新年の挨拶と放送スタイル
はい、新年明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
はい。
まあ放送ではもう2、3回流れてるんですけど。
そうやな、だってもう14日、エヴェサも終わっちゃってるしね。
そうですね。
うん。
ちょっと、あの、こんな感じで。
あと、今日はね。
今日だから、こんな感じでちょっと僕は、あの、正月中にちょっと聞いてたりして。
前はあれで面白いんですけど。
ちょっとこう、だらだらしてる感じ。
だらだらしすぎかなと思って。
ずっとだらだら。
ちょっとずつね、こう。
ずーっとだらだら。
ラジオっぽくね、していきたいなっていう中で。
はい。
最初になんかこう、例えば、カズオですこの、みたいな。
婚活ラジオ、みたいな。
で、初めの入り方をちょっとこう。
タイトル宣言みたいなやつ。
そうそうそうそう。
終わりはね、あんな感じで、まあ、しばらく終わろうかなと思って。
入り方ちょっと、だらだらしてるなっていうのがあったんで。
でも、一番最初、イントロでさ。
ツン、ツク、ツク、ツク、ツン、みたいな。
春の海、もどき、みたいな音楽が流れるでしょ。
ヒューイーン、みたいな。
あの後に、カズオ、エツコの、ってちょっとリズムが悪いんちゃう?
いや、だから、違うのは良いんですよ。
うーん、まあええわ。
もう、あの、それ任す。
もう、何でもおっしゃる通りにいたしますんで。
はい。
え、今日やるの?それ。
いやいや、だから、どういう風にやりますかっていうのを、この回で。
で、次からもう何の手でもなく、そっから入るっていう。
掛け合いの練習
今日はそういう回を。
カズオ、エツコの、って。
それは例えばですよ。
婚活ラジオっていうワードは入れたいなとは思ってるんですよ。
まあ、婚活トラノアナちゃん。
婚活トラノアナ、長いかなと思うんですよ。
相性、相性でね。正式名称はまあ、ちょっと長いんですよ。
トラノアナラジオって。
なんか、毎回叫ぶわけ。
まあ、掛け合いの方がいいかなと。
あの、この間作った、そのカードに書いてあるように。
あんた、アホかーって私が言って。
で、カズオさんが、いやいや、論理的に。
それ、いいっすね。
誰も聞いてくれなくなるわ、そんな言ったら。
びっくりする。
ほんま、誰も聞いてくれなくなるわ。
ずーっとそんな。
それ、ちょっと1回ワンクールやってみましょうよ。
えーっと、え、私がどういうの?
あんた、アホかー。
ツクツクツクツンって言ったら、私が、あんた、アホかー。
もうちょっと、あのー。
もうちょっと、論理的に。
で、えー、コンカツラジオ、コンカツトラノアナラジオで始まります、みたいな。
これはでも、ちょっと練習せんとできへんじゃん。
練習しちゃう、この後は。
めっちゃ、めっちゃ照れるで。
めっちゃ照れるで。
めっちゃ照れるし。
僕、こんなん一番苦手なんですよ、自らやろうとしてると。
えらいあるよな。
やる気やな。
これからね、こう、2026年はやっていかなあかんなと。
そうやな。
ほんなら、えっと、始まりました。
はい。
あんた、アホかー。
もっと論理的に。
コンカツラジオ、始まります。
もう、めっちゃあんたと私、相性悪いわ。
まあ、なんだ、その早いって。
あの、こう、合わそうとせなあかんわ。
私が勝手に走るタイプやねんから。
後ろからちゃんと合わして、
おーだけちゃんと言うとか。
分かる?
合わせにかな。
わー、みたいな。
そう、合わせにこんとあかんわ、やっぱり。
あんた、アホかーがちょっと、あの、
可愛くて、
君、もっと独舌で言うと欲しいです。
独舌で、あんた、アホかーは。
言うって、めっちゃ難しい。
あんた、アホかーって。
もっとなんか、自分の娘に言うような感じで。
そんなんちゃうでしょ。
いやー。
もっとなんかもう、カスカスの、
もっと声ちっちゃいかもしれないですよ。
そんな、
年末のあのカスカスの声は、
ほんまにカスカスやったんや。
風邪ひいてたんや。
今はちゃんと声が出るのに、
なんでカスカスの声にならない。
今のあんた、アホかーはちょっと、
イメージじゃないです。
もっとなんか、ほんまにアホな奴持って、
アホかーって。
そうそう、そういう傾向です。
もうちょっと声もなんか、なんちゃうんかな。
ボスガキじゃん。
いやいやいやいや。
いや。
いや。
いやいやいやいや。
いやいやいやいや。
私、こんな人と違うよ。
いやいや、そんな人ですよ。
この新春の、あのなんていうの、
録音とエピソードの進行
絶好調でしたよ。
あの、こないだの。
あ、新春暖気?
新春暖気。
絶好調やったかな。
絶好調でしたよ。
ほとんど半分くらい喋ってました。
うっそー。
20人くらいあったのよ。
いや、20人も。
15人くらいいました。
いや、10人くらいしか。
10人、え?
そうでしょ。
15人は言い過ぎやん。
10人以上。
他の人見えとったんじゃんか。
え?
他の人が見えとったんじゃんか。
それくらいも久保田さんが喋りまくってたでしょ。
そうかな。
え、どんな話したんや。
本人もこんな感じやから。
うん。
でもまあ、あんときは、え、そんなに喋ってた?
喋ってたって。
喋ってたよ。
おかしいなあ。
すごいホステスに徹してたのに。
今日は調子いいかなと思って。
あれ飲んでるからやっぱり。
よく口が滑るんじゃん。
いらんこと言ってた?
喋りながらみんなのね、料理も配ったり、何やかんやゴミも掃除したりとか。
あれ、酔ってるからできんねんね。
いやいや。
あんまり酔ったら動くねん、私。
家の片付けも。
最近飲まへんようになったから、全然家片付けないわ。
あの感じでいてほしいっすね。
何の話したんかなあ。
いや、まあでも。
結構誰かのことをアホちゃんアカンみたいなこと言ってましたよ。
今度ほんまに録音しといてほしいわ。
最高ウマ。
人生談義で喋ったことを録音して、ちゃんと文字起こししてほしい。
こんなこと言ってましたよ。
ええことも言ってるはずやねんけど。
ええことも当然言ってるんですけど。
アカンことも言ってた?
アカンっていうか、気合。
気合?
気合っていうか、アホかみたいなことは言ってました。
言ってんねんみたいな。
いや、言われるとちょっと訂正しとくけど、
アカンことは言ってないと思うねんか。
ただちょっとお酒の勢いで、言葉が雑になってるかもしれん。
それそれ、雑雑。
そんな感じで、3分ちょっと練習しましょうか。
じゃあ、私から話すねんな、最初に。
ちょっと待ってよ。真剣に怒るわ。
あんたアホか!
もうちょっと論理的に。
コンカツトラの穴。
やっぱりな。あんたと私は気合。
コンカツトラの穴ラジオ?
コンカツトラの穴ラジオ始まります。
始まります。
練習へで。もう一回行くで。
あんたアホか!
もうちょっと論理的に。
コンカツトラの穴ラジオ始まります。
コンカツトラの穴ラジオ始まります。
もうちょっと論理的にコンカツトラの穴ラジオ始まります。
はい、じゃあ行きます。
あんたアホか!
もうちょっと論理的に。
コンカツトラの穴ラジオ始まります。
いいじゃないですか。
はい、始まりましたより。
毎回言わんとあかんねんな、これ。
これスイッチ入れらできないっすね。
そうやで。
来てやっぱりさ、今日もアイスブレイク1時間以上ありましたね。
これアイスブレイク1時間やってもこれやで。
僕がちょっとやっぱり普段テンション低めなんで。
ほんまや。
毎日朝起きたらやったらいいね。
練習するわ。
あんたアホか!っていうのをちょっと練習するわ。
あんたアホかおもろいっすね。
ずっとこれの練習してたら。
いやでも最初のあんたアホかよりめちゃくちゃよくなりましたね。
じゃあ、ちょっとよかったんやな。
褒めたらちょっと嬉しそうなのやめてほしいんすよ。
最近あんまり褒められることないから。
こんなことでも小さな喜びを感じている。
ちょっとあんまり嬉しそうでしょ、今。
ないわ、そんな。
練習せんとなかなか難しいな。
こんなんで10分間喋ってしまって、
ほんと聞いてる人には申し訳ないけど。
新春一発目の録音なんでね。
ほんまに新春一発目の録音なんでね。
だからちょっと練習して、
次の回はちゃんと1回目。
そう、テレモナーアップ。
じゃあ、よし。