、
ずいぶん、
よく褒めていただいてて、
僕ね、
あれ、
3回ぐらい聞きましたからね、
3回ぐらい聞きまして、
そうですね、
ちょっと、
俺、
神さんに自慢したわな、
当時、
そういえば。
今ふと思い出した。
ちょっと、
ちょっとね、
忘れてたんで、
僕、
明日、
仕事中にもう一回その回聞いて、
ちょっと自分、
自分で、
自分を元気づけたいなと思いました。
今ちょっと忘れてたんでね。
そうだ、
すげー褒めてもらえてたんだ、
俺も、
と思ってね。
ありがとうございます。
まあね、
全然ありますけどね。
そうですね、
まあ、
ね、
またね、
あの、
お時間都合つくようだったらね、
もういつでも声かけてください。
あのー、
調整に難ありですもんね。
まずはあのー、
娘さんとかね、
やっぱ、
ご家族だったりとか、
お仕事とかね、
いろいろ大変だとは思うんでね。
でもどうなんでしょうね。
僕と話して楽しいのかどうかも分かんないですけどね。
もう偏向なおっさんなんでね、
僕ね、
そうなんですよ、
僕が、
ちょっと、
まあ、
癖強っていうか、
最近癖強だな、
本当にと思ってね。
ちょっとどうしたもんかなってね。
自分でちょっと頭抱えててね。
そうなんですよ。
まあでも、
またね、
気が向いたら、
あの、
お声掛けください。
あのー、
またいろいろね、
あのー、
僕が拾える話題、
振ってくれたら、
僕、
お話したいと思いますんで、
よろしくお願いします。
ヨシアールさん、
ありがとうございます。
で、
次がですね、
そうですね、
あ、
あの、
あれですね、
5月18日、
盆栽忍者さんからまたね、
マヤの剣、
パラサイトイヴの主人公、
アヤブレアの名前の由来が、
坂口さんの娘さんの名前なので、
そことごっちゃになってる可能性がありますねって書いてますけど、
どうなんでしょう。
分かんないですけど、
俺はごっちゃになってる可能性ないような気がするけど、
アヤブレアって、
パラサイトイヴってあったな、
そんなゲーム。
あのね、
僕の知り合いのゲーム関係の人と、
この前、
あのー、
なんかで言った時に、
やっぱ僕と同じこと言ってましたね。
え、だって、
あれ坂口さんの娘の名前だろ?
っていうので、
なんかね、
都市伝説的になんかやっぱり、
アヤブレアとは関係ないですよ、
多分。
アヤブレアは、
知らねーなー。
俺も、
そいつもなんか、
口にも出してこなかったなーってね。
そいつはね、
今はもう、
某社にいるんですけど、
言うのやめておこう。
言うのやめておこう。
ファイナルファンタジーとか作ってましたよ、
一時。
どれかは言わないですけど、
どれかは言わないですけど、
CGとかやってましたよ、
彼もね。
そんな彼ですけどね。
この前ちょっと話したんですけど、
そしたら、
え?って言って、
僕が言うまで言った時に、
ずっと僕と同じことを言ってましたね。
だからね、
なんかやっぱりどっかから出てきたんでしょうね。
あれは知らないですけどね、
さすがにその、
何でしたっけ?
あのー、
パラサイトイブ。
パラサイトイブってあったなー、
なんか、
ゲームね。
なんか、
まあね。
まあねって。
なんでしょう、
僕の中ではあんまり、
あんまりだけど、
あれ2作ぐらい出たんですよね、
確かね。
2作ぐらい出て、
そうか。
笑っちゃってるけど。
パラサイトイブなー、
なんか、
スクエア、
スクエアが、
んー、
なんなんでしょう。
僕、
スクエア版バイオハザード
みたいな感じになるのかなーと思って、
んー、
楽しみにして買ったけど、
違うなー、
みたいなね。
なんか、
なん、
なんだかなー、
みたいな感じだったんで、
2作目も買わずに、
そうですね。
なんとも言えないこの、
なんかこう、
んー、
っていう感じだったんですよね。
なんか、
なんかロールプレイングみたいな感じでしたよね。
なんか、
ロールプレイング?
みたいな、
んー、
なんか、
バイオハザードではないんだっていう。
ああいう感じではないんだっていうことだけは、
ストーリーとかももう覚えてないんで、
何とも言えないんですけど、ただあんまり良い印象じゃなかったのだけははっきりと覚えてるっていうね。
そうなんですよ。
もうこの件はね、これ以上もうあんまり深掘りもできないんでね。
ただ、ごっちゃにはなってないけど、
アヤ・ブレアって今僕なんか、何十年ぶりかで聞いたなぁと思って、
今初めて聞いたぐらいの、ちょっと懐かしさすらあるなぁ。
これそうなんですか、アヤ・ブレアは坂口さんの娘さんの名前から来てるんですか?
どうでもいいですけどね。
どうでもいいって言ったらあれだけど、知らんがなって思いながらね。
パラサイトイヴ自体も。
すいませんね、ボンサイン忍者さんね。ありがとうございます。
続いてがですね、ひげもとさんね。
ひげもとさんはですね、ゲームスキャネットですね。
あとお一人で毎日更新されている、ひびもとというポッドキャストをやられているひげもとさんから頂いています。
多分これね、5月21日で、
ビットサミットでお会いする直前だったんじゃないかなぁ、確か。
ちょっと今カレンダーで見てみましょうか。
そうですね。
2日くらい前、金曜日に見て頂いたみたいで、
タイトルから無視できず、私もバツイチでして、この回から聞き始めましたっていうのが、
僕がね、離婚を喋った回があったじゃないですか。
あれの回を聞いて頂いて、あれをちょっとご紹介頂いてるっていうか、
それでですね、離婚のことを喋った回なんですよね。
それでまあまあ、私もバツイチでして、この回から聞き始めましたと。
状況や原因は違えど、めっちゃ共感の嵐が心に吹き荒れました。
対策や注意点なども全く同感です。
たくさんの反省や人柄も知れる神回でした。
ビッサミオフ会でお会いできるのが楽しみですということで、ありがとうございます。
あの、まだね、オフ会で会う前に頂いたのを今頃コメントしてるというね、すいません。
これもね、直接お会いした時にもこの話をさせてもらって、離婚のことを喋った回ですよね。
あれね、そうなんですよ。これは、たぶんね、この、あれですね。
状況とかね、原因は違えど、めっちゃ共感の嵐が心に吹き荒れましたって、たぶんあれだと思うんですよ。
結婚するのは簡単だけど、離婚する時めちゃめちゃカロリー使いますよみたいな話ですよね。
たぶんそこだったと思うんですよ。
いや本当にね、あのー、×1経験者、×1以降の離婚経験者だったら、たぶん大変だということを共感してもらえるんじゃないですかね。
あのー、ね、なんかそのー、結婚するのは簡単なんでしょ。
あの、結婚すらできてない人とか、いまだに独身だっていう人が、
いや俺なんかはもう結婚すらできてないのに何が結婚が簡単だとかっておっしゃるかもしれないですけども、
そのー、ま、彼氏彼女ができて、お付き合いして、愛を育んで、結婚に至るプロセスってあるじゃないですか。
それってこう、なんかこう、ま、そういうレールというか、ところに乗っけたら、後はトントン拍子に進む場合っていうのがあるんですよ。
でも結婚するかしないかとか、プロポーズするかしないかぐらいの段階っていうのが、
その手前ぐらいからもう、後は本当に、階段を、結婚っていう階段を登るか登らないかだけの話なんですよね。
あのー、で、これね、階段登るか登らないかって僕言いましたけど、そうなんですよ。
これはね、階段を登るか登らないかなんですけども、
じゃあ離婚っていうのはその階段、登った、結婚したっていう階段から降りなくちゃいけないんですけど、
これがね、びっくりするぐらい急斜面なんですよ。
で、めちゃくちゃカロリー使うんですよ。
で、だからね、本当かどうか試しで一回やってみるのもいいですよとはね、
結婚者の人には僕は余裕はないですけど、
そうですね、ひげもとさんもこの話ね、確かそういえば、
あの当時もね、僕ちょっとね、オフ会でもちょっと喋ってましたけどもね、
いやもう神会でしたって言っていただけてね、ありがとうございます。
でもね、同じね、×1同士ということで、
やっぱりその状況とか原因とかはお互い違うとは思うんですよ。
ただ、やっぱりその分かっていただけたところがあったっていうことが嬉しかったかなと思いますし、
あの僕なんかもうあれですもんね、本当にあの、
一回目の離婚の時以上に今の方が恐怖ですもん。
頼みますから、下告状を突きつけないでくださいと、奥さんと。
離婚届を出されるぐらいだったら何でもやりますから、僕っていうぐらいの恐怖感がありますよ。
やっぱりその、あの一度の離婚で、
なんか結構本当に今思い出してもちょっと嫌な汗が流れるぐらいに、
あのあるんですよね、僕はね。
で、これがね、×1×2ぐらいまではやっぱ同じらしいんですよ。
で、僕の周りに×5っていうのがいるんですけども、×4ぐらいからどうやら、
あの、慣れてくるらしいんですよね。
それもどうかなと思うんですけども、僕はね。
それもどうかなと思うんですけれども、あの、
いやそれもね、でもその×4×5っていうのも、
つまりは結婚も5回繰り返してるわけですよね。
恋愛も5回繰り返してるわけですよ、結婚に至る。
やっぱりね、その彼ったら、彼ったらって言っちゃったな。
まあまあ、その彼ったらね、やっぱりそのね、僕なんかよりも、
なんていうのかな、こう、エネルギーが違うんですよ。
オーラがね。
こう、なんていうのかな。
下心プラス、なんか恋愛力プラス、なんか独特のオーラがあるんですよ。
パワーを持ってるんですよ。
だからそういうこう、濃い大きい男というかね。
そういう、やっぱりエネルギッシュすぎるんですよ、そいつは。
簡単に言うと僕と同い年なんですけども、
すごいなって思いますよ。
この前車買った時に買った話も聞きましたけども、
なんでその車買ったのって聞いたら、
いやこっちの方がやっぱりインスタ映えもするし、
モテるかなと思ってて、
俺52歳でモテるかモテないかで車選ぶんだって思って、
やっぱりその、まだ恋を諦めてないね、彼ったらね。
バツゴなんですけどね。
あの一節にはもうバツゴに至るまでにできた子供で野球チームは作れるっていうね。
話をね、この前もしてましたけど彼はね。
まあなんともね、その養育育的な部分とかはちょっと聞いたらあまり言えないけど、
そこぐらいまで行き着くとまた変わるんでしょうけどもね。
バツ1、バツ2ぐらいだとやっぱりなかなかね、相当なパワーがいりますもんね。
パワーいるっていうか、分かっててするわけじゃないですかね。
そういうパワー、パワーというか離婚するときにすんごいカロリー、男性は特に使うんでね。
それ知ってたらね、絶対不正義だなぁみたいなね。
いやもちろんね、あの、
なんていうんですかね、実はどうしようもない女性だったとかね、
その逆もあるんでしょうけど、だから別れたっていう理由もあるんでしょうけどもね。
あんまりここ深く話すと重くなるんで、これ以上はやめましょうかね。
ヒゲモトさんね。すいませんね。
でもあのうちの回、その離婚の回聞いていただいてよかったです。
言っていただいてね。
またね、オフ会でもものすごい僕話させてもらった時に、
すんごい腰低い方だなぁと思ってて、
めちゃくちゃヒゲ似合ってるなぁと思っててね。
面白いなぁと思ったのは、ゲームスキャネンさんね。
おっくんさんね。
あと、みけんさんね。
で、ヒゲモトさんで、これ3人ね。
の中で唯一ヒゲモトさんだけがヒゲモトっていうね、
名乗ってるのに、3人ともヒゲ面だっていうのが面白くてね。
ヒゲモトさんだけがヒゲを生やしてるから、
それがトレードマークですって言えないっていうね。
なかなかあれも面白かったなぁと思ってね。
僕もまたね、何かと織にお会いしてお話できればなぁとか思ったりはしますんで、
またね、近いうちイベントとかで会えればいいかなぁと思ってるんですけどね。
ヒゲモトさんありがとうございます。
続いてがですね、
そうですね。