あと重厚感があってオシャレなエレメントにもなりますし、
まあちょっとね、大きすぎるんで持ち運びには不便なんですけど、
これ1.7キロぐらいあるんでね、持ち運びには不便なんですが、
音は格段に良いです。はい、格段に良いです。
それでですね、こちらですね、あのレディガガもこの収録に使っていたりするマイクということで、
非常に人気なマイクになってますね。
普通のカラーだと17,100円が12,999円と、なんとですね、6,000円も安いという形になってます。
そしてですね、このストリーミングセットっていうのもあるんですけども、
ストリーミングセットも9%オフで29,480円が26,800円になってますね。
26,800円オフになってます。
で、このストリーミングセット、自分ちょっと仕事で使わせてもらっているんですけども、
マイクアームがね、非常に伸びるんですよね。
これね、本当にね、このマイクアームをつけて上から中ずりにするような感じでマイクを設置します。
これがですね、自宅用とか、固定の収録用とかですね、
マイクとしてブルーイエティを考えている方にとっては、
このストリーミングセットは非常に使いやすい内容となっておりますので、ぜひぜひチェックしてください。
はい、まず最初はブルーイエティですね。
このイエティも、イエティXとかね、あとXLRにつながるタイプもありますけども、
ちょっとそっちの方はね、安くなんて言いなかったので、今日はご紹介しませんでした。
ブルーイエティに関してですね、リッキーブログの方でもレビュー記事をいくつかアップしておりますので、
ぜひそちらも参考にしてみてください。
はい、続きましてがこちら、ルリングアーツのマイクスタンドアームも2000円以下になってます。
ということで、いつも使っているルリングアーツのマイクスタンドアーム、今までは2400円とかだったんですけども、
Amazonプライム会員の方でしたら、20%オフになっていて、1903円になってますね。
1903円、2000円以下はあんまりなかったかなと。
はい、このね、ルリングアーツのマイクスタンドアームはですね、
マイクのホルダーもあるし、ショックマウントもあるし、
ショックマウントはですね、すごく細長いマイク用ですけども、ショックマウントもありますし、
あとはですね、ポップフィルターですね。
ポップガード、破裂音とか抑制するポップフィルターもおまけに付いているというマイクになっております。
これ非常にね、コスパがいいマイクとして、私立機使わせていただいております。
非常にいい感じにね、使ってるんですけども、これね、いいですね。
はい、ぜひ、またマイクスタンドがない方、こちらも検討してみてください。
そう、マイクスタンドがあることでですね、
いわゆるマイクが固定されてですね、
そして手元に資料とかいろいろ置けるんですよね。
今までデスクにドンと置いておくと、そのマイクが結構邪魔じゃないですか。
そういうのをですね、マイクスタンドアームにしちゃえばですね、チューズにしたりとかして、
口元にマイクをガンと近づけることができて、音も良くなるし、
手元もフリーになって、資料とかパソコン操作がしやすいというメリットがありますので、
収録環境をより本格的に、でもコスパが良くしていきたいという方はですね、
こういったマイクスですね、こういったアームをチェックしてみるのもいいんじゃないかなという風に感じてます。
そして続きましてが、こちら。
オーディオテクニカ AT2020。
安い。
オーディオテクニカのAT2020が安くなっております。
このマイクはね、すごくコスパが良くて音も良いということで、
リモートワークが始まった時に人気だったんですよね。
USBで接続できるタイプとXLRというですね、本格的なマイクの端子ですかね。
こういうケーブルにつながるタイプと2つパターンがあって、どちらも安くなってました。
USBのモデルはですね、15パーオフで16,500円のところが2,500円安くなってますね。
あとですね、このセットでモニター、ヘッドホンセットが17パーオフだったりとか、
ショックマウント付きが13パーオフだったりとか、ブームアームセットが10パーオフだったりとかね、
セット系も安くなってます。
そしてXLRにつながるモデルの方は、なんかね、Amazon限定のモデルというのがありまして、
こちらですね、AT2020GMっていうですね、タイプになってます。
12,100円のところが9,680円、2,420円ですね、安くなってます。
はい、この辺なかなかですね、9,000円台になるってことはなかったんですけども、
今回のセールではかなり安くなってます。
単品も安いですし、ショックマウントセットも17パーオフだったりとか、
あとは、キャノンケーブルセットも16パーオフになっているので、
ぜひAT2020に憧れていた方、こちらもですね、チェックしてみてください。
AT2020は身近な方でいうと、ポッドキャスターのシュウヘイさんですね、
ボイシーのパーソナリティのシュウヘイさんがAT2020を使ってますね。
すごくいい音でボイシーも配信されているので、
シュウヘイさんのボイシーを聞いていただけると、
あ、こんな音なんだなっていうのがわかるかなと思います。
あと、JMナビゲーターのサッシャさんもですね、
このAT2020すごく一押しということで紹介されていらっしゃってましたね。
はい、私はその1個のAT2035を前に使っていたんですけども、
これも非常にいいマイクですね。低音域もガンと入ったりとか、
手元でハイパスフィルターをつけたりとか、
ということができるようなマイクになっております。
こちらの概要欄のほうにレビューのリンク貼っておきますので、
参考にしてみてください。
続きましてが、こちら。
SHURE MV7。
ポッドキャスト用ダイナミックマイクもめちゃめちゃ安い。
ということでですね、SHUREのマイクも安くなってますね。
SHUREのMV7。
こちら、SHUREのSM7Bというマイクが非常に5万円くらいするマイクで有名ですけども、
ポッドキャスト用に開発されたMV7というのがありまして、
本当にこれいい音なんですよ。
島村楽器で聴かせていただいたんですけど、本当にいい音でした。
高いからなかなか買えないなと思っていたんですけど、
今回のブラックファイで安くなってます。
単品が31,000円、2万8,572円、2,428円安くなってます。
そしたら、XLR接続だけのやつですね。
先ほど紹介したように、MV7はXLRに繋がるのとUSBに繋がるのと、
両方繋がるんですけども、両方繋がるタイプが先ほどご紹介した単品で2万8,000円ですね。
XLRだけ繋がるタイプが2万2,000円なんですね。めちゃめちゃ安いですね。
でも2万2,000円だったんですけど、今回のセールで1万8,810円になっております。
これ非常にいいですね。
あとはスタンドセットとかイヤホンセットですね。
スタンドなんかセットがすごく良さそうな感じでしたね。
スタンドセットも3万3,000円のところが2万9,700円になってます。
はい、いろんなセットが売られてるんですけども、
こちらもですね、あとイヤホンセットもついてますね。
イヤホンセットが4万3,600円のところが3万8,472円。
このSE215っていうイヤホンがついているセットになってますね。
単価が高いから10%オフとかなるとですね、だいたい5,000円とか4,000円安くなるんですよね。
いやー本当にお得だなというふうに思います。
ぜひですね、SHUREのMV7。
今YouTubeでも配信してますけども、こんな感じですね。
デスクに置いて、そしてですね、サクッとパソコンにつなげることができます。
USBタイプでしたらミキサーなしでつながりますのでね、
XLRタイプでしたらミキサーお持ちの方には非常にコスパがいいモデルかなというふうに思います。
わざわざUSB接続タイプを買わなくてもいいということになりますので、
ぜひオーディオインターフェースにお持ちの方はXLRタイプ、
そしてオーディオインターフェース、ミキサーをお持ちでない方はUSB接続タイプを買ってみてください。
はい、そして最後のアイテムはこちらになります。
ファイファインUSBマイクが20%オフになってる。
ということでですね、ファイファインのUSBマイク。
これね、いつももお勧めさせていただいてるんですけども、
Amazonでいつも4599円だったりするのが、今セール特価で3679円になってます。
約920円オフですね。
いつもね、ファイファインのマイクはセールで安くなるんですけども、今回もさらに安くなっているということで、
USBに接続できて角度調整ができる三脚がついて、
あとは手元でですね、この音量を入力できる音量を調整できるっていうね機能がついています。
一番多分安いモデルなんじゃないかなと思うんですが、
単一指向性といってですね、マイクに口を近づけるとそこをちゃんと拾ってくれて、しかも音がクリアということでですね、
アメリカの知人もこれを使っていたんですが、Zoom会議でも非常にクリアにですね、音が聞こえるようになっております。
非常にお勧めなUSBマイク。
まずなんかコスパが良くて、評判が良くて、マイクちょっと変えたいなっていう方はですね、
この辺からやっていくといいんじゃないかなというふうに思いますので、ぜひチェックしてみてください。
今日はお得情報ブラックフライで10%オフ以上の音声配信機材をご紹介させていただきました。
ぜひね、ブラックフライでまだまだ来週の木曜日までやっておりますので、チェックしてみてください。
あなたの音声配信、ポッドキャストに少しでも良い音で役に立つような機材をご紹介しましたので、参考にしてみてください。
今日のあわせて聞きたいはダイム1月号、今聞くべきラジオと音声コンテンツ。
ラジオ好きに超オススメのラジオの雑誌が出てますよということでご紹介させていただきます。
ダイムの1月号ですね、ラジオ特集になってます。
非常にいろんな方のインタビュー、いじゅいひかるさんとか、リリーフランキーさんとか小山くんどうさんとかね、
ラジオの小ネタ情報がいっぱいあって、ラジオだけじゃなくて音声配信ポッドキャストにも役立つ情報が満載な40ページになってました。
ぜひチェックしてみてください。
そして最新のポッドキャスト情報としてはですね、スポティファイ、ネットフリックスの関連サントラ音源や
ポッドキャストを集めたネットフリックスハブっていうのがリリースされました。
こちらはですね、米国の11月23日アプリ上で人気番組や公式の映画、サントラ、トラック、プレイリスト、ポッドキャストを見つけることができるネットフリックスハブということで、
いやーこれね、なんかね、ちょっとこう、何?リマインズですよね。リマインズミー。