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▼内容:
「国宝」以外のおすすめ日本映画/40代の松たか子はいかにして20代の松村北斗を落とすのか/今泉力哉監督の攻めてる連ドラ/杉咲花は本当にすごい/ペドロ・アルモドバル、安楽死を描く/震撼の「アドレセンス」/竹内涼真の当たり役さ加減
▼出演:
ゲスト
辻覚史さん(ビジネスプロデューサー、3児の父)
MC
田中優子(元クラウドワークス取締役、ビジネスアドバイザー、社外取締役、アントレプレナーシップ推進大使、1児の母)
岡澤陽子(ブランディングコンサルタント、組織支援アドバイザー、ビジネスメンター、戦略インサイトリサーチャー、2児の母)
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感想
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サマリー
今回の「映画談義リターンズ」では、ビジネスプロデューサーの辻覚史さんをゲストに迎え、最近印象に残った映画やドラマについて語り合いました。辻さんは、邦画では「爆弾」や「レンタルファミリー」を高く評価し、特に「オールグリーンズ」のようなオフビートな作品の魅力を語りました。また、タイムリープを題材にした「リライト」や、40代女性が20代男性を落とせるかを描く「ファーストキス」についても触れました。ドラマでは、今泉力哉監督の攻めた作風が話題となり、特に杉咲花さんの演技力が絶賛されました。彼女の独特な存在感や、複雑な役柄を自然に演じきる才能が、視聴者を引きつける要因として挙げられました。さらに、ペドロ・アルモドバル監督の「The Room Next Door」では、安楽死や友情といった重厚なテーマが静謐な映像美で描かれ、深い感銘を与えたことが語られました。一方、少年犯罪をテーマにしたNetflixのドラマ「アドレセンス」は、そのリアルな描写と、誰にでも起こりうる怖さから、大きな衝撃を与えた作品として紹介されました。最後に、竹内涼真さんの当たり役となったドラマ「再会」についても触れ、彼の幅広い役柄への適応力に感嘆の声が上がりました。