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真の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。 この番組は、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。 ということで、本日のテーマは、
初めての継続サポーターさんが出現されました。 ということでございます。
継続サポーターって何なのかと言いますと、私はギブネスをしてまして、何かこう単発でね、
愛ちゃんありがとうとか、頑張ってるやんとか、ドーナツ食べなよとか、そんな感じでね、生活費をサポートしていただいているんですけれども、
毎月いくらみたいな感じで設定して、サブスクみたいな感じのシステムを、ちょっとどこかで入れたいなというふうに思ったんですよね。
というのも、私の推し面である世界が変わる研究所の吉田杉さんと、あと実験寺院報道寺のリュウゲンさんですね。
あと、この間ね、ゲストにも来ていただいたシュウさん、この3名様かな。 あともう一人、無限画のね、無限画家のふくちゃんですね。
この4人のね、なぜか全員男性なんですけど、今のところ。 4人のね、この私たちの、私たちのね、推し面はですね、私、毎月ね、決まった額を、そんな多くはないんですけど、決まった額を支払っているんですよね。
これは、それぞれ皆さん、ペーパルのビジネスだったりとか、いろいろなプラットフォームを通して、そのサブスク、自動的に引き落とされる、サポートできるっていうね、
同じ金額をサポートできるというふうになっているんですけれども、なんかそういうふうに私のことも、こう思いついた時に、どうぞーとか、
あとこれやってもらったからどうぞーっていうことではなくて、なんかこう、私という存在をサブスクできる気軽に、はい、そんな仕組みがね、なんかあったらいいなーっていうふうに思った、思ってたんですよね、ずっと。
で、何かいいシステムがないかなーっていうことで、いろいろリサーチしてたんですけど、
ま、ko-fi.comっていうね、プラットフォームがありまして、ko-fiなんですけど、コインのマグカップのね、ハードのマグカップのロゴは目印なんですけど、これめちゃくちゃ可愛くて簡単で、
手数料とかもちょっと、地球上の話をすると優しい感じで、何より使いやすくて可愛いっていうね、デザインが可愛いということで、
このko-fiというシステム、プラットフォームを使って、私のチップ、単発でもサポートできたりとか、
あとこのメンバーシップという仕組みで決まった金額、もしくはその人の好きな金額を毎月サブスク、私をサブスクできるという、はい、これを作りましてですね。
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で、私が提供しているところでは3つのプランを今のところ出してまして、
1つ目が月7ドルのね、コース。で、アイちゃんラテ飲みなよというコースになっております。
アイにね、毎月いっぱいラテをおごるという、そういうコースになっております。
2つ目が月15ドル。これカナダドルなんですけどね。月15ドルのコース。で、アイちゃんラーメン食べると、カナダね、ちょっとラーメン高いんで、
15ドルぐらいね、かかっちゃうんですよね。アイちゃんラーメン食べるというね、小地区媒でいう地区のね、コースになっております。
で、3つ目が月35ドルのコース。で、アイちゃんアフターヌーンティー行こうかという、3つのコースになっております。
はい、ということで、まあこのね、頂いたその15ドルなり35ドルなりを、実際にラーメン食べるかどうか、アフターヌーンティー行くかどうかちょっとわからないんですけど、
まあラテはね、確実に飲むと思うんですけど、まあこの3つのプランを用意しましたというところで、
はい、オープンして1週間もまだ経ってないんですけど、1人目のね、継続サポーターさん、あのラテ飲みなやコースのね、サポーターさんが現れて、
なんかね、これめちゃくちゃ嬉しいんですよね、今。そうなんですよ、そうなんですよって、めちゃくちゃ嬉しいんですよね。
で、何が嬉しいのかなーっていう風なことをちょっと考えてたんですけど、まあその前に、まあそのこの継続サポートをね、システムを作った理由っていうのをもうちょっとあの、
言語化してみたいなというふうに思ってます。はい、で私は、まあギブネスでね、コーチングセッションとか村作りとか、まあイベントとか色々ね、
無料で開いているんですけど、なんかそれって、なんかこれをやれば、こういうことをやれば生活費をね、助けてもらえるっていうね、
そういうなんかこう労働と体感のね、交換を期待してるんでは全くなくて、これ何してるかというと、まあ散々言ってるんですけど、
ギブネスっていうね、世界観を広めていくとか、あとまあお金のいらない国っていうのを一緒に作っているっていう、まあそういう意識でね、やっているわけなんですよね。
まあ例えばね、先月、先々月からコーチングセッションを始めましたけど、私のね、コーチングセッションを受けましたと、
で、その方がね、何かしらその気づきがあって、セッションによって気づきがあって、なんかこう愛と才能をね、
生かして、あのセッションを、私のセッションを受ける前よりもその人らしくね、生きられるようになってたならば、
それはもう確実にそのギブネスの世界、お金のいらない国の建国の一歩になっているっていうふうに思うんですよね。
だって私が目指すのはですね、愛と才能がね、発揮されて循環する世界なので、その人がその人らしくね、生きられるようにね、なったのであれば、
それは共にね、そのお金のいらない国、ギブネスの世界を一緒に作っているということになるんですよね。
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なるんですよ、そうなんです。
なのでまあ、私にしたら何かを私が与える、そのお礼としてお金をいただくっていうことも、まあそういうそうで見ることもできるけれども、
私としてはその一緒にそのね、お金のいらない国を作っているという感覚、みんなでその愛と才能が循環する世界を一緒に作っているという感覚なんですよね。
そうなんです。まあそれと同時にですね、まあ多分同じようにね、私の元に遊びに来てくれる誰かっていうのは、多分同じように無意識なり意識的なりに、
そういう世界をね、命が循環する世界っていうのを望んでいるから、まあ共鳴してここに来てくれていると思うんですけど、私の場合はですね、ビジネスを辞めてですね、
そのギブネスっていう生き方でその世界を作ることに、まあ全振りしているわけなので、そういう意味でサポートしてくれる方ももちろんいらっしゃる。
なんだけど、まあ青春を受ける受けないに関わらず、その一緒にね、私も一緒にね、あのこの国をね作っているよ、その世界を目指しているよっていう、なんかそういう存在表明として、
その継続サポートという形があると、すごい心強いんだなあっていうふうに思いました。ここにいるよ、一緒に作っているよっていうね、そういう感覚がすごく
感じられるなあと思いました。はい、というのと、あともう一つのね、理由はですね、孤独。孤独です。
これまあ何かというと、ギブネスライフって結構孤独でもあるんですよね。孤独じゃないと、ギブネスライフやらないっていうふうにも言えるかもしれないけど、まあこれ何かというと、
物理的にはですね、私、まあ今カナダに住んでるんですけど、まあ言葉もね、文化も違う海外で、まあ家族もね、父も母も見とりましたし、はい、あのいないと、親戚も家族もいないと、
で、まあ自分と子供、まあ週の半分は一人でね、あの過ごしてまして、ご近所のね、その繋がりも、まあやっぱりなかなかね、ないわけですよね。
なのでそういうご近所的セーフティネットっていうのもない。なんかその土地に根付いてない感覚、どこにもこう所属してない感覚、まあ教会に行ってるとか、
なんかそう同じね、国の人たちとね、こうまあ遊んだりすることはあるけど、なんかそういうコミュニティーの中にこう根付いてないっていう感覚がすごくあるんですよね。
まあこれはね、ちなみに私のね、課題なので、その辺にもちょっと今年はね、チャレンジしていくつもりではあるんですけど、まあそういう孤独、物理的な孤独っていうものの中で、
まあさらにはね、そのギブネスという、その正解のない獣道と言いますか、野生のね、道を選んで生きているわけなんですよね。
そうなので、まあ時々ね、むっちゃ孤独になるというね、事実があります。
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特にね、バイオリズムがこうね、下がった時なんかね、生理前とかね、時々むっちゃ孤独になったりします。
まあもちろんね、そのギブネスを通じて得られたご縁とか、あの出会いとかね、まあ何よりもね、そのギブネスっていう生き方を通して自分の魂が本当にね、喜んでるなって。
その魂、私の魂何で喜ぶかと言いますとですね、まあ本当にその、私が感じるその真実、まあ命の源流、命のね、源流をジャブジャブ浴びて生きるっていう、そういうね、本当の生き方っていうものに近づいているっていう喜びも、やっぱギブネスをやっているからこそ、だからこそね、やってるということはもちろんなんですよね。
そう、まあだからこそ、そのまあ継続とか短髪とか関わらずなんですけど、まあサポートしてくれる人がいるとね、ああ、なんか一人でやってるんじゃないんだなって、この道で間違ってないんだなっていうふうにこうリマインドされるというか、それをね、思い出せるというか、やっぱり忘れそうになる時っていうか、まあなんだろう、この道が間違っているとは思わないんですけど、やっぱりね、その一人で歩む、歩んでいるような気持ちになる時もあるので、
なので、そう、そうなんですよね、サポートしてくれる方がいると、私は大丈夫なんだって、この道でね、間違ってない、これからも進んでいくぞと、自分を発揮していくぞと、ますます開いていくぞというふうに思えるわけです。
はい、という中で、まあこの継続っていうね、システムだと、継続サポートっていうシステムだと、なんかなおさらこう一緒にこう伴奏してくれてる気配がしてすごく嬉しいっていうふうに、
なんか初めて、やってみて初めてね、気づきました。そうなんですよね、なんかこうマラソン、今思いついたんですけど、マラソンで一緒に最後までこう、ずっと一緒に伴奏してくれる感じっていうのと、
単発サポートだと途中でこう水とかさ、いろいろ食べ物とかわかんないけど、マラソン走ったことないからわかんないけど、なんかこうあるじゃないですか、補給してくれるステーションみたいなとこがね、
そこでガッと水つかんで、こうね、飲んで、でまた走るみたいなね、なんかそういう感覚っていうかね、どっちも必要だし、本当にどっちも嬉しいし、どっちもね、あるからこそ、そういう方がいてくれるからこそ、走り続けられるというか、ギブネス続けられるんですけど、
なんかこの継続サポートというね、新しい形のサポートにすごく可能性というか、ますますギブネス面白いなぁと、ますますギブネスやっていくぞという心強い気持ちで、本当にありがとうございますというこのファースト継続サポーターさん、ありがとうございますという気持ちでございます。
まあこの方に関わらずね、本当に、あのー、あいちゃん頑張ってねというふうに応援してくれる方、毎月ね、たくさんね、いらっしゃるので、本当に励みになっております。
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はい、ということで、まあね、このラテ飲みなよ、ラーメン、そう、ラテコース、ラーメンコース、アフターティーコースとね、3種類今用意しているので、もしね、あのー、一緒に走るよと言ってくださる方は是非ね、あのー、サポートしていただけると、とってもとっても嬉しいです。
はーい、まあそうじゃなくてもね、私にできる最も価値のあることは毎日ね、無料で開放しておりますので、はい、私の生活、私のね、この生き方は皆様からの愛で成り立っております。
なので、まあね、一緒に遊ぼうという方も、はい、ちょっとおしゃべりしようという方も是非ね、詳細欄にリンクとか多分貼ってんじゃないかなと思いますので、はい、是非この星を増せます。一緒に遊びましょう。
はーい、ということで、あと何かお知らせすることあったかな、そうだな、2月はまあ後半まだね、コーチングのセッション枠というか、まだね、時間、結構空いてる時間あったりするので、もしね、コーチングセッション、もしくはおしゃべり、雑談、興味のある人は、あのー、直接ご連絡ください。こんな感じかな。
はい、ということで、今日も素敵な一日をお過ごしください。またねー。バイバイ。