1. 「独立後のリアル」
  2. #204 没頭してる?私をスキー..
2024-03-15 36:56

#204 没頭してる?私をスキーに 〜 なでしこジャパン

spotify

ゆる雑談回。私をスキーに、苗場に連れてって、そしてなでしこジャパンを応援しよう。没頭ということは仕事、仲間、遊び、全てに大切なことかもしれません。


思い切りあそぶ/6人で苗場/私をスキーに連れてって/昭和旅行/DVD/わたスキごっこ/リアルオオカミ少年/なでしこジャパン/俺だけ応援/没入する能力/客観的すぎる問題/俺も恥ずかしい/恥を越える/歳ですね/客観的でいると恥ずかしくない?/撮り直す元気はない/没入する人がことを動かす


けいこが選書に参加した記事はこちら。

フィガロジャポン BWA 企画「私の働き方に影響を与えた3冊。」

軽やかに大胆に、働くことを楽しむ女性を支える本。

https://madamefigaro.jp/society-business/240229-keikohatanaka-book.html


独立後のリアル公式グッズ。好評発売中!

Life is Messy ロンT、マグカップ、他。覗いてみてください。

⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://suzuri.jp/KHradio⁠⁠⁠⁠⁠⁠



感想、コメント、扱ってほしいテーマなど、お便りはこちらから! 

📮⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://linktr.ee/KHradio⁠⁠⁠

お便りが番組中に読まれた方には、ステッカーまたはポストカードをお送りします。  


============================== 

皆さんが投稿してくれた #私の神回ポッドキャスト 、noteにまとめました!  ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠ 

⁠⁠⁠https://note.com/khradio/m/m6c03a11b9295⁠⁠⁠


noteでの独立後のリアル2022まとめ

⁠⁠⁠https://note.com/khradio/m/m69f7928c2aac⁠⁠⁠


リスナーさんの投票による「リスナーさんのお気に入り回」です。  初めての方はぜひこちらからどうぞ!    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/khradio/m/m69f7928c2aac⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


もし「独立後のリアル」の継続を応援したい!と思ってくださった方は、noteのサポート機能でサポートを応援お願いします! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/khradio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


==============================  

twitter:         

Hassy ⁠⁠⁠@hassykagura⁠⁠⁠

Keiko ⁠⁠⁠@keikotrottolina⁠⁠⁠

KHradio   ⁠⁠⁠@KHradio2020⁠⁠⁠


note:  KHradio 

⁠⁠⁠⁠https://note.com/khradio⁠⁠⁠⁠⁠


「独立後のリアル」は人生本気で変えたい人のコーチをしてきた2人が、これからの時代を賢く生きるためのヒントを愉快に無責任に話すポッドキャスト番組です。毎週金曜21時配信。

00:00
マイクに向かってしゃべってもらってもいいですか?
これで途中からね、ムカデになろうってやったんだけど。
応援しに来てるっていう人と、観戦しに来てる人っていうのがいるんだな。
あれで恥を超えるのが言ってたら、これふざけんなよみたいな感じだけど。
来週も聞いてください。来週は、えー、確定進行けど。
始まりました。独立後のリアル。Hassyです。
けいこです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人のコーチをしてきた2人が、
これからの時代を賢く、面白く生きるヒントを、愉快に、無責任に話す番組です。
毎週金曜、21時配信です。
けいこ、最近、思いっきり遊んだことありますか?
ありますよ。
ありますか?
ありますよ。
あ、そうですか。
そんなびっくりしないでください。
年中、そういうのがありますか?
結構年中あるね。
あ、そう。
基本遊びは本気です。
あ、そういうことね。
はい。
そうですか。最近あったというのは何ですか?
最近はね、つい最近ので言うと、
あのー、2月の終わりに。
2月の終わりって、もう本当最近だね。
本当最近だね。
うんうん。
あのー、スキーに行ってきまして。
スキー?
はい。
スキーはどこですか?
苗場に行ってきまして。
苗場。
苗場ですよ。
なんか、世代を感じますね。苗場っていうことに反応してしまう。
そうなの。なぜか私が最年少だったんだよね。
え?
何それ。
昭和な、昭和な。
一番若い扱いを受けておりました。
扱いの話?
扱いじゃなくて、本当にそう。
本当に最年少なの?
本当に最年少。
それは、やばいね。
なんでよ。いいじゃない。
こんな、いくつになっても楽しめる仲間がいるのはいいことじゃないですか。
いや、単純な高齢化の底上げが半端じゃないなと思って。
あ、そう。
いや、それで、なんか私も一番最初にいたメンバーじゃなくて、真ん中ぐらいから入り始めたんだけど、その企画に。
何、そういう苗場に行って、なんか滑る企画が常にあるってことなの?
いや、誰かと誰かがスキー行きたいねっていう話になって、そのまた、そのうちの二人のうちの一人がもう一人と話してて、スキー行きたいねみたいな話になって、
じゃあ三人で一緒に行くかみたいな話になって、で、その人とは私が去年一緒にスキー行ってたから、稽古もやりたいんじゃないって言って声かけてくれて、
で、話してたら、私がまた別の人と話してたらスキー行きたいみたいになって、で、まあ共通の知人だったこともあるから、
じゃあもう来る?みたいななって、で、5人になって。
今の話してて、俺もなんか50人ぐらいになってたかと思ったよ。
5人になって、で、さらにもう一人が途中からジョインしてきて、全部6人だったわけですよ。
03:06
なえばに?
なえばに。で、なんかどっからそうなったのかわかんないんだけど、なんかとにかくもう、私をスキーに連れてってって。
リスナーさんは知ってるだろうか、これ。
いやー、結構あれじゃない?まあ、ぱっくりと今、世代が分かれてポカンとした人もいれば、もうなんかときめいた人もいるかもしれませんね。
そうだよね。
私をスキーに連れてってって、だってあれ、90年ぐらい?
いや、もっと前じゃない?ちょっと調べてみましょう。
知ってる方は知ってると思いますけど、ホイチョイプロダクションというところが結構シリーズね。
そうなんだね。私ホイチョイっていうのも今回初めて知って。
え、そうなの?
映画は見たことあったんだけど。
何部作かなんかなんだよ。
あ、そうなの?あ、そうかそうか。
たぶん今、そんなこと知らないのかっていうふうに思っている人もいるかもしれないですけどね。
1987年11月21日に公開されたホイチョイプロダクション原作原田智宇主演の日本映画でございます。
なるほど、彼女が水着に着替えたら波の数だけ抱きしめてと続くホイチョイ三部作の第一作だそうでございます。
そうだよ。
略称、ワタスキとなっております。
ワタスキ?絶対そんなこと言ってなかった、昔。
だって書いてあるもん。
マジで?
それで、私もこれはリアルタイムでは見てないんだけど、大人になってからこれ見たことがあって。
映画ね。
映画ね。
ワタスキをね。
ワタスキをね、見たことがあって。だから知ってはいたんだ。
だけど本当に今回は参加してない。リアルタイムで見てたりとか、とにかく好きで毎シーズン見てるみたいな人が何人かいて。
なるほどね。
行く前から、だからもうその世界観になろうってことで。
だからもう、あれ実は滋賀高原と漫座なんだけど、主題歌とかにユーミンの曲が入ってるから、ユーミンって言うと苗場じゃん。
もう苗場でずっとかかってる感じだよね。
だから滋賀高原行くのアクセスも遠いし、じゃあ苗場にしようってことになって、苗場で行く前からみんなもうユーミンの曲を聴きながら来るみたいなさ。
マジか。激昭和な。
激昭和な感じ。
昭和ななんかあれだね。旅行だね。
行く前からメッセンジャーで飛びかくってる言葉が、私にはちょっとわからないんだけど、あの時のセリフ。
だって覚え、記憶力も悪いからさ。
セリフがあるの?
そう、セリフがあったりとかして。
有名な。
で、なんかちょっと最初全部はわかんないなって、なんとなくは覚えてるけど全部わかんないなみたいな感じだったんだけど、行ったらですよ、ちゃんとお一人の方がDVD持ってきてくれてて。
06:09
私を好きに連れてって。
そう。
DVD。
そう。で、DVDをレンタルできるっていうホテルでね、それも事前に確認してきてくれて、あのプレイヤーを。
DVDを再生するっていうのもなかなかあれだね。
なかなかでしょ。
なんかアマプラとかにありそうだけどね。
確かにね。
絶対ありそうだけどね。
でもテレビで見たいしさ、その今時のテレビじゃないからさ。
そうなんだ。
アマプラとか繋がんないからさ。
へー。
で、だからその人がDVDを再生できるプレイヤーをちゃんとフロントで借りられるっていうのを確認した上で、家にあるDVDを持ってきて、でそれを夜みんなでご飯食べ終わった後に本当に流して。
DVDを。
DVDを流して、で普通に見て結構面白かったんだけど、それの中にスキーをしてるシーンが当然あるわけよね。
でそれをみんなで見て、これ明日やろうみたいな。
フォーメーション、このフォーメーションこれ明日やろうとか。
あーなんかあったなー。みんなでなんかあれでしょ。
連なって。
連なって。
滑るみたいな。
そうそうそうそう。
うわー。
めっちゃ楽しかった。でそれを見て覚えて。
楽しかった?
ちょっと見る?見る?
今なんか携帯で写真を撮ってるのを見せてくれてるんですけど。
何回も何回もトレインしたから何回もあるんだけど。
これやっぱあのあれだね。やっぱ一生懸命すげえ遊んだ人の話を聞くときのこの温度差がいいね。
なんかこれがいいね。あのすごいあなたが楽しかったってことが際立つねすごい。
あーそうかそうか。見ないか。
えーだからどれが良かったか分かんなくなっちゃったんだよね。
それは知らない。
もう本当にポッドキャスト無視ですけど、今ですね、そうですね、みんなで並んで滑ってくるっていう絵筋を描きながら。
この回ちょっとおかしくて。
マイクに向かって喋ってもらってもいいですか?
これで途中からね、ムカデになろうってやったんだけど。
あー今みんなで腰をつかんで一体になって。
あーこれうまくいったやつだ。これうまくいったやつ。
なるほど。
そんな感じで遊んでた。
あと4人でフォーメーションやってきたりとか。
楽しかっただろうな。
原田智亜は内側を上げちゃうから内側を上げてみようみたいな感じで。
なるほど。
見るとか、セリフをちょっと真似してみるとか。
真似してみたの?
真似してみたりとかして、でもすごい忘れちゃったやつがあってさ。
あれの一番大事なシーンはさ、原田智亜が三上博史にバーンってやるんだよね。
09:08
今こうピストルを撃つ手でね、このL字を作って。
でそしたら三上博史が、別にそれ見てるわけじゃないんだけど、転ぶっていうシーンがあるんだけど。
あ、そうなんだ。スキー場で?
そう、スキー場でね。あの2人はスキー場で出会ってるんだよね。
なるほど。
っていうのをやったって、私はスキーごっこしてきましたってフェイスブックにあげたら、別の人からバーンってやったって書かれて、あ、やってこなかったって。
そうですか。
気がついたんだけど、でもだから1日目それやって、また1日目の夜もう1回見て、これできたねとか言って、もう1回明日これやろうって。
再現したってことなんだ。
そうそう。
そんな全部できるはずがないんですけど。
めっちゃ楽しんだね。
なんかガチだったね結構。
そうだよね。なんかちょっと楽しんだっていう感じだけど、ガチだよね。
そういう人もいた。私たちよりも。
しっかり復習して、どう本当に再現するかみたいなことに、ディテールにこだわりそうな人が。
けいこもそっちじゃないかと思うけど。
いやー。
そうですか。
そこまでやるとですね、なかなかおかしかったし、何が起きてもおかしいし。
でもスキーみたいなやつってさ、転んだ方が転んでおかしいじゃん。
そうね。
あれって面白いよね。転んでみんなで大笑いできるってさ、ちょっと面白いよね。
なんか今さ、俺も確かに昔は大ゴケしたりとか、俺もスノボとかにさ、本当に2シーズンくらいさ、毎週末ずっと行ってた時期があるわけ。
毎週末?
毎週末。
それはすごいじゃん。
2シーズン。その間ニセコに10日くらい会社休んで行ったりとかさ。
え、何?会社員時代ですか?会社員時代に毎週?
毎週末。もうあれだよ、だから金曜仕事終わるじゃん。で、それから夜中出て。
あ、それ三上博士だね。
そうです。だからあの頃、あの頃な感じですよ。
あの頃な感じですね。
で、朝1ついて新設で滑って。で、帰ってきて、家帰ってきたからほんのちょっと経ってからまた別のグループで、そっから福島まで日帰りみたいな。
なんかめちゃくちゃなスケジュールでこうやっていたりとかしたけどね。
いいね、いいね。
何の話だったんだっけ、これ。
なんかすごい、なんか転んで楽しいのいいよねっていうところから言ったんだけどさ。
なんかあの頃は転んで結構なんか大ゴケしたよとかって言ってたけど、なんか今あれかもね。ちょっと転ぶのとかシャレにならないかもね。
12:02
まあ新設の中だったらね。
まあね。
いいけどね。
ちょっと全然関係ない話思い出したんでしていいですか。
どうぞどうぞ。
昔ですね、僕の大学時代の仲間の中で結構年中、何て言うんだろうな。こう、おちゃらけた嘘をつくわけ。
は?
なんか嘘っていうかね。そんな大したことないのになんかこう痛かったりとか、うわーとかなんかそういう年中そういう芸風的に本当のこと言わないみたいな。
なんかそういう芸風の人もいるじゃん。まともなこと言わないみたいな。
そういう人がいて、みんなでスキーに行ったのね。
それはない場じゃなかった。
で、そのスキー場でその彼が転んだわけ。
それでうわーとかやってるわけ。
また始まったみたいな感じでさ、なんかすごいこう年中やってるからさ、なんかうーとか言って足うーとか抱えてやってるわけ。
で、ずっと周りでもさ、なんか煙草とか吸いたからさ、今回長ぇなーとか言ってさ、やってたら人体が切れてた。
いやー、それはライゴトじゃなーい。
人体切れてるのに、本当に動けないのに。
みんな誰も助けに行かないでしょ。
15分くらいずっと放置して、今回長くねーみたいな。
ひどい。
狼少年の偶話じゃなくて実話を見たっていうことを今ちょっと思い出しました。
これはこれで終わりです。
もうなんか背筋がゾゾゾってしちゃって、次のセリフがつけないです。
かれこれいろいろ話してますが、なんかあれだね、じゃあ思いっきり遊んだみたいな話なんですか?
そうね、そうやって聞かれたからさ、聞くからにはなんかないの、なんか8Cの。
思いっきり遊んだなーみたいな。
最近がいいやん、最近。
マージャン以外でね。
いや、言うと思ったんで、僕この間ですね、僕も2月の末にうちの、
嫁が。
嫁はダメなんでしょ?
どうぞどうぞ。
誕生日になったんですよ、その日。
あ、そうなんだ。
なんで、別にその日はなんかじゃあなんかやろうみたいな感じになった。
ナデシコジャパンを国立競技場にサッカーの女子の日本代表選を初めて、
僕女子の日本代表初めて見に行ったんですけど。
そんなチケットとか取れんの?
取れるんですよ。この間ね、北朝鮮戦があって、それに勝てばパリオリンピックに出場っていう結構大事な試合なわけ。
で、パリオリンピックって結構チームそんな出れなくて、
15:01
ワールドカップは30何カ国出れるんだけど、オリンピック12カ国しか出れないわけ。
で、アジアでも枠が少ない中で、要は北朝鮮と本当に今回勝った方が出るっていうさ、
そういう大事な試合だったんだけど、
なんか日本であんまりチケットが平日の夜とかで、女子の代表ってあんま売れないんだよね、男子に比べて。
で、北朝鮮は大応援団があって、3000人のバックスタンドがもう全部売り切れみたいになってて。
で、雨の方が盛り上がりそうだからって言って、いろんな人たちが呼びかけて、みんな国立行こうみたいに。
皆さんは北朝鮮からおいでになってる?
いやいや、たぶん国内にいる。
国内にいる。
いわゆる彼らでいう同胞の人たちが応援しに来るみたいな感じだと、おそらく思うんだけど。
でもそんな結束があるんだね。
そうそう。でもやっぱり日本も応援したいよってことで、そういうので結構人が集まって、結局全部で2万2、3000人集まって、それで僕も行って。
すごい試合も面白かった。応援もすごかったんだけど。
俺、ああいうとこ行くとね、バックスタンドっていう超応援席が、ゴールネットの裏はすごい盛り上がるとこなんだよ。
すごい熱狂的な、みんなユニフォーム着て、すごい大きな声で応援するんだけど、見やすい席のところは、特に女子だから感染しに来る感じの人があんまり応援しないの。
声出さない。
見に来てるんだね、応援じゃん。サポーターっていうよりかはね。
そう、多分なんかそういう感じ、サポーターにすごい慣れてるってわけでもなくて、だからなんかユニフォーム着てる人とかもそんな少ないし、多分その日取ったとかって俺らみたいな人もいるから、そういう中、僕だけずっと声を出して。
あ、そう。
熱く。
誰も乗ってこない。
乗ってこないのは寂しいね。
全然、いや、何人か乗ってくるんだけど、ずっと俺だけこうすごい声を、日本と。
あのさ、私さっきから全然違う問いが、私の中に疑問が湧き続けてるんだけど。
問い?問いなんかわからないと思いました。
疑問、疑問。
コーチングじゃないから、問いとかわからない。
疑問です。
それ奥様の誕生日なんだよね。
そうですよ。
奥様の誕生日の午後なんだよね。
そうですよ。
それは、橋がサッカー好きなの知ってるんだけど、奥様もサッカー好きってことでいい?
好きですよ。
あー良かった良かった。
良かった良かった。
そういうなんか偏見がありますけどね。
いいよいいよ。奥様楽しかったら、それはそれが一番大事なんだけど。
じゃあ一緒に声出してくれたら、じゃあ二人でいい?
いや、うちの嫁とかはだから、逆にそういうのに乗ってくるんですけど。
うん。あ、じゃあ一人じゃないじゃん。
18:00
でもね、僕ね、すごい、これは来た人を別に批判とかしたいわけじゃないんだけど、
あ、なんか応援しに来てるっていう人と、観戦しに来てる人っていうのがいるんだなと思って。
確かに確かに。
俺はだから、ああいうとこ行ったら観戦じゃないんだなと思って。代表戦とかだと。
もうめっちゃ応援なわけ。
だからもうなんかいいプレーとかあったら、もうすごい声を常に出さなくても、なんか拍手とかさ。
なんかあれが俺にとってはなんか結構やっぱり、なんだろうな、思いっきり遊ぶというかさ、応援しに行く感じなんだよね。
そうだね。観戦だとちょっと遊びは、あれだね、ちょっと薄まる感じあるかもしれないね。
なんかもうすげえ、なんだよみんな座ってみたいな。
ゴール入った時以外立たないんだみたいなさ。
ああ、なるほどね、なるほどね。
みたいだね。
でもそれってさ、なんか話がさらに飛びますけど。
飛びますね。
あの、映画見る時とかにさ、日本の映画ってすごい静かなんだよね、映画館。
外国の映画館とかだとさ、コメディーとかだとみんな、みたいになっちゃうんだけどさ。
日本もコメディーとかそうならない?
なってるならよかった。なんか結構静かだったりとか、あとライブとかも結構静かだったりするみたいなさ。
まあね。
まあそれは今、聞きに来てるから、別に見に来てるから、それ自体が別に悪いわけじゃないんだけど。
前なんかボヘミアンラプソディーとか見に行った時にさ、一緒に歌ったりとかみんなしてて、周りの人がその時は。
日本で?
日本で。
すごい夜の、すごい夜遅い時間のやつだったんだけど。
そしたらそれはそれで結構楽しくてさ、なんかこう没入してなんか体験すると、なんか単に見てるだけよりもめっちゃ面白いなと思って。
そうね。なんか没入感大事ね。
大事ね。遊びもね、仕事も大事なんだけど。
仕事も大事だけど。
遊びもね。
なんかね、遊びで没入することは、なんか両方結構似てるんだと思うんだよね。
似てんの?
いや、なんていうの、仕事だけ没入して遊びは没入しないとかっていうよりも、なんか遊び没入できる人は仕事も没入できる側面もあるんじゃないかなとも思うわけ。
なるほどね。
なんか没入する能力はあるなと思う。
それ能力なんだ。
いや、能力じゃないかなと。
え、何が必要?その能力。
なんていうんだろうね。やっぱさ、なんかこう客観的でさ、いるみたいなさ、そういう能力を鍛えられたりもするじゃん。なんか大人になるって。
21:03
そうだね、そうだね。
なんかこう常に冷静にさ、そのことを見てるとかさ、なんか俺あの買った本でまだ読んでないんだけどさ、客観性の罠みたいなさ、客観的にいることが今世の中的にさ、
うんうん。
まあその論判みたいなさ、ひろゆきさんのああいうのとかがすごい好きでさ、子供とかがさ、なんかさ普通にさ、それってあなたの感想ですよねとかさ、
そんなこと言うの?
いや言うんだって。
へー。何が悪い?って言い返したいね。
みたいなこととか、それエビデンスは?とかさ、
あーなるほど。
そういう客観的にさ、見るみたいなこともさ、なんかすげーほら、ファクト。
なんかそっちの方が賢そうに聞こえるんだよね。
まあ大事なことでもあると思うんだけど、なんかずっと客観的だと、それはそれでどうなんだっていう本で、オチは俺も分かってないんだけど、
いやでもなんかさ、それはすごいなんか分かるわけ。
分かるなー。
なんか没入してないっていうかなんか、あのー何て言うんだろうな、客観的にそのことを見てるけど、そういう人からあんまりことって動かないとか。
そうねー。
仕事とかでも。
なんかこういう状況がこんな風に見えるみたいなことをさ、いくらさ、外から言われてもさ、やっぱりそういう人がさ、いやちょっとこれ本当にどうにかしようぜみたいなさ、
自分のさ、なんかこう、ちょっと思いとかさ、なんか感情みたいなの出てこないとさ、なかなか、それってこうちょっとなんか没入するっていうか。
そうだよねー。
主観的。
なんかその客観的にあろうとするっていうのでそうなってる、あの没入しないのもあると思うし、あとはもうシンプルに恥ずかしいってこと多分あると思うんだよね。
そうなのかな。
いやあるよ。
まあ応援は恥ずかしいんだろうね。
応援いきなりそんなさ、たまたまその夫婦が声出してるけどさ、
恥ずかーって。
ちょっと離れたところでいきなり声出して立ち上がること自体もさ、ちょっとやっぱりさ、恥ずかしいなみたいな。
ちなみに俺も恥ずかしいよ。
恥ずかしいの?
うん。
けど?
けど、やっぱなんか応援しに来てるから、やっぱ応援したいなと思う。
そっちが勝るんだね。
別に恥ずかしくないわけじゃないよ。
あとね、人数がいると結構大丈夫な感じもあって、そのさっきのワタスキの面行った時は、
ワタスキ?
ワタスキスキーチームは、なんか結構ボーダーが多くて、平日だったこともあるから、
あの、なんていうの、若い人たちとかが多くて。
なんか、あのスキー6人軍団みたいな風になんか言われちゃったりとかしてて。
そうだね。
それは相当、なんか違和感を醸し出したんじゃない?
あそこだけなんか、あそこだけ違う、ちょっとセピアな。
いやでも見た目はね、見た目はスキーウェア来ちゃうともう全然わかんないからね、全然大丈夫なんだけど。
24:06
その発想がやっぱりあれじゃない?
何を?
なんか、こう40代から50代くらいにかけての、わかんないからみたいなね。
そうですか。
何だっけ、だから結構ね、恥ずかしいという気持ちが、なんかいろんな、箸は違うのかな。
私は結構いろんなところで、それを越えて恥ずかしいけどやってみようみたいな。
恥ずかしいけどっていう、そこをちょっと越えた時に、なんか没入できる感じが。
そこの手前はすごい、どうしよう、どうしよう、いきたいけど、どうしよう、どうしようってなっちゃう。
恥ずかしいけど、恥ずかしさを超えるというよりは恥ずかしいままやるんだろうね。
そういうことか。でもそのうち忘れるでしょ?
いやそんなことないよ。だって俺だけ声出してるんだよ。一人で。
そうか。
すごい少ないんだぜ。
そうかそうか。
そういう目はさ、気になるけど、じゃあ別に辞めてもいいんだけど。
そうだよね。
それは別にそういうのを乗り越えてみたいなことというよりは、本当に、だって一人だけ声出してるわけだからね。みんななんとなく見るし。
でも何人か乗ってきたりもするんだけどね。
ちょっと嬉しいよね。
それをやるとね、なんかね、声をちっちゃく出してる人がいたりとかね。
そういうのは嬉しいよね。確かにね。
そうですね。没入ね。
没入にしていくには、私の場合はその恥を超えるだな。
あ、そうなんだ。
今回のスキーとかはもうちょっと楽しすぎるから。
全然恥っぽい。
恥っぽいのかけらもないですけど。
全然、俺、さっきの動画見せられて、あれで恥を超えるとか言ってたら、俺、ふざけんなよみたいな感じだけど。
じゃあ、ごめん、訂正するわ。どこかから、いつかからか多分そういうものが薄れた。
昔はもっと、なんかいろいろ気にして、なんか本当は、例えば飛び込んでみたいけど、なんかちょっと怖かったりとか。
そうね。
ちょっと心配してたりとか、恥ずかしかったりとかっていうのは、昔は結構あったな。
そういうのが、いつからか。これは年ですね、やっぱりね。
年ですね。
年ですね。コーチングのおかげなのか年なのか分かりませんが、多分年ですね。
でも、そうだよね。なんかこう、客観的のほうが恥ずかしくないって感じあるよね。
常に冷静に。
いたほうがね。
いたほうがね。なんとなく。
あとね、客観的に、面白いな。客観的にいたら、それを客観的に見たら恥ずかしくないじゃん。
27:00
だけど、さらに自分を客観的に見ると、もう恥ずかしくていけないよね。
ああ、そういうことなのか。
例えばさ、前話したサルサとかだったらさ、男性は声かけに行って、一緒に踊りませんかって言わなきゃいけないわけだけどさ。
その自分を客観的に引いてみちゃったらさ、日本で手を差し出して一緒に踊りませんかって恥ずってなっちゃうじゃん。
その自分を客観視しちゃったら。
でもその客観視はあれだよね。想像だよね。
想像よ、想像。
やってる最中じゃないんだよね。
やってる最中じゃない。そうそう。
だからやってる最中はあれだよね。
シャルイーと言いながら自分に意識が行ってるってことでしょ。
え、ちょっと今わかんなくなってきた。
要はダンスをさ、踊りませんかっていう風に女性に言おうとしながら自分を客観視してるってことでしょ。
だからもしそうなっちゃったら、もう多分いけなくなるから客観性の罠みたいなのって。
自分を客観視しすぎると、自分だけじゃなくて状況を客観視してても入っていけないけど、自分のことも客観視したらますます入っていけなくなりそうな気がする。
いやそうだし、なんかあれだよね。女性にちょっと失礼っぽいよね。
え、どういうこと?
なんかさ、その女性に踊りましょうっていうさ、女性に意識向けててほしいじゃん。
あ、そうだね。それはその時はそうだよね。
これ俺今どうなんだろうみたいなさ。
前の女性に言ってる風で自分のことに意識してるってことでしょ。客観すると。
それってでもすごいよくあることかもね。
嫌じゃない?それ。
でもなんかいろんな場面でありそうだよね。なんか恋愛だけじゃなくてもさ。
でもあるかもね。
誰かと話してるんだけど。
なんか相手が楽しくなるとかっていうよりも、これをやってる自分がかっこいいのかどうなのかみたいなことばっかりに意識は行ってるってことでしょ。
でも結構ありそうじゃない?
それはあれじゃない?やっぱモテないんじゃない?
そうかもしれない。
きっと。今日話めっちゃくちゃだね。
これ多分ちょっと取り直す元気もないけど、なんかぐっちゃぐちゃだね。
たまにはこういうの流そうか。この行ったり来たりかを。
これでリスナーさんが離れていってしまうかもしれないね。
それはそれで。
そうなの?
たまにこういうことがあります。
独立後とは一切関係のない。
初めて聞いた人には申し訳ないなと思うので、来週も聞いてください。
来週は確定申告の。
もうそれ終わってるから。これ配信日今日出してないと間に合ってないからね、皆さん。もう終わってますか?大丈夫ですか?
30:04
来年に向けて確定申告のイロハを。遅いね、確かにね。
遅い。今日出し終わってないといけないですよ。終わってますか?
確定申告ですか?ほぼほぼ。
やってないくせに。
委託してますからね。
何の話だったか忘れちゃったじゃない。
没入ですよ。
没入。
できる人は。そういう人強いよね。
そうだね。
仕事とか、別にくっつけるわけじゃないけど、没入できる人がなんやかんや動かすのがあって、すごい思う。
なんか言ってることはめちゃくちゃだなとか思ったりするし、よく昔僕は女性起業家の人とかを応援したんだけど、ああいう人たちの没入力すごいよ。
すごいよね。
本当にこんな新しいマーケットを見つけたみたいに、もう死ぬほどあるマーケットについて熱く語って、え?とか客観的に見るとさ、いやそんなのもうだいぶ前からありますよみたいなさ、
なんかマーケットの話をして、でも結局そうやって自分でビジネス作っていっちゃう人いっぱい見た。
うん、本当そうだと思う。
あれ没入力だよね。
そういうことだね、そういうことだ。あ、よかった、ちゃんと仕事につながる話になった。
咳込んじゃったよ。
ちなみにちゃんとリフトの上では仕事の話もしてたりするんで大丈夫なんです。
そこで?
でも一緒に、これは本当のことなんだけど、思いっきり一緒に遊べる人は仕事もできる。そこから仕事をどう。
その人と一緒にできるってこと?
できるってこと。思いっきり遊べる人だったら仕事も絶対思いっきりできると思うんだよね。
なるほどね。
それは結構真面目に思うな。そこが。
よく働き、よく遊ぶ?
これ昭和っぽいね。リゲインだね。
理解がある意味ない瞬間の時の方がその人らしさが本当に出たりするじゃん。
まあね、まあね。
その時にその人が見えるなっていう感じもするから。
だから仕事も少し一緒にやりやすいってこと?
そうそうそうそう。
なるほど。
と思ってます。
スキーに連れて行ってごっこのススメ。
ススメ。来年も行く予定です。
ブログに書いたりしますか?
うーん、書きません。これポッドキャストだから話すこと。
私のブログのブランディングに合ってないってことだな。
いやいや。
ネタ的に。
一人で書いてもなんか面白くないじゃん。
一人で喋っててもさ。
その通りですね。
雑談相手がいるからできることです。
33:01
いやー今日はどうなんでしょうねこの回はね。
分からない。
久々の脱線に次ぐ脱線回というか。
たまにはこういうのをだだ流しして審判を仰いましょう。
で、こういう時ですよリスナーさん。
あ、なんかこんなくだらないことやっちゃってるけどちゃんと頑張ってねっていう時こそお便りで応援をしてもらえると。
励ましを。
もうあのプレゼント企画やった後ピタって皆さんお便りが来なくなって。
プレゼントがあると来るけどプレゼントないと来ないとかいいこと言わないと来ないとかだとちょっと違いますからね。
世の中そういうものよ。
いやいやいや。
愛が皆さんの愛が。
メリットがないと人は動かない。
皆さんの愛が今試されています。
何にもない時に対して面白くもない時にこそお便りをくれるのが真の愛のあるリスナーです。
そうですか。
あとちょっとお知らせしてもいいですか。
どうぞ。
Xの方ではちょっと先に書いちゃったんだけどシェアしちゃったんだけど。
フィガロジャポンさんという雑誌がありまして。
そこはオンラインの方のメディアの方で選書の本を選ぶ企画があってですね。
それで私の働き方に影響を与えた3冊っていう企画にちょっと声をかけていただいて。
3冊選書させていただいたので。
それが記事がリリースされておりますので。
よかったら見てみていただけたらなというふうに思います。
その3冊はここでは1冊ぐらい教えてもらうってことはできるんですか。
まだこれから出るってことですか。
いやいやもう出てるからぜひぜひリンク見てください。
1冊ぐらい教えてくれてもいいんじゃないですか。
別に全部言ったっていいけどさ。
そうですか。
でもあれ言うの。
じゃあやめますか。
見てみてください。
でもフィガロさんなんでアールドビーブルっていうね。
暮らしの美学とかそういうのを大切にしてらっしゃる雑誌だから。
ビジネス本だけじゃちょっとつまんないなと思って。
ビジネスに寄りすぎない形で3冊ちょっと選んでみたので。
なるほど。
なんで私がこれを選んだかとかそういうちょっとしたコメントと一緒に上がっております。
わかりました。
ちょっと僕もまだ見てないんで。
見れたら見てみますね。
見れたらじゃなくて必ず見てください。
本当さ、ハッシーってリスナーさんからのXの投稿にはすごい優しいコメント返すのにさ。
もうなんかずいぶん扱いが違うよね。
あの優しさを私にも欲しいです。
だいぶ関係が僕らの場合成熟してますね。
いやいやいやいや。親しきながらにもなんとやらです。
エンディングへ。
36:02
ひどい。ひどいひどい。
今週も聞いていただいてありがとうございました。
また来週バイバイ。
36:56

コメント

スクロール