クリスマスと収録方法
ということで、クリスマスは幸せな夜を過ごされたっていうことですが、
今日なんかちゃんと考えてきた? 今日はね、今日はねっていうか、これを自分で考えて、勝手に考えるんじゃなくて、
この収録中に考え、生み出したものを作っていかな、じゃあこう、みんなでね、参加型の番組できたらいいなと思ってる中で、
今までのフェーズというか、20回、じゃあこれ19回。今までの19回は、我々がどんな人で、
そういうことを目指してるとか、やってるみたいなことをお伝えしましたよと。 これからはどういうふうにしていくのっていう、いろんな企画があったりとか、
いろいろ、こういう企画、これラジオなんで、企画を立ててやっていったほうが、毎回こんな話ばっかりばっかりでは、それも面白いかもしれないですけど、
変化があったほうが面白いかなと思って。 それはやっぱり、私らのおっちゃん、おばちゃんがカラオケボックスでお茶とコーヒー飲みながら、
うだうだうだうだ喋ってんのばっかり聞いたって面白くないし。 そんな回もあってもええんやけども、でも、これ一応コンカツラジオという名前をつけてるからにはね。
コンカツに対するやっぱり、私たちの思いもしっかり、あと、ご相談もしっかり。
そうですね、やっぱり一番何企画するっていうよりは、聞いていただいている方と何かしらのコミュニケーションをとれて、それが問題解決になれば一番僕的にはいいなと思ってて。
一つLINE公式アカウントは作らせていただいて。 困り事とか、悩み事とか相談があればね、LINEを。ラジオで言ったら歯書きが届くみたいな感じで。
今日は何のペンネーム、今夜は何々だみたいなやつとか、歯書き聞きましたみたいなノリで話できたらいいなっていうのが僕はあるので。
歯書き欲しいなぁ。
ほんまに欲しそうな表情で言いましたね。
住所どこへ送ったらいいかわからへんしな。でもまぁマリチマリの住所に送ってもらってもいいよ。
それが一番嬉しい。
ちゃんとホームページに書いてある。大阪市中央区谷町4丁目あるんで、そちらに送っていただいてもいいんですが。
でもなんかそういう交流をできるようになったら嬉しいよね。
生の今リアルタイムに、やっぱり本人にはそういう相談の行ってない方でね、友達にも言われんし、親には絶対言われん。
でもまぁ顔も誰も知らん、そういうプライベシー守れた中で相談できる人いればいいなという中でね、たまたま僕らを見つけてもらって、たまたま相談してもらって。
僕らが解決のひとつのヒントでも出せれば嬉しいなと。
解決っていうよりも、どこかでトロしたことで自分の気持ちがこんなんだったっていう風に自分でわかって、
結局さ、私らがやってることって、なんかもやっとしたりとか悩んだりとか不安に思ったりしたことをトロしてもらうからこそ、課題に変えられるやん、不安とか悩みをね。
私たちだったらそれを課題に変えて、その課題の解決方法をアドバイスできますよっていうのが婚活カウンセラーだと思うんだよ。
結婚のことにしかり、例えば今お付き合いしてる方との将来のことにしかり、全部そうなんやけど、やっぱり悩みとか不安ってもんもんと一人だけでもってたらずっとその不安のまま、悩みのまま。
だけど誰かに喋ることによってそれを課題に変えて、課題に変えると解決方法っていうのを導き出せるから、だから出会いって大事やね。
イベントと人との出会い
ここでそういう課題解決ができるかできないかは、誰かと出会うか出会わないかで全然違うと思う。
私はこんなに二人とも大きいのに、どっかで出会ってもええと思うぐらい思わへん。片隅で小さく生きてないやん。
いやいやいや。そんなことないと思う。
たぶん、今やったら新幹線のABCのBのとこにカズさんおったら、みんなAとCの人嫌がると思う。
片隅じゃないね、あれは。あそこに小さく座れる人の片隅はね。そんな話やね。
片隅って違うことをそんなに詳しく説明しなくていいですよ。
だけど、もう良かったらAと変わったのかっていうぐらい大きかったら、やっぱりBの人って同じ料金やのにちょっと悲しい。
軽くディスってますね、それでも。
片隅って言うからやんか。
聞き延ばしてもらってもいいけど。
でも、なんかどっかで出会うことって結構、そういう意味ではチャンスだったりするの。
私、今この話を自分の宣伝に持っていこうとしてるけど、来年の1月の10日、関西で言ったらエヴェスさん、めっちゃええ日。
ホン・エヴィスの日に、なんとマリージ・マリー・プレゼンツの人生談義を2年ぐらいやってますけど、それの第2026年1回目をやるんですよね。
人生談義ならぬ新春談義と題して、いつもだったらお茶を飲みながら、お茶菓子いたして、お茶を飲みながらみんなでうだうだ人生談義するんですけど、今回の場合はお茶けを飲みながら、お酒飲んで。
アルコールですね。
アルコールでもオッケーなんやけどね。でも本当にワンコインで、ちょっと軽く飲んでおつまみ、乾きもんで飯食べながら、乾きもんでいいと思うよ。
何が出るかは私のあれやからお楽しみやけど、でもそこに来ていただいたら、
本当に私自分で手前味噌で言うけど、みんな温かく安心安全なことを本当に守ってずっとその場を作ってくれてる人たちばっかりがいてるから、
全然知らない人が来られて、すごく温かく受け入れてくれるし、その場で喋ることに対しても、別に批評したり批判したりする人は一人もいないし、
そういう意味では信頼ができる人たちがたくさん集まってくださって、昨日一昨日ぐらいにフェイスブックのイベントページで公開したら、
すでに5、6人参加されてるんで、10人以上来たら酔っ払われてすの大変やから、10人で来ろと思ってるけど、
本当に行ってみたいわ、そんな面白い大人たちが集まってるとこだったら行ってみたいわっていう、珍獣好きな人たちがいたら是非来てもらいたいなと思うし、
加藤さんにここの番組のレターで行きたいって言ってくれたら、加藤さんのほうがちゃんと案内してくれるでしょ。
はい、します。
そういうふうなこともやってるんで、来年はたくさんそれを、毎月もちろんやってるんだけど、いろんな人がいろんなことで参加できる。
別に年いってるからもうちょっととか、あと若いからそんな私は自分の意見言えないとか、男とか女とか全く関係なしに、
自分のキャリアも経験も関係なしに、みんなが一人の大人としてすごい自分の人生を楽しんでデザインして生きてるよっていう人たちがそこにいてるから、
いろんなこう、こんなことで悩んでるんですっていうお悩みもみんなでこう、程よく揉んで。
程よく揉んで。
程よく揉んで。どう言ったらいいの?
いじくり倒される。
いじくり倒さないよ。
丸肌借りたい。
倒さないよ。
そんな人おった?今まで。
おらよ。
でもそれでちょっとでもその人が、私こういうことで思ったり悩んだりしてたけど、こういう人たちもいててこんな解決方法があるんだって、
やっぱり人と会うことで人は変われるんだっていうことを感じてくれたら嬉しいなって思うし。
ぜひ来ていただけたらありがたいなっていう自分の宣伝をしました。
ありがとうございます。
ぜひね、一回怖いもの見た先にぜひ来ていただけたら。
なんで怖くないよ。それは自分が怖いからちゃう。
いつもドキドキしながら参加してんちゃう。
もう一言も喋れません。
何回も言うてる割にはスリッパ脱いだりとか、靴下まで、この間も靴脱いだったやろ。
緊張してる割には靴脱いでるって思って見てたけど。
すごい声が。
今日は隣の方がもう熱唱してるんで。
本当だね。どこで歌ってるのか隣の人がもしこのラジオ聞いたらバレるね。
いやそこまでわからん。もしかしたら今マイクつけてるんで入らない。
拾わないかもしれない。
拾わないかもしれない。
本当だね。でもカラオケBOXです。
もうみんな冬休みに入ってるんで。
多分好きなように年末。
大きい。
いい音。