花への愛情
どうでもいいかもしれない話です。始まります。
おはようございます、こんにちは、こんばんは。
皆さんって、部屋にお花とか飾ったりしてますか?
あとは、お花自体好きだったり、興味があったりとかしますかね?
なんか自分は、お花すごい好きで、
小さい頃から身近にお花があって育ってきてるっていう感じだったので、
未だにお花とか好きなんですけど、
なぜ好きなのかって思った時に、
うちの自分の母親が、お庭でお花を育ててたんですよ。
結構、皆さんイメージつくかな?
イングリッシュガーデンっていうのがあるんですけど、
いわゆる、きれいに整列してきちっとした花が植えられててっていうよりも、
ちょっとナチュラルな感じっていうんですかね。
すごい生い茂ってるってわけじゃないですけど、
ちゃんと手入れはしてるけど、
ピチッとしてる感じのお庭っていうよりも、
ちょっと自然体なんだけど、
全体としてはすごくきれいで、
あと生命力があふれてるような感じのイメージなのが、
イングリッシュガーデンだと思うんですけど。
そうですね。
母親がそういう感じでお庭を作ってたので、
自分すごいお花好きなんですけど、
ただね、部屋とかにお花飾れないんですよ。
飾れないというよりも、飾らないようにしてるっていうのが正しいのかもしれないですけど、
うち猫が3匹いるじゃないですか。
なのでその猫ちゃんが、
やっぱどうしても猫ちゃんだと高いところとか登っちゃうじゃないですか、棚とか。
なのでお花を置く場所がちょっと自分の中では難しくって、
なのでお花なかなか飾るってことが今の段階だとないんですけど、
でも理想としてはお花屋さんに出かけた帰りとかに寄って、
そこでお花その時の気分で買ったりとか、
あとは店員さんとかと仲良くなったりとかしたら、
その人にお花その時の気分で選んでもらってとか、
そういうのができたらすごい楽しいだろうなぁとは思うんですけど、
しかも今ってすごいお花の種類とかあるじゃないですか。
菊のお花とかって、
どうしても自分の小さい時からのイメージだと仏花みたいな、
ちょっとそういうお供えする時に買うようなのが菊の花っていうイメージだったんですけど、
なんか海外だと菊ってそういうイメージがないみたいで、
なんかすごいいろんな華やかな菊の花があるんですよね。
多分日本でもそういうの増えてると思うんですけど、
花びらがすごい細かいやつとかあったりとか、
あとは前にバラ農園なのかな、
なんかそういう番組で、
そういう生産者の人がいろいろ開発して、
新しい菊じゃない、バラの花の品種を作ったりとかっていう番組見たことあるんですけど、
すごいんですね今って。
しかもそもそもお花ってこう、やっぱりどうしても切り花で買うことが多いじゃないですか。
そうすると長持ちしなかったりするのって、
どうしてもこう、何て言うんだろう、次から買わなくなっちゃったりするじゃないですか。
だけどそのバラの農家さんというか開発者の方が言ってたのは、
いくら綺麗でも長持ちするものを作るっていう話してて、
綺麗でもすぐ枯れちゃったらなかなか難しいじゃないですか。
なのでそういう切り花としても長持ちする、お花が落ちにくいっていう意味なのかな。
なんかそういうの開発してますって話してて、
わーなんかね、いろんなことをやっぱりね、
植物の命をいただいてるわけじゃないですか。
だからそういうのをお部屋で綺麗に飾って、
生活を豊かにさせてもらってるっていう意味でも、少しでも長持ちしたらいいですよね。
パンジーとビオラの魅力
そうそうそういうのをやってて、
研究者というか開発者の人がいて、しかも今の時代に合わせてとか、
今までなかったものをいろいろ作っていくっていう風なことがあるんだなーと思って、
面白いなーと思いました。
皆さんは何かありますか?好きなお花とか。
自分の場合だと、木に生えてるっていうか、木で育てるようなものだと、
桜のお花が好き。
やっぱり花見とかいいじゃないですか。
しかもね、春といったら桜みたいな、そういうのもあるし、
なんといっても淡いピンク色とか、そういう色も好きですね。
で、あとは他に好きなものだと、パンジーとかビオラとかが好きなんです。
なんかさっきも話したんですけどね、
母親がお庭にお花たくさん育ててたので、
それの結構メインのお花がパンジーとかビオラだったんです。
すごいシンプルな形してるじゃないですか、お花が。
5枚かな、花びら。
だけど、今ね、いろいろ開発もされて、それこそさっきの話と繋がりますけど、
いろいろ開発されて、いろんなパンジーとかビオラが出ているんですけど、
一番ベーシックなものって、皆さんもイメージつくかもしれないですけど、
紫色と黄色と黒の色のビオラとかパンジーが一番メジャーなのかなって思うんですけど、
あの色の組み合わせがすごい好きで、
だから自分も作品とか作る時とかに、どうしても紫と黄色の組み合わせ、結構しちゃうんですよね。
やっぱり小さい頃から育ってきた時に見てきたものとかって、
やっぱり大人になっても潜在的に残りますよね。
だからパンジーとかビオラの、特に紫と黄色と黒のお花が好きですね。
でもパンジーとかビオラっておそらくですけど、
お花屋さんとかだと土のついた状態というか、
鉢植えとかお庭に植えたりとかっていう感じの売り方であって、
おそらく切り花とかってないと思うんですよね。
うちの母親はお庭で、
お花って定期的に花を摘んでいかなきゃいけないじゃないですか。
あんまりお花咲きすぎると、
お花に栄養が行きすぎて、植物全体、苗全体の栄養がちょっと行き届かないみたいなのがあるみたいで、
定期的に花を摘んだりするみたいなんですけど、
なのでその摘んだお花を小さいコップとか、
なんかそういうのにいけたりとかしてたので、
いわゆるザ・お花みたいな背丈の高いお花をうちは飾ってたというよりも、
ちょっとコンパクトなものをいろんなところ、
トイレだったり洗面所だったりキッチンだったり、
なんかそういうところに飾ってありましたね、小さい時。
そうそう、だからお花、
仕事の帰りとか、
フラット、お花屋さんに寄って、
いろいろ買ったりとか、
あとは新しいお花の種類に出会ったりとか、
そういうのいいなぁと思いますね。
あと花言葉とかあるじゃないですか、お花って。
そうそう、だからそういうのとかもね、
いろいろ知っていくとまた違う楽しみ方ができるのかもしれないですよね。
あと誕生花って言うんですか?
その誕生日のお花とかもありますよね。
そうそう、だからそういうのとかね、
いろいろ調べたりとかしてみるのも面白いかもしれないなぁと思いますね。
こんな感じで今回は終わりにしたいと思います。
ありがとうございました。