1. 楽しいラジオ「ドングリFM」
  2. 1055 モチベーションが下がる..

メルカリで家にサウナを買った男の話 https://magazine.mercari.com/beauty/health/home_sauna

Summary

なつめぐとなるみは裏どんぐりのお便りコーナーでリスナーの仕事のモチベーションについて話しています。仕事のモチベーションを維持する方法についても語っています。手放してすっきりしたものは、サウナ、パンツ、住民票です。

Table of Contents

00:00
Speaker 2
おはモーニング、どうもなつめぐです。どうもなるみです。
Speaker 1
donguri.fmでは、裏どんぐりというコミュニティがあり、そこだと絶対に読んでもらえるという、
なに、お便りのコーナーというか、なんていうの?
Speaker 2
なんでしょうね、直通ルートみたいなのがあるんですよね。
Speaker 1
はい、それに多数来ているので回答していきましょう。
これを読んでほしければ、みなさん裏どんぐりに入るんだ。
Speaker 2
じゃあ、1つ目お願いします。
仕事のモチベーションの維持
Speaker 1
ういー、ラジオネーム特命希望さん、仕事のモチベーションが続かないことが多いのですが、お二人がそのような状況に陥ったときに、どのようなことをモチベーション維持されてますでしょうか?
特命希望さん、ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
はいはい、仕事のモチベが続かない、どうやって維持してますか?
これはもうなるみさんの答えは、もう長年連れ添っているのでわかります。
Speaker 2
おお、そうなの?俺言おうとしてこれあったけど。
Speaker 1
じゃあお願いします、仮に。
なるみさんはこう言うであろう。
維持しなくていいんじゃない?
当たってる?
Speaker 2
当たってる。
9割当たる。
8、9割当たってるね。
Speaker 1
やりたくないならやらなくていいんじゃない?
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
で、やりたくなったらやればいいんじゃない?
もしくはやりたいことをやればいいんじゃない?
で、いかがでしょうか、ファイナルアンサー。
Speaker 2
ほぼそうっすね。
僕言おうとしたのは、仕事のモチベーションって血統値みたいなもんだと思うんですよね。
上げなくていいんですよ。
上げちゃうと下がるじゃないですか。
上がった状態だから下がるって思うわけで、ずっと低空飛行でいいと思うんですよね。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
そんなめっちゃ上げるとかめっちゃ下げるとかそういうのなくてさ、
常に低温でやるかみたいなぐらいでいいんじゃないと思うんだけどね。
なので、僕はあんま上がりもしないし下がりもしないかなと思う、仕事って。
好きなこと、楽しい仕事が来ると上がるだとさ、そうじゃなくて下がるわけでしょ?
でもどっちしろ会社と契約してお金もらってるんだからさ、常に同じノリで仕事すべきだと思うんですよ。
上げもしないし下げもしないぐらいがいいのではというのが、僕は常々思うというか。
Speaker 1
だからそもそも上げなくてよくないっていう感じですかね。
でもさ、ちょっと低いはダメじゃん。
それやりたくないです。
みたいな人はダメじゃん。
Speaker 2
同じでいいと思うんだよ、ずっとね。
Speaker 1
ずっと同じでいいと思うんだけど、ずっと低いとそんな人はやめた方がいいじゃん。
Speaker 2
上下しない方がいいっすね。
Speaker 1
そうそう、でもさ、5段階、時間軸じゃなくて上にさ、めっちゃやる気満々だからさ、
もう足引っ張りまくる邪魔だわみたいなさ、のから5段階あった時、一番下はもうやめた方がいいじゃんそんなの。
Speaker 2
まあ一番下にならざるを得ないんだったら、ちょっと他の場所に行った方がいいかもしれないですね。
Speaker 1
で、それ多分5段階ぐらい行ったらさ、なるみさんで言う真ん中でいいと思うんだよね。
常に3でいいっすよ。
Speaker 2
ちゃんとずっと3をやって2にも落ちないっていうのが大事なんじゃないですかね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
僕なるみさんがすごいなと思うのは2に落ちないんだよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
それがすごい。だから僕さ、僕は5-1-5-1-5-1なのよ。
Speaker 2
疲れんじゃん、5と1を繰り返す人って。
Speaker 1
で、あの、LTBというかさ、金属していた日数で割ると多分3になるんだよ。
Speaker 2
じゃあ3にしろやって思うわけじゃないですか。
Speaker 1
なんかさ、そういうゲームあったじゃん。落ちちゃう、上がる。
Speaker 2
あるあるある。
僕あれなのよ。
モチベーションの上下
Speaker 2
昔ガラケーだったよね。
Speaker 1
僕あれなのよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
そうね。なので仕事のモチベーションが続かないことが多いっていう時はどうなんでしょうね。
まあそのちょっと続かないぐらいをずっと維持すればいいじゃないですか。
まあ無理に上げなくていいというかね。
Speaker 1
ただむずいのが、僕仕事のモチベパターンってナツメグパターンとナルミパターンの2つあると思ってて。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
僕派の人はむずいね。
Speaker 2
1か5の人が今1なわけ。
Speaker 1
このさ、ガラケーでうまくにょろにょろを真ん中にして輪っか通すあのゲームをやってる人はずっと3にしたいんだよ。したいんだけど下がっちゃった。
Speaker 2
あれずっと3にすんのむずいかな、あのゲームね。
Speaker 1
あれずっと3にしてたらゲームとして成り立ってなかったじゃん。
うん。
そう、ああいう人もいるのよ。
うん。
ナルミさんみたいにさ、マリオみたいにさ、ただまっすぐ進んでれば。
まあたまにクリボーとか出てきて跳ねるけど。
うん。
あれはさ、上下のブレはないじゃん。
Speaker 2
ないね。
Speaker 1
マリオは。
僕らそうじゃないんですよ。
Speaker 2
通すんですかそういうときは、ナツメさんは。
Speaker 1
難しいけど、いわゆる16診断のENFPとかそういうのになんか関わってくる気がするけど。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
例えば僕だと、しゃべってるとテンション上がるんよね。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
社員の人としゃべってて、こんなのがいけてないよね、こんなこと困ってるっていうのがわかるとテンション上がるし、もしくは顧客としゃべってて、こういう大変なことがあるわっていうのがわかると、おっしゃろうってなるから。
うんうん。
なんか、そういうのを取りに行くかな、モチベ上げたかったら。
Speaker 2
じゃあ、まあこうしたら上がるってはっきりわかってんだったらいいよね、それがね。
Speaker 1
そうそう。
それをまず見つけるの大事とな。
でもね、そうそうそう、それを見つけるの大事だね。
でもそれさ、ガラ系ので、上ボタンを押せば上に行くなって思っててさ、上を押し続けると上の壁にぶつかるから。
Speaker 2
そうだね。
仕事のモチベーションとゲームの関連
Speaker 1
あの、ちょこちょこ、ちょこちょこってやんないと。
Speaker 2
あの、カーソル上下上下をやってさ、にょろにょろにょろにょろ、洞窟をくぐっていくゲームでしょ、あの。
そうだよ、そうそうそう。
昔やったな、あれめちゃめちゃ。
Speaker 1
なので、そういう人はまあ、自分のモチベ上がる方法を知り、あの、それをやりましょうっていうのがただ、なんかわかりやすいかな。
あとは僕は、あれだね、こう、例えばなるみさんがずっと60点の仕事をやりますみたいなときに、モチベ3のまま。
2年に1個、一生忘れられないくらいでかいのやったらいいんじゃないって思ってる。
僕は、あの、それまでずっとサボってても。
打ち上げ花火のね。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
それで、働いてた日数にしたらまあ、トントンって60分でやつってやってたくらいになるんじゃないかなって。
Speaker 2
そうで、来なかったらどうすんの、その、すごいのが。
まあ、最初にやっちゃうのはいいと思うけどね、そうだよね。
Speaker 1
ああ、そうだね。
最初にやってさ。
来なかったら、来なかったらあれでしょ。
あの人本当にダメだったねって言う。
それでもいいんじゃない?いいじゃんいいじゃん。そしたら伝承ですね。
Speaker 2
すごいって言う人とダメだって言う人の意見が分かれる人になるんだよね、多分ね。
Speaker 1
僕だね。
僕だね。
確かに、なるみさんは誰に聞いても別に仕事のパフォーマンスっていう面に関してはなんか一定、
なんかそんなに違いはなさそうだけどな。
Speaker 2
結構モチベーションが上がんないとか下がってるみたいな話っていうのはさ、
なんか仕事のワンワンでもさ、結構受けてきたりとかしたんだけど。
やっぱり僕が言うのがそのなんだろう。
そもそも会社員である以上、下がってはいけないとモチベーションは。
常にまあいい状態になきゃいけないからさ。
下がるとはなんなんだと。じゃあ辞めればいいんじゃないですかみたいな。
そういう話になるからさ。僕もだっても下がったら辞めるしね。
Speaker 1
モチベーション、それなるみさんに相談してる部下はダメだな。
相談相手間違ってるな。なるみさんに聞いたらそう言われちゃうよね。
違うんです。この会社では居たいんです。
Speaker 2
でもモチベーション下がってるんですと。
Speaker 1
このにょろにょろはクリアしたいんです。
けど今下の崖にぶつかりそうなんです。
Speaker 2
それってさ、野球見に来てるんですけどそんな野球見るモチベーションないんですってことだよね。
Speaker 1
でも見たいんです。
Speaker 2
いや見たくないんだろ。
Speaker 1
いやいや見たいです。
Speaker 2
じゃあ見ればいいじゃないですかってなるし。
Speaker 1
いやそんな見てると眠くなっちゃうんです。ちょっとやる気見たくないんです。
じゃあ帰って寝ればいいじゃんってなるじゃないですか。
いや見たいんです。見たくて来てんの。
Speaker 2
めっちゃわかる。
そういうのって昔からあるよな。僕ね塾のバイトで先生やってたんですよ。
その時に選挙しないのに来る子って言うんだよね。
あと来るのに寝る子はいてさ。
塾だっつうのこっちの。
来なくていいって言ってんのに、いやいや来ること一応来たいんですみたいになっててさ。
よくわからん人いるよね。
Speaker 1
いやでもそれはその気持ちはもうめちゃめちゃわかる。
Speaker 2
そうなんだ。
もう一切行かずにサボっちゃってさ。
やめるとかそういうタイプだけど。
まあ人それぞれですね。
Speaker 1
ね。はい。
Speaker 2
特命希望さんありがとうございます。
Speaker 1
はい続きまして。
ずっと捨てたかったけど手放してスッキリしたものはありますか?と。
さとこさんです。
Speaker 2
ある。
Speaker 1
サウナ。
サウナ。
家に置いてあるサウナ。
でかいんだよ邪魔なんだよ。キッチン全部潰してたんだよ。
あれですキッチンに入ると。
ですよね捨てると。
え、家広くない?ってなって。
Speaker 2
あれさメルカリで買ってすんげー安かったでしょ?3万ドルでしょ?
うん。
Speaker 1
捨てるのにいくらかんのあれ。
なんかねルールが変わって、
あの、しれっと捨てれるようになった。
Speaker 2
あそうなんだ。
Speaker 1
道端とか河川敷に。
捨てたかー。
Speaker 2
これねーいやー
サウナとパンツ
Speaker 1
面白さで言うと、
いや嘘つこう。
メルカリに売ったことにしよう。
Speaker 2
うんまあ。
Speaker 1
その方がオチとしては面白いよね。
Speaker 2
じゃあそうしよう。
Speaker 1
捨ててないことにしよう。
これを聞いてる皆さん僕がどこかで、
あの何ボイシーファンフェスとかで
サウナの話になって絶対
いやあれ
メルカリで売ったんですよ。
アハハーっていうオチを言ってた時にみなさん
Speaker 2
黙っててください。
今からあれを売ったことにして
続き喋ればいいじゃん。
Speaker 1
手放してすっきりで言うとサウナかなー
あれメルカリで買ったんですけどやっぱ最後
Speaker 2
メルカリで売ったんですよ。
Speaker 1
あーあれ売ったの?
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
あれ3万でしょ?買ったの。
2万かな。100万円の2万円で買った。
Speaker 2
いくらぐらい売れるのあれって。
Speaker 1
10万円で売った。
Speaker 2
おーすごいじゃないですか。
Speaker 1
めっちゃ邪魔だもんねほんとね。
邪魔、でもあれですけどね
静岡まで軽トラで
取りに行って往復して
あの
なんだっけ爽やか食って敷地で
サウナ入って帰ってきてるから
高いんだよ。
結構手数料かかってんな。
手数料かかってんだよ。
すんごい綺麗なオタクで
引き取っていただきありがとうございます。
父がホゲホゲみたいな
Speaker 2
なんかすごいお茶場で出されちゃって
この話さ、もうずっと前だけど
僕がなつめさんに取材して
メルカニマガジンっていうね
ネットの記事にも書いたもんね。
あれがまあ普通に
読まれてるらしいけどまだね。
Speaker 1
あれまだ読まれてるらしいね面白いね。
Speaker 2
たまにアド回ってたもんねあれね。
記事で。
Speaker 1
すっげー出てきたもんな。
もう収まったけど
だいたい月に2件ぐらいはアベマとか色んなところから
サウナの話の
取材ですかって。
アベマの同じ企画の時に違う担当者から
Speaker 2
それぞれ来た。
でもあえてコロナの時とか増えたんじゃないの?
Speaker 1
なんか需要。
Speaker 2
ずっと寝たくないけどサウナ入りたいみたいなね。
Speaker 1
なるみさんは
捨てたかったけど
Speaker 2
捨てるの難しかったけど
手放して。
僕こないだね
12月末
年末に
手持ちのパンツを全部捨てました。
Speaker 1
手持ちのパンツ?
手持ちでないパンツを持っている?
Speaker 2
所有してるパンツ。
あ、所有してるパンツだよね。
Speaker 1
手で持ち歩いてたけど。
そうだよね。
Speaker 2
僕が所有してるすべてのパンツを捨てましたね。
Speaker 1
ちなみに
僕も年末捨てました。
Speaker 2
あれめっちゃ気持ちよくない?
住民票の抜き方
Speaker 2
全部捨てて全部取り替えるって。
Speaker 1
全部買った。
なんかそれさ、やればいいんじゃないっていうのは
Speaker 2
どんぐりで話したんだよね。
前、僕旅行先でパンツ捨てるのが好きって話したらさ。
そうそう、その流れだよね。
年末にやれやみたいな話だったけどね。
年末に切り替えるのやっぱ気持ちいいね。
Speaker 1
ユニクロのパンツ買ったらさ
今までずっと白いピロピロのタグがあったのに
もうタグなくなってた。
Speaker 2
あ、そう。裏側に印字されてるじゃん。
印字。ね。そうそう。
Speaker 1
僕のパンツずっと
Speaker 2
タグピロピロついてたのに。
Speaker 1
白のピロピロあった?
Speaker 2
ヒートテックも全部それでさ。
裏側に印字されてる。
Speaker 1
あれってさ、顧客のこと考えて
全くないもんね。
Speaker 2
ちょっとくすぐったいじゃん脇とかが。
あれのせいで。
手持ちのパンツ
捨てたわけなんですけど
何個あったでしょう?
Speaker 1
わかんない。10個ぐらいのもんじゃないの?
Speaker 2
3枚しかなかったんですよ。
Speaker 1
なるべくあれだもんね。
だいたい月1ぐらいしかパンツ変えてなかった。
Speaker 2
いや、僕ね
1日変えてると思ったんだけど
で、去年とかもさ
一気に5、6枚買ったと思ったんだけど
なんか脱落してって
残ったのが3枚ぐらいしかなかったんだよね。
Speaker 1
それ何?どこに置いてくの?
Speaker 2
わかんないんだけど。消えてるのよ。
Speaker 1
なに?
四ツ矢だっけ?一概だっけ?
Speaker 2
なんか落としたりしてんのかもしれないけど。
最後の方
年の最後の方はもう
3枚を回してるからさ
ちょっと痛みも激しくなってて。
Speaker 1
まあね、あの
10枚で回すより3倍
Speaker 2
ローテーションがすごいスピードで回ってるからさ
Speaker 1
うん。3倍どころじゃないか。
Speaker 2
うん。なので僕はユニクロでね
また同じのガッと買い揃いましたけども。
Speaker 1
なるほどね。
でもそれさ
それ気持ちいいけど、捨てづらくはないんじゃない?
でもさー
Speaker 2
破れれもしない限り
ずっと使っちゃうじゃん。
確かに。まだ使えんのに
一気にこれ買えるっていうのは結構
気持ちいいなと思ったけどね。
Speaker 1
僕あれだ
もう違うけど、住民票
Speaker 2
住民票なにしてんの?
Speaker 1
あの、抜くの。
Speaker 2
抜くの?
Speaker 1
うん。そうするとすっきりするよ。
Speaker 2
どっから抜くの住民票?住んでる町から?
うん。
Speaker 1
そうするともう住民税とかね
あの、何?
年金とか保険とか払わなくていいから。
Speaker 2
え、住民票ってさ、どっかから抜いたらさ
どっかに移さないといけないんじゃないの?
Speaker 1
僕海外の転室
なんとかみたいなのやったね。
だからその
保険とか全部払わなくてよくなったの。
Speaker 2
途中から。
そんなシンプルな脱税あるの?
Speaker 1
脱税じゃない脱税じゃない脱税じゃない。
もう日本にいないから。
Speaker 2
あ、そうなんだ。日本にいない税にやってんの?
Speaker 1
えっと、今はいるよ。
今はちゃんと納税してますよ。
Speaker 2
あ、昔?
Speaker 1
だって日本にいないのに
日本の住民税払ってんの。
Speaker 2
アフリカ行った時ってこと?
そうそう。
えー、それって日本で抜いて
アフリカでまた登録すんの?
そうそう。
Speaker 1
いや、アフリカで登録っつうか
あれ?これ登録しなかったら
わかんないけど。
でもなんか
海外ずっと行くから抜きますっていうのがあって
Speaker 2
申請があって。
そしたら日本の
税金は取られないんだ。
Speaker 1
年間に
何日以上みたいな。
ちょっと
すいません、嘘かもしれない。
でも確かそうだって
僕じゃなくて会社で調べてくれてやっててくれたから。
さすがに本当だと思うんだけど。
Speaker 2
ちょっと税金高ぇなって人は
抜いてみると
いいかもってことですかね。
Speaker 1
いやでもちゃんと
事実として
海外に行く人がちゃんと抜かないといけなくて。
そうかそうか。
ということで、ずっと捨てづらかったけど
手放してすっきりしたものは
サウナとパンツと住民票。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
はい、こんな感じで
ドンクリーフィンはウラドンだと絶対読んでくれますが
ウラドン以外でもお便り
いただいたら読む人の読むので
ぜひぜひ
お問い合わせお便り
Speaker 2
いただけると嬉しいです。
Speaker 1
待ってます。
16:55
2 Stars

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