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daikoku
今回は数字で見る新生timelessということで。
katsuma
ちょっと賢そうなタイトルですね。
足こぶって。
daikoku
なるほど。
ちょっとね、いろんな雑誌など、書籍の分析などをね。
katsuma
書籍の分析を、なんか今日は系統が違いますけど、面白そうですね。
面白そうですね。
daikoku
そうですね。私、あまりファンとしてというかさ、アイドルをさ、推したことがないから、
ちょっと独自の視点にはなってしまうんですけれども、分析してみたいと思います。
katsuma
はい。
こんにちは、katsumaです。
daikoku
こんにちは、daikokuです。
katsuma
ライニングFMは、katsumaとdaikokuの夫婦が、映画、ドラマなどコンテンツの感想を中心に、
ファッション、スイーツ、ホテル、マンションなど、我が家で話題のトピックをお届けします。
はい、というわけで、数字で見る新生タイムレス。
daikoku
はい、そうですね。タイプロ最終回終わって、新生タイムレスのお披露目みたいなの、結構いろんなところでさ、
katsuma
やってますよね。
daikoku
やってんだけど、プロモーションの組み方がすごいなと思って、
まあなんかその、メンバーが決まってから組み込めないじゃない、これって。
スタートダッシュでさ、発表しましたから、もう次から次へとテレビに出演するっていうことは、
前もってそのプロモーターっていうかさ、
katsuma
枠は抑えてたんだろうね、きっと。
daikoku
そう、組んでるわけじゃないですか。それが結構えぐい数出てて、
発表しましたの後、2月15日にファンクラブサイトで新体制のご挨拶。
でこれが生配信ライブってことですね。
でその3日後、2月18日にQRゾーンラジオですね。
これを8人全員で出て。
katsuma
あ、これ全員で出てたのか。
daikoku
そうそうそう出てて、2月21日にニノさんですね。
ニノミヤくんがやってるバラエティ、初バラエティ8人で全員出てて、これも面白かったですし。
katsuma
すごい話題になってましたね。
daikoku
そうそうそう。で、同日ですね、レコメ、これもラジオですね。
ラジオ結構、間髪入れずにこうやってる感じで。
あーなるほど。
そう、でもこのラジオをやったっていうのが結構良かったなっていう。
なんかそのメンバー同士の普段の会話みたいな感じのを、1週間の中にも2回ぐらい入ってたりとかしててさ。
katsuma
おーなるほどね。
daikoku
そう、それがなんかすごく本人たちの気持ち、なんかどういう雰囲気で活動できているのかみたいなのが垣間見れたっていうのが、すごい良かったんじゃないかなっていう感じはしますね。
katsuma
確かに。テレビだとまあ尺の都合もあるし、なんか演出の都合もあるから。
そう、編集されちゃうじゃん。
なんかこういうことをやってくださいみたいなものが結構あるなと思うんだけど、やっぱラジオの方が素を出しやすいというか。
daikoku
そうそうそう。
katsuma
自分たちの色を出しやすいっていうのがあるんでしょうね。
daikoku
そう、だからそれってやっぱさ、ラジオの良さであってさ。
katsuma
はいはいはい。
daikoku
あんまりその。
katsuma
ラジオ語るね。
daikoku
なんかやっぱさ、ラジオってその人隣がさ、出やすいじゃん。
まあそうね。
でもそのテレビってさ、大人数でできるけど、ラジオって大人数だとちょっとなんかそのデメリットになっちゃうというかさ、わちゃわちゃしすぎて。
katsuma
はいはいはい。
daikoku
なんかよく伝わらないみたいな感じになっちゃうから。
最初はね、8人でやってたんだけど、もうすぐね、原さん、橋本さん、井上さん、篠塚さんっていうね、4人体制になってさ。
katsuma
おー、えっと新メンバー?
そうそうそうそう。
daikoku
新メンバーだけでラジオを回すっていうのが。
なるほど。
すぐ回ってくるっていう感じもあってさ。
まあ特に3人は、SNSとかもやってないから。
えっと3人っていうのは、橋本さん、井上さん、篠塚さんね。
そう、まだちょっとそのね、SNSは準備中な感じで。
そのファンクラブのサイトでも、もともと事務所にいた方たちは個人ブログ持ってるんだけど、それもまだなかったりとかしてた時期だったから。
その本人たちの生の声を届けるっていう意味ではそのラジオっていうのが。
katsuma
重要なメディアであると。
daikoku
そうそうそうそう、なってたなっていう感じはしますね。
daikoku
なるほど。
これすごい良かったなと思って。
katsuma
これ大体あれですか、daikokuさんコンテンツ全部抑えてる感じなんですか?
daikoku
そうですね、ここに書かれてるのは抑えてますと。
ただこれね、これ以外にも雑誌、紙面とか結構出てるんですよ。特にテラニッサー。
katsuma
ああ、まあそうっぽいよね。
daikoku
そう、そうなってくるとちょっと追い切れない。
まあ仕事もしてますので。
そう、ラジオだとさ、仕事しながら聴けるから結構気軽に取り入れやすいんですけど、
雑誌とかになってくると売り切れとかも結構あるし、手に入らないものが多かったんで、そこまでは追えてないんですけど、
スタートのホームページでタイムレッスンのスケジュールが載っかってるんですよ、そこに全て結構載ってる。
katsuma
出てるのね。
daikoku
だから毎日何かしらこう。
katsuma
いやあ、それはね、思うよね。
daikoku
そう、コンテンツに触れることができるっていうね。
katsuma
あの実際さ、この番組でも言及したことあったと思うけど、アイドル好きやチャンネル。
はいはいはい。
あれだいたい毎日さ、じゃあ今日はタイムレッスンのこれについて語っていきたいと思いますみたいな感じでやってんじゃん。
どんだけ出とんねんみたいな感じだし、あの二人もどんだけ押さえとんねんっていうのは思うんやけど。
daikoku
あの二人はすごいね。
katsuma
まあ前からね熱情あったと思います。
それは知ってたんでいいんだけど。
そうなんだよ。
実際それぐらいメディアに新生タイムレッスンが出てるっていうことなんだろうなっていうのは。
daikoku
そうそうそう。
katsuma
あのチャンネル回しても伝わってたので僕は。
daikoku
そうだよ。だってタイムレッスンのコンテンツ1回の視聴数みたいなの見てるとさ、数万とか人気のある回だと4、5万いったりとかしてるから。
だからそれだけ興味関心のある人も実際多いんだろうなっていう感じはするね。
はいはいはい。
だからオーディションが終わってからも継続的にそれくらいの人数が興味を持って見てるっていうところがすごいなっていう純粋に。
katsuma
そうだね。これもさっきの話の通り最終発表終わった後にすぐ間髪入れずに流れを切らさずに続けてるプロモーション活動。
それもすごく良かったんだろうなっていうのを感じますね。
daikoku
そうなんですよ。やっぱね、このバラエティーやるにあたって原さんの貢献度。
katsuma
わかる。もうね。
daikoku
エグいよね。
katsuma
改めてこの原力をやっぱすごい感じるよね。
そう。
やっぱ原さんがいいなって思うのは表情が豊かだしさ、
daikoku
そうそうそう。
katsuma
感情ガンガン出してくるし、で、ちょっとおちゃらけたことも言うし、
daikoku
そう。
katsuma
で一方でなんかこうダンスみたいなことをする場があったら、
そうそうそう。
バチバチに決めてくるし。
daikoku
そうなの。だから私たち昨日さ、
katsuma
映えるよね。
daikoku
それスノーか、
はい。
スノーマンの番組ね。
そうそうそう。カンコピーダンスバトルみたいなのやってんの見たんだけど、
うん。
もうね、原くんの良さしか出てなかったっていう感じだよね。
流れますね。
katsuma
あれ最後なんかMVPみたいなもの発表するとき、
これは原さん全然あるなって思って見てたんだけど、そこは選ばれてはませんでしたけど。
いやー全然ね、大活躍してましたね。
大活躍してた。
めちゃめちゃ映える動きを終始してた。
daikoku
いやーあれも面白かったですね。
だからやっぱね、原さんを入れたこと、この後も少し筋のところでお話ししたいんですけど、
彼を入れたことが結構この後の活動に好材料になるんじゃないかなっていうのを見てて思ってる。
この後もですね、テレビいろいろあるんですけど、
今日3月15日ちょうど10日かな。
19時からですね、ドッキリグランプリ。
これ菊池風馬先生のね、出てらっしゃるところに。
katsuma
これなんか予告だけ見たら。
daikoku
そうそうそうタイムラス全員出て、ドッキリを仕掛けられるっていうところですね。
これも楽しみですと。
3月17日の月曜日19時からカウントダウンTV、これライブかな。
2時間スペシャルかなんかで。
ロックディスパーティーって歌番組ってやっぱり短いショートバージョンでしか披露されないんだけれども、
今回のこれに関してはフルバージョンで全部見せれるっていうとこですね。
これも注目度が高いなっていうところと、
あとは3月19日21時ですよこれ。
上田と女が吠える夜。
これに橋本さん、猪又さん、篠塚さんの
三人のみで。
katsuma
これは結構攻める人生だね。
世話役の先輩がいないって大丈夫なのかっていうやや不安が。
daikoku
ラジオだと原さんが見てくれたんだけど、
この橋本さん、猪又さん、篠塚さんの3人をひよこ組っていう名称でオタクたちが呼んでるんだけど。
いい名前だな。
ならし保育が終わっていよいよ3人がね。
終わったかなこれ。
3人が堂々とね。
katsuma
なるほどね。
daikoku
テレビに出演されるということでね。
これもちょっと注目していきたいと。
で3月24日19時から有吉ゼミの方に原さんだけ出るっていうとこですね。
katsuma
なるほどね。いい番組出てますね。
daikoku
そうそうそう。
やっぱね、こういうバラエティの方に出て露出していくと、
年配の年寄りだったりとか、男性とかの目にも止まりやすいと思うし、
国民的アイドルっていうところにつながっていくのかなっていう感じはしますと。
daikoku
性別年齢別とか、どれくらいその友達や家族に進めたいかみたいなのをマッピングされてる図があって。
katsuma
ヒートマップじゃないけど、例えばそのタイムレスとか平成ジャンプとかから、例えば半身タイガースみたいなものまで、
いろんなこの推しの対象をいろんな切り口でマッピングしてまとめてるっていう結構面白い特集でしたね、これは。
daikoku
そうそうそう。だからタイムレスに興味なくても、なんかそのエンタメが今どういう状況になってるのかみたいなのを視覚的に捉えることができる。
katsuma
世の中どういう人が何に対してどれくらい推しをしてるのかっていうのが全体を俯瞰してみることができるっていうコンテンツになってますと。
daikoku
結構面白いんですよ。
katsuma
面白かったこれ。めちゃくちゃさっき見してもらったけど。よかったよかった。
daikoku
でこれを見ると、性別年齢別で見ると、スタートのグループとかタレントさんっていうのは、やっぱりその推してる人ってほぼほぼ女性なんですよ。
そうだね。91、95%みたいな感じかな。
そう、だから男性が推してるっていう層があんまなくて。
katsuma
なさそうだったね。
daikoku
で、おおよそ40代ぐらいだよねがボリュームゾーンになってるっていう感じなんですね。
その中でタイムレスっていうのは30代前半、割とその若い世代に支持されてるっていうところで、
じゃあ20代ってどこのグループなのってなると、平成ジャンプとかストーンズっていう感じになっているっていうところですね。
で個人推しってなると、途端に年齢が上がるこのマジックはちょっとよくわからないんですけど。
これ面白かったね。
めぐろれんさんとにのみやかずなりさんは40代後半と。
で、山田くんだけ20代後半っていう。なんかそのグループ推しとそんなに変わってない感じはしたんだけど。
katsuma
だからにのみやさん推してるのは40代後半とかまだまあわかるんですけど。
daikoku
いやそうなのよ。
katsuma
そう。
daikoku
めぐろれん。
katsuma
めぐろれんはそうなんだって感じだね。もうちょっと推してる人下なのかなっていう感覚もあったんだけど。
daikoku
だからやっぱり見つかったタイミングがやっぱりサイレントじゃないドラマーのところだから。
そういうところでグッと年齢が上がったのかなっていう感じはするんだけれどもね。
katsuma
面白いよね。
daikoku
これ見てて面白かったですね。
はいはいはい。
で家族や友達にどれくらい進めたいかっていうところなんだけど、これはねタイムレスは他のグループに比べてもちょっと高めの数字が出ていました。
で推しにあといくら払っていいかなね。
これはね他のグループに比べてもちょうど中央ぐらい真ん中ぐらいの位置にいたっていう感じと、
推しかつ日数だね。
どれくらい推しかつ日数使ってるかみたいなやつなんだけど、15日未満と他のグループに比べてちょっと低い値にはなってましたっていうところなんで、
これはちょっとね露出がそもそも少なめなのかなっていうところはあるね。
katsuma
これさすがに集計期間は申請タイムレスになる前の期間ですよね。
これからどんどん増えていくだろうし、この辺変わっていくんだろうけど。
daikoku
だから結構さキクチフーマさん、佐藤勝利さんみたいな個人で動いていることの方がもしかしたらこれまで多かったのかもしれないね。
katsuma
なんとなく僕もそんな印象がありますね。その辺りの人たち名前は知ってるんだけど、セクシーゾーンの人たちっていう認識が正直なかったんですよ。
そうだよね。
僕は分かってなかったんですよね。
そうそうそう。
みたいなのは結構出てるのかなって感じましたね。
daikoku
そうなんですよ。この辺見るとやっぱりグループが継続的に活躍し続けるとか、これからさらにファンを増やしていくっていうことを考えると、やっぱり男性のファンを横に広げるところですね。
それは必ずやらなきゃいけないし、長くやるってなると、今指示してくれてる人たちと一緒に年齢上がっていくだけになっちゃうから、
下のボリュームゾーンを取っていかなきゃいけないっていうところもあるから、その辺は下の年代を取るってなると、やっぱり猪又くんとか橋本さんとかいう超絶ビジュアルの強い人を入れるみたいな選択だったのかなっていうところもあるし、
横に広げる男性ファンを広げるみたいなところでいくと、やっぱり原さんみたいなところを入れていかないと、
国民的な認知を取るみたいなところにはリーチできないのかなっていうところだよね。
katsuma
うん。
こういう機会ないじゃん。
daikoku
そうだからね。
katsuma
かなりレアな状況ではあるね。
daikoku
そうだからこの辺さまあ数字も含めてね追いかけていきたいかなっていう。
なるほど。
気はしていますというとこですね。
うんうんうんうん。
katsuma
まあ引き続きタイムレスがね押していくと。
daikoku
そうですね追いかけていきたいなと思います。
はい。
普通のアイドルファンとは違う動きをすると思いますけれど。
なるほどですね。
katsuma
はい。
ファンクラブに入んないですかファンクラブには。
daikoku
ファンクラブ。
あのさこのさFCって言われるファンクラブともう一個さその彼らがやってるブログが見ることができるスタートのサイトがあるんですよ。
それが別のその課金携帯というか。
だからFCよりも私はスタートのそのブログの方が見たいかなと思う。
katsuma
なるほど。
daikoku
だからライブに行きたいなったら多分さFC入んなきゃいけないと思うの。
katsuma
はいはいはいはい。
daikoku
抽選とか申し込みがあるから。
でもなんかライブってさやっぱさその私の考えなんだけど。
考え。
やっぱり昔から推してる人たちが会えなくなる寂しさみたいなの思うとさ。
なんか私みたいなものが行ってはいけないような気がしてて。
katsuma
いや別にいいやろ。別にいいやろそれはファンであれば。
daikoku
なんかさ。
katsuma
変な気遣いがありますね。
daikoku
なんかでも私どっちかっていうとさみんなが幸せで会ってほしいっていう。
なんかちょっと変な気持ちで見てるからさ。
なるほど。
みんなが幸せで会ってくれればそれでいいなっていう気持ちで見てるから。
なるほど。
入るとしたらスタートのあのなんかブログとか。
あいうコンテンツを。
そう課金してみたい。
なるほど。
草場の鍵から見てると。
時々こういう日系の紙面とかで分析されてるのをちょっと拝見しながら。
何してる?
そうそう数字は裏切らないぞっていう。
katsuma
何残っちゃう?
daikoku
数字は裏切らないのでそういうところで実感していきたい。
なるほど。
SNSとかだとやっぱりバイアスのかかった意見が多いから。
katsuma
まあまあそれはそうやね。
daikoku
そうやっぱりこういうしっかりとした根拠のある数字を見て。
なるほど。
行きたいなっていう気持ちです。
以上でございます。
katsuma
なるほどですね。
そんなタイムレスの話でしたけど、続いて今週のおいしいものニュース。
daikoku
今週のおいしいものニュースですけれども、今週はですね。
何ありましたか?
偶然出会いました。
タイミツっていう、
タイミツ。
おしゃれなハチミツなんですけれども。
おしゃれなハチミツ。
言ってしまうと retarder ハチミツなんですけど。
katsuma
これはね。
田彦さん。タイミツじゃないです。
daikoku
なんですか?
katsuma
タミツじゃないですかね。これは。
タミツ。
はい、タイじゃないですね!これは。
daikoku
タミツです。
katsuma
タミツ、タミツですね。これは。
daikoku
失礼しました。
これはですね、偶然であったんですけれども、表参道の北欧…
katsuma
ジャイルね。
daikoku
ジャイル?
katsuma
ジャイル。ジャイルっていうビルの塀ですね。
daikoku
塀。北欧家具の塀が入ってる、同じフロアにですね、この蜂蜜がありまして、お茶したいっていうので、フラップ寄ったんですよ。
そうですね。
で、蜂蜜に興味があって立ち寄ったとかではないんですけど。
katsuma
単純になんか飲みたいっていうだけで入っただけではあったよね、この時は。
daikoku
そう。そしたらなんかいきなりさ、ご説明させていただきますから、始まって。
え、ちょっとなんか…
katsuma
ないや、それは。わし別に説明聞きたいわけじゃないんやけどなって正直思ったんよ。
daikoku
お茶したいだけなんだけどなって思いながらも、蜂蜜ですね、紹介してもらったんですけど、
これ蜂蜜にハーブとかスパイスを調合したハーブルハニーっていうところで、香用とか香濃って言っちゃうとあれなのかな、なんかそのシーン別で使い分けしてもらえるよっていうようなものになるんですけれども、これがほんとにおいしかったんですよ。
katsuma
これ良かったね。かなり油断してたけど。あれこれ意外といいぞっていうふうに思ったね。
daikoku
5種類かな、通常のラインで5、6種類あるんですけど、それを味見して、テイスティングして、どの蜂蜜でドリンクを作るかっていうのを注文するっていう形のお店になっていましたと。
蜂蜜と牛乳合わせてラテにしたりとか、あれコーヒーに蜂蜜入れたりとかもお願いすればできると思うんですけれども、蜂蜜を使ったドリンクがその場で楽しめるっていうようなカフェになっていたんで、お茶をしたんだけれども、
蜂蜜自体も入ってるハーブとかスパイスによって風味とかそういったものが変わってきて、これはちょっといいぞっていうふうになって、2種類ほど買ってきたんですけれども、季節限定のさ、桜。
桜ね。桜すごいおいしかったよね。
katsuma
これも良かったですね。その場ではドリンクでは飲めなかったんだけど、普通に販売はしてるやつで。
桜餅を飲んでるみたいな感じの感覚にもなるぐらいのね、風味がガツンと効いた感じで、おいしかったですね。
daikoku
ちょっと塩気の効いた味ではあったんですけれども、おいしかったですね。
katsuma
ドリンクもあれですね、お湯割りみたいなものもあれば、炭酸水ではあるみたいな感じの、結構いろんな飲み方で楽しめるっていうところがあったんで、ジンジャーエール飲んでるような感覚だったり、普通のお茶飲んでる感覚でもあるので、
ドリンクとして全然楽しめる、そんなお店だったなって感じですね。
daikoku
ちょっとお値段貼っちゃうんで、誰かへのプレゼントみたいな、手土産みたいなものに使っていただくのがいいのかなっていう感じはしますけれどもね。
すごいね、パッケージがおしゃれなんで。
katsuma
これはブランディングというか、見せ方もすごい上手いところなんだろうなっていう感じだよね。
daikoku
興味のある方はね、サイトの方を見ていただくと、どれくらいのおしゃれさかっていうのは伝わるかなと思いますね。
入ってる瓶もすごいおしゃれなんで、購入するときに傷がないかとか、そういうのを確認させてくれたりとかもしますし、すごくひとつひとつ丁寧に作られてるんだなっていうのが、よくわかるハチミツでしたね。
katsuma
以上でございます。
最後にまたお便りをいただいております。
daikoku
ケイケイさん。
katsuma
前回お便り会でも読み上げさせていただいたケイケイさんから早速お便りいただいてまして、118回お便り会で取り上げていただきありがとうございました。とても嬉しいですと。
マジで一番楽しみポッドキャストです。
ありがとうございます。光栄ですね。