はい、では今日は、2人ともこの前参加してきたフレスコボールの大会について話していきたいと思います。
まず、大きく楽しかった。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした、本当に。
本当ね。宮崎の霧島カップっていう正式名称でいいのかな。
そうだね。霧島カップ。
行ってきましたという、その話についてね、ぜひやろうということですね。
どうでしたか?
まずは、ちょっと一言言っておきたいことがあって、
今回の霧島カップに参加された方は知っていると思うんですけど、
ちょっと私が、ちょっと個人的な話にはなっちゃうんですけど、
大会の2日目の日、出番が2つあって、
2つ目の、ちょうどお昼ぐらいだったかな。
の出番の終盤で、ちょっとこう熱中症の症状が出てしまって、
出番の後に、ちょっと休んでたところ倒れてしまうっていうことがありまして、
すごく本当に、ヘルスコボールの皆さんに助けていただいて、
本当にもう心配してくれる声もうっすらながら聞こえてて、
大会もまだ後半の選手がやってるっていうのも、
遠くの方で感じながら、すごい申し訳ないなっていう気持ちと、
本当に皆さんに助けていただいて、
本当にありがとうございましたということを、まずは伝えたいです。
今は元気になったということで。
おかげさまで、だいぶ元気になって、
今日もこの後、ヘルスコボールに行ってきましたということで。
それが聞けてよかった。
本当にありがとうございました。
昨日も焼肉食べ放題でね、もりもり食べましたからね。
ご飯ももりもり食べて、元気いっぱいで。
元気いっぱいで、また活動していきます。
頑張っていきましょう。
じゃあね、そういったこともありながらも、
シンプルに大会どうだったのかっていうのをね、
2人で出た試合もあるし、私は初大会っていうのもあるし、
もえかちゃん自身も久しぶりの大会っていうところだったから、
それぞれの立場でどう感じたのかみたいなのを話していけたら、
めっちゃいいんじゃないかなと思うけど、
どうしよう、もえかちゃんから聞いていく?
どうする?
どっちでもいいよ。
お互いどうだったかみたいな感じでもいいし。
じゃあ、先に話します。
どうでしたか?
久しぶりの大会で、実は。
去年までは10月の大会まで、
ワールドカップの大会まで出てたんですけど、
今年はパタッと最初から出れてなくて、
というのも、聞き手が検証員になってしまったっていうのが、
去年の年末あたり、ワールドカップ終わってから、
ちょっとおかしいなっていうので、病院に行って検証員です。
もう2回目だったので、手術をしようっていうことを決めて、
12月に手術をして、
そこからリハビリした後っていう今年は形だったので、
ちょっと手の治り具合も分からなかったっていうのと、
心の余裕も少し欲しかったっていうので、
この宮崎大会、
普段福岡で我々活動してるので、
行きやすいかなっていうところもあって、
宮崎大会は出たい、出ようって思ってた大会だったから、
シンプルに出るのが楽しみだったから、
出れて本当に楽しかった。
よかったね、怪我のことも聞いてて、怪我が治りつつ、
あるタイミングかつ、福岡から行きやすいっていうのも重なって、
本当に良かったんじゃないかなと思うし、楽しいよね。
楽しかったよね。
そうだよね、なおさらずっと、私は大会初めてで、
雰囲気も今回初めて知ったけど、
ずっとさ、出てきた、もいかちゃんからすると、
ずっと出たくて出たくてって感じだったんじゃない?
そうだね、そう。
この大会に賭ける思いっていうのは、
今までの中でも一番大きかったんじゃないかな。
久しぶりっていうのもあるから、気持ちも膨らむわけで、
ただその気持ちが膨らみすぎると、
ガチガチに緊張しちゃったりとかっていうのも過去あったりしてから、
それにはならないようになっていう、
ちょっと抑えつつもワクワクしつつみたいな、
ちょっと感情コントロールしながらここまで来てたっていうのはあって。
実際に緊張はした?
緊張は、かべちゃんと出た大会は全く緊張しせず。
あれが1日目でね。
割と早い時間で。
あれが、久しぶり、本当に久しぶりっていう大会がかべちゃんの出番だったんだけど。
そっかそっか。
本当に全然緊張せず。
びっくりするぐらい緊張しなかった。私もだけど。
でもやっぱそれは、かべちゃんがすごい楽しそうにやってくれたからっていうのが一番大きいかなと思ってて。
2人の空気感ってあるんだろうし、やってる中で。
で、かべちゃんがすごい楽しくやってくれるし、楽しくアタックを打ってくれるから。
漏れ出てたかもしれない。
溢れ出るかべちゃんのワクワクさが必死と伝わってきて。
楽しいってなって。楽しみつつも、ちゃんと繋げるっていうことができてたかなっていう感じだったね。
だから本当にかべちゃんと出てよかったなって。
こちらこそだよ、本当に。
思った。
あれは。
私のターンでもね、いっぱい話したいんだけど、先に言っとくと、マジでもめかちゃんが最初だったから、
あんなにじみ出るニヤニヤアタックをできてすごい楽しめたなってめっちゃ思うっていう感じかな。
じゃあ緊張しなかったと。超楽しかった。
他にある、例えばさ、久しぶりに全国のフレスコボーラーの皆さんともね、ずっと交流もあると思うから久しぶりに会えたとかさ、場所がどうだったなとかさ。
全国のフレスコボーラーの方、やっぱ大会の時にお会いするっていう形が一番多いといくま。
そうだよね。
そうだね。衛星とかに行かない限り大会で会うっていうしかなくって。
ただそれで普段お会いしてるメンバーと会えて、なんか嬉しかったな。
なんかホッとした。
ホッとする感覚なんだ。
やっと会えたなーって。これだよこの空気感だよなーって。
これこれーって。
そんな感情なんだね。いいな。早くそうなりたい。面白い。
やっと会えた。嬉しいなーって。
私のことを手のことで気にかけてくださる方もありがたいことにいて、ちょこちょこメッセージをいただく方もいたりとか、
そういった方の中で、今回宮崎大会で会えるねって話をしてた方もいらっしゃったから、
すごくそこも楽しみにしてたし、会えてよかったなーってすごく思ったし。
なるほどねー。
なんか他にこういうことを感じたみたいなのが?
結構さっきも言ったけど、全国のフリスコボーラーと会うのを楽しみにしてたっていうので、
土曜日の1日目の大会の後にパーティーがね。
大事な話を忘れていた。
後からでも言うけど、
コミュニケーションパーティーっていうのが大体どの大会の後にも、ない場合もあったりするのかな。今回はあって。
基本恒例なんだね。
そこでコミュニケーションパーティーって言ってるし、フリスコボール自体もコミュニケーションデザインスポーツとか言われてたりもして、
コミュニケーションを取るっていうところを楽しめたのも良かったなって思った。
なかなかこう、私は皆さんと喋りたいなって思ってても、自分から話しかけに行くことが苦手な方で、
ああいう席だとどうしてもじっと座ってしまう。
かわいい。行きたいのに行けない。話しかけたいのに。
っていうので、がんちゃんとかべちゃんがいろんな席に連れて行ってくれて、
みんなと喋れたのもすごくありがたかったし楽しかったし、
あの時間がすごいいい時間だったなって。
良かったね。
うん、思った。
あの、がんちゃんがコミュニケーションが小魅力おばけなので、
ちょっとあのね、最初にがんちゃんに行ってもらって、
で、その次にがんちゃんがさっき言ったら、ちょっと私もイエイってついて行けて、
イエイってついて行って、
で、いい感じにあの乾杯してお話できるっていう、そういう作戦で回ったよね。
そうね。
がんちゃんありがとうって言って。
がんちゃんありがとうございます。本当に。
ありがとうございます。
そうだね。
みんなやっぱりお互い話したいなって絶対思っていたと思うから。
そこはすごい良かったなって。
楽しかった。
思ったところで。
いろんな人と交流できて。
それは楽しかったね。確かにね。
ご飯も美味しかったし。
ご飯美味しかったね。
お酒美味しかったし。
すごいですね。
あとは2日目の、2日目はミックスカテゴリー。男子と女子で組むカテゴリーと、
あと女子でのカテゴリーが2日目に入ってたので、2日目はその2つ出て、
ミックスカテゴリーの方は、私は今回大阪のクラブチームの方と出る遠距離ペア。
そういうパターンもあるんだって思ってさ、すごい新鮮だったの。
もやかちゃんに大体1ヶ月前、数週間前ぐらいに出るんだって言ってて、
どうやって組んだんだろうとか、どういう風にやり取りしてんだろうとか、
遠距離ペアっていうのがあるんだ。
すっごい新鮮だったし、本番を見ててさ、すごい圧巻だなって。
もやかちゃんもかっこいいって。
松村さんもかっこいい。
あ、すごい。
ラリーが、やっぱりペアによっても、相手によってもラリーの雰囲気が変わっていく、変化がある感じとかも、
すごいなんか、わーって見てた。わーって見てた。
言語化弱すぎ。頭弱い。感情そのままね。わーって見てた。
やっぱり、どうやって組むかみたいなところを大会でお会いするたびにお話をしたりとか、
最近どういう風に思ってフレスコボールしてるとか、
そういう思いのやり取り、気持ちのやり取りをする中で、
この人と出てみたいなっていう、フレスコボールに対する熱量とか考え方とかを聞いたときに、
お互い出てみたいねって思ってたときに、松村さんの方からミックス一緒に組みませんかってお話をくださって、
それで今回組む形になって、もう本当にワクワクするようなラリーができたのと、
元々バレーボールをされてたようで、バレーの飛びながらアタックをするっていうのが大会の途中で、
練習してたときも感じてたけど、バレーボール特有なのかなっていう、ちょっと飛びながらもしっかりボールを打てるっていうのが、これはすごいな。
ちょっと面白いな、それも。
その人特有の打ち方というか、他にはない人のない部分のいいところで、すごいなって思って、
ディフェンスを楽しくワクワクしながら。
緊張はした?その試合は。
ちょい緊張、10%くらい。
でもそんなの忘れるくらい集中と楽しさと両方楽しめてた大会でしたね。
あとは女子ペアでは、フレスコボール福岡のマチャオさんと、
マチャオさんとは今シーズン出ようって、年間ペア組もうって言ってた中で、全然出れないってなって、
ずっと、それこそずっと一緒に出たかったペアだったから、
すごい一番出たいっていう気持ちが強くなってたっていうのもある大会、大会というか出番だったなって振り返ると思ってて、
でもそうならないようにしなきゃと思ってて、
どうしてもそういう気持ちが前に出すぎると、体がどうしても力みんでしまうっていうのは自分で分かってたから、
そうならないようにとは思ってたけど、おそらくあれは力みすぎていた。
これも。
緊張度合いはどれくらいあったの?何パー?
緊張はして、どうだったっけな。
でも、
30パーくらい。
ちょっとさっき振りは、20パーかな。
20パーくらい。
面白いね、初回が一番緊張するのがだいたい普通かなって、初回が一番緊張しなかったっていう、
だいぶ私がヘラヘラアタックしてたかもしれない。
いやいやいや、ヘラヘラというよりね。
ヘラヘラというか、ワクワクラリーを続けて。
やっぱりあれは多分、ラリーが続いて楽しいっていうのが共有できたからが大きいんじゃないかなってすごい思うけどね。
確かに途中から楽しくなっちゃった。続いてるぞーって。
やっぱそこも結構大事だなって思うし、
松尾さんと出た大会の方はスピードガンで、スピードを測って得点化していくっていうカテゴリーの大会に出てたわけで、
やっぱりなかなかスピードが出た時に50キロ以上だと音が鳴るんですけど、
それが鳴ってないっていうことにやっぱちょっと焦ってしまったり、鳴らさなきゃって思って逆に力みすぎてしまったりとか。
いやー深いなーって。
ちょっとこういろいろ考えながらで、やっぱり久しぶりにスピードガンやってみて、
これ難しかったよなーってまた思いながら久しぶりにやってたところで。
出番の時は松尾さんがすごく私のアタックを引き出そうと頑張ってくれてて、
なんとかそれに応えたいって思いも持ちながら、松尾さんといいラリーをしたいなっていう気持ちで頑張ってた出番だったね。
いやー3つね、それぞれやっぱ聞いてても、なんか本当に同じラリーってないんだなーというのを今すごい感じたなー。
そうだねーやっぱ人が違うからどういうラリーをするかどう組み立てていくかって人によって絶対違う。目標とするところも絶対違うし。
面白い。
その人たち通りのフレスコボールの形が絶対あるはずだと。
なんでこんな面白いの?こんなスポーツ。
やっぱ2人で作り上げていくから、その過程面白いって言っても難しいことはあるけど。
4ヶ月前ただ3メートルぐらいの距離で箱板みたいにポンポンとやってたあの頃は気づかんかった。こんなに深いスポーツなんて。
そうだね、かべちゃんたちは3月から4ヶ月目始めて、こういう大会があるよっていうのを聞いて、
九州だから一緒に行かないかって言って出てもらったと思うけど、初めての公式戦はどうでしたか?
すっごい楽しかった。
もうそれはにじみ出てたよね、かべちゃんたちは。
緊張の気の字も忘れてしまい、全くなかった。
強いて言うならちょっとだけ緊張そわそわしたのは、最初会場について皆さんが先についてて、他の地域のフレスコボーラーさんが打ち合っている練習風景を見たときにちょっとだけ緊張した。
なるほどね、こんな感じ。
そう、初めて見る、自分の地域以外の方たちがやっているラリーと、やっぱり雰囲気の違うラリーをね、いつも見慣れているラリーとはまた違う打ち合いをしている方もいらっしゃったり、
まずたくさんいらっしゃるっていうのにも楽しみとワクワクと、最初の0.5秒ぐらいのひとみじりと、
めっちゃ短かった。
0.5秒ぐらいしかシュンで終わるんだけど、ひとみじりと、すごいそわそわしたけど、それ以外はもう基本的にずっと楽しかった。
そうなんだ、すごいね。
っていう感覚。
大会に出るって決まってからというか、練習していく中で、大会に対する気持ちというか、どうなんだったんだろうなっていう。
なるほどね、最初は大会なんてそんな出れるわけないでしょうから始まったのよ。
そうなんだ。
まず大人になって、スポーツからはさ、私はずっとテニスやってて、でも大学卒業してからはさ、基本的にスポーツご無沙汰だったけど、
まず大会って言葉自体に、すごい新鮮というか、大人になって何か大会に出て何か競技をするっていうこと自体が、すごいハードルの高いドキドキするものっていう感覚から始まってるから、
こんな数ヶ月やったぺいぺいが、そんなところに行けるわけないでしょっていう風に思ったけども、がんちゃんが全部もう、出るよ、やるよ、やるよって、楽しもうって。
長いときにだんだんだんだんだん洗脳されていって楽しくなってて。
洗脳されてた。
楽しくなってて、最後はとにかくちょっとでもいいラリーを楽しくやりたいなって気持ちにどんどん高まっていった感じかな。
そうだったんだね。
大会もすごく楽しみにしてくれてるのかなって思ってて、私大会でかべちゃんがすごいキラキラした。
そう言ってくれて嬉しいな。
本当に輝いてて、自分たちの出番中もそうだったけど、すごくいい笑顔。
もう本当に輝いてました。
嬉しい。
それを見て私もすごく嬉しかった。
本当にね、楽しかったの。本当に楽しかった。
なんか全部が新鮮だし、
いつもの練習と違うポイントとしては、まず実況があるとか、音とか、クラシックもね、ピコンピコンっていう音とか、
あと、やっぱり目に入ってくるさ、情景も違うよね。
後ろにさ、フレスコボールっていう大きいネットが描かれてる感じとかも、結構私からしたらかっこいいってなってんの。
そうだったんだね。
応援の声とか、立ち行きの皆さんも見てくださって、
みややんさんがね、「がんちゃん、かべちゃん、いいね!」
最高、好きって。
好きって。
どういうことって思いながら、なんでこんなに応援してくれるんだろうって、すごい嬉しくなりながら、それで気分も上がっていって、ニヤニヤしながら打って。
っていう感じの応援感があった。
なるほどね。
ガンちゃんとカベちゃんはさっきも言ったようにクラシックカテゴリー、5分間の中で回数を競うっていうルールと、
スピードガンでスピードを測るっていうトップディビジョンの2つ出たと思うんだけど、
2つ出てみてどうだったかなっていうところはどうでしたか?
出てめっちゃ良かった。違いが全然違う、ある意味全然違うのを体感できたのがすごい良かった。
でスピードガンは、スピードガンも全然なんだろうね、自分の中で言うとクラシックと考えることが違う、違う感覚があって、
違う頭の使い方をする感じがあったなぁ。スピードをどうやったら出せるか。
まだね、ほんと記念でスピードガンの音を聞きたい8割、場に慣れたいが2割ぐらいの気持ちで私は出たんだけど、
やっぱり戦略の立て方も全く違うんだなっていうのをちゃんと分かった感覚はある。
うーん、なるほどね。そっか、初めての大会でね、2カテゴリー出てるっていう、皆さんもすごいびっくりしてて。
あ、そうなの?
あれ、またかんちゃんとかみちゃん出てるぞ。
また出てる。
これスピードガンの方じゃん。すごいね、2人。
皆さん本当にワクワクして見てた。
そうなんだ。
そういうところも多分あったんじゃないかな、皆さんが見てくれるっていう。
嬉しい。
そもそもね、フレスコボール福岡に新しくメンバーが増えたっていうところで、皆さん気になってたというか、
お、新しい方たちが入ってきたんだなって。
おそらくその他地域のクラブチームが増えたっていうことに対して、皆さん知ってたというか、感じてくださってたんじゃないかなと思うけど、
その上でやっぱりガンちゃんとかみちゃんのフレスコボールに対する姿勢っていうとすごい硬いけど、
なんかそう純粋に楽しみたい、この大会でいろいろ経験したいみたいな、それこそ探求心みたいなところがいい意味で出てたんじゃないかなって。
それを見てフレスコボールの皆さんがそれに魅力に引き付けられたんじゃないかなってすごい感じたところだけどね。
たしかに探求心っていうのは大きいキーワードだったかもしれない。探求したくなっちゃう。
ちょっとトップディビジョン、スピードガンの方出ようかなどうしようかなみたいなのをちょっと迷ってたりもしたから。
迷ってた迷ってた。出てよかった。本当に。
そうだよね、直前2週間くらい前かな、浜さんにも萌花ちゃんにも相談したと思ってて。
そうだね、フレスコボール福岡でね、どうしようかなって話をしてて。
いい意味で出ない方が今後のためになるんじゃないかっていう意見もね、まずはクラシックでしっかりできるようになってからの方がトップに出ることでクラシックも崩れちゃう可能性もあるからって。
その根底にはさ、とにかく初大会を楽しんでもらうためにはどうすればいいかっていうので浜さんも色々アドバイスくれたんだろうなってめっちゃ思って。
っていうのもありつつ、でも結果的に出るっていう選択をして、結果的にどっちも楽しめて経験も積めてもうオールオッケーだったなって。
そうだよね、本当に出てよかったんじゃないかなって。
うん、本当によかった。
すごくいい経験をしてたんじゃないかなってこう見ながらね思ってましたけど。