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215試合目 錬金術師の話
2026-09-09 17:55

215試合目 錬金術師の話

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何もないところから、価値あるものを生み出すこと。 

かつて人々が夢見た「錬金術」は、 本当にただのファンタジーに過ぎないのか。 

等価交換という言葉に感じる小さな違和感、 過去の記憶の片隅にある漫画やゲームの断片、 そして、文字を紡いでも金にならなかったあの頃の生活。 

三人の思考が手探りで交差するうち、 問いは次第に「これから生き抜くための価値とは何か」へと姿を変えていく。 

過酷な暑さを凌ぐための機能美、 コンプレックスを一瞬で笑いに変えてしまうアフロの矜持、 身体を削ぎ落とした先にある未来のスキン。 

人はいつだって、取るに足らない現実に意味を重ね、 自らの手で「金」へと変えようともがいているのかもしれない。 

「無から有を作った」と笑い合いながら、 そもそも最初から“無”など存在しなかったのだと気づかされる――そんな皮肉と探求が同居する・・・な15分!

感想

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サマリー

今回のDOJO15分では、「錬金術」をテーマにトークが展開されました。パーソナリティの一人が、漫画『鋼の錬金術師』を読んだ経験から「透過交換」という概念に疑問を感じていたことを語り、それが自然法則における「アウトプットが先」という自身の考えとどう結びつくのかを考察しました。また、「錬金術」という言葉の起源についても触れ、ゲーム『ドラゴンクエスト』や社会の授業で聞いた記憶があるという話から、現代における「錬金術」とは「何もないところから価値あるものを作り出すこと」と定義づけました。さらに、将来的な食糧難に備えた昆虫食の生成や、夏の暑さ対策としての「アフロヘアー」の機能性、そしてそれを応用した「ヘアスーツ」といったユニークなアイデアまで飛び出し、最終的には「無から有を生み出す」というテーマで盛り上がりました。

オープニングとテーマ発表
むらさき
DOJO15分'''DASH' DOJO15分''DASH'
シュウ(坂元修一)
2026年9月2回目のDOJO15分です。 シュウでーす。
クリハラ
むらさきです。 クリハラです。
シュウ(坂元修一)
よろしくお願いします。 よろしくお願いしまーす。
むらさき
はい、今月は5回あるんでですね、 どんなテーマが出るかというとこですが、
はーい。
もうですね、ガムトークが少なくて、 ちょっとシャッフルしにくいんですよ。
シュウ(坂元修一)
なるほど。
むらさき
これもう3回目ですよね、僕らね。 3週目ですよね。
シュウ(坂元修一)
あーそういうことか。
むらさき
ガムトークが少しで、これ3週、 このタバガ、このタバガって言ってもフォトキャスターでは見えないけど、
あと何枚あるかな。 10枚あるかなーぐらいですけど。
ガムトークのトークテーマ3分は クリアしたってことになりますからね。
シュウ(坂元修一)
なるほど。
むらさき
こんなにやってる人他に多分いないと思うんで。
シュウ(坂元修一)
確かに。
クリハラ
マリリネさんぐらいじゃないですかね。
毎日ニコニコやってると思うから。
シュウ(坂元修一)
やってんの?そんなに?
じゃあ今週もやっていきましょう。
むらさき
はい、ではではガムトーク引きまーす。
クリハラ
はい。
むらさき
錬金術の話。
シュウ(坂元修一)
んー。
『鋼の錬金術師』と透過交換の概念
シュウ(坂元修一)
もう剥がれんしか思いつかないじゃないですか。
むらさき
僕も名前はそれだなー。
剥がれん逆によく思い出しますね。
シュウ(坂元修一)
いやーでも僕剥がれん途中までしか 読んでないんだなー。
僕全く知らない。
あーそっか。
クリハラ
弟がなんか鎧武者みたいなやつなの。
シュウ(坂元修一)
そうそうそう。
クリハラ
あと透過交換っていう言葉だけ知ってる。
そうそうそうなんですよねー。
シュウ(坂元修一)
あれが透過交換の誤解を読んじゃってるなーって
僕はちょっと苦々しく思ってますけどね。
むらさき
意味が違うことで捉えられやすいってことですか?
シュウ(坂元修一)
いやいやいや。
いやまあそれがあれなのか。本来なのか。
でもなんか僕の中では透過交換って
人間が作り出した概念って思ってて
でも自然法則の中にそれがあるぜー的に
使われてる気がしてて
シュウ(坂元修一)
僕的には自然の中はアウトプットが先だって思ってるから
そこがちょっと噛み合わないなって思ってるっていう
こういうこと言ってるから僕思想強いって言われちゃうんですけどね。
クリハラ
え?ハガネン読んでるときからそう思ってたんですか?
シュウ(坂元修一)
いや、うっすら思ってたかも。
むらさき
それはいつぐらい読んでたんですか?ハガネン。
ライター時代の経験と錬金術への考察
シュウ(坂元修一)
いやでも僕4,5年前かな。
むらさき
じゃあもうポテトキャスター始めてる?
始める前か始める前か。
シュウ(坂元修一)
いやいや、もっと前かだから。始める前で。
6,7年前なのかな。
むらさき
じゃあでももうあれですよね。
一月10万円ぐらいの生活が始まってるぐらいの稼ぎ?
シュウ(坂元修一)
始まってました。家族は4人で暮らしてたけど
むらさき
家族4人で10万って感じですね。
ですよね。
シュウ(坂元修一)
で、だからその暮らしの延長みたいな感じで
ライティングのバイトをやったんですよね。
むらさき
ライティングって?
シュウ(坂元修一)
ウェブ上の記事を書く。
で、なんかね、こうパパッと検索して
いかにも知ってる風な感じで書いてくれればいいからみたいな感じで
あるアニメ作品とか漫画とか
それについて概要を書くみたいな。
ウェブ上にある情報から引っ張ってきて
読んでなくてもいいからそれのまとめみたいなの
いくつも書いてみたいなバイトやったんですよね。
その中にハガレンがあって
読んでないのにネット上の情報から適当にこう
パーってこんな感じみたいな概要を書いてってやった時に
ちょっとこの漫画面白そうかもなーと思って
読み始めたんですよね。
当時から僕お金あんまないから買ったとかじゃなくて
ブックオフ行った時に立ち読みするぐらいな感じで
ちまちま読んでて
だから途中までしか行かなかったみたいな感じですけどね。
むらさき
ライターの記事はお金儲かったんですか結構?
シュウ(坂元修一)
いやーもう全然でしたね。
むらさき
残事何円とか1ページ何円とかそんな感じですか?
シュウ(坂元修一)
確かそんな感じだった気がしますけど
まあ注文が多かったし
突っ返されるしみたいな感じで
割に合わなすぎるみたいな感じでしたね。
むらさき
連勤に失敗してますね。
「錬金術」という言葉の起源と現代的意味
クリハラ
連勤の話だ!
俺東海道館がテーマだったの超むずいなと思ってた。
シュウ(坂元修一)
連勤術。
むらさき
連勤術っていうなんか
今現代にはまだ成功してないか
この先成功するか分かんない
これを文や学問なんだろう
むらさき
言葉をどこで最初に仕入れたんだろう自分はって思って
今ずっと思い返してるんですけど
どこか分かんない。
クリハラ
ドラクエかな?
むらさき
ドラクエで連勤ってあったのって
ドラクエ6とかじゃないですか?
シュウ(坂元修一)
ありましたっけ?
クリハラ
なんか3とかで出てもらったっけ?
シュウ(坂元修一)
3で連勤ってあった?
連勤術誌は6とかかもしれないけど
クリハラ
連勤術っていう言葉を
初めて仕入れたのってドラクエじゃないかな?
むらさき
ドラクエ4でなんか出てきたような気がする
連勤術っていう言葉が
連勤術誌
シュウ(坂元修一)
マジっすか
クリハラ
何この言葉みたいな
むらさき
何この言葉って思ったんだよな
全然分かんないって
多分ドラクエだ確かに
シュウ(坂元修一)
僕なんか学校の授業とかで出てきたような気がしてたけど
クリハラ
それはやばいな
連勤術はやばいでしょ
シュウ(坂元修一)
社会の授業か国語かで出てきた気がするけどな
いやいや分かんない
むらさき
なんかあれだよ
一人だけ哲学とかしてそう
シュウ(坂元修一)
んなのかな
でも連勤術って歴史上でも一応こう
流行った時期があるはずですよね
いやもちろんもちろん
シュウ(坂元修一)
だからそれを社会で扱ってたのかなとか
いや分かんないけど
そんなに
クリハラ
だって僕完全にファンタジーのイメージです
連勤術って
むらさき
僕もイメージはそうですね
シュウ(坂元修一)
絶対にはほぼ
クリハラ
社会で出てきても
シュウ(坂元修一)
うん
いやーだいたい魔女狩りとセットとかで出てきた気がするけど
あーはいはい
うん
クリハラ
でもその時にはもう
多分もう
連勤術ってことは知ってたから
むらさき
うんうん
あー
クリハラ
今の時代は
時代というかまあ
何もないところから
価値あるものを作るみたいな時に使う
シュウ(坂元修一)
そうですね
むらさき
うんうん
言うから言うみたいなね
シュウ(坂元修一)
うん
なるほどね
むらさき
連勤術の話をしろって言われてもね
結構難しいな
シュウ(坂元修一)
でも
罰しないで結構頑張ってる方ですよね
むらさき
うん
クリハラ
だからそのあれじゃないですか
しかもその今で使われてる
その連勤術は
今のこの世の中で価値があるものを
生み出さなきゃ連勤術って言わないんですよね
むらさき
うん
クリハラ
だからこれから
例えば
めちゃめちゃ食糧難になった時に
むらさき
うん
クリハラ
虫を食べるようになるかもしれない
ってなった時に
はいはい
昆虫食ね
クリハラ
昆虫食
その時に特定のバッタイナゴコオロギを
無限に
クリハラ
生成できる
サイクロを作れる人は
連勤術と呼べるわけですよきっと
はいはいはい
むらさき
そうですね
クリハラ
だから残りの時間で
これからの時代で
クリハラ
正直なもので
連勤になりうるものを
探しましょう
むらさき
正直なもので
連勤か
シュウ(坂元修一)
探しましょうと来たか
クリハラ
まず
夏の暑さ対策とアフロヘアー
クリハラ
パートとしては
これからどんどん暑くなるってことです
シュウ(坂元修一)
はいはいはい
クリハラ
暑くなるじゃないですか
そうなると
クリハラ
なんていうのかな
多分結構変わりますよね
生活が
シュウ(坂元修一)
変わりそうですね
クリハラ
はい
それは食糧なのか
何かその生活に
必要なものなのか
天候に対応するものなのか
てなところで
意外にこれのこれが
すごいよみたいな
シュウ(坂元修一)
うーん
クリハラ
バッタの羽めちゃ
空気と
水分通さず
空気通すよみたいな
あー
むらさき
なんかそれで言うとですね
僕この間人生で初めて
アフロヘアーの人に会ったんですよ
シュウ(坂元修一)
はっはっは
初めてなんですね
むらさき
本当に初めてリアルで
ちゃんと話せる人と
アフロの人見たことはあったけど
クリハラ
アフロヘアーで
むらさき
ちゃんと話ができる人
話ができる人って言うのは
言葉が通じないっていう意味じゃなくて
一緒の空間にいて
話し合える関係だったってことなんです
パッキーすぎて話せないとかそういうことじゃないですか
むらさき
そうそうそう
そういうことじゃなくてね
その人に初めてだったから色々質問したんですよ
髪型のこと
そしたら
ボリュームあるから暑そうに僕は思ってたんですけど
むらさき
外歩いてたんですよ
直射日光は
亀には当たるけど
灯火から遠いわけですよ
ボリュームがあるから
アフロだから
中は風通しはいいから
いや素晴らしいですよっていう感じで
シュウ(坂元修一)
うん
むらさき
そうなんだと思ったからこれから夏にアフロ
もしかしたら流行るのかもしれない
ちょっと思った
クリハラ
あれだってめちゃめちゃシャンプー
大変できましたよ
むらさき
その人は聞いたんですけどそうでもないって
言ってて
シュウ(坂元修一)
そうなんだ
むらさき
当然のように言われたのが
みんなアフロしたい時期あるっしょって言われたから
僕なかったなって思いながら
面白かった
クリハラ
アフロしたい時期があるんだ
むらさき
あったでしょ
あったでしょって言われたら
クリハラ
ない
ないですよね
アフロしたい時期はないな
クリハラ
アフロしたい時期はないな
むらさき
でもね
すごく
聞いたら教えてくれて
いいなって思った
むらさき
自分も言った
クリハラ
アフロしたい時期あるっしょ
っていうあたりに
ブラザーソウルを感じるね
むらさき
ブラザーソウルね
錬金術は遠いけど
アフロヘアーの応用と未来のファッション
むらさき
夏の髪型としてもしかしたら今後
シュウ(坂元修一)
それは
僕も今ちょっと
髪伸ばしちゃってるじゃないですか
その時にですね
出しちゃったら
怒られちゃうかな
この番組よく聞いてくださるある方がですね
いいなーっていう
リアクションを
くださるんですけど
むらさき
髪が伸びて
シュウ(坂元修一)
髪を
なんかしたくてもできない人もいるわけですよね
世の中にはね
クリハラ
僕らのヒーローの話ですね
そうそうそうそう
クリハラ
でもそれほら別に
アフロは被ってもいいよだから
シュウ(坂元修一)
ズラでね
ズラの人は僕知り合いで
知り合いというか
会ったことありますね
むらさき
そういう人は
僕はちょっとよく構造分かんないですけど
炙る素材が
ひんやりするやつ
いろいろあるじゃないですか
シュウ(坂元修一)
冷感接触みたいな
むらさき
ああいうのでやれば
毛もある
むらさき
ピタッとして涼しい
どっちもいけますね
クリハラ
それでアフロの
直射日光から遠い特性も
むらさき
得られるし
クリハラ
風通し良くて接触冷感が
さらに涼しいし
だってその結局
なんていうのかな
クリハラ
ウェットスーツ的なのを
着るようになるわけですよ
今後
おそらくね
むらさき
みんなね
クリハラ
だからもう別に
なんていうのかな
ズラっていうとなんですけど
あれもスーツです
全身スーツ
だから全員
クリハラ
ウェットスーツで
常に
冷やして循環して
シュウ(坂元修一)
頭は
クリハラ
アフロにして
街中で
ファンクが流れて
ノリノリで歩けば
きっといいんですよ
むらさき
ハートもホットになってそうですね
アフロで
シュウ(坂元修一)
そっちはホットになっちゃった
クールじゃなくて
クールにもなるかでも
シュウ(坂元修一)
クールにもなりますね
むらさき
これいいんじゃないですか
ビンタツンヌクイ
Tシャツの
第一弾は
第一弾はビンタツンヌクイ
Tシャツで第二弾は冷感
むらさき
ヘアスーツ
ヘアスーツ
むらさき
セットで解読になる
シュウ(坂元修一)
ツンヌクった後に被ればいいのか
むらさき
そうそうツンヌクった後に
っていうネタにすればいいかな
クリハラ
そうですね
シュウ(坂元修一)
僕がリアルであったアフロの
アフロヘアーの持ち主と錬金術
シュウ(坂元修一)
ズラーの人は
全部その辺ネタでやってて
見た目のインパクトのために被ってるし
シュウ(坂元修一)
黒い
丸眼鏡っぽいサングラス
むらさき
だし
シュウ(坂元修一)
見た目から何から面白くて
面白いから声かけたくなってみたいな感じで
僕も喋りかけたんですけど
シュウ(坂元修一)
でもちょっと
ズラーかどうかわからなかったから
一応失礼になるといけないから
これは地毛ですかって聞いたんですよね
そしたらもうそう聞かれること
想定してるんでしょうけど
その
ズラーのアフロをバッて取りながら
地毛じゃなくて
ハゲなんですって言って本当にハゲてるんですよ中が
かっこいい
クリハラ
なるほどね
むらさき
かっこいいじゃないですか
シュウ(坂元修一)
でめっちゃ笑ったけど
笑っちゃったけど
毎回これやってんだろうなって
ちょっと腹立ちましたね
クリハラ
ズルいと
なるほど
むらさき
でもいいな
持ちネタ
うーん
クリハラ
そうね何もないところから
作るっていう意味では
シュウ(坂元修一)
確かに
彼の錬金術だったのかもね
むらさき
笑いといいね
突っ込ませることといいね
ボケといい
そっかアフロにはそういう錬金術の面があるんだ
クリハラ
てことはあれじゃないですか
やっぱその
みんなスキンヘッドにして
ゲームのスキンみたいに
もう全部摂食霊感
むらさき
アフロで
クリハラ
そうすればだって
あの
僕らのヒーローの大好きなイノキの
ヘッドを
アフロが欲しいし
むらさき
そうですね
クリハラ
アゴはちょっと出し気味の
頭全体のスキンにして
肉中盤の
このアキスツートを着て
涼しいのに
涼しいけども
燃えるトーコン出せる
むらさき
なりきりセットね全身
クリハラ
てことになりますよ
体中の
いろんなものを削ぎ落として
スキンを着る
シュウ(坂元修一)
なるほど
なんでもできる
無から有を生み出すこととエンディング
クリハラ
なんでもできる
むらさき
アバター
シュウ(坂元修一)
迷わずいけよ
ありがとうございます
クリハラ
決まった
むらさき
決まった
いいっすね
なんかオチがついた
シュウ(坂元修一)
うん
クリハラ
よく頑張ったな
シュウ(坂元修一)
頑張りましたね
無から有を作りましたね僕らも
むらさき
確かに
そうだね
シュウ(坂元修一)
こういうことは錬金術で
生きるのかな
むらさき
金になってないけど
何者だったわけじゃないけど
クリハラ
確かにテーマはあったけど
むらさき
確かに確かに
テーマはあったか
シュウ(坂元修一)
無じゃなかったか
むらさき
そもそも無なんて
ねえって話ですからね
シュウ(坂元修一)
まあそうですね
むらさき
そうだよな
本当頑張ったな
シュウ(坂元修一)
うんうん頑張りましたね
クリハラ
ちょっと撤収も早めに
むらさき
しましょう今回は
この音楽を長めにするってことは
色々話さないといけないってことだから
ちょっとドッキリって
金の太鼓鳴らして終わりましょう
ありがとうございました
ありがとうございました
17:55

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