1. 童貞ネット
  2. 第463回 童貞ネット@ねとらじ..
2017-11-01 2:33:18

第463回 童貞ネット@ねとらじ 2017.10.29放送分

今回は、恐ろしく人見知りすぎて自分で引いてしまった話や、仕事がそろそろマジでやばい話を中心に語っておりますw毎週日曜日~までの2時間、ねとらじで放送しているラジオ「童貞ネット@ねとらじ」の音源ですwよかったら聞いてやってくださいwそしてリアルタイムでも聞いてくれると嬉しいですwポッドキャストにも対応しましたので、リアルタイムで聞けない人はポッドキャストに登録して、通勤通学の満員電車の中で音漏れさせながら聞いてくださいねw

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00:02
毎朝ね、仕事行く前ね、バタバタなわけですよ。
まあ、そりゃね、早起きできませんから、大体バタバタですよ。
で、今週もね、バタバタな毎日がありましたけども、そんなね、中、急いでるとよくないな、なんてことが起きまして、
いつもよりちょっとね、寝坊してしまったんだよね。
いつもバタバタなのに、さらにバタバタしちゃって。
で、家からね、出て。
で、私のね、建物、エレベーターありますから。
で、エレベーターね、下に降りるボタンを押しますよ。
で、エレベーターのドアがね、開くわけだよね。
で、その時に、噛むな、今日。
その時に、まあ、私、家の鍵ってやつをね、キーケースにつけてるんだよね。
で、キーケースの方には、家の鍵、部屋の扉の鍵と、あとは建物のオートロックの鍵、あとは実家の鍵がついてんの。
今、3つしかね、つけてないんだけど。
で、そのキーケースをさ、そのね、鍵、閉めたばっかだからさ。
で、それを、まあ、閉まって、鞄の中に入れようと思ったの。
そうしたらさ、なんかの弾みでさ、あの、実家の鍵が外れちゃって。
で、それが、エレベーターの方にね、飛んでったの。
だからもう、エレベーターのドア開きました。
で、その時にちょうど、このキーケースの方をね、いじってました。
そしたら、エレベーターの方に飛んでっちゃいました。
そしたらさ、ちょうどさ、エレベーターのドア、ビーって開くとさ、
その、隙間ができるのよね。
エレベーターの箱の中と、あとその扉のね、あの、開いたところの隙間があって、
そこに見事さ、スポンとさ、鍵が入ってっちゃって。
で、「おーや、やべー!」と思って。
で、シューって音するんだけどさ、どっこにも当たる音がしないの。
パーンとか音すればさ、あ、なんかどっかで途中でーみたいな。
あるのかなと思ったけど、まあそのまんま、スーンとね、しちゃって。
まずいなと思って。
でももうね、急いで仕事行かないと遅刻しちゃうからさ。
まあじゃあまず、エレベーター乗ろうと思って。
で、乗って、で、1階に着いて、で、1階で扉開けてね、
ほんとはそっから降りて、もうすぐに職場行きたいんだけど、
ちょっと1回確認しようと思って。
で、扉開いたときに外見てもまあ、鍵落ちてなくて。
じゃあ地下行こうと思って。
03:00
うち地下1階があるのね。
で、地下1階行ってさ。
で、開けてさ。
でもまだ鍵ないのよ。
ないなーと思って。
だから、まあ普通に、さらに下だよね。
で、そのエレベーターが走っているその空間の一番下に、
鍵が落ちちゃってる可能性が高くて。
まあ逆に、どっかでね、カンって音がしてれば、
なんか分かりづらいのかなと思うけど、
まあスーンと行ったから、
まあ真下にね、落ちてるんじゃなかろうかと思うんだけどさ。
で、そんなんで、いやまあしょうがねえなと思って。
そのままさ、もう地下1階からさ、もうないから。
で、出て、で、ダッシュでね、また駅の方向かってさ、
出社に向けて出勤したわけなんだけどさ。
そんなのがありましてね。
で、どうしたもんかなと思って。
で、その日の夕方か。
えー、不動産屋さんの方に連絡してさ。
で、ちょっと鍵落としちゃって。
鍵の紛失ですかと言われて、いや、実家の鍵なんですけどみたいな。
そしたら、ちょっとうちじゃ分からないんで。
あの、管理している、建物を管理している管理会社があるんでそっちに聞いてくださいって言われて。
はーっつって。
管理会社に電話したら、ちょっとうちでは分からないので、
エレベーター管理してるところに聞いてくださいって言って。
はーっつって。
で、エレベーター管理してるところに電話したら、
あ、じゃあ、あのー、やっときますよみたいな。
見つけたらどうしたらいいですかって言うから、
じゃあポストの中にでも入れといていただけるとありがたいですって。
そしたら、
あのー、夜かな。夜っていうか夕方というか。
ま、そのぐらいにはもう連絡が来て。
で、あの、俺ちょっと仕事中で出れなかったからさ、電話。
留守番電話に入ってたけども、
あのー、ちゃんと、
あの、1本鍵が見つかりましたので、
で、ポストの中に入れときましたよって。
来てさ、あ、すごいなと思って。
しかもお金請求されなかったからね。
だからさ、なんかねバタバタしてさ、
なくない?と思って。
でもある、たまに前もあったよね。
走ってて、
メガネが顔からね、外れて、
そのまま下水のさ、
その、ほんとその、
手が入るか入らないかぐらいの隙間の中にさ、
スポンとさ、
メガネだけが入ってしまったっていうね。
そんなことあった気がするんだけどさ。
そういうのと一緒でさ、
鍵もさ、
エレベーターの隙間にスポンと入んないよって。
思うんだけどね。
たまたまね、こういうのありますからね。
まぁちょっと気をつけて。
で、なんかあっても、
エレベーターの会社にね、連絡すれば、
おそらく無償でね、
対応してくれるというところでさ、
まぁね、どうやって、
行って、持ってきてくれたのかちょっと分かんないけどもね。
06:00
なんか、結構、
無理かな?なんて思ってたんだけどね。
ほんとに、意外に、
なんかスッとね、
対応してくれたからさ、
よかったなぁ、みたいな。
そんな、お話ですよ。
あの、これが、
今週一番衝撃的だったお話、
ということでね、
オープニングトークにつかせていただきましたけどもね。
大丈夫。
もうちょっと衝撃的な話、もう一個あるから。
だから、あの、
そういうのも期待してくれる人は
よかったら、最後までね、
聞いていただきたいなというところで、
ジャブなんでね。
本当は、あの、心の中では、
特大のストレートだと思ってね、
喋りましたけどもね、
ちょっとあんまり響かなそうだったんでね、
ちょっとジャブだってことにしときましょうよ。
本当は、もっとね、
秘密の隠し玉ありますからね。
それ気になる方は、
ならなくても、
よかったら最後までね、
聞いていただけると、
嬉しいです。
ということで、
今日もね、やっていきたいと思います。
パルナ伊藤の、
童貞ネット、
アットネトラジー。
改めまして、
童貞ネット、アットネトラジー、
パーソナリティのパルナ伊藤です。
こんばんは、と、
いうことでね、
まあ、よかったね、と、
いうお話ですよ。
鍵なくしちゃったらさ、
大変だからね。
やっぱりあの、
実家だけどさ、
この辺でね、
実家の鍵なくしたからといって、
まあその鍵持って、
実家に行くやつもいないと思うからさ、
住所わかんないし。
とはいえさ、
気持ち悪いじゃない。
そしたら、
実家の家の鍵、
交換とかなるとさ、
たぶん結構ね、
金かかると思うのよね。
その鍵もさ、
だからセキュリティ的に、
あの、
しっかりした鍵使ってんのよ、
うちもたぶん。
で、それが、
二つついてるからね、
扉に。
その二つ交換でしょ。
いや結構かかっちゃうよなと思ってさ、
嫌だなと思ったらね、
その日のうちにちゃんと帰ってきたから、
コピーでもされてない限り平気だしね。
そのエレベーターの会社の人が、
直接ね、
落ちてるやつを拾ってくれたから、
まあ安心でしょ、
ということなんだけどさ、
まあそんなんでね、
あの、
いろいろありますよ。
生きてりゃね、
こういうことがね、
たまには起きますと。
しかも、
引っ越しするって、
決めた段階でその建物でね、
なんか起きるっていうね、
まあなかなかないと思うんだけどさ、
まあ疲れてるんでしょ、
ね。
ちょっと注意力3倍になってる可能性もあるかなと思うんですが、
まあそんなわけでね、
09:01
えー、
まあ今日もね、
今日も楽しいラジオを、
2時間ね、
繰り広げていきたいと思いますんでね、
えー、最後までお付き合いいただきたいんですけども、
で、今日は、
そうね、
あの、今、
この生放送で、
ほら、
本番始まる前ね、
かなり愚痴っていたんですけどもね、
ちゃんとテンション上げて頑張ってますから。
こんなね、
愚痴が聞きたいね、
そんな人がいたら、
来週以降ね、
あの、
本番、
ちゃんと生放送をね、
聞いていただけると本番前ね、
愚痴ってますから。
テンションが違う。
音のね、
ボリュームが違うからね。
まあそういうのもね、
楽しみにしていただけたらね、
嬉しいなと思ってますんでね。
まあまあ、
あの、
ポッドキャストの方は、
あの、
ちゃんと元気爆発、
ね、
頑張る側状態でやりますからね、
私もね。
誰も知らねえアニメの話しちゃいましたけど。
ま、
そんなわけで。
で、
今日はね、
えー、
まあまあ元気だからね、
喋っていきますけども、
仕事が辛いって話。
もう、
とうとうヤバくなってきたよって話をね、
えー、
楽しくお話ししていきつつ、
あとちょっと人見知りすぎたなー
なんていう出来事が一個あったからね。
これ楽しく、
ね、
お話ししていこうかなと思ってますからね。
あとなんかちょっとトラウマになっちゃって、
断ることにフラッシュバック起きちゃうよってことも、
楽しくお話ししていこうかなと思ってますんでね。
まあ、
よかったら最後までお付き合いいただきたいんですがね。
いや、
全然楽しくないね、
本当は。
辛いんだよねー。
だって、
この、
ラジオ用のメモ帳があるんだけど。
仕事辛いって書いてあるからね。
まあそんなね、
仕事辛い話もありますけどもね。
まあみんな辛いでしょ、
思ってますから、
まあそんなのをね、
お話しして、
まあ共感を得られるラジオとしてね。
このラジオ有名ですから、
共感してってください。
最近全く共感できねえぞっていうね、
声しか聞こえませんけども、
まあ、
みんながね、
成長しちゃったんだって。
結局、
もう、
ダメな人間が残ってねえんだよこのラジオに。
みんなさ、
なんかまともになっちゃったじゃん。
結婚してるはさ、
就職してるはさ、
そんなやつばっかじゃん。
いや、
俺も頑張ってね、
正社員で頑張ってますよ。
11月1日でさ、
もう丸2年だよ。
頑張ってはいるんだよ。
でも、
もう無理やりだもん、
こんなのね。
なんかね、
そんなんだからさ、
なんかみんながまともになりすぎちゃってて、
共感できないだけだと私は思ってますよ。
ダメな人間、
ねえ、
戻ってきてほしい。
もういないんだけどそんな人。
だからね、
まあそんな、
あの、
ダメ人間の人ね、
えー、
聞いて安心できるような、
そんなラジオをやっていきたいと思いますからね。
なんか楽しくね、
12:01
えー、
聞いていただけたらと思います。
そんなわけで、
えー、
まあよかったらね、
お便りなんかもお待ちしてますのでね、
えー、
そちらの宛先をお伝えしたいと思います。
えー、
お便りに関しましては、
掲示板かメールでお待ちしてます。
掲示板の場合は、
童貞ネットとググっていただいて、
ホームページございますので、
そちらのラジオ様子例その9というところにね、
お便りいただけますか、
あとはメール。
メールアドレスは、
radio!童貞.net
radio!doudei.net
こちらになります。
で、リアルタイムであれば掲示板で、
で、事前にいただけるんであればね、
メールでいただけたらと思います。
という感じですね。
じゃあ、そんなところで、
今日お話ししていくこと、
何からお話ししましょうかなんですけども、
ありますよ。
盛りだくさんね。
なんか、
あの、物事はあんまないんだけどさ、
先週言ってたさ、
キティ、
キティベイブみたいなのあったじゃない。
ハローキティの誕生日記念で、
サンリオピューロランドでなんかベイブパーティーみたいなさ、
あるよなんて話したけど、
行かなかったし。
もうね、
行動力がない。
全くないんだよ。
で、そんな中で、
唯一行動力があったことといえば、
友人。
友人という表現が、
適切かっていうと、
まだちょっと適切じゃない気がしてるんですけども、
職場の一番仲いい人。
この人の奥さんが、
一番仲いい人だから、
友人っちゃ友人なんだけどさ、
職場の一番仲いい人の奥さんが、
絵の古典を開くことになってさ、
すごいよね。
そういう活動をすごいしてる人なんだけど、
古典という形で、
オンリー展示会だよね。
っていうことでさ、
それが、
早稲田。
高田のババアとかから乗り換えとかで行く、
早稲田大学の方ですね。
早稲田の、
それは早稲田なんだから早稲田大学でしょうよ。
ところがあるんだけど、
早稲田の画廊で、
古典を開くという話がありまして、
前々からね、
一回ちゃんと見たいなと思っててさ、
すごいじゃん。
いろんなイベントってあるじゃん。
そういう作家さんが集まって、
共同でやってるイベントって多々あると思うの。
でも、
その人オンリーの古典っていうのって、
しかもそういう、
画廊というかギャラリーを借りてね、
一人の人の展示っていうのって、
なかなかないじゃん。
お金積めばできるっていうことでもなかったりするしさ、
15:03
お金積んだら結構するしさっていう、
ダブルじゃない。
だからすげえなと思って。
お金積んだらね、
パルナイトでもね、
ライブハウスで公開収録できたりはするからさ、
これでもポッドキャストレベルの話だからね。
やっぱりそうやってお金をさ、
がっつり、
なんていうの、
その画廊でね、
絵とかを展示して、
それが欲しい人がいたら買えるわけじゃん。
それも何十万とかするっていうね、
絵とかもあるわけだから。
それとさ、
パルナイトの公開収録比べちゃダメだよねって。
でもあれですよ、
皆さん2000円くらい払ってきてくれてますからね。
ありがたい話だったんですけどもね。
ただもう、
パルナイトとはね、
天も地も違いますから。
あれなんですけど、
比較するのがあれなんですが、
そんなわけで、
その、
同僚、
一番仲いい同僚の奥さんをね、
展示があるということで見に行ったわけ。
珍しく、
この全然行動力のない私がね。
で、そんなんで、
えー、
土曜日かな。
土曜日の夕方に、
えー、
行きまして、
まあ夕方っつっても夜だね。
18時ぐらいかな。
に、
家出て、
で、
なんだかんだで、
で、ワセダもワセダでさ、
乗り換えってめんどくさくて電車の。
好きじゃないんだよね。
なんだろう、
何が好きじゃないのかわかんないけど、
乗り換えが好きじゃなくて。
できる限り一本で行きたい病なんだよね。
で、そうしたら、
えーと、
副都心線か。
池袋だと副都心線使うと、
西ワセダまで一本で行くのよ。
だからそっちだとね、
5分ぐらい着くからさ。
で、そっからちょっと歩くと少し遠いんだけど、
まだね、
歩くのが遠い方がいいなって思って。
で、西ワセダに行ってさ、
で、そのまま歩いて。
で、なんかガローの方では、
えー、
今回一週間、
開催されたのかな、その個展が。
で、そんな中、
えー、
その、書いてた奥さん、
自体も、
えー、
毎日じゃないんだけどもね、
えー、ガローの方にはいて、
あと、
その、
同僚の、
えー、人も、
土日は、
土曜日はまずいたのかな。
で、日曜日かどっかわからなかったけど、
土曜日はいるって言ってたから、
だからちょっと行こうかなと思ってね。
で、行ったわけなんですけどもね。
で、そんなんで、
えー、
ガローに着いたのが、
19時、
15分ぐらいかな。
あのー、
開店時間というか、
そのやってる時間は、
営業時間は、
20時まであったのね。
だからさ、
結構ギリギリなっちゃったなと思いつつもさ、
18:00
まあまあ十分見れるでしょうと思って。
で、そんなんで、
ねえ、
あのー、中入ってったらさ、
まあ、お客さんもね、
あのー、
数組いてさ、
その時間でだかんね。
で、なんか、
その日は、
まあ、
昼間から、
大盛況というか、
いろんなね、
あのー、
サッカー仲間の人とかも来たりとか、
あと普通にファンの人が来たりとか、
そういうらしくてさ、
すげえななんて思いつつさ。
で、そんなんで、
で、ガローに入ってさ、
で、
あ、こんにちはっつって。
来ました、みたいな。
言ってさ。
で、
その仲のいい同僚がね、
一番最初に出迎えてくれたからさ、
あ、来てくれたんだ、みたいな。
言ってさ、
あ、そうなんす。
話したんだけど、
そこで奥さんが出てくるわけよ。
で、
あ、
あのー、
ね、奥さんですって紹介されてさ。
で、こっちもね、
あのー、
同僚のね、
パルナイトですって紹介してもらってさ。
で、
あ、パルナイトさんっつって。
あのー、
いつも話聞いてますって。
で、
パルナイトさんいなかったら仕事をね、
なんか、
結構大変で、みたいな。
いろいろ聞いてますよ、みたいな。
あ、そうっすか。
無言みたいな。
ダメだなと思って。
あのー、
ほんと、
仲のいい同僚の人は、
仕事もほんとに、
すごい近い仕事をしてるのと、
お昼とかも、
毎日一緒に食べてるし、
それこそ、
もう、
ベイプとかもさ、
一緒に買いに行ったりとかさ、
なんか、
いろいろね、
ポケモンGOとかも一緒にやったりとかさ、
すげー、
まあまあ、
俺ら仲いいと思ってるのね。
で、
感覚も結構合うと思ってるの。
で、
2年間ぐらいそんな感じで、
ずっと一緒にいるからさ。
あのー、
本来、
なんかもっと、
どっかんなわけなんだよね。
なんだけどさ、
奥さん、
いるじゃん。
奥さん美人なんだよ。
美人で、
こういう、
人が、
こんなに、
すごい絵を描くんだと思って。
もうちょっとさ、
世界ってアンバランスじゃない?
だから、
なんか、
ちょっともう少し特殊っぽい感じのね、
外見の人、
が、
芸術には向いてるだろうなって、
俺は思うんだけどさ。
でもそんなこともなくてさ、
普通の美人さんだったからさ、
あ、こういう人が描いてるんだ。
とかね、
いろいろあったんだけどさ。
で、
でも言ってもさ、
その奥さんは、
その、
同僚を介してね、
で、
いろんな情報を飛び交ってるわけじゃない?
2年も経ってるからさ。
なんか奥さん、
ブルーシードが好きらしいよ。
21:00
高田雄三先生いいっていう話してるらしいけど。
そんな接点まであるのにだよ。
俺の人見知りが発動しちゃってさ、
はぁっつって、
あー、ちょっと、はい、みたいな。
ダメだ!と思って。
で、あ、じゃあちょっと、
ま、あの、
見てるんで、みたいな。
ダメだな、
ジジイなのに人見知りしちゃって、
と思ってさ。
でも、
あの、せっかく来たからね、
いろいろ作品見たいなと思ってさ。
で、作品、
その、
同僚の、
ね、
その、
同僚に、
えー、
いろいろとね、
なんか、
アナウンスしてもらいながらね、
案内してもらって、
で、絵見てさ、
奥さんは他のね、
あの、来てる、
組、
のさ、
なんか、
ところを対応しててさ。
でもいいのよ。
俺その、
同僚の人と、
一緒に絵見るとさ、
面白いわけ。
こここうだね、
あーだねってさ、
いろいろ喋ったりとかしながらさ、
あのー、
楽しく、
あ、こんなー、
感じで描いてるんだとか。
で、ね、
裏情報もさ、
まあ旦那だからね、
いろいろ知ってるからさ、
これはさーって、
こういう風に描いててさ、
みたいな。
あ、そうなんだーって。
で、
あ、こここういう風になってるけどって、
これとこれってなんか、
意味あんのーとかさ、
話して、
ね、
それでちょっと奥さんに聞いてもらったりとか、
いろいろしてさ。
で、
いや楽しかったんだよ、
すごく。
絵も、
よかったし、
これ実は作家の名前まで言うと、
なんかね、
あの、
後々、
まあ、
同僚の奥さんだからね、
まあ平気なんだと思うんだけど、
すごく、
まあ、
いい作品で、
あの、
俺あんまり、
あのー、
人の作品、
褒めないですけどもね、
あの、
いいと思いましたし、
中のね、
やっぱり情報量が、
多いなと思って。
絵のさ、
中にさ、
やっぱり世界が、
あるなと思う。
だから、
その世界の中の、
一部、
がね、
例えばなんかその中に、
家があるとすんじゃん。
でも、
この家ってっていう、
そこ一つに対しても、
ストーリーが全部あって、
だから、
中の情報量が、
多いんだよね。
ていうのもね、
楽しめる要素かな、
とは思っててさ、
ここに住んでる人は、
こういう風に、
行動してるとかさ、
そもそもこの世界はとかさ、
ていうのが、
一応、
分かるんだよね、
見て。
で、もちろん、
その作者側もね、
そういう意図で描いたりもするし、
だからなんか普通に、
絵を見るよりも、
なんか面白かったりとか、
例えばセンスが、
いいね。
なんでね、
引っ越しするわけじゃん、
私。
で、
新居にね、
絵飾りたいななんてね、
思ったりはするんだけどさ、
で、買おう。
買おうかなとか、
思っちゃったりもするんだけど、
まあ、
24:01
高いっちゃ高いんだよね。
ちっちゃい絵とかでも、
ちっちゃい絵ってどのぐらいかね、
うーん、
お弁当箱ぐらい。
お弁当箱のサイズ分かんないわってね、
人それぞれだから、
私、土下弁だからっすね。
山田太郎で。
まあ、
なってしまいますけども、
大体サイズとしては、
今私が使っている、
その、
オーディオキャプチャーの、
ヤマハのAG-03ぐらいのサイズかな。
誰も分かんないけど、
AG-03ぐらいのサイズの絵で、
で、横にした絵なんだけど。
で、なんかね、
すごいんだよ。
夜の森を、
黒いデメキン、
巨大な黒いデメキンが、
泳いでて、
で、泳いだ、
ところが、
なんか星とかが出てんだよね。
なんか、
いいのよ。
夜、描くのも上手いんだよね。
とか、いろいろ。
やっぱり動物がちょっと多いんだけど、
動物もなんかそういう、
ただなんか、
アニマルって感じじゃなくて、
なんか世界があって、
動物だったりとかするんだけど、
すごくよくてさ、
ちょっと1個欲しいななんて思うんだけどさ、
まあ、ほどほどね、
お金するからさ。
で、まだ新居をどんな感じかも、
ちょっとよく分かってないからさ、
買うに買えねえなとか思いつつも、
1万円いないぐらいで、
そういう感じだったら欲しいけど、
まあまあ、
2万円ぐらいは済んだよね。
そのちっちゃいサイズでもね。
だからちょっとね、
私お金使うのがね、
躊躇しちゃう人間なんでね、
まあ買えなかったんだけどもさ、
ああいう絵がね、
なんか部屋に3つぐらい、
壁にかけられるとね、
すげえいいなとか、
思ったりするんだけどね。
まあそんなんでさ、
楽しく絵を見てさ、
で、ああじゃない、こうじゃない、
なんて話しながらね、見てさ、
で、あっという間のね、
なんか、
40分、
45分経ってさ、
で、終わりですってなって、
で、まあその間ね、
ちょっとだけ奥さん、
もう交えて話したんだけど、
やっぱりなんかね、
奥さんが入ると、
人見知り度が増すんだよね。
なんだろうね、と思うんだけど、
同僚とだけでね、
あの、絵見てた時は、
ああじゃない、こうじゃない、
いろんなところ出てきたんだけど、
奥さんが入った瞬間に、
俺が改まっちゃった。
ああ、そうっすね、みたいな。
ダメだ、俺はと思って。
だって、ウェルカムじゃん。
だってね、全然、
その、
旦那との、
仕事仲間だし、
付き合い長いのも分かるし、
で、
家庭内でもその話出てるわけだし、
共通点もあるし、
俺、ね、ちゃんとそうやって、
固定に足運んで、
ね、
いるわけだしさ、
何も、
マイナス要素ってないんだよ。
なのに、
27:00
なんか意識しちゃって、
ダメだなあと思ってさ、
で、なんかね、
あの、
今日ありがとうございましたとか言われてさ、
いや、すいません、
なんか変な感じになっちゃって、
と思いながらさ、
いやいや、
すごいよかったです、
じゃーっつって、
なんだこれと思いながらさ、
申し訳ないと思いながらさ、
デカロー出てさ、
すごかったなあと思って、
なんか、
うーん、
ああいう絵、
すごいなあと思って、
絵の完成度もすごいけど、
やっぱり、
絵をさ、
一枚仕上げるっていうこと自体がさ、
できないんだよ本来。
それを、
仕上げて、
それも完成度高くて、
すごいなってさ、
思いながらさ、
それに比べて俺はって思いながら、
夜の街をともと歩くわけ。
で、
まああの、
行きにね、
気になっていたさ、
油そばの店があってさ、
で、
帰りね、
夜前通ったから、
なんか、
腹も減ったしと、
でもそのね、
腹減ってたのもよくないかなと思ったんだけどね、
俺最近ね、
人と会う前に、
あの、
レッドブル飲むのよ。
レッドブル、
飲まないと、
人に会っても喋れなくなってきちゃって、
それ、
結構仲のいい友人ですらね、
なので、
レッドブルちょっと飲んでから行くべきかなとか思ったんだけど、
最近ほんとレッドブル飲みすぎだから、
やめようと思って、
休みの日ぐらいと思って。
だから何も飲まず食わずで行ったわけ。
それも悪かったのかなと思うんだけどさ、
そんなわけでさ、
あの、
お腹空いてたからさ、
何も食べてないから、
だからそこのね、
あの、油そば屋入って、
これ食べてから帰ろうと思って。
そんで中入ってったらさ、
あの、
まあ、
うまそうかななんて思いながらね、
で、
券売機があったから、
券売機でね、
買うんだけどさ、
そこのお店の券売機がちょっと面白くてさ、
ボタン押すじゃん。
ボタン押すごと、
タッチパネル押すごとに、
なんかスーパーマリオの、
効果音が流れる。
その、
コイン取った音とか、
なんか土管に潜ってた音とかが流れる。
いろいろね。
で、そんなんあってさ、
で、
なんか油そば、
と、餃子のセットかな。
頼んでさ、
そんで、
あの、
待ってたわけ。
で、
お、そろそろ来るかな、
なんていうタイミングでさ、
そしたら、
なんか、
あれ、
ないとーさんじゃん、みたいな。
声が聞こえんの。
なんだ?と思って、
言い口の方を見たらさ、
さっきのその、
同僚と、
その奥さんが二人でさ、
その、
油そば屋入ってきてさ、
何してんの?って言うから、
あーちょっと腹減って、
30:01
食べてこうかなと思って、
つってさ、
こんな偶然、
春かな?と思って。
やっぱしね、
歓声が近い、
近いと思うのよね。
でさ、
油そば、
何頼んだの?とか言われてさ、
なんかその、
そこのなんか醤油味の
何とか半とか、
って言ってさ、
で、あとちなみにその、
研磨機、
あの、押すと、
ちょっと面白いですよ、
みたいな。
言ってさ、
で、実際押したらさ、
マリオの音出るからさ、
爆笑してさ、
いいじゃん、
そういうね、
なんだけどさ、
そんで、
あの、
その夫妻がね、
買ったからさ、
買って、
で、俺カウンターの方に
いたんだけど、
カウンターがね、
あの、
何だろう、
目の前も座れるカウンターだったから、
だから、
そこにね、
あの、
その、
同僚の、
夫妻がさ、
座ろうとしたわけ。
店員さん、
ここ座っていいですか?
つって、
言ったら、
いや、そこじゃなくて、
つって、
あの奥のね、
あの、
ところ座ってください、
みたいに言われて。
なんかその、
俺と、
その夫妻が、
普通、
友人関係か、
って言うと、
なんか店員がそこまで
ちょっと理解できてなかった、
みたいなのか、
わかんないんだけど、
あの、
そこじゃなくて、
あっち座ってください、
とか言われて、
だから、
どうしようと思って。
で、
あの、
夫妻は、
少し奥、
ま、
ちょっと隣というかね、
隣の方の、
テーブル席に、
ね、
案内されたわけ。
ね、
あの、
わざわざ俺の目の前で座ってね、
一緒に食べようとしたところを、
そこに、
移動させられたわけよ。
でも、
そこの、
移動したテーブル席は、
4人席なわけよ。
で、
4人席なんだけど、
あの、
ちょうどそのタイミングで、
もう、
俺のところに油そば、
運ばれてきてるわけよ。
でも、
なんか、
どうしていいか分かんなくて。
で、
その、
さっきもちょっと変な感じだったし、
で、
ここで、
あ、
じゃあ俺そっち行っていいすか、
みたいな、
ことを言うべきなのか、
でももう油そば、
出てきちゃってるし。
いや、
これ困ったぞい、
と思ってさ。
で、
あ、
もういいかなと思って。
え、
もうこのまま、
油そば食べようと思ってさ。
んで、
気持ちね、
その、
ほんと今近い席、
座ってるからさ、
テーブル席とカウンターとはいえね。
だから、
なんか、
ちょっとだけ、
あの、
2,3こと、
話をしてからさ、
油そば出てきちゃったから。
食べてさ。
で、
食べ終わった後も、
気まずいわけなんか。
食べ、
ねえ、だって、
一緒に食べればいいところだもんさ、
一緒に食べないっていうさ、
訳分かんない選択肢じゃん。
何やってんだろうな、
とか思いながらもさ、
油そばの味もよく分かんないからさ、
でもまあ、
食べ終わっちゃったし、
と思ってさ。
で、
このままいてもしょうがねえな、
と思ってさ。
33:00
まあ、
向こうまだ食べてるしね。
そんなんで、
食べ終わっちゃったからなあ。
うん、
帰ろうと思って。
で席立って、
あの、
つって、
じゃあ、
なんか変な感じになっちゃいましたけど、
つって、
帰りますね、
つって、
お疲れ様、
つって、
帰ってきたんだよね。
だからもう、
そっから自己嫌悪だよね、
ほんとに。
こ、
こんなに、
どうやってこの世に存在するのか、
と思って。
いや、
ほんとに、
もう2年間、
がっつり一緒にいる同僚だよ。
毎日一緒にいる。
ねえ、
もう、
ほんとに、
一緒にいるよ。
そんな人なんだよ。
だから、
同僚とは全然、
楽しく、
普通に喋れるんだけど、
そこに、
その人の身内ですら、
一人でも何か入ってきただけで、
こんなに何も喋れなくなっちゃうのか、
と思って。
びっくりするよね。
だから、
人見知り。
なんかね、
コミュニケーション能力が、
低すぎんのかな、
と思ったけど、
そうじゃないよね。
コミュ障じゃないんだよ。
コミュ力は、
あるんだよ。
結果的には。
ただ、
初対面とか、
人見知りが、
激しすぎるんだよね、
と思って。
訳わかんないと思って、
自分でもね。
でもね、
だから、
前にも話したことあったかもしんないけど、
お正月、
その、
おじいちゃん家とか、
おばあちゃん家とか、
行くじゃない?
父方、母方さ。
で、
行った時にさ、
あの、
ひとこいるじゃん。
俺もう、
ダメなんだよね。
あの、
一日遊んだ後、
帰る時には、
すっげえ仲いいの。
めっちゃ仲いいんだけど、
1年経って、
お正月、
行くじゃん。
もう、
完全に他人ぐらいになってんの。
あの、
気持ちが、
離れちゃって。
どうしようと思っちゃって。
で、
ねえ、だから、
向こうもなんか、
向こう、
普通に接してきてくれる、
てると思うんだよね。
あと、
こっちが普通に接すれば、
あの、
その、
去年の続きみたいなね、
仲良しになれるんだろうけど、
なんか、
一歩引いちゃってて。
で、
また、
その時も、
最初はもう、
スロースターターで、
ちょこちょこ、
ちょこちょこ、
なんか、
あって、
で、最後に、
仲良くなってるんだけど、
またそっから、
1年後リセットされちゃうみたいなの、
繰り返すんだよね。
だから、
もう、
血族ですら、
人見知りだよ。
それこそ、
あの、
これだって、
今、
両親とかだって、
若干、
あれだもんね。
最初会うと、
ああ、
ああ、
みたいになってるもんね。
あの、
久しぶりに会うとさ、
なんか、
4ヶ月に1回ぐらい会うでしょ。
3、4ヶ月に1回ぐらい。
その時も、
ああ、
みたいな。
36:00
そうだね、
みたいな。
なって、
ようやく帰り際ぐらいに、
慣れてくるみたい。
でも、
この間とか慣れなかったね。
この間帰り際にも、
慣れてなかったんだけど。
そんなのあるからね。
だから、
困ったもんだね、
と思ってさ。
あの、
本当はね、
古典がすげえよかったっていう、
話なんだけど、
もう、
それを上回るほどの、
俺、
人見知りすぎんだろうと思って。
こんなにね、
古典行って、
その帰りに行った、
油そば屋で、
その古典開いてた人が、
わざわざね、
あの、
その人、
遭遇しちゃって、
みたいなやつ。
ないよね、
って思うんだけどさ。
そういう奇跡的な話とか、
上回るほどの、
人見知りだからね。
もう、
ひでえなあ、
と思ってね。
そんなね、
ところでございますんでね。
まあ、
あの、
古典、
ね、
これはすごいよかったんだけど。
ちょっと、
これでも、
ゆ、
ゆう、
終わっちゃうんだよね。
明日で終わっちゃうんだよ、
この古典。
1週間のね、
あの、
開催だったからね。
なんとも言えないんだけど。
まあ、
またね、
他の機会があったら、
宣伝してよ、
なんて話がね、
今度話しましょう。
すごくよかったな、
っていうね、
ところでございましたと。
じゃあ、
そんな、
ところでね、
お便りをいただいてますからね。
読みたいな、
と思います。
お便り。
ラジオネーム、
羊がいる水族館さん。
レッドブルから、
モンスターエナジー、
カロリーゼロに変えようぜ。
100円安いし、
太らないよ、
っていうね、
お便りいただきました。
ありがとうございます。
えっとね、
一応私、
レッドブルも、
普通のレッドブルじゃなくて、
シュガーレスのレッドブルにしてます。
なんか、
あの、
いかつい青色じゃなくて、
薄い青みたいな色のね、
レッドブルにしてます。
さすがの俺も、
豆乳を気にするぜ、
っていうところでさ、
血糖値だけ上げてね、
それでなんか、
まやかしを、
したところでね、
よくないのでね、
あの、
やっぱし、
シュガーレス、
言ってますんで。
なんかね、
モンスターエナジーね、
あんま俺、
俺来ないんだよね。
たまに飲むんだけどね。
ちょっともう一回飲もうかな。
何色のやつ?
白いやつ?
オレンジのやつ?
ちょっと調べましょうか。
モンスターエナジーもね、
その量があるからね、
いいんだよね。
体調がね、
あ、体調というか、
どうにもなんない時は、
あ、青いやつか。
青いやつが、
0。
そうなんで、
355ミリリットルあるから、
結構飲みごたえあるもんね。
いつも買うのは、
一番ちっちゃい缶のやつをね、
買うんだけど、
今日ダメだなって思ったら、
ちょっとワンサイズ大きいね、
缶を買って。
あんまないんだよね。
あの、
どこにあんだろう。
今、
39:00
いつも行ってるニューデイズ、
駅中のコンビニね。
あそこには、
置いてんのよ。
その小さいのも大きいのも、
シュガーレスのレッドブル置いてあるんでね、
それ買って行くんだけどさ。
あそこにもね、
モンスターあるから、
モンスター買おうかな。
じゃあ明日はモンスター。
ただ、
なるべくシュガーレスって言っても、
なんか、
あれなんだろ、
ゼロカロリーシュガーレスって、
普通の人工甘味料なのかね。
であれば、
どっち飲んでも変わらんね。
ちょっと人工甘味料やめたい、
やめたいなと思ってるんだけどさ。
まあそこもね、
ちょっと成分ちゃんと見て、
買いたいなと思います。
じゃあ、
あとはね、
いただきました、
ラジオネーム、
791番さん。
友達の奥さんとなら話せるんだけどなー、
とか言ってなかった?
っていうね、
答えが来ました。
ありがとうございます。
言ってた。
何だろうか。
奥さんの友達の中にも、
あるんだろうね。
何か種類は。
いるもん。
友達の奥さんなんだけど、
ちょっと喋りづらいなって人はいるからね。
とか、
うーん、
そうだね。
今回は、
緊張しちゃうタイプの人だったかもしれないね。
だって、
作家の先生じゃん。
個展開いちゃうような人じゃん、もう。
1枚さ、
何十万っていうか、
だいたい売れちゃってるわけ。
そういう人だよ。
これからどんどんどんどんね、
人気も出てくるんだろうなって思うわけ。
そうしたらさ、
俺もちょっと緊張しちゃうんじゃない?
奥さんとか、
人見知りとか関係なく、
普通に、
目の前に、
作家の先生がいて、
そしたら、
そしたら、
その何か、
作家の先生がいて、
その人が奇策に対応してくれてもさ、
あっ、
はい、
なっちゃうじゃん。
そういうことかもしんないね。
ただ普通に、
どんな状況でも、
緊張しちゃう人だったのかもしんない。
これが、
少しね、
何度か顔を合わせるようになったりとかすれば、
違うかもしんないけど、
一発目だからね、
ちょっとビビってしまったっていうのがあるんだと、
ちょっと思ってますけどもね。
すいません。
だから、
友達の奥さんと話せるんだけどなぁ、
説は、
ちょっと撤回します。
おかしいなぁ。
いけると思ったんだけどね。
でも、
いつも奥さんと話すときはさ、
お酒入ってんのよ、だいたい。
だからなんだよ。
で、今回お酒なかったからさ、
今回思ったのはさ、
人と会う前に、
人と会う前、
人と会う前でも、
その、
42:01
初対面か初対面じゃないかによるけども、
初対面じゃなかったとしても、
レッドブル。
で、初対面であれば、
普通にウイスキー、
あんじゃん、
ちっちゃい瓶のウイスキー、
コンビニとかで売ってんじゃん。
あれ半分くらい飲まないと、
多分ダメだなって思ってますから。
まぁね、
でも、
コンビニも酒がないわけじゃないと。
こうやってね、
アルコール入れればある程度いけるってことが
分かってればね、
若干違いますから。
だからね、
あの、ほんと今後、
初対面でどうこうって、
長い時間喋ったりとか、
そういう可能性があるんだったら、
酒入れてくしかないよね。
やっぱりだから、
今後ね、
あるかわかんないけど、
その、婚活とかさ、
その時には、
まぁ、酒入れてくしかないのかな、
一口ね。
始めましてーっつったら、
うわ、酒くさっ、みたいな。
すいません、ちょっと緊張しちゃって、
酒飲んでるんですって。
こんな奴と絶対結婚したくないって、
なるわけじゃん。
でも、もしかしたらね、
あの女の子の方もさ、
あ、私もね、始めましてーっつったら、
あ、酒くさっつって、
二人で酒飲んでたみたいなね。
そしたら、
飲み行きますか、みたいになるじゃん。
そういう、
ね、そういう展開も、奇跡の展開もね、
ないとは言えないからね。
だから、そういう場に行かないとね、
そういうこと起きないからさ、
ちょっと行かないとなーと思ってはいるけどもね、
なかなか思い越しが上がりませんね、
というところでございますと。
じゃあ、そんなところで、
ね、えー、
いただいてます。
ラジオネーム795番さん。
パルさんは本当に、
権威主義というか、
肩書きに弱いなっていうね、
お伝えいただきました。
ありがとうございます。