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スピーカー 2
今日はですね、スリランカの話を、突然ですけど。
スピーカー 1
そうですね、実は、スリランカブームが来ておりまして。
スピーカー 2
もう、偶然のスリランカブームですよ、突然の。
ちょいちょい前からのカレーがね、カレーとかビリヤニとかが、我が家の中でブームになってますね。
その延長線上で、スリランカ、やっぱいいんじゃないのかっていうのをね、すごく話をしてて。
もちろん、まだ言ったことないので、空想上のスリランカの話ではあるんですけど。
今日はその話をね、していきたいなというふうに思っております。
こんにちは、かたな。
スピーカー 1
こんにちは、daikokuです。
スピーカー 2
ラーニングFMは、katsumaとdaikokuのグループが、映画、ドラマなどのコンテンツの放送を中心に、
ファッション、ステーキ、ホテル、マンションなど、我が家で話題のトピックを届けています。
はい、というわけで、スリランカ。
スピーカー 1
いや、ちょっと気になる存在でして。
スピーカー 2
たぶん、一番最初のきっかけは、少し前に言ったモルジブ。
スピーカー 1
うん、そうだね。
スピーカー 2
あそこで、スリランカスペシャル的な感じのディナーをさ、食べたっていうのが、割と結構大きいきっかけでしたよね。
スピーカー 1
滞在の最終日に、キッチンっていうレストランが、メインのレストランになるんだけど、
そこのマネージャーが、私たち二人が、今日お前らラストデイだろ、みたいな感じになって、
特別な体験をしてほしいから、バーでサンセット見ながらご飯を食べるか、
今いるキッチンで、スリランカのスペシャルメニューを食べるか、どっちがいい?って聞かれたんですよ。
で、正直、サンセットは、もうだいぶ我々経験してますから、
スピーカー 2
前回ね、確かに。
スピーカー 1
前回も、サンセットが見えるバーで、食事をごちそうになったりとかしてたんで、
まあ、それもいいかなって。
で、どっちかっていうと、スリランカのスペシャルメニューって何?みたいな感じになって、
で、スリランカの料理のほうがいいって言って、特別にね、我々にだけ提供してくれたっていう形にはなるんですけど、
スピーカー 2
たぶん、そもそもなんでそんな選択肢が出てきたのかって思ったんだけど、
一応、なんか我々がさ、カレーとかさ、インドスリランカ系のご飯をやたらこう食べたり、
ルームサービスさどんだりしてたの、気づいてたのかな、どうだかっていう気もしたんですけど。
スピーカー 1
まあ、なんかね、データはたぶん見てると思うんですよ、こいつらが食ってる。
まあ、ルームダイニングとかで何オーダーしたとか、レストランで何食べてるとかはあるんだけど、
あの、毎朝さ、サービスしてくれるスタッフが、まあ、だいたい固定なんですよ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で、朝ごはんでさ、まあ、いろんなコンチネンタルみたいな、もう普通の洋食もあれば、中華とかもあって、
その中で私たちはもう、ひたすらローカルフード食べたりとかしてたんですよ、南の料理とか。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
で、なんかあの、行くたびにさ、どう?おいしい?みたいなの聞いてくれるからさ、
でさ、あの、ウプマ食べたときに、ウプマが一番うまいよっつって。
スピーカー 2
ウプマはどんなやつでしたっけ?
スピーカー 1
あの、なんか、日本のオカラみたいな感じなんだけど、
クスクスみたいなね、小粒の、なんかパスタみたいな感じなんですよね。
で、それをスパイスと一緒に炊き込んだ感じのものになって、
それがね、すごく、まあ、辛くもなく、すごくおいしくて、よく南インドでは朝食で食べるっていうものになるんですけれども、
なんか、そういう話をちょっとしてたから、
スピーカー 2
あ、もしかしたらなんかね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
こいつらもしかして?みたいな感じで。
スピーカー 1
そう、そのスタッフが言ってたのは、こいつら東京から来てるから、刺身とか寿司とかはもう食べ飽きてると。
帰れば絶対うまいものいっぱいあるから、タンセットのバーで出すのはどっちみち寿司とか刺身になっちゃうから、
スピーカー 2
それよりは違うものの方がいいんじゃないかっていう相談はしてたんだみたいな話をしてたから、
スピーカー 1
まあ、そういうところでね、スリランカ料理っていうのをチョイスしてくれたんじゃないかなっていう。
なんかそういう話聞いちゃうとさ、もうなんか本当に心つかまれちゃうっていうかさ、ちゃんと見てくれてたんだみたいなね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
肝心をするしね。
顧客をよく観察してるなって。
スピーカー 2
こいつら仕事ができるぞって。
スピーカー 1
そう、なんか一生懸命考えてくれた人たんですよね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
スリランカ料理って言われるものをちゃんと食べたこともなかったから、
もうなんか本当に興味津々で、どんなもの出てくるんだろうっていう感じで行ったんだけどさ、
まあ美味しくてさ、びっくりしちゃって。
スピーカー 2
あれはめちゃくちゃすごかったですね。
そうそう。
全品食べるたびに、うますぎでは?って何食べてもずっと言ってたから。
スピーカー 1
いや、そうなんだよ。想像してたスリランカ料理ではなかったんですよ。
なんかカレーが何種類か出てくるのかなみたいな感じを想像してたんだけど、いい意味で裏切られてたっていう感じで。
カレーももちろんあったっちゃあったけど、別にそれ以外のものもね、割とあったよね。
なんか魚の料理。
スピーカー 2
魚をね、バナナの葉で蒸し焼きしたような感じのものとかありましたね。
スピーカー 1
お肉も同じような形で、肉の塊でお肉料理を出してくれて、
その他にもカレーいくつかあるんだけど、全然辛くないカシューナッツとココナッツのカレーがあったりとか、
あと一番びっくりしたのが、ちっちゃいタコ。
ちょっと甘辛くてさ、ちょっと煮付けみたいな感じにしてるものとかがあったりとかして、
とにかく全部が新鮮な感じで、感覚的にね、食べたことのない味で、それがとてもおいしくて。
スピーカー 2
そうなんだよな。
スピーカー 1
スリランカの料理ってこんなにおいしいんだって、すごい新しい発見がそこであってさ。
スピーカー 2
たぶんあれ、日本人が好む味っていうかさ、そんな感じがするよね。
海外の料理で、こんなに全部ドハマリするのってなかなかないなって感覚があったな。
スピーカー 1
そうなのよ。ご飯が少なくてさ、おかずの量に対して。
スピーカー 2
米ってことね。
確かに。
お米もっと欲しかったけど。
そうだね。
まあでも、全部それがおいしくて。
いや、一番びっくりしたのが、ゴーヤをスリランカでも食べるっていうところなんですよ。
なんとなくゴーヤとかも日本ぐらいじゃね?みたいな感じの、僕は勝手な、ある意味偏見というかイメージを持っちゃってたんだけど。
スピーカー 1
でもさ、シェフが挨拶しに来てくれたときに、ゴーヤのサラダ一番おいしかったって話したら、びっくりしてたじゃん。みんなびっくりしてたじゃん。
え、これ?みたいな。
よりよってお前ら、これかよ?みたいな感じになってた。
日本でもゴーヤ食べるんだみたいな話したら、え、そうなんだ?みたいな感じで、どうやって食べるの?みたいな話とかちょっとしたんだけど。
やっぱりスリランカでも健康にいいフードとして親しまれてるみたいで、食べるベネフィットだみたいなこと言ってたけどさ、結構食べてるものが近いんだなと思って。野菜?種類っていうかさ。
スピーカー 2
そうだね。野菜多いね、確かに。全体的に。
スピーカー 1
野菜が豊富だから、日本人も野菜たくさん食べるじゃん。
ああいうリゾート行くとさ、野菜があんまりなくて飽きてきちゃうっていうかさ、ちょっと胃が疲れちゃう感じがするんだけど、スリランカ料理食べてる分には全然飽きないというかさ、しっかり食物繊維とかも取れるから、食べてるものが似てんだろうなっていう感じはちょっとしたかな。
スピーカー 2
あそこで食べたのはすごいおいしいスリランカ料理なんだろうなっていう感じはするんだけれども、
スピーカー 1
そう、でもなんかそういう食文化がちょっと似てる感じがしたから、これはちょっとなんか一度行ってみたいなっていう気持ちがちょっとむくむく。
スピーカー 2
芽生えたときって思いましたよね。
スピーカー 1
湧いてきましたね、これはね。
スピーカー 2
で、そんな中で、YouTubeでたまたま見つけたチャンネルがあって、うなぎトリップっていうチャンネルをたまたまおすすめで出てきて見てたんですよね。
女性の方が一人旅で世界いろんなところ、日本もあるか、いろんな旅行系YouTuberですね。いろんなところを旅して、その様子を流してるみたいな感じなんですけど、特徴的なところで、めちゃくちゃご飯食べるっていう。
スピーカー 1
ローカルのご飯屋さんにすごい行くんですよ。だから、多分だけど、私多分ああいうローカルなところ苦手だからさ、行けないんだよね。ちょっとお腹壊すのも怖かったりとかして。そういうところにどんどんどんどん踏み込んでいくからさ。
スピーカー 2
一見、そういうとこ行かなそうな、ちょっと可愛らしい感じの華奢な女性なんだけど、めちゃくちゃ攻めてどんどん行くし、めちゃくちゃずっと食ってるしって感じで、そのギャップがすごい面白いなっていうところのそういうチャンネルを見つけたんですよ。
その中の一つで、ストリランカーで一人でガンガンいろんなところに行くみたいな動画が出てきたんですよね。その様子を見てると、やっぱりご飯はどれ見てもめちゃくちゃおいしそうだなみたいなものとか、物価もすごい安そう、日本と比べて。
特に飲食店とかのものとか、日本の2分の1、3分の1くらいの値段の価格帯みたいな感じっぽいし、さっき言ったみたいに人もすごい優しそうみたいなところで、これはどうもちょっと面白いのではっていうところで、ストリランカーという国自体かなり関心を持ってきたみたいなところでしたね。
スピーカー 1
そうだね。いつだったかな。リゾートホテルの川坂なんかの特集のところにストリランカーのホテルがいくつか出てて、ジェフリーパワーっていうストリランカーの有名な建築家がデザインしたホテルっていうのが結構有名でいろいろ出てくるんですけど、そういったところも見てみるのも面白いかなっていう感じはしてるんですけどね。
スピーカー 2
たぶん1日1万円ぐらいだったかな。
スピーカー 1
2日間で5万円ぐらいだったと思うから。
スピーカー 2
現地の交通機関と比べたら高いのは高いんだろうけど、全然それでも全然ね。
スピーカー 1
そうだよ。列車とかは数百円で乗れるんだけど、それも時間通り来るか分からないし、乗ったとって座れるか分からないし、予約もすごい難しいっていうところで、
日本人が行くのであればタクシーチャーターして回った方がストレス少なく済むんじゃないかなっていうところだね。
結構大らかな気持ちで臨まないと時間通りに進むっていうのはなさそうだなっていう感じはちょっとしたかな。
スピーカー 2
あとそれでいいと思いました。ラシカがすごいなって思ったのは、あの夫婦もあの紅茶鉄とか確か乗ってたと思うんだけど、ずっと乗ってるのは結構長すぎるみたいな感じで、めちゃくちゃ短縮バージョンで1時間か2時間ぐらいしか乗らない。
スピーカー 1
1時間。
スピーカー 2
1区間か2区間ぐらいしかたぶん乗ってなかったんだよ。
スピーカー 1
景色がいい区間っていうのがやっぱり限られてるっぽくて、ここからここの区間見ればたぶん大丈夫っていって、そこの区間だけ空いてる状態だよね。
上りか下りか忘れちゃったけど、たぶん空いてる方面から来る列車を予約してくれて、1時間半で切り上げて、また駅のほうまで車で迎えに来てくれてさ。
スピーカー 2
だから電車乗るとこまでラシカが連れて行ってくれて、電車乗ったら乗った先にラシカがすでに待ってるっていう。先回りしてなんかもうスタンバイしてるっていう。死後的すぎやろみたいな感じで。
スピーカー 1
面白いよね、あれもね。
めちゃくちゃ面白かった。
旅行のアレンジメントみたいなのもやってくれるから、そういう面でもドライバーさんつけたほうが楽しく旅行を進められるんじゃないかなっていう感じはしましたよね。
スピーカー 2
そういう旅は面白そうだなって感じですね。
あとホテルとかの情報もちょっと調べてみたんだけど、さっき大木さんが言ってたジェフリーバワーのホテル、ヘリタンスカンダラマっていうのかな。
そのホテルとか、すごい有名な建築なんで、結構値段するのかなと思ったんだけど、だいたい平日で一泊176ドル、USドルから泊まれそうっていうことなんで、全然いいじゃんみたいな感じですね。
スピーカー 1
だからインフィニティープールの原点がそこにあるんで。
スピーカー 2
大自然の中にあるホテルみたいな感じで、すごい場所なんだよね。
スピーカー 1
森の一部になってる状態なんだよね。だから動物もすごい入ってくるし。
スピーカー 2
そう、めっちゃ猿いたよね。猿がいたずらしようとずっとこちらの姿を見てるみたいな感じ。
スピーカー 1
窓から見てるみたいな感じだから、自然と触れ合うのが好きな人にはたまらないようになるよね。
スピーカー 2
建築好きの人とかだとすごい良さそうだし、高くないからなーって感じだし。
あと我が家はマリオットグループに所属してる。所属してるってのはおかしいけど、マリオットグループ推しなんですけど。
マリオット系のホテルも、たぶん一番高級ラインとされてるところのホテルとして、ITCラトゥナディーバっていうホテルがどうもあるらしいんですけど、マリオットのラグジュアリーコレクションですね。
これも平日、一番最安で10月とか206ドル、一泊からしてたんで、ラグジュアリーコレクションでこの値段でいけるんだって考えると全然いいんですよね。
スピーカー 1
安いよね。
スピーカー 2
一部屋だから、二人でこの206ドルで、あと朝食付きとかだったんで、全然いいなーって感じなんで。
これだと3,4泊とかして。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
全然楽しめそうだし。スリランカいいんじゃないの?みたいな感じで。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
気になってる次第ですね。
なんかぜひね、スリランカ行ったことある人とか、この番組聞いてる人いるのかどうか知らないですけど。
もし仮にいたなら、情報欲しいですね。
スピーカー 1
なんかでもさ、これよくさ、YouTubeでさ、おすすめに上がってくるようになったんだけどさ。
スピーカー 2
最近ね。
スピーカー 1
女子一人旅多すぎない?っていうスリランカ。
スピーカー 2
あ、それね。
スピーカー 1
なんか治安がいいから、女性の一人旅っていうのにも適してるとは言うんだけどさ、にしても多くない?みたいな感じ。
スピーカー 2
なんかね、そう。こんなに世の中の一人旅してるんだって感じで、しかもスリランカをって。
なんか東南アジアとかさ、よく聞くけどさ、
スリランカまで来てるのかみたいな。
スリランカこんな来てたの?お前たちは?みたいな感じだよね。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
そうなんですよね。今も我が家はBGVとして、一人スリランカ旅の映像が流れてる。
スピーカー 1
流しながらお届け。
スピーカー 2
今これ収録してたんですけど。
スピーカー 1
それぐらい、実は結構知る人ぞ知る、結構いい国なのか?みたいな感じはありますかね。
だからといって、悪い人がいないわけじゃないから。
スピーカー 2
そうね。やっぱりちょっと詐欺というか、悪い人はいるのはいるんだろうけど。
スピーカー 1
特に観光地。観光地って言われるところは、やっぱり悪い人多そうなんで、気をつけた方が良さそうだなと思ったし、
だからそういう意味でも、タクシーチャーターしといた方が、ドライバーさんがついててくれるから、そこは安心じゃない。
スピーカー 2
でも最初思ってたのは、インドと近いじゃないですか。だからインドとほぼ同じような感じなのかな?みたいな。
衛生環境とかさ、人の感じとかもさ、勝手に思っちゃってたんだけど、全然違うんだなっていうのが、よく分かってきたなって感じだよね。
スピーカー 1
インドは基本騙そうとしてくる感じなんでね。
スピーカー 2
あとインドのご飯はちょっと合わないのかな?みたいな感じですか?
スピーカー 1
インドは一発で私はやられる感じなんでね。
インドに行くなら、もうすぐ直接リゾートホテルの方に入れる状況じゃないとちょっと厳しい。
スピーカー 2
どっかを経由してとかいうのはちょっと難しいって感じですか?
スピーカー 1
難しい。
スピーカー 2
空港直結リゾートホテルとかしないとダメなんだな。そんなんねえだろって感じだけど。
スピーカー 1
ちょっとね、やっぱりね、衛生環境はね、ちょっと気をつけたいなというとこですね。
スピーカー 2
そんな感じの、ちょっと我が家は最近スリランカにめちゃくちゃ興味があります。そんな話でございました。
その他、ちょっと細かい話をちょっとこだけしていこうかなっていうふうに思うんですけど、ついね、先日、一昨日かな、コムネギャラソン、セカンドデリバリーがつい始まりました。
昨日、青山店に行ってきたんですけど。
どうでしたか?
こんなものがないなっていう感じになってましたね。
ものあるはあるんだけど、本当に普通に少ないなって感じがありましたね。
スピーカー 1
このデリバリーがさ、デリバリーされた直後にこんなものがないってあんまないんじゃない?
スピーカー 2
そうだね。特にファーストデリバリーが始まった直後、青山店はまだものがあった感じはあったんだけど、
昨日行ったらほんと少なかった。プリスの話ですけど、これは。
全然ないなって感じ。
ファーストデリバリーでもなくなっちゃってたなみたいなものも復活してたりとか、
取り置きしてたけど、キャンセルになったものとかが多分あったと思うんだけど、
そういうものもちょこちょこあったんで、アイテムを諦めてた人とかはもう一回見に行ってもいいのかなっていうふうに思いましたね。
やっぱりコレクション見て気になった人が多かったってことだよね。取り置きとかの分が多いってことだよね。
今回とか結構いろんなYouTuberとかインスタグラマーとかすごい発信してるのをいつもより感じるなっていうところがあるので、
それ見て気になった人とかいるんだろうなと思って。
あ、それで思い出した。昨日なんか普段なかなか見ないなって思うような大学生男子3人組みたいな感じの人が、
すげえテンション上げ上げな感じで、これかっこよくね?かっこよくね?ってマジやべえみたいなことをざわざわ言ってるようなキッズがいたんで、
おお、なるほど。こういうお客さんも増えてきてるのねって思いながら。
スピーカー 1
リーチし始めてる。
そうですね。おじさんは生温かい目でね。
スピーカー 2
あと個人的には、ウィメンズのホンライン。ホムデギャルソンですね。
あそこ買ったことなかったんですけど、あそこの服いいなっていうふうに思いましたね。
スピーカー 1
なるほど。今シーズン。
スピーカー 2
そうですね。このシーズン、双子シリーズって通称海外の中で呼ばれてるやつがあるんですけど、
2着のシャツとかジャケットを半面ずつ折り返してドッキングしてるやつが、
もう意味わかんないようなやつなんですけど、2着で1着みたいな感じの構造にしてるやつがあるんですけど、
それがすげえかっこいいなって感じでしたね。
特にジャケットが27万円くらいしてましたけど、
スピーカー 1
しますね。
2着分なんでね。
スピーカー 2
1着で2着手に入ると思えば安いのかもしれないっていうこの。
スピーカー 1
いや、1着だから。
スピーカー 2
1着でええぞみたいな。
スピーカー 1
1着だから。
スピーカー 2
そういうのがあるんだけど。
それはすごいかっこよかったですね。
1人お客さん試着してるの見たんだけど、
この訳のわからん服も意外とかっこいいんだなみたいな感じが見て、
結構、メンズというか男性も狙ってる人が多くて。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
僕もちょっと興味を持ちました。
スピーカー 1
でも、コムデギャラさんになると、ちょっとメンズとかウィメンズとか、
別れてはいるけどさ、そこはラインがないよね。
スピーカー 2
実際のところはそうですね。
スピーカー 1
ちなみに僕は勢いでまたちょっと1着買ってしまいました。
今回結構買ってるね。
スピーカー 2
今回ちょっと買ってますね。
今回は、昨日買ったのはセカンドデリバリーじゃなくて、
発送で実は出てたやつを買ってしまったんです。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
シャツライン定番のポリエステルのパンツをまた買ってしまいました。
そうね。
セカンドデリバリーは比較的、出てきた新しいものは大人しめなものが多かったんですけど、
海外の人が言いわく、サードデリバリーが熱いっていう話があったので、
来月10月の頭はたぶん戦争が始まるんじゃないかな。
スピーカー 1
いや、だってさ、セカンドデリバリーで物がないんだからさ、
サードデリバリーこそ取り置きでないんじゃない?
スピーカー 2
どうなるんだろうね。
スピーカー 1
結構やっぱ難しいよね、取り置きしてない人たちはね。
スピーカー 2
いやでも、最初に行かないとね。
ギリギリ出てきたものをちゃんとゲットしないと、それすら手に入らなかったら、
もうマジでTシャツと靴下しか買えねえぞみたいな感じになっちゃうからね。
戦いに勝っていかないとダメです。
スピーカー 1
そうなんだ。はい。
スピーカー 2
ママレードラグも僕はね、大国さん多分知らないんじゃないかと思うんですけど、
私知らないですね。
一時期すごい好きでしたね。
スピーカー 1
これも20年くらい前だったと思うんですけど。
怖いくらいKKさんと趣味が合うね。
結構かぶってますね。
スピーカー 2
春雨道中っていう曲がすごいオシャンな感じでね、すごい好きでしたね。
ちょっとこれもキリンジっぽい感じの雰囲気の感じだったんですけど。
あとこのモンクレートギャルソンの期間限定ショップ青山の高等通りにありませんでしたか?
っていう話なんですけど、その通りですね。
スピーカー 1
正解ですね。
スピーカー 2
ニヤミスしてた可能性がありますね。
スピーカー 1
合ってる可能性高いよね。
スピーカー 2
青山の高等通りにずっとギャルソンが期間限定ショップを定期的にいろんなショップを出すっていうのをずっとやってたんですよ、一時期。
その中のシリーズでこのモンクレールと一緒にやってた時期があったんですけどね。
ちなみにこの時に、僕がモンクレールを買った時に担当してくれた店員さんは、
ドーバーのDOOにいるあのスタッフの方ですよ。
スピーカー 1
あのおじいちゃん?
スピーカー 2
おじいちゃん、ご年配のスタッフの方。
あの方が担当してくれたの、僕覚えてました。
そうなんだ。
あの担当の方ね、すごい優しい。
スピーカー 1
そうなんだよね、大好きなんだよね。
スピーカー 2
みたいな感じでニヤミスしてたなっていうのを今気づきましたね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
あれですね、タイガースはこの番組収録してる時はマジック1の状態なんで。
スピーカー 1
そうですね、日曜日。
スピーカー 2
もしかしたらこのまま今夜優勝するかもしれない。
この番組が配信されてる時はもう決まってるかもしれないですけど。
確かに、けいけいさんも喜んだ後かもしれないですね。
けいけいさんも祝杯をあげた時かもしれないですけどね。
あとですね、もう一個告知的なものがあって、
ポッドキャストスターアワードっていうショーレースがあるらしくて、
ノリで応募してみました、これは。
スピーカー 1
リスナー投票みたいなものがあるらしくて、
スピーカー 2
9月30日まで投票を受け付けてるみたいでして、
かなりの数の番組がノミネートされてるんですけども、
もし普段聞いてくださってる方で投票してもいいなっていう方がいらっしゃったら、
スピーカー 1
ぜひ投票していただけると嬉しいなっていう感じですね。
スピーカー 2
いくつかの番組から、プルダウンから選択するみたいな感じなんですけど、
このプルダウンがめちゃくちゃ選びづらいんですけど、
数百番組ぐらいをずっとスクロールして、
プルダウンダメじゃん、UIがダメだよ。
これはTipsとしては、キーボードでDINとかって打つとパッとそこにスクロールされるんで、
その方法じゃないとまずこれは見つけられないぞみたいな感じになっているんですけどね。
スピーカー 1
これはそうだね、UIがダメですね。
スピーカー 2
インクリメンタルサーチ的なものを用意してもらえると嬉しかったなって感じはあるんですけど、
投票してもいいなって思う方がいたら、ぜひぜひお願いしたいなという感じです。
こんな感じですかね。
このエピソードを聞いて番組を気に入ってくださった方は、
YouTubeのチャンネル登録やSpotify、Apple Podcastの番組登録をぜひお願いします。
エピソードの感想はYouTubeのコメント欄や番組概要欄からリンクしているお便りのホームからお待ちしています。
というわけで、今週はこんな感じでございます。
スピーカー 1
お疲れ様です。