で、こちらが1月5日の放送からドリカムの曲がオンエアされるそうなので、チェックしてみてください。
配信でね、他の地域の人も見れたらいいですよね。
本当に。
ニュース自体、番組がね。
で、アナウンサーの、お名前忘れた。
アナウンサーの男性の方とマサさんがそこで渋谷ドリカムシアターで意気投稿して、
で、ドリカムのファンだったんだって。アナウンサーの人が。
で、それで書きましょうって。
マジで?
うん。ってことになったらしい。
え、そんな気軽に?みたいな。
じゃあ僕たちも書いてほしい。
そうそうそうそう。
これはね、でもギャランティ発売してるはずなんで。
クラファンしましょう。
クラファンで作ってもらいたいね。
というニュースがありました。
12月28日。
現時点ではこのようになっています。ドリカムニュース。
でもこの後また年明けに大きいニュースが飛び込んできたりしてるかもしれない。
その時は皆さんも、自分で情報を拾ってください。
ちょっとタイムラグのあるニュースなんでね。
はい、お願いします。
それでは、ここで新年始まったばかりですが、
次回2月のテーマを皆さんにお知らせしておきたいと思います。
はい、私がお知らせします。2月のテーマです。
私の推しドリアルマブ90年代編をトークコーズオン。
これはどういうことですか?
1枚目から10枚目を2月に区切って、
この中から私が、あなたが推すアルバムをピックアップしてください。
1枚でもいいし、2枚でもいいし、
その辺はいつも通りゆるっとやりますね。
好きな推しのポイントは何でもいいよね。
このアルバムも全曲好きでもいいし、
このアルバムの中のこの曲がもう外せないとかもいいし、
シングルでやったんですけど、ジャケット大好きとか、
あと参加ミュージシャンのこの演奏好きとか、
自由に選んでもらったらいいですよね。
なんでこの特集をやるか、このテーマをやるかっていうともちろん、
3月18日の9年ぶり。
The Black Holeアルバムが出るから、
みんなで振り返ったら面白くないっていう発想。
復習的な。
お察しの通りですね。
90年代編にょろにょろってことはあっちゃんさん、
これは2000年代編があるんですか?
2000代年にょろにょろ。
今日なんか逆になりがちですね。
2000年代…年代…
2000年代編?
はい。
にょろにょろ。
にょろにょろがあるってことですかね。
これは3月にしたいなと。
そうなんですよ。
とりあえず2月は90年代編ね。
90年代のアルバムって何があったんやっていう話なんですけど、
一応申し上げますと、デビューアルバム。
1989年のDreams Come Trueから、
1999年のThe Monsterまでの10枚。
ちょうど10枚なんだね。
すごいね。
バーって言うとね、
Dreams Come True, Love Goes On, Wonder 3, Million Kisses,
The Swinging Star, Magic, Delicious, Love Unlimited,
Sing All Day, The Monsterまでの10枚のアルバムから、
みなさんはセレクティッド選挙をお願いいたします。
今日急に英語になる。
なんかちょっと発作ですかね。
ということで、みなさんお願いいたします。
引き続き、今回のテーマも募集してるんで、
合わせてお願いします。
はい、といったところで、
じゃあ早速、今回のテーマに入っていきますね。
早速ってよく言うけど、全然早速じゃないよね。
そうだね、ずっとずっと話せるもんね。
自分たちの中では早速ってことで、やります。
今回ですね、1月のテーマは、
ついに始まるアルバムツアー。
ドリカムのライブを見たことがない人にも見てほしい。
ライブ映像。
これでみなさんから募集しておりました。
僕たちも選びました。
3月からね、デビュー日。
3月21日から、
このザ・ブラックホールアルバムのツアーが開始ということで、
チケット発売中ですかね。
はい、発売中です。今ローチケで買えます。
お急ぎください。
なかなか当たらなかったりするんですけど、
根気強くやってみましょう。
負けないでください。
負けないで。
ザードですか、今は。
ザードは出ませんよ。
で、みなさんから募集して、
この第1弾、1弾目にご紹介できるかもっていうので、
みんなに送って送ってって言ったら、
すごい送ってくれて、
しかも駆け込みがすごくて、
夜中に昨日ちょっと編集をお便りしてたんですけど、
パッてもう1回開いて、
あ、また新しいの来てる。
で、ちょっと編集して、
あ、もう1回開いて、
あ、また新しいの来てるっていうね。
どんだけ駆け込みがみなさん、
ありがとうございました。
ありがとうございます。
あれですかね、夏休みの宿題は、
31日にするタイプのリスナーさんが多かったかもしれないです。
でも本当にありがとうございました。
間に合うようにね、送っていただいて。
結構ね、でも過ぎてる方もいらっしゃる。
先生は怒ります。
あら、アゴーズエンベージー過ぎちゃった。
ありがとうございます。
終盤1発目でございました。
で、そのドリジャラシさんとみんなマサマニアさん、
実はもう1曲ずつ送ってくださってて、
それを紹介しますと、
みんなマサマニアさんが、
ザ・ドリームクエストツアー2017で歌われたエスケープ。
ミワちゃんの歌、ダンスはもちろん、
マサさんのベースのかっこよさに何度も見てしまいます。
わかる。
これイヤホンとかで聞いたら、
マサさんのベースすごい。
バチバチに聞こえる。
いいね。
うん。
結構このエスケープはダンスもすごいし。
うんうんうん。
連携です。
お二人。
でね、
ドリジャラシさんがもう1曲選んでくれたのが、
ドリコムワンダーランド2015の悲しいキス。
ホンマさんのソロとミワちゃんのアドリブが素敵すぎる。
ホンマさんはもう痺れるよね。
ホンママサトさん。
ホンマさんで僕同い年なんですよ。
え?
そう、46だと思う。
今年47。
なってるのかな?
47。
何回かホンマさんのライブに行ったことがあって。
あ、ほんとに?
ずいぶん前だけど。
それこそ高松でライブしてた時。
あ、そうなの?
ほら、居酒屋じゃなくて、
夜の。
ライブハウス?
ライブハウスじゃなくて、夜カフェみたいな、バーみたいなところでステージがあって。
ブルーノートみたいなやつ?
そうそう。そんなに広い感じじゃないけど、ちょっとした。
そういうところに来てくれたことがあって。
一緒に写真とか撮って。
いいな。
あ、あれかな?街中にあるカフェ。
あ、そうそう。
あそこだあそこだ。
あ、いいな。
ほんとにホンマさんのサックスは素晴らしい。
鍵盤もできるもんね。
そう。何でもできるじゃん。
そう、このホンマさんとミワちゃんのアドリブはまた聴きたい。やってほしい。
悲しげ消すといえば、2007年のワンダーランドの時のホンマさんとミワちゃんのアドリブもすごい好きなんですよ。
でもあれは配信で映像が出てないんで確かに。
映像作品買ってくださいね。
あれも好き。
エネオスのワンダーランド2019の前夜祭のライブでスティールを歌った時のミワちゃんとホンマさんのアドリブ合戦もすごい素敵だった。
もうずっと長い間やってるよね。
長いね。
ありがたい。
はい、という素敵なライブセレクションでした。
これいつも通りプレイリストがあって、スポティファイのプレイリスト。
ホンマさんが送ってくれたものはもちろんライブ映像付きなんで、切り替えでライブ映像が見られるし、音源だけでも聴けるから。
多分普通にプレイリストで流すと音源だけになると思うんですけど。
いいよね。
めちゃくちゃいい。僕今日アキューちゃん迎えに行く時ね、ずっと聴いてた。
最高でした。ライブ行ってるみたいだった。
確かにテンション上がった。
めっちゃテンション上がった。
YouTubeでもプレイリスト作っていますので、今回はそちらでも聴いていただけます。
じゃあ次。
ドリヨシー23さんからのメッセージね。
ドリカムワンダーランド2015の雪のクリスマスウィンターソングです。
ドリカムお二人の登場と同時に雪のクリスマスでミワさんの歌声に酔いしれたと思ったら、
ウィンターソングのダンシングバージョンをフライングで歌い上げるミワさんにびっくりです。
この2曲だけでもドリカムのライブの幅広さ、難しいことを簡単そうにやってのけるミワさんの凄さが感じられるので、
ぜひドリのライブを見たことない人にも見てほしいです。
このウィンターソングは新しい時を迎えた時期的にもいいんじゃないかなと思います。
綺麗なドレスだったよね、白のね。
そうそう、フライングでね。あれは超びっくりな始まりだったけど。
これ映像は配信で出てるのは切れてるんですよ。
雪のクリスマスだけの映像と、その続きのウィンターソング。
続けてプレイリストに入れてるので、続けて聴いてるんで。
これでも書いてくれてるけど、結構絶やすく歌ってるように見えるけど、すごいことだと思うよ。
いや本当にね、おかしいよね。
おかしいよねって、いい意味でね。
いや本当にもう怪物だと思う。
腹筋とかも絶対いるでしょ。
だって真っ直ぐ立ってられないと思うよ。
まずね、それで歌ってるからね。
そうそうそうそう。しかも波大抵のセールじゃないじゃん。
なんかほら、ドームの上とかすごい気温が下がるって言ってたよね。
これ冬のライブだったから、めっちゃ寒かったって言ってたじゃん。
それでもあのパフォーマンスはすごいと思う。
なんかバーっと降りてきたりするときあるやん。
あるある。急に近くまで。
そうそうそうそう。
キターってやるよね。
すごいよね。
カモメが鳴いてる。
カモメが鳴いてる。
カモメが飛んだ。
のどかですね。
ということで、ドリオシ23さんありがとうございました。
では続いてマミコさんからいただきました。
でね、マミコさんは今回ですね、ライブのセレクションの前に
前置きがありまして
予告編です。
予告編?
エピソード0と言います。
マジか。
で、マミコさんが次のターンでどのライブ映像を選んでるか
予想しながら皆さん聞いてみてください。
楽しみ。
お便り職人、熟練の方になるとこのように前置きがつけられる。
すごい技だね。
すごい技です。いくよ。でも楽しいから。
あ、なんかすごいおしゃべりさんが来た。
エホエホ伝えに行かなくちゃ。
流行語も交えながらお送りします。
ドリランシティGO聞きに行かなくちゃ。
じゃあ言うよ。マミコさんの手あり読まなくちゃ。
エホエホ。
秋人さん、あっちゃん、こんにちは、こんばんは。
こんばんは。
ドリカムのライブを見たことがない人にも見てほしいライブ映像。
またまた選ぶのに悩みました。
どのライブ映像もみんなに見てほしいと思うからです。
あまりにも選べないので、私なりにいくつかテーマを決めて、得意の小分け作戦で選ぶことにしました。
とはいえ、テーマも絞れず苦戦しています。
そこで初心に帰って考えました。
まずは今でも忘れられない、私がドリカムのライブに行くきっかけとなった出来事をお話しします。
知りたい。
以前のお便りでお伝えしましたが、私はドリカムに出会ってすぐにドリカムアレルギーを発症してしまい、
ドリカムを避けるようにしていた時期がありました。
大後悔。
その後、偶然未来予想術を耳にしたのをきっかけにアレルギーを克服して、
ドリカムをたくさん聴くようになったのですが、
ライブに行くようになるまでにはもう少し時間がかかりました。
大後悔。
その理由はチケットを取るのはかなり大変という認識があったからです。
それまでにドリカム以外の何組かのアーティストのライブに行ったことがありました。
友人がチケットを取ってくれたり、自分でチケットを取った時は朝早くから地元のプレイガイドに並びました。
発売日の電話を全く繋がらず、繋がった時には完売しているという経験もありました。
そっか、昔ってこういうチケットの取り方だったんだね。
そう、僕いつも5時とかに並びに行ってた。4時、5時に。
10時から5時に。
懐かしいな。電話とかもね。
続けるね。
なので、ドリカムのライブに行ってみたいけどチケットが取れないんだろうなという消極的な思いを持っていました。
それとアルバムを聴くだけでもドリカムの曲から十分にパワーをもらえたので、当時はライブに行かなくても満足していました。
しかしある日、ドリカムのライブ絶対に行きたいという気持ちになった出来事がありました。
それは1991年の年末に見たテレビ番組でした。
その年のベストヒット曲を特集した音楽番組で、各アーティストによる楽曲披露がありました。
その中にEYES TO MEが入っていました。
その日、ドリカムはライブがあって、ライブが終わった後の会場からEYES TO MEが生中継されました。
ライブ参戦したベイビーズも残っていて、ドリカムのライブそのものを見ることができました。
多分それが私が初めてテレビで見たドリカムでした。
すごく楽しそうで、私はそれまでそんなライブを体験したことがありませんでした。
衝撃的でした。
特にアウトロのサビのメロディーです。
歌ってないですね。
ミワちゃんがすごく楽しそうに歌う姿と、会場中がミワちゃんと一緒に大合唱している様子を見て、
えー何これ。すごい楽しそう!このバンドのライブ絶対に行きたい。と強く感じました。
みんなが歌うラララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララ。
はリピートされ、テレビ中継なんて関係ないという感じで歌い続けられていました。
そして曲を最後まで放送するのを諦めるかのように、カメラはスタジオに戻っていて、
だから想像できる。
わかる。
で、番組の司会をしていた山田邦子さんが、これまた時代を感じる。
本当だ。
感慨深く、楽しそうですねー。
ちょっと待って待って。楽しそうですねーと言っていたのが強く印象に残りました。
この番組、秋人さんとあっちゃんは見ていましたか?
見てない。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
本当に。
12月27日中に送ってくれた皆さんもありがとうございました。
絶対随時ご紹介していきますんで。
はい。
で、引き続きね、まだこのテーマでは募集していますので、
皆さんどしどし送ってください。
いっぱいください。
はい。
ドリカム男子のトークコートオン。
なんかレギュラーテーマってこの2人になって初めて。
うん。
前回はアワードだったからね。
ちょっとイレギュラーだったんですけど、
そうですね。
はい。
レギュラー的にあるのはこのシーズン2初めての1月なんで、
はい。
1ターン目はセレクト曲をお送りします、MCの。
はい。
で、1ターン目があっちゃん。
2ターン目が僕飯人になります。
ということで、じゃああっちゃんセレクトは?
はい。
あー今日は、あれがないわ。
何が?
エコーが、つらい。
これいつもエコーするの。
いや、聞かなかった。
ほんとに?
それ聞いてなかったんです。
いや、ごめんなさい。
ちょっとなんか気分的に発表となったらそっから。
発表しますって、あれすごい良かったよね。
ね、良かったでしょ?
ブルブルブルブル。
そうそう、そう。
はい、じゃあ。
えっとね、私が選ぶ、みんなにね、見てもらいたいライブ映像。
2019年、ワンダーランドの決戦は金曜日です。
あれは、どんなやつですか?
えっとね、自転車に三浦ちゃんとマザさんが乗って、フライングしたやつです。
で、その自転車の下にはね、30周年ありがとうって書いてた横断幕っていうのがあれ。
横断幕があって、で、乗りながら、みやちゃんがね、上からね、そのキラキラのね、テープ、なんていうのある?
なんか、投げてさ。
投げてて、巻いてたって感じ?
そう、巻いてて。
でも結構最後オラァーだったよね。
そうそう、シャーシャーって投げて、あれ欲しいと思いながら見てたんだけど、もらえなかったんだけどさ。
なんか、フライングを二人でするって初じゃない?
あの、同じ乗り物でやるのを初めてだね。
でさ、なんかその、多分あの時ね、自転車二人乗りは違法だよねみたいな話してたと思うよ。
で、マザさんが後ろにちょこんと乗ってね、かわいらしいなって思いながら見てました。
あれ、なんかこう、背中合わせだったよね、二人がね。かわいかった、すごい。
まさかあの曲で飛ぶとは。
そう。よかった。
しかも自転車で。
でも2019年のワンダーランドの時って、この曲でこの演出なんやとか、結構予想外があった気がする。
選曲も予想外だったけど、結構裏ワン的な側面もあったりしたけど。
そうか、ちょうど30周年だったね、あれね。
もう5年も前になっちゃうよ。
え?もっとじゃないの?5年前か。
6年前か。
早いわ。
すごい。
そんなこと言ってても次のワンダーランドがやってくるようにする。
ほんとだね。
次は2027でしょ?
来年やもん。
ほんとだ。
この配信が2026だから。
やば。
早っ。
皆さん、お急ぎください。
何をやって。
心の準備をね。
はい。オッケー?
オッケー。
でもあれだね。もうちょっと話す?いい?
いいよ。
ライブ中のね、二人の、僕はいつも若い時はね、ミヤちゃんばっかり見てたの。
で、ここ最近は、結構マサさんも見てて、
それ何きっかけかって言ったら、
マサさんがミヤちゃんをね、見つめる眼差し、すごく優しいんだよ。
へー。
どうぞ。
そう。ミヤちゃんを見つめる眼差しがね、すごく優しくてね、
僕はもうそれをよく見てる。
あっ、今見てるみたいな。
分かる。
で、何かこうさ、何て言うの、合図し合ってる時とかさ、
すごい優しい顔してるよね、マサさん。
結構映像作品にも、そういうのを編集される方が意識してる。
うん。
残ってたりする。
ね。あれをね、見て欲しい。
あの、演出もそうだけど、二人の関係性というかね、
こんな格好やってきたからこっちのなんかあるんだろうなっていうのを見てください。
未来予想図2とかね、歌う時の二人が映る瞬間とか、
すごいグッとくるものがありますよね。
ドリカム男子のトークポーズオン。
それではここで普通のお便りを紹介するよ。
TGOベイビーズに聞いて欲しいドリカムのこと、ドリ以外のことの括りでいただいております。
リスさんからのお便りです。
あけましておめでとうございます。
ドリ男子TGOシーズン2のスタートおめでとうございます。
そしてありがとうございます。
間違いなく100分の1人のリスです。
今年もどうぞよろしくお願いします。
シーズン2のドリ男子TGOは私にとって癒しの存在となっています。
癒しを求めてドリ男子TGOを聞く。
トップXでポストしたら、
あっちゃんの声からマイナスイオンが発せられているって
TGOベイビーズのミサキーヌちゃんが言ってきてくれて
確かにそうかもと思います。
マジで。
僕反応した。
そう反応した。めっちゃ嬉しかった。
ジングルの声も優しくて良き。
あんまり言うとあきひとさんが拗ねるんよね。
あっちゃんの声に癒されているのは確かやけども
あきひとさんあってのドリ男子TGOですから
もうそこは絶対なんだからって
締め切りギリギリ取りそぎお伝えします。
リスさんありがとうございます。
詰めてないよ。
知ってるから。
何を?
でもすごい嬉しい。
癒しとか言ってくれて。
まさか癒しで聞いてくれるなんて思ってもありませんでした。
ニッシーの予言が当たってますね。
癒し系になるよって言ってたよね。
そう言ってた言ってた。
あの人すごいですね。
予言的中。
すごい色々なものを残して去っていく。
去ってないよまだ。
裏方としてね。
そう裏方としてね。
言ってくれてるから。
元気そうだった。
本当?
LINEしたこの間。
でも忙しそう。
そうだね。
早くお帰りください。
待ってます。
ということでリスさんありがとうございました。
ありがとうございました。
嬉しいね。
嬉しい。
癒し系と言えば井河はるかさんなんですよ。
癒し系じゃない?
癒し系。
癒し系って言われよって。
元祖は飯島直子さんで。
ジョージアン。
あのブルゾン欲しかったけど。
当たらず。
懐かしい。
懐かしい。
そんな世代を感じるドリ男子TGを。
じゃあね、続けて。
これ実はですね。
ドリカムのこの曲どういうことなんだ問題でいただいてるんですけど。
寝かせてるといつになるかわからないから。
ここで紹介しちゃう。
またやるかもしれない。
どういうことなんだ問題。
その時にみんなの答えを聞かせてもらってもいいかもしれない。
まおこさんから。
いつも楽しく聞いています。
季節柄、冬三昧にはまだ遠いよ。よく聞いています。
これ年末にくれてたんですよ。
エネオス前夜祭のライブ映像がお気に入りです。
2019年ワンダーランドの前の年の年末くらいにあったやつですね。
夜明け前に現れた四駆にボブスレーとお弁当ツリーザーをも積んでですが
後半に出てくるスノーモービルに乗ってゴーゴーに引っ張られ
スノーモービルを積んでいくとずっと思い込んでいました。
でもそういうのあるよね。勘違い解消。
彼氏四駆とスノーモービルを持っているとめっちゃバブリーじゃんって
よく考えるとボブスレーを持っていくんですよね。
ボブスレーってあのウエットスーツみたいなやつを着てコースを滑るやつ?
え?え?となりまして
北海道ではソリのことをボブスレーって呼ぶのかな?
はたまたソリよりもっと早く滑ることのできるボブスレーっぽいソリが存在するのかな?
ボロ的にソリイコールボブスレーと表したのかな?
聞くたびにどうなんだ?と思います。
お二人のご意見聞かせてください。
で、これ僕もそんな深くそこ思わずに聞いてて
初めてだよね。
スノーモービルを持っていくとは思ってなかったんですけど
そこは聞いてたんですけど
でもそのボブスレーって確かに
あのあれでしょ?冬のオリンピックとか
シャーってやるやつ
それを考えると
鉄板でしょ?鉄筋?鉄でしょ?
鉄だよねあれ
アルミ?わからんけど
金属でしょ?
金属だよ
それを背負ってさ
背負ってじゃない
抱えてこう車に乗せて
えいほえいほで
ボブスレー乗らなくちゃ
えいほえいほ
伝わなくちゃっていうこと?
え、でもさ
どう思いますか?
あの溝がなかったら
落ちれなくない?
溝あるんですよ
嘘?
彼氏と彼女が行くところには
ボブスレーコースがあるんですよ
マジで?
乗るぞ!
次のオリンピック目指すんだろ
でも雪国だからあるかな
でですね
これ気になって
ちょっと調べたんですよ実は
じゃあ
北海道では
まさにソリのことを
ボブスレーって言うらしい
プラスチック製のさ
ひもとかが付いてて
子供たちが乗るみたいなソリあるやん
あれをボブスレーって言う
そうなんだ
っていうネット情報だから
もし違うとか言うのがあったら送って
欲しい
そうそうそう
なんかそういうのを書いてた
結構前に調べたから忘れたけど
勉強にあったね
なんかこう
なんていうの
北海道のことをまた一つ
作ることができた
そうですよ
教養も深まる
ソリランシティジオ
2026新年です
確かにね
マーコさんいいところに目を付けてくれたと思う
時々ミワちゃんの歌詞って
北海道ならではのが入ってたりするやん
あのやっけの背中に
この同じ曲だけど
やっけって何?って思った
最初聞いたときに
で何やっけって
何なの
これ前調べたんやけどな
なんか上着みたいなやつ
調べて
え?
やっけ?
気になった
気になる
やっけとなってすぐ出てきたわ
フードのついた防水防風用の上着
それです
ほら上着
それをやっけって言うらしい
面白いよね
そういう北海道ならではの
もしかしてミワちゃん自身も
北海道ならではだと思ってなくて
書いてる可能性もあったりする
そういう
だってボブスレイとかもそうかもしれない
注釈がいります
面白いそういう歌詞
あれかな
こうやって普通に聞いててなじんでるけど
よくよく考えたら何?って思うのが
たっぷりあるよね
結構あるんよ
そういうのどういうことなんだ問題で
皆さん見つけたら
ぜひ送っていただいて
っていう感じですかね
まおこさんもありがとうございました
皆さんお便り今回も新年からありがとうございました
ではここでお便りの告知
今年も引き続き
ドリダンシティGOでお便りを募集しています
今月の1月のテーマですね