お待たせ。どうも、むなかったんのナオキです。そして、新田です。よろしくお願いします。
さあ始まりました。むなかったんのどこでもラウンジ。
あの方は誰か・・・そんなことはまったく知りませんが、あの方のためにキレたいと思います。
おい、地図アプリさんよ。人間をナメるなよ。というお話なんですけど。
AIにキレてるみたいなことなんかな。
そうなってもいいでしょ。
悪いことはないけど。
世界とAIが敵になってもいいでしょ。別に。
名言にしようとしてない?
僕、佐賀でロケをしてたんですけど、いろんなロケがあるわけですよ。
福岡ほど都会じゃないんで、田園風景とか山とか結構いっぱいあって、そういうところでロケすることも多いんですけど。
あと一面、田んぼっていうところがあるんですけど、よくね。
そのど真ん中で撮影カット撮って、近くの住宅に聞き込みに行くみたいな。
っていうロケだったんですよ。
田んぼ道を歩いてて、ほんとに見える限りほとんど田んぼ。
15分歩けば住宅があるぐらい。民家があるぐらい。住宅街じゃなくて民家があるぐらいのところを歩いてたんですよ。
そしたら前からリュックを背負って、封筒みたいなのを持った方が歩いてきて。
おじいちゃん?おじいさん?5、60歳。
歩いてきて、なかなか歩いてる方見ないんで、しかも今暑い時期に。
こんにちはみたいな。こんにちはって。
そういう歩いてる人に話を聞くロケだったんで、ここら辺のこと知ってますか?みたいな感じで聞こうとしたら、
その人が持ってるスマホの地図アプリが、お疲れ様です。目的地はここですって言ったのよ。
洋水路しかないのよ。田んぼと洋水路しかないのよ。周りに。
で、「え?」って。俺がその方に、「え?」って言ったんですよ。
なぜ?と。
そしたらこの方が、僕も今その気持ちですと。
ちょっと待ってくださいと。どうしたんですかって。
僕らがこのロケしてる内容とかよりも、どうしたんですかって言ったら、この封筒を渡したい相手がいて、その住所を入れたと。
そうか、なんか名前を打ち込んだら、あったり一面田んぼで何もないとこのど真ん中で炎天下が止められて、目的地はここですって言われる。
これは住所が間違ってるとかじゃなくて。
住所が間違ってる感じするけどね。
地図アプリがバグってるっぽい、向こうの言い分でしょ。
そんなことあるんや。
で、アップデートされてないか、なんか間違いがあって、目的地はここですって目の前に言われて、周りの人は田んぼしかない。かわいそうすぎて。
マジで家なし?その誤差の範囲に家があるとか。
15分くらいあるから民家ないんで。めっちゃ田んぼ。
えー。
びっくりしました、マジで。かわいそうすぎて。
確かに、連れて行かれたわけやけどね、そこに。
汗たくででっかいと思って。で、目的地はなかった、そこに。
あの人たぶんまだ探しようばい。
そんなバカじゃねえやろ。
1週間くらい。
そんなバカじゃねえ。何かしら連絡取ってどうとかあるやろ。
マジびっくりしました、ほんとに。
そんな今のアプリであるかねえ。
だけびっくりしました。今のアプリでそんなあるかなって。
住所打ち間違ってるんじゃないですかみたいな。いや、住所あってますみたいな。
で、見たらこれですみたいな。あってる。
で、もう一回打ち直したら動き始めたよ、また。
あー。
だから電波が来てないとか、もう考えたんですよ、その中。
なんかGPS機能が働いてなかったのかなと。
でも何もいじらず急に動き出したんで。
そのオイちゃんが打ち間違えてる可能性じゃない。
いやいや、打ち間違えてないようにそれとそれを見たんですよ、僕が。
えー。
で、打ち間違えてなくて、で、また同じの打ったら動き始めたんですよ。
なんかちょっと奇妙な話なんだけどね。
奇妙ですよ、ほんとに。
えー。
怖いです。
なんか導きだったんじゃないの、なんかの。
そういうこと?
なんかそこでさあみたいな。
えー。
世にも奇妙的な。
ちなみにその日のロケは、快楽、心よく楽しい、快楽という名前の地区が佐賀にあるんですよ。
快楽地区っていう。
についての調査だったんですよ。
ほらちょっと奇妙やん。
で、その人もめっちゃ不快だったんですよ、快楽地区で。
みたいな人見つけて。
そう。で、快楽天国への誘いだったのか。
えー。
確かに俺しか見えてないって言ってた。スタッフさんしか見えてないって言ってた。
はっ!?嘘つけよ、お前。勝手にそんな話にすなよ。
夏なんでね。
かわいそうやろ、おいちゃんが。
夏なんでね。
夏やけんなんな。
冷たい話したほうがいいかなって。
なにでそんなキャーとかならんもんだってそれで別に。
なーっていう話したほうがいいかなって。
階段でもないし別に。
うーん。
なるほどね、そんな地図アプリ不可解な。
なんで快楽地区っていうのか、快楽っていうのかを調査してたんですよ。
それ結構その、今聞いてしまったけどさ、結構気になるんやけど。
いや、それはもうさ、佐賀テレビ見てくださいよ。
見れんのよ。
それは。
佐賀行かないかんや。
そう、行ってみてくださいよ、それ。電波の無機質で福岡でも入るんだよ。
なんで俺さ、佐賀行ってお前のテレビ見らないかん。
いやいや、いいよ。
変すぎるって。
別にいいでしょ。
変すぎるやろ。
いや、これはね、いろんな。
まあ、でも言う言えんもんね、そりゃ。
いや、もう放送あったんで。
ああ、じゃあいいか。
いろんな説がなんかあったらしいんですけど、快楽っていう。漢字もそのまま。
そのままの快楽なんやろ。
で、町の人に聞くと、いや、実はここ昔遊郭。
あ、あ。
今でいう大人のお店。
あら。
があって、ここに鍋島の殿様が船で乗りつけて、その頃はまだでっかい川が流れてて。
船で乗りつけて、ここで快楽を得て戻っていたという話が。
ストレートやね。
聞いたことがあります。
へえ。
都市伝説的な感じになってるわけ?
はい。
って言われて、おじいちゃんから。
うん。
小さい時に聞いた。もう70年住んでるけど、小さい時に聞いたと。
でも、すごい納得はできるけどね。
そう。
ああ、そうなんですね、みたいな。
うん。
で、他の人も、遊郭みたいな話聞いたことあるけどね、みたいな。
うん。
って言って、本当ですかって。
で、これ神崎市というところにあるんですけど。
はいはいはい。
神崎市のことは、この人に聞いたら全部わかるっていう女性の方がいて、65歳ぐらいの。
そんな人おる?
います。
テレビでも名前言われてるんでいいんですけど。
あ、そうなの?
あの、志行さんっていう、執行役員の執行って書いて志行。
珍しい。
多分漢字は合ってると思うんですけど、志行さんという女性の方で、これ前もロケでお世話になったんですけど、
全部何言っても答えてくれるんですよ。
で、全部合ってるんですよ。
へえ。
で、その方に問い合わせて来てもらって、志行さんになんで快楽って言うんですかって言ったら、
ここら辺の地域はもともと海だったと思う。
うん。
っていうか、佐賀って、今、佐賀城があったり、佐賀テレビがあるところも全部海だったんですよ。
で、引いて陸になったと。
で、いろんな三角図ができていたと。
うん。
で、陸、ちっちゃい島みたいなのがいっぱいあった。まだその時水があったから。
はいはいはい。
引いて今、全部陸になってる。
はいはいはい。
で、あって、その陸に渡るためには回って、その陸に行かないといけないと。
うん。
いうので、回るって読むんやけど、半径の径。半径何センチの径。
はいはいはい。
に、陸って書いて、径六、径陸、径六っていう呼び方をしていたと、この地域のことを。
回っていかないといけないからと。
うん。
それが、なまってなまって。
あー。
快楽になって、漢字は、いろんな漢字があったけど、町内会のか、なんかの投票で快楽に決定したと。
へー。
あの快楽になったみたいな。
え、じゃあ有格はもうほんとに都市伝説。
ま、都市伝説。
あ、へー。
っていう結論になったんですよ。
みんながその快楽かな。
そう。
想像したのが、その有格が昔あったとか。
そうそうそうそう。
そういうことだっただけで。
そう。
実はその契楽みたいな。
でもね、面白くて、町の看板には、え、なんかね、たぶん快楽地区とかいっぱい書いてあるし。
うん。
快楽活動組織とか書いてあるんですよ。
ははは。
で、これはあの、マムシを退治する組織なんですけど。
快楽活動組織。
なんでやって。
マムシに気をつけよ!って、バーってマムシの写真があって、下に快楽活動組織。
なにこれ!みたいな。
そう。
部位としてはめっちゃ面白いんですよ。
めっちゃおもろいね。
で、快楽入り口っていうでっかい看板があるんですよ。
ははは。
快楽入り口。
これね。
もう大人のお店。
いや、ほんとそう。
有覚にしか見えないんですけど。
ただこれは、これ主に佐賀なんですけど。
あの、地区によって、走ってたらこうなんとか入り口って看板めっちゃあるんですよ。
こっからは何々地区みたいな。
うん。
だから快楽入り口っていうのが、快楽じゃなくて、神崎入り口とかいったらめっちゃ納得いくだけなんで。
うん。
入り口はいいんですけど、その快楽入り口を回ったトラックとかを車の人が、なんか、曲がった瞬間、なぜかめっちゃニヤニヤするんですよ。
うん。
それを俺ずっと面白くて、「ちょっと見てみて。次の車を見よってください。」みたいな。
曲がってしたらニヤニヤして。
いや、それすごい。
ほら、やっぱもう入るだけで快楽なんだみたいな。
ちょっともう照れくさいんよ。もうなんなら。
みたいな感じ。
面白いね。
そう。
面白い地区やな。
そこで、ロギーした時の話なんですけど。
うん。
謎の時計で快楽橋とかあるんですよ。
え、快楽橋。
めっちゃ面白いんですよ。快楽公民館とか。
絶対。
え、このドアの先何があるみたいな。
絶対さ、そこで学生生活とか過ごしたら楽しいよ。
楽しい。
中学、高校の男どもは。
でもね、住んでる人たちは確かに俺ったら快楽って珍しいかぐらいの感覚。
ああ、そうなんですか。
全然普通。
いや、漢字もまんまやったらちょっとやっぱどうしてもね、思っちゃうけどね。
びっくりしましたね。
ちょっともう流れでさ、フリオクレーターのメール言っていい?
こいつなんなんっていう。
もう毎週いいよって言いたいけど、メール文章的には好きなんですよ。
ただ今回短いんよ。
え、野球に関すること?
あの、野球もあるしみたいな。
え、息子出てくる?
息子は出てこない。
ああ、じゃあちょっとフリオクレーターの話していい?
え?
フリオクレーター、もう全部言いますけど、友達なんですよ。地元の。
結構SNSのストーリー?インスタグラムの。ストーリー投稿1日で消えるやつ。
あれでも俺結構見てるんですけど、ママ面白いんよ。
息子がいて2人。
もうパパやもんね。
何歳かな。年中3とかやない?
5歳と何歳か。2、3とか。3歳とかなんかな。
奥さんも僕仲良いっていうか、挨拶もしたことあるし、車にも乗っけたことあるんで仲良いんですけど。
フリオクレーターは、野球を俺中学校の同級生でやってたんやけど。
超上手いんよね。
そう、上手かったんですよ。レギュラーなんですよ。めっちゃ強いチームで、オーランドチームで。
で、高校で辞めたんですけど、一発なんですよ。投げれないんですよ、ボールを。
で、投げ落としたら止まって、ちょっと上浮いたりという風にコントロールがつかないと。
はいはいはい。
やってたんですけど、まだ一発なんですよ。
未だに?
未だに。15で、45で一発になって、30まで15年間、人生の半分一発なんですよ、彼はね。
で、まだフリオクレーターでやってるんですよ。
抜いてないですよ、野球。要するに。
あんなに上手かったのに。
で、そんなフリオクレーターが載せてたストーリーが、息子が野球を始めたと。
始めたというか、野球を最近よくやってるんですよ。で、息子を左に打ちます。
フリオクレーターが動画をセットして、定点でずっと撮ってるんですけど。
息子が、自分が一歩過ぎて、息子がアウトコースに踏み込めなくなった。
デッドウォールインコースに行き過ぎて、コントロールで、息子よごめんなって。
投げれんけんね。
そう。俺の一歩過ぎて息子が踏み込めなくなったって、俺めっちゃ笑って、ほんとに。
お前もうええわと思って、高雪!ふざけるなお前は、ほんとに。
面白いわ。
そんなフリオクレーターね。
そんなフリオクレーターかね。俺らのラジオを予想してたんじゃねえかぐらいの。
何?
まず、関係ないじゃん。関係ないんやけど。
昨日プロ野球観戦に行ったんですが、売り子の女の子たちが可愛すぎて試合に集中できませんでした。
もうええわ。
ナオキさん、おすすめの風俗があれば教えてください。
意味わからんすぎるこいつ。おい、雑やないか。俺の質問だけ。
確かにな。誘惑の話だけやな。
誘惑の話してて、快楽の話してて、俺らの先を行ってるみたいな。
実際どこなんですか?
ない!知らん!知らない!
おすすめの風俗なんて俺は。
そうなんですね。
中須やろ。中須行ったらいいやろ。
中須のいっぱいあるとこ行ったらいいやろ。外れないやろ。
あそこ全部快楽地区っていう。
快楽地区。あそこがほんとの快楽地区やろ。
新快楽地区っていう。
あの球屋の奥がお前。
真実の真で新快楽地区。
なんなんこいつ。
が1個目の質問。
子供もさ、嫁もおってなんで俺におすすめの風俗聞くの?
一人でこっそり聞きよるなこいつ。ラジオ。
それだけよ。しかも。
もうないのよ。
あいつなめてんな。
俺のエピソードのほうが長かったわ。
片手まで送ってんのよ。
売り子の女の子たちが可愛すぎて試合に出場できませんでしたからの流れやけんね。
さてみたいな言い方。
最悪の流れよ。流れ的には。
はい、ということでございました。
これにはメールはありませんでした。
はい、ということで本編スタートです。
KOR胸カッタンのどこでもラウンジ。
KOR胸カッタンのどこでもラウンジ。
改めましておはようございます。こんにちは。こんばんは。本日もよろしくお願いいたします。
お願いします。
たくさんメールが来ておりまして、皆さん結構長めなんですよ。しかも全部。
まずいきます。にゃくおじさんからいただきました。
先日、ぼっちお昼を会社の子に可愛いと言われていたことをメールしました。
可愛いと言われますみたいな。
なんでも可愛いと言われると。
実際は可愛いそうじゃないですかみたいな。
あれ以来ランチ後のコーヒーになぜか私を誘ってくれるようになり、
近くのスタバかマクドナルドまで飲み物を買いに行ったりして、
若い子たちとの思いがけな時間に戸惑っている。
え?
大事なこと書かれてないけどね。誰がお金を出しているのか。
そういうことだ。
ちゃんと大丈夫です。最初はおじさんがおごろうと、ドリンク代を出していたのですが、
みんなアプリがあるからとか言って払わせてくれなくて、
何のために誘われているかわからない事態になっています。
まずそのにゃくおじさん謙虚よね。金連れとして連れて行かれているという自覚はあったわけです。
どうせそれでしょうと。
そう。どうせそれでしょうみたいな。でも違うと。
話していることも特に私のことを気にすることもなく自由に話しているので、
気を使っている様子もありませんと。
にゃくおじさん何歳なんだろうね。
ただ周りから見ると私はどう映っているのか少しだけ心配しています。
おじさんは私以外もいるのですが、なぜか私だけ行こうと誘われます。
いい関係だけどね。
調子乗ってますか?私。
にゃくおじさんの年齢によるかも。
どれくらいおじさんなのか分からないもん。
でも普通にめっちゃかわいいおじさんの可能性もあるよね。
マスコット的な俺らで言うと、理科の地学の先生みたいな。
芸能人で言ったら誰だろうな。おじさん?
誘われそうな。
ムロツヨシさんみたいなこと?
まあまあまあ。
面白すぎるか。
より上かもね。
例えば25歳としましょう。若い女性。
自分のことをおじさんって言うってことは、35以上なんです。絶対。
何なら40以上でもいいわ。
にゃくおじさんがね。
40か50か60かは全然違うよ。
全然違うよ。
60だと本当にかわいく思われてるとこ。
50でもそれくらいかも。
40はガチおじさんすぎて。
そうね。
でも年齢が近い。微妙な距離感というか。
ちょっと言うたら恋愛もまだあるぐらいの感じだもんね。40で言うだけど。
でも本当友達みたいな感じだもんね。
元から優しかったりとかそういう人なんかも普通に。
おじさんってこういう人だろうなってイメージ持ってたけど、意外とそういう枠にはまってるおじさんじゃなかったっていう好感度の上がり方してるかもしれない。
おじさんっていうなんかおるよね。女の子を誘いたくなるようなおじさんという。
でもこれにゃくありなんじゃないの?これ。
にゃくおじさんやけ。
これはさすがに。
にゃくおじさんってなんなん?
にゃくおじさん行ってみる?
行ってみるよ。
挑戦してみる?
爆死させるとすんなよ。
爆死するか分からんよ。
こんなに謙遜してるんだけどここがいいんやと思うけどね俺は。
この謙遜してる感じというか。
調子乗りたがるよね。おじさん若い子に誘われたら。
いわゆるパワハラ系の人でもないんじゃないかなっていう。だから誘いやすいんじゃないかなっていう。
なんかめっちゃ理想的な感じやけどね。
確かに。
毎日楽しくない?そんなのあったら。
確かにね。思いかけずってほんとその言葉通りやもんね。
そうね。
でも普通僕それこそロケ飯とかで食ってたり普通の時のランチもそうですけど、
でも仕事の時のランチの方がそういう店に行きやすいんですけど、
サラリーマンの方が要するにこの会社の名札とか下げて、
ちゃんとした格好をして食べに来て。
昼休み。
サラリーマンの方がスーツとかね。
セッションで着てますけど、
そのおじさん系の若い女性が一緒に4人とかで飯食ってるとやっぱ楽しいのかなって思うような空気とか雰囲気がよくあるんで、
それに比べるとこれめちゃくちゃいいよね。
いいよ。すごいよ。だから本当にかわいいって思ってたやろね。
前回のぼっち飯かわいいみたいなの。
誘う前のちょっとしたいじりみたいなさ。
ぼっち飯かわいいでそのリアクションで決めようとしたんじゃない?
このおじさんは友達になれるおじさんかは友達になれないおじさんか。
危ないおじさんもおるけんな。
どんなおじさんなのかっていうジャンル分けの時間だったよね。
でしっかりと。
まず全員かわいいって言われて本気にしたやつは毛落とされていって。
そこでね。狙ってこようもんなら。
そう。とかいやいやかわいいってもうおじさんよみたいな感じだったけん。
あ、いいねってなったんじゃない?
そうやろね。
おじさんだけこのまま謙虚に調子乗らなければもっと若い子と仲良くなる。
いやだんだん若い子ととかじゃないやろ別に。段階分でいくとかじゃない。
まだまだもう23とかまでいけるかもしれない。
いや違う違う。年齢が。
今は25、6でしょ多分。
もっと若い子が欲しいわけじゃないの別は。
もっと若い子250歳いけるよ。
十分なんよ。
可能性あるこれ。頑張ろう。
十分やから。
ここ頑張ろう。
でもちょっと酔いしれてそうでさ、俺ちょっと嫌なのもあるよね。
何が?
若い子たちがなんかおじさんを一緒に連れてってあげてる私たちみたいなさ。
それあるんかな。
なんかちょっと面倒を見てあげてるんじゃないけど。
いやでもおじさん側やね。やっぱそう思うのは。若い子連れてるよって思うのは。
そうやね。
そう思うのは。
確かにね。そんなこと考えてないか。
そう。若い子たちはもうただ男友達みたいな感じで兄ちゃんみたいな。
接してくれてるのかな。めっちゃいい子たちやけどね。
それやったら。
だからはたまたどっちか。それが仕事まで入っちゃうと敬語が使えないとか。
いろんなわきまえないとか。遅刻が当たり前になるとかなっちゃいけないけど。
でも私だけ行こうって言われるらしいよ。
そういう敬語みたいなのなくなってる感じはするよ。
あれじゃない?自分が聞こえるように耳をこう。
お前さ。
あれしてるんじゃないですか。
お前脈音人さん急にやばい人みたいにすんなよ。
いやこいつほんとそれ。
全部嘘やったらどうする?
いる?ほんと若いっすか?
1歳自分より年下。
51と50の話だったら聞いてられないですよ。
もしほんとに若くなかったらちょっとリアルすぎて怖いよ。
ちょっとこれ脈音人さんほんと。
嘘なしの年齢送ってほしいです。
脈音人さんのね。
いや若い女性の方もどっちも。
登場人物の。
まず脈音人さんの年齢も知りたいけど。
これマスト。じゃないと話が進まない。
何十代ですでもいいかも。
そう。話をしたい。
何十代後半ですとか前半ですみたいな。
41と49は全然違うから。
でもいいかもしれないです。
よろしくお願いします。